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シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ 関連記事

  • 『ヒメアノ~ル』、ビデオ屋さん大賞第1位に輝く!

    「ビデオ屋さん大賞」発表!邦画&洋画トップは『ヒメアノ~ル』『デッドプール』

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     全国のレンタル・販売店で働く“ビデオ屋さん”が「お客さんにオススメしたい!」という熱い思いで投票する、2016年度の「第7回 ビデオ屋さん大賞」が発表された。「ビデオ屋さん大賞」に輝いたのは、V6・森田剛主演の『ヒメアノ~ル』。@@cutter 「ビデオ屋さん大賞」は、その年にリリースされたDVD&ブルーレイの中から最も「お客さんにオススメしたい!」作品を選出する賞。今回、2016年に発売・レンタルされた映像商材すべてを対象に、全国のDVD・ブルーレイレンタル店及び販売店店員が投票を行った。  1位に選ばれた『ヒメアノ~ル』は、とあるビル清掃会社のパートタイマーとして働く一人の青年と、その同僚との何の変哲もない日々と、青年の高校の同級生で、欲望のままに人殺しを続けるサイコキラーの心の闇を描く。  2位は『デッドプール』。『X‐MEN』シリーズのスピンオフ作品で、人並み外れた治癒能力と不死の体を手にしたアンチヒーロー、デッドプール(ライアン・レイノルズ)の誕生秘話を、アクションとブラックユーモア満載で描く。  3位には『アイアムアヒーロー』がランクイン。花沢健吾による同名の人気マンガを原作に実写化。平凡な毎日を過ごす漫画家アシスタントの鈴木英雄(大泉洋)が、感染により人びとが変貌を遂げた生命体『ZQN(ゾキュン)』のパニックへ陥る日本で“本当の英雄”を目指して奔走するゾンビサバイバル。  以下、4位に『マイ・インターン』、5位に『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』、6位に『クリーピー 偽りの隣人』、7位に『オデッセイ』、8位に『イット・フォローズ』、9位に『ちはやふる -上の句-/-下の句-』、10位に『ロスト・バケーション』がランクインしている。  また、部門賞として未公開洋画賞 金賞に『SPY/スパイ』、海外TVドラマ賞 金賞に『ウォーキング・デッド6』、アジアTVドラマ賞 金賞に『武則天‐The Empress-』、国内TVドラマ賞 金賞に『闇金ウシジマくん Season3』、アニメ賞 金賞に『ズートピア』、バラエティ賞 金賞に『しくじり先生 俺みたいになるな!!』初BD化 賞 金賞に『狂い咲きサンダーロード』が選出されている。

  • 「2016年に最も違法ダウンロードされた映画」1位:『デッドプール』

    「最も違法ダウンロードされた映画」、2016年の1位は『デッドプール』

    映画

     ファイル共有関連の情報提供や違法ダウンロードの実態などを追跡調査するTorrentFreakが、毎年恒例の「最も違法ダウンロードされた映画」を発表。2016年はライアン・レイノルズがタイトルロールを演じた異色アメコミヒーロー・アクション『デッドプール』が1位になった。@@cutter その年の人気作品が分かるとも言える同ランキング。トップ10はマーベルやDCなどのアメコミ・ベースのヒーローアクションやゲーム実写版が、大多数を占めるという結果に。  今回からトレント・インデックスなどダウンロード数を追跡する仕組みなどに様々な変化が生じ、ダウンロード数の監視が難しくなったという理由で、年間ランキングにおいてはダウンロード件数を推算していないとのことだが、1位の『デッドプール』は疑いようがないという。  世界興行収入7億8300万ドル(約916億円)以上をあげた『デッドプール』は、2016年2月に最初の違法コピーがオンライン上に出回ると、その後数ヵ月にわたり何百万もの違法ダウンロードが続き、現在でも多数の人々が違法コピーを活発にシェアしているという。  興行収入と違法ダウンロードされる作品は大体において相関関係にあるとのことだが、そういった意味ではSFアクション大作『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』は例外だったという。同作は7位にランクインしているが、少なくとも北米では不発で世界興行収入も約3億8900万ドル(約455億円)と、他のトップ10入りした作品より少ない。  TorrentFreak発表「2016年に最も違法ダウンロードされた映画」トップ10は以下の通り。 1位 『デッドプール』 2位 『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』 3位 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』 4位 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』 5位 『X‐MEN:アポカリプス』 6位 『ウォークラフト』 7位 『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』 8位 『スーサイド・スクワッド』 9位 『ファインディング・ドリー』 10位 『レヴェナント:蘇えりし者』

  • Forbes誌発表「2016年に最も興行収入をあげた俳優」1位:スカーレット・ヨハンソン

    フォーブス誌「最も興行収入をあげた俳優」、1位はスカーレット・ヨハンソン

    映画

     米経済誌「Forbes」が毎年恒例の「最も興行収入をあげた俳優」を発表。2016年度は『アベンジャーズ』シリーズでブラック・ウィンドウを演じる女優スカーレット・ヨハンソンが、2億ドル(約1392億6000万円)の世界興行収入をあげて1位に輝いた。@@cutter スカーレットが出演した『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』は11億5000万ドル(約1334億5750万円)で2016年度の世界興行収入1位になっており、共演のキャプテン・アメリカ役クリス・エヴァンスとアイアンマン役のロバート・ダウニー・Jrがそれぞれ11億5000万ドル(約1333億8850万円)で2位にランクインしている。スカーレットは同作の他、『ヘイル、シーザー!』に出演している。  同ランキングは2016年に公開された映画に出演する俳優達のそれぞれの作品の世界興行収入を合わせたもの。声だけの出演となるアニメ作品は除外されており、12月27日付けBox Office Mojoの数字を参照しているという。  4位は11億ドル(約1276億6600万円)で『スーサイド・スクワッド』と『ターザン:REBORN』に出演した女優マーゴット・ロビーという結果に。  「Forbes」誌発表、「2016年に最も興行収入をあげた俳優」トップ10は以下の通り。 1位 スカーレット・ヨハンソン/12億ドル 2位 クリス・エヴァンス/11億5000万ドル 2位 ロバート・ダウニー・Jr/11億5000万ドル 4位 マーゴット・ロビー/11億ドル 5位 エイミー・アダムス/10億4000万ドル 6位 ベン・アフレック/10億2000万ドル 7位 ヘンリー・カヴィル/8億7000万ドル 8位 ライアン・レイノルズ/8億2000万ドル 9位 フェリシティ・ジョーンズ/8億500万ドル 10位 ウィル・スミス/7億7500万ドル

  • 「ツイッターで最も話題になった映画」1位は『スター・ウォーズ』 ※『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』場面写真

    ツイッター発表! 2016年最も話題になった映画1位は『スター・ウォーズ』

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     2016年も残すところあとわずかとなり、ツイッターが毎年恒例のその年に話題になったトピックやドラマ、映画などのランキングを発表した。最も話題になった映画作品は、2015年12月に新シリーズがスタートした『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』より『スター・ウォーズ』となった。@@cutter 『スター・ウォーズ』シリーズは、2016年も12月16日に公開された、帝国軍の要塞型兵器「デス・スター」の設計図を奪取する極秘任務に就いた反乱軍兵士の活躍を描く『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』があり、『スター・ウォーズ』熱が絶えることはなかった。日本にはキャストのフェリシティ・ジョーンズとディエゴ・ルナ、監督のギャレス・エドワーズがアジアでいち早く来日し、記者会見や来日イベントを行っている。  2位はDCコミックの悪党集団が人類を救うために決死の作戦に暗躍する『スーサイド・スクワッド』。ウィル・スミスやマーゴット・ロビー、ジャレッド・レトなど豪華キャストが集結し、話題をさらった。3位はマーベル・コミックの異色ヒーローをライアン・レイノルズが演じた『デッドプール』と、アメコミ・ヒーロー映画が根強い人気を見せた。  4位にはエディ・レッドメインが主演を務める『ハリー・ポッター』シリーズのスピンオフ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が公開された効果で、『ハリー・ポッター』がランクインしている。  ツイッター発表、2016年最も話題になった映画トップ10は以下の通り。 1位『スター・ウォーズ』 2位『スーサイド・スクワッド』 3位『デッドプール』 4位『ハリー・ポッター』 5位『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』 6位『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』 7位『ファインディング・ドリー』 8位『レヴェナント:蘇えりし者』 9位『ズートピア』 10位『ゴーストバスターズ』

  • ガンで闘病生活を送る男子高校生をサプライズ訪問したグウィネス・パルトロウ、ロバート・ダウニー・Jr.&クリス・エヴァンス

    ロバート・ダウニー・Jr&クリス・エヴァンス、闘病中の少年をサプライズ訪問

    セレブ&ゴシップ

     映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』にアイアンマン役で出演する俳優ロバート・ダウニー・Jr.とキャプテン・アメリカ役の俳優クリス・エヴァンスが、長い間ガンで闘病生活を送る18歳の高校生をサプライズ訪問したそうだ。『アイアンマン』シリーズでロバートと共演する女優グウィネス・パルトロウの姿もあった。@@cutter 米サンディエゴのFox 5 Newsによると、サンディエゴ近郊のグロスモント高校に通う男子高校生ライアン・ウィルコックスは、キャプテン・アメリカに勇気づけられているというファン。同キャラクターを演じるエヴァンスに会いたいという夢があったそうだ。闘病生活を強いられているライアンを応援しようと、同じ学校に通う生徒達がフェイスブックでキャンペーンを展開し、『キャプテン・アメリカ』のキャストに呼びかけると、その声がクリスに届いた。  クリスはビデオメッセージを通じて、ライアンに感謝とエールを贈ったがそれだけではなかった。そのビデオから2週間後、ロバートとグウィネスと3人でサンディエゴ入りし、ライアンの自宅を訪問したそうだ。3人の訪問を知らなかったライアンがノックを聞きドアを開けると、目の前にエヴァンやロバートがいるというサプライズが。家族が撮影したと思われる動画では、驚きのあまり言葉の出ないライアインに「やあ」とロバートが声をかけ、「近くに来たから寄ったんだ」とエヴァンが挨拶している声が聞こえる。  クリスはライアンを訪問後、「今日、ライアン・ウィルコックスという真の戦士と握手することができた。彼は僕が到底追いつけないほどクールだ。もてなしてくれてありがとう」とツイートしている。

  • 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』場面写真

    『アベンジャーズ』がもっと好きになる!7つの厳選トリビアを紹介

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     アイアンマンとキャプテン・アメリカが“友情”によって対立し、アベンジャーズをニ分する禁断の戦いへ発展する様を描いた『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』。“アベンジャーズ以上にアベンジャーズ”というほどたくさんのキャラクターが登場するが、知って楽しいアベンジャーズにまつわる、こんなトリビアがある。@@cutter ①キャプテン・アメリカは盾を防御用だけでなく攻撃用の武器としても活用する。 このアイデアは、マーベルコミックのスタン・リーが初めてキャプテン・アメリカのエピソード『キャプテン・アメリカ、売国奴の復讐をくじく!』を手掛けた際に考えついたもの。  ②キャプテン・アメリカはベンチプレスで1200ポンド(約544キロ)を上げることが出来るのに加え、時速50マイル(約80キロ)近い早さで走ることが出来る。  ③キャプテン・アメリカの正体であるスティーヴ・ロジャースは、合衆国独立記念日である7月4日生まれ。  ④10年近くコミックスから姿を消していたキャプテン・アメリカ。スタンが『ストレンジ・テイルズ』の誌面でキャプテン・アメリカに戻って来て欲しいかどうかと読者に問いかけたところ、ファンから復活を望む声が多数寄せられた。  ⑤現在キャプテン・アメリカを演じている俳優クリス・エヴァンスは、当初プレッシャーから3度オファーを断っている。  ⑥本作でもメガホンを取ったアンソニー&ジョー・ルッソ監督は、スティーヴが現代に馴染もうと葛藤する様を伝えるため、クリスにこの数十年で人気が高まったさまざまな武術や格闘技をマスターするよう勧めた。  ⑦『アベンジャーズ』におけるキャプテン・アメリカとアイアンマンの出会いについて、クリスは「何もかも正反対の二人の間には、二極対立とでも言うべきある種の確執が存在するのは確かだね。目立ちたがりで口のたつ利己的な男と、私利私欲のない物静かで人前に立つことを嫌う男が、仲間として上手くやって行かなきゃならない。掘り下げ甲斐のある関係」と語っている。  これらのトリビアを知っておけば、本作から見ても十分楽しめるだろう。特に気になるのは7つ目。本作では二人が“友情”によって対立する様を描いているが、クリスはすでに『アベンジャーズ』の時から二人には“確執”があったと指摘。しかしそれは正反対の性格ゆえのことで、その後アベンジャーズとしてともに戦ってきた二人は着実に友情を築いてきた。  クリスは「アイアンマンと対立することで、誰もが共感できる葛藤を生み出しているよ。お互い家族のように思える存在の分、乗り越えるのが難しくなってしまうね。辛いことだよ」とコメントしている。  映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』は、現在公開中。

  • GWは、人気コミックのアニメ&実写映画が熱い! 充実のラインナップをご紹介

    GWは、人気コミックのアニメ&実写映画が熱い! 充実のラインナップをご紹介

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     待ちに待ったゴールデン・ウィーク(以下、GW)!今年は、合わせ技で10連休という人もいるのでは?旅行や帰省など長期バカンス計画のある人には、長尺の連休はありがたいが、基本、自宅に居てちょこちょこ出掛けるという人にとっては、少々時間を持て余すかも。そんな時こそ映画館!確かに混んではいるが、予めネット予約もできるし、最近は劇場数が多いシネコンが主流なので、今から間に合うプチイベントとしてはオススメ。今年は、人気コミックのアニメ・実写版がいつも以上に粒揃いなので楽しみだ。@@cutter GW恒例といえば、やはり、コナンとしんちゃん。最新劇場版『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』と『映画クレヨンしんちゃん 爆睡! ユメミーワールド大突撃』はもはや鉄板、文句なしの面白さ。特にコナンは、ゲスト声優史上初、黒ずくめの組織側のキャラクターを女優の天海祐希が演じ、映像もアニメの枠を超えたハードアクションが展開するなど、とにかくオープニングからラストまで度肝を抜かれる。さらに今年は、“遊☆戯☆王”連載20周年を記念して『劇場版 遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』も公開され、GWの映画館はまさにアニメ戦争だ。  一方、実写版は子供から大人まで楽しめるバラエティに富んだラインナップが見事に並んだ。花沢健吾の人気コミックを実写化し、世界的映画賞を賑わしているパニックホラー『アイアムアヒーロー』(R15+)、2013年版『このマンガがすごい!』オトコ編で1位に輝いたゴキブリと人間が対決する異色SFアクション『テラフォーマーズ』は、かなりグロテスクなシーンが盛り込まれ、基本、アクション好きの男性にオススメしたいが、カップルで、わぁー!きゃあー!スキンシップをはかるのもアリ。デート映画の選択肢の片隅に入れておいていただきたい。  さらに、ヒーローアクション好きに、毛色も製作国も違う、とっておきの2本を。とにかく王道を満喫したい人には、マーベルコミックスの人気キャラクターを実写化した『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』。なんとキャプテン・アメリカとアイアンマンがテロ絡みで対立するというから見逃せない。王道はもういい、変化球を楽しみたい、というコメディ寄りのマニアには、人気漫画家・福満しげゆきの「生活【完全版】」を映画化した、そのものズバリ『ヒーローマニア‐生活‐』(5月7日公開)がオススメだ。小悪人を退治するズッコケ自警団のユニークな活躍に癒されること間違いなし。    最後は、広瀬すず主演の『ちはやふる -下の句-』。すでに前作『上の句』を観た人は必見だが、未見の方は、まだ上映中の劇場もあるので合わせて観るといいだろう。ただ、『下の句』単体でも、広瀬演じる千早VS. 松岡茉優演じる絶対的クイーン若宮詩暢との白熱の競技かるたシーンや、野村周平、真剣佑との胸キュンシーンも存分に楽しめる内容だ。  人気コミックの映画化、とくに実写化は、コミックファンの思い入れや愛着が強いので、賛否両論が出るのは当然。でも、観る前から否定せず、観てからみんなで感想を言い合う、あるいはきちんとレビューを書いてみる、それも一つの愛の表れ。GWはいろんな意味で、映画館で熱くなってみようじゃないか。

  • 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』のアイアンマン役、ロバート・ダウニーJr.がスパイダーマンについて言及!

    スパイダーマン、スーツはアイアンマンの手作り? R・ダウニー・Jr.が意味深発言

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     アイアンマンとキャプテン・アメリカが対立し、アベンジャーズを二分する禁断の戦いを繰り広げる『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』。同作について、アイアンマンを演じるロバート・ダウニーJr.が自身のチームについて「新人もいるよ」とスパイダーマンの存在について言及している。@@cutter アベンジャーズが2つのチームに分かれるという設定が話題を呼んでいる本作だが、注目すべきはついにスパイダーマンとアントマンがアベンジャーズに参戦する点だ。ダウニー・Jr.は、アイアンマンのチームにスパイダーマンが入ることを明かすと、「今回、スーツについてちょっとしたことがいくつか起こる」と意味深発言。「チームの誰かが何かを必要とすれば、アイアンマンがそれを作ってくれるんだ。戦いの時にアイアンマン側につくかどうかで大きく変わってくるね」と語っている。はたして、スパイダーマンがアイアンマンの作った武器で戦うこともあるのか、見逃せない戦いであることは間違いない。  また、ダウニー・Jr.は、本作のストーリーについて話を聞いたとき、「いかにもマーベルらしい発想だと思った。アイアンマンとキャプテン・アメリカの友情が引き裂かれてしまう姿は誰も見たくないはずだろう。でも友情に亀裂が入ってしまった後、一体どうなってしまうのかということにワクワクしたんだ」と明かす。  一方、本作でメガホンをとったアンソニー・ルッソ監督にとっては、今までにない挑戦だったという。アンソニー監督は「映画の中ではアベンジャーズ全員が主人公であり、敵という両方の役割を担っている。全員が正しい部分も間違った部分も持っているように描くことは大きなチャレンジだった」と本作への思いを語った。  映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』は、4月29日公開。

  • 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』週刊少年マガジンの人気コミックとの“シビル・ウォー”企画実現!豪華すぎるビジュアル解禁。

    「週刊少年マガジン」超人気連載で“禁断の戦い”!? 作者描きおろし超豪華ビジュアル

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     マーベル・スタジオの待望の最新作『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』の公開を記念して、「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の『FAIRY TAIL』、『ダイヤのA』、『七つの大罪』の3作品との“シビル・ウォー”企画が実現。作者がそれぞれの世界観で描きおろしたビジュアルが解禁された。@@cutter 本作は、“アベンジャーズ”の代表的なヒーローである、アイアンマンとキャプテン・アメリカが対立する姿を描いた作品。今回の企画は、「週刊少年マガジン」で、“仲間”や“友情”が熱く描かれている人気作が参加した。そして、本作のポスタービジュアルと同じ構図で、『FAIRY TAIL』の真島ヒロ、『ダイヤのA』の寺嶋裕二、『七つの大罪』の鈴木央によって、それぞれの作品の世界観での<“禁断の戦い”シビル・ウォー>が描かれている。  『FAIRY TAIL』のビジュアルでは、左に氷の魔法を使う主人公のライバルキャラクター、グレイ・フルバスター率いるチームが、右に火の魔法を使う主人公のナツ・ドラニグル率いるチームが描かれた。一方、『ダイヤのA』は、左に主人公の沢村栄純チーム、右に沢村の高校のキャプテンを務める御幸一也チームが並んでいる。そして、『七つの大罪』では、左に主人公で“七つの大罪”の団長・メリオダスのチーム、右にバンのチームだ。  これらのチーム分けは、3人の漫画家が自ら選んだもの。「なぜこのチーム分けで対立するのか?」と妄想が広がるビジュアルになっているといえよう。  また、このビジュアルは、4月13日発売の週刊少年マガジンに掲載されるほか、ポストカードとして全国70万セット限定で入場者先着プレゼントされる。  映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』は、4月29日より全国ロードショー。

  • 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』ポスター公開!

    スパイダーマン、アベンジャーズ参戦に人気声優も嫉妬!?「人気を奪われないように」

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     マーベル・スタジオの最新作『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』のポスターが公開された。また、本作にスパイダーマンが登場することを受けて、日本語版吹替を担当する藤原啓治と中村悠一、宮迫博之から喜びのコメントが到着。宮迫は「自慢できそうです」とスパイダーマンとの共演に心が弾んでいるようだ。@@cutter 今回、公開されたポスターは、アイアンマンとキャプテン・アメリカがそれぞれのチームに別れてしまったことを物語るものとなっている。「友情が、友情を引き裂く」という印象的なキャッチコピーを挟んで、にらみ合うかのように正対している彼らが、どんな戦いを繰り広げるのか期待がつのる。  しかし、よく見ると、このポスターにはスパイダーマンとアントマンが映っていない。その理由は本作の製作総指揮でマーベル・スタジオの社長でもあるケヴィン・ファイギがカギを握っていると言われている。彼はこれまでの映画シリーズでも様々なサプライズを用意し、観客を楽しませてきただけに、今回もどのような仕掛けがあるのか楽しみだ。  また、今回、スパイダーマンの“アベンジャーズ”参加を受けて、アイアンマン役の吹替を担当する藤原は、「スパイダーマンの参加は、心強くもあるし、嬉しいけど、人気を奪われないように頑張ります(笑)」とコメント。キャプテン・アメリカ役の中村は、「一体アベンジャーズとどう絡むのか、今までに見たことのない展開が待っていると思います」と期待を寄せた。  さらに、ホークアイ役の宮迫は、「芸能界にもスパイダーマン好きが多いので、共演は自慢できそうです。ものすごい能力を持った登場人物が増えてきて、ホークアイがどんどん普通の人になってきている気がします(笑)」と役柄への思いを語っている。  映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』は4月29日より全国ロードショー。

  • 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』フッテージ上映付きプレゼンテーションに参加した米倉涼子

    米倉涼子、緊張!?『シビル・ウォー』役名忘れ苦笑い「すいません」

    映画

     アクション・エンターテインメント映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』フッテージ上映付きプレゼンテーションイベントが22日、都内にて行われ女優の米倉涼子と本作のエグゼクティブ・プロデューサー、ネイト・ムーアが登壇した。ブラック・ウィドウの声優として、引き続き本作に参加する米倉は、舞台に登場すると「この度は、えっと…」といきなり言葉に詰まり、「自分の役名を忘れちゃった」と苦笑いを浮かべた。@@cutter 「ブラック・ウィドウです」とスタッフから助け舟を出された米倉は「今、出てくる人たちの名前を復習していたら自分の役名を忘れてしまいました。すいません」と頭を下げる。そして、「今回は同じチームの戦友が対立しなければならないということで、複雑な気持ちでいっぱい。前回ではキャプテン・アメリカと親密だったので、違和感がありました。なにか、彼女の中で弱いもののために戦うという要因があると思います。それぞれがどうやって動くのかというのが見どころだと思います」と本作をアピールした。  本作はアイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr)とキャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)の対立と、アベンジャーズを二分する禁断の戦いを描く。ナイジェリアの都市・ラゴスから始まる物語はロンドン、ウィーン、ベルリンなど世界各国の都市へと舞台を移し、それぞれの葛藤が浮き彫りにされていく。  ほかにも、当日は2つに引き裂かれたアイアンマンとキャプテン・アメリカのチーム分けも発表。“チーム アイアンマン”にはブラック・ウィドウ、ヴィジョン、ウォーマシン、ブラックパンサー、スパイダーマンが所属。“チーム キャプテン・アメリカ”にはウィンター・ソルジャー、ファルコン、ホークアイ、スカーレット・ウィッチ、アントマンが入ることが分かった。  映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』は4月29日よりロードショー。

  • 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』に新生スパイダーマンが登場!

    『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』、スパイダーマンが“禁断の戦い”に参戦!

    映画

     2016年5月6日の全米公開に先駆けて日本では4月29日に公開されるマーベル映画『キャプテン・アメリカ』第3弾『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』。現地時間10日に最新予告編が解禁となり、新生スパイダーマンが登場することが明らかになった。予てより予想されていたが、これまで正式発表には至っておらず、今回の予告編で初めてスパイダーマンの登場が確認された。@@cutter アイアンマンとキャプテン・アメリカの対立、そしてアベンジャーズを二分する禁断の戦いが焦点となる最新作『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』。アベンジャーズは世界規模の危機を救ってきた一方、その戦いによる人的・物的被害は膨大なものになり、政府はついにアベンジャーズを管理下に置き、許可なしでの活動を禁止する。そんな中、意見を違えるアイアンマンとキャプテン・アメリカが対立。キャプテン・アメリカの旧友ウィンター・ソルジャーがテロの嫌疑をかけられ指名手配になったことで、アベンジャーズが完全に分裂する事態に陥るという展開に。  新しい予告編では最後に登場するスパイダーマンは、アイアンマンの掛け声で、どこからともなく現れ、キャプテン・アメリカの象徴である円形のシールドをスパイダーウェブでさっそうと奪う。「やあ、みんな」と声をかけるが、最終的にどちらにつくのか。  スパイダーマンを演じるのは映画『インポッシブル』(13)の若手男優トム・ホランド。これまで『スパイダーマン』シリーズを映画化してきたソニー・ピクチャーズが、新『スパイダーマン』の製作でマーベルとパートナーシップを締結したことで、アベンジャーズのメンバーであるスパイダーマンが映画『アベンジャーズ』シリーズや『キャプテン・アメリカ』シリーズに登場することが期待されていた。そして遂に『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』で垣根を越えた競演が実現となる。  キャストは、キャプテン・アメリカ役のクリス・エヴァンスとアイアンマン役のロバート・ダウニーJr.を筆頭に、セバスチャン・スタン、スカーレット・ヨハンソン、ジェレミー・レナーらお馴染みのメンバーと、『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』で新加入したメンバー。さらに、アントマン役のポール・ラッドや、ブラックパンサー役のチャッドウィック・ボーズマン、エヴェレット・ロス役のマーティン・フリーマンなど豪華俳優陣が集結している。

  • グウィネス・パルトロウ、ペッパー・ポッツ役で『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』に出演

    グウィネス・パルトロウ『キャプテン・アメリカ』最新作に出演 ペッパー・ポッツ登場

    映画

     グウィネス・パルトロウが『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』に、ペッパー・ポッツ役として出演することが分かった。ペッパーは『アイアンマン』シリーズでグウィネスが演じてきたキャラクターであり、アイアンマンに変身するトニー・スタークの秘書、トニーが務める会社会長の秘書、そしてトニーの恋人…とシリーズの中で立ち位置が変化してきている役どころである。@@cutter 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』は、スティーヴ・ロジャース(クリス・エヴァンス)とトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr.)の闘争的な関係性を描くストーリー。スティーヴがS.H.I.E.L.Dに裏切られることになった『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』と、自分自身の能力に気づいた『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』の続編的立ち位置になる模様だ。  また、ブラック・ウィドウ役のスカーレット・ヨハンソン、ウィンター・ソルジャー役のセバスチャン・スタンも同作に再び出演する。『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』は4月29日公開予定。

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