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闇金ウシジマくん ザ・ファイナル 関連記事

  • 11月5~6日全国映画動員ランキング1位:『君の名は。』

    『君の名は。』は1週で首位返り咲き!『踊る~』を抜き歴代興収7位に

    映画

     11月5日~6日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、公開から11週目を迎えた『君の名は。』が週末土日動員21万8000人、興収2億9700万円を記録し、首位に返り咲いた。@@cutter 今週末も3億近い興収を挙げ、好調キープの『君の名は。』。これで累計興収が179億6900万円を突破し、『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』を抜き、国内歴代興行収入ランキングで『もののけ姫』に次ぐ7位、邦画では歴代4位という数字になった。先週初登場1位だった『デスノート Light up the NEW world』は2位、3位だった『インフェルノ』は同じく3位という結果だった。  新作では、ジョージ朝倉の人気少女コミックを、小松菜奈、菅田将暉という旬な俳優たちで実写映画化した『溺れるナイフ』が初週土日動員8万4000人、興収1億500万円をあげ4位にランクイン。また、放送作家・樋口卓治の小説を織田裕二&吉田羊で映画化した『ボクの妻と結婚してください。』が初登場6位という結果。『溺れる~』は『ボクの妻と~』の約半分のスクリーン数であることを考えると、大健闘といえるだろう。  その他、公開5週目を迎えた映画『HiGH & LOW THE RED RAIN』が先週12位から10位にランクイン。興収21億を超えたアニメーション『映画 聲の形』が、先週から1ランク順位を落としたものの11位と粘り腰をみせている。  11月5~6日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:君の名は。 第2位:デスノート Light up the NEW world 第3位:インフェルノ 第4位:溺れるナイフ 第5位:映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! 第6位:ボクの妻と結婚してください。 第7位:ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期 第8位:何者 第9位:闇金ウシジマくん ザ・ファイナル 第10位:HiGH & LOW THE RED RAIN

  • 10月29~30日全国映画動員ランキング1位:『デスノート Light up the NEW world』

    『デスノート』が『君の名は。』の牙城を崩しV10を阻止!『聲の形』は20億円突破

    映画

     10月29日~30日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『デスノート Light up the NEW world』が、初週土日動員34万2309人、興収4億5864万5800円を記録し、公開から10週連続Vを目指していた『君の名は。』を破り、ランキング1位に輝いた。@@cutter さまざまなメディアミックスで話題を呼んだ『デスノート』シリーズの最新作。東出昌大、菅田将暉、池松壮亮という人気俳優をそろえ、公開前から話題になっていたが、10年前に公開された映画『DEATH NOTE』との対比で113%という好スタートを切った。  V10を逃したものの、『君の名は。』は2位をキープし、依然として高い人気を誇っている。2014年公開の『アナと雪の女王』は公開6週目で首位の座を明け渡したものの、7週目にすぐさまトップに返り咲くと、16週目まで10週連続で首位をキープした。『君の名は。』も来週すぐさまトップを奪い返せば再び連続首位に突入する可能性もある。  その他新作では、3位に、ロン・ハワード監督&トム・ハンクス主演のタッグで贈る『インフェルノ』がランクイン。全国594スクリーンで公開され、初週土日動員19万3934人、興収2億6603万9500円という数字を残した。また4位にプリキュアシリーズ最新作『映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』、6位に『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』がそれぞれ初登場でランクインした。  『君の名は。』の爆発的なヒットに隠れる形となってしまっているが、公開から7週連続でトップ10入りしているアニメーション映画『聲の形』が、上映館数120館という中規模公開ながら、累計動員150万人、興収20億を突破するという大ヒットを記録している。 以下、10月29日~30日の全国映画動員ラインキング   第1位:『デスノート Light up the NEW world』 第2位:『君の名は。』 第3位:『インフェルノ』 第4位:『映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』 第5位:『何者』 第6位:『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』 第7位:『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』 第8位:『金メダル男』 第9位:『スター・トレック BEYOND』 第10位:『映画 聲の形』

  • 10月22~23日全国映画動員ランキング1位:『君の名は。』

    『君の名は。』164億円突破!『ポニョ』『アバター』超えでアニメ歴代興収5位に

    映画

     10月22日~23日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『君の名は。』が、週末土日動員36万人、興収4億7600万円を記録し、公開から9週連続でナンバー1を記録した。@@cutter ついにV9を達成した『君の名は。』。2003年以降、興行通信社が発表した全国映画動員ランキングでは、公開からの連続ナンバー1記録は、『ハウルの動く城』(2004年)、『アバター』(09)の9週連続だったため、『君の名は。』はこの2タイトルに肩を並べた。また10月23日終了時までの累計興収は164億1000万円を突破し、洋邦合わせた日本の歴代興行収入ランキングでは9位、アニメーション映画としては、『千と千尋の神隠し』(01)、『アナと雪の女王』(14)、『ハウルの動く城』(04)、『もののけ姫』(97)に次いで歴代5位となった。今後どこまで記録を伸ばすのかに注目が集まっている。  新作では、真鍋昌平原作の人気コミックを実写化したドラマ『闇金ウシジマくん』の劇場公開版第4弾にしてラストの『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』が、初週土日動員9万9000人、興収1億4100万円で初登場2位にランクイン。9月22日に公開された前作『闇金ウシジマくん Part3』が初週土日動員10万人を超え、興収1億4816万円だったので、ほぼ同水準のスタートとなった。  その他の新作は、人気SFシリーズのリブート作『スター・トレック』の新シリーズ第3弾『スター・トレック BEYOND』は初登場4位、お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良が原作・脚本・主演を務めた映画『金メダル男』が5位にランクインした  10月22~23日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 1位:君の名は。 2位:闇金ウシジマくん ザ・ファイナル 3位:何者 4位:スター・トレック BEYOND 5位:金メダル男 6位:ジェイソン・ボーン 7位:HiGH & LOW THE RED RAIN 8位:映画 聲の形 9位:ハドソン川の奇跡 10位:GANTZ:O

  • 山田孝之、『闇金ウシジマくん』完結篇に感無量

    山田孝之、『闇金ウシジマくん』完結篇に感無量「見事に終わらせることができた」

    映画

     俳優の山田孝之が22日、映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』の初日舞台挨拶に登壇。6年におよんだ実写シリーズを振り返り、完結編と銘打った同作で「ちゃんと見事に終わらせることができた」と話して感無量の様子を見せた。@@cutter 本作は、山田が主人公の丑嶋馨(うしじま・かおる)を演じる人気実写シリーズ「闇金ウシジマくん」の映画版の完結編。違法な金利でお金を貸す闇金会社「カウカウファイナンス」の面々と、金に困り、社会のすき間で生きる人々の生き様を描く。  山田は同作の見どころを問われると、「どこというのは本当にない。観てたら圧倒されて、観ているうちに終わっちゃうと思います」と自信タップリ。観客から「社長!僕にもお金貸してください!」と声が飛び、やべきょうすけから“審査”を促されると「ああいうのは貸さないほうがいいっす。すぐジャンプするだろうね」と即断して笑いを誘った。  丑嶋の盟友・戌亥(いぬい)を4年間演じてきた綾野剛は、「監督、カウカウファイナンスが6年も続けてこれたことは尊敬に値しますし、敬意しかありません」と褒め称え、「山田孝之が主役として、丑嶋社長として彼がキチンと立ち続けた、死ぬ時も立って死ぬ、くらいの勢いで立ち続けた姿をまわりのたくさんの役者や色んな人たちに共鳴し、毎回毎回これだけ素晴らしいキャストが集まっている。その凄みに、僕は一つ寂しさも覚えますが、一つの終わりではなく、これが始まりとなれば。主役の山田孝之には大変感謝しています」と言葉の端々に強い思いをにじませた。  舞台挨拶が終了すると、山田は一人で檀上に残って観客へ挨拶。リターンズの構想などは考えておらず「本当にこれで最後です」と明言し、「ちゃんと見事に終わらせることができたと僕は思っている。6年間続けてきましたけど、こうやって多くの人に観てもらえる作品に育ったので嬉しいです」と率直な気持ちを吐露。そして舞台から下りると、詰めかけた来場者に向けて深々と一礼して会場を後にした。  今回の舞台挨拶には山田や綾野、やべをはじめ、高橋メアリージュン、永山絢斗、安藤政信、間宮祥太朗、YOUNG DAIS、最上もが、玉城ティナ、太賀、崎本大海、山口雅俊監督の計13名が出席した。  映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』は、10月22日より全国公開。

  • 『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』山田孝之インタビュー

    山田孝之、「才能なんてないけど、色々考えてます」 同世代俳優と歩む役者道

    映画

     山田孝之にとって、同じ人物を演じ続けるというのは何を感じ、受け取ったことになったのだろう。自身の名刺代わりともなった『闇金ウシジマくん』シリーズの主人公・丑嶋馨をトータルで6年演じきり、今は最終章『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』の公開を待つばかりだ。「丑嶋は皆が作ってくれたんです。達成感はありますね」と、穏やかな笑みを見せる山田は、人呼んで天才、演者からもスタッフからも絶大なる支持を得続ける。作品に投じた想いや心の内を少しでも覗きたくて、単独インタビューを行った。@@cutter 10日で5割(トゴ)という高利での金貸しを業とする男が主人公の本作。ドラマシリーズや配信、3本の劇場版は、すべて債務者のむごい人生と、向き合う丑嶋の容赦ない描写が描かれてきた。『ザ・ファイナル』では、これまでとややトーンを変え、いわば「Road to丑嶋」とも呼びたくなる、丑嶋の人生にフィーチャーした展開をみせる。「すごく面白かったし、いい映画だなと思ったし、シリーズがキレイに終われたと思いました。観終わったとき、いい意味で、ちょっと呆然としました。絶対に観ていただきたいです」とは、鑑賞後の山田の率直な感想。普段あまり口にしないであろう「絶対に」という断定的な言葉のチョイスが、積み上げてきた作品への愛と責任を感じさせる。  「この(丑嶋の)髪型にすると、皆が『あ、丑嶋やるんだね』って言うので、それだけ多くの人に知ってもらえている実感があります」と表現するほど、山田にとっても世間にとっても、影響力の大きな作品だった。魅力は、何と言っても物語をけん引してきた山田の絶対的存在にほかならない。山田は、「真ん中に丑嶋という変なものが堂々と立っているから、周りはエキセントリックなキャラクターで、とことん暴れまわっても成立するんです。逆に言うと、周りが暴れてくれているので、丑嶋は真ん中に立っているだけでいい。それぞれがお互いにキャラクターを作り合っている感じでやっていました」と話し、関わったすべての役者やスタッフの賜物だと感謝の言葉に変える。@@separator 俳優として唯一無二の存在感を放つ山田は、ともに歩んできた同世代俳優との結束も固い。「この世代の人たちは、10年以上一緒に頑張ってきた同志、仲間です。今はみんなそれぞれで面白いアプローチをしていますよね」と、周囲の活躍に目を細める。「それこそ、(小栗)旬くんが『銀魂やる』と発表したとき、『いいね~度胸いるね~、銀さんやるのか!俺だったら怖くてできねえよ、やっちゃえ!』って思うし、鈴木亮平の『変態仮面』も、『いったねえ~!とことんやってくれ!』みたいに思うんです」と、嬉々とした表情で声を弾ませた。  蹴落とす、なんていう言葉はおろか、他者と自分を比べてどうこうなどは山田の辞書にはないようだ。「僕らも若いとき…、10代後半~20代前半のときは、すごくみんな思っていることはあったと思いますよ。けど、そんなことをやっている暇があれば、自分が一歩上に進んだほうが、絶対にいいですよね。ずっと上だけを見ていれば、誰もついてこれないのにな、と思ったことはありました」と、若者時代を振り返る。「例え、僕が出る杭で打とうとされても、丑嶋のように引っ込みません(笑)。才能なんてないですけど、とにかく考えています、…色々なことを」と最後に告げてくれた。いつだってわれわれの期待をゆうに超えてくれる、厚みの増した役者人生をまた一歩着実に進めていくのだろう。(取材・文・写真:赤山恭子)  映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』は10月22日より全国公開。

  • 映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』より

    『闇金ウシジマくん』、ウシジマ・柄崎・戌亥ら“今昔”俳優そっくり比較

    映画

     映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』から、ウシジマ(山田孝之)、柄崎(やべきょうすけ)、戌亥(綾野剛)、そしてウシジマ最大のライバル・犀原(高橋メアリージュン)の子供時代を演じる若手俳優たちにフィーチャーした場面写真が解禁となった。@@cutter 2010年にテレビドラマとしてスタートしたシリーズのフィナーレを飾る本作で描かれるのは、原作の中でも人気の「ヤミ金くん編」。劇中では、竹本(永山絢斗)という同級生が、カネを借りるためにウシジマの前に現れたことで、12年前の因縁を巡る最終決戦が幕を開け、決して語られることのなかったウシジマの過去が明かされることになる。  14歳のウシジマを演じるのは、『ホテルコパン』『くちびるに歌を』などに出演し、本作のオーディションでは山田からも「彼なら」と太鼓判を押された狩野見恭兵だ。ウシジマの幼馴染・柄崎の少年期を演じるのは、2011年ジュノンスーパーボーイコンテストのファイナリストで、山田孝之が初監督を務めたTEEのMV「恋のはじまり」にも出演していた江口祐貴。本作では、最初は敵対していた14歳のウシジマと柄崎が、なぜ現在の間柄になったのかという長年の謎も明かされている。  ウシジマの盟友・戌亥の14歳時を演じるのは、『コドモ警察』『イタズラなKiss~Love in TOKYO』ほか、ドラマ・映画・舞台など多方面で活躍中の相澤侑我。現在のウシジマと戌亥の駄菓子屋ツーショットを彷彿とさせるシーンからは、12年間変わることがない2人の友情が感じ取れる。一方、ウシジマ最大の敵となる犀原の少女時代を演じるのは、「ViVi」の専属モデルとして知られ、『貞子VS伽椰子』でも注目を集めた玉城ティナだ。本作では、犀原がウシジマの最大のライバルとなった背景も描かれている。    『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』は10月22日より全国公開。

  • 『闇金ウシジマくん』山田孝之、オリラジ藤森、間宮祥太朗の3ショットに反響

    山田孝之、オリラジ藤森&間宮祥太朗と『ウシジマくん』3ショット

    エンタメ

     10日、俳優の山田孝之が自身のインスタグラムを更新。映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』で共演したオリエンタルラジオの藤森慎吾、間宮祥太朗との3ショットを披露し、ファンから「山田さんが楽しそうで何より」などの声が寄せられている。@@cutter 山田は「闇金ウシジマくんPart3出演藤森さん、the final出演間宮祥太朗 楽しかった昨晩」というキャプションを添えて、藤森、間宮との3ショットを披露。一方の藤森も別の3ショットを「ヤマダ君とマミヤ君とチャラ男 楽しい時間でした!!」というキャプションを添えて、自身のインスタグラムに投稿している。  山田の投稿に、ファンからは「仲間に入りたい」「山田さんが楽しそうで何より」「ドラマDVDで見ましたぜ。社長」「ウシジマくん見ました!ファイナルも楽しみにしてます!」「あざとかわいいです」といった声が寄せられ、藤森の投稿には「この組み合わせはやばい」「かっこいい~!最高のショットです」と絶賛の声が相次いだ。  映画は、闇金業者「カウカウファイナンス」を経営する丑嶋馨(山田)と、彼のもとに金を借りに来る人々の人間模様を描く、真鍋昌平によるコミック『闇金ウシジマくん 』の実写映画。藤森は『~Part 3』で、キャバクラにハマってしまうサラリーマン・加茂守を演じており、一方の間宮は、10月22日に公開を迎えるシリーズ最終章『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』で、丑嶋を狙う鰐戸三兄弟の三男・三蔵を演じている。

  • 山田孝之、「Superflyに感謝」『闇金ウシジマくん』コラボでジャケ写に登場

    山田孝之、「Superflyに感謝」『闇金ウシジマくん』コラボでジャケ写に登場

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     現在放送中のTVドラマほか、9月、10月と劇場版PART3、ファイナルが公開される『闇金ウシジマくん』。同作で、主人公・丑嶋馨を演じる山田孝之が、自身のインスタグラムにて、シリーズを通して同作に楽曲提供を行うSuperflyへの感謝のコメントを綴っている。@@cutter 9月14日に発売されるSuperflyのニューシングル「Good‐bye」には、『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』の主題歌であるタイトル曲「Good‐bye」のほか、イメージソング「天上天下唯我独尊」、そして『闇金ウシジマくん Part3』の主題歌「心の鎧」の新曲3曲に加え、これまでシリーズに提供してきた楽曲もあわせて、全て網羅する形で収録されている。    山田はその「Good‐bye」のジャケット写真を務めており、山田自身アーティストのジャケット写真に登場するのは初の試みとなる。山田は、「闇金ウシジマくんにたくさんの曲を提供してくれたSuperflyに感謝。次なる展開はどうなるか。わくわく」と綴り、Superflyへの感謝の言葉を伝えると共に、今後の展開にも大いに期待を寄せている。

  • 映画『闇金ウシジマくん Part3』ポスタービジュアルが解禁

    映画『闇金ウシジマくん』ポスター解禁 キャスト総登場のド派手ビジュアル

    映画

     TVドラマ『闇金ウシジマくん Season3』の放送、9月22日には映画『闇金ウシジマくん Part3』、そして1ヵ月後の10月22日には映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』と、立て続けに公開が予定されている“ウシジマくん”シリーズ。ドラマも放送スタートし盛り上がりを見せる中、映画『闇金ウシジマくん Part3』のポスターが解禁された。@@cutter 本作は2011年に小学館漫画賞を受賞し、累計発行部数1000万部を超える真鍋昌平の人気コミックが原作。金に困り後がない客たちに「10日で5割(トゴ)」、時には「1日3割(ヒサン)」という超暴利で金を貸し付け、返済が滞る債務者は徹底的に追い込んで回収するヤミ金「カウカウファイナンス」を軸にしたストーリー。冷静沈着、冷酷非道なカリスマ社長・ウシジマを山田孝之が演じる。  今回解禁されたポスターには、「ようこそ、史上最大のマネーゲームへ」というコピーが大きく書かれ、一万円札や紙吹雪が舞う華やかな背景に、ウシジマを演じる山田を中心とし、ウシジマの盟友である戌亥役・綾野剛、宿敵・女闇金の犀原役・高橋メアリージュンと部下・村井役・マキタスポーツのコンビら強烈な出演陣がずらり。  またネットビジネス界での成功を目指す派遣労働者・沢村真司役の本郷奏多、新人タレント・りな役の乃木坂46・白石麻衣、怪しいネットビジネス、マルチ商法のカリスマ・天生翔役の浜野謙太ほか、オリエンタルラジオ・藤森慎吾、筧美和子、前野朋哉らゲストキャストが顔をそろえる。  足元には「人生ゲーム」のようなマス目が敷かれ、金と欲望渦巻く彼らの命をかけたゲームが繰り広げられること、そして「史上最大」とある通り、かつてない結末が待ちかまえていることを予感させる…。

  • 『闇金ウシジマくん』、主人公を襲う22人の刺客が続々登場!

    『闇金ウシジマくん』、主人公を襲う22人のキャストが登場! 予告解禁

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     7月にTVドラマ『闇金ウシジマくんSeason3』、9月22日には映画『闇金ウシジマくん Part3』、そして 1ヵ月後の10月22日には映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』と、怒涛の公開ラッシュを控える人気シリーズ『闇金ウシジマくん』。今回、豪華22人の主人公・ウシジマに襲いかかる刺客たちが次々と登場する豪華絢爛な予告編が解禁された。@@cutter 本作は、真鍋昌平の同名コミックスの実写化作品。金に困り“後がない”客たちに超暴利で金を貸し付け、返済が滞る債務者は徹底的に追い込んで回収するヤミ金「カウカウファイナンス」。冷静沈着、冷酷非道なカリスマ社長・ウシジマを山田孝之が演じる。    解禁となった予告編では、グランドフィナーレという言葉とともに紙テープが舞い、ファンファーレが鳴り響く華やかなオープニングとは裏腹に、ウシジマくんらしいハード描写が続く。そして、ウシジマに襲いかかる刺客たちが次々と登場。  ネットビジネス界での成功を目指す派遣労働者・沢村真司役の本郷奏多、夢を追う新人タレント・りな役には乃木坂46の白石麻衣、限りなく怪しいネットビジネスのカリスマ・天生役の浜野謙太、二股不倫の末、キャバクラ嬢に入れあげるゲス男・加茂役のオリエンタルラジオ藤森慎吾、加茂が入れあげるキャバクラ嬢・花蓮役の筧美和子。そしてウシジマの過去を知る男として安藤政信、鍵を握る幼なじみ・竹本役に永山絢斗。また、ウシジマを追い込むやり手弁護士役で八嶋智人も登場。  その他、カミソリをくわえた怪しげな玉城ティナや、前野朋哉、真野恵里菜、山田裕貴、太賀、モロ諸岡、YOUNG DAIS、間宮祥太朗などゲストキャストに加え、お馴染みのウシジマの盟友・戌亥役の綾野剛、ウシジマの宿敵・女闇金の犀原役の高橋メアリージュン、その部下・村井役のマキタスポーツのコンビや、柄崎役のやべきょうすけ、高田役の崎本大海に、新・受付嬢役の最上もがなど最強のメンツが次々と登場。  最後に山田演じるウシジマが「自分の命かけて勝負したんだろ、何もしねえよりマシじゃねえか」と言い放ち、欲望渦巻く彼らの命をかけたマネーゲームの行く末を暗示し、期待感をMAXまで引き上げる映像となっている。  ドラマ『闇金ウシジマくんSeason3』はMBS・TBSほかにて7月より放送開始。映画『闇金ウシジマくん Part3』9月22日、映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』は10月22日全国公開。

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