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フレンズ ファースト・シーズン 関連記事

  • 全米初放送から25周年を迎える『フレンズ』(『フレンズ』の番宣用写真より)

    祝25周年! 海外ドラマ『フレンズ』が全米劇場公開へ

    海外ドラマ

     1994年から2004年の10シーズンにわたり米NBC局で放送された海外ドラマ『フレンズ』。初放送から25年経った現在も、根強いファンに支えられている人気ドラマだが、その誕生25周年を記念して、3日間にわたり厳選の合計12話が全米の映画館で公開されるという。@@cutter TV Lineによると、製作の米ワーナー・ブラザースと、エンターテインメント・コンテンツ・プロバイダーのファソム・イベント(Fathom Events)から発表があったとのことだ。ファンに人気の高い12話はリマスター版になるという。  現地時間9月23日、9月28日、そして10月2日の3日間で、各日4話の劇場公開となる。9月23日はシーズン1の第1話、第7話、第23話、シーズン2の第7話。9月28日はシーズン2の第14話、シーズン3の第2話、第16話、そしてシーズン4の第12話。最終日の10月2日はシーズン4の第8話、シーズン4の第24話、シーズン5の第14話、そしてシーズン6の第9話を上映する予定とのことだ。ラインナップを見るとシリーズ前半の作品が多い。  上映会では『フレンズ』の未公開映像や独占インタビュー映像も披露されるという。ファソム・イベントのウエブサイトで現地時間8月16日からチケット販売が始まり、劇場一覧も見られるようになるそうだ。  ニューヨークで暮らす男女6人の若者の青春や恋愛をコメディタッチに描く『フレンズ』。レイチェル役の女優ジェニファー・アニストンやモニカ役の女優コートニー・コックスら、キャストがサプライズ登場するのか、気になるところだ。

  • 『フレンズ』共演時代のコートニー・コックス、リサ・クドロー、ジェニファー・アニストン

    『フレンズ』レイチェル&モニカ&フィービーが女子会3ショット!

    海外ドラマ

     人気海外ドラマ『フレンズ』で共演したレイチェル役の女優ジェニファー・アニストン、モニカ役の女優コートニー・コックス、フィービー役の女優リサ・クドローは、最終シーズンから15年経った現在も仲がいいようだ。ファンにとっては夢のようなスリーショットが公開された。@@cutter ニューヨークを舞台に、男女6人組の友情や恋愛をユーモアたっぷりに描いて人気を博した『フレンズ』。共演中も仲良しだった3人は、6月15日のコートニーの55歳の誕生日を祝うため、JustJaredによると、メキシコのリゾート地カボサンルーカスで過ごし、21日にアメリカに戻ってきたという。  その時もコートニーが自身のインスタグラムにスリーショットを投稿していたが、それから約1週間後の現地時間23日、コートニーが再びジェニファーとリサとのスリーショットを投稿した。3人の服装は前回の写真と違うので、別日に撮られたもののようだ。コートニーは「インスタグラムで何を言おうか、思案中…」とコメントし、「何も言うことがない」「フレンズ」「女子会」といった意味のタグを付けた。  写真の3人は皆、スッピンでリラックスしている様子。いつまでも仲睦まじい3人の姿を見たファンからは、「何てすごいの。もう私、泣きまくり」「3人とも、とても美しいわ」「あなたたちがやっぱり最高」「この写真のおかげで心から笑顔になれる」といった反響が届いている。 引用:https://www.instagram.com/p/BzFIYIvjWbI/

  • L・ウィザースプーン&J・アニストン共演の新ドラマはアップルが製作

    ジェニファー・アニストン&リース・ウィザースプーン共演ドラマ、米アップル社が製作

    海外ドラマ

     海外ドラマ『フレンズ』で大ブレイクした人気女優ジェニファー・アニストンと、ドラマ『ビッグ・リトル・ライズ ~セレブママたちの憂うつ~』のオスカー女優リース・ウィザースプーンが、朝のテレビ番組の裏側を描く新ドラマで共演。米アップル社が製作を手がけるとE!Newsが伝えた。@@cutter 動画配信サービス市場に参入したアップルがドラマ製作に乗り出すのは、本作が2本目となる。同社は10月に、スティーヴン・スピルバーグ監督が1980年代に手がけた『世にも不思議なアメージング・ストーリー』の新シリーズを製作すると伝えられたばかりだ。  『フレンズ』では姉妹を演じたジェニファーとリース。2人が再共演する新ドラマは、2シーズン分の20話を製作予定。パイロット版を待たずにシリーズ化され、脚本は、海外ドラマ『ハウス・オブ・カード 野望の階段』のジェイ・カーソンが担当する。リリース時期、タイトルは未定とされている。

  • 海外ドラマ俳優ギャラランキング1位:チャーリー・シーン/『Anger Management(原題)』

    米サイト「海外ドラマ俳優ギャラランキング」発表! 歴代ナンバー1は誰?

    海外ドラマ

     何年も続くヒットドラマにレギュラーの座を獲得すれば、映画スターに引けを取らないステータスと富を手にできるアメリカのテレビ界。2002年に『フレンズ』の主要キャスト6人が1話100万ドル(約1億1100万円)のギャラ契約を結んだ際には大きな話題を呼んだが、彼らの上を行くギャラをもらったテレビ俳優がいる。お騒がせ俳優チャーリー・シーンだそうだ。@@cutter E!Newsがまとめた歴代テレビ俳優のギャラランキングによると、チャーリーはクビになった主演シットコム『チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ』で1話180万ドル(約1億9900万円)のギャラを獲得。その後、主演した日本未上陸のシットコム『Anger Management(原題)』(2012~2014年)で通算100話達成後、ギャラが1話200万ドル(約2億2200万円)に上がったとのことだ。  『チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ』でチャーリーがいなくなった穴を埋めた俳優アシュトン・カッチャーは、同ドラマで1話75万5000ドルのギャラを手にし、10位にランクインしている。  1位のチャーリーをゆうに超えるギャラをもらえる可能性のあった俳優はというと、5位にランクインした『となりのサインフェルド』のジェリー・サインフェルドだ。シリーズを終わらせたいがために1話500万ドル(約5億5500万円)のオファーを断ったという。  E!News発表、「海外ドラマの俳優ギャラランキング」は以下の通り。 1位 チャーリー・シーン『Anger Management(原題)』/1話200万ドル(約2億2200万円) 2位 レイ・ロマノ『Hey!レイモンド』/1話180万ドル(約1億9900万円) 3位 ケルシー・グラマー『そりゃないぜ!? フレイジャー』/1話160万ドル(約1億7700万円) 4位 ティム・アレン『Home Improvement(原題)』/1話125万ドル(約1億3800万円) 5位 ジェリー・サインフェルド『となりのサインフェルド』/1話100万ドル(約1億1100万円) 5位 ヘレン・ハント&ポール・ライザー『あなたにムチュー』/1話100万ドル(約1億1100万円) 5位 ジェニファー・アニストン、コートニー・コックス、リサ・クドロー、マット・ルブラン、マシュー・ペリー、デヴィッド・シュワイマー『フレンズ』/1話100万ドル(約1億1100万円) 5位 ジョニー・ガレッキ、ジム・パーソンズ、ケイリー・クオコ『ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則』/1話100万ド(約1億1100万円) 9位 マイケル・C・ホール『デクスター ~警察官は殺人鬼』/1話83万ドル(約9200万円) 10位 アシュトン・カッチャー『チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ』/1話75万5000ドル(約8300万円)

  • あの『フレンズ』がオフブロードウェイ・ミュージカルに(※『フレンズ』ファイナルシーズンの場面写真)

    人気海外ドラマ『フレンズ』がミュージカルに! 米ニューヨークで開幕

    海外ドラマ

     1994年から2004年の10シーズンにわたり、アメリカのお茶の間で絶大な人気を誇った海外ドラマ『フレンズ』が、オフブロードウェイ・ミュージカルになるという。2017年秋にニューヨークのアッパーウエストサイドにあるトライアドシアターで開幕する予定とのことだ。@@cutter Us Weeklyによると、海外ドラマ『フルハウス』や『ビバリーヒルズ青春白書』などのパロディ風ミュージカルを手がけた作曲家のボブ&トブリー・マクスミスが、『Friends!The Musical!(原題)』を演出するという。  『フレンズ』はニューヨークに住むレイチェル(ジェニファー・アニストン)、モニカ(コートニー・コックス)、フィービー(リサ・クドロー)、ジョーイ(マット・ルブラン)、チャンドラー(マシュー・ペリー)、ロス(デヴィッド・シュワイマー)という6人男女の若者の愛と友情をユーモアたっぷりに描いた人気作品。  数々の名脇役や決め台詞が生まれ、フィービーの自作自演曲も話題を呼んだが、パロディミュージカルでは、モニカのアパートの向かいに住む“裸のブ男”やジョーイがナンパする時に決まって言う「元気かい(How You Doing?)」の台詞、高校生の時に太っていたモニカなどが楽曲になっているという。  過去作品ではドラマのキャストがサプライズ登場することもあったそうだが、『フレンズ』のキャストでカメオ出演が実現するかは不明。一人でも登場してくれれば、ファンは大喜びだろう。

  • ツイッターユーザーが選ぶ、お気に入りのドラマ1位は『ゲーム・オブ・スローンズ』

    ツイッターユーザー選出「お気に入り海外ドラマ」1位は『ゲーム・オブ・スローンズ』

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     ソーシャルメディアのリサーチとコンサルタントを提供する米企業Fizziologyが、ツイッター・ユーザーを対象にした好きなドラマ・ハッシュタグアンケート「#7favTVShows」を実施。ジョージ・R・R・マーティン原作の人気海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』が1位に輝いた。@@cutter ランキングは好きなドラマを7作品リスト化したツイートを集計した結果となり、同様のアンケートが映画版のハッシュタグ「#fav7films」で行われた。共にアメリカではツイッターのトレンド入りしたとのことで、ドラマ・ランキングに関しては、現地時間16日の0時から16時半までの間にハッシュタグが7万5710回使われたという。  その中で1位に選ばれた『ゲーム・オブ・スローンズ』は、1万2247回言及されているとのこと。現在も続いているシリーズで熱狂的なファンベースを考えると、当然の結果と言えるだろう。2位は2013年にシーズン5をもって終了した『ブレイキング・バッド』で1万299回。3位は8414回の『フレンズ』という結果に。  ドラマの場合、古いドラマよりも新しいドラマに票が集まったという。映画ではトップ15のうち過去10年間に公開された作品は13%だったそうだが、ドラマでは53%に達していたという。  Fizziology調べ、ツイッターユーザー「お気に入りのドラマ」トップ15は以下の通り。()内はタイトル名が上がった回数。 1位 『ゲーム・オブ・スローンズ』(1万2247) 2位 『ブレイキング・バッド』(1万0299) 3位 『フレンズ』(8414) 4位 『ウォーキング・デッド』(8081) 5位 『ザ・オフィス』(6453) 6位 『LOST』(5354) 7位 『プリティ・リトル・ライアーズ』(4881) 8位 『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』(4349) 9位 『THE WIRE/ザ・ワイヤー』(4229) 10位 『ティーン・ウルフ』(4147) 11位 『SHERLOCK/シャーロック』(4113) 12位 『となりのサインフェルド』(4081) 13位 『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』(3885) 14位 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』(3778) 15位 『ドクター・フー』(3663)

  • 『フレンズ』のキャストが再集結

    『フレンズ』キャスト同士で“いい仲”⁉ デヴィッド・シュワイマーがぶっちゃけ

    海外ドラマ

     現地時間21日、1980年代の人気シットコム『Cheers(原題)』や1990年代の『フレンズ』、『ウィル&グレース』など、数々のヒット海外ドラマを手掛けた敏腕プロデューサーで監督のジェームズ・バロウズの功績を称える特番が米NBC局で放送された。チャンドラー役のマシュー・ペリーを除く『フレンズ』キャストが再集結し、キャスト同士で“いい仲”になったようなエピソードも飛び出したという。@@cutter 特番『Must See TV:An All‐Star Tribute to James Burrows(原題)』に出演したレイチェル役のジェニファー・アニストン、モニカ役のコートニー・コックス、フィービー役のリサ・クドロー、ロス役のデヴィッド・シュワイマー、そしてジョーイ役のマット・ルブラン。ステージに用意されたソファーに座り、進行役のアンディー・コーエンの質問に答えることに。  Hollywood Lifeによると、アンディーがキャストの契約書に共演者同士で“関係を持ってはいけない”とする項目があったか尋ねると、デヴィッドは少し戸惑ったような表情を浮かべながら「その約束は破られちゃったよ」と答えたそうだ。リサは「私はそんなものにサインするよう要求されなかったわよ」とあっけらかんとしていたようだが、当然ながら(!?)誰と誰が関係を持ったかは明かされなかったという。いずれにせよ、仲が良かったというキャストは、特にドラマが始まってから最初の1年は皆で集まって放送を見たそう。お互いにアドバイスやダメ出しの交換をしたという。  『フレンズ』は本国アメリカで1994年から2004年の10シーズンにわたり放送され、バロウ氏は15話を監督した。

  • EW誌「過去25年間の歴代テレビ番組ベスト25」1990年:『ナイスサーティーズ』

    米EW誌「過去25年間の歴代テレビ番組・ベスト25」発表

    海外ドラマ

    米エンターテイメント情報誌「Entertainment Weekly」が創刊25周年を記念して、「過去25年間の歴代テレビ番組ベスト25」を発表。写真と共におとどけします。

  • 「過去25年間の歴代テレビ番組ベスト25」1994年は『X‐ファイル』

    EW誌「歴代テレビ番組ベスト25」発表、『X‐ファイル』『フレンズ』らランクイン

    海外ドラマ

     米エンターテイメント情報誌「Entertainment Weekly」が創刊25周年を記念して、「過去25年間の歴代テレビ番組ベスト25」を発表。エミー賞常連のマフィア・ドラマ『ザ・ソプラノズ』や、麻薬製造・密売で闇の世界に手を染めていく高校教師と元教え子を描いた『ブレイキング・バッド』などが選ばれた。@@cutter 「Entertainment Weekly」誌のテレビ批評家陣が1990年から2014年まで、その年の最上のテレビ番組を選んだとのことで、人気俳優ジョージ・クルーニーがブレイク前に出演していたコメディ『Roseanne(原題)』や、テレビ賞レースの常連『ザ・ソプラノズ』、『THE WIRE/ザ・ワイヤー』、『ブレイキング・バッド』が数回にわたり選出されている。  1時間枠のシリアスドラマから30分枠のシットコム、アニメまで様々なジャンルから作品が挙がっているが、“テレビ番組”ということでドラマだけでなく深夜枠定番のトークショーからも番組が選ばれており、米誌のランキングらしい結果になっている。  「Entertainment Weekly」誌が選出した「過去25年間の歴代テレビ番組ベスト25」は以下の通り。 1990年:『ナイスサーティーズ』 1991年:『Roseanne(原題)』 1992年:『Roseanne(原題)』 1993年:『The Larry Sanders Show(原題)』 1994年:『X‐ファイル』 1995年:『フレンズ』 1996年:『NYPD BLUE ~ニューヨーク市警15分署』 1997年:『キング・オブ・ザ・ヒル』 1998年:『吸血キラー/聖少女バフィー』 1999年:『ザ・ソプラノズ』 2000年:『ザ・ホワイトハウス』 2001年:『ザ・ソプラノズ』 2002年:『ザ・ソプラノズ』 2003年:『The Office』 2004年:『THE WIRE/ザ・ワイヤー』 2005年:『ブル~ス一家は大暴走!』 2006年:『THE WIRE/ザ・ワイヤー』 2007年:『30 ROCK/サーティー・ロック』 2008年:『The Colbert Report(原題)』 2009年:『トゥルーブラッド』 2010年:『ブレイキング・バッド』 2011年:『ブレイキング・バッド』 2012年:『HOMELAND/ホームランド』 2013年:『アメリカン・ホラー・ストーリー:魔女団』 2014年:『トランスペアレント』

  • Entertainment Weekly誌「過去25年間の歴代テレビキャラクター・ベスト25」:『24‐TWENTY FOUR‐ 』ジャック・バウアー

    米EW誌「過去25年間歴代テレビキャラクター・ベスト25」発表

    海外ドラマ

    米エンターテイメント情報誌「Entertainment Weekly」が創刊25周年を記念して、「過去25年間の歴代テレビキャラクター・ベスト25」を発表。果たして日本の海外ドラマ・ファンにとっては納得のいくラインナップとなっているか…。一挙ご紹介いたします!(2015年10月付)

  • 1位に選ばれた『フレンズ』のロスとレイチェル

    「歴代ドラマのベスト・キス」ランキング発表 1位は『フレンズ』のあのカップル

    海外ドラマ

     英エンターテインメント・サイトDigital Spyが「歴代テレビドラマのベスト・キス」トップ25を発表。コメディやメロドラマ、SFなどジャンルに関係なく、ドラマの醍醐味はキャラクター2人の間の愛の旅路とのことで編集部が選考を重ねた結果、頂点のカップルに『フレンズ』のレイチェルとロスが選ばれた。@@cutter 『フレンズ』のレイチェル(ジェニファー・アニストン)とロス(デヴィッド・シュワイマー)は、ロスの片思いから始まったカップル。ロスを異性として見ていなかったレイチェルは彼の思いを知り恋愛相手として意識し始めるが、その時にはロスに彼女ができ…と、なかなかくっつかなかった2人。その2人がレイチェルの働くカフェで口喧嘩の末、初めてのキスを交わす。待った甲斐があり最高のシチュエーションだったという。  2位に選ばれたのは、製紙会社の社員たちの内情をドキュメンタリータッチに描くイギリスの人気シットコム『The Office』のティムとドーン。リッキー・ジャーヴェイス演じる滑稽なボス=デヴィッド・ブレントは同ドラマがヒットした理由の1つだが、ティム(マーティン・フリーマン)とドーン(ルーシー・デイヴィス)の間に芽生えていくスイートな暗黙の愛も見所だったとのことだ。シリーズフィナーレでの2人のキスは、誰もが密かに願っていたハッピーエンドだったという。  11位以下には、16位に『X-ファイル』のモルダーとスカリー、20位に『ヴェロニカ・マーズ』のヴェロニカとローガンなどがランクインしている。  Digital Spy発表「歴代ドラマのベスト・キス」トップ10は以下の通り。 1位 『フレンズ』ロス&レイチェル 2位 『The Office』ティム&ドーン 3位 『吸血キラー/聖少女バフィー』バフィー&スパイク 4位 『LOST』ペニー&デズモンド 5位 『The OC』セス&サマー 6位 『Parks and Recreation(原題)』レスリー&ベン 7位 『ヴァンパイア・ダイアリーズ』デイモン&エレナ 8位 『New Girl ~ダサかわ女子と三銃士』ジェス&ニック 9位 『glee/グリー』カート&ブレイン 10位 『スター・トレック/宇宙大作戦』カーク船長&ウーラ

  • 『フレンズ』の中で一番のお気に入りの回はショーン・ペンがゲスト出演(※『フレンズ』シーズン8の場面写真より)

    リサ・クドロー、オリジナルキャストによる『フレンズ』再演に乗り気

    海外ドラマ

     世界中を席巻した人気海外ドラマ『フレンズ』。本国アメリカではファイナルシーズンの放送から10年経った現在でもドラマの復活を望む声が聞かれるが、同ドラマでフィービーを演じた女優リサ・クドローは、オリジナルキャストによる『フレンズ』再演に意欲を示している。@@cutter HBOのコメディドラマ『Comeback(原題)』の新シーズンを引っ提げ、アメリカの掲示板サイト「reddit」の「AMA (「何でも聞いて」の意)」のQ&Aコーナーに登場したリサ。『フレンズ』に関する質問が多く飛び出し、オリジナルキャストが再集結できるなら、映画、1話、フルシーズンのどれがいいか尋ねられると「私は乗り気よ。どうせならフルシーズンがいいわね。だってみんなとそれだけの時間を過ごせたら最高だもの!」と回答した。  様々な名場面や名エピソードが生まれた『フレンズ』だが、リサの一番のお気に入りはショーン・ペンがゲスト出演したハロウィン・パーティーのエピソード(シーズン8の第6話)だそうだ。「理由はいろいろあるけど、第一にあの回は9.11の後に初めて撮影した回だったからよ。あの一週間というもの、ロサンゼルスの街中を運転していると、他の車の運転手がとても悲しい顔を向けてきたけど、その後に静かに“笑わせてくれてありがとう”と言ってくれたわ」と当時を回想した。  また、リサ演じたフィービーは話中で数々の名曲(迷曲?)を披露したが、中でも人気の高い悪臭漂う猫について歌った『Smelly Cat』に話題が及ぶと「歌詞は脚本家が用意したのよ。私が作曲した。クリッシー・ハインドに少し手伝ってもらったけどね。彼女は素晴らしかった」と明かした。

  • ブロマンス・カップル ベスト15 第1位:『Scrubs ~恋のお騒がせ病棟』タークとジョン

    友情を超えた男同士の関係って!? テレビ界の「ブロマンス・カップル ベスト15」発表

    海外ドラマ

     恋愛関係ではないけれど、親密な男同士の関係“ブロマンス”(ブラザーとロマンスから成る造語)。米エンタメサイトのMashableで、テレビドラマ界での「ブロマンス・カップル ベスト15」が発表された。@@cutter 時には微笑ましい友情関係、時には腐女子の妄想の種となるこの関係は、多くのテレビドラマの中で見ることができる。今回、ブロマンスの代表とも呼べる2人から意外な組み合わせまでがランクインした。 1位 『Scrubs〜恋のお騒がせ病棟』(01-10): タークとジョン 2位 『コミ・カレ!!』(09-):トロイとアベット 3位 『フレンズ』:ジョーイとチャンドラー 4位 『セサミストリート』(69-):バートとアーニー 5位 『シンプソンズ』(89-):レニーとカール 6位 『Cheers(原題)』(82-93・未):ノームとクリフ 7位 『フィラデルフィアは今日も晴れ』(05-):フランクとチャーリー 8位 『ブレイキング・バッド』(08-13):ウォルターとジェシー 9位 『サイク/名探偵はサイキック?』(06-14):ショーンとガス 10位 『SHERLOCK シャーロック』(10-):シャーロックとワトソン 11位 『ファミリー・ガイ』(99-):ブライアンとステューウィー 12位 『Whose Line Is It Anyway?』(98-07・未):コリンとライアン 13位 『ゲーム・オブ・スローンズ』(11-):ティリオンとブロン 14位 『バフィー 〜恋する十字架〜』(97-03):スパイクとエンジェル 15位 『Home Improvement(原題)』(91-99・未):ティムとアル

  • 『フレンズ』のレイチェル役はジェニファーでなかったかもしれない(『フレンズ』の番宣用写真より)

    ジェニファー・アニストン、『フレンズ』降板の危機があったことを告白

    海外ドラマ

     世界的にヒットした人気海外ドラマ『フレンズ』で当たり役レイチェルを演じたジェニファー・アニストンだが、レイチェル役を降板させられるのではないかとドキドキした経験を語ったという。@@cutter Us Weeklyによると、同ドラマで監督を務めたジェームズ・バロウズの功績を称えるイベントが現地時間10月7日に米テレビ芸術科学アカデミーで開催。出席したジェニファーは、同ドラマの番宣用の写真を撮影している時に何度も写真から外されたと話した。  「あの噴水(※ドラマのオープニング曲が流れている時に6人が噴水で水遊びしていた姿が映る)の前で(『フレンズ』の)キャストのグループ写真を初めて撮影した時、私がレイチェル役に収まるかが確かでなかったため、スタッフに何度も写真から外れるよう頼まれたの」と、ジェニファーは当時を振り返った。  彼女が何のために居るのか知らなかったスタッフに、「君は誰? どんな事情があるの?」と尋ねられたというジェニファーだが、彼女自身、『フレンズ』以外のドラマのパイロット版にも出演しており、どのドラマが本格的にシリーズ化されるか分からなかったそうだ。そうした事情を踏まえ、製作側はジェニファーを本採用にしていなかったようだが、他のパイロット版がキャンセルになり、『フレンズ』の放送が決定すると、ジェニファーの採用が確定。後はアメリカのテレビの歴史の中に輝かしい功績を残すこととなった。  『フレンズ』は2004年にシーズン10をもって終了したが、ジェニファーはその後映画界に進出。『フレンズ』の映画版の製作が時折噂になるが、その件についてジェニファーは、「できるものならやりたいけど、今さら私たちを見たいと思っている人はいないでしょ」と話している。

  • お茶の間ファンが選ぶベスト海外ドラマ 第1位:『シンプソンズ』(画像は映画公開時のもの)

    「お茶の間ファンが選ぶベスト海外ドラマ」TOP10! 1位は意外なあのドラマに

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     過去数十年間に放送された海外ドラマの中で最も心に残る“ベスト海外ドラマ”投票が米サイトranker.comで行われ、波乱の結果となった。@@cutter 311本のドラマ作品の中から見事1位に輝いたのは、辛口アニメとして知られる『シンプソンズ』。アメリカでは1989年にスタートし、2012年2月に500話目のエピソードが放送され、米アニメ史上最長寿番組として君臨している。  2位は、ニューヨークを舞台にしたシチュエーションコメディドラマシリーズ『となりのサインフェルド』。日本ではそれほど知られていないかもしれないが、アメリカでは1989年から9年間放送された国民的ドラマだ。  3位は、アメリカのみならず世界中で愛され、今なおファンの多いコメディ『フレンズ』となった。  ベスト海外ドラマTOP10は以下のとおり。 1位 『シンプソンズ』 2位 『となりのサインフェルド』 3位 『フレンズ』 4位 『ブレイキング・バッド』 5位 『サウスパーク』 6位 『デクスター』 7位 『ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則』 8位 『ブル~ス一家は大暴走!』 9位 『LOST』 10位 『ファミリー・ガイ』

  • 「フレンズ」の2人が再共演!

    「フレンズ」ファンに朗報!モニカとチャンドラーが再共演

    海外ドラマ

     米人気シットコム「フレンズ」で夫婦を演じたモニカことコートニー・コックスとチャンドラーことマシュー・ペリーが再びドラマで共演することがわかった。@@cutter E!onlineによると、2人が再共演を果たすのはペリー主演の新作コメディ「Go On(原題)」で、コートニーはあるエピソードにゲスト出演する。コートニーは、ペリー演じる主人公ライアンとのデートをセッティングされるという内容になるようだ。  2人の共演は、2004年の「フレンズ」ファイナルシーズン以来となるため、「フレンズ」ファンにとっては朗報だろう。

  • 「アルフ」

    海外ドラマ“クリスマス”<フォトギャラリー>

    海外ドラマ

    街中クリスマスムード一色!イルミネーションも最高にキレイな今、海外ドラマの世界でもクリスマスを堪能すべく、様々なドラマからクリスマスシーンを集めてみました。懐かしのドラマからクリスマスとは縁遠そうなクライムサスペンス系までドドっとご紹介したいと思います★

  • 「フレンズ」ファースト・シーズン

    【ドラマ★プレイバック】「フレンズ」特集-世界で一番楽しまれている、超ハッピードラマが返ってきた!

    海外ドラマ

    懐かしいドラマをフォトで振り返る、「ドラマ★プレイバック」。 第3弾は、全米で1994年から2004年にかけて放送されたシットコムドラマの代表「フレンズ」。ニューヨークを舞台にレイチェル(ジェニファー・アニストン)、モニカ(コートニー・コックス)、フィービー(リサ・クドロー)、ジョーイ(マット・ルブランク)、チャンドラー(マシュー・ペリー)、ロス(デビッド・シュワイマー)を描く、ちょっとオシャレでかなり笑える、男女6人共同ライフストーリーが爆発的ヒットとなり、日本でも大人気の海外ドラマの1つ。しかも!全10シーズン、236 エピソードが完全リマスター&初ブルーレイ化され、日米同時に「フレンズ <シーズン1-10>コンプリート ブルーレイBOX」が発売!「フレンズ」が大好きな人も、これから初めて観る人も是非この機会に!

  • 「フレンズ」

    大人気海外ドラマ「フレンズ」、Dlifeにて全シリーズ放送決定!

    海外ドラマ

     シットコムの金字塔として男女問わず人気のドラマ「フレンズ」が、無料BSチャンネル「Dlife」にて放送されることが決定した。10月1日より、シーズン1第1話が放送される。@@cutter 「フレンズ」は男女6人の共同生活を通じて、恋愛や仕事、家族などの身近なテーマをユーモラスたっぷりに描いたシットコム(シチュエーションコメディ)。その視聴率によって続投・打ち切りが決定する厳しいアメリカドラマ界で、実に10年に渡って制作され続けた大ヒットドラマシリーズだ。  1994年の放送スタート当時には無名だった6人のメインキャストも、10年の間にスターの階段を登りつめ、その人気は世界レベルに。特にレイチェル役を演じたジェニファー・アニストンは、本ドラマを機にブレイクし、現在は映画を中心に活躍する世界的女優に昇りつめた。  本ドラマにはフレンズファンを名乗るたくさんのハリウッドスターが出演していることも魅力の1つ。アニストンの元夫ブラッド・ピットやジュリア・ロバーツ、ジョージ・クルーニーなどもゲスト出演を果たしている。  「フレンズ」シーズン1は2012年10月1日(月)よりスタート。毎週月曜~金曜 13:30~/14:30~ (吹替版)

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