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昼顔 関連記事

  • 『昼顔』12月20日ブルーレイ&DVD発売

    『昼顔』上戸彩、“紗和”との思い出は「宝物です」 完結編BD&DVD発売

    映画

     2014年夏に放送され、社会現象にまでなった連続ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』を映画化した『昼顔』のブルーレイ&DVDが12月20日に発売。本作で主人公・紗和を演じた上戸彩は、「私にとって紗和との思い出は、宝物です」と作品への思いを語っている。@@cutter 映画『昼顔』は、平日昼間に夫以外の別の男性と恋に落ちる主婦のことを指す造語「平日昼顔妻」をテーマにした、道ならぬ恋に人生を狂わせてしまった女性を描いたドラマの完結編となる劇場版。  紗和を演じる上戸にとって、まさに代表作とも言える作品で、女優としてさらなる新境地を開くべく、並々ならぬ覚悟で映画化に挑んだ。一方、そんな上戸演じる紗和と愛し合う北野役には、ドラマでの熱演が話題となった斎藤工。監督は、『容疑者Xの献身』『任侠ヘルパー』などの西谷弘が務める。  ブルーレイ&DVD発売に際し寄せられたコメントで上戸は、「綺麗なロケーションで過ごした、北野と紗和の愛の物語がスクリーンを超えて、皆様の手元へ届くと思うと、子供が巣立って行くような不思議な気持ちになります」とその心境を吐露。  一方の斎藤は「テレビシリーズの頃の様に『昼顔』の世界観と観た方々の価値観を照らし合わせながらお仲間方と様々な意見を酌み交わして頂きたいです。正解の無い難題ですので。この作品を皆さんの心の棚にしまって頂き、時折蛍に出会うかのごとく見直していただけたら幸いです」とファンに向けてメッセージを贈った。  映画『昼顔』ブルーレイ&DVDは12月20日発売。豪華版には、上戸と斎藤、西谷監督による映像コメンタリーやメイキング、特番、イベント集などの特典映像を収録。また、ブックレットにポストカードが収まった豪華特典も封入される。

  • 7月8日~9日全国映画動員ランキング1位:『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』

    【映画ランキング】『パイレーツ』がV2! 『メアリと魔女の花』は2位スタート

    映画

     7月8~9日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』が週末土日動員49万人、興収7億4000万円をあげ、公開から2週連続1位を獲得した。早くも累計興収26億円を突破し、夏休みに向けさらに数字を伸ばしそうだ。@@cutter 米林宏昌監督がジブリを退社後、初めてメガホンを取り、同じくジブリ出身の西村義明プロデューサーが設立したスタジオポノックの長編アニメーション第1作目『メアリと魔女の花』は、初週土日動員32万4000人、興収4億2800万円をあげ、初登場2位。米林監督の前作『思い出のマーニー』(最終興収35億円)の初週土日動員が28万5000人、興収3億7000万円だったことを考えても、30~40億の数字は十分見込めるスタートを切ったといえるだろう。  先週の2位からワンランクダウンとなった『忍びの国』だが、公開2週で早くも興収10億円を突破するなど好調に推移している。また5位にランクインしている『22年目の告白‐私が殺人犯です‐』も公開5週目で20億円を突破した。  初登場組では、6位にキアヌ・リーヴス主演のアクション映画『ジョン・ウィック:チャプター2』が、10位に真田広之が出演していることでも話題になった『ライフ』がそれぞれランクインしている。  8位の『昼顔』も累計興収20億を突破し好調。9位の『美女と野獣』は累計興収122億円を突破し、歴代興収ランキングで17位の『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』まであと5億円まで迫った。  7月8日~9日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊 第2位:メアリと魔女の花 第3位:忍びの国 第4位:兄に愛されすぎて困ってます 第5位:22年目の告白‐私が殺人犯です‐ 第6位:ジョン・ウィック:チャプター2 第7位:それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険! 第8位:昼顔 第9位:美女と野獣 第10位:ライフ

  • 7月1日~2日全国映画動員ランキング1位:『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』

    【映画ランキング】『パイレーツ』初登場V! 嵐・大野智『忍びの国』も2位発進

    映画

     7月1~2日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』が初週土日動員77万1500人、興収10億4800万円を記録し、初登場1位を記録した。前作『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』が初週土日動員77万3184人、興収12億902万4500円というスタート。興収がやや下回ったのは、1日が映画ファーストデーだったことに起因していると思われるが、動員はほぼ同じ。前作同様、80~90億円を狙える出だしとなった。@@cutter 2位は、初週土日動員40万4500人、興収4億8500万円という高い数字を記録した『忍びの国』が、初登場でランクイン。人気作家・和田竜の同名原作を、嵐の大野智主演&中村義洋監督で映画化。同じく大野&中村監督がタッグを組み、興収30億超を果たした『映画 怪物くん』の初週土日動員が43万1000人、興収5億8100万円という数字。本作も20~25億くらいは見込める出足だ。  3位も初登場の『兄に愛されすぎて困ってます』がランクイン。初週土日動員14万3000人、興収1億6500万円という結果だった。松竹配給&ヒロイン土屋太鳳という同じ組み合わせだった『PとJK』の初週土日動員が14万1000人、興収1億7300万円。スタートはほぼ同数ということで、こちらも10億が目標数値か。  その他、『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』が7位に初登場。初週土日動員8万人、興収8800万円は、シリーズ歴代最高の数字で、好スタートを切ったといえるだろう。また『劇場版 Free! ‐Timeless Medley‐ 約束』も10位に初登場を果たした。  公開11週目を迎えた『美女と野獣』は5位にランクイン。累計興収は120億8000万円を突破し、『風立ちぬ』の120億2000万円を超え、歴代興収ランキング18位に前進した。  7月1日~2日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊 第2位:忍びの国 第3位:兄に愛されすぎて困ってます 第4位:22年目の告白‐私が殺人犯です‐ 第5位:美女と野獣 第6位:昼顔 第7位:それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険! 第8位:こどもつかい 第9位:ハクソー・リッジ 第10位:劇場版 Free!‐Timeless Medley‐約束

  • 6月24日~25日全国映画動員ランキング1位:『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』

    【映画ランキング】『22年目の告白』V3!メル・ギブソン10年ぶりの監督作は4位発進

    映画

     6月24~25日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『22年目の告白-私が殺人犯です-』が週末土日動員16万5000人、興収2億3100万円を記録し、3週連続1位を獲得した。累計動員は100万人を突破し、興収も14億3000万円を超えた。次週は『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』ら強力ラインナップも控えているが、興収20億という数字は現実味を帯びてきた。@@cutter 2位は先週と同じく『美女と野獣』。週末土日動員14万4000人、興収2億700万円をあげ、累計興収は118億1000万円を突破。歴代興収も先週の21位から19位へ上昇するなど、公開から10週目を迎えたが、まだまだ勢いは衰えない。  3位も先週と変わらず『昼顔』が好位置キープ。週末土日動員10万7000人、興収1億5200万円を記録し、累計でも動員112万人、興収14億8700万円まで数字を伸ばしてきた。  4位は初登場『ハクソー・リッジ』。初週土日動員8万3000人、興収1億600万円をあげた。メル・ギブソンが『アポカリプト』以来10年ぶりに手掛けた新作。重厚な戦争映画で、激しい戦闘シーンもあり、どこまで幅広い層にリーチできるかが注目されたが、40~50代のシニア層の支持を受け、好スタートを切った。  その他、7位『いつまた、君と ~何日君再来(ホーリージュンザイライ)~』、8位『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第二章「発進篇」が初登場でランクイン。『宇宙戦艦ヤマト2202~』は20館での公開ながら、高いスクリーンアベレージを記録し、コンテンツの強さを示した。  また6位にランクインした『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』も小規模公開ながら、好位置をキープ。ヤマト同様、集客力あるコンテンツであることを証明している。  6月24日~25日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:22年目の告白-私が殺人犯です- 第2位:美女と野獣 第3位:昼顔 第4位:ハクソー・リッジ 第5位:こどもつかい 第6位:劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女 第7位:いつまた、君と ー何日君再来ー 第8位:宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章 発進篇 第9位:キング・アーサー 第10位:花戦さ

  • 6月17日~18日全国映画動員ランキング1位:『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』

    【映画ランキング】『22年目の告白』V2!滝沢秀明主演『こどもつかい』は4位発進

    映画

     6月17~18日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『22年目の告白-私が殺人犯です-』が週末土日動員18万7000人、興収2億6200万円をあげ、2週連続1位を獲得した。累計動員69万人、興収9億2000万円を突破するなど、興収20億を狙える好スタートを切った。@@cutter 2位は先週の3位からワンランクアップした『美女と野獣』。週末土日動員15万3000人、興収2億2000万円と相変わらず安定した興行成績をあげており、累計興収は114億円を突破。国内歴代興収も先週の25位から21位へとジャンプアップした。  3位は先週の2位からワンランクダウンの『昼顔』。週末土日動員13万6000人、興収1億9400万円という結果だったが、平日にも確実な稼働をみせ、週間ランキングではトップだった。  4位は初登場のホラー映画『こどもつかい』。滝沢秀明が映画初主演ということも話題になり、初週土日動員12万人、興収1億5000万円という数字を残した。5位も初登場の『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』がランクイン。こちらは59館という小規模での公開ながら初週土日動員10万7000人、興収1億6300万円という非常に高いスクリーンアベレージを記録し、堂々ランクインした。  6位も初登場の『キングアーサー』。急きょ「聖剣無双」というタイトルが外されるなどのバタバタがあったものの、まずまずのスタートを切ったといえるだろう。  6月17日~18日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:22年目の告白-私が殺人犯です- 第2位:美女と野獣 第3位:昼顔 第4位:こどもつかい 第5位:劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女 第6位:キング・アーサー 第7位:花戦さ 第8位:ちょっと今から仕事やめてくる 第9位:LOGAN/ローガン 第10位:名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)

  • 6月10日~11日全国映画動員ランキング1位:『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』

    【映画ランキング】『22年目の告白』が『美女と野獣』V8を阻止し初登場1位! 『昼顔』は2位

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     6月10~11日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』(ワーナー)が、初週土日動員23万3500人、興収3億2100万円をあげ初登場1位に輝いた。この数字は、同配給作品の興収比でみると邦画『ミュージアム』(最終興収15億円突破)の131%、藤原竜也主演の『僕だけがいない街』(最終興収14億円)の145%、『藁の楯 わらのたて』(最終興収18.2億円)の171%となり、『22年目の告白』が15~20億円を狙えるスタートを切った。@@cutter 2位も初登場の『昼顔』。初週土日動員21万人、興収2億9400万円をあげる好スタートを切った。配給の東宝によると鑑賞者の8割が女性で、9割近くがドラマの視聴者だという。  その他、7位に『KING OF PRISM ーPRIDE the HEROー』が初登場ランクイン。前作『KING OF PRISM by PrettyRhythm』が14館からのスタートながら最終的には130館まで上映館数を増やし、興収も8億円を突破したことを考えると、今後、さらに数字を伸ばす可能性も大いにありそうだ。  公開から7週連続1位を記録していた『美女と野獣』は3位に順位を下げたものの、週末土日動員20万5000人、興収2億8700万円を記録し、累計で109億6000万円に到達。2007年に公開の映画『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』を抜いて歴代興行収入ランキング25位に入った。  6月10日~11日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:22年目の告白-私が殺人犯です- 第2位:昼顔 第3位:美女と野獣 第4位:LOGAN/ローガン 第5位:花戦さ 第6位:ちょっと今から仕事やめてくる 第7位:KING OF PRISM ーPRIDE the HEROー 第8位:名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター) 第9位:家族はつらいよ2 第10位:ピーチガール

  • 上戸彩、ヒロイン紗和を演じ女優としてのスタンスに変化

    上戸彩、「イメージにとらわれなくなった」 『昼顔』出演でスタンスに変化

    映画

     既婚の男女の禁断の恋と悲しい別れを描いて話題を呼んだドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち』の続編として製作された映画『昼顔』が、6月10日に全国公開を迎える。北野(斎藤工)との不倫に溺れる紗和を再び演じ、「みんなが望んでいた終わり方で終われたんじゃないかなと思います」と自信を伺わせるのは、主演の上戸彩だ。年齢を重ねたことで「上戸彩というイメージにとらわれなくなりました」とも明かす上戸に、シリーズへの思いについて話を聞いた。@@cutter 現場入りする前の心境を「最初は『紗和に戻れるかな?』『紗和ってどんな人だったっけ?』と思ったりしていたんです」と明かす上戸は、そうした不安が吹き飛んだ「裕一郎との再会」を懐かしそうに振り返る。「2年前の紗和と裕一郎のお別れのシーンを一気に思い出して、記憶がフラッシュバックして、胸が苦しくなって、涙がボロボロ出てきちゃって…。その瞬間に、2年間の壁はなくなったというか、不安は一気に払拭できました。目の前に、2年間の斎藤工込みの裕一郎を見ることができたので、物語により深みを感じたんです」。  道ならぬ恋という前提がありながらも、紗和と裕一郎の間に存在する愛には、見る者を引き込む魅力がある。その理由について聞くと、上戸は「嘘がないからです。あとは、周りの目を気にしているわけではなく、自分の気持ちに正直なことですね」と分析。さらに「紗和と裕一郎の立場から見たら、すごくドラマティックで素晴らしい物語だなと思うんですけど、裕一郎の妻である乃里子さんの立場から見たら、ただの汚い恋愛なんです。だから、見る方によって捉え方が全然違うと思うんですが、表面的ではない『見えないドラマ』があるということ、恋愛にはそういったドラマがあるということ、この二人のような恋愛もあるということが、見る人を惹きつける理由だと思います」と続ける。  「二人が最高潮に幸せなとき」が気に入っているシーンだと笑顔で明かす上戸は、リハーサルや段取りでウルウルしてしまって」と口にする。また、斎藤が見せた表情が忘れられないそうで、「裕一郎が紗和の前で唯一ウルウルしたのが、あのシーンなんです。ハッピーな場面でハッピーな涙が溢れるって、良いなあと思いました」と笑顔を見せる。@@separator ドラマよりも衝撃的な結末を迎える本作のラストについては「裕一郎が愛おしいという気持ちだけでやり遂げました。いくつもの気持ちを複雑に考えなくても、裕一郎に会いたいという一心で演じたんです」と回想。撮影現場では最後まで結末について議論が交わされたというが、上戸は「実はみんなが望んでいた終わり方で終われたんじゃないかなと思います」と自信をのぞかせる。  女優としてのスタンスにも変化が生じたという上戸。「台本を読んだ上で、『こういう上戸彩は見飽きているだろうな』とか、『こういう自分だったらびっくりしてくれるかな?』とか、視聴者の方の目線をすごく考えます。職業病かもしれないですけど(笑)」と話す表情からは、演じることを心から楽しむ姿勢と、経験に基づく余裕が伺えた。果たして、10代から映画界の第一線で活躍し続けてきた彼女は、今後どんな作品に出演し、見る者を魅了するのか?一映画ファンとして、楽しみでならない。(取材・文・写真:岸豊)  『昼顔』は6月10日より全国公開。

  • 『昼顔』撮影中のオフショット公開 上戸彩から平山浩行にサプライズBD祝い ※『昼顔』インスタグラム

    『昼顔』撮影中のオフショット公開 上戸彩から平山浩行にサプライズBD祝い

    エンタメ

     映画『昼顔』公式インスタグラムは8日、上戸彩と平山浩行の2ショット写真をアップした。写真には「本編撮影中、平山さんのお誕生日お祝いをしました!! 紗和からのサプライズに、お二人笑顔」とキャプションを寄せている。@@cutter 本作は、流行語大賞にノミネートされるなど社会現象になったフジテレビ系連続ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』の映画化。禁断の愛が明るみになり離れ離れになった紗和(上戸彩)と、北野(斎藤工)が3年後、偶然再会したことによって起こる衝撃の結末を描く。平山は紗和の勤めるレストランのオーナー・杉崎尚人役を演じる。  写真は暖色系の照明のもと、ボーダーシャツにパーカーを羽織った上戸が、ラフなTシャツ姿でバースデーケーキを手にする平山の横に寄り添うように映っている。 引用:https://www.instagram.com/hirugao_0610/

  • 斎藤工、男性の色気に独自論「年配男性の食事姿にエロス感じる」

    斎藤工、男性の色気に独自論「年配男性の食事姿にエロス感じる」

    エンタメ

     映画『昼顔』に出演する俳優の斎藤工が、共演の上戸彩と共に7日、バラエティ番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。斎藤は「年配の男性の食事姿にエロスを感じる」と話した。@@cutter 男性のどんな場面に色気を感じるかと尋ねられ、上戸は「ちょっと抜けている(様子を見せる)瞬間が好きですね。メイクさんに抑えられている顔とか。あとあまりアクセサリーをつけてない人とか、素朴な方が色気を感じます」と回答。  一方、斎藤は映画『おくりびと』で俳優の山崎努が白子を食べるシーンを例に挙げ説明。実際にその姿をまねて実演しながら「ちょっと雑に食べるんですけど、そこがどんなラブシーンを見るよりエロい」とちょっぴりフェチな様子を見せていた。  また、よく作る料理としてオニオングラタンスープを挙げながら、昔ヨーロッパで貧乏旅行をしたときのエピソードを告白。「金がなくて困ってそうな顔をしていたときに、店のおじさんからもらったんです。その味が忘れられなくて、今でも作っています。ファミレスに行っても、頼んで研究しています」と青春のひとときに思いをはせていた。

  • 斎藤工、上戸彩、吉瀬美智子、『昼顔』女性限定!平日午後3時の特別試写会にて

    吉瀬美智子、斎藤工の魅力を聞かれ「爽やか変態?」

    映画

     女優の吉瀬美智子が30日、都内で行われた映画『昼顔』の“女性限定! 平日午後3時の特別試写会”に、キャストの上戸彩、斎藤工と共に出席。斎藤の魅力を聞かれた吉瀬は「爽やか変態」と答え笑いを誘った。@@cutter 上戸と斎藤が既婚者ながら不倫におぼれる女と男を熱演したテレビドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち』の映画版。ドラマ版で紗和(上戸)を不倫の道に誘った人妻・滝川利佳子を演じ、当日はスペシャルゲストとして登場した吉瀬は、「すてきな出会いがあったし、私としても本当に特別な作品ですよね。この映画に利佳子が出てないのがちょっと寂しくて、今お会いしたら、利佳子と紗和のコンビが見たくなっちゃいました」とニッコリ。  斎藤演じる北野の魅力について聞かれた吉瀬は、「私、加藤(ドラマで北村一輝が演じた画家)がタイプなのよね~」と苦笑い。「マイワールドを持っている感じがすごくあって、そこが惹かれる。人にないものを持っているところ」とコメント。また、斎藤個人の魅力については、「爽やか変態?」と答え、これを聞いた斎藤は「いいですね。両極のものが合わさった、新しいジャンルを切り開いているなと思いますね。爽やか変態。よろしくお願いします」とまんざらでもない様子だった。  イベントでは、3人に秘められた「愛の依存度」を診断するひとコマも。診断の結果、吉瀬は「『昼顔』の紗和タイプ」という驚きの診断結果に。「当たってる(笑)。現場に入る前に彩ちゃんに言ってたと思うんだけど、実は利佳子よりも、紗和ちゃんタイプなのよね」と告白。一方の上戸は「自分本位で貪欲な愛のハンター」という診断結果に。「これ本当?」と納得できない様子の上戸を見た斎藤は「食に関しては、もう尋常じゃないハンターですよ。食欲半端じゃないよね」と明かし笑いを誘っていた。  映画『昼顔』は6月10日より全国公開。

  • 斎藤工、通販で買った523円の指輪を披露!

    斎藤工、通販で買った523円の指輪を披露!

    映画

     上戸彩と斎藤工が11日、都内で行われた映画『昼顔』ファンミーティングに共演者の伊藤歩、平山浩行、西谷弘監督と登壇した。禁断の愛を描いた作品にちなんで「ダメだと思ってもやめられないこと」という質問に上戸が「ネットショッピング」と回答し「今日、工くんはネットショップで手に入れたかわいいゾウさんの指輪をしているんですよ」と斎藤の指輪に話を振ると、斎藤は「そう523円なんです」と発言し会場を沸かせていた。@@cutter 本作は、流行語大賞にノミネートされるなど社会現象になった連続ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』の映画化。禁断の愛が明るみになり離れ離れになった紗和(上戸彩)と、北野(斎藤工)が3年後、偶然再会したことによって起こる衝撃の結末を情緒たっぷりに描く。  上戸は「子どもを寝かしたあと、ベッドの上で2時間ぐらい携帯でネットショッピングをしちゃうんですよね」と打ち明けると「食材から日常生活用品まで、爆買いではないのですが、安くていい商品を探しちゃうんです」と回答する。そんな上戸に斎藤も「送料無料とかね」とノリノリで追随すると、この日身につけていた指輪の値段をポロリ発言。  斎藤は、いっせいにカメラのシャッター音が鳴ると「メディアの方いいですよ!」と苦笑いを浮かべていたが、上戸が「500円ですよ!500円」と会場を煽って笑いを誘っていた。  非常に息のあったコンビネーションをみせる上戸と斎藤だが、ドラマ以来久々の再会となった現場を振り返り、上戸は「2年という時間が空いていたので、ちゃんと紗和に戻れるか不安だったのですが、最初のシーンで北野先生の声が聞こえて来た瞬間、2年前の自分の気持ちが一瞬で戻ってきて、涙が止まらなくなったんです」と語ると、斎藤も「特別会話をしなかったのですが、お互いの距離感を持って作品に入れたことが、とても心地よかったです」と笑顔をみせていた。  上戸は「こうして笑いながらみなさんの前に立つことが正しいことなのか悪いことなのか不思議な気持ちでありますが、愛の形や愛の深さは人それぞれ考え方が違うと思います。批判もあると思いますが、何か観た人の心に届けばうれしいです」と作品に込めたメッセージを語っていた。  映画『昼顔』は6月10日より全国公開。

  • 映画『昼顔』イタリアでワールドプレミア開催

    映画『昼顔』上戸彩&斎藤工、イタリアでの映画祭上映に手応え「リアクションが新鮮」

    映画

     2014年夏に放送されたドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』の映画版で、6月10日に公開される『昼顔』がイタリアで開催された「第19回 ウディネ・ファーイースト映画祭」の正式招待作品として、コンペティション部門で上映されたことが発表された。公式上映にあわせ、主人公・紗和を演じる上戸彩、紗和と愛し合う北野を演じる斎藤工、そして本作のメガホンをとった西谷弘監督が現地入りした。@@cutter 本作は、平日昼間に恋に落ちる主婦を指す造語「平日昼顔妻」をテーマに、道ならぬ恋に人生を狂わせてしまった女性を描き出したドラマ版の3年後を描いた作品。ドラマと同じく主人公の紗和(上戸)は、かつての自身の“想い人”である北野(斎藤)とふたたび再会し、やがて逢瀬を重ねてしまう。  映画『テルマエ・ロマエ』でイタリアの映画祭参加の経験がある上戸は、舞台挨拶前の会見で自身の人気ぶりについて「ぜんぜん実感がありません。今日も普通に空港を歩いてきたのでたまには声をかけてほしい(笑)」と現地での反応についての感想を吐露。上映後には「意外なシーンで笑いがあったり、リアクションが大きくて新鮮でした。国境を超えて、イタリアの方々にも届いたのかなと思います」と作品への手応えをを感じたようだ。  また、相手役となる斎藤は舞台上で「親愛なるウディネの皆さん、こんばんは。斎藤工です」とイタリア語での挨拶を披露。上映後、「映画に対して前のめりな国民性を味わえたほか、お客さんといっしょに観る中で会場全体の空気が変わるのも感じていました」と現地ならではの経験に思いを巡らせていた。  映画『昼顔』は、6月10日より全国公開。

  • 『昼顔』本ビジュアル公開!

    上戸彩&斎藤工、『昼顔』艶めかしい本ビジュアル解禁! 場面写真も一挙公開

    映画

     2014年夏に放送、流行語大賞にノミネートされるなど、社会現象にまでなった連続ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』を映画化した『昼顔』より、ポスタービジュアルと合わせて劇中の場面写真が公開された。@@cutter 平日昼間に夫以外の別の男性と恋に落ちる主婦のことを指す造語「平日昼顔妻」をテーマにした、道ならぬ恋で人生を狂わせてしまった女性を描いたドラマ『昼顔』。主人公・紗和を演じる上戸彩、紗和と愛し合う北野に斎藤工、北野の妻・乃里子を演じる伊藤歩とドラマに引き続き出演。また今回、紗和が勤めるレストランのオーナー・杉崎役で平山浩行が初出演する。  メガホンをとるのは、『容疑者Xの献身』『任侠ヘルパー』『真夏の方程式』などを手掛けた西谷弘。さらに井上由美子が脚本を手掛け、音楽を菅野祐悟が担当するなど、ドラマスタッフ陣が再び集結している。先日解禁された予告映像は、ユーチューブ内で急上昇映像として取り上げられ、1日で約100万回再生を記録する驚異的な広がりで各所盛り上がりを見せている。  解禁された劇中カットでは、会うことが許されない紗和(上戸)と北野(斎藤)が再会し、もどかしい距離を保ちながらも、お互いを想いあう姿が描かれている。紗和の表情や北野の指に光る指輪が、本作の物語を深く表現している。そして北野の妻である乃里子(伊藤)と、紗和が働くレストランのオーナー・杉崎(平山)の新カットも公開されている。  映画『昼顔』は6月10日より全国公開。

  • 映画『昼顔』

    『昼顔』予告解禁! LOVE PSYCHEDELICOが主題歌を書き下ろし

    映画

     上戸彩と斎藤工が共演し、2014年に放送されたテレビドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』の劇場版である映画『昼顔』の予告が解禁。主題歌をLOVE PSYCHEDELICOが手掛けていることも明らかになった。@@cutter 平日昼間に夫以外の別の男性と恋に落ちる主婦のことを指す造語「平日昼顔妻」をテーマに、道ならぬ恋に人生を狂わせてしまった女性を描き出したドラマ版の3年後を描く本作。予告では、孤独に暮らしていた紗和(上戸)が、かつての想い人である北野(斎藤)と運命的な再会を果たして逢瀬を重ねる姿、そして北野の妻が意味深にクラクションを鳴らす姿などが収められている。  この予告で印象的な旋律を響かせるのが、LOVE PSYCHEDELICOが書き下ろした主題歌『Place Of Love』だ。深く壮大なストリングスアレンジと、叙情的なメロディが魅力の同曲を書き下ろしたLOVE PSYCHEDELICOが映画主題歌を務めるのは、本作が4度目。メガホンを取った西谷弘監督とは、映画『任侠ヘルパー』で、上戸とはドラマ『絶対零度 』シリーズで過去にタッグを組んでおり、ボーカルのKUMIは「皆さんと作品の中で再会出来ることを大変嬉しく思います」とコメント。ギターのNAOKIは「エンドロールでの監督の映像と『Place Of Love』のコラボレーションを、楽しみにしております」と期待を込めている。  上戸は主題歌について「私は映画『昼顔』を観終わったとき大きく深いため息をついてしまったのですが、その余韻に浸れて切なくなれる、そして心が苦しくなるような、とても世界観を大事にしてくださった主題歌だと思います」と絶賛。「最初に聴いたときは曲調がすごく『昼顔』っぽいと思いました。特にイントロ部分が『ザ・昼顔』という感じで、歌詞の内容も『昼顔』の主題歌以外としては考えられないほどその世界観にぴったりだと思います」とも語っている。  映画『昼顔』は6月10日より全国東宝系にて公開。

  • 映画『昼顔』ティザービジュアル

    上戸彩&斎藤工、再び歯車が動き出す…『昼顔』ビジュアル&映像解禁

    映画

     斎藤工、上戸彩というメインキャストで、2014年夏に放送され大きな話題をさらった連続ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』の映画化作品『昼顔』(6月10日より全国公開)の、特報映像とポスタービジュアルが解禁となった。@@cutter ドラマ版では主人公の紗和・北野それぞれに夫、妻がいるにも関わらず二人は不倫関係に陥り、やがて禁断の関係が明るみになる。そして、弁護士も交えた示談の上、引き裂かれてしまった。映画版では、そんな許されない二人の運命の歯車が、再び回り出す。平日昼間に夫以外の別の男性と恋に落ちる主婦のことを指す造語・“平日昼顔妻”が生まれ、道ならぬ恋に人生を狂わせてしまった女性を描いたドラマ『昼顔』はその年の流行語大賞にノミネートされるなど、社会現象にまで発展した。  主人公・紗和を演じる上戸彩にとって、まさに代表作となった「昼顔」。女優として更なる新境地を開くべく、この映画化に並々ならぬ覚悟で挑む。紗和と愛し合う北野を演じるのは、ドラマでの熱演が話題となった斎藤工。また、ドラマに引き続き北野の妻・乃里子を演じる伊藤歩や、紗和の勤めるレストランのオーナー役で今回初登場となる平山浩行が出演する。  メガホンをとるのは『容疑者Xの献身』『任侠ヘルパー』『真夏の方程式』など数々の作品でその演出力を高く評価された西谷弘監督。さらに井上由美子が脚本を手掛け、音楽を菅野祐悟が担当するなど、ドラマスタッフ陣が再集結する。 ドラマ版のポスターも衝撃的だったが、今回公開されたビジュアルではより踏み込んで、「決して、もう二度と。せめて、もう一度。」というロゴとともに、きつく抱き締め合う紗和と北野。離れることが出来ない二人の姿が印象的なビジュアルは必見、そして同じく解禁された特報映像では、海辺の町で再びめぐり会ってしまった二人の姿が披露され、今後の展開を大いに期待させる映像となっている。  映画『昼顔』は6月10日より全国公開。

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