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僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング 関連記事

  • 劇場版『ヒロアカ』完成披露試写会に登場した今田美桜

    今田美桜、初のアニメ声優で敵役「ここまでの悪役はなかった」

    アニメ・コミック

     女優の今田美桜が5日、都内で行われた映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』完成披露試写会に出席。自身が演じたキャラクター、スライスについて「ここまでの悪役はなかったので自分でも新しかった」と振り返った。@@cutter 同作では、デク・爆豪・お茶子・轟ら、雄英高校ヒーロー科1年A組の生徒たちが全員集結。全世界の人々がその存在に憧れるも、惜しまれつつヒーロー活動を引退した“平和の象徴”オールマイトに代わり、ある事件で暗躍し、圧倒的な強さを誇る、シリーズ史上最凶のヴィラン、ナインに立ち向かう。  イベントには今田のほか、俳優の井上芳雄、声優の山下大輝、岡本信彦、石川界人、梶裕貴が出席した。  ゲスト声優として出演した今田は、主要キャラクターを演じる声優陣に「本物の声を聞いてビックリして圧倒されています」と感激。「今回初めて参加させていただいて、大興奮しました」と喜んでいた。  また、画が仕上がっていない段階での声入れについて「白黒の絵から声を入れるんだなっていうのが本当にビックリで、私もやり方が分からなかったんですけど本当に尊敬です。ナインがどんな方なんだろうというのも分からなくて、本編を見て『こんな風になるんだ』っていう」と回顧。主人公・デクこと緑谷出久役の山下から「意外とお姉さまっぽい声」と評されると照れ笑いを浮かべ、「ここまでの悪役はなかったので自分でも新しかったですね」と振り返った。  この日のイベントにはアーティスト・sumikaも登場し、主題歌「ハイヤーグラウンド」を初披露する一幕も。今田は「生で聴かせていただいて贅沢です。感動しました」と目を輝かせた。  さらにイベント終盤、同作でTVアニメ版に先駆けて登場するキャラクター、ホークス役を声優の中村悠一が務めることを司会が発表。会場は絶叫にも似た歓声で包み込まれた。  映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』は、12月20日公開。

  • 映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』新キャラ「キメラ」ビジュアル

    劇場版『ヒロアカ』、武内駿輔&鳥海浩輔がオリジナル敵役で参戦 キャラデザイン公開

    アニメ・コミック

     声優の武内駿輔と鳥海浩輔が、アニメ『僕のヒーローアカデミア』の劇場版最新作『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』に出演することが決定した。2人は原作者・堀越耕平が原案を手掛けた、劇場版オリジナルキャラクターの敵<ヴィラン>、キメラとマミーを演じる。@@cutter 本作は、2014年7月に「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載を開始して以来、コミックス累計発行部数が2400万部突破、現在TVアニメシリーズ第4期が放送中の人気作品の劇場版第2弾。  今回発表されたのは、本作での敵・ナイン(井上芳雄)と行動を共にする映画オリジナルの敵<ヴィラン>、キメラとマミーの担当声優とキャラクタービジュアル。武内が演じるキメラは、圧倒的な戦闘力を持つ異形系のヴィラン、鳥海が演じるマミーは、全身赤い包帯姿で忍者のような佇まいのヴィランだ。  映画『アナと雪の女王2』のオラフ役やアニメ『遊☆戯☆王VRAINS』の鴻上了見/リボルバー役などを担当してきた武内は「本作品では、本当の正義と悪とは何か、その基準は誰が決めるのかと言ったテーマが、迫力ある戦闘を通して描かれます。一度だけでなく何度も鑑賞していただくことで、この映画をさらに楽しむことができるのではないでしょうか」とコメント。  一方、アニメ『弱虫ペダル』シリーズの今泉俊輔役や『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』のグイード・ミスタ役、『刀剣乱舞』シリーズの三日月宗近役など人気の役どころを演じてきた鳥海は「もの凄い熱量の現場で非常に楽しく収録させていただきました。私自身も完成が楽しみですし、皆さんにも楽しみに待っていただけたら、と思います」とメッセージを寄せている。  映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』は12月20日より全国公開。

  • 『ヒロアカ』映画応援キャラクターに就任した9名のラグビー選手

    劇場版『ヒロアカ』 福岡、稲垣、田中選手らラグビー戦士が応援キャラ就任&初アフレコ

    アニメ・コミック

     日本で開催されたラグビーワールドカップで活躍した福岡堅樹選手、稲垣啓太選手、田中史朗選手など9名のラグビー選手が、アニメ『僕のヒーローアカデミア』の映画最新作『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』の応援キャラクターに就任し、本編のアフレコにも初挑戦した。@@cutter 今回のコラボレーションは、本作で描かれる「新時代のヒーローたちの活躍」、そして「誰か一人ではなく、全員で力を合わせて強敵に立ち向かう主人公たちの姿」というテーマが、日本ラグビーを支える最強の戦士たちのキャラクターと一致したことで実現。福岡選手、稲垣選手、田中選手のほか、堀江翔太選手、姫野和樹選手、坂手淳史選手、田村優選手、徳永祥尭選手、松田力也選手が応援キャラクターに就任し、アフレコに参加した。  アフレコでは、初めて入るスタジオに興奮を隠せない様子の選手たち。1人ずつ収録が始まり、トップバッターの坂手選手が意気込んでマイクの前に立つと、他選手からは「緊張しないで(笑)」とツッコミが。大阪出身の堀江選手は標準語に馴染みがなかったため、急遽セリフを関西弁に変更し笑いを誘った。声を張り上げる役柄で参加した稲垣選手・姫野選手・徳永選手・松田選手は「もっと腹筋を使って!」「走り出す感じで!」など細かい指示にも即座に対応した。  そして音響監督から「うまい!」とお墨付きをもらったのは、ヒロアカの大ファンだという福岡選手。デクたちに敵の出現を知らせる島民として、初めてとは思えないほど迫真の演技を披露し、スタッフから拍手が巻き起こった。福岡選手は「難しかったですが、楽しかったです! また機会があれば挑戦したいです!」と興奮気味でコメントした。  なお、参加した9名に“皆さんの思うヒーロー”について質問したところ、福岡選手は「祖父や、高校時代に膝の手術を執刀してくれた先生」、堀江選手は「ウルトランや仮面ライダー」、坂手選手は「イチロー選手」、稲垣選手は「松井秀喜さん」、田中選手は「ここにいるメンバー」、田村選手は「具志堅用高さん」、徳永選手は「チームのみんな」、姫野選手は「(日本代表チームメイトの)リーチ・マイケル」と回答した。  映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』は12月20日より全国公開。

  • 映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』メインカット

    劇場版『ヒロアカ』主題歌はsumika新曲&迫力バトルの予告編公開

    アニメ・コミック

     アニメ『僕のヒーローアカデミア』の映画最新作となる『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』の主題歌が、4人組バンド・sumikaの「ハイヤーグラウンド」に決定。併せてその主題歌を聴くことができる迫力のバトルシーン満載の予告映像も解禁された。@@cutter 本作は、2014年7月に「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載を開始して以来、コミックス累計発行部数2400万部突破、本日よりTVアニメシリーズ第4期の放送が始まった同名作品の映画化第2弾。  舞台は、校外ヒーロー活動のために訪れた離島・那歩島。引退したNo.1ヒーロー・オールマイトの後を継ぐ“次世代のヒーロー育成プロジェクト”の一環として、平和な島の人々を助け、慌ただしい日々を送っていた雄英高校ヒーロー科1年A組メンバーの前に現れたのは、最凶の敵<ヴィラン>・ナインとその部下たち。恐るべき力と“個性”を持ち、死柄木弔率いる敵連合とも何らかの繋がりがあると思われるナインには、ある“狙い”があった…。  この度、本作の主題歌が、バンド・sumikaの「ハイヤーグラウンド」に決定。“高みを目指して”という意味を込められて名付けられ、本作のために書き下ろされた。Sumikaの片岡健太は「はじめて逆上がりが出来た日。『昨日と今日は違うんだ』と知って、明日が楽しみになったあの瞬間のことを、もう一度思い出させてくれる大切な作品に、音楽家として携わることが出来て幸せです。ヒロアカの一ファンとして、映画の公開を心待ちにしています」とコメントしている。  解禁された予告映像では、主題歌「ハイアーグラウンド」の軽快なサウンドをバックに激しいバトルシーンが展開。さらに、ナイン役の井上芳雄とナインの側近・スライス役の今田美桜が演じるキャラクターボイスも聴くことができる。  映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』は12月20日より全国公開。

  • 映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』で声優を担当する(左から)井上芳雄&今田美桜

    劇場版『ヒロアカ』最凶ヴィラン役で井上芳雄&今田美桜が参戦

    アニメ・コミック

     ミュージカル俳優の井上芳雄と女優の今田美桜が、アニメ『僕のヒーローアカデミア』の映画最新作『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』に声優キャストとして参加することが決定。井上は最凶ヴィラン・ナインを、今田はナインの側近・スライスを演じる。@@cutter 本作は、2014年7月に「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載を開始して以来、コミックス累計発行部数2300万部突破、TVアニメシリーズ第4期の放送が今年10月に控えている同名作品の映画化第2弾。  舞台は、校外ヒーロー活動のために訪れた離島・那歩島(なぶじま)。“引退したNo.1ヒーロー・オールマイトの後を継ぐ次世代のヒーロー育成プロジェクト”の一環として、平和な島の人々を助け、慌ただしい日々を送っていた雄英高校1年A組メンバーの前に現れたのは、最凶の敵<ヴィラン>・ナインとその部下たち。恐るべき力と“個性”を持ち、死柄木弔率いる敵連合とも何らかの繋がりがあると思われるナインには、ある“狙い”があった…。  発表されたのは本作での敵・ナインと、その部下・スライスの声優。ナインを担当するのは、ミュージカル『エリザベート』皇太子ルドルフ役でのデビューをきっかけに数多くの舞台に出演し、ミュージカル界のトップスターとなった井上。『ヒロアカ』大ファンの息子の後押しをきっかけに、声優挑戦となった。  そして、ナインの側近・スライスを、『3年A組―今から皆さんは、人質です―』などで注目を集め、10月スタートのドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)への出演も決まった今田が担当する。今田にとって本作が初めてのアニメ映画の声優出演となる。  井上は「ミュージカルなどの舞台上では悪役を演じたことがほとんどないので、今回頂いた、最凶の敵である“ナイン”を演じることは、とてもワクワクしていますし、今までになく思い切って演じてみたいと思います!」とコメント。今田は「初めてアニメ映画の声のお仕事に挑戦させていただくのですが、原作にはない、かっこよく、美しい、スライスという役を魅力的に演じられるよう、頑張りたいと思います」と意気込みを語った。  映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』は12月20日より全国公開。

  • 映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』場面カット

    劇場版『ヒロアカ』最凶の敵“ナイン”に立ち向かう 最新カット&特報公開

    アニメ・コミック

     アニメ『僕のヒーローアカデミア』の映画最新作『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』より、緑谷出久と爆豪勝己が、最凶の敵<ヴィラン>・ナインに立ち向かおうとする姿が描かれた特報映像が公開。あわせて、最新カットがお披露目となった。@@cutter 本作は、2014年7月に「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載を開始して以来、コミックス累計発行部数2200万部突破、TVアニメシリーズ第4期の放送が今年10月に控えている同名作品の映画化第2弾。  舞台は、校外ヒーロー活動のために訪れた離島・那歩島(なぶじま)。“引退したNo.1ヒーロー・オールマイトの後を継ぐ次世代のヒーロー育成プロジェクト”の一環として、平和な島の人々を助け、慌ただしい日々を送っていた雄英高校1年A組メンバーの前に現れたのは、最凶の敵<ヴィラン>・ナインとその部下たち。恐るべき力と“個性”を持ち、死柄木弔率いる敵連合とも何らかの繋がりがあると思われるナインには、ある“狙い”があった。  公開された特報映像には、緑谷出久(デク)、爆豪勝己をはじめ、麗日お茶子、飯田天哉、轟焦凍など、おなじみの雄英高校1年A組メンバーの姿が。また、デクの「助けて勝つ」、勝己の「勝って助ける」という2人の共闘にも注目の内容となっている。  映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』は12月20日より全国公開。

  • 映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』ビジュアル

    劇場版『ヒロアカ』最新作12月公開 原作・堀越耕平「最終回とも言えます」

    アニメ・コミック

     アニメ『僕のヒーローアカデミア』の劇場版第2弾となる最新作のタイトルが『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』に決定し、12月20日より公開されることが発表となった。併せて新ビジュアルと、原作者・堀越耕平のコメントが到着した。@@cutter 本作は、2014年7月に「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載を開始して以来、コミックス累計発行部数2200万部突破、TVアニメシリーズ第4期の放送が今年10月に控えている同名作品の映画化第2弾。2018年夏に公開された初の劇場版は、観客動員数139万人、興行収入17.2億円を記録した。総人口の約8割が超常能力“個性”を持って生まれる世界で、人々と社会を守る職業・ヒーローになることを多くの若者が夢見る中、“無個性”で生まれてしまった主人公・緑谷出久(デク)が、一人前のヒーローを目指して、ヒーロー輩出の名門校で成長していく姿を描く物語は多くの共感と興奮を呼び、日本国内だけに留まらず、北米・ヨーロッパ・アジアと、世界各地でも大きな支持を集めている。  今回の劇場版では、デクや、その幼馴染でライバルでもある爆豪勝己をはじめ、麗日お茶子、飯田天哉、轟焦凍など、雄英高校1年A組のメンバーが全員集結。“平和の象徴”オールマイトの意志を継ぐ“新時代のニューヒーロー”として、史上最凶の敵<ヴィラン>・ナインに立ち向かう。  解禁されたビジュアルは、デクと爆豪勝己が大きく左右に描かれ、その背後にオールマイトが後光を浴びて右手を大きく突き上げる姿が描かれたもの。その上部には「次は、君たちだ」というコピーが配置されている。  原作者であり、今作の総監修とキャラクター原案も務める堀越耕平は「今回の映画は、ある種ヒロアカ最終回とも言えます。というのも、原作の最終決戦でやりたかったネタの一つをこの映画で使っているからです。これを超える展開はおそらくもうないと思うので、第3弾はないでしょう。多分」と気になるコメントを残している。  映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』は12月20日より全国公開。

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