スキャンダル専門弁護士 QUEEN【反響】 関連記事

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』に出演中の竹内結子

    竹内結子のスケートシーンが話題 15年前のドラマ思い出す人も 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第3話

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     女優の竹内結子が主演を務めるドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が放送され、竹内のスケーティング姿に視聴者が注目。意外なうまさに反響が寄せられている。@@cutter 
氷見(竹内)の次なるクライアントは、世界大会で優勝したばかりのフィギュアスケート選手・相馬紀子(白石聖)。大会直後に紀子の婚約者・塚越健太(穂満佳佑)が殺害されたという。だが第1発見者の紀子は気が動転し、殺害に使われた凶器に触ってしまったと供述。当然、凶器から指紋が検出された紀子は世間から疑いの目をかけられる。 
  無実を主張する紀子を守り、新しい被疑者を探すため、氷見たちは調査を開始。すると塚越が、紀子のライバル選手・青山リナ(石田ニコル)とも付き合っていたことが発覚。スケートリンクにいるリナを直撃すると、彼女は塚越との交際について、「(彼からは)私の方が大切だと言ってくれていた」と、本命を主張する。  劇中で、竹内はスケートリンクで華麗に滑る姿を披露。これに対し、視聴者からは「スケート姿 かっこいい…………」「スケート上手い!!!」など称賛コメントが寄せられた。中には2004年、アイスホッケーを題材にした木村拓哉との共演作『プライド』(同系)を思い浮かべた視聴者も多く、「竹内結子×スケート=プライドだからわたしはめちゃめちゃ今興奮してる」「竹内結子がスケート滑ってるとプライドが蘇ってきてニヤついてる」と、懐かしさに浸る声も続出した。

  • 水川あさみ

    水川あさみの萌え袖&ぶりっ子に反響『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第2話

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     女優の竹内結子が主演を務めるドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話が17日に放送され、弁護士の与田知恵を演じる水川あさみの突然の「ぶりっ子」ぶりに「最高の極み」「ツボに入った」などの反響が寄せられている。@@cutter 法廷ではなく、さまざまなジャンルのスキャンダルや社会的トラブルを専門に扱う危機管理専門の弁護士たちの活躍を描く第2話。  氷見(竹内)はある日、大手広告代理店のクリエイティブディレクター・谷(波岡一喜)から“セクハラ疑惑”の解決を依頼される。彼は事実無根と訴えるが、契約社員で被害女性の瑠璃(成海璃子)が「暴露本」の出版をひそかに進めていることが判明。氷見は瑠璃に対し金銭的な解決を求めるが拒否されてしまう。  さらに今度は、谷が瑠璃へのパワハワをしていたときの音声が流出。氷見と与田は彼の素性を知るため、広告代理店の男たちとの合コンをセッティングし、何とか聞き出そうとする。その際、氷見は「26歳」、さらに与田は「24歳」とサバを読む。  与田を演じる水川は萌え袖を作り、猫なで声で“ぶりっ子”。飲み物を飲んで「ぷはー」と、男の前で必要以上にキャラを作っていたが、SNS上ではそんな彼女の姿に「最高の極み」「ツボに入った」「可愛いさがすごい」といった反響が殺到した。  さらに2人の人気女優が合コンの場にいることについても、「竹内結子&水川あさみと合コン出来るなら明らかに年齢サバ読んでてもどうでもよくない?」と男性ファンはメロメロ。  新人エリート弁護士の藤枝を演じるのは中川大志。代理店の人事部長・貴美子(国生さゆり)から情報を得ようと酒を酌み交わして酔っぱらうなど情けない姿をさらしているが、視聴者は「もう全力で弟にしたい可愛すぎて可愛すぎて」「かわいすぎるよ〜!!!いいよこの役!!!!!!!」など初回に続いてキュン死していた。

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』に出演する斉藤由貴

    斉藤由貴、役者は天職「好きという自覚がないくらい好き」

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     ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で、法律事務所の一翼を担う謎多き事務員・真野聖子を演じている女優の斉藤由貴。本作を皮切りに、今年も映画『フォルトゥナの瞳』『空母いぶき』など話題作が続々と公開されるが、今なお女優業にまい進し続ける彼女を駆り立てるモチベーションとはいったい何なのか?@@cutter 「人間の本音に肉迫する、これまでにないチャレンジングな展開にワクワクしている」と目を輝かせる斉藤。パワハラ、セクハラ、名誉毀損、損害賠償など、社会的スキャンダルの裏側を主戦場とする異色の弁護士“スピン・ドクター”の活躍を描く竹内結子主演の本ドラマで、斉藤はハッキングから体を張った現場調査までこなす一風変わった事務員役で存在感を発揮している。  無責任な所長役で出演しているバカリズムが、メインキャストのキャラクター監修にも参加しているそうだが、「彼にとって私は、相当謎めいて見えるんでしょうね(笑)。事務員でありながらハッカーという一面があり、そうかと思うとキックボクシングで汗を流していたり、マッサージ師になってターゲットに近づいたり…演じている私自身も戸惑うほど謎めいている。この先どうなっていくのかわかりませんが、たぶん、オモシロ担当になるのかな?」とニッコリ。 @@insert1  それにしても、斉藤は若々しい。外見の美しさだけでなく、芝居に対する意欲が変わらないどころか、ますます精力的にまい進しているように見えるからだ。これに対して斉藤本人は、「私もこれまでいろいろあって悩んだ時期もありましたが、今、改めて思うのは、面白い作品に参加できるチャンスをいただけるなら、それをとことん楽しみたい…これが一番のモチベーションになっています」と吐露。「今回もそうですが、“斉藤を使ってみたい”という現場があって、私自身も楽しんで作品づくりに参加できれば、もうそれで十分。あとは何の欲もないので、そこに関してはすごくピュアだと思う」と胸の内を明かす。@@separator さらに斉藤は、「もっと詳細にいえば、人間の機微みたいなものを表現することが“心(しん)”から好きなんです。それはもう“好き”という自覚がないくらいに」と強調。「現場に入ると、考えるよりも先に“どんな表現にしたら面白くなるか”“どんな演技が求められているのか”“バランスをどうするか”など、いろいろなことが瞬時に浮かんでくるんですね。ちょっと不遜な言い方かもしれませんが、演じることが“天職”だと思っています」と自身を評した。 @@insert2  若手がどんどん頭角を現わす中で、斉藤をはじめ、小泉今日子、中山美穂、薬師丸ひろ子、常盤貴子、鈴木保奈美、荻野目洋子ら、多少の年齢差はあるが、アイドルとして、女優として、一時代を築いた同世代が(復帰組も含めて)精力的に活動している昨今。「私たちの世代、特にアイドルはグループではなく、個人で看板を背負っている人が多かった。1つの商品として成立するために、自分で戦わなければならなかったので、良くも悪しくも強さがあるかも」。ほほ笑みながらそう語る斉藤の表情には、変わらぬ初々しさと、経験に裏打ちされた自信が心地よく漂っていた。(取材・文:坂田正樹 写真:高野広美)  ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』はフジテレビ系にて毎週木曜22時より放送中。

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』緊急号外制作発表会に登場した竹内結子

    竹内結子&水川あさみのハグシーンに反響『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』初回

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     女優の竹内結子が主演を務めるドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の初回が10日に放送され、竹内とバディを務める水川あさみとのハグシーンに「ずっと見てられる」「5億回見たい」といった声が寄せられた。@@cutter フジテレビ系連ドラで主演を務めるのは『ストロベリーナイト』以来、約7年ぶりという竹内。今作では、法廷で戦うのではなく、スキャンダルに悩むクライアントを救う異色の弁護士・氷見江を演じる。  第1話。国民的アイドルグループ「フォレスト」の冠番組放送中、メンバーの杏里(馬場ふみか)が、歌うことをやめた同メンバーの桃子(中村ゆりか)を突き飛ばす事件が起きる。これがネットで炎上し、局にはクレームが殺到。杏里に殺害予告まで届いてしまう。  番組プロデューサーの深川章一(宇野祥平)は次の番組収録時に謝罪会見を開くことを決断。何かあったときのために氷見たちに協力を依頼する。だが迎えた当日、収録内容を初めて知った杏里は会見を拒否。氷見が真意を問いただすと、「今すぐにでも解散したい」と主張。さらにはこの後、失踪してしまう。    テンポもよく、映画のようなカメラワークも特徴の本作にSNS上では「当たりのドラマ」「ユーモアもドキドキもあって今期一位かな」「リーガルハイ以来の面白い日本リーガルドラマだ!」などの投稿が。謝罪会見や解散騒動など芸能界の内幕を切り取った内容に「扱う内容がなんかリアル」といった意見も寄せられた。    黒のライダースジャケットをはおり、ピンヒール姿で登場し、トラブルを鮮やかに解決していく竹内には「かっこよすぎる」「女神竹内結子様」「永遠の憧れ」などの絶賛コメントが寄せられた。    バディを組む水川あさみ演じる与田とは、屋上で仲良く肉まんを食べるなど仲の良い場面も連発。さらに与田が杏里を連れ帰ったとき、氷見が思わず与田にハグするシーンでは「ずっと見てられる」「本当にありがとうございます」「抱き合うシーンあと5億回見たい」など熱望する視聴者も多かった。

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