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クロール ―凶暴領域― 関連記事

  • 本物のワニが登場した、映画『クロール ―凶暴領域―』トークショー付試写会の様子

    霜降り明星、本物のワニとおびえながら記念撮影「めっちゃ怖い」

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     お笑いコンビの霜降り明星が6日、都内で開催された映画『クロール ―凶暴領域―』のトークショー付試写会イベントに登壇。本物のワニと対面し、おびえながらも記念撮影を行った。@@cutter 本作は、映画『ドント・ブリーズ』を製作したサム・ライミがプロデュースし、『ピラニア3D』『ホーンズ 容疑者と告白の角』のアレクサンドル・アジャ監督がメガホンをとるサバイバル・スリラー。巨大ハリケーンと、水陸で人間に襲い掛かるどう猛なワニという最悪の組み合わせによる究極の極限状態からのサバイバルを描く。  霜降り明星・せいやは無類の映画好きで、パニック映画もほとんど観ているそうで、本作について「ほんまにA級の怖さ」と断言し、「B級感はなくて。それがまずパニック映画ではすごい。こういう映画は観ていると途中だれてくるものが多いけど、最後まで張り詰めていて面白かった」と絶賛。  一方、相方の粗品は映画をあまり観なく、怖い作品も苦手とのこと。「久しぶりの映画で、避けてきたからこういう作品を人生で初めて観た」と言うも、「怖がりの僕でも最後まで観れました」と打ち明けた。  本作では、ワニと戦うためにいくつかの対処法が出てくるということで、せいやがワニ役、粗品が人間役にふんし、ワニにばったり会った時の対処法を実演することに。なぜか人間役の粗品が積極的にワニ役のせいやに攻め、せいやはワニの着ぐるみで「僕、前が見えないです」と戸惑いつつも応戦。  また先日、番組収録中に足を負傷していたせいやは、「足だけは気をつけてくれる? すごいズキズキしてるから」と粗品に懇願するも、その後の対処法でも粗品はせいやの足を狙い続け、せいやが「ヤバイ、足! 足くんな!」と怒り、会場の笑いを誘っていた。  イベントの最後にはスペシャルゲストとして、映画にも登場するワニと同じ種類のアメリカアリゲータという本物のワニが登場。しっぽから頭まで2mほどあるらしく、せいやは「怖いですね…大丈夫かな」と不安げ。また、顔を近づけるとワニが動き出し、自身がワニの着ぐるみを着てることもあり、「仲間だと思われてる!」と大慌てした。  さらに、フォトセッションで2人がワニに近づくと、それまで静かだったワニが活発的に。2人はワニが動く度に「めっちゃ怖いよ!」と大声をあげ、終始おびえながらも記者陣からの撮影に応じていた。  映画『クロール ―凶暴領域―』は、10月11日より全国公開。

  • 映画好き仲間の4人が『クロール ―凶暴領域―』の魅力を語る

    ワニと“我が家”で対決!?  映画好き仲間の4人が『クロール ―凶暴領域―』に大興奮

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    <link charset="utf-8" href="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/css/interview_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/css/interview_smp_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <style type="text/css"> .article_interview{ margin: 0; width: 670px; } .movies { margin: 0 auto; position: relative; width: 100%; padding-top: 56.25%; } .movies iframe { position: absolute; top: 0; left: 0; width: 100% !important; height: 100% !important; } #interview p span.intName_C { color:#ff0000; font-weight:bold; } .intMain_boxB { width: 670px; margin: 0px 0 30px; padding: 0; background: #fff; } @media screen and ( max-width:479px ) { .intMain_boxB { width:100%; margin: 0 0 20px; padding:0 ; } .intMain_boxB img { width:100%; height:auto; padding:0 ; } } iframe { border: 0; max-width: 100%; } .arrow { display: inline-block; color:#FFF; text-decoration: none; background: #072139; padding: 10px 10px; border-radius: 5px; font-size: 20px; font-weight:bold; line-height: 30px; width:95%; text-align:left; } .arrow::before { content: ''; width: 0; height: 0; padding:0px 0px 0px 5px; border-style: solid; border-width: 5px 0 7px 7px; border-color: transparent transparent transparent #FFF; display: inline-block; vertical-align: middle; position: relative; top: -2px; margin-right: 2px; /*left: 160px;*/ } .special_ci{ display: flex; border: solid 1px #dbdbdb; padding: 7px; width:100%; margin:15px auto 0px auto; } .ci_spacer_smp{ margin: 0px 0px 0px 5px; } .special_ci_img{ overflow: hidden; width:35%; } .special_ci_img img{ width: 100%; height: auto; } .ci_discription-area_smp{ flex-basis: 80%; } p.ci_tokusyu_smp{ font-size:15px; padding-top: 0px; }</style> <div class="content" id="interview"> <div class="intMain_boxB"> <p style="font-size:12px; text-align:right; padding-right:8px; color:#999;"> 提供:東和ピクチャーズ</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/001.jpg" width="670" /></div> </div> </div> <!-- / #intMain_box --><!--/.gallLink --> <div class="article"> <div style="background-color:#ad1c1f; padding:5px; margin:0px 0px 20px 0px"> <p style="font-size:16px; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 10px 0px 10px;">  超巨大ハリケーンで街が水没し、自宅にワニが襲来! 『スパイダーマン』シリーズを手がけた巨匠サム・ライミ製作の新感覚サバイバルスリラー『クロール―凶暴領域―』の公開を前に、モデル・俳優・アーティストなど様々なジャンルで活躍している映画好きの4人、上野貴博・遠藤史也・杉本美穂・平野沙羅が作品を鑑賞。「88分があっという間!」「密室という設定が上手い」「リアルで怖い」「親子愛に感動!」と、興奮冷めやらぬままに語り合った。</p> <p style="font-size:12px; line-height:1.9em; color:#fff; text-align:right;"> (取材:望月ふみ/写真:高野広美)</p> </div> <p style="font-size:16px; line-height:1.3em; color:#0a1d3a; margin: 2px auto; font-weight: bold; text-align: center;"> 【動画】映画好き仲間の4人が『クロール ―凶暴領域―』の魅力を語る</p> <div class="movies"> <iframe allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/I7_o-dmSWO0?rel=0" width="560"></iframe></div> <div style="background-image: linear-gradient(90deg, #030608, #111922, #233950); margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FC0; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;"> ■ワニの登場前からドキドキが止まらない</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/main.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#e10000;"> ――まずはご覧になった率直な感想からお願いします。</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF3366;">杉本:</span>怖かった~! 怖くて観れないかもと思ったけど、(主人公の)ヘイリーがかっこよくて、怖いのに最後までちゃんと観れました。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#009933;">遠藤:</span>僕もサバイバル系の映画は苦手なので、最初のシーンからワニが来るんじゃないかと思ってずっと体に力が入ってました(笑)。しかも、映画を観終わって外に出たら雨が降ってたんですよ! 映画の雰囲気と似ていて、いろいろ思い出してさらに怖くなりました。</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/002.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>私はこういったジャンルの作品が好きなので、楽しかったです! ヘイリーのお父さんが飼っているワンちゃんが可愛くてずっと応援していました(笑)。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>ちょっと疲れました(笑)。でも、88分という上映時間があっという間に感じるほど本当に面白かったです!</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/003.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#e10000;"> ――「実家」でワニに遭遇するってすごいですよね。</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>「一番安らげる場所(実家)が一番危険な場所になる」っていう。その設定が面白いですよね。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>ヘイリーが実家に戻って、お父さんを捜しに地下に行ったときに「そんなに奥に行っちゃダメ!」って言いたかったですね。でも、ヘイリーはワニが出ることを知らないから、どんどん奥に行っちゃって…。</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/004.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>杉本さんは、ワニが登場する前から結構驚いてたよね? ちょっと大きな物音が鳴ったところで、杉本さんが驚いて、その驚いたリアクションで、僕も驚いてしまった(笑)。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF3366;">杉本:</span>いつワニが出てくるかわからないから、ずっとドキドキしてた…。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>私は杉本さんがビックリしたところで逆に笑っちゃった。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF3366;">杉本:</span>本当に!?</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/005.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#009933;">遠藤:</span>最初のワニの登場は、本当にビックリしたよね?</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>予想以上に大きかった。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>大きかった! だってこれ(ぬいぐるみ)の3倍くらい…!?</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF3366;">杉本:</span>あと、予想以上にワニがいた(笑)</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>1匹じゃないもんね…。特に印象的だったのが、ヘイリーの友人で警備員をしている人が、ボートで助けに来た時にワニと遭遇したところ! 「こんなにもいたんだ!」っていうくらい、たくさんのワニに囲まれて…。その瞬間、「これを待ってたんだ!!」って興奮しました(笑)。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#009933;">遠藤:</span>怖いですねぇ(笑)。</p> <!--テキスト--> <div style="background-image: linear-gradient(90deg, #030608, #111922, #233950); margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FC0; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;"> ■友達ともう1回観に行きたい!</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/006.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#e10000;"> ――同世代の友達と一緒に観ると、終った後も盛り上がれて楽しそうですね?</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>おすすめですね! 友達と観に行っても楽しいし、カップルで観に行っても絶対楽しいと思います。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>私は、杉本さんみたいなビビりな子を連れて行きたいです(笑)。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF3366;">杉本:</span>えー!</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>驚いてるリアクションを横で見てたい(笑)。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#009933;">遠藤:</span>自分は1回観てるから余裕持てるしね! あと、4Dとか別の上映形態でも観たいと思える作品だよね?</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>確かに! 4Dでも絶対楽しいね。設定が秀逸だから見どころもたくさんあって飽きないしね。僕はあと3回観たい!</p> <!--テキスト--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#e10000;"> ――舞台がほぼ家の中という「設定」も面白いですね。</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF3366;">杉本:</span>家の中なのに、何が起こるか本当に分からなくて怖かった…。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#009933;">遠藤:</span>88分のうち60分ぐらいは、実家の中にいたんじゃないかっていうぐらい限られたシーンでの展開だったけど、そこがスリリングで本作のうまいポイントでもあるよね。その場にいるような演出にも引き込まれました。</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/007.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>物語が壮大すぎないから、「本当に起こるかも」って“リアルなこと”として考えて余計に怖くなる。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>そう!「サメ」が出てくるパニック映画もすごく面白いし怖いけど、現実味はそこまでない作品が多いもんね。でも本作の「ハリケーンでワニが!」っていうのは実際にあるかもしれない…リアルだから想像するだけで怖い! あと、緊張感があるシーンでの、音楽の使い方もうまいなと思いました。</p> <!--テキスト--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#e10000;"> ――もしも自分が「あの状況」に遭遇したら?</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>それはきっついなぁ。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#009933;">遠藤:</span>僕はそもそも水泳が苦手なので無理ですね…。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>私も。諦めて、そのまま食べてって思っちゃいます。「もういいです、先に食べて」って(笑)。</p> <!--テキスト--> <div style="background-image: linear-gradient(90deg, #030608, #111922, #233950); margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FC0; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;"> ■ヘイリーと父親の親子愛に感動</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/008.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#e10000;"> ――主人公のヘイリーはどうでしたか?</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>すっっごく勇敢でかっこよかったです! 絶体絶命の中でも“頑張れば乗り越えられる”という気持ちをもらって、勇気付けられました。ワニが襲ってきて、シャワールームに追い詰められるところとかも、めちゃくちゃカッコいい! 自分だったらあんなことできない。彼女の情熱に、観ていて心を動かされました。</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/009.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF3366;">杉本:</span>ヘイリーの負けず嫌いなところに共感できる部分がありました。途中、お父さんが「ヘイリーは昔、夜にこっそり水泳の練習をしていた」と思い出話をするんです。私も昔、水泳をやっていたのですが、自分と一緒だなって。</p> <!--テキスト--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#e10000;"> ――ドラマ性でも惹きつけますね。</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF3366;">杉本:</span>ヘイリーとお父さんの絆はグッとくるものがありました。私は、お父さんとの仲はいいですが、ヘイリーは、お父さんと上手くいっていないのに、心配して探しに来たというのは、やっぱりお父さんのことが好きなんだなと思いました。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#009933;">遠藤:</span>確かに! 父と娘の関係はジーンときた。最後のシーンは、「あれ、こんなはずじゃなかったのに」と思いながら、ちょっと涙が出ました。お父さんカッコよかった!</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/010.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>あんなお父さんになりたいよね。僕は男兄弟なんですが、父と娘の関係を描くドラマって、メンズから見ると羨ましく映るんですよ。男同士だと話したりするのも恥ずかしい…。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#009933;">遠藤:</span>ヘイリーも、お父さんも一人だったらここまで頑張れてないよね。二人一緒だから頑張れる。</p> <!--テキスト--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#e10000;"> ――最後にこれから観る人に本作の魅力を改めてお願いします。</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>ホラー作品はフィクション感があるけど、『クロール ―凶暴領域―』は自然災害という実際に起こってもおかしくないことがテーマになっているので、“リアル感”がありました。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#009933;">遠藤:</span>ワニってリアルだよね。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>その“リアル感”がより怖さを引き立たせている作品だと思います。</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/011.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span>観終った後、もう1回観たいと思える作品でした。雨の時期とかもしかしたら(現実に)起こるんじゃないかと思ってしまうリアルな展開に注目して欲しいです。あと、ワニに襲われるシーンだけでも、いろんなパターンの襲われ方があるので(笑)、みなさんにもお気に入りのシーンを見つけてもらいたいです。</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF3366;">杉本:</span>「次は、何が来るんだろう? 何が起こるんだろう?」と、ずっとハラハラ・ドキドキしてました。私は、親子の愛情・絆にとても感動したので、そこをポイントに観て欲しいです。</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/012.jpg" width="640" /></div> </div> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#009933;">遠藤:</span>怖いだけじゃない、人の愛情や温かみも感じることができる作品です。でも、やっぱり僕は、逃げ場のない「密室」での展開が本当に面白かったなと思います。間違いなく、映画館で観た方がいい作品だよね!</p> <!--テキスト--> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#FF3366;">杉本:</span><span style="font-weight:bold; color:#FF6600;">平野:</span><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">上野:</span>間違いない!</p> <!--テキスト--> <p style="font-weight:bold; font-size:19px; padding:10px 0px 10px 0px; text-align:left; line-height:20px;">  映画『クロール ―凶暴領域―』は、10月11日(金)全国公開。</p> <div class="movies"> <iframe allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/4ZVj1vTsofc?rel=0" width="560"></iframe></div> <div style="margin:20px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="https://crawlmovie.jp/" target="_blank">『クロール ―凶暴領域―』公式サイト</a></div> <p style="font-size:12px; margin:10px 0px 10px 0px;"> (C)2019 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.</p> <p class="title2"> <プロフィール></p> <div class="special_ci"> <!--▼--> <div class="special_ci_img ci_spacer_smp"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/prof01.jpg" width="316" /></div> <div class="ci_discription-area_smp ci_spacer_smp"> <p class="ci_tokusyu_smp"> 上野貴博</p> <p> 1994年11月16日生まれ。NTV『PRINCE OF LEGEND』やTBS『下町ロケット』、『GirlsAward』等に出演。</p> <p> ■Twitter (<a href="https://twitter.com/uenotakahiro_" target="_blank">@uenotakahiro_</a>)<br /> ■Instagram (<a href="https://www.instagram.com/takahiroueno_official/" target="_blank">@takahiroueno_official</a>)</p> </div> </div> <!--▲--> <div class="special_ci"> <!--▼--> <div class="special_ci_img ci_spacer_smp"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/prof02.jpg" width="316" /></div> <div class="ci_discription-area_smp ci_spacer_smp"> <p class="ci_tokusyu_smp"> 遠藤史也</p> <p> 1995年7月9日生まれ。雑誌『MEN'S NON-NO』専属モデル。ドラマ、舞台、バラエティ、映画等幅広く活躍中。</p> <p> ■Twitter (<a href="https://twitter.com/fu2miya" target="_blank">@fu2miya</a>)<br /> ■Instagram (<a href="https://www.instagram.com/endo_fumi_ya/" target="_blank">@endo_fumi_ya</a>)</p> </div> </div> <!--▲--> <div class="special_ci"> <!--▼--> <div class="special_ci_img ci_spacer_smp"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/prof03.jpg" width="316" /></div> <div class="ci_discription-area_smp ci_spacer_smp"> <p class="ci_tokusyu_smp"> 杉本美穂</p> <p> 1997年5月20日生まれ。雑誌『S Cawaii!』の専属モデル。ファッションショーやバラエティにも出演し、人気急上昇中。</p> <p> ■Twitter (<a href="https://twitter.com/sugimoto_miho" target="_blank">@sugimoto_miho</a>)<br /> ■Instagram (<a href="https://www.instagram.com/sgmt_miho/" target="_blank">@sgmt_miho</a>)</p> </div> </div> <!--▲--> <div class="special_ci"> <!--▼--> <div class="special_ci_img ci_spacer_smp"> <img alt="映画『クロール ―凶暴領域―』" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_crawl/images/prof04.jpg" width="316" /></div> <div class="ci_discription-area_smp ci_spacer_smp"> <p class="ci_tokusyu_smp"> 平野沙羅</p> <p> 1999年1月18日生まれ。GIRLグループ『ONE CHANCE』のメンバー。ダンスと表現力を強みとし、モデルとしても活動中!</p> <p> ■Twitter (<a href="https://twitter.com/sara__hirano" target="_blank">@sara__hirano</a>)<br /> ■Instagram (<a href="https://www.instagram.com/sara_hirano/" target="_blank">@sara_hirano</a>)</p> </div> </div> <!--▲--></div> <!--▲--><!--article--></div> <!--end-->

  • 映画『クロール ―凶暴領域―』メインカット

    レスキュー隊員の体をワニがガブリッ! 『クロール』悲劇の瞬間を捉えた本編解禁

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     サム・ライミが製作を手掛けるワニ・パニック映画『クロール ―凶暴領域―』より、本編映像が解禁。ヒロインたちを助けにきたレスキュー隊員が、一瞬のスキを突かれてワニの餌食になってしまう悲劇の瞬間を収めている。@@cutter 本作は、映画『ドント・ブリーズ』を製作したサムがプロデュースし、『ピラニア3D』『ホーンズ 容疑者と告白の角』のアレクサンドル・アジャ監督がメガホンをとるサバイバル・スリラー。巨大ハリケーンと、水陸で人間に襲い掛かる獰猛なワニという最悪の組み合わせによる究極の極限状態からのサバイバルを描く。  大学競泳選手のヘイリー(カヤ・スコデラリオ)は、疎遠になっていた父(バリー・ペッパー)が、巨大ハリケーンに襲われた故郷フロリダで連絡が取れなくなっていることを知り、実家へ探しに戻る。地下で重傷を負い気絶している父を見つけるが、彼女もまた、何ものかによって地下室奥に引きずり込まれ、右足に重傷を負ってしまう…。  解禁された本編映像は、レスキュー隊員が、最大級のハリケーンによって浸水した家に閉じ込められたヘイリーとその父を救助しに来た場面。レスキュー隊員は地下室に彼らがいることを確認するが、「下に2匹ワニがいる」と言われ、応援の隊員を呼び寄せるべくシーバーに話しかけるが応答なし。再度シーバーに話しかける一瞬の隙に、ぱっくりと大きく開いた口が彼の胴体をとらえてしまう瞬間が映し出されている。  本作で登場するワニは、最強の噛む力を持つアメリカ・アリゲーター。手足を引きちぎるために獲物を咥えたまま回転する“デスロール”という必殺技をもっており、これにかかったら逃走するのは不可能だ。この後レスキュー隊員はどうなってしまうのか、そんな恐ろしいワニたちに囲まれた父娘は果たして逃げ切ることができるのか。  プロデューサーのクレイグ・フローレスは「誰も見たことがない、天災と危険動物の組み合わせ。自然の摂理にそった内容にしたかった」と本作を作る上でのポイントを語っている。  映画『クロール ―凶暴領域―』は10月11日より全国公開。

  • 映画『クロール ―凶暴領域―』場面写真

    ハリケーン×浸水×ワニ=生存不可能!! 『クロール』緊迫感あふれる場面写真解禁

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     サム・ライミが製作を手掛けるワニ・パニック映画『クロール ―凶暴領域―』より、緊迫感あふれる場面写真が解禁された。@@cutter 本作は、映画『ドント・ブリーズ』(2016)を製作したサムがプロデュースし、『ピラニア3D』『ホーンズ 容疑者と告白の角』のアレクサンドル・アジャ監督がメガホンをとるサバイバル・スリラー。巨大ハリケーンと、水陸で人間に襲い掛かる獰猛なワニという最悪の組み合わせによる究極の極限状態からのサバイバルを描く。全米では『トイ・ストーリー4』や『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』といった大人気シリーズに続いて、週末興行収入第3位を記録した。  大学競泳選手のヘイリー(カヤ・スコデラリオ)は、疎遠になっていた父(バリー・ペッパー)が、巨大ハリケーンに襲われた故郷フロリダで連絡が取れなくなっていることを知り、実家へ探しに戻る。地下で重傷を負い気絶している父を見つけるが、彼女もまた、何ものかによって地下室奥に引きずり込まれ、右足に重傷を負ってしまう…。  解禁された場面写真は、ヘイリーと父が懸命に生き延びようとする姿や、ヘイリーが壁から流れる大量の水におののく姿、水路から逃げ道を探す姿、そして、大型ワニがシャワールームの扉1枚向こうに迫り追い詰められるヘイリーの姿など、緊迫感あふれる場面写真の数々。浸水の恐怖だけでなく、水中から忍び寄るワニの恐怖を感じさせるビジュアルだ。  アジャ監督は「ストーリーに恋に落ちる感覚。めちゃくちゃわかりやすい。カテゴリー5のハリケーン、浸水した場所、民家、誰もが馴染みある場所、それとワニ。今まで誰もやっていなかったのが不思議なくらい」とストーリーの素晴らしさを絶賛。さらに「サバイバルものを作る時、しかもストーリーが1日で展開するようなものは、(観客が登場人物と)一緒に体験し、(映画という乗り物に)乗っていきたいものです。脚本に書かれたシーン全てが(ラストに向けて)積みあがっていくようにしたいんです」と意気込みを語っている。  映画『クロール ―凶暴領域―』は10月11日より全国公開。

  • 映画『クロール ―凶暴領域―』メインカット

    8.2は<ワニの日>『クロール ―凶暴領域―』ワニワニパニック映像公開

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     サム・ライミが製作を手掛けるワニ・パニック映画『クロール ―凶暴領域―』より、8月2日の<ワニの日>を記念して、主人公とワニが扉1枚隔てて対峙する本編映像が公開された。@@cutter 本作は、低予算ながら全米で初登場ナンバーワンヒットを記録したサスペンス・スリラー映画『ドント・ブリーズ』(2016)を製作したサムがプロデュースし、『ピラニア3D』『ホーンズ 容疑者と告白の角』のアレクサンドル・アジャ監督がメガホンをとるサバイバル・スリラー。巨大ハリケーンと、水陸で人間に襲い掛かる獰猛なワニという最悪の組み合わせによる究極の極限状態からのサバイバルを描く。  大学競泳選手のヘイリー(カヤ・スコデラリオ)は、疎遠になっていた父(バリー・ペッパー)が、巨大ハリケーンに襲われた故郷フロリダで連絡が取れなくなっていることを知り、実家へ探しに戻る。地下で重傷を負い気絶している父を見つけるが、彼女もまた、何ものかによって地下室奥に引きずり込まれ、右足に重傷を負ってしまう…。  本作で襲ってくるのは、体長3~4.5メートルという巨体をもち、人間や家畜を襲うこともあるとされるアメリカ・アリゲーター。公開された本編映像は、主人公のヘイリーが逃げ込んだシャワールームで、薄い扉1枚を挟み、執拗にヘイリーを狙う巨大ワニと対峙しなくてはならない、危機的状況が映し出されている。さらには、ワニがその巨体をバスルームの扉にぶつけて、今にも突き破りそうな窮地に追い込まれる。「もはやこれまで…」という表情を浮かべるヘイリーだが、次の瞬間、何かを覚悟した顔になり、扉を開けてワニをおびき出す…。このあとヘイリーはどうなってしまうのか、緊迫感満載の映像となっている。併せて解禁された場面写真には、鉄パイプを隔てて間近に迫るワニにおびえるヘイリーの姿が収められている。  さらに、本作のスマホゲーム『ワニから逃げきれ! エンドレス脱出ゲーム』が、本日より配信開始。映画同様に浸水した街を舞台に、ランダムに漂流してくる多種多様な障害物を避けつつ回復アイテムを獲得し続けながら、後方から追ってくる地球最強の捕食生物=ワニから逃げまくるゲームとなっている。本ゲームは映画公式サイトでもプレイすることができる。  映画『クロール ―凶暴領域―』は10月11日より全国公開。

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