ピーチガール 関連記事

  • 6月10日~11日全国映画動員ランキング1位:『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』

    【映画ランキング】『22年目の告白』が『美女と野獣』V8を阻止し初登場1位! 『昼顔』は2位

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     6月10~11日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』(ワーナー)が、初週土日動員23万3500人、興収3億2100万円をあげ初登場1位に輝いた。この数字は、同配給作品の興収比でみると邦画『ミュージアム』(最終興収15億円突破)の131%、藤原竜也主演の『僕だけがいない街』(最終興収14億円)の145%、『藁の楯 わらのたて』(最終興収18.2億円)の171%となり、『22年目の告白』が15~20億円を狙えるスタートを切った。@@cutter 2位も初登場の『昼顔』。初週土日動員21万人、興収2億9400万円をあげる好スタートを切った。配給の東宝によると鑑賞者の8割が女性で、9割近くがドラマの視聴者だという。  その他、7位に『KING OF PRISM ーPRIDE the HEROー』が初登場ランクイン。前作『KING OF PRISM by PrettyRhythm』が14館からのスタートながら最終的には130館まで上映館数を増やし、興収も8億円を突破したことを考えると、今後、さらに数字を伸ばす可能性も大いにありそうだ。  公開から7週連続1位を記録していた『美女と野獣』は3位に順位を下げたものの、週末土日動員20万5000人、興収2億8700万円を記録し、累計で109億6000万円に到達。2007年に公開の映画『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』を抜いて歴代興行収入ランキング25位に入った。  6月10日~11日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:22年目の告白-私が殺人犯です- 第2位:昼顔 第3位:美女と野獣 第4位:LOGAN/ローガン 第5位:花戦さ 第6位:ちょっと今から仕事やめてくる 第7位:KING OF PRISM ーPRIDE the HEROー 第8位:名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター) 第9位:家族はつらいよ2 第10位:ピーチガール

  • 6月3日~4日全国映画動員ランキング1位:『美女と野獣』

    【映画ランキング】『美女と野獣』が7週連続1位! 『LOGAN/ローガン』は2位発進

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     6月3~4日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『美女と野獣』が週末土日動員21万6232人、興収3億608万円をあげ、公開から7週連続1位を記録。この連続1位の記録は、洋画の実写作品としては、2009年12月公開の『アバター』と並ぶ数字。また公開から42日目を迎えた6月1日には興収100億円を突破し、2010年4月に公開された『アリス・イン・ワンダーランド』の37日間に次ぐ、ディズニー史上2番目の速さでの100億円突破という快挙を達成した。@@cutter 2位には、初週土日動員11万3600人、興収1億6300万円をあげたヒュー・ジャックマン主演の『ウルヴァリン』シリーズ第3弾『LOGAN/ローガン』が初登場ランクイン。前作『ウルヴァリン:SAMURAI』が初週土日動員13万8000人、興収1億8400万円というスタートだっただけに、やや数字を下げたものの、作品の評判も良く、今後の巻き返しに期待だ。  3位は、初登場の『花戦さ』が初週土日動員10万7000人、興収1億2600万円をあげランクイン。このオープニングの数字は、本作と同じく東映配給の映画『利休にたずねよ』(2013年公開/最終興収9億円)との比較で、動員比135.8%、興収比144.9%という結果だった。  その他、先週3位に初登場した『ちょっと今から仕事やめてくる』が、週末土日動員8万6000人、興収1億1900万円をあげ4位。先週からの動員比84.3%と、大きな落ちもなく好調キープ。また前週にシリーズ最高興収を記録した『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』は6位。累計動員500万人、興収65億円を突破した。  6月3日~4日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:美女と野獣 第2位:LOGAN/ローガン 第3位:花戦さ 第4位:ちょっと今から仕事やめてくる 第5位:家族はつらいよ2 第6位:名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター) 第7位:ピーチガール 第8位:帝一の國 第9位:君のまなざし 第10位:ワイルド・スピード ICE BREAK

  • 5月27日~28日全国映画動員ランキング1位:『美女と野獣』

    【映画ランキング】『美女と野獣』V6! 山田洋次監督『家族はつらいよ2』は2位発進

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     5月27~28日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『美女と野獣』が週末土日動員24万2572人、興収3億5093万円をあげ、公開から6週連続ナンバー1を獲得。5月28日までの累計動員は692万7631人、興収は96億7690万円に達し、100億円突破へのカウントダウンが始まった。@@cutter 2位には、初週土日動員11万7000人、興収1億3300万円を記録した山田洋次監督最新作『家族はつらいよ2』が初登場ランクイン。前作の初週成績が動員15万1400人、興収1億7300万円ということで、やや数字は下げたものの、興収10億円は期待したいところだ。  3位も初登場の『ちょっと今から仕事やめてくる』がランクイン。初週土日動員10万2000人、興収1億4000万円という結果だった。配給の東宝によれば、作品満足度は高く、映画に共感できる「働く人たち」の平日夜の集客も期待できるとのこと。  4位は、公開7週目を迎えた『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』が、週末土日動員8万9000人、興収1億1700万円をあげランクイン。こちらは5月28日現在、公開からの累計興収が63億5000万円を突破。前作『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』で記録したシリーズ最高興収を更新し「コナン強し」を印象づけた。  5月27日~28日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:美女と野獣 第2位:家族はつらいよ2 第3位:ちょっと今から仕事やめてくる 第4位:名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター) 第5位:ピーチガール 第6位:ワイルド・スピード ICE BREAK 第7位:君のまなざし 第8位:ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス 第9位:帝一の國 第10位:メッセージ

  • 5月20日~21日全国映画動員ランキング1位:『美女と野獣』

    【映画ランキング】『美女と野獣』V5!『ピーチガール』は3位スタート

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     5月20~21日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『美女と野獣』が週末土日動員30万7067人、興収4億3456万5100円をあげ、公開から5週連続ナンバー1を獲得した。累計でも5月21日終了時で、動員637万3666人、興収89億1774万7100円と、1週間で約10億円数字を伸ばしており、次週で興収100億円を突破する可能性も出てきた。@@cutter 『美女と野獣』の快進撃の陰に隠れる形となっているが、『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』も、週末土日動員12万3000人、興収1億6100万円をあげ、5週連続2位をキープ。累計興収も61億円を突破し、次週にはシリーズ最高興収をあげた『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』の63億3000万円を超えるのは確実となった。  3位には『ピーチガール』が初登場でランクイン。初週土日動員12万人、興収1億4300万円をあげる好スタートを切った。松竹配給、少女漫画原作、ジャニーズ主演と共通点が多い『PとJK』が初週土日動員14万1000人、興収1億7300万円という数字だっただけに、当面の目標は10億円というところになりそうだ。  その他、初登場組では、大川隆法が製作総指揮を務めた映画『君のまなざし』が6位、ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督最新作『メッセージ』が7位、EXILE HIROが初めて映画プロデュースに乗り出した『たたら侍』が10位にランクインした。大川は前作『天使にアイム・ファイン』も初週で9位にランクインするなど、安定した動員および興収を記録している。  5月20日~21日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:美女と野獣 第2位:名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター) 第3位:ピーチガール 第4位:ワイルド・スピード ICE BREAK 第5位:ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス 第6位:君のまなざし 第7位:メッセージ 第8位:帝一の國 第9位:追憶 第10位:たたら侍

  • 『ピーチガール』山本美月インタビュー

    山本美月×伊野尾慧、意外な高校生活を暴露!? 恋エピ&キラキラしてないリアル体験

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     映画『ピーチガール』出演に際してのインタビュー中、満足のいくシーンについて話が及ぶと、山本美月は間髪入れず「海のシーン」と答え、呼応するように伊野尾慧も「うん、うん」と頷いた。なぜなら、「一番『ピーチガール』らしい、キラキラしたシーンだから。あんなにキレイに撮れているなんて思わなかったんです」と、目をうるませた。少女漫画の映画化が相次ぐ邦画界で、90年代を代表する作品のW主演となった山本と伊野尾は、想像を絶するほどのプレッシャーを乗り越え、クランクアップを涙で迎えたという。激動の撮影の1ヵ月は、いかほどのものだったのだろうか。@@cutter 上田美和が手掛けた1300万部という驚異的な発行部数を誇る、大ヒット同名コミックの実写映画化『ピーチガール』。肌が黒く髪も茶色いという派手な外見から、遊んでいるように見えるもも(山本)は、実はピュアな女子高生で、一途にとーじ(真剣佑)に片思いをしている。しかし、学校一のモテ男・カイリ(伊野尾)に好意を寄せられたことから、小悪魔な沙絵(永野芽郁)も交えて、複雑な恋の四角関係が幕を開ける。  とにもかくにも原作の雰囲気を大切にすべく、山本は「読んでいて、ももちゃんの笑顔が印象的だったので、幸せな笑顔を全開にしようって。少しでも原作に近づけようと意識しました」と、役作りについて話した。当然、原作をしっかり読んだと話す伊野尾も、「ももちゃんといるときの明るくて背中を押す優しい面と、実はシリアスな面を持っているギャップをきちんと見えるように演じられたらと思いました」と、それぞれ原作からインスパイアされたアイデアを広げ、等身大の役に落とし込んでいった。  二人が「必死だった」と声をそろえる撮影現場。山本は恋愛映画初主演、伊野尾は映画自体が初出演、さらには監督も映画のメガホンを握るのは初という、「初」尽くし。山本は、「私が頑張らなきゃ、みたいなプレッシャーをずっと持っていました。自分が弱気になるところだけは見せちゃダメだな、って」と、その重圧を語る。そんな山本の引っ張っていく気持ちに支えられたと話す伊野尾は、「初めてだったのですごく緊張したり、わからないことも多かった中で、美月ちゃんに気持ち的には引っ張っていってもらいました」と感謝を口にした。逆に、伊野尾が支えたところを聞けば、「え!?…ないかも(笑)!」と弾けた笑顔を見せ、つられて山本も声をあげて笑い、伊野尾がムードメーカーだった様子がうかがえる。@@separator 美男美女で輝きを放つ二人の高校生活も、さながら『ピーチガール』のようだったのではと推測する。すると、山本は「全っ然!」と首を横に振った。「まったく真逆です!セーラー服だったし、ひざ下10センチ、三つ編み、みたいな。恋愛エピソードが何もないことが思い出(笑)。作品で取り返しました!」と話せば、一方の伊野尾も、「キラキラしては…いなかったです。授業中に寝ていて、起きたら教室に誰もいなくて。移動教室だったのを誰も教えてくれないとか(笑)」と、意外なほど切ない体験を暴露し合い、結果、撮影により憧れの青春を体験できたと声をそろえた。  劇中、山本はワイヤーアクションで窓から落ちたり、伊野尾は極寒の海の中に入るなど、かなり体を張っている。肉体的にも精神的にもやり切った演技を終えてのご褒美は、原作・上田氏による言葉だったと二人は表情を和らげた。伊野尾が、「上田先生と娘さんが映画を観て『すごい泣いた』って言ってくださったんです。原作者であることに加えて、親子でそういう感情になってくれるのは、すごいうれしかったです」と語ると、重ねるように山本も「上田先生がここまで喜んでくれるんだから、原作のファンの方もきっと喜んでくれるんだろうなって信じています」と、思いを打ち明けた。  美しい海の映像から始まるオープニングから、一気に駆け抜ける爽やかなラストまで、大きなスクリーンでぜひ青春の追体験をしてほしい。(取材・文・写真:赤山恭子)  『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 映画『ピーチガール』山本美月&永野芽郁のオフショット

    『ピーチガール』山本美月&永野芽郁がキス? ドキドキのオフショット動画公開

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     累計発行部数1300万部を超える、上田美和による人気コミック『ピーチガール』が5月20日より実写映画として公開される。個性溢れる4人のキャラクターによる急展開のノンストップ・ラブストーリーに期待も高まるなか、キャストの山本美月と永野芽郁が見つめ合うという“ドキドキ”のオフショット・ムービーが公開された。@@cutter 同作は、ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも(山本)を主人公にした作品。ももが中学時代から片思いを続けるとーじ(真剣佑)や、入学早々、ももにキスをする学校一のモテ王子・カイリ(伊野尾慧)。ももの欲しがるモノを手に入れないと済まない小悪魔なクラスメイト・沙絵(永野芽郁)たちによる、青春恋愛ストーリーが描かれる。  今回、公開された撮影時のオフショット・ムービーには、山本と永野が何やら怪しげな雰囲気で楽しんでいる様子が映し出されている。見つめ合う2人の姿にドキドキしてしまうほどだが、じつは、劇中のシーンを再現したもの。ももが思いを寄せるとーじを、沙絵が横取りしようと誘惑する場面を、山本が真剣佑になり代わり演じているという。  ムービーでは、顔を近付かせて「やばいよ(笑)」と恥ずかしがる永野が、次第に真剣な表情となり「このドキドキ止めて?」と山本に唇を近づける仕草も。対して、山本も自分から永野にキスしようとするが、そこで思わず2人そろって爆笑。和気あいあいとした現場の空気も伝わってくる内容となっている。  映画『ピーチガール』は、5月20日より全国ロードショー。

  • 伊野尾慧、山本美月のパンチラに胸キュン?「パンツ選んだので」山本も自信

    伊野尾慧、山本美月のパンチラに胸キュン?「パンツ選んだので」山本も自信

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     伊野尾慧が、山本美月、永野芽郁、真剣佑、本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子、神徳幸治監督と共に、20日に都内で実施された映画『ピーチガール』の完成披露試写会に出席。胸キュンしたシーンを聞かれた伊野尾は、山本のパンチラシーンを振り返り、「同世代の男子は、めっちゃキュンキュンすると思います」と語った。@@cutter ギャル風な外見ながら中身は超ピュアな女子高生の安達もも(山本)が、中学時代から片思いをしているとーじ(真剣佑)、高校一のモテ王子・カイリ(伊野尾)、ももの欲しがるものを何でも手に入れなくては気が済まない小悪魔・沙絵(永野)と織りなす恋模様を描く本作。最も胸キュンしたシーンを聞かれた山本は、「とーじと下校してて、カイリがちょっかいかけてきて、とーじが引っ張って『俺のだから!』って言うところが、キュンキュンです」とにっこり。  これを受けた伊野尾は、そのシーンの撮影がクランクアップの日だったことを振り返り、「最後の最後でとーじに取られて、映画の撮影自体が終わった。個人の気持ちとしてはちょっと寂しかったです」と悔しさを滲ませ、「個人的には、ももちゃんのスカートがバッとめくり上がるシーンが。同世代の男子は、めっちゃキュンキュンすると思いますよ」ともコメント。これを聞いた山本は「私、ちゃんとパンツ選んだんで。私初めてパンチラしました」と続けて会場を沸かせていた。  一方、永野は「ちょっと変えていいですか(笑)」と前置きし、楽しんだというシーンを紹介。「伊野尾さん演じるカイリに、めちゃくちゃ暴言を吐くんですけど…めっちゃ楽しかった(笑)」と明かし、「すごい不愉快だろうなと思いながらも、『こんなこと言えること、なかなかない!』と思って(笑)。いっぱい言わせていただきました。気持ち良かった」と笑顔で振り返っていた。  映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 山本美月、セクシーショットに反響が続々「妖艶」「エロい」 ※「山本美月」インスタグラム

    山本美月、セクシーショットに反響続々「妖艶」「エロい」

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     映画『ピーチガール』(5月20日公開)に出演している女優の山本美月が、16日に自身のインスタグラムを更新。黒のランジェリー風なセクシーな姿を披露し「こら男を虜にするわ」「美しい大人の女性に大変身!」「妖艶」等の反響が続々と寄せられている。@@cutter 同写真は、女性ファッション誌「CanCam」の山本の連載企画『月刊山本美月』のために撮影されたもので、見返りショットのほか、仰向けに寝ている姿も公開している。  1枚目として公開した仰向けショットでは「今回は大人、演じました。設定はちょい悪彼氏に置いてかれた、頑張ってちょっと悪い子演じてる箱入りお嬢さま」とコンセプトを説明。2枚目の写真では「良い写真が多くて勿体ないので、たくさん載せさせてください」とキャプションを寄せ、山本自身もお気に入りの1枚であるようだ。  これらの写真には「今まで見たどんな写真よりも綺麗です」「エロい」「色気素敵!」「ウワァ~ヤッバ!セクシー」「クラクラしますねぇ~」「今までも綺麗だと思ってたけど大人になって更に美しいですね」とセクシーな山本の姿を絶賛する声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/mizuki_yamamoto_official/

  • 映画『ピーチガール』場面写真

    『ピーチガール』、もも&とーじ胸キュン必至な場面写真解禁!

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     山本美月の主演による、累計発行部数1300万部を超える上田美和原作のヒットコミックの映画化『ピーチガール』にて、胸キュン必至な本作の新たな場面写真が解禁された。@@cutter 『ピーチガール』は、ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも、チャラくてお調子者な学校イチのモテ王子・カイリ、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ、見た目は天使だけど中身は悪魔な沙絵、という個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開のノンストップ・ラブストーリー。  山本美月×伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)の豪華W主演に加え真剣佑、永野芽郁という、旬で勢いのあるフレッシュな顔ぶれがメインキャストを務め、さらに本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子ら豪華俳優陣が名を連ねている。  今回解禁された写真では、なにや良い雰囲気で見つめ合うもも(山本)ととーじ(真剣佑)の、キスを予感とさせる胸キュン必至の場面や、沙絵(永野)の首根っこを掴んで険しい表情を見せるもも。窓越しに何かを見ながら、にやりと微笑む小悪魔モード全開の沙絵の姿などが映し出されており、ももを中心に、カイリ(伊野尾)、とーじ、沙絵ら個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開の恋模様に、ますます期待と興奮が高まる写真となっている。  映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 真剣佑、映画『ちはやふる』続編スタートを報告! ※「真剣佑」インスタグラム

    真剣佑、“ただいま”映画『ちはやふる』続編スタートを報告!

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     俳優の真剣佑が6日、自身のインスタグラムアカウントを更新。広瀬すず、野村周平らと共演を果たした映画『ちはやふる』の続編映画の撮影がスタートしたことを、楽屋口に記載された自身の名前の写真とともに報告している。@@cutter 映画『ちはやふる』は、末次由紀の同名コミックを原作とした実写作品。主人公・綾瀬千早(広瀬)が競技かるたに打ち込む中で、幼馴染の真島太一(野村)や綿谷新(真剣佑)と織りなす恋愛模様を描いた青春ドラマ。2016年に『ちはやふる‐上の句‐』『ちはやふる‐下の句‐』の二部作で公開されており、今回はそれに続く第三作となる。  先月、ハリウッド作品初出演となる映画『パシフィック・リム2』のクランクアップを迎え、5月には、山本美月、伊野尾慧、永野芽郁らと共演して話題となった映画『ピーチガール』が公開を控えるなど、方々で話題を呼んでいる真剣佑。この日の投稿では、写真とともに「ただいま」との一言を、クランクインのあいさつを兼ねて綴っている。  この写真には「おかえりー!続編楽しみにしてます」「続編早く見たいです」「がんばってね」「撮影開始ですか?楽しみだなぁ!」と映画に向けて期待を寄せる声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/mackenyu.1116/

  • 『ピーチガール』イラストバージョンビジュアル

    『ピーチガール』、原作者・上田美和「熱量ハンパない」描き下ろしビジュアル公開

    映画

     累計発行部数1300万部を超えるヒットコミックの映画化『ピーチガール』のイラストバージョンビジュアルが完成した。本ビジュアルは、もも、カイリ、とーじ、沙絵の4人が“ピーチ”を持った映画のポスタービジュアルを原作キャラクターたちで再現したもの。劇中の4人と同じ制服に身を包んだイラストを、原作者・上田美和が特別に描き下ろした。@@cutter 本作は、ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも(山本美月)、チャラくてお調子者な学校イチのモテ王子・カイリ(伊野尾慧(Hey! Say! JUMP))、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ(真剣佑)、見た目は天使だけど中身は悪魔な沙絵(永野芽郁)という個性あふれる4人が繰り広げるラブストーリー。ももは、あるピンチを救われたことをきっかけに、カイリと距離を縮めていくが、かねてから好意を寄せていたとーじとの間で心が揺れ動く。  一足先に本作を鑑賞したという上田は「スクリーンから伝わってくる熱量がハンパじゃない。です。よくあれだけの分量の原作をコンパクトにテンポよく楽しめるエンターテインメントに仕上げたなぁと」と感心しきり。さらに、「原作にはないエピソードや設定がピーチガールの世界を壊すことなく逆に盛り上げているのは、製作に関わって下さった方々の作品へのリスペクトと向上心の賜物だと思います。何より素晴らしいのはキャストの皆さんが見事に役にハマっていること。皆さんそれぞれに新境地を開いたんじゃないかと思えるぐらい見応えある演技でした」と絶賛した。  映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 山本美月&真剣佑、久々に『ピーチガール』もも×とーじのツーショットを披露! ※「真剣佑」ツイッター

    山本美月&真剣佑、『ピーチガール』もも×とーじのツーショットを披露!

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     映画『ピーチガール』(5月20日より全国公開)に出演している俳優の真剣佑が、7日に自身のツイッターアカウントを更新。映画で共演している山本美月とのツーショットを披露し、反響を呼んでいる。@@cutter 本作は、累計発行部数1300万部超の上田美和作の少女コミックを原作とした実写化映画。見た目はガングロながら純真な性格の女子高生・安達もも(山本)と、カイリ(伊野尾慧)、とーじこと東寺ヶ森一矢(真剣佑)との三角関係を中心に描いたラブストーリー。写真では、先日の日本アカデミー賞で披露し話題となった黒髪ショートカットの真剣佑と、山本が仲良くピースサインを決める姿が披露されている。  この写真には「まっけんやっぱ今日もカッコいい。もも×とーじ大好き」「なんて素敵な二人!早く見たいです!」「テストの疲れが一気にとれました。言いたいことたくさんあるけど簡潔にまとめると、かっこいい です」「とーじカッコイイ。ピーチガールも楽しみです」と真剣佑らの姿を絶賛しながら、映画に期待を寄せる声が多く寄せられている。 引用:https://twitter.com/Mackenyu1116

  • UQモバイル三女で注目! 永野芽郁、引っ張りだこの理由を映画プロデューサーが明かす

    UQモバイル三女で注目! 永野芽郁、映画プロデューサーが人気の秘密を明かす

    映画

     いま話題沸騰中の若手女優・永野芽郁。そのきっかけは、深田恭子、多部未華子と共演したUQ mobileのCMだ。ベテランの2人に並んで圧倒的存在感を放つ女性を目にした人々が、“あの子は誰?”とネットから火がつき、一気に知名度が急上昇。だが、実は彼女、2009年に子役としてデビューして以降、そのキャリアは途切れることなく、今後も主演・出演作が目白押しという超売れっ子なのだ。そんな彼女の魅力はどこにあるのだろうか。@@cutter 現在、永野は3月24日公開の主演映画『ひるなかの流星』を皮切りに、『PARKS パークス』(4月22日公開)、『帝一の國』(4月29日公開)、『ピーチガール』(5月20日公開)、『ミックス。』(2017年秋公開)等の公開が控えており、田舎育ちの女子高生や最強最悪な小悪魔女子高生、美人の卓球選手など、様々なキャラクターにふんする。    「永野さんは『俺物語!!』の演技で、ピュアでありつつしっかりした意思のある少女を絶妙に演じていて魅力的だったので、瀬田なつき監督と一緒にお会いし、リアルな女子高生でありながら、少し現実からもジャンプした世界を演じられる方と確信し、ハル役をお願いしました」と話すのが、『PARKS パークス』の松田広子プロデューサーだ。    また、『ピーチガール』での柏木沙絵役は、原作者が大絶賛!同作の新垣弘隆プロデューサーも、「沙絵は学校一の人気者、男ウケ抜群のキャラクターでありながら、少女コミック史上、最強の小悪魔という設定。ルックス以上にとても演技力が求められるので、双方を兼ね備えた女優はこの世代になかなかいない。永野さんはそういう意味で沙絵に適任、いやベストでした。これまでの清純なパブリックイメージもあるので、永野さんの小悪魔役というのは新鮮で新しく、良い意味で永野さんファンの期待も裏切れると思います。そして、原作がショートボブヘアーなので、思い切ってバッサリと髪を切ってくれた女優魂にも本人の熱い想いを感じました。今後、末恐ろしい女優です」とべた褒め。@@separator さらに、新垣プロデューサーはこう付け加える。「彼女は自分1人でキャラクターの世界観を構築して役作りをするようなタイプではなく、相手役の芝居や監督の演出など現場の雰囲気、空気感を察知して役を演じられる女優です。また、役を楽しみながら無理せず自然体で演じられるので、奇をてらわずに演じるキャラクターになれてしまう。役を自分の魅力にできるのが、女優としての彼女の強みだと思います」。    その一方で、「現場では今どきの女子高生な感じでした」と新垣プロデューサーは明かす。「壁ドンやキスシーン等、他のキャストが演じている胸キュンシーンを、目を覆いながら『キャーキャー』言って見ていたり、共演者の山本美月、伊野尾慧、真剣佑ら3人と非常に仲が良く、友達のように現場でも接していたりと、明るくて天真爛漫。そんなキャラクターですから、彼女は監督からもスタッフからも共演陣、誰からも好かれる存在でした」。    ルックスが良く、演技もでき、誰からも愛される永野芽郁。この三拍子が揃えば怖いものなし! これからを担う女優として注目しておいて間違いない。

  • 映画『ピーチガール』場面写真

    山本美月、『ピーチガール』伊野尾慧&真剣佑の狭間でキュン死寸前!? 予告編解禁

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     女優の山本美月、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧のW主演に、さらに真剣佑、永野芽郁と若手実力派が出演する、人気コミックの実写化映画『ピーチガール』(5月20日より全国公開)にて本作の予告編と本ビジュアルが解禁、併せて本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子ら追加キャストも発表された。@@cutter 本作は、累計発行部数1300万部を超える上田美和原作の人気漫画の実写化映画。元水泳部で日焼けした色黒の肌や、塩素で色が抜けた赤い髪というギャル風な外見のせいで、周囲から「遊んでる」と誤解されてしまうが、中身は超ピュアな女子高生・安達もも(山本)。彼女にはとーじ(真剣佑)という中学時代からずっと片思いをしている相手がいた。ところが入学早々、学校一のモテ王子・カイリ(伊野尾)にあるきっかけでキスをされ学校中の噂に。  色白で男ウケ抜群。しかし本性は欲しがるものを何でも手に入れなくては気が済まない小悪魔タイプのクラスメイト・沙絵(永野)は、ももがとーじを好きと知るや、横取りすべく巧みな作戦で次々とももを罠にかける。そんなもものピンチを救ってくれたのは、ももの内面を好きになったカイリ。かくして2人の間で気持ちが揺れ動くもも。最後に選ぶのは…?  そして今回、山本、伊野尾、真剣佑、永野の主要キャスト4人に加え、追加キャストとして本仮屋、水上、升、菊池ら4人の名が発表。本作を支える豪華な顔ぶれが揃った。  また解禁された予告映像では、先日発表された歌手カーリー・レイ・ジェプセンによる主題歌「コール・ミー・メイビー」が披露されており、主人公・ももがカイリととーじの二人の間で揺れる、健気な乙女心を切なく描いた世界観がイメージに合うということで起用された。  さらに山本の顔面白塗り姿や伊野尾によるウィンク、可愛すぎる女装、永野の白目むき出しの演技など、ユーモアあふれる場面も満載。合わせてビジュアルも、それぞれの性格を表したコピーと、ポップな背景が描かれたものとなっている。  映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 映画『ピーチガール』とーじ役のビジュアルを公開した真剣佑

    真剣佑、『ピーチガール』とーじビジュアル披露! 黒髪ブレザーに大反響

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     現在TBSで放送中のドラマ『仰げば尊し』に金髪学ラン姿で出演中の真剣佑が、山本美月と伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)がW主演を務める映画『ピーチガール』の、“とーじ”こと東寺ヶ森一矢役のビジュアルをインスタグラムで披露。黒髪にブレザーという姿に「学ラン金髪姿のマッケンくん好きだけど、ブレザー姿のマッケンくんもいいなぁ」「黒髪も金髪も選べないくらい大好きすぎる!」など大きな反響が寄せられている。@@cutter 本作は、累計発行部数1300万部を超える上田美和による同名少女コミックの映画化。見た目はガングロギャルのピュアな女子高生・安達もも(山本)と、カイリ(伊野尾)ととーじ(真剣佑)との三角関係が描かれる。放送中のドラマ『仰げば尊し』では金髪学ラン姿で存在感を放つ真剣佑だが、本作では野球一筋の硬派な爽やか系男子を演じる。  原作と髪型が異なるが、その爽やかな出で立ちは大好評のようで、ファンからは、「とーじビジュアル良すぎます」「はやくみたいよ~」「マジイケメン 何があっても見ます」「イケメン過ぎやろ。絶対見る」「でっかいスクリーンで見えるとかほんま幸せ」など公開を待ち焦がれる声が多数寄せられている。

  • 映画『ピーチガール』で硬派な爽やか男子とーじ役を演じる真剣佑

    真剣佑、山本美月×伊野尾慧と三角関係に! 『ピーチガール』で硬派な爽やか男子役

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     山本美月と伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)がW主演を務める映画『ピーチガール』の新キャストとして、映画『ちはやふる』で好演した真剣佑が出演することが決まった。真剣佑は見た目はガングロギャルのピュアな女子高生・安達もも(山本)をめぐって、イケメン男子・カイリ(伊野尾)と三角関係を繰り広げる、野球一筋の硬派な爽やか系男子・とーじ役を演じる。@@cutter 本作は、累計発行部数1300万部を超えた上田美和による同名少女コミックの映画化。見た目と本当の自分とのギャップに悩むヒロインが、自分の気持ちに素直になり、勇気を出して一歩踏み出していくストーリーや、登場人物たちの様々な想いが交錯し、最後の最後までヒロインがどちらを選ぶかが分からない、予測不可能で波乱に満ちたスピーディーな展開に注目だ。  山本、伊野尾と三角関係を繰り広げるとーじ役に扮する真剣佑。メガホンをとる神徳幸治監督はキャスティングで真っ先にに真剣が思い浮かんだようで、「撮影中も正解のない役作りに没頭し、一歩ずつ前に進む真剣佑さんを見て、僕も身の引き締まる思いで正解のない作品作りに邁進していきました」と絶賛。原作の上田も「優しいけど不器用な所のあるとーじ。真剣佑さんが演じたら、その不器用さもかっこよくなるのかなと、ニヤニヤわくわくしています」と期待を寄せている。  監督と原作者から太鼓判を押された真剣佑は「優しくて正義感のある役で、途中いろいろな困難と立ち向かう姿がとても魅力的だと思ったのでお話をいただいた時にとてもワクワクしました。とーじを演じてみて、人を守りたいと思う感情や、誰かを大切にしたいという想いを、改めて感じることができました」と撮影を振り返り、「内容は恋愛たっぷりな映画になっています。一人でも、カップルでも、ご夫婦でも…どんな方が観ても笑えて泣けて応援したくなるような映画です」とアピールしている。  映画『ピーチガール』は2017年公開。

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