ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期 関連記事

  • レニー・ゼルウィガーは『ブリジット・ジョーンズ』第4弾に乗り気(※『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』場面写真)

    レニー・ゼルウィガー、『ブリジット・ジョーンズ』第4弾あれば“即オーケー”

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     2016年に12年ぶりの第3弾『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』で、母になるブリジット・ジョーンズを演じた女優のレニー・ゼルウィガー。第4弾への出演オファーがあったら、即オーケーするという。@@cutter 英作家ヘレン・フィールディングのベストセラー小説を映画化した『ブリジット・ジョーンズ』シリーズ。イギリス英語の発音を習得し、体重を増やして出版社勤務のブリジット・ジョーンズというハマリ役を得たレニーは、JustJaredによると、米CBS局の女性向けトーク番組『The Talk(原題)』に出演し、『ブリジット・ジョーンズ』第4弾の可能性について語ったという。  レニーは「4作目の『ブリジット・ジョーンズ』に出演する気はある? あるとしたら、ブリジットは人生のどのような時期に来ていると思う?」という質問を受けると、「『ブリジット・ジョーンズ:更年期障害』」と冗談を言ったという。  「それは冗談だけど、ヘレン(・フィールディング)が小説を執筆済みなのは知っているわ。このキャラクターが大好きだから、(製作側から)電話が来たら、迷わず走っていくわ」と、出演オファーがあれば、出演を快諾する気があることを明かしたそうだ。  ここでレニーが話しているのは、小説シリーズの3作目『ブリジット・ジョーンズの日記 恋に仕事にSNSにてんやわんやの12か月』だ。映画版の第3弾は先の2作のように小説ではなく、フィールディングがIndependent紙に寄稿したコラムがベースになっており、映画化を経て『Bridget Jones’s Baby:The Diaries(原題)』として2016年に出版されている。  一部ではすでに、『ブリジット・ジョーンズの日記 恋に仕事にSNSにてんやわんやの12か月』をベースにした映画版第4弾の企画が動いているという話もある。引き続き、レニー主演で第4弾が制作されるのか、今後の続報に注目だ。

  • 11月5~6日全国映画動員ランキング1位:『君の名は。』

    『君の名は。』は1週で首位返り咲き!『踊る~』を抜き歴代興収7位に

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     11月5日~6日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、公開から11週目を迎えた『君の名は。』が週末土日動員21万8000人、興収2億9700万円を記録し、首位に返り咲いた。@@cutter 今週末も3億近い興収を挙げ、好調キープの『君の名は。』。これで累計興収が179億6900万円を突破し、『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』を抜き、国内歴代興行収入ランキングで『もののけ姫』に次ぐ7位、邦画では歴代4位という数字になった。先週初登場1位だった『デスノート Light up the NEW world』は2位、3位だった『インフェルノ』は同じく3位という結果だった。  新作では、ジョージ朝倉の人気少女コミックを、小松菜奈、菅田将暉という旬な俳優たちで実写映画化した『溺れるナイフ』が初週土日動員8万4000人、興収1億500万円をあげ4位にランクイン。また、放送作家・樋口卓治の小説を織田裕二&吉田羊で映画化した『ボクの妻と結婚してください。』が初登場6位という結果。『溺れる~』は『ボクの妻と~』の約半分のスクリーン数であることを考えると、大健闘といえるだろう。  その他、公開5週目を迎えた映画『HiGH & LOW THE RED RAIN』が先週12位から10位にランクイン。興収21億を超えたアニメーション『映画 聲の形』が、先週から1ランク順位を落としたものの11位と粘り腰をみせている。  11月5~6日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:君の名は。 第2位:デスノート Light up the NEW world 第3位:インフェルノ 第4位:溺れるナイフ 第5位:映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! 第6位:ボクの妻と結婚してください。 第7位:ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期 第8位:何者 第9位:闇金ウシジマくん ザ・ファイナル 第10位:HiGH & LOW THE RED RAIN

  • 10月29~30日全国映画動員ランキング1位:『デスノート Light up the NEW world』

    『デスノート』が『君の名は。』の牙城を崩しV10を阻止!『聲の形』は20億円突破

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     10月29日~30日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『デスノート Light up the NEW world』が、初週土日動員34万2309人、興収4億5864万5800円を記録し、公開から10週連続Vを目指していた『君の名は。』を破り、ランキング1位に輝いた。@@cutter さまざまなメディアミックスで話題を呼んだ『デスノート』シリーズの最新作。東出昌大、菅田将暉、池松壮亮という人気俳優をそろえ、公開前から話題になっていたが、10年前に公開された映画『DEATH NOTE』との対比で113%という好スタートを切った。  V10を逃したものの、『君の名は。』は2位をキープし、依然として高い人気を誇っている。2014年公開の『アナと雪の女王』は公開6週目で首位の座を明け渡したものの、7週目にすぐさまトップに返り咲くと、16週目まで10週連続で首位をキープした。『君の名は。』も来週すぐさまトップを奪い返せば再び連続首位に突入する可能性もある。  その他新作では、3位に、ロン・ハワード監督&トム・ハンクス主演のタッグで贈る『インフェルノ』がランクイン。全国594スクリーンで公開され、初週土日動員19万3934人、興収2億6603万9500円という数字を残した。また4位にプリキュアシリーズ最新作『映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』、6位に『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』がそれぞれ初登場でランクインした。  『君の名は。』の爆発的なヒットに隠れる形となってしまっているが、公開から7週連続でトップ10入りしているアニメーション映画『聲の形』が、上映館数120館という中規模公開ながら、累計動員150万人、興収20億を突破するという大ヒットを記録している。 以下、10月29日~30日の全国映画動員ラインキング   第1位:『デスノート Light up the NEW world』 第2位:『君の名は。』 第3位:『インフェルノ』 第4位:『映画 魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』 第5位:『何者』 第6位:『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』 第7位:『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』 第8位:『金メダル男』 第9位:『スター・トレック BEYOND』 第10位:『映画 聲の形』

  • 『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』特別映像公開。

    『ブリジット・ジョーンズの日記』、10年経っても変わらぬ魅力とは!?

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     10月29日より公開される映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』の特別映像が解禁された。映像の中では、レニー・ゼルウィガーが「人間らしさが好き」と自身が演じたブリジット・ジョーンズの魅力を語っている。@@cutter 本作は、恋に夢中だがキャリアも大事という崖っぷちアラサー大人女子を描き、一大ブームとなった『ブリジット・ジョーンズの日記』シリーズ2作から11年後を描いた、シリーズ3作目。  ブリジットといえば、お酒が大好き、タバコは止められず、体重はいつもオーバー気味。補正のデカパンツは欠かさず、ドジっぷりもハンパなく、自分に甘くて立ち直りがやたらと早い、そんなキャラクターだ。年を重ね、アラフォーになった本作でもそんな“ブリジット”らしさは健在。年相応の、シックな装いをしつつも、おっちょこちょいで転んでしまったり、どこか抜けていて憎めない。  今回、解禁された映像で、10年ぶりにブリジットを演じたレニーは「故郷に帰る気分。台本を読んで待ち遠しかった」と語る。また、ブリジットの恋のお相手であるマークを、レニー同様久々に演じたコリン・ファースは「十数年後の再会だ。マークは相変わらず堅い」と続ける。そして、コリンは「ブリジットは不思議な存在だ。間抜けかと思えば驚くほど有能。欠点も受け入れてる」と彼女の魅力を分析。レニーも「彼女の人間らしさが好き。勇気をもらえるし、だから愛されているのよ」と愛情たっぷりに語った。  モテ期が到来し、マークと、IT企業の社長・ジャックから愛されまくるブリジット。それでも、ヘマばかり。等身大でダメなのに可愛らしい。特別映像でも、ブリジットの愛すべき姿がたっぷり収められている。  映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』は、10月29日より公開。

  • 映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』ジャパンプレミアで来日した、レニー・ゼルウィガー

    R・ゼルウィガー、11年ぶりの来日で行動に変化!?「お酒を飲む日々は終わった」

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     女優のレニー・ゼルウィガーと俳優のパトリック・デンプシーが、映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』ジャパンプレミア舞台挨拶に登場した。11年ぶりの来日となったレニーは「まず、ラーメン屋さんに行きたいです。前はお酒を飲みに行っていたのですが、もうそういう日々は終わりました」と本作にちなんだコメントを残し、来場者を沸かせた。@@cutter 本作は、恋に夢中だがキャリアも大事という崖っぷちアラサ―大人女子を描いた『ブリジット・ジョーンズの日記』のシリーズ3作目。アラフォーで未だに独身のブリジットだが、ハンサムでリッチ、性格もよいIT企業の社長、ジャック・クワント(パトリック)とのドラマチックな出会いが訪れる。一方、元カレのマーク・ダーシー(コリン・ファース)とも再会を果たすブリジットはどちらの男性を選ぶのか…。  「撮影現場はすごく楽しくて、笑いすぎて監督に怒られました。コリンとパトリックがとにかくふざけるんです。アドリブもたくさん飛ばすので、何をするかわからない。橋のシーンでは真面目な顔をしなければならないシーンなのですが、パトリックの脇に顔をうずめてこらえていました」とレニー。対して、パトリックは「最初は新しいキャラクターとして、このシリーズに参加するということで緊張していました。皆も久しぶりということで緊張感があって、それが絆を作ってくれたのかなと思っています。皆が私を温かく迎え入れてくれて、笑い声の絶えない現場でした」と笑顔で振り返った。  当日はほか、ピンクカーペットに磯山さやか、三四郎(お笑いコンビ)、林家ぺー・パー子、ぺえ、ゆうたろう(モデル)、ゆうたろう(ものまねタレント)が登壇した。映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』は10月29日より全国ロードショー。

  • 『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』イベントに出席した、高橋真麻

    高橋真麻、三角関係に陥ったら父・高橋英樹に「斬られてしまう」と戦々恐々

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     フリーアナウンサーの高橋真麻が18日、映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』の公開記念イベントにお笑いコンビ・ピースの綾部祐二とともに登場。数々の時代劇に出演する高橋英樹を引き合いに、もし男性二人との三角関係に陥ってバレたら「私、斬られてしまう」と話した。@@cutter 高橋は本作の主人公ブリジットを模したミニスカ姿で登場し、さらに作中で主人公が唄うジェイミー・オニールの『All by myself(オール・バイ・マイセルフ)』を熱唱。自身の服装については「ちょっと痛い感じがうまく再現できている」と満足気。  恋愛エピソードを語る際には「同業者に電話番号を聞かれたことが一回もない。口説かれたこともない。どこに行ってもゆるキャラ扱い。あまり女性として見てもらえない」と自虐ぎみ。さらに、もし本作のように男性二人と三角関係に陥って父親にバレたら「私、斬られてしまう」と言って会場の笑いを誘った。  また、ブリジットは「似ているところがたくさんある」と自己分析。「恋も仕事も全力投球で、一所懸命やるんだけど空回りしちゃったり何かハプニングに合うところが共感できる」と話し、「この間、誕生日会をやってもらったときに、信じられないくらいワインを店員さんにかけられた」とブリジットさながらのアクシデントに遭遇したことを告白した。  今月8日に、2017年4月からニューヨークで活動することを発表した綾部は、シックなスーツで登場し「熟女好きでハリウッドスターを目指している綾部です」と挨拶。“熟女評論家”として意見を求められると「日本で言うと(熟女は)品のある、おしとやかなイメージがある。(ブリジットは)天真爛漫な、ちょっとだらしない部分があったりして、すごく親近感のある女性」と言及。さらに「(ブリジットは)たまらない熟女になっていた。40代過ぎて、半ばに向けて進む、人生の経験がお顔や表情に出ている」と好評価を下した。  映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』(10月29日に全国公開)は、「ブリジット・ジョーンズ」シリーズの最新作。レニー・ゼルウィガー演じるブリジット・ジョーンズが新たな三角関係の恋愛に奮闘する姿を描く。

  • 映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』に出演するレニー・ゼルウィガー

    レニー・ゼルウィガー『ブリジット・ジョーンズの日記』引っさげ11年ぶり来日決定

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     映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』でブリジット役を演じるレニー・ゼルウィガーがプロモーションで来日することが決まった。レニーが来日するのは、『シンデレラマン』(05)以来11年ぶり4回目。10月20日に都内で行われるジャパンプレミアに参加する予定だという。@@cutter 本作は、恋に夢中だがキャリアも大事という崖っぷちアラサー女子を描いた『ブリジット・ジョーンズの日記』のシリーズ3作目。2作目から11年後を舞台に、アラフォーで未だに独身のブリジットが、元カレのマーク・ダーシー(コリン・ファース)と、ドラマチックな出会いをしたハンサムでリッチ、性格もよいIT企業の社長、ジャック・クワント(パトリック・デンプシー)との間で揺れる姿を描く。  先日開催されたワールドプレミアでは、レニーが「彼女は永遠の楽観主義者!控えめで、どんな逆境にいてもユーモアを見つけることが出来るの」とブリジットの魅力を語り、「完璧に完全でない人だからこそ、人々は彼女に共感するんじゃないかしら」というブリジットへのあふれる愛が伝わるコメントを披露。  それほど思い入れの強い“ブリジット・ジョーンズ”という役をひっさげ、日本では何を語るのか…。期待したい。映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』は10月29日全国ロードショー。

  • 映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』ポスタービジュアル

    ブリジット・ジョーンズ、元カレ&新しいカレに困惑!ポスタービジュアル解禁

    映画

     映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』のポスタービジュアルが解禁となった。ポスタービジュアルでは、レニー・ゼルウィガー演じる主人公のブリジット・ジョーンズがiPadを抱え、元カレのマーク・ダーシー(コリン・ファース)と、本作から登場する新しいカレ、ジャック・クワント(パトリック・デンプシー)に挟まれきょとんとした表情を浮かべている。前作同様、おなじみのデザインに期待が一層高まる。@@cutter 本作は『ブリジット・ジョーンズの日記』シリーズ3作目。前作から11年、ブリジット未だに独身だ。しかし、テレビ局の敏腕プロデューサーとなったブリジットにハンサムでリッチ、性格もよいIT企業の社長、ジャックとのドラマチックな出会いが訪れる。一方、元カレのマークとも再会を果たすブリジットは、2人の間で揺れるのだが…。  先日、日本版予告編が解禁され、ネットではファンが「コリン・ファースがカッコよすぎて私を殺そうとしている?」「絶対見に行く!本当にキュート!」「パトリックとコリンとか素敵過ぎる」と映画を心待ちにする声があがったほか、イケメンキャストにキュンキュンする女性が続出しているようだ。  シリーズでお約束となっているマークとダニエル・クリーヴァ―(ヒュー・グラント)の三角関係から発展するへなちょこファイトを、本作でマークとジャックは観客に披露してくれるのだろうか。ドタバタな恋模様に期待。  映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』は10月全国ロードショー。

  • 『ブリジット・ジョーンズの日記』最新作、日本版予告編解禁!

    『ブリジット・ジョーンズの日記』最新作、日本版予告編解禁!新たな恋に期待高まる

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     女優レニー・ゼルウィガーが、自分に甘々なぽっちゃり&ドジっ子な主人公をチャーミングに演じ大人気となった『ブリジット・ジョーンズの日記』シリーズの最新作、『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』の日本版予告映像とティザービジュアルが解禁となった。@@cutter 恋に夢中だがキャリアも大事という崖っぷちアラサ―女子が「幸せになりたい!」と奮闘する姿が世界中の女性たちの心を掴んで一大ブームとなった『ブリジット・ジョーンズの日記』。    シリーズ11年ぶりとなる本作は、主人公ブリジットをおなじみレニーが演じるほか、イケメンな恋のお相手マーク・ダーシー役には、前作に引き続き、アカデミー賞俳優のコリン・ファース。そして、新たにこれまでにない高スペックのナイスガイ・マークの恋のライバル、ジャック・クワント役に、ドラマ『グレイズ・アナトミー』で女性ファンを増やしたパトリック・デンプシーが、さらにはアカデミー賞を受賞したエマ・トンプソンも出演。    今回解禁となった予告映像は、アラフォーになったブリジット(レニ―)のセリフとともに、彼女が幸せに満ちた表情で友人達に囲まれながらバージンロードを歩くシーンから始まる。結婚はブリジットの妄想だったようで、「そうなると思ってた」というブリジットの一言で一気に現実に。  現実ではいまだに独身のブリジットは、テレビの敏腕プロデューサーとして活躍、元カレのマーク(コリン)とは良好な関係を築いており、独身を謳歌している様子。さらに、映像にはパトリック・デンプシー演じる魅力的な男性・ジャックとの出会いのシーンも収められ、新たな恋のはじまりも予感させる。2人の男性の間で揺れ動くブリジットの最後のモテ期に期待が高まる。    『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』は10月より全国ロードショー。

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