クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • ドラマ・アニメ見逃し配信中!
  • クラインイン!コミック

ソニック・ザ・ムービー 関連記事

  • 映画『ソニック・ザ・ムービー』ポスタービジュアル

    ソニック役は誰? 疾走感MAX『ソニック・ザ・ムービー』日本語吹き替え版特報解禁

    映画

     日本発の人気ゲームキャラクター、ソニック・ザ・ヘッジホッグをハリウッドで実写映画化する『ソニック・ザ・ムービー』より、日本語吹き替え版特報が解禁された。いまだ誰が担当しているかは明らかにされていないままだが、吹き替え版ソニックのセリフも登場する。@@cutter 本作は、1991年に1作目が発売されて以来、世界的な人気となっているセガ・エンタープライゼス(現:セガゲームス)の人気ゲームシリーズ『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』の実写化。故郷を離れ遠い地球にやってきたソニックが、ひょんなことから出会った保安官トムと相棒となり、ソニックのスーパーパワーを狙うドクター・ロボトニックの野望を阻止するために大冒険を繰り広げる  ソニックとバディを組むことになる保安官のトム役を、映画『X‐MEN』シリーズのサイクロプス役などで知られるジェームズ・マースデンが務め、ドクター・ロボトニック役は、映画『マスク』などのエキセントリックなキャラクター演技が映画ファンの記憶に残るジム・キャリーが演じる。映画『ワイルド・スピード』シリーズのニール・H・モリッツと、『デッドプール』のティム・ミラーがプロデュースし、メガホンをとるのは、アカデミー賞短編アニメーション部門ノミネートのジェフ・ファウラー。本作が実写初監督となる。  解禁された30秒の日本語吹き替え版特報には、ソニック自慢の超高速アクションで世界中を駆け巡りながら、追ってきた大型車を吹っ飛ばしクールな表情を浮かべたり、トムの愛犬と張り合いつつ一瞬にして打ち解けるチャーミングな一面、ティーンエイジャーらしい少し調子乗りで憎めない魅力が映し出されている。そのほか、激しいピンチの連続にもトップギアで立ち向かっていく疾走感満載の映像も登場し、スーパー・スピード・アドベンチャーに期待高まる仕上がりとなった。  そして本国アメリカではベン・シュワルツ(『スター・ウォーズ』シリーズのBB‐8役など)が声優を務めているソニックを、日本では誰が演じているのか。声優名は近日中に発表予定。  映画『ソニック・ザ・ムービー』は2020年3月27日全国公開。

  • 映画『ソニック・ザ・ムービー』ポスタービジュアル

    『ソニック・ザ・ムービー』新ビジュアル解禁 来年3.27日本公開&予告編完成

    映画

     日本発の人気ゲームキャラクター、ソニック・ザ・ヘッジホッグをハリウッドで実写映画化する『ソニック・ザ・ムービー』の日本公開日が、2020年3月27日に決定。併せて予告映像とポスタービジュアルが解禁された。@@cutter 本作は、1991年に1作目が発売されて以来、世界的な人気となっているセガ・エンタープライゼス(現:セガゲームス)の人気ゲームシリーズ『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』の実写化。ソニックとバディを組むことになる保安官役を映画『X‐MEN』シリーズのサイクロプス役などで知られるジェームズ・マースデンが務め、ドクター・ロボトニック役は、映画『マスク』などのエキセントリックなキャラクター演技が映画ファンの記憶に残るジム・キャリーが演じる。メガホンをとるのは、アカデミー賞短編アニメーション部門ノミネートのジェフ・ファウラーで、本作が実写初監督となる。  最新予告編では、地球にやってきたソニックが、ひょんなことから出会った保安官(ジェームズ)と相棒となり、ソニックのスーパーパワーを狙うドクター・ロボトニック(ジム)の野望を阻止するため奔走する姿が映し出される。  おもちゃやゲーム、地球の文化に興味津々のソニック。大量のガジェットを投入しソニックをつけ狙うドクター・ロボトニックを「その程度?」と挑発するやんちゃでお調子者な姿まで垣間見え、ドクター・ロボトニックから仲間を守るため、砂漠に大都会、万里の長城と世界中を駆け回る超高速スピードアドベンチャーに期待が高まる映像となった。  新ポスタービジュアルでは、ゲームやアニメでおなじみのキメゼリフ「ノープロブレム!ここはオレにまかせとけ!」と共にソニックが余裕の表情を浮かべる姿が描かれ、イヤホンで音楽を聴きながらゲームのアイコン的アイテムのリングで遊ぶ、ティーンエージャーらしい姿となっている。  映画『ソニック・ザ・ムービー』は2020年3月27日全国公開。

  • ハリウッド実写版『ソニック・ザ・ムービー』、全米公開日が現地時間2020年2月14日に変更 ※「ジェフ・フォウラー」ツイッター

    キャラクターデザインが不評の『ソニック・ザ・ムービー』、全米公開日が延期

    映画

     今年の11月8日(現地時間)に全米公開予定だったセガの人気ゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』のハリウッド実写版『ソニック・ザ・ムービー』。CGで描くソニックのデザインがキャラクターのイメージと“違いすぎる”と不評を買い、監督がデザイン修正を宣言したが、やはり予定どおりの公開には間に合わないとのことで、全米公開日が約3ヵ月延期になったという。@@cutter 実写とCGのハイブリッドになる『ソニック・ザ・ムービー』。メガホンを取るジェフ・フォウラー監督が、「正しいソニックにするのに、少し時間がかかっている」とツイート。2020年2月14日を意味する「2‐14‐20」と書かれた札を持っているソニックの手のイラストを投稿した。  日本公開は今年12月予定だったが今回の全米公開延期を受けて、同じように少なくとも3~4ヵ月ずれこむのは必至だ。  こうして現地時間2019年11月8日から3ヵ月遅れのバレンタインデーに全米公開されることになった『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』映画。ソニックの新しいデザインについては明らかにされていない。当初の予告編でのソニックは人間に近い体型でブルーの腕をし、手は手袋をしているというよりも“白い毛”といった感じだった。  キャストはソニックの相棒となる警官役の俳優ジェームズ・マースデンや、悪役のドクター・エッグマンを演じる俳優のジム・キャリーなど。ソニックの声は映画『ザ・ウォーク』の俳優ベン・シュワルツが務める。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access