ドラゴンクエスト ユア・ストーリー 関連記事

  • 映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』本ポスタービジュアル

    豪華俳優陣が声で共演『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』最新予告公開

    アニメ・コミック

     俳優の佐藤健が主人公を、女優の有村架純がヒロインの声を演じるフル3DCGアニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』より、最新予告編と本ポスタービジュアルが解禁された。@@cutter 本作は、日本を代表するロールプレイングゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズのうち『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(1992年発売)のストーリーを原案に、VFXの第一人者である山崎貴の総監督・脚本により初映画化したもの。『ドラクエ』生みの親であるゲームデザイナー・堀井雄二が原作・監修を手掛ける。  ゲマ(吉田鋼太郎)率いる魔物たちに連れ去られた母・マーサ(賀来千賀子)を取り戻すため、父パパス(山田孝之)と旅を続けていた少年リュカ(佐藤)は、遂にゲマと遭遇し、魔物たちと激しい戦いを繰り広げる。しかし一瞬のスキをつかれ、リュカが人質にとられてしまい、手出しができなくなったパパスは、リュカの目の前で無念の死を遂げる。  それから10年、故郷に戻り「天空のつるぎと勇者を探し出せば、母を救うことができる」というパパスの日記を発見したリュカは、父の遺志を受け継ぎ、再び冒険の旅にでることに。立ちはだかるいくつもの試練や、ビアンカ(有村)とフローラ(波瑠)という2人の女性をめぐる究極の選択など、果たして、冒険の先に待ち受けるものとは…。  予告編は、「全てはここから始まった」というナレーションのあとに、リュカの目の前で、パパスがゲマに命を奪われるシーンからスタート。そして青年になったリュカが旅に出て、2人のヒロインや仲間たちとの出会いや試練が描かれる。後半は、ゲマやブオーン(古田新太)とのバトルシーンやリュカが石化されるシーンなど、ストーリーの片鱗が次々と明かされ、劇場公開が楽しみな映像となっている。  ポスタービジュアルは、険しい表情で敵に立ち向かうリュカの姿が大きく描かれ、その周りにビアンカやフローラ、パパスなど主要キャラクターが配置されたもの。その背景には敵となるゲマなどが垣間見れる。脇には「君を、生きろ。」という力強いコピーが添えられた。  フル3DCGアニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は8月2日より全国公開。

  • 映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』配役が決まった(左上から)古田新太、吉田鋼太郎、(左下)井浦新

    『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』古田新太ら役名&モンスター場面カット8枚公開

    アニメ・コミック

     俳優の佐藤健が主人公を、女優の有村架純がヒロインの声を演じるフル3DCGアニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』から、古田新太、吉田鋼太郎、井浦新が演じる役名と、モンスターの場面写真8枚が公開された。@@cutter 本作は、日本を代表するロールプレイングゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズのうち『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(1992年発売)のストーリーを原案に、VFXの第一人者である山崎貴の総監督・脚本により初映画化したもの。『ドラクエ』生みの親であるゲームデザイナー・堀井雄二が原作・監修を手掛ける。  すでに出演のみ発表されていた古田、吉田、井浦が演じるキャラクターが明かされ、フローラが住む町・サラボナの平和を脅かしている3つの目を持つ巨大なモンスター・ブオーンに古田、母・マーサをさらい、父・パパスの命を奪い、幼き頃からリュカを苦しめているモンスターのボス・ゲマに吉田、そのすべてが謎に包まれている最恐の魔王・ミルドラースに井浦が決まった。  ドラゴンクエストの思い出についての質問に、古田は「そいつが現れたのは大学の時だった。4回生の先輩の部屋にしか、それは無かった。ファミコンだ、そしてソフトは当然『ドラゴンクエスト』だ。何せ、そこにしかないものだから、みんな入り浸った」とコメント。  吉田は「ドラゴンクエストとは青年時代からの長い付き合いで、まさか自分が登場人物になれるとは思っていなかったので、今作へ参加することが出来て幸せです」と感慨を語り、井浦は「ユア・ストーリーが、DQの真骨頂である勇気と好奇心を、どのような表現で魅せてくれるのか、演じたキャラクターはいったいどんな仕上がりになっているのか、DQファンのひとりとして映画館で楽しみたいと思っています」と期待を込めた。  公開されたモンスターの画像は8枚。パパスの想いを受け、冒険に出発したリュカが対峙するキラーマシン、キングスライム、メタルスライム、マタンゴ、オーク、そしてゲマの手下のジャミとゴンズ等、どこか可愛く、迫力のあるモンスターたちの姿が垣間見れる場面写真となっている。  フル3DCGアニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は8月2日より全国公開。

  • 映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』佐藤健演じるリュカ場面写真

    5.27は<ドラゴンクエストの日>映画最新場面カット&佐藤健らコメント到着

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     フル3DCGアニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』より、1986年にゲーム1作目『ドラゴンクエスト』が発売されたきょう5月27日が<ドラゴンクエストの日>であることを記念して、映画最新場面カットや本作のボイスキャストを務める佐藤健、有村架純、波瑠、山田孝之のコメントが到着した。@@cutter 本作は、日本を代表するロールプレイングゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズのうち『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(1992年発売)のストーリーを原案に、VFXの第一人者である山崎貴の総監督・脚本により初映画化。『ドラクエ』生みの親であるゲームデザイナー堀井雄二が原作・監修を手掛けるほか、音楽も『ドラクエ』でおなじみのすぎやまこういちが担当する。監督は八木竜一と花房真。  本作では全キャストがプレスコ形式(先に台詞を収録しておいて、その声に併せて口の形やキャラクターの表情などを作画する方法)での録音となっており、2年前に全くアニメーションができていない状態で声を当てた。そして今回、できあがってきたアニメーションに合わせて追加のアフレコを敢行。初めて3DCGのキャラクターの映像を観た、アフレコ直後のキャストそれぞれのコメントが到着した。  リュカ役の佐藤は「(原案となった『ドラゴンクエストV』は)リュカの人生を長い時間をかけて描いている作品なので、リュカの成長がこの映画の中で見せられたらいいなという思いがありました」と演じる際に込めた思いをコメント。そして映像について「ゲームの醍醐味の一つである、どちらを花嫁に選ぶのかという部分を、『こう来たか!』という描き方をしているので是非注目して観て頂きたいです。映画を観て、また“花嫁論争”が繰り広げられる予感がしています」とメッセージを寄せている。  ビアンカ役の有村は「ビアンカは、リュカの一歩先に行って手を引っ張っているような印象を受けたので、そこを意識して演じました」とコメント。映像については「実際に出来上がった絵を観ると、物凄く迫力があって、壮大なアニメーションになっているので、アフレコしている時にモニターを観ているだけでこちらも息が上がるような感覚がありました」と感想を語っている。  フローラ役の波瑠は「フローラは可憐な女性で、その中で溌剌(はつらつ)とした部分と品の良い部分の両立が改めて難しいなと思いました。キャラクターの表情や感情に出来る限り沿いたいと思いましたが、やはり難しかったですね」とアフレコを振り返った。  パパス役の山田は「自分が子供の頃に実際にゲームをプレイしていた時、パパスのラストシーンが凄く悲しかったです。なので、最初にパパス役と聞いた時は嬉しかったのですが、偉大で、強くて、とても頼りがいのあるお父さんが自分の目の前でいなくなってしまう、その感動を与えなくてはいけないということと、ここから物語が一気に加速していくのでプレッシャーが大きかったです」と同役が自身にとって思い入れのあるキャラクターであることを明かしている。  公開された場面写真には、リュカと久々に再開するビアンカとフローラ、小さなリュカを抱きしめるパパスなどが収められている。  なお、本作はワールドプレミアが7月16日にTOHOシネマズ六本木にて行われることが決定している。  映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は8月2日より全国公開。

  • 『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』ボイスキャスト配役発表

    映画『ドラクエ』ボイスキャスト、ケンコバ&山寺宏一らの配役発表

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     俳優の佐藤健が主人公を、女優の有村架純がヒロインの声を演じるフル3DCGアニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』から、ケンドー・コバヤシ、山寺宏一らボイスキャストの役名が解禁された。@@cutter 本作は、日本を代表するロールプレイングゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズのうち『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(1992年発売)のストーリーを原案に、VFXの第一人者である山崎貴の総監督・脚本により初映画化したもの。『ドラクエ』生みの親であるゲームデザイナー・堀井雄二が原作・監修を手掛けるほか、音楽も『ドラクエ』でおなじみのすぎやまこういちが担当する。監督は八木竜一と花房真。  この度、ケンドーコバヤシ、安田顕、松尾スズキ、山寺宏一、賀来千香子の5名のボイスキャストの配役が発表された。  コバヤシは主人公リュカ(佐藤)の父親・パパスに仕え、リュカと共に旅に出るサンチョ役を、安田は魔物の元から逃げ出したリュカと、王子・ヘンリー(坂口健太郎)を助ける謎の老人・プサン役を担当する。そして、フローラ(波瑠)の父であり、サラボナの大富豪のルドマンを松尾が、リュカと共に数々の冒険に挑んでいくスラりんを山寺が、リュカの母で魔物に囚われているマーサを賀来がそれぞれ演じる。  出演決定に際し、“ドラゴンクエスト大好き芸人”でも知られるコバヤシは「私生活では人の言うことを聞かない僕ですが、サンチョを演じている間は、主人の為ならなんでもする所存です」と意気込みを伝え、安田は「時代を超えた伝説に参加できることに心より御礼申し上げます」と喜びをコメント。  「若い頃、会社を辞めてプータローを決め込んでいた頃、3畳の部屋でずっぷりファミコンのドラクエにはまっておりました」と明かす松尾は「キャラを演じる気恥ずかしさを瞬時に体から追い払うのに力が必要でしたが、楽しかったです」と話し、山寺は「映像を観てそのクオリティに驚きました、そして、スラりんも、シンプルなフォルムなのにとても表情が豊かなので色々な声で演じました」と振り返っている。  賀来は「マーサは“正しい人”という印象です。慈愛に満ち溢れ、ゆるぎない強さを秘め、不思議な能力を持った選ばれた存在―。そういう雰囲気が出せたら…、と思いました」と役への思いを語った。  フル3DCGアニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は8月2日より全国公開。

  • 『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』出演キャスト

    フル3DCGアニメ『ドラクエ』主人公の声に佐藤健 有村架純&山田孝之ら豪華俳優陣集結

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     フル3DCGアニメ映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』(8月2日公開)のボイスキャストとして、俳優の佐藤健、山田孝之、女優の有村架純らの出演が決まった。佐藤は主人公リュカ、山田はリュカの父パパス、有村はリュカと共に冒険の旅をするビアンカの声をそれぞれ担当する。@@cutter 本作は、日本を代表するロールプレイングゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズのうち『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(1992年発売)のストーリーを原案に、VFXの第一人者である山崎貴の総監督・脚本により初映画化。『ドラクエ』生みの親であるゲームデザイナー堀井雄二が原作・監修を手掛けるほか、音楽も『ドラクエ』でおなじみのすぎやまこういちが担当する。監督は八木竜一と花房真。  佐藤が演じる主人公リュカは、行方不明の母を探すため父パパスと共に冒険へ出るが、そこで出会った王子ヘンリーと共に魔物たちに捕まり、奴隷として捕らわれてしまう。10年後、再び母を探す冒険へと出発し、幼い頃に共に冒険をしたビアンカや、同じく幼なじみで大富豪の娘であるフローラと出会う。  佐藤は「主人公の声を務めさせて頂くということで責任重大なわけですが、どうなのでしょう、不安です」としつつも、「しかし佐藤なんかに任せてらんねえよという方にも是非この映画を観に来て頂きたいのです。何故ならこの物語の主人公は僕が演じた“リュカ”ではなく、紛れもなく今の時代を生きる“あなた”なのですから」と呼びかける。  リュカの父パパスを演じる山田は、以前にもゲーム『ドラゴンクエストヒーローズII 双子の王と予言の終わり』に声で参加しており、「今回の『ユア・ストーリー』でも同様、声だけでの表現は難しいなぁと思いました。大好きなパパスのプレッシャーは半端ではなかったです。しかし、もし私が主人公の声を演じるとなった場合、演技プランが1つしか思い浮かばないのでパパス役で助かりました」と話す。  有村が演じるビアンカは、幼い頃リュカと共に幽霊城での冒険を体験。成長して再びリュカと出会い、サラボナの平和を脅かす魔物を倒すため共闘することになる。役どころについて有村は「ビアンカは、気が強くはすっぱな部分もあるけれど、心の隅でリュカを想う乙女な心も持った魅力的な女性です。寛容で肝っ玉だからこそどんなことも受け止め、立ち向かう芯の強さを大切に、ブレることのないよう演じました」としている。  さらに、ヘンリーを坂口健太郎、フローラを波瑠が演じるほか、ケンドーコバヤシ、安田顕、古田新太、松尾スズキ、山寺宏一、井浦新、賀来千香子、吉田鋼太郎ら豪華俳優陣が集結している。  映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は8月2日より全国公開。

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