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デッドプール2 関連記事

  • 「Googleで最も検索された映画2018」1位『ブラックパンサー』

    今年Googleで最も検索された映画、『ブラックパンサー』が1位

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     米Googleが「検索で振り返る2018年」と称して、カテゴリー別に2018年に最も検索された言葉のランキングを発表。ワールドワイドで「最も検索された映画」は、2月に全米公開されたマーベル・ヒーロー映画『ブラックパンサー』だったという。@@cutter 1位の『ブラックパンサー』は、超文明国ワカンダの若き国王となったティ・チャラ/ブラックパンサーの活躍を描く。日本では3月1日に公開されたが、3月下旬にはツイッター史上、最もツイートされた映画になったと報じられた。世界興行収入は13億ドル(約1461億9800万円)を超える大ヒットとなった。  「最も検索された映画」のジャンルとしては、アクションヒーロー映画が強く、トップ4はアメコミ・ヒーロー物が占めている。他は音楽映画が2作品、アニメが1作品、ホラー/サスペンスが2作品、そしてアクションアドベンチャーが1作品という結果に。アート系の作品よりも、娯楽性の高い大作がトップ10にランクインした。  米Googleで2018年に最も検索された映画トップ10は以下の通り(ワールドワイド)。 1位 『ブラックパンサー』 2位 『デッドプール2』 3位 『ヴェノム』 4位 『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』 5位 『ボヘミアン・ラプソディ』 6位 『アリー/スター誕生』 7位 『インクレディブル・ファミリー』 8位 『死霊館のシスター』 9位 『クワイエット・プレイス』 10位 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

  •  IMDb発表、「2018年の映画トップ10」1位『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

    「最も人気の映画2018」 1位『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

    映画

     世界最大級の映画データベースサイトIMDbが、2018年に最もアクセス数の多かった人気映画トップ10を発表。マーベル・ヒーローが集結する人気『アベンジャーズ』シリーズ第3弾『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』が、1位に輝いた。@@cutter 同ランキングは月間ユニークユーザー数2億5000万人以上を誇るIMDbが、毎週更新されるIMDbProの映画メーター・チャートをベースに集計している。2018年にアメリカ国内で公開された映画が対象になる。  1位の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は現地時間4月28日に全米公開され、世界興行収入約20億4800万ドル(約2299億840万円)を記録。驚きの展開で観客をあっと驚かせ、2019年4月に全米公開予定の第4弾へと続いている。  2位は北米興行収入では『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』を抜き、2018年のトップに就いている同じマーベル映画『ブラックパンサー』。同作は2018年にGoogleで最も検索された映画だ。  トップ10入りしているのは、2018年の北米興行収入の上位に入る作品ばかり。10位には日本でも大ヒットした英ロックバンド、クイーンの伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』がランクインした。10作品中、8作品がアクション大作で、中でもマーベル映画が4作入った。  IMDb発表、「2018年の映画トップ10」は以下の通り。 1位 『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』 2位 『ブラックパンサー』 3位 『デッドプール2』 4位 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』 5位 『MEG ザ・モンスター』 6位 『ヴェノム』 7位 『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』 8位 『レディ・プレイヤー1』 9位 『インクレディブル・ファミリー』 10位 『ボヘミアン・ラプソディ』

  • 『デッドプール2』に出損なったファンタスティック・フォー?(※2015年版『ファンタスティック・フォー』アメリカ版ポスター)

    『デッドプール2』、ファンタスティック・フォーが出演の予定だった

    映画

     第四の壁を破壊して、観客に話しかけてくる破天荒ヒーローの活躍を描く『デッドプール』シリーズ。2018年に第2弾となる『デッドプール2』が公開されたが、当初の予定どおり、第1弾の監督ティム・ミラーが第2弾を監督していた場合、同じマーベルヒーローのファンタスティック・フォーの面々が登場していたかもしれないという。@@cutter R指定のアクションコメディとして大ヒットした『デッドプール』。当初はライアンとミラー監督の再タッグで続編が製作される予定だったが、両者の間でクリエイティブ面に関し意見が分かれてしまったため、ミラー監督が降板するに至ったと報じられた。  ミラー監督とライアンの間にどのような考えの違いがあったかは不明だが、マーベル・エンターテイメントのイラストレーターで、ミラー監督版のコンセプトアートを担当していたアレクサンダー・ロザーノによると、ミラー監督版にはファンタスティック・フォーのメンバーが登場する予定だったらしい。  ロザーノ氏は自身のインスタグラムに「ティム・ミラー版『デッドプール2』のキャラクターデザイン」と題して、ドミノやケーブルなどのコンセプトアートを公開するとともに、2015年のリブート版『ファンタスティック・フォー』のインビジブル・ウーマン(ケイト・マーラ)、ヒューマン・トーチ(マイケル・B・ジョーダン)、Mr.ファンタスティック(マイルズ・テラー)、ザ・シング(ジェイミー・ベル)のコンセプトアートを公開した。ミラー監督はザ・シングに関しては特に、コミック版のザ・シングをスクリーンに蘇らせることにこだわっていたという。  ミラー監督が『デッドプール2』を撮っていたら、どのような作品になっていたか、今では知るよしもないが、ファンタスティック・フォーのカメオ出演がなくなった代わりに、デヴィッド・リーチ監督版にはパニッシャーが一瞬だけ登場。ブラッド・ピットが演じているというサプライズがあった。 引用:https://www.instagram.com/alexanderlozanoart/

  • 7月7日~7月8日全国映画動員ランキング1位:『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』

    【映画ランキング】『ハン・ソロ』がV2!『虹色デイズ』は3位発進

    映画

     7月7~8日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が、週末土日動員19万6965人、興行収入2億9265万円を記録し、公開から2週連続で1位に輝いた。累計では89万7104人、興収12億4939万円を突破した。@@cutter 2位は、公開から5週目の『万引き家族』が、週末土日動員12万6000人、興収1億6800万円をあげランクイン。累計では動員285万人、興収34億円を突破している。  3位は初登場の『虹色デイズ』が、初週土日動員8万7000人、興収1億1000万円をあげランクイン。原作は、累計発行部数335万部突破の水野美波による同名コミック。少女コミックでありながら、主人公が4人の男子高校生という斬新な設定で、佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星が主演を務める。  4位は、週末土日動員7万6000人、興収1億円をあげた『空飛ぶタイヤ』がランクイン。先週からワンランクダウンしたが、累計で動員100万人、興収13億円を突破。30~50代の男性を中心に、息の長い興行が期待される。  5位は公開2週目の『それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』、6位には公開6週目の『50回目のファーストキス』、7位には公開2週目の『パンク侍、斬られて候』がそれぞれランクイン。『50回目~』は累計興収11億円を超えた。  公開から13週目を迎えた『名探偵コナン ゼロの執行人』は8位。累計興収は85億円を突破し、『世界の中心で、愛を叫ぶ』を抜き、歴代興収55位となった。  7月7日~7月8日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 第2位:万引き家族 第3位:虹色デイズ 第4位:空飛ぶタイヤ 第5位:それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星 第6位:50回目のファーストキス 第7位:パンク侍、斬られて候 第8位:名探偵コナン ゼロの執行人 第9位:ワンダー 君は太陽 第10位:デッドプール2

  •  6月30日~7月1日全国映画動員ランキング1位:『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』

    【映画ランキング】『ハン・ソロ』が『万引き家族』のV4を阻止してトップに!

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     6月30~7月1日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が、初週土日動員37万5293人、興収4億9938万円をあげ、初登場1位に輝いた。公開初日からの3日間では、動員48万6380人、興行収入6億 5825万円という結果だった。配給によると、『スター・ウォーズ』ファンはもちろん、親子連れやカップル、小中学生の男子グループ、年配の方々など、幅広い層が劇場には足を運んでおり、今後も数字をさらに伸ばす可能性が大だ。@@cutter 公開から3週連続で1位をキープしていた『万引き家族』は、2位とワンランクダウンしたものの、週末土日動員19万人、興収2億2400万円という安定した数字を残している。日曜日の前週動員比は115%と、まだまだ勢いは続きそうだ。累計では興収30億円を突破している。  3位は『空飛ぶタイヤ』が、週末土日動員13万2000人、興収1億5500万円という数字でランクイン。先週より順位を1つ落としたが、累計では11億円を超えた。  4位は初登場の『それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』が、初週土日動員11万2116人、興収1億2108万円をあげランクイン。このオープング興収は、昨年公開された『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』との動員比140%で、シリーズ最高。絶好のスタートを切ったといえるだろう。また、同じく初登場の芥川賞作家・町田康の時代劇を、石井岳龍監督が手掛けた『パンク侍、斬られて候』は、5位にランクインした。  既存作品では、公開5週目の『50回目のファーストキス』が6位、公開12週目の『名探偵コナン ゼロの執行人』が7位にランクイン。『50回目~』は累計10億円、『名探偵コナン~』が、累計84億5000万円を突破している。  6月30日~7月1日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 第2位:万引き家族 第3位:空飛ぶタイヤ 第4位:それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星 第5位:パンク侍、斬られて候 第6位:50回目のファーストキス 第7位:名探偵コナン ゼロの執行人 第8位:ワンダー 君は太陽 第9位:デッドプール2 第10位:焼肉ドラゴン

  • 6月23日~6月24日全国映画動員ランキング1位:『万引き家族』

    【映画ランキング】『万引き家族』がV3達成! 動員200万人を突破

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     6月23~24日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『万引き家族』が週末土日動員20万2000人、興収2億6400万円をあげ、公開から3週連続で首位を獲得した。上映劇場のうち半数近い劇場で前週興収比80%以上を保ち、そのうち37劇場では前週興収比100%を超えるなど、まだまだ勢いは衰えることがない。累計では、動員200万人、興収25億円を突破している。@@cutter 2位は先週同様、『空飛ぶタイヤ』が週末土日動員14万9000人、興収1億9300万円をあげランクイン。3位は公開4週目の『50回目のファーストキス』が、先週からワンランクアップ。前週比89%という高稼働を見せている。  4位は、公開4週目を迎えた『デッドプール2』がランクイン。順位こそ1つ落としたものの、累計では動員100万人、興収15億円を突破した。5位は先週の7位から2ランクアップした『名探偵コナン ゼロの執行人』。累計では83億円を突破している。  新作は、数々の演劇賞を受賞した鄭義信の同名舞台を、自身がメガホンをとり映画化した『焼肉ドラゴン』が、7位にランクイン。高度経済成長に沸く昭和40年代の関西の地方都市を舞台に、小さな焼き肉店を営む家族を、真木よう子、井上真央、桜庭ななみ、大泉洋ら豪華キャストで描いた物語だ。  そのほか、エリート森林火災消防隊ホットショットを目指し、巨大山火事と戦う男たちの姿を描いた『オンリー・ザ・ブレイブ』は、惜しくもトップ10を逃したが、11位というスタートを切った。  6月23日~24日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:万引き家族 第2位:空飛ぶタイヤ 第3位:50回目のファーストキス 第4位:デッドプール2 第5位:名探偵コナン ゼロの執行人 第6位:ワンダー 君は太陽 第7位:焼肉ドラゴン 第8位:終わった人 第9位:羊と鋼の森 第10位:メイズ・ランナー:最期の迷宮

  • 6月16日~6月17日全国映画動員ランキング1位:『万引き家族』

    【映画ランキング】『万引き家族』がV2達成!『空飛ぶタイヤ』は2位発進

    映画

     6月16~17日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『万引き家族』が週末土日動員27万人、興収3億4400万円を記録し、公開から2週連続で首位を獲得した。前週動員対比で77%をキープするなど、非常に高い稼働率を記録している。先行上映を含む累計は動員146万人、興収17億円を突破した。@@cutter 2位は池井戸潤のベストセラー小説を映画化した『空飛ぶタイヤ』が、初週土日動員21万人、興収2億6600万円をあげランクイン。6月15日からの公開3日間では、動員26万6810人、興収3億3534万8800円という数字を残した。配給によると、メインターゲットの40代以上のカップルをボリュームゾーンに、20代後半~シニアまで、幅広い層が劇場に足を運んでいるという。  先週2位だった『デッドプール2』、3位だった『50回目のファーストキス』はそれぞれワンランクダウンしたが、『デッドプール2』が累計14億円、『50回目のファーストキス』が累計7億円を突破している。  5位は、全世界800万部突破の小説『ワンダー』を映画化した『ワンダー君は太陽』が、6位には、サバイバルアクション『メイズ・ランナー』のシリーズ3作目にして完結編『メイズ・ランナー:最期の迷宮』が、それぞれ初登場でランクインした。  既存作品では、公開10週目を迎えた『名探偵コナン ゼロの執行人』が7位、公開5週目の『ピーターラビット』が10位にランクイン。『名探偵コナン~』は累計82億円を突破し歴代興収58位に、『ピーターラビット』は累計10億円を突破した。  6月16日~17日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:万引き家族 第2位:空飛ぶタイヤ 第3位:デッドプール2 第4位:50回目のファーストキス 第5位:ワンダー 君は太陽 第6位:メイズ・ランナー:最期の迷宮 第7位:名探偵コナン ゼロの執行人 第8位:終わった人 第9位:羊と鋼の森 第10位:ピーターラビット

  • 6月9日~6月10日全国映画動員ランキング1位:『万引き家族』

    【映画ランキング】カンヌ効果!『万引き家族』が初登場V

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     6月9~10日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、第71回カンヌ国際映画祭コンペティション部門の最高賞パルムドールを受賞した『万引き家族』が初週土日動員35万人、興収4億4500万円をあげ初登場1位を獲得した。本作は6月2~3日に先行上映を行っており、そちらを含む5日間で動員61万人、興収7億7000万円という好スタートを切った。@@cutter 先週1位だった『デッドプール2』は、週末土日動員15万5000人、興収2億4000万円をあげ2位。累計興収は早くも11億円を突破した。先週2位だった『50回目のファーストキス』は、週末土日動員9万2000人、興収1億3200万円をあげ3位。  初登場組は、舘ひろし主演の『終わった人』が、初週土日動員8万5000人、興収9800万円をあげ4位、第13回本屋大賞を受賞した宮下奈都の同名小説を山崎賢人主演で映画化した『羊と鋼の森』は6位、榮倉奈々と安田顕出演の『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』は惜しくも11位スタートという結果となった。  既存作品では、5位の『名探偵コナン ゼロの執行人』が、公開9週目で累計興収80億円を突破し、歴代興収63位にランクインされた。  6月9日~10日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:万引き家族 第2位:デッドプール2 第3位:50回目のファーストキス 第4位:終わった人 第5位:名探偵コナン ゼロの執行人 第6位:羊と鋼の森 第7位:ピーターラビット 第8位:OVER DRIVE 第9位:妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII 第10位:恋は雨上がりのように

  • 6月2日~6月3日全国映画動員ランキング1位:『デッドプール2』

    【映画ランキング】『デッドプール2』がコナンのV8を阻止し、初登場1位!

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     6月2~3日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『デッドプール2』が初週土日動員23万9000人、興収3億7500万円をあげ初登場1位を記録した。本作は、R指定作品にもかかわらず120カ国でナンバー1を獲得するなど世界中で大ヒットしたアクションコメディ『デッドプール』の続編。@@cutter 2位も初登場の『50回目のファーストキス』が、初週土日動員9万6000人、興収1億4100万円をあげランクイン。2005年公開のアダム・サンドラー&ドリュー・バリモア出演の同名作品のリメイクした本作は、『銀魂』の福田雄一監督がメガホンをとり、新たな魅力として蘇った。  公開から7週連続トップをキープしていた『名探偵コナン ゼロの執行人』は、週末土日動員8万7000人、興収1億2000万円という数字を残したものの、3位に後退。それでも累計動員602万人、興収78億円を突破し、80億円も射程圏内に入れた。  その他、初登場組は『海猿』シリーズの羽住英一郎監督がメガホンをとった『OVER DRIVE』が6位にランクインした。  既存作品では、惜しくもトップ10から落ちてしまったが11位に粘っている公開6週目の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』が、累計興収36億円を突破。2012年公開の『アベンジャーズ』の興収を抜き、“マーベル・シネマティック・ユニバース”史上最高興収記録を更新した。  6月2日~3日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:デッドプール2 第2位:50回目のファーストキス 第3位:名探偵コナン ゼロの執行人 第4位:妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII 第5位:ピーターラビット 第6位:OVER DRIVE 第7位:恋は雨上がりのように 第8位:さらば青春、されど青春。 第9位:友罪 第10位:のみとり侍

  • 『デッドプール2』来日スペシャルイベントに登場した(左から)ライアン・レイノルズ、忽那汐里

    ライアン・レイノルズ、『デップー2』の日本公開に喜び爆発

    映画

     ハリウッドスターのライアン・レイノルズと女優の忽那汐里が、29日に都内で開催された映画『デッドプール2』来日スペシャルイベントに出席した。ライアンは「夢のようだよ!」と来日の喜びを語ったほか、「今までのスーパーヒーローがやれなかったことを、何でもやってしまう」とデッドプールの魅力を語った。@@cutter 2016年に公開した映画『デッドプール』の続編である本作は、不死身で無責任な主人公デッドプール(ライアン)が、ミュータントの少年を守るために、“最強鬼ヤバチーム”「Xフォース」を結成し大暴れする姿を描く。  ライアンは「『デッドプール』1作目でも来日したかったんだけど、ちょっと他の映画が撮影中で、来日できなかったんだ」と回想しつつ「『デッドプール』は2004年から作ろうとしていた映画だから、今こうして東京に立っていて、2018年になって『デッドプール2』をみんなに公開できるのは、夢のようだよ!」とニッコリ。また、デッドプールの魅力については「今までのスーパーヒーローがやれなかったことを、何でもやってしまう。コミック界でも特別なキャラクターだ」と解説した。  一方、ユキオを演じた忽那は「他のマーベル作品の、どの作品よりも、この『デッドプール2』に参加できたっていうのが本当にうれしくて。私の役柄も、今までになかった、ネガソニック・ティーンエイジ・ウォーヘッドちゃんの彼女役ということで、それも初めての試みなので、すごくうれしいです」と笑顔。ライアンとの共演に関しては「本当に素敵な方です。面白いですし、アドリブとかも本当に勉強になりました。見たことがなかったので。ああいう現場は」と楽しそうに振り返った。  当日は、劇中でデッドプールが「Xフォース」を結成することにちなみ、X JAPANのToshIも登場。忽那やToshIと“X”のポーズを決めたライアンは、ファンの歓声を受けながら満面の笑みを見せていた。  映画『デッドプール2』は6月1日より全国公開。5月31日に前夜祭上映。

  • 成田国際空港に到着したライアン・レイノルズ

    ライアン・レイノルズ、成田空港到着! 300人のファンがお出迎え

    映画

     6月1日より日本公開となる『デッドプール2』の主演ライアン・レイノルズが28日、成田国際空港に到着。初来日を果たしたライアンを一目見ようと、空港に300人以上のファンが詰めかけ出迎えた。@@cutter マーベル史上最も“過激なヒーロー”として人気を誇るデッドプール。2016年に第1弾が公開され、全世界興収850億円を超えるヒット作の続編が、いよいよ6月1日に日本公開を迎える。  ライアンは来日直前に、“俺ちゃん”が西郷隆盛の銅像に寄り添う画像をSNSに投稿して、日本へ向けて出発したことを報告した。そんなライアンを出迎えようと、到着ロビーを埋め尽くし、2階にまでびっしりと300人以上のファンが集結。  ライアンがゲートを出てファンの前に登場すると、「キャー」という黄色い声援が響き渡り、一気に熱気に包まれた。集まったファンの中には、コスプレをしているファンや、NYのプレミアにまで出向いたというファンも見受けられ、ライアンは、写真やサイン、握手など丁寧に応えた。そして「ようこそ、日本へ!」という呼びかけに対し、「Thank You」と笑顔を見せた。  ライアンは明日29日、作品の世界観をイメージした大規模なレッドカーペットイベントへの参加を予定している。  『デッドプール2』は6月1日より全国公開。5月31日に前夜祭上映。

  • 『デッドプール2』ニューヨークプレミアレッドカーペットに登場した忽那汐里

    忽那汐里、『デッドプール2』NYプレミアに登場「楽しんでいます!」

    映画

     女優の忽那汐里が、現地時間14日、ライアン・レイノルズ主演の映画『デッドプール2』のニューヨークプレミアに出席。忽那は本作への出演が決まった時の心境を「受けていたオーディションの中で一番の大作なので、受かった時はびっくりしました!」と明かした。@@cutter 無責任なヒーローのデッドプール(ライアン)が、最強“鬼やば”チーム「Xフォース」を結成する本作。ユキオ役でハリウッド・メジャー作品デビューを果たした忽那は、淡いピンクのノースリーブドレスで登場。「正式なアメリカで行われるレッド・カーペットもですが、実はNYに来るのも初めてなんです!(会場の熱気が)すごいですね!楽しんでいます!」と笑顔を見せた。  一方、デッドプールを演じたライアンは、妻で女優のブレイク・ライブリーと共に出席。忽那についてのコメントを求められると「汐里さんは素晴らしいよ!汐里さんのことは大好きだ!ユキオ役を生き生きと、楽しく描いてくれた。今後、彼女のキャラクターがさらに活躍することを楽しみにしている。今よりももっと大きなキャラクターになると思う。楽しみだ!」と絶賛した。  忽那は本作への抜擢について「オーディションは3~4回あり最終に近づいていく程、緊張しました!受けていたオーディションの中で一番の大作なので、受かった時はびっくりしました!」と回想。ライアンとの共演に関しては「ものすごく気さくな方です。主演、プロデューサー、脚本も務めているので皆に気を遣ってくれました。アットホームな雰囲気で途中から参加した私もチームの中に入れてくれて嬉しかったです」と振り返った。  映画『デッドプール2』は6月1日に全国公開。

  • セリーヌ・ディオン、最新ミュージック・ビデオ『アッシュズ』でデッドプールと共演

    セリーヌ・ディオン×デッドプールがまさかの共演! コラボMV公開

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     6月に東京ドーム公演を行う歌手のセリーヌ・ディオンが、異色ヒーロー映画の続編『デッドプール2』にオープニング楽曲を提供した。公開されたミュージック・ビデオでは、壮大なバラード楽曲を歌い上げるセリーヌとデッドプールが共演を果たしている。@@cutter 6月26日に10年ぶりとなる東京ドーム公演が決定し、5月30日には今回の来日を記念したベスト・アルバム『ザ・ベスト・ソー・ファー…2018ツアー・エディション』をリリースする世界的歌姫セリーヌ・ディオン。1997年公開の映画『タイタニック』の主題歌『マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン』は、日本でも大ヒットを記録した。  そんな彼女が、過激なアクションやギャグ満載のヒーロー映画『デッドプール』の続編『デッドプール2』のオープニング・テーマ『アッシュズ』を発表。この曲は彼女の1年2ヶ月ぶりの新曲で、美しく力強い歌声が堪能できる壮大なバラードに仕上がっている。  今回、公開されたミュージック・ビデオは、彼女がこれまで1000回以上のショーを行ってきたラスヴェガスのシーザーズ・パレスで撮影され、デッドプール役のライアン・レイノルズとも共演が実現した。  ミュージック・ビデオでは、豪奢なコンサートホールのステージで一人、ドレスに身を包んだセリーヌが朗々と歌い上げる姿にフォーカス。優美な楽曲の雰囲気に沿った流れるようなカメラワークで彼女の表情を捉えながら、映画本編の映像もインサート。そんな中、カメラの前にデッドプールが登場。おなじみの赤いスーツと、足元には黒いハイヒールを身につけた彼が艶かしいダンスを披露し、セリーヌの歌声との異色コラボを果たしている。またビデオの最後には、デッドプールとセリーヌの会話も描かれており、映画本編さながらのジョークで見事にオチをつけるという内容になっている。  セリーヌ・ディオン来日記念最新ベスト・アルバム『ザ・ベスト・ソー・ファー…2018ツアー・エディション』は5月30日より国内盤発売・配信開始。国内盤は2形態同時リリース。初回限定<セリーヌ・ディオン・ロゴ・ハンカチ付き>デラックス盤は税込3,000円(税込)。通常盤は2500円(税込)。  映画『デッドプール2』は6月1日より全国公開。

  • 『デッドプール2』日本版ポスター

    『デッドプール2』R・レイノルズが特別に認めた日本版ポスター解禁

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     マーベルが生んだ破天荒ヒーローの活躍を描く映画『デッドプール2』から、主演のライアン・レイノルズが特別に認めた日本版ポスターと、前作のおさらい映像が到着した。@@cutter 到着した映像は、吹替版でデッドプール(ライアン)の声を演じた加瀬康之のナレーションにより、デッドプールを知らない人にも、30秒でその破天荒な魅力と続編の見どころが分かる親切設計。デッドプールといえば、能天気で無責任、不死身で超強いのに人類を守るなんて正義感は皆無…。マイペースで自己チューな彼は、前作で全身がメタリックな鉄人のコロッサスにX‐MENのメンバーに誘われるも、あっさりとメンバー入りを拒否。“ぼっち”街道まっしぐらだったが、なんと本作では、“最強鬼ヤバチーム”Xフォースを結成してしまう。  本作では、未来からやってきたマッチョ野郎・ケーブル(ジョシュ・ブローリン)が狙う謎の力を秘めた子供を守るため、Xフォースが立ち向かうという。しかし、到着した日本版ポスターには、左手に銃はもっているものの、股間にユニコーンを挟み、ヒーローらしからぬ可愛さMAXのおねだりポージングでこちらを見るデッドプールの姿が。その奥には、Xフォースの一員で“運”を操る能力を持ったドミノ(ザジ・ビーツ)と“マッチョなクソ野郎”ことケーブルの姿と共に、“もう、ぼっちじゃない”というキャッチコピーが確認できる。  プロデューサーのサイモン・キンバーグは「どのアメコミと比べても異質なんだ」とコメントし、主演のライアンも「ほかのアメコミ映画ではなしえないことだ」とメッセージを寄せた本作。前作に引き続き脚本を務めたレット・リースは「ライアンは“デッドプール警察”だ。デッドプールの魅力を知り尽くしたライアンは、脚本のトーンがズレたり、ぴったり来ないセリフを書いたりすると“そういうのはデッドプールらしくない”と指摘した」と回想。そんなライアンが日本だけに特別に許可したポスターは、『デッドプール2』の魅力が凝縮された仕上がりとなっている。  映画『デッドプール2』は6月1日全国公開。

  • 『デットプール2』特別画像

    忽那汐里も登場、『デッドプール2』予告編解禁

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     ライアン・レイノルズ主演のマーベルヒーロー映画『デッドプール2』の公開が6月1日に決定。併せて解禁されたド派手なアクションシーンと個性際立つ新キャラクター満載の予告編では、忽那汐里演じる謎のキャラクターの姿も確認できる。@@cutter 『アベンジャーズ』『X-MEN』『スパイダーマン』を生み出したマーベル史上、最も過激(やりすぎ)なヒーローとして、絶大な人気を誇る『デッドプール』。2016年の第1作は日本を含め世界120カ国でNo.1を獲得し、全世界興収850億円を超える世界的大ヒットとなった。  その続編にあたる今作は、レイノルズが引き続きデッドプールを演じ、プロデューサーも兼任。また監督は、『ジョン・ウィック』の共同監督デヴィッド・リーチが務めており、スタントマン出身者らしく、アクション満載な内容になっている。  解禁された予告映像は、車内で音楽を聴いてリラックスするタクシー運転手・ドーピンダー(カラン・ソーニ)のもとに、敵に追われるデッドプールが車窓を突き破って乗り込むところからスタート。続いて、今作から登場する新キャラクター、“未来からやってきたマッチョなクソ野郎”ことケーブル(ジョシュ・ブローリン)が現れ、謎の力を秘めた少年を狙う。  「あなたが助けてあげて、あの子を」と恋人のヴァネッサ(モリーナ・バッカリン)に言われたお調子者のデッドプールは、少年を守ることを決意し、仲間集めに奔走。前作から続投のネガソニック・ティーンエイジ・ウォーヘッド(ブリアナ・ヒルデブランド)、運を操る能力を持ったミュータント、ドミノ(ザジー・ビーツ)らを招集し、最強“鬼やば”チーム「Xフォース」を結成する。  仲間からは、「なんか(『X‐MEN』を)パクってない?」と指摘されるも、「完璧なパクリだ」と清々しい開き直りを見せるなど、今回も小ネタとツッコミどころが盛りだくさん。クセの強いキャラクターたちの軽妙なやりとりとド派手なアクションシーンは、予告編ながら『デッドプール』らしさ全開だ。  忽那演じるキャラクターは紫色のロングポニーテール、チャイナ服をアレンジしたような戦闘服で、放電しているかのようなチェーンを振り回す見事なアクションを見せている。  映画『デッドプール2』は6月1日より全国公開。

  • 『デッドプール』続編は5月18日全米公開(※『デッドプール』場面写真)

    『デッドプール2』全米公開日が2週間前倒し 『X‐MEN』スピンオフ2作品は先送りに

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     ライアン・レイノルズ主演の『デッドプール2(仮題)』の全米公開日が2018年6月1日から5月18日に前倒しとなった。さらに、『X‐MEN』シリーズのスピンオフ『Gambit(原題)』『New Mutants(原題)』の全米公開日の変更も発表された。VarietyやDeadlineなどの海外メディアが伝えた。@@cutter 昨年12月に米ディズニーに買収された米20世紀フォックス。マーベルのスーパーヒーロー映画『デッドプール』の続編『デッドプール2(仮題)』は、公開日が早まったことで、米ディズニーの『スター・ウォーズ』シリーズ単独映画『Solo:A Star Wars Story(原題)』より1週間早い公開となる。  また、チャニング・テイタムが主人公を演じる『Gambit(原題)』は、2019年2月14日から同年6月7日に先送りとなった。同作は監督に決まっていた映画『ローン・レンジャー』のゴア・ヴァービンスキー監督が、「創作上の意見の相違」を理由に降板したばかり。後任の監督は現段階で決まっていない。  海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』シリーズのメイジー・ウィリアムズや、映画『スプリット』のアニヤ・テイラー=ジョイなど、若手俳優が活躍する『New Mutants(原題)』は今年の4月13日から2019年2月22日と10ヵ月ほど先送りになっている。

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