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エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY シーズン1 関連記事

  • ルーシー・リュー

    ルーシー・リュー、新コメディードラマで主演

    海外ドラマ

     海外ドラマ『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』や『アリー my Love』に出演のルーシー・リューが、米ABCの新コメディードラマに出演することが明らかになった。DeadlineやVarietyなど海外メディアが報じている。@@cutter 報道によると、ルーシーが演じるのは、モダン家具の大手企業のトップで、パワフルで恐ろしいキャラクター。仕事では失敗とは無縁だったが、赤ちゃんを養子にして、どうしたら良いのかわからず、子育てに奮闘する役どころ。  90年代に大ヒットした『アリー my Love』や、7シーズン続いた『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』に出演したルーシー。直近では、CBSの配信サービスCBS All Accessのアンソロジーシリーズ『Why Women Kill(原題)』に出演していた。  また、彼女は監督としてもキャリアを広げている。『エレメンタリー~』で複数のエピソードを監督したほか、『Marvel ルーク・ケイジ』や『グレイスランド 西海岸潜入捜査ファイル』でもメガホンを取っている。本作でも、ルーシーは主演の他、プロデューサーも務めるという。  新型コロナウイルスの影響で制作が中断している中、ABCは撮影再開の安全が確保されてから制作を開始、今年後半を目途しているとしている。パイロット版は、シャナ・ゴールドバーグ=ミーハンが脚本とエグゼクティブプロデューサーを務め、クリスティーン・ガーノンが監督を務める。

  • 人気イラストレーター・カツヤマケイコさんが話題の海外ドラマ『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』を紹介!

    女性初のワトソン君! ルーシー・リューの美しさにカツヤマケイコさんもメロメロ

    海外ドラマ

     的確なコメントとキュートなイラストで女性を中心に人気を集めるイラストレーターのカツヤマケイコさん。3児のママであるという境遇も多くの女性から共感を集めているカツヤマさんが、オススメの海外ドラマを紹介するコラムも3回目となった。今回は、あの世界的に有名な名探偵、シャーロック・ホームズが現代のニューヨークで活躍する姿を描く『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』をご紹介!“シャーロックもの”のドラマは数多く製作されているが、そのいずれも未見というカツヤマさん。果たして本作の感想は!?@@cutter 今回紹介するのは『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』。主役はジョニー・リー・ミラーとみんな大好きルーシー・リューです!みなさん、ルーシー大好きですよね?ドアジア顔でいわゆる欧米型美人ではないルーシーが、アメリカ、ハリウッドで活躍しているのを見て、嬉しくなってしまうのは私だけでしょうか…。アジア人だってアメリカで活躍できるんだぞ!という誇らしい気持ちになります。ルーシー、日本どころか中国出身でもなく、生まれも育ちもニューヨークだっつーのに。  ルーシーを応援している自分の、欧米人の造形の憧れ、平たい顔族のコンプレックスが、否応なしに浮き彫りになってしまいます。しかしアンジーの彫刻のような顔を美しいと憧れる一方で(あ、ちなみに主演のジョニー・リー・ミラーはアンジーのもとダンナですね)本当にルーシーが美しいと思うのです。知的な佇まいや品のある雰囲気も込みで。日本の男性もおめめパッチリ、目頭が切れた顔ばっかりヨシとせず、ルーシーのようなアジア的美しさにも目を向けてほしい。昔よく飲みに行っていた店のバーテンが「好みのタイプは冨永愛」と言って、私の中でめちゃくちゃ評価があがった。って何の話やねん。ルーシーの話と己のコンプレックスの話しかしてないやんけ。  気を取り直し、肝心のドラマの内容ですが、なんとこれ、NYが舞台の現代版『シャーロックホームズ』なんですよ。って全部タイトルに盛り込まれてるから想像はついていたでしょうけど。『シャーロックホームズ』といえば最近では、ロバート・ダウニー・Jr.の『シャーロックホームズ』、ベネディクト・カンバーバッチの『SHERLOCK』と、さんざんこすられていることもあって「またシャーロック!?」と上記2作品を見てもないのに食傷気味の私。しかしこの作品、舞台NYって以外にも、大胆なアレンジがされているのです。@@separator くだんのルーシーはなんと名前もそのまま「ワトソン君」の役なんですよ!初の女性ワトソン君!斬新!しかもジョニー演じる主役のホームズは薬物依存者で、更正のためにロンドンからニューヨークに来たという設定。草葉の陰のコナン・ドイルの心中やいかに…。そして毎度起こる事件や、それを解決する二人の活躍は、私なんかが語れるレベルではありません。  なんてったって小学生の頃に毎週見ていた『火曜サスペンス』と『土曜ワイド劇場』が私の「サスペンスドラマ」のベース。それ以降はほとんどサスペンスドラマを観ないまま現在にいたっているので、クライマックスに崖が出てこないだけでももう「しんせーーーん!」となるレベルなんですよ。  なので毎回の事件、推理、真相には「おおおおほっほほおお~!!」となっています。(何その感想…)一体誰がこんな推理劇を考えるんだろう…。私が想像する「推理」の範疇を(といっても時刻表睨むレベルなんですけどね)超えすぎていて唸るしかない。  ロンドンで何かあったっぽいホームズ自身の謎やホームズとワトソンがこの先恋愛関係に発展するのかなど、シーズン通して気になる要素もたくさんあるし、ルーシーの話ばっかりしてたけど、アンジーに生気を吸い取られたのか『トレインスポッティング』以来パッとしなかったジョニーの活躍もこれから期待したいと思ってます。  『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』シーズン1は、全国無料のBSテレビ局・Dlife(ディーライフ/チャンネル番号:BS258)にて、毎週日曜23時から放送中。

  • 話題作に出演する英俳優のベネディクト・カンバーバッチ、ジョニー・リー・ミラー、エディ・レッドメイン

    アンジーやテイラーも愛したイギリス男子! 今、イチオシのイケメン英俳優たちを紹介

    海外ドラマ

     ブラッド・ピットとの離婚問題で揺れるアンジェリーナ・ジョリー。実は、ブラットとの結婚は3回目だったということをご存じだろうか?アンジ―のハートを最初に射止めたのは、英俳優のジョニー・リー・ミラーだった。また、日本でも絶大な人気を誇る歌手のテイラー・スウィフトが最近恋に落ちたのも英俳優のトム・ヒドルストン。残念ながら、こちらも先日破局報道があったが、ハリウッドの超人気者も思わず恋に落ちてしまう魅力がある英俳優たち。そこで、今回は、今最も注目すべき英俳優たちを紹介したい。@@cutter まず、最初に紹介するのは、冒頭でも触れたジョニー・リー・ミラー。ジョニーは、1995年公開の『サイバーネット』で映画デビューすると、1996年公開の『トレインスポッティング』の爆発的ヒットで世界的に知られる俳優に。現在は、映画だけでなくドラマにも精力的に出演しており、主演を務めるミステリードラマ『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』は、本国アメリカを初め世界中でヒットしている。また、20年振りの続編となる『トレインスポッティング2』への出演も決まっており、ハリウッドでも注目の英俳優の一人だ。  そんな、エリート街道を順風満帆に過ごしてきたように思われるジョニーだが、プライベートでは1996年にアンジ―と結婚するも1年半ほどで別居生活が始まり、そして1993年に離婚している。しかし、ジョニーはよっぽどいい男だったのか、離婚後もアンジ―はジョニーと仲の良い友達関係を度々アピールしており、ブラットとラブラブかと思われていた2014年頃には「(ジョニーとアンジ―が共演した)『サイバーネット』を今でも見返してジョニーのことを思い出す時があるの」と元夫について語っている。  次に紹介するのは、『アイアンマン』や『キャプテン・アメリカ』など、数々のヒーローを生み出してきたマーベル・スタジオの最新作『ドクター・ストレンジ』で、主演を務めるベネディクト・カンバーバッチ。カンバーバッチは、もともとは、イギリスで舞台を中心に活躍していた俳優だったが、2010年ドラマ『SHERLOCK/シャーロック』で、英国アカデミーテレビ賞主演男優賞にノミネートされると、ハリウッドからのオファーが殺到。今やハリウッドきっての演技派俳優として活躍している。また、超がつくほど家柄も良いことから、お高くとまっているイメージを持たれがちだが、かつてギャップ・イヤー(高校卒業から大学入学前までの期間)にチベットの僧院で英語を教えていた経験もあるほど、誠実で真面目な人柄で知られており、日本でも幅広い層の女性から支持を集めている。@@separator 最後に紹介するのは、今、最も注目されている英俳優といっても過言ではない、エディ・レッドメイン。エディは2014年公開の『博士と彼女のセオリー』でアカデミー賞主演男優、ゴールデングローブ賞男優賞など数々の賞を受賞し、名実ともにハリウッドスターの仲間入りを果たした。今年の11月には、世界中でブームを巻き起こした『ハリー・ポッター』シリーズの最新作となる『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の公開も迫っており、若い世代の日本人ファンも一気に増やしていきそうだ。  この他にも、オーランド・ブルーム、ジェームズ・マカヴォイ、ジェイミー・ドーナン、人気急上昇中で言えばジャック・オコンネル、リチャード・マッデンなど枚挙にいとまがない。若手でも次々と注目株が台頭しているので、是非、お気に入り一人を見つけて欲しい。そして、秋の夜長は、お気に入りの英俳優が活躍する作品をゆっくりと楽しむのもいいかもしれない。  ジョニー・リー・ミラー主演の『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』シーズン1は、全国無料のBSテレビ局・Dlife(ディーライフ/チャンネル番号:BS258)にて、毎週日曜23時から放送中。

  • 『エレメンタリー ホームズ&ワトソンin NY』でシャーロックの父親を演じるジョン・ノーブル

    『フリンジ』ジョン・ノーブル、『エレメンタリー』シャーロック父親役で出演

    海外ドラマ

     アーサー・コナン・ドイルの推理小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを新解釈し、現代ニューヨークに蘇らせた海外ドラマ『エレメンタリー ホームズ&ワトソンin NY』。人気海外ドラマ『FRINGE/フリンジ』のウォルター・ビショップ役で知られるジョン・ノーブルがシャーロックの父親役でレギュラー出演すると、TV Lineが伝えた。@@cutter 薬物依存のリハビリの一環でニューヨークに渡ったシャーロック(ジョニー・リー・ミラー)と、シャーロックの父親が“付添人”として雇った元女医ジェーン・ワトソン(ルーシー・リュー)が、数々の難事件を解決する『エレメンタリー ホームズ&ワトソンin NY』。本国アメリカでは去る5月にシーズン3の放送が終わり、シーズン4の更新が決まった。  ベネディクト・カンバーバッチがシャーロックを演じるBBCの『SHERLOCK/シャーロック』と異なり、CBSの『エレメンタリー』シリーズではシャーロックが予てより父親に対する不満や不信感を口にしており、両者の間に確執があることが示唆されていた。  企画・製作総指揮を務めるロバート・ドハティは「是非とも父親を登場させ、この2シーズンにわたりほのめかしてきた、複雑怪奇でダイナミックな関係性について掘り下げたい」と語っている。「シャーロックと父親については、長期にわたるストーリーで語るべき事柄が山のようにある」とのことだ。  ジョン演じるミスター・ホームズはシーズン4の第1話に登場。「息子の“再発”の余波に対処するためニューヨークに到着する」という始まりで、親子のストーリーが掘り下げられていくという。

  • 『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』三木眞一郎&田中敦子は「似た者同士」

    声優・三木眞一郎と田中敦子「私たちって似た者同士」 ホームズ&ワトソンは相性抜群

    海外ドラマ

     誰もが知っている名探偵、シャーロック・ホームズ。『エレメンタリー ホームズ&ワトソンin NY』は、その名探偵を大胆にアレンジしたアメリカ発の人気ドラマだ。ホームズ&ワトソンの吹替えを担当した三木眞一郎と田中敦子を直撃すると、「似た者同士」と言う2人から、たゆまぬ向上心が溢れ出した。@@cutter 「現代ニューヨークにホームズが現れたら」、「ワトソンが女性だったら」というアイディアを盛り込み、全米で大ヒットとなった本作。三木も田中も、斬新な設定に「これは面白いぞ」とワクワクしたそう。  三木が担当するのは、薬物依存でリハビリ中という、超変人だけど天才のホームズ役。三木は「何か調べるという時に、普通は、部屋の中で手の届くもので調べようとするけど、このホームズは、隣の家のドアまで開けられちゃう人」と語る。田中が担当するジョーン・ワトソンは、元一流外科医で常識的な女性だ。田中は「最初は、ジョーンもそんなホームズに戸惑っていて。彼は男性としてお付き合いしたいかと言ったら、振り回されちゃうから大変だけど、人間としてはすごく面白い人」とニッコリ。  三木も「エキセントリックなホームズだから。ジョーンはよく耐えているよね!」と笑うが、田中は、その強さを「彼女のキャラクターは、ワトソンの職業がお医者さんという面を崩していなくて。医者だから忍耐強いし、女性だから母性も強い。戸惑いつつもホームズのことを理解していく」と分析。「相棒になっていく、関係性の変化も面白い」と教えてくれた。  ものすごい勢いで思考を巡らせるホームズだけに、セリフ量は膨大だ。気力と体力が必要な役のようで、「アフレコはスポーツです」と訴える。  ストイックに役に向き合う三木だが、田中は「三木君はこだわりを持ったことを突き詰めていくタイプ。そういうところは、本当にホームズみたい」と感心しきり。三木は「自分がやりたいことに、なりふり構わないところはあるかもしれない」とうなずく。続けて、「あっちゃんは、ジョーンと同じく見守り系だよね。スタジオの癒しだよ!」と三木。@@separator 田中は、「癒しかどうかはわからないけど、天然なところが皆を和ませてられていたらいいな(笑)。ジョーンは、医者として失敗してしまった過去があって、自信を失っている女性なんだけれど、私は常に、自分に自信がなくて。そういうところは似ているかもしれない」と告白。三木も「俺だって、自信ないよ」と顔を見合わせる。  ベテラン声優の2人から、「自信がない」という言葉が飛び出したのは意外だが、三木は「年をとったら楽できるのかなと思っていたんだけど、全然、楽にならなくて」と言う。「25年くらい声優をやっていて、45歳でこのホームズの声を任せていただいて。それは、『この役をできるでしょう?』と言われているということ。だったら、任せてくれた方の予想を超えるところまでいきたいから」。  田中も「私たち、性格的に似ているのよね。積み重ねてきたものがあるからこそ、常に年相応の進化をし続けていかなければいけないと思っている。若い時はがむしゃらさやひたむきさがあって、ある程度年齢を重ねたら、技術的なことはもちろん、今度は味が必要になってくる。『これでいいや、こんなもんだ』と思ったらおしまいだと思っています」と熱意がこぼれる。  仕事に向かう時は「呼んでくれた人を裏切らない。そして、役に嫌われたくないという思いでいる」と三木。「役は自分の思いを叫べないから。常に役の思いを立体的にしていく必要があるので、『俺の声帯でいいですか?』という気持ちを忘れないようにしています」と力を込めると、田中は「このこだわり、ホームズみたいでしょう?」と微笑んだ。このホームズ&ワトソン、相性抜群だ。(取材・文・写真:成田おり枝)  『エレメンタリー ホームズ&ワトソンin NY』DVDレンタル&セルは7月9日リリース。

  • 新解釈の「シャーロック・ホームズ」に話題沸騰!

    元ヤク中ホームズと女性ワトソンが大活躍!『エレメンタリー』誕生秘話が明かされる

    海外ドラマ

     100年以上もの間、世界中のミステリーファンから愛されている「名探偵シャーロック・ホームズ」を大胆にアレンジし、全米で大ヒット中の痛快犯罪ミステリードラマ『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』。本作の総製作指揮を務めたロブ・ドハティ、カール・ベヴァリー、第1話の監督を務めたマイケル・クエスタが作品の魅力を語った。@@cutter 全身タトゥーの元薬物依存ながら、鋭い観察力から推理力を発揮するホームズ(ジョニー・リー・ミラー)と、彼と共に行動する訳ありの元女医のワトソン(ルーシー・リュー)が、現代のニューヨークで数々の難事件を解決していく本作。  総製作指揮のロブは、「原作のホームズが薬物の問題を抱えていたことを思い出したんだ。彼はコカインとアヘンを時々使用していたし、ワトソンも彼の麻薬中毒に対して不安を口にする描写があったから」とキャラクター設定を説明。これまでのイメージとは異なるホームズに挑戦するジョニーについては「ハンサムだが優しさと好感を抱かせ、人を惹きつけるような資質を全部備えている」と絶賛。「だからこそ、ホームズのような普通なら受け入れ難い傲慢なキャラクターでも、(視聴者は)受け入れてくれると思った」と振り返る。  女性ワトソンについて「100年近くも親しまれているキャラクターを変えるのであれば、理論的に面白いもの、感情的にも興味を持てるものにしたいと思ったんだ」と語るのはカール。ルーシーの起用は「役者としての能力はもちろん、何よりも彼女がこの役に乗り気だったから」だそうで、そのおかげで思い描いた通りの女性ワトソンが誕生したことに満足感をみせた。  そしてマイケルは「ニューヨークのビクトリア・ゴシック建築がある地区と、原作のホームズが活躍したロンドンの街並みが似ていると思ったんから原作ファンにも受け入れやすいと思ったんだ」と、本作の舞台にニューヨークが選んだ理由を話してくれた。  ミステリーの巨匠、コナン・ドイルでさえ、この新解釈は想像だにしなかったはず。もし彼が生きていたら、本作を見てなんと言うのだろうか…?  『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』シーズン1は、7月9日DVDリリース。 

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