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  • 『下町ロケット』で共演する土屋太鳳と竹内涼真

    土屋太鳳&竹内涼真『青空エール』コンビ、作業服姿での再会にファン歓喜

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     日曜劇場『下町ロケット』(TBS系/毎週日曜21時)の公式インスタグラムが、17日新たな投稿をアップ。番組に出演する女優の土屋太鳳と俳優の竹内涼真のツーショット動画を公開した。映画『青空エール』でも共演した2人の並びに、ファンからは「さいこーです!」「可愛すぎかっこよすぎです」と歓喜の声が寄せられた。@@cutter 『下町ロケット』は、18日放送の第6話から「ヤタガラス」編がスタート。その告知とあわせ、劇中で佃製作所の若手技術者・立花洋介役を務める竹内と、佃製作所社長・佃航平(阿部寛)の娘で、帝国重工で新型エンジンの開発に携わる利菜を演じる土屋がついに対面を果たすことが発表された。  投稿された動画は、帝国重工の赤い作業服に身を包んだ土屋と、佃製作所のベージュの作業服姿の竹内が笑顔で並ぶ様子からスタート。すぐに、身長185cmの竹内に並ぼうとしたのか、公称155cmの土屋が思いっきりジャンプをするキュートな様子が収められている。  この投稿にファンからは、即座に「青空エールですね」と2人が共演した2016年公開の映画『青空エール』を挙げるコメントが届いたほか、映画に関連したトランペットと野球のボールの絵文字でコンビ復活を喜ぶ声も寄せられた。ほかにも、「ついについに!!!」「楽しみです」「りなちゃん&立花くんが一緒のシーンにいるんだ」「可愛すぎかっこよすぎです」などの反応が寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/rocket_tbs/

  • 映画『青空エール』ブルーレイ&DVD豪華版特典の撮り下ろしインタビューを一部解禁!

    土屋太鳳&竹内涼真、『青空エール』幻の楽曲に感動「音楽は記憶を蘇らせる」

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     土屋太鳳と竹内涼真が主演した映画『青空エール』のブルーレイ&DVDから、豪華版の特典ディスクに収録される、2人の撮り下ろしインタビューの一部が発売に先立ち公開された。収録のため久々に再会した土屋は「音楽はその時の記憶を蘇らせる」と撮影当時を振り返っている。@@cutter 本作は、『高校デビュー』や『俺物語!』などの傑作を生み出してきたヒットメーカー・河原和音による同名コミックを実写映画化した青春ラブストーリー。トランペット初心者ながらも名門の吹奏楽部に入部し、夢をひたむきに追い続けるヒロイン・小野つばさ役を土屋が、甲子園を目指す野球部員で、つばさと共に応援し合いながら夢に向かって進む山田大介役を竹内が演じる。  ブルーレイ&DVDの豪華版の特典ディスクには、メイキング映像やイベント映像集など、貴重な特典映像が多数収録されているが、中でも、本編で収録出来なかった、つばさが3年時の幻のコンクール楽曲「シバの女王ベルキス」の演奏は必見。映画公開を記念した「青空エール」コンサートでも演奏した洗足学園音楽大学 洗足ウィンド・シンフォニーが演奏する映像を見ながら、撮影時を振り返る土屋と竹内のインタビューも収録されており、今回、このインタビューの一部が公開された。  インタビューでは3〜4ヵ月ぶりに会ったという2人は「久しぶりだね!」「髪の毛伸びたね~」と再会を喜び合い、「シバの女王ベルキス」の演奏を鑑賞。2人は演奏が終わると大拍手を贈って感動し、「生で聞きたかった」と映像での鑑賞となったことを惜み、続けて土屋は「音楽はその時の記憶を蘇らせる。今日演奏を聞いて(青空エール撮影時の)“あの時”を感じた」と心境を明かした。  また、土屋は「学生や部活だけが青春ではなく、社会に出ても変わっていくことが“青春”だと思う。永遠の青春を見て感じて欲しい」と語ると、竹内も「メイキングも収録されているので『青空エール』がどうやって作られているのかよくわかる。あのシーンはこうやって生まれたんだ、と思いながら見ると、また別の見方ができると思う」とPRした。  映画『青空エール』ブルーレイ豪華版(価格5800円・税抜)、DVD豪華版(価格4800円・税抜)は、2017年2月22日発売。

  • 映画『青空エール』原作者が“胸キュンシーン”を新たに描き下ろし

    映画『青空エール』名シーンを原作者が新たに描き下ろし! “胸キュン”イラスト解禁

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     『高校デビュー』や『俺物語!!』など、数々の傑作を生み出してきた河原和音による人気コミックを土屋太凰と竹内涼真主演で実写映画化した『青空エール』。今回、本作のブルーレイ&DVD発売を前に、映画の名シーンを河原が新たに描き下ろしたイラストが公開された。@@cutter 映画『青空エール』は、トランペット初心者ながらも名門の吹奏楽部に入部し、夢をひたむきに追い続ける小野つばさ(土屋)と、甲子園を目指す野球部員で、つばさと共に応援し合いながら夢に向かって進む山田大介(竹内)が織りなす青春ラブストーリー。共演には、葉山奨之、堀井新太、小島藤子、松井愛莉、平祐奈、山田裕貴ら注目の若手キャストが顔を揃える。  監督は、『僕らがいた 前篇/後篇』『陽だまりの彼女』『アオハライド』など恋愛青春映画の名手とも呼ばれる三木孝浩。これまでもみずみずしく切ない恋愛の世界観を作り出してきた三木監督が、「今作が自身の集大成」と語る、新たな感動傑作が誕生した。  今回発売されるブルーレイ&DVD豪華版の特典ディスクは、メイキング映像やイベント映像集など特典映像が満載。中でも、本編で収録できなかった、つばさが3年時の幻のコンクール楽曲「シバの女王ベルキス」の完全再現は必見だ。  また、公開されたイラストは、封入特典として封入される、イラスト入りブックレットとポストカードに使用されているもの。ブックレットに収録されるイラストは、つばさと大介の気持ちが通じ合う胸キュンシーン、ポストカードはつばさ、大介に加え、主要キャラクターが集合したものになっており、ファン必携のアイテムといえる。  『青空エール』ブルーレイ豪華版(価格5800円・税抜)、DVD豪華版(価格4800円・税抜)は、2017年2月22日発売。ブルーレイ&DVDレンタルは、2017年2月15日より開始。

  • 高畑充希、土屋太鳳、清水富美加…2016年ブレイク女優出演のオススメ映画

    高畑充希、土屋太鳳、清水富美加…2016年ブレイク女優出演のオススメ映画

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     今年の映画界を振り返ってみると、超豪華キャストが名を連ねた『シン・ゴジラ』公開や、新海誠監督の『君の名は。』の興行収入210億円越えの大ヒットなど、驚かされることが少なくない一年だった。今回は、そんな今年にテレビドラマ・CM・映画で活躍した<2016年ブレイク女優>を独断と偏見で3人ピックアップ。彼女たちのキャリアを振り返りながら、それぞれが魅力を放った出演作を紹介する。@@cutter まず、「深夜の駐輪場で『拾ってくれませんか』と言ってきた野草好きな住所不定男を流れのままに養うOL役」という、冷静に考えるとツッコみたい気持ちが溢れる『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』でヒロインを演じた高畑充希。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の主演として知名度を上げ、先に紹介した『植物図鑑』のほか、『怒り』では、少ない出番ながらも薫役を好演。また、『とと姉ちゃん』終了直後には蒼井優が主演を務めた映画『アズミ・ハルコは行方不明』ではキャバ嬢役に初挑戦し新境地を開拓。来年には自身初のアニメーション映画への参加となる『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』の公開を控える。今後も邦画界をけん引していくであろう彼女には、持ち前の歌唱力を活かして、ぜひミュージカル映画に挑戦してほしい。  若手女優の中でも、土屋太鳳の活躍には目覚ましいものがある。昨年から今年にかけては、NHK連続テレビ小説『まれ』、『下町ロケット』『カッコウの卵は誰のもの』『お迎えデス。』『IQ246~華麗なる事件簿~』とドラマに出演し、映画では、『青空エール』『金メダル男』と話題作へコンスタントに出演。そんな彼女の出演作でもおすすめしたいのは、『まれ』に続く山崎賢人との共演作『orange -オレンジ-』だ。未来の自分から手紙を受け取り、愛する人を救うために過去を塗り替えるヒロインに扮し、引っ込み思案な少女から、愛する人を守る女性に至るまでの成長を好演している。来年には亀梨和也との共演作『PとJK』のほか、『兄に愛されすぎて困ってます』、『トリガール!』、『8年越しの花嫁』と公開作が続く。土屋の活躍はまだまだ続きそうだ。  最後は、独特なセンスの“あだ名付け”が評判を呼ぶ清水富美加。ドラマでは、『世界一難しい恋』や『家政夫のミタゾノ』といった連続ドラマに出演したほか、『素敵な選TAXI』『叡古教授の事件簿』『模倣犯』などスペシャルドラマにも出演し、様々なキャラクターを演じた。一方、映画では『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』に前作に続き姫野愛子役でヒロインを演じたほか、オムニバスのラブストーリー『全員、片想い』では千葉雄大と「あさはんのゆげ」でダブル主演を果たした。2017年以降も“イヤミス”として高い人気を誇る同名原作の映画化『暗黒女子』にて飯豊まりえとダブル主演、そして大人気コミックの実写化『東京喰種トーキョーグール』にトーカ役で出演するなど、話題作が続く。  高畑充希、土屋太鳳、清水富美加の活躍からは目が離せそうにない。   <クランクイン!ビデオにて配信中> 高畑充希出演作:『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『アオハライド』 土屋太鳳出演作:『orange -オレンジ-』『アルカナ』『鈴木先生』『赤々煉恋』 清水富美加出演作:『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』『HK/変態仮面』『となりの関くんとるみちゃんの事象』『赤々煉恋』『リアル鬼ごっこ THE ORIGIN』

  • 土屋太鳳と竹内涼真が共演『青空エール』ブルーレイ&DVD発売決定

    土屋太鳳×竹内涼真『青空エール』BD&DVD発売決定!幻のコンクール楽曲を完全再現

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     土屋太鳳&竹内涼真共演、部活動と青春を描き感動を呼んだ映画『青空エール』のブルーレイ&DVDが2017年2月22日に発売されることが決定した。豪華版には、本編で収録できなかった“幻のコンクール楽曲”を完全再現した撮り下ろし映像も収録され、ファンにとっては見逃せない一本といえそうだ。@@cutter 本作は、『高校デビュー』や『俺物語!!』で知られる河原和音の同名コミックを実写映画化した青春ラブストーリー。トランペット初心者ながらも名門の吹奏楽部に入部し、夢をひたむきに追い続けるヒロイン・小野つばさ役を土屋が、甲子園を目指す野球部員で、つばさと共に応援し合いながら夢に向かって進む山田大介役を竹内が演じる。  全国大会を目指すレベルの高い練習についていけず、何度も挫折しそうになるつばさ。そんなつばさを勇気づけてくれるのは、クラスメートで野球部員の大介だった。お互いの夢に向かって励まし合う2人は、ある「約束」を交わす。そして、いつの間にかつばさは、大介へのほのかな想いを抱えていた…。  今回発売される豪華版には、本編に収録することができなかった、つばさが3年生時の幻のコンクール楽曲「シバの女王ベルキス」を完全再現した未公開映像を収録。さらに、特番「映画『青空エール』の1ページ」、イベント映像集など特典映像も多数収録される。また、封入特典として、原作者の河原がDVDのために映画の名シーンを新たに描き下ろしたイラスト入りブックレットも封入。原作ファンにとっても必携の一品だ。  キャストには、志田未来、上野樹里の豪華女優陣だけでなく、連続テレビ小説『まれ』で土屋と姉弟を演じた葉山奨之をはじめ、堀井新太、小島藤子、松井愛莉、平祐奈、山田裕貴らフレッシュなキャストが集結。また、『僕等がいた 前篇/後篇』『アオハライド』など、恋愛青春映画の名手とも呼ばれる三木孝浩が監督を務める。  『青空エール』ブルーレイ豪華版(価格5800円・税抜)、DVD豪華版(価格4800円・税抜)は、2017年2月22日発売。ブルーレイ&DVDレンタルは、2017年2月15日より開始。

  • 土屋太鳳、『青空エール』オフショット再び 竹内涼真とバッテリー

    土屋太鳳、『青空エール』オフショット再び 竹内涼真とバッテリー

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     映画『金メダル男』(10月22日公開)に出演する女優の土屋太鳳が2日、自身のブログ上で行っていた「オフショット大会」を再開。『青空エール』で共演した竹内涼真とのバッテリーで8月10日に行った千葉ロッテマリーンズ対東北楽天ゴールデンイーグルスのファーストピッチセレモニーでの事前練習の様子を公開した。@@cutter 『青空エール』公開のタイミングに合わせて行っている「オフショット大会」。この日のブログでは、劇中さながらにキャッチャーとしてしゃがみ込み、土屋とキャッチボールをする竹内の後ろ姿が写し出されている。土屋は「この涼真くんの背中と右肩と右腕と足の感じがめっちゃキャッチャーだな~!って思います」と竹内のフォーム姿に賛辞をおくる。「短い時間だったけどバッテリーが組めて本当に良かった…!」と始球式の様子を振り返った。  同ブログには「涼真君とたおちゃんの爽やかカップル最高です。また涼真君とも一緒にお仕事して欲しいです」「涼真くんのキャッチャー姿、本当に様になってます」「懐かしい!あの時悔しくて泣いてた太鳳ちゃん懐かしい!大介くんとのバッテリーはなんだか胸熱でしたね」と土屋同様に思い出を懐かしむ声が多く寄せられている。

  • 土屋太鳳、松井愛莉、堀井新太、竹内涼真、年齢違いの『同級生』

    土屋太鳳、『青空エール』出演者と集合ショット「同級生にしか思えない」

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     映画『青空エール』にて主演を務める女優の土屋太鳳が16日、自身のブログで共演の松井愛莉、堀井新太、竹内涼真らとの集合ショットを公開した。共演者との年齢を超えた関係を綴っている。@@cutter この日公開された写真は、土屋と松井が浴衣、堀井と竹内がシャツにスラックスの学生服という恰好での「同級生ショット」。この写真について土屋は、この4人が同級生という役柄ながら、実は一人も同い年の者がいないことを明かし「それが全然不思議じゃなくなるのが、演技の面白いところです、本当に同級生にしか思えなくなるんですよね」と振り返っている。  ファンからは「太鳳ちゃん大好きで観た映画ですが、愛莉ちゃん、涼真くん、新太くんと魅力的な俳優さんたちとの出会いもあり、皆さんの今後の活躍が本当に楽しみ」「4人の写真、めっちゃ同級生感出てますね~」「夏祭りのつばさちゃんの浴衣それでしたね」と写真を喜ぶ声や、土屋の思いに共感する声があがっている。  『青空エール』は「別冊マーガレット」で連載されていた人気漫画の実写化。甲子園で野球部を応援する吹奏楽にあこがれて、初心者ながらも吹奏楽部に入部しトランペットを始める小野つばさ(土屋)と、つばさと惹かれ合い、応援し合いながら夢に向かって進む野球部員・山田大介(竹内)の青春を描く。

  • 土屋太鳳、『青空エール』共演の平祐奈について語る

    土屋太鳳、『青空エール』共演の平祐奈と再び「演技をぶつけ合いたい」

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     現在公開中の映画『青空エール』に出演する土屋太鳳が1日、自身のブログを更新し、同作で共演した平祐奈について「祐奈ちゃんはいつも明るく輝いていて、太陽のようでもあり、向日葵のようでもあり、でも、綺麗な月のような、静かな美しさのある人」と振り返った。さらに、平の「目がすごく激しくて強い」と印象を語るも、「すごく儚い目でもあるんですよ」と分析した。@@cutter 本作で土屋は、甲子園で野球部を応援する吹奏楽にあこがれ、初心者ながらも吹奏楽部に入部しトランペットを始める主人公・小野つばさ役、平は野球部を支える女子マネージャー澤あかね役を演じている。  ブログの中で土屋は、「祐奈ちゃんと一対一で演技をぶつけあうと、祐奈ちゃんの目がすごく激しくて強いんです」「素敵だったなあ…」「これからもいろいろな関係性の役でまた祐奈ちゃんと出会って演技をぶつけ合いたいです」と綴っている。  映画を観たファンからは「感動しました~!おもしろかったです!たおちゃんとっても可愛かったなあ」「自分高校時代野球をやっていたのですごく懐かしかったです」「青空エールを見て、高い目標を持って努力を続けることの大切さや、仲間を思いやれる心の大切さをあらためて感じました!」などのコメントが寄せられた。

  • 顔を交換しても違和感なし!? 平姉妹

    平祐奈、姉・愛梨と“まるっと”似てくる!? 顔交換するも違和感なく

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     映画『青空エール』に澤あかね役で出演している女優・平祐奈が、自身のブログにて姉の平愛梨とのツーショットを公開。アプリにより顔の交換を行っているが、まったく違和感がなく、コメント欄にも「違和感なーし!」と同感の声が多く寄せられている。@@cutter この日の投稿では、ほぼ全く同じ表情をした二人が並んだ写真とともに「やっぱり似てるのかなぁ」と平自身も似ていることを認めており「最近、声も顔も仕草も似てきたって言われる。一緒にいるとどんどん似ていくのかなぁ」と姉妹であることをより実感するようになったようだ。  平のブログには「鼻から下が似過ぎててびっくりした!」「一瞬双子?にも見えるクオリティー」「違和感なーし!姉妹ってこんなに似るもんなんだね」「はい。似ていますよ。やっぱり(美人)姉妹ですね」「そうやってお姉ちゃんと並ぶと本当に似てきてるわ」と、平が姉・愛梨に似てきているというコメントに共感する声が多く届いている。

  • 『青空エール』ついに公開!満面の笑みを浮かべるキャスト大集合!

    上野樹里、土屋太鳳・竹内涼真ら『青空エール』キャスト集合写真をインスタで披露

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     20日より公開された映画『青空エール』に出演している女優の上野樹里が、21日に自身のインスタグラムアカウントにて、映画共演者との集合ショットをアップ。満面の笑みを表したその様子を喜びながら「素敵な映画でした」と作品を絶賛する声が多く寄せられている。@@cutter 映画公開初日舞台挨拶でのオフショットと思われるこの写真には、上野とともに、キャストの土屋太鳳、竹内涼真、堀井新太、葉山奨之、松井愛莉と三木孝浩監督の姿が映し出されており、総じて公開を迎えた喜びをその表情に表している。  この写真には「昨日観てきました!泣いちゃいました…。素敵な映画でした」「すごい素敵な作品でした。 涙が止まらなかったです」「青春って素晴らしいなってすごーく思いました。それから、何かを一生懸命やれるって素晴らしいなって」と皆の仲睦まじい姿を喜びながらも、映画を絶賛する声が多く寄せられている。

  • 土屋太鳳、『青空エール』で共演した葉山奨之とツーショット

    土屋太鳳と葉山奨之、ツーショット公開 演技の世界を「一緒に歩いていけたら…」

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     映画『青空エール』(8月20日公開)にて主演を務める女優の土屋太鳳が19日、自身のブログにて、映画で共演している俳優の葉山奨之とのツーショット写真を公開。「もう2年くらいほぼ同じ時間の流れの中で一緒にいるような感じで、家族でも学校の同級生でもないのにこんなに長く一緒にいる人って人生にいる?っていうくらい一緒にいる気がする」と葉山への思いと共に、二人で初めて取材を受けた際のことを振り返っている。@@cutter 土屋と葉山はNHKの連続テレビ小説『まれ』で姉弟役を演じており、続いて今回『青空エール』でも共演しており、深い縁を感じる土屋はこれまでもたびたび自身のブログにて葉山について触れている。今回は、名古屋で受けたメディアでの取材の際の写真とともに、ここ2年、相当長い時間をともにしているにもかかわらず、取材などをともにする機会がなく「だからすご~く新鮮で一徹かっこいー!って感じ」と、かつてない感覚を味わっている様子を記している。  また、これまでの共演を振り返り「奨之くんの演技への気持ちや人への気持ちが正直で、さらけ出す役者さんだから私もさらけ出せる。これからもさらけ出し合いながら演技の世界の中を一緒に歩いていけたらいいな」と、葉山への役者仲間としての好印象を綴っている。  この記事には、「見ている私も一緒に青春を走っているような気持ちになりました。とっても感動して、何度も泣いてしまいました」「たおちゃんの演技すごく感動」「たおちゃんの演技すごく私の心の中に響きました」と公開を迎えた『青空エール』への感想も早速届いている。

  • 土屋太鳳、高校野球は「冷静に観れない」 始球式体験“一瞬の時間”を実感

    土屋太鳳、高校野球は「冷静に観れない」 始球式体験後の気持ちに変化

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     女優の土屋太鳳が14日に更新したブログで、リアルタイムで甲子園の試合を観戦したと明か、「本当にちょっとしたことでいろいろな変化が起こって流れが変わっていくのが高校野球なんだなとあらためて痛感した」と感想をコメント。先日、プロ野球・千葉ロッテ対楽天イーグルスの始球式を務めた経験や、自身が出演する高校野球を描いた映画『青空エール』(20日公開)の撮影から、感情移入しすぎてしまい「『熱く観る』というよりは『冷静に観れない』に近い」と思いを綴っている。@@cutter 甲子園を全試合録画し、熱心に追っているという土屋は、この日始球式でのユニフォーム姿をブログで披露。「この間始球式で私自身、球場の中に立っての感覚の変化を実感することが出来たのでテレビで試合を観る時の感覚がかなり変わりました」と始球式後の心境の変化を吐露した。  また、「本当にどの選手も大介くんたちに見えてしまうし、アルプス席の吹奏の人達が画面に映ったら森先輩がたや水島くんたちに見えてしまうし…」と、映画『青空エール』の役柄を生徒たちに投影してしまい、他人事と思えない様子を語っている。『青空エール』は河原和音の人気漫画を原作に、甲子園を目指す男子・山田大介(竹内涼真)と、そんな彼をトランペットを通してひたむきに応援する吹奏楽部のヒロイン・小野つばさ(土屋)の青春を描くストーリーだ。  ファンからは「高校野球は最後までわからないドラマが待ってますよね」と共感の超えや、「青空エール楽しみだね!早く見たい!」と映画に期待する声、また「太鳳ちゃんは体育大学というだけあって、凄いユニフォーム似合ってます」「『青空エール』公開まであと5日ですが、始球式でのユニフォーム姿が意気込みを感じますね!青空色の勇気!」と土屋のさわやかなブルーのユニフォーム姿に対し絶賛が寄せられた。

  • 志田未来、μ’s愛をアピール

    志田未来、μ’s愛をアピールするも鶴瓶のツッコミに「すごく傷つくんです」

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     映画『青空エール』(8月20日より全国公開)に出演している女優の志田未来が12日、TBSのトーク番組『A‐Studio』に出演。志田は熱中しているアイドルグループμ’sへの思い入れや、親友である川島海荷とのエピソードなどを語った。@@cutter 年間パスポートでディズニーランドに一人で行ったり、一人カラオケに行ったりすることもあるという志田。アニメ好きの志田は、『ラブライブ!』の声優達による9人組女性声優ユニットμ’sの大ファンで、カラオケではその歌を完璧に歌いきるという。  MCの笑福亭鶴瓶が『ラブライブ!』のポスターを見て「この中からだれが好きなん?みんな同じような顔やけど…」とたずねると志田は「あ~そういうこと言う方、いるんですけど、すごく傷つくんですよね…」と苦笑い。続けて、猛烈なμ’s愛を持つ志田は「私は(矢澤)にこちゃんが好きなんですよね…」と返答。さらに今年東京ドームで行われたμ’sのファイナルライブにも、自らチケットを取って、妹を連れて参戦していくほどに熱を入れていたことを明かす。  高校の同級生だったという女優の川島海荷とは、大の親友で「お泊まりに来ることがよくあるんですけど、もう朝起きたころからずっとしゃべっているんです」と普段から仲睦まじく過ごしている様子を語る。  また志田は、川島が所属していたアイドルグループ9nineからの卒業を宣言した際のライブも観覧しており「海荷も9nineで過ごした時間は長かったし、いろんな話を聞いていたので、自分が9nineのメンバーになったんじゃないか、っていうくらい思い入れがあって、こみ上げてくるものがありましたね」と泣いてしまった当時を振り返る。  さらに『青空エール』でトランペットを吹く課題を受けた際、楽譜が読めなかったという志田は、ピアノが弾ける川島に頼み、楽譜にドレミを書いてもらっていたことを語るなど、親友同士ならではのエピソードを明かしていた。

  • 竹内涼真、堀井新太、葉山奨之、山田裕貴のはじける笑顔!

    堀井新太、『青空エール』共演者との4ショット公開! はじける最高の笑顔に反響

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     映画『青空エール』(8月20日公開)に出演している俳優の堀井新太が22日、前日に行われた本作の完成披露試写会で集まった共演の竹内涼真、葉山奨之、山田裕貴らの集合ショットを公開。最高の笑顔を見せる4人を絶賛するとともに、作品に期待を寄せる声が多く寄せられている。@@cutter 完成披露試写会での舞台あいさつでは、同じく登壇した共演の平祐奈に無茶ぶりをされ、『北斗の拳』に出てくる悪役の物まねを暴走気味に披露しスベるなど、はじけた様子の堀井を、竹内は続いてボケを見せ、葉山と山田はツッコミを入れるなど、しっかりとフォローし“男子”キャスト陣の結束の固さを見せるとともに、楽しそうなひと時を観衆とともに過ごしていた。  そして堀井は、そんな舞台での楽しかった様子を振り返るように、「昨日は楽しかったなぁ!写真って観ると思い出すよね…」とのメッセージと共に、4ショットの写真をツイートしている。  この堀井のツイートに「楽しそうなのが伝わってくる良い写真ですね。青空エール早くみたいです」「最高のメンツの最高の笑顔。はやく見たいです!」「めっちゃ楽しそうな写真ですね~青空エールはやく見たいです」などのコメントが多数挙がった。

  • 土屋太鳳、『青空エール』完成披露舞台挨拶に登場 

    土屋太鳳、竹内涼真との身長差キスシーンは「ラブという名のアクション」

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     映画『青空エール』の完成披露舞台挨拶が21日、都内で行われ、土屋太鳳、竹内涼真、葉山奨之、堀井新太、小島藤子、松井愛莉、平祐奈、山田裕貴、志田未来、上野樹里、三木孝浩監督が登壇。土屋は劇中での竹内とのキスシーンを、「ラブという名のアクション」と振り返った。@@cutter 本作は、河原和音による同名原作コミックの実写化作品。劇中では、吹奏楽部員の小野つばさ(土屋)が、野球部の山田大介(竹内)と共に励まし合いながら、それぞれの目標を目指す姿が描かれる。  主人公のつばさを演じた土屋は、身長185cmの竹内との身長差に苦労したそうで、キスシーンについて「凄く危険というか(笑)、ラブという名のアクションという感じ。私はほとんど、涼真くんのお腹しか見えないんです」とコメント。これを受けて竹内は、最初のテイクでキスを外してしまったことを明かし、土屋に「涼真くん、外したね」と言われたことを話した。  初挑戦となったトランペットについて土屋は、「部活の一年生の気分でした」とのこと。続けて、「音が出ると嬉しい。私も原作に併せてトランペットを名付けて、とりあえず愛情を伝えることだけはしていました。皆最初の方はできなかったんですけど、練習で顔を合わせると『皆が上達している!』と思って、『やばいやばい』と思いながら、切磋琢磨できてよかったです」とにっこり。  また、上野との共演については「背中や指、目や動きがかっこよくて、見とれます!」と絶賛。女優として好きすぎて、「朝、私が樹里さんのお母さんだったら、どうだったんでしょうね?」と言って、驚かれたことも明かしていた。  当日は、タイトルに絡めて、キャストそれぞれが誰かにエールを送る一コマも。土屋は、「撮影が始まったころに九州の震災がありまして、今も避難生活や復興活動が続いていると聞いていますので、その方々にエールを送り続けていきたいなと思います。あと、エキストラさんに参加していただいたり、地元の方々にお肉を焼いてもらったりとか、すごく幸せでした。感謝の気持ちを、エールを送りたいなと思います」と語った。  映画『青空エール』は8月20日公開

  • 『青空エール』劇場用スタンド型看板ビジュアル

    土屋太鳳、竹内涼真らから爽やかなエール『青空エール』ビジュアル&予告編解禁

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     『別冊マーガレット』(集英社)にて08年から15年10月まで連載された人気コミック『青空エール』が、土屋太鳳、竹内涼真、葉山奨之らフレッシュなキャストにより待望の実写映画化(8月20日公開)。 25日からは劇場用スタンド型看板が全国の映画館に登場するが、今回その看板に使用されているビジュアルと予告編が公開された。ビジュアルでは各キャストがそれぞれの役柄に扮し、応援ポーズを披露。劇中に登場するセリフでエールを送っている。@@cutter 作者の河原和音はこれまで『高校デビュー』『俺物語!!』などを生み出したヒットメーカーで、『青空エール』は累計発行部数340万部を突破する、作者の代表作の一つとなっている。青春ど真ん中の感動物語で根強い人気を持つ。  甲子園で野球部を応援する吹奏楽にあこがれて、初心者ながらも吹奏楽部に入部しトランペットを始める主人公・小野つばさ役に土屋太鳳、つばさと惹かれ合い、応援し合いながら夢に向かって進む野球部員・山田大介役に竹内涼真、吹奏楽部の仲間・水島亜希を葉山奨之が演じる。さらに、吹奏楽部の先輩・森優花役に志田未来、ブラスバンド部顧問兼指揮者・杉村容子役に上野樹里が決定。その他、堀井新太、小島藤子、松井愛莉、平祐奈、山田裕貴という人気若手俳優陣が顔をそろえた。  今回公開された看板には、キャストの劇中セリフから「頑張ってるの見てたら、自分も一生懸命、応援したくなる。この言葉に出来ない気持ちも、音には、こめられるから。」(小野つばさ役:土屋太鳳)、「いいね、なんか見えた。俺、絶対甲子園行くから、その時スタンドで応援してくれる?約束!」(山田大介役:竹内涼真)、「音楽で誰かの心を動かす。力を与える。そういう白翔の吹部をもう一度みんなで目指したい。」(水島亜希役:葉山奨之)など元気をもらえるメッセージの数々が並ぶ。    また、同じく25日より全国の映画館で流れる本作予告編・特報では映画本編映像を使用。主題歌に決定したwhiteeeenの歌うGReeeeN「キセキ」のカバー曲「キセキ~未来へ~」が、爽やかな世界観を優しく彩る。  『青空エール』は8月20日より全国東宝系にて公開。

  • 山田裕貴、ドラマ『死幣』でまたまた葉山奨之と共演

    山田裕貴、ドラマ『死幣』で“またまた”葉山奨之と共演「年齢差なんて考えない」

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     俳優の山田裕貴が23日、自身のインスタグラムに葉山奨之とのツーショット写真を公開した。2人は8月20日公開の映画『青空エール』で共演しており、ファンからも「青空エールの二人の共演嬉しいです、楽しみにしてます!」など、“またまた”とはいえ2人の共演を喜ぶコメントが寄せられている。@@cutter 「テッペン!水ドラ!!『死幣』今日も撮影。またまた葉山奨之と一緒に。お楽しみに~7月13日スタート」とキャプションが付いた同写真には、7月スタートの新ドラマ『死幣』(TBS系)の台本を持つ、山田と満面の笑みを浮かべる葉山が写っている。ハッシュタグも「#またまた」「#年齢差なんてもう考えない」と記載され、共演作が続く葉山との仲の良さが伺える1枚に。    ファンからは「二人とも可愛いですね撮影頑張ってください!」「裕貴くんめっちゃでるやん幸せすぎる!!絶対みます」「ゆうきくんの、その口角ちょい上がりの顔がいいねちょっと意地悪そうで(笑)」など、山田の“ニヒル”な笑顔にも注目が集まっている。

  • 土屋太鳳、映画『青空エール』で再共演した葉山奨之と

    土屋太鳳、『まれ』弟役・葉山奨之とツーショット 再共演で改めて “信頼” 実感

    エンタメ

     女優の土屋太鳳が21日、自身のブログで、映画『青空エール』で共演している葉山奨之とのツーショットを公開。NHKの連続テレビ小説『まれ』に続く葉山との共演に対する思いを綴っている。@@cutter 土屋と葉山は共演して1年以上の付き合いとなる。ブログで土屋は『まれ』での困難な撮影を振り返りながら「今思い出しても全力を尽くしたし、あれ以上は出来なかった。でも、反省はものすごくあります。だけど奨之くんが全力で一徹でいてくれたから私は『姉ちゃん』でいることが出来たと思う」と葉山に強く支えられたことを実感。そして「奨之くんとの信頼関係が水島君とつばさとしての時間もしっかりと支えてくれてます。本当にありがとう」と今回の撮影でも助けられた感謝の言葉を綴っている。  なお、『青空エール』公式インスタグラムでは22日に撮影が無事クランクアップを迎えたことを報告。小林凌磨や平祐奈ら出演者も、自身のツイッターやブログなどで最終日を迎えた思いを記している。  この記事には「葉山くんと本当に仲いいんですね!映画でのコンビも楽しみです」「その仲の良さは恋人同士とはまったく違う、本当に兄弟のような関係でしたね」「ツーショットを見ることができて嬉しかったです」と、二人の写真を喜ぶ声と共に「可愛い顔の太鳳ちゃんの弟の奨之君、注目してるからね」「爽やかな頼もしさがあります!」と葉山を称賛する声が多く寄せられた。

  • 『青空エール』、竹内涼真と堀井新太のバッテリー2ショットを公開

    『青空エール』、竹内涼真と堀井新太のバッテリー2ショット公開!「夏はすぐそこ」

    映 画

     大人気ヒットコミックの映画化『青空エール』(8月20日公開)のインスタグラム公式アカウントが18日、劇中内でバッテリーを組む竹内涼真と堀井新太の青春ツーショットを公開した。@@cutter 「撮影26日目ようやくこのツーショットをお披露目なぜか捕獲された堀井さん(笑)それにしてもホントに黒くなりましたね、お二人。夏はすぐそこですよ~」と投稿した画像には、竹内涼真が堀井新太を捕獲し、笑顔いっぱいになっている二人が写っている。  「#青空エール #竹内涼真 #堀井新太 #2016年8月20日公開 #野球部 #バッテリー #青春」とタグ付けされたその画像には、ファンからのコメントも相次ぎ、「最高のツーショットありがとうございます」「焼けましたね~」「涼真くん新太くんだ~」「ニーブラですね笑笑。今日もお疲れ様でした!新太くんの笑顔めっちゃ好きです。」「笑顔がキュートすぎる」など、“癒やされた”というコメントが多く届いた。  映画『青空エール』は、8月20日より全国ロードショー。

  • 葉山奨之、俳優仲間・高畑裕太&沖津海友と3ショット ニッコリ笑顔でメンズ会

    葉山奨之、俳優仲間・高畑裕太&沖津海友と3ショット ニッコリ笑顔でメンズ会

    エンタメ

     俳優の葉山奨之が、同世代の俳優仲間・高畑裕太と沖津海友とのスリーショットを自身のインスタグラムに掲載。仲良しな友人同士の食事風景と思われる1枚に多く「いいね!」とコメントが寄せられている。@@cutter 「頑張ろうと!」というキャプションで掲載された同写真。葉山のインスタグラムではここ最近、映画『青空エール』の現場写真がアップされていることからも、撮影の合間兼息抜きであるように思われる。    同写真には、「一徹と洋一郎だ 奨之くんふぁいとです」という葉山と高畑が共演したNHK連続テレビ小説『まれ』について触れたものから「葉山奨之くんがんばってください、私もテスト頑張る」「早く青空エールの予告みたい」など、様々なコメントが届いている。  映画『青空エール』は、河原和音による同名少女コミックが原作。土屋太鳳が吹奏楽部に所属するヒロイン・小野つばさ役を演じ、つばさが恋をする野球部員・山田大介役に竹内涼真。葉山は頑張るつばさを応援する吹奏楽部の仲間・水島亜希役を演じる。

  • 『青空エール』メンバー、竹内涼真の誕生日をお祝い

    山田裕貴ほか『青空エール』メンバー、竹内涼真のバースデーをお祝い

    映 画

     現在公開中の映画『闇金ドックス2』にて主演を務める俳優の山田裕貴が、25日に自身のツイッターアカウントにて、現在製作中の映画『青空エール』にて共演している竹内涼真の誕生日をコメントにて祝福、『青空エール』のキャスト、監督が仲睦まじく誕生日を祝福している様子が画像にて公開されている。@@cutter 山田は「竹内涼真ハッピーバースデイ23歳!!おめでとう!」というコメントともに、山田とバースデーケーキを持った主演の竹内、共演の土屋太鳳、平祐奈、堀井新太、三木孝浩監督の仲睦まじい姿が写された画像が公開されている。またこのツィートには竹内より「山田君ありがとうございます」と、リプライにて感謝の言葉が返されている。さらに堀井も同写真をツィートし「りょーまおめでとう」と竹内を祝福するコメントを記している。  また山田のツィートに対しては、竹内の誕生日を祝福するとともに「素晴らしいチームワークで、お身体に気をつけて撮影頑張ってくださいね」「青空エール楽しみにしてます!がんばってね~」「撮影頑張って下さいね!」と撮影チームに対する励ましの声が多く寄せられている。

  • 堀井新太&竹内涼真、『青空エール』野球ユニフォーム姿で2ショット

    堀井新太&竹内涼真、『青空エール』野球ユニフォーム姿で“爽やか”2ショット

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     映画『青空エール』(8月20日公開)に出演する俳優の堀井新太が、自身のツイッターに同作で共演する竹内涼真と野球ユニフォーム姿でのツーショット写真を公開。爽やかな2人へのコメントと共に、作品に対する期待の声が多く寄せられている。@@cutter 堀井と竹内は、昨年放送されたドラマ『下町ロケット』の後半エピソード「ガウディ計画」にて、同開発チームメンバー役として共演。今回、掲載された写真では「バッテリー。最高の野球日和」とのコメントと、ユニフォーム姿の少し眩しげな2人の笑顔が写っている。    このツイートには「野球が似合う爽やかなお二人ですね!!」「二人とも爽やか~」「最高のバッテリー」と、二人の姿を絶賛する声や「ガウディのチームワークで素敵なチームにしてください」「青空エール期待してます」「早く青空エール見たいです」と、『青空エール』に対する期待の声が多く寄せられた。

  • 映画『青空エール』に出演することになった堀井新太&山田裕貴

    堀井新太&山田裕貴、映画『青空エール』で高校球児役 野球への“復帰”に感謝

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     主演に土屋太鳳を迎え、『アオハライド』『僕等がいた 前篇/後篇』を手掛けた三木孝浩監督がメガホンをとる映画『青空エール』の追加キャストに、若手男性俳優集団 D‐BOYSの堀井新太、山田裕貴が決定した。高校を舞台にした青春を描く本作で、2人は野球部の先輩・後輩を演じる。@@cutter 原作は「別冊マーガレット」(集英社)で2008年から2015年まで連載された河原和音による累計発行部数340万部突破の人気コミックス。ブラスバンドの応援に憧れ吹奏楽部の名門・白翔高校に入学する主人公・小野つばさ(土屋)と、クラスメートで野球部員の山田大介(竹内涼真)による青春を、純愛と共に描く。  今回キャストに決定した堀井が演じるのは、大介の友達で野球部のピッチャー・城戸保志。小学生から高校まで野球をやっていたという野球少年だった堀井は「今度は演じるという形で再び野球が出来る喜びを感じています」とコメント。嬉しさもひとしおのようだ。  一方、大介の野球部の先輩・碓井航太役の山田は、元プロ野球選手を父に持ち、中学まで硬式野球に打ち込んでいたという、まさに適役。今回のキャスティングにあたり「高校生になり自身の高校が甲子園に出てスタンドで応援した記憶は忘れられません。なぜ続けなかったのか悔しくて気づいたらスタンドで涙してました」と当時を振り返り、「またこうして野球に携われること、三木監督からオファーを頂きお芝居ができること、感謝しかありません」と感激の様子を語った。  堀井、山田のほか、春日瞳役に小島藤子、脇田陽万里役に松井愛莉、澤あかね役に平祐奈が決定した。映画『青空エール』は8月20日公開。

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