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  • 映画『僕のワンダフル・ジャーニー』で日本語吹き替えに初挑戦する早見あかり(左)と、早見が吹き替えを担当するCJ(右)

    愛犬家・早見あかり、『僕のワンダフル・ジャーニー』で吹き替え初挑戦

    映画

     女優の早見あかりが、最愛の飼い主に再会するため何度も生まれ変わる犬を描いた映画『僕のワンダフル・ライフ』(2017)の続編『僕のワンダフル・ジャーニー』で、日本語吹き替えに初挑戦することが分かった。早見は犬に寄り添われて成長していく孫娘CJの声を担当する。@@cutter 本作は、自分の命を救ってくれた少年イーサンに再び会いたい一心で何度も生まれ変わる犬ベイリーを描いた『僕のワンダフル・ライフ』(2016)の続編。その後のベイリーの、さらなる生まれ変わりの旅路を描く。  前作では、50年で3度生まれ変わり、ようやく最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)と再会を果たした犬のベイリー。続編となる今作でもその“犬生”が終わりを迎え、イーサンに別れを告げようとしたベイリーに、「孫娘のCJを守ってほしい」という新たな使命が与えられる。CJが少女から大人へと成長するまでの人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのためにベイリーは奮闘する。  日本語吹き替え初挑戦となる早見は「声だけでお芝居をするのは初めてだったので、やりすぎてはいけないし、でもやらないと伝わらないし、という絶妙なラインが、すごく難しかったです」と苦労を明かす一方、自身も愛犬家とあって「こういった作品に関われるという事がとても嬉しく、共感や感動が沢山ありました。そして犬を飼っていない人でも、動物ってこんなに可愛くて、こんなに愛おしいんだなと思える作品になっていると思います」と喜びを語った。  シンガーソングライターを夢見るCJは、ギター片手に歌を披露するシーンもあり、「一番最初のステージや、そのステージが大きくなるにつれて楽しいし皆に見てもらいたいけど緊張してしまう気持ち、そして一歩踏み出すまでにとても時間がかかる気持ちにすごく共感しました」と、かつてアイドルグループに所属し、音楽シーンを盛り上げていた自身を振り返った。  解禁された本編映像では、そんな早見が初挑戦した吹き替え版のシーンを垣間見ることができる。  映画『僕のワンダフル・ジャーニー』は9月13日より全国公開。

  • 映画『僕のワンダフル・ジャーニー』場面写真

    何度生まれ変わっても…『僕のワンダフル・ジャーニー』人と犬の絆に感動の本編

    映画

     最愛の飼い主に再会するため何度も生まれ変わる犬を描いた映画『僕のワンダフル・ライフ』の続編『僕のワンダフル・ジャーニー』より、本編映像が解禁。主人公の犬ベイリーが、飼い主イーサンと共に、何度生まれ変わっても変わることのないおなじみの得意技を披露する感動的な場面が収められている。@@cutter 本作は、自分の命を救ってくれた少年イーサンに再び会いたい一心で何度も生まれ変わる犬のベイリーを描いた『僕のワンダフル・ライフ』(2016)の続編。その後のベイリーの、さらなる生まれ変わりの旅路を描く。  前作で50年で3度生まれ変わり、ようやく最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)と再会を果たした犬のベイリー。続編となる今作でもその“犬生”が終わりを迎え、イーサンに別れを告げようとしたベイリーに、「孫娘のCJを守ってほしい」という新たな使命が与えられる。CJが少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのためにベイリーは奮闘する。  今回到着した映像は、ベイリーがラグビーボールを咥えて「ワンッ!(遊ぼう!)」とイーサンを誘い、大技を決めるシーン。前作では、何十年の時を超えてこの大技を決めた瞬間に、ベイリーが生まれ変わって再び自分の前に現れたという奇跡にイーサンが気付いた重要な場面だ。映像では、おなじみの大技を決めた後、年齢を重ねたイーサンは「楽じゃないな」とつぶやくも、大技の成功に満足げな表情。人と犬の変わらぬ絆に心が温まる映像となっている。  前作に引き続き、イーサンを演じるデニスは「今まで飼ってきた犬たちは皆、私にとって特別な存在だった。犬は家族の一員で、飼い主の性格を吸収するスポンジのような特徴を持っている。それに多くの場合、愛犬の死は子供たちが初めて直面する『死』でもある」と犬への愛情を明かし、「だからこそ、ベイリーが何度も生まれ変わって自分の元に帰ってきてくれるという本シリーズの物語は非常に美しい」と本作の魅力をコメント。  続けて「このシリーズに関われた最大の喜びは、エンターテインメントだけでなく、それ以上の何かを観客に提供できる点だ。愛するペットや家族がこの世を去っても、その魂は旅を続けているかもしれないという考え方を提示することで、特に子供たちが喪失感を癒してくれたことをうれしく思うね」と、ペットや家族の死に直面した人々に希望や癒しをもたらす本作に出演した喜びも明かしている。  映画『僕のワンダフル・ジャーニー』は9月13日より全国公開。

  • 『僕のワンダフル・ジャーニー』より

    家族の絆をつなぐため“犬生”を捧ぐ姿に涙『僕のワンダフル・ジャーニー』予告

    映画

     映画『僕のワンダフル・ジャーニー』より、予告第1弾が解禁された。主人公の犬ベイリーが何度も生まれ変わるという設定により、大小さまざまな犬種が登場。そのかわいさと、家族の絆をつなぐためにひたむきに奔走する愛犬の姿が心温まる映像となっている。@@cutter 本作は、自分の命を救ってくれた少年イーサンに再び会いたい一心で何度も生まれ変わる犬のベイリーを描いた『僕のワンダフル・ライフ』(2016)の続編。その後のベイリーの、さらなる生まれ変わりの旅路を描く。前作でメガホンをとった映画『HACHI 約束の犬』などの“犬映画の名手”ラッセ・ハルストレム監督は、本作では製作総指揮として参加。海外ドラマ『モダン・ファミリー』のゲイル・マンキューソが監督を務める。  前作で50年で3度生まれ変わり、ようやく最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)と再会を果たした犬のベイリーは、イーサンの妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)と共に農場で幸せな人生を過ごしていた。だが、新たな家族の一員となっていたイーサンのかわいい孫娘CJを、ママであるグロリア(ベティ・ギルピン)が連れて出て行ってしまった。そんな中、今回の“犬生”も終わりを迎え、イーサンに別れを告げようとしたベイリーは、「CJ を守ってほしい」という新たな使命を与えられる。少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのためにベイリーは奮闘する。  解禁された予告は、フィリップ・フィリップスの名曲「ゴーン、ゴーン、ゴーン~ずっと君のために」のメロディーに乗せ、その歌詞の通り“あなたのために”という一心でひたむきに奔走するベイリーの姿が映し出される。前作に続き、何度も生まれ変わるというファンタジックな設定により、本作でもビーグル種のミックス、ヨークシャー・テリア、アフリカン・ボーアボールなど、個性豊かでかわいい大小さまざまな犬種が登場する。  映画『僕のワンダフル・ジャーニー』は9月全国公開。

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