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22年目の告白-私が殺人犯です- 関連記事

  • 第2回『池田純矢のムビログ!』

  • 7月15日~16日全国映画動員ランキング1位:『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』

    【映画ランキング】『ポケモン』最新作が初登場V、『銀魂』も興収ではNo.1に!

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     7月15~16日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、テレビアニメ初回放送から20周年を迎えた『ポケモン』シリーズ最新作『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』が、初週土日動員43万6000人、興収5億1600万円で初登場1位を獲得した。この数字は、最終興収21億5000万円をあげた前作『ポケモン・ザ・ムービーXY&Z 「ボルケニオンと機巧(からくり)のマギアナ」』の初週土日動員28万9000人、興収3億2300万円と比較しても大幅増。最終的にはかなりの数字が期待できそうだ。@@cutter 空知英秋の大ヒットコミックを福田雄一監督で実写映画化した『銀魂』は初週土日動員39万2800人、興収5億4100万円をあげ2位発進。興収では『ポケモン』を上回りナンバー1を記録した。17日を含むオープニング4日間の興収は9億8200万円を記録し、2014年8月に公開された同一配給の『るろうに剣心 京都大火編』のオープニング4日間との比較でもほぼ同等の数字。最終興収50億円突破も夢ではい。  ピクサー・アニメーション・スタジオの人気アニメシリーズ第3弾『カーズ/クロスロード』は初週土日動員25万2000人、興収3億2000万円で初登場4位。前作『カーズ2』が初週土日動員33万6500人、興収4億5800万円というスタートだっただけに、やや寂しい結果となったが、作品の評判も良く、夏休みに向けて巻き返しが期待される。  その他初登場組では、榎宮祐によるライトノベルを原作としたテレビアニメの劇場版『ノーゲーム・ノーライフ ゼロ』が7位、日本の「スーパー戦隊」シリーズを英語版ローカライズしたテレビドラマの映画化『パワーレンジャー』は9位スタートとなった。  公開から2週連続で1位だった『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』は3位。封切りから17日間で累計興収41億円を突破と堅調な推移を見せている。また先週2位だった『メアリと魔女の花』は5位。累計興収は12億円を超えた。  7月15日~16日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版ポケットモンスター キミにきめた! 第2位:銀魂 第3位:パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊 第4位:カーズ/クロスロード 第5位:メアリと魔女の花 第6位:忍びの国 第7位:ノーゲーム・ノーライフ ゼロ 第8位:兄に愛されすぎて困ってます 第9位:パワーレンジャー 第10位:22年目の告白‐私が殺人犯です‐

  • 7月8日~9日全国映画動員ランキング1位:『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』

    【映画ランキング】『パイレーツ』がV2! 『メアリと魔女の花』は2位スタート

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     7月8~9日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』が週末土日動員49万人、興収7億4000万円をあげ、公開から2週連続1位を獲得した。早くも累計興収26億円を突破し、夏休みに向けさらに数字を伸ばしそうだ。@@cutter 米林宏昌監督がジブリを退社後、初めてメガホンを取り、同じくジブリ出身の西村義明プロデューサーが設立したスタジオポノックの長編アニメーション第1作目『メアリと魔女の花』は、初週土日動員32万4000人、興収4億2800万円をあげ、初登場2位。米林監督の前作『思い出のマーニー』(最終興収35億円)の初週土日動員が28万5000人、興収3億7000万円だったことを考えても、30~40億の数字は十分見込めるスタートを切ったといえるだろう。  先週の2位からワンランクダウンとなった『忍びの国』だが、公開2週で早くも興収10億円を突破するなど好調に推移している。また5位にランクインしている『22年目の告白‐私が殺人犯です‐』も公開5週目で20億円を突破した。  初登場組では、6位にキアヌ・リーヴス主演のアクション映画『ジョン・ウィック:チャプター2』が、10位に真田広之が出演していることでも話題になった『ライフ』がそれぞれランクインしている。  8位の『昼顔』も累計興収20億を突破し好調。9位の『美女と野獣』は累計興収122億円を突破し、歴代興収ランキングで17位の『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』まであと5億円まで迫った。  7月8日~9日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊 第2位:メアリと魔女の花 第3位:忍びの国 第4位:兄に愛されすぎて困ってます 第5位:22年目の告白‐私が殺人犯です‐ 第6位:ジョン・ウィック:チャプター2 第7位:それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険! 第8位:昼顔 第9位:美女と野獣 第10位:ライフ

  • 7月1日~2日全国映画動員ランキング1位:『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』

    【映画ランキング】『パイレーツ』初登場V! 嵐・大野智『忍びの国』も2位発進

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     7月1~2日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』が初週土日動員77万1500人、興収10億4800万円を記録し、初登場1位を記録した。前作『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』が初週土日動員77万3184人、興収12億902万4500円というスタート。興収がやや下回ったのは、1日が映画ファーストデーだったことに起因していると思われるが、動員はほぼ同じ。前作同様、80~90億円を狙える出だしとなった。@@cutter 2位は、初週土日動員40万4500人、興収4億8500万円という高い数字を記録した『忍びの国』が、初登場でランクイン。人気作家・和田竜の同名原作を、嵐の大野智主演&中村義洋監督で映画化。同じく大野&中村監督がタッグを組み、興収30億超を果たした『映画 怪物くん』の初週土日動員が43万1000人、興収5億8100万円という数字。本作も20~25億くらいは見込める出足だ。  3位も初登場の『兄に愛されすぎて困ってます』がランクイン。初週土日動員14万3000人、興収1億6500万円という結果だった。松竹配給&ヒロイン土屋太鳳という同じ組み合わせだった『PとJK』の初週土日動員が14万1000人、興収1億7300万円。スタートはほぼ同数ということで、こちらも10億が目標数値か。  その他、『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』が7位に初登場。初週土日動員8万人、興収8800万円は、シリーズ歴代最高の数字で、好スタートを切ったといえるだろう。また『劇場版 Free! ‐Timeless Medley‐ 約束』も10位に初登場を果たした。  公開11週目を迎えた『美女と野獣』は5位にランクイン。累計興収は120億8000万円を突破し、『風立ちぬ』の120億2000万円を超え、歴代興収ランキング18位に前進した。  7月1日~2日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊 第2位:忍びの国 第3位:兄に愛されすぎて困ってます 第4位:22年目の告白‐私が殺人犯です‐ 第5位:美女と野獣 第6位:昼顔 第7位:それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険! 第8位:こどもつかい 第9位:ハクソー・リッジ 第10位:劇場版 Free!‐Timeless Medley‐約束

  • 6月24日~25日全国映画動員ランキング1位:『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』

    【映画ランキング】『22年目の告白』V3!メル・ギブソン10年ぶりの監督作は4位発進

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     6月24~25日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『22年目の告白-私が殺人犯です-』が週末土日動員16万5000人、興収2億3100万円を記録し、3週連続1位を獲得した。累計動員は100万人を突破し、興収も14億3000万円を超えた。次週は『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』ら強力ラインナップも控えているが、興収20億という数字は現実味を帯びてきた。@@cutter 2位は先週と同じく『美女と野獣』。週末土日動員14万4000人、興収2億700万円をあげ、累計興収は118億1000万円を突破。歴代興収も先週の21位から19位へ上昇するなど、公開から10週目を迎えたが、まだまだ勢いは衰えない。  3位も先週と変わらず『昼顔』が好位置キープ。週末土日動員10万7000人、興収1億5200万円を記録し、累計でも動員112万人、興収14億8700万円まで数字を伸ばしてきた。  4位は初登場『ハクソー・リッジ』。初週土日動員8万3000人、興収1億600万円をあげた。メル・ギブソンが『アポカリプト』以来10年ぶりに手掛けた新作。重厚な戦争映画で、激しい戦闘シーンもあり、どこまで幅広い層にリーチできるかが注目されたが、40~50代のシニア層の支持を受け、好スタートを切った。  その他、7位『いつまた、君と ~何日君再来(ホーリージュンザイライ)~』、8位『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第二章「発進篇」が初登場でランクイン。『宇宙戦艦ヤマト2202~』は20館での公開ながら、高いスクリーンアベレージを記録し、コンテンツの強さを示した。  また6位にランクインした『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』も小規模公開ながら、好位置をキープ。ヤマト同様、集客力あるコンテンツであることを証明している。  6月24日~25日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:22年目の告白-私が殺人犯です- 第2位:美女と野獣 第3位:昼顔 第4位:ハクソー・リッジ 第5位:こどもつかい 第6位:劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女 第7位:いつまた、君と ー何日君再来ー 第8位:宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章 発進篇 第9位:キング・アーサー 第10位:花戦さ

  • 6月17日~18日全国映画動員ランキング1位:『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』

    【映画ランキング】『22年目の告白』V2!滝沢秀明主演『こどもつかい』は4位発進

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     6月17~18日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『22年目の告白-私が殺人犯です-』が週末土日動員18万7000人、興収2億6200万円をあげ、2週連続1位を獲得した。累計動員69万人、興収9億2000万円を突破するなど、興収20億を狙える好スタートを切った。@@cutter 2位は先週の3位からワンランクアップした『美女と野獣』。週末土日動員15万3000人、興収2億2000万円と相変わらず安定した興行成績をあげており、累計興収は114億円を突破。国内歴代興収も先週の25位から21位へとジャンプアップした。  3位は先週の2位からワンランクダウンの『昼顔』。週末土日動員13万6000人、興収1億9400万円という結果だったが、平日にも確実な稼働をみせ、週間ランキングではトップだった。  4位は初登場のホラー映画『こどもつかい』。滝沢秀明が映画初主演ということも話題になり、初週土日動員12万人、興収1億5000万円という数字を残した。5位も初登場の『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』がランクイン。こちらは59館という小規模での公開ながら初週土日動員10万7000人、興収1億6300万円という非常に高いスクリーンアベレージを記録し、堂々ランクインした。  6位も初登場の『キングアーサー』。急きょ「聖剣無双」というタイトルが外されるなどのバタバタがあったものの、まずまずのスタートを切ったといえるだろう。  6月17日~18日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:22年目の告白-私が殺人犯です- 第2位:美女と野獣 第3位:昼顔 第4位:こどもつかい 第5位:劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女 第6位:キング・アーサー 第7位:花戦さ 第8位:ちょっと今から仕事やめてくる 第9位:LOGAN/ローガン 第10位:名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)

  • 6月10日~11日全国映画動員ランキング1位:『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』

    【映画ランキング】『22年目の告白』が『美女と野獣』V8を阻止し初登場1位! 『昼顔』は2位

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     6月10~11日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』(ワーナー)が、初週土日動員23万3500人、興収3億2100万円をあげ初登場1位に輝いた。この数字は、同配給作品の興収比でみると邦画『ミュージアム』(最終興収15億円突破)の131%、藤原竜也主演の『僕だけがいない街』(最終興収14億円)の145%、『藁の楯 わらのたて』(最終興収18.2億円)の171%となり、『22年目の告白』が15~20億円を狙えるスタートを切った。@@cutter 2位も初登場の『昼顔』。初週土日動員21万人、興収2億9400万円をあげる好スタートを切った。配給の東宝によると鑑賞者の8割が女性で、9割近くがドラマの視聴者だという。  その他、7位に『KING OF PRISM ーPRIDE the HEROー』が初登場ランクイン。前作『KING OF PRISM by PrettyRhythm』が14館からのスタートながら最終的には130館まで上映館数を増やし、興収も8億円を突破したことを考えると、今後、さらに数字を伸ばす可能性も大いにありそうだ。  公開から7週連続1位を記録していた『美女と野獣』は3位に順位を下げたものの、週末土日動員20万5000人、興収2億8700万円を記録し、累計で109億6000万円に到達。2007年に公開の映画『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』を抜いて歴代興行収入ランキング25位に入った。  6月10日~11日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:22年目の告白-私が殺人犯です- 第2位:昼顔 第3位:美女と野獣 第4位:LOGAN/ローガン 第5位:花戦さ 第6位:ちょっと今から仕事やめてくる 第7位:KING OF PRISM ーPRIDE the HEROー 第8位:名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター) 第9位:家族はつらいよ2 第10位:ピーチガール

  • 藤原竜也、イタズラで宇梶剛士をはめるも反省の色なし!?

    藤原竜也、イタズラで宇梶剛士をはめるも反省の色なし?

    エンタメ

     映画『22年目の告白―私が殺人犯です―』に出演する俳優の藤原竜也が、共演の伊藤英明と共に4日に放送されたバラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。映画のタイトルにちなみ、藤原は以前、仲の良い中村勘九郎、宇梶剛士らと共に飲みに出かけた際に起こった事件でのイタズラを告白した。@@cutter 食事の席で酒に酔った勘九郎はその場で寝込んでしまい、藤原が起こすと勘九郎のアゴが血だらけに。酔った勘九郎が、店内に積んであったイスの山につまずいて衝突したせいだった。すぐに宇梶が勘九郎を病院に連れていったが、後日、藤原は勘九郎の出血の原因を「宇梶さんがやった」とイタズラで知人にデマを流すことに。すると話は思わぬ方向に広がってしまい、宇梶は勘九郎の父・中村勘三郎からも詰められるはめになったという。  勘九郎はその事件の翌日、浅草新春歌舞伎に出演することが決まっていた。藤原はその日、勘九郎が父に怒られながら舞台に立ったことを述懐し「次の日の映像拝見させていただいたけど、あまりしゃべれてなくて…」と振り返っていると、MCの後藤輝基から「なに笑ってんの!?」と反省の色がないところを突っ込まれ、笑いを誘っていた。  また伊藤は、以前ドラマの共演がきっかけでかわいがってもらっている先輩の三浦友和とのエピソードを告白。伊藤に子供が生まれた際、三浦からウィスキーをプレゼントされたが、伊藤はそれを早速マネージャーと空けてしまう。  しかし後日伊藤が三浦にお礼の電話をした際「いずれ息子さんが成人した際に、一緒に飲んでください」というメッセージがウィスキーの箱に同封してあった事実を初めて知り、すでに飲み干してしまったことを三浦に言えなかったという。  伊藤は、番組を通じて「添えていただいた手紙、読まずに捨ててしまいました。すみませんでした」と真面目に謝罪の様子を見せたが、映画の番宣の際にも「三浦さんにどうやって謝ろうかな…」と真剣に悩んでいる様子を見せていた。

  • 伊藤英明「もう辞めようと思った」 昼夜逆転の撮影で本音をポロリ?

    伊藤英明「もう辞めようと思った」 昼夜逆転の撮影で本音をポロリ?

    映画

     俳優の藤原竜也と伊藤英明が16日、W主演を務める映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』のジャパンプレミアに、共演の夏帆、野村周平、石橋杏奈、竜星涼、早乙女太一、平田満、岩城滉一、仲村トオル、入江悠監督とともに出席。伊藤は撮影を振り返り「どんなに揉めてもいいから、もう辞めようかなと思いました」と本音(?)を吐露した。@@cutter 本作は、未解決のまま時効を迎えた連続殺人事件から22年後、自身の犯行を告白した曾根崎雅人(藤原)と、犯人を22年間追い続けてきた刑事・牧村航(伊藤)が繰り広げるサスペンス。  イベントでは、物語に絡めた「○○犯」告白をするひとコマもあり、藤原は「近所の野良猫を保護して、家猫にしちゃって」と告白すると、「近所の野良を保護した犯です」と続けた。  一方、刑事役に挑んだ伊藤は撮影を振り返り、「この作品が、今までのキャリアで一番きつかったです。初日から昼夜逆転で、3日間、(平田)満さんと走るだけでした。どんなに揉めてもいいから、もう辞めようかなと思いました」とジョークを飛ばしつつ、「満さんが走ってるわけですよ」と先輩刑事に扮した平田の姿に感銘を受けたことを述懐。「『上がってこい』って、無言で応援されている感じを受け取りながら、何とか乗り切ることができました」と感慨深そうに話した。  早乙女は、そんな伊藤とのアクションシーンが印象に残っているそうで、「一本背負いをされて、ゴミのたまり場に落ちる予定だったんですけど、僕の頭がコンクリートに落ちそうになったんです。そこを、伊藤さんが気づいて、腿をガッと入れて、かばってくれたんです。ものすごいスピードで、その時にめちゃくちゃキュンとして…」と回想。これを受けた伊藤は「太一、俺結婚してるから」とニヤリ。続けて早乙女も、「すいません。僕も結婚してるんで」と返し、会場を沸かせていた。  映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』は、6月10日全国公開。

  • 映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』

    藤原竜也は“クズ”が似合う!? これまで演じたぶっ飛んだ役を紹介

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     藤原竜也・伊藤英明が初共演を果たす映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』が、6月10日より全国公開となる。“クズ俳優”の異名を持つ藤原は、これまで数々の強烈なクズを演じて人気を博してきたが、本作でも新たなクズ役を熱演している。今回は、藤原が演じてきた代表的なクズ役を振り返るとともに、本作で演じる殺人犯・曾根崎のクズっぷりを紹介する。@@cutter 映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』は、未解決のまま時効を迎えた連続殺人事件から22年後に、自身の犯行を告白した曾根崎雅人(藤原)と、犯人を22年間追い続けてきた刑事・牧村航(伊藤)が繰り広げるサスペンスを描く。出版した本を手に、会見・サイン会・TV出演とキャンペーンを展開していき、一躍時の人となっていく曾根崎。彼は5人目の標的でもあった牧村に向かって「あんたがどんくさいから5人も死んだんだよ」という衝撃的な言葉を放つ。  藤原はこれまで務めてきたクズ役でも記憶に残るセリフを残してきた。借金漬けの自堕落な青年・伊藤カイジ役を務めた『カイジ ~人生逆転ゲーム~』では、高額なビールを我慢できず飲んでしまったときに放った「キンキンに冷えてやがる」というセリフが印象的。山田孝之と共演した『MONSTERZ モンスターズ』では「思い通りにならないやつはいらない。俺の世界から出て行け」という超自己中なセリフも披露した。  また、幼女を殺害した凶悪犯・清丸国秀を演じた『藁の楯 わらのたて』では、「反省しています。どうせ死刑になるなら、もっとやっとけばよかったかなって」と衝撃発言。さらに、人気コミックを実写化した映画『るろうに剣心 京都大火編』では、カリスマ的な悪・志々雄真にふんし、「強ければ生き、弱ければ死ぬ。単純明快な真実だ」という名言を残している。  映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』は6月10日より全国公開。

  • 映画『22 年目の告白-私が殺人犯です-』藤原竜也

    藤原竜也、新たなクズ役は「今まであるようでない役柄」『22年目の告白』予告解禁!

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     藤原竜也・伊藤英明の初共演サスペンス映画『22 年目の告白―私が殺人犯です―』(6月10日より全国公開)日本で最も注目を集める2人の初共演作となる本作の予告編が解禁となった。また主題歌を、インディーズながら工藤官九郎脚本ドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)で主題歌を担当した感覚ピエロが映画初の主題歌を担当することが発表された。@@cutter 未解決のまま時効を迎えた、1995年の連続殺人事件。その22年後、自身の殺人を告白した曾根崎雅人(藤原)が告白本の出版記者会見を行うという前代未聞の衝撃的なシーンで物語は始まる。曾根崎は、不敵な笑みを浮かべ、出版した本を手に会見・サイン会・TV出演とキャンペーンを展開していく。そんな犯人を22年間追い続けてきた刑事・牧村航(伊藤)の気持ちとは裏腹に、加熱するマスコミ報道、SNSにより拡散された曾根崎は日本中から罵声と歓声を浴びながら、一躍時の人になっていく。そしてこの曾根崎の“殺人の告白”により新たなゲームが動き出す…。  本作の監督を務めたのは、監督は、『SRサイタマノラッパー』シリーズ『ジョーカー・ゲーム』などを手掛ける入江悠。キャストには藤原、伊藤のほかに夏帆、野村周平、石橋杏奈、竜星涼、早乙女太一、平田満、岩松了、岩城滉一、仲村トオルら豪華な俳優陣が名を連ねている。  藤原は今回自身が演じるクズ役というキャラクターに対して「すごく難しい役でした。衣装チーム・ヘアメイクチーム含め、話題性・カリスマ性のある一人のキャラクターを作り上げてもらって、監督、まわりのスタッフが新たな役を作ってくれました。今まであるようでない役柄です」と出演への意気込実を見せている。また伊藤との共演についても「刺激的でしたね。勉強になりました。伊藤さんの発言によって、俳優として気づかされたところも多かったです」と大いに影響を受けた様子を明かす。  一方の伊藤も「主演の名前に藤原竜也くんの名前を聞いたときにはすごく嬉しかったですし、一緒に実際にやってみて、壁がないというか、盛り上げて現場を引っ張っていくのはものすごく頼もしい役者さんです」と藤原との共演の感想をコメントしている。  映画『22 年目の告白―私が殺人犯です―』は6月10日より全国公開。

  • 藤原竜也×伊藤英明『22年目の告白』ポスタービジュアル解禁!

    藤原竜也×伊藤英明、劇場型犯罪を描く『22年目の告白』公開日決定!初映像も解禁

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     映画『デスノート』シリーズでのキラ役など、個性的なキャラクターを怪演し話題となる藤原竜也と、熱血漢から猟奇殺人犯まで、幅広い役柄をこなす伊藤英明が初共演を果たすサスペンス映画『22年目の告白‐私が殺人犯です‐』の公開日が決定。さらに、初映像&初ポスタービュアルが解禁された。@@cutter 映画『22年目の告白‐私が殺人犯です‐』は、“被害者に近しい者を殺人の目撃者にする”という犯行を繰り返しながらも、時効を迎えた殺人犯・曾根崎雅人(藤原)と、曾根崎との因縁を持つ刑事・牧村航(伊藤)を軸に展開されるサスペンス作品。1995年に時効を迎えた連続殺人犯の曾根崎は、22年後に“殺人手記”を出版。突然の告白から報道は過熱、SNSにより曾根崎は“時の人”となっていく。  今回解禁された予告編映像は、大量のフラッシュを浴びながら出版記者会見の場所に姿を現す曾根崎の姿からスタート。大勢のマスコミを前にして発したのは「はじめまして、私が殺人犯です」という強烈なフレーズ。さらに、牧村との因縁も描かれている。  また、ポスターには自身の手記で顔半分を隠しつつ、不敵な笑みを浮かべる曾根崎の姿が。「日本中が、欺かれる。」という謎めいた言葉が描かれ、残忍な連続殺人犯でありながら、美しい容姿と共に日本中を混乱に陥れ、まがまがしさすら漂う曾根崎のビジュアルがインパクトを残す。  映画『22年目の告白‐私が殺人犯です‐』は、2017年6月10日に全国公開。

  • 藤原竜也、伊藤英明

    藤原竜也&伊藤英明、初共演でW主演! 映画『22年目の告白』2017年初夏公開

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     『デスノート』『僕だけがいない街』の藤原竜也と、『海猿』シリーズ、『悪の経典』の伊藤英明が初共演で、かつW主演となるサスペンスエンタテインメント映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』が、2017年初夏に全国公開されることが決定した。@@cutter 本作は、2012年に韓国で制作、公開され動員270万人を突破したクライムサスペンス映画『私が殺人犯です』を原作に、日本社会性、時代性に照らし合わせ、日本ならではの脚色を加え製作された日本映画。阪神大震災、地下鉄サリン事件など、混沌とした1995年に起きた5件の残忍な連続殺人事件をめぐり、担当刑事と狡猾な罠を構える犯人との壮絶な戦いを描く。    キャストは、告白本を出版する美しき殺人犯、曾根崎雅人(そねざきまさと)役を藤原が担当、事件発生直後から曾根崎を追い続けてきた刑事、牧村航(まきむらこう)役を伊藤が担当する。メガホンを取るのは『SR サイタマノラッパー』シリーズで頭角を現した新鋭、入江悠監督と、同世代の俳優、製作のタッグとなる。  今回の伊藤との初共演に関し藤原は「とても楽しみです。対峙し合う真逆のキャラクターを演じますので、刺激を受けながら俳優として良い関係性を築きたいと思っております」とすでに意欲満々の模様。また以前ドラマで仕事をともにした入江監督については「今回、また監督とご一緒できること、こうした大作感のある映画に参加できることは、大変意味深いことですし、僕も集中して全編通して入りこまなければいけない作品だと痛感しております」と再度のタッグを喜びながらも緊張感も覗かせた。  一方、入江監督作の出演は初めての伊藤は「アクション等細かい所にもこだわり、一つ一つのシーンに力と情熱をそそいで演じたい」と気合いも十分に「今回初めて共演する藤原竜也さんをはじめ素晴らしいスタッフと共に良い作品作りをしていきたいと思っています」と作品への意気込みを表している。  映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』は2017年初夏に全国公開。

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