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東京タラレバ娘 関連記事

  • スペシャルドラマ『東京タラレバ娘2020』、2020年夏放送決定

    吉高由里子×榮倉奈々×大島優子『東京タラレバ娘』が3年ぶりに帰ってくる! SPドラマ今夏放送

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     女優の吉高由里子、榮倉奈々、大島優子が共演し、世の女性たちのハートをガッチリつかんだ2017年1月期ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)が、3年ぶりにスペシャルドラマとして今夏、放送されることが決定した。@@cutter スペシャルドラマ『東京タラレバ娘2020』は、 “タラレバばっかり言ってたらこんな歳になってしまった!”と、恋に仕事に悪戦苦闘したあの日々から3年。33歳になった倫子(吉高)、香(榮倉)、小雪(大島)の3人。香は一足早く結婚し今は人妻、小雪は夢だった自分の店の準備を進め、そして倫子もついに、結婚へ向かおうとしていたが…人生そんなに簡単じゃない! 次々と思いがけない問題が勃発してしまう。果たして3人は“幸せ”を手に入れることができるのか!?  3年ぶりの復活に吉高は、「私は、シーズン2とか(連ドラからの)スペシャルドラマ化っていうのを経験したことがなくて、今回が初めてなんです。その初めての作品が東京タラレバ娘で、すごくうれしかったです」と喜びのコメント。「今回も、楽しく、可愛く、ハッピーな気持ちになるドラマになると思うので、3年たった3人娘たちを…もう娘とは言えないかもしれないけれど(笑)、見守っていただけたらうれしいです!」と笑顔をみせた。  榮倉は、「連ドラが終わったとき、3人でいつかまたやれたらいいねと、タラレバ話をしていました。それが本当に実現する! と決まり、うれしい反面、少し恐怖心があります」と明かし、「セリフがいっぱいあるので大変で…(笑)。そこが視聴者の皆さんも楽しみにしてくださっているひとつだと思うのですが、3人のマシンガントークが本当にプレッシャーです」と胸の内を吐露。  大島は、「この3年間に、『東京タラレバ娘、観てました』とか、『すごい好きだったんです』っていう声を直接聞くことがたくさんあったので、帰ってくることが出来てとてもうれしいです。皆さんの期待に応えられるように頑張りたいなと思いました」と意気込みを明かしてる。  また、原作者である東村アキコ氏は「東京タラレバ娘のドラマから、あっっっという間にもう3年… 実はその3年前から、『2020年にスペシャルドラマをやりましょうね!』とみんなで約束してたんです。それが本当に実現して作者としてこれ以上の喜びはありません!」とメッセージを寄せている。    スペシャルドラマ『東京タラレバ娘2020』は、日本テレビ系にて2020年夏放送。

  • (左から)吉高由里子、榮倉奈々、大島優子

    榮倉奈々&吉高由里子&大島優子、タラレバ娘の久々“出動”に歓喜の声

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     女優の榮倉奈々が17日、ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)で共演した吉高由里子、大島優子との3ショットを披露した。ファンからは「かわいい」「3人姉妹みたい」と歓喜の声が寄せられているが、榮倉は久々の“出動”だったからか、ちょっぴりミスをしてしまったようで…。@@cutter 2017年のドラマ『東京タラレバ娘』で“タラレバ3人娘”として共演していた3人。劇中では、何か話したいことがあるたびに連絡を取り合って“出動”し、頻繁に女子会という名の飲み会を開いていた。ちなみに話したい内容ごとに「第○出動」と決まっており、男性がらみの第4出動が最も盛り上がる。  榮倉は“出動”になぞらえて、「タラレバ娘の第?出勤」と3ショットを投稿した。しかし、久々だったからか「出動」ではなく、「出勤」と書いてしまい、「大変だ 出勤じゃなくて、出動です…」とすぐに訂正するというお茶目な面を見せた。  この投稿には「間違えも可愛い」「最高に可愛すぎます」「タラレバ、また見たくなりました」など歓喜の声が続々と届いている。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/

  • <17年1月期ドラマ総括>『A LIFE~愛しき人』『嘘の戦争』が好調、『カルテット』も話題に

    <17年1月期ドラマ総括>SMAP解散後初、木村拓哉&草なぎ剛主演ドラマが話題に 『逃げ恥』枠も注目

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     2017年の年の瀬も押し迫ってきた今、振り返ってみれば、今年も数々のドラマが放送され、私たちの胸を熱くさせた。そこで、今回は、1月期(2017年1~3月)からクールごとにドラマを振り返ってみたいと思う。@@cutter 2016年10月期の爆発的大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)の余韻も冷めやらぬ2017年1月期には、各局、話題性の高い作品が並んだ。その中で、視聴率クールトップを飾ったのは、木村拓哉が主演した『A LIFE~愛しき人~』(TBS)で、最高視聴率16.0%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)を記録した。この作品は木村にとって、SMAP解散後、初となる主演ドラマであり、また、同クールには草なぎ剛主演の『嘘の戦争』(カンテレ・フジテレビ)が放送されたことから、どちらが勝つかという点でも注目を集めた。その結果は木村に軍配が上がり、木村主演ドラマの人気の高さを改めて感じた作品でもあった。  一方の草なぎ主演の『嘘の戦争』も最高視聴率12.0%と大健闘。『嘘の戦争』は、母、弟、父を巧妙に仕組まれた殺人事件によって失った男が、名前を変えて詐欺師となり、事件関係者達に罠を仕掛ける復讐劇。草なぎが詐欺師となって復讐に燃える役を熱演し、その演技力の高さも話題に。視聴率では木村に及ばなかったものの、作品の評価は高く、草なぎの代表作の一つに数えられるドラマであろう。  『逃げ恥』と同枠のTBS系火曜22時に放送され、松たか子、松田龍平、満島ひかり、高橋一生が出演した『カルテット』は、話題性ではNo.1の作品だ。『カルテット』は、偶然出会った男女4人がカルテットを組み、ひと冬の共同生活を送る姿を描いたヒューマンサスペンス。脚本の坂元裕二が作り出した独特の世界観に惹きこまれる視聴者も多く、毎話放送終了後には「最高すぎる」「早く来週になって」と大きな反響が寄せられた。高橋がブレイクしたのも、この作品がきっかけ。「2017年ブレイク俳優ランキング」(オリコン・モニターリサーチ調べ)では、竹内涼真に続いて第2位にランクインし、2018年もさらなる活躍が期待される。@@separator 同じく、話題になった作品といえば『東京タラレバ娘』(日本テレビ)が挙げられる。東村アキコの大ヒットコミックを原作に、独身・彼氏ナシの30歳女子たちの恋を描いた作品だ。最高視聴率13.8%と、民放では『相棒15』『A LIFE~愛しき人~』に続く第3位を記録した。主人公を演じた吉高由里子、そしてその親友役の榮倉奈々と大島優子が、「キレイになったら、もっといい男が現れる!」「好きになれれば、結婚できる!!」とタラレバ言いながら女子会を開く姿に、ネットでは「やばい、私のことかも」「心に突き刺さりまくる」と自身を振り返る声が多数集まった。  このほか、ドロドロの恋愛劇を描いた『奪い愛、冬』(テレビ朝日)や冴えないサラリーマンがスーパーヒーローとなって事件を解決する『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ)、山田孝之が芦田愛菜と共演した『山田孝之のカンヌ映画祭』(テレビ東京)などバラエティ豊かな作品が並んだ1月期。マンガ原作のドラマも未だ多数あるものの、全体的にはオリジナル作品の人気が高まっていることを感じる2017年のスタートだった。(文:嶋田真己)

  • 榮倉奈々、吉高由里子とのツーショット公開 ※「榮倉奈々」インスタグラム

    榮倉奈々、吉高由里子とのツーショット公開 大島優子不在でも「懐かしいなぁ~」

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     女優の榮倉奈々が、5日に自身のインスタグラムアカウントを更新し、ドラマ『東京タラレバ娘』で共演した吉高由里子とのツーショット写真を披露した。榮倉と吉高の仲睦まじい姿に反響が多く寄せられている。@@cutter 榮倉は『東京タラレバ娘』で共演した吉高、大島優子と意気投合、ドラマ終了後もたびたび「定例会」と称して対面した際の写真を披露している。この日大島は不在だったものの、眼鏡をかけた吉高と榮倉が仲睦まじい姿を披露している。  また、同写真を吉高も自身のツイッターアカウントにて公開しており、「懐かしいような そうでないような ドラマから まだ一年経ってないのか!の驚きと あっという間!のような気と」と、撮影時を振り返りながら「あたたかい時間を過ごして 肌寒い外の帰り道 空に浮かぶゾッとする月をみて帰宅」と「定例会」の余韻に浸る気持ちを綴っている。  この写真には「奈々ちゃん大好き!タラレバ最高!」「優子さんいないけど。奈々ちゃん吉高さんコンビ可愛いです」「関係が続いている報告嬉しいのでこれからもお願いします」「二人共大好きや!早く優子ちゃんもいるのみたい!」とツーショットを絶賛する声や、3人の関係が続いていることを喜ぶ声などが続々と寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/    https://twitter.com/ystk_yrk

  • 榮倉奈々、『タラレバ娘』再会に喜ぶ「あっという間だったなぁ」 ※「榮倉奈々」インスタグラム

    榮倉奈々、『タラレバ娘』再会に喜ぶ「あっという間だったなぁ」

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     女優の榮倉奈々が、26日に自身のインスタグラムをし、1月期に放送されていたドラマ『東京タラレバ娘』で共演した吉高由里子、大島優子との3ショットを公開した。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコのコミックを基に、売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高)と、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪(大島)、ネイリストの山川香(榮倉)が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描いて好評を博したドラマ。キャストには、坂口健太郎や鈴木亮平も名を連ねていた。  榮倉は、「タラレバ娘、再集合 現場の事が頭にない状態で会うのは、やはり違うな~。現場も楽しかったけど、また違う楽しさ」と言葉を添えて、吉高・大島との笑顔の3ショットを公開。「三者三様、言いたい放題、あっという間だったなぁ」とも綴っている。  同写真には、「3人ともめっちゃ綺麗」「タラレバもっかい見たいです」「プライベートでも仲良しって素敵」「素っぴん?メッチャかわいい~~」「このスリーショット見られて嬉しいです」などのコメントが寄せられ、笑みを浮かべ楽しそうな3人の姿にファンも嬉しいようだ。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/

  • 大島優子、小さなピアノで遊ぶ姿に「反則の可愛さ」と反響 ※『東京タラレバ娘』インスタグラム

    大島優子、小さなピアノで遊ぶ姿に「反則の可愛さ」と反響

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     現在放送中のテレビドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)のインスタグラムにて11日、出演している大島優子が、小さなピアノで遊ぶ姿が公開され、ファンからは「無邪気な優子ちゃん、可愛すぎ」などの反響があった。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコの漫画を基に、売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)と、ネイリストの山川香(榮倉奈々)、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪(大島)が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描くドラマ。鈴木亮平と坂口健太郎らも出演している。  「小さなピアノを小さくなって弾く大島さん。なんかもう全てかわいすぎて…やばい、好きです」と言葉が添えられた動画には、指で鍵盤を弾いて、無邪気に笑い声をあげる大島の姿が収められている。  動画を見たファンからは、「反則の可愛さですね」「無邪気な優子ちゃん、可愛すぎ」「可愛い~。全て小ちゃくて微笑ましい」「ほんとにいつまでも子供みたいで可愛い」「優子さん可愛すぎて涙がでそう」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 『東京タラレバ娘』、吉高&榮倉&大島“奇跡の顔交換”ショット ※『東京タラレバ娘』公式インスタグラム

    吉高由里子&榮倉奈々&大島優子、“奇跡の顔交換”に「美人だと違和感ない」

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     現在放送中のドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが、8日に更新され、同ドラマで共演している吉高由里子、榮倉奈々、大島優子の3人が加工アプリで“顔交換”をした写真が公開された。この写真には、「違和感なさすぎですね!」「身長差が新鮮!」など、さまざまな反響が多数寄せられている。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコの同名コミックを実写ドラマ化した作品。売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高)と高校時代からの親友、山川香(榮倉)、鳥居小雪(大島)の3人が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描く。  8日の公式アカウントでは「あれ?こ、これは!ニセタラレバ娘!」というメッセージと共に、一見するとおなじみの3人かと思われる写真をアップ。しかし、じつは榮倉の顔に吉高が、大島の顔に榮倉が、吉高の顔に大島が写された“奇跡の顔交換”ショットで、「これ絶対やりたかったやつ」「こんなぴったりハマることある?」「新たな美人を生み出してしまった公式の罪、許してください」とハッシュバグ付きでコメントしている。  これに対して、コメント欄では「3人可愛らしいから何やっても大丈夫ですね」「顔比率が同じだから綺麗にハマるんだな」「美人だとこんなにも綺麗にハマるのかっ!」「違和感なさすぎです! 男性陣もやってみてほしい」と、絶賛する声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 鈴木亮平&坂口健太郎、“とんでもなく可愛い”コアラに変身 ※『東京タラレバ娘』インスタグラム

    鈴木亮平&坂口健太郎、“とんでもなく可愛い”コアラに変身「このかわいさは罪レベル」

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     放送中のドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムにて7日、出演している鈴木亮平と坂口健太郎が、写真加工アプリでコアラになった写真が公開。ファンからは「なんなの この可愛さ~」「はいキュン死に」などの反響があがっている。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコによる同名漫画の実写版。売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)と、ネイリストの山川香(榮倉奈々)、居酒屋「呑んべえ」の看板娘・鳥居小雪(大島優子)が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描く。鈴木はかつて倫子に告白したことがあるドラマ制作会社のプロデューサー・早坂哲朗を、坂口は倫子に興味を持つモデルのKEYを演じている。  同アカウントは、「とんでもなく可愛いコアラを捕獲。KEYコアラ 早坂コアラ」と言葉を添えて、加工アプリで目はクリっと大きく、頬はピンクに染まったコアラ姿の鈴木と坂口の2ショット写真を公開。ハッシュタグは「このかわいさは罪レベル」「こいつら飼ったら仕事行けなくなるや」などが付けられ、この写真を見たファンからは、「最高すぎ」「かわいい~!」「はいキュン死に」「かわいすぎて無理」「かわいすぎてニヤニヤ(笑)」といったコメントが寄せられた。  以前に映画『俺物語!!』でも共演した経験がある鈴木と坂口が面白写真を投稿するのは、実はこれが初めてではない。先月には、お互いがキャラクターと服を入れ替えた写真を披露。坂口には「ちょっとしたオネエ感ww」、鈴木には「早坂さんがそのファッションはすごい!」などの反響があった。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 田中圭&榮倉奈々『タラレバ娘』レア2ショットようやく実現 “図書館戦争感”? ※『東京タラレバ娘』公式インスタグラム

    田中圭&榮倉奈々『タラレバ娘』レア2ショットようやく実現 “図書館戦争感”?

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     ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)の公式インスタグラムアカウントが5日に更新され、ドラマに出演する榮倉奈々と田中圭のツーショットを披露。かつて映画『図書館戦争』で共演した者同士の仲睦まじい姿を披露している。@@cutter 本作は売れない脚本家でアラサー独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)が、親友たちとともに恋に仕事にと奮闘する姿を描いたストーリー。榮倉は凛子の友人の一人、山川香役を担当。田中は大島優子が演じる倫子の親友の一人、鳥居小雪と不倫の恋を迫るサラリーマン・丸井役を演じる。  この日の写真ではコメント欄にて「リクエストかなり多かったので、やっとこさ実現!なんだか新鮮!でもなんだかしっくり!」とのキャプションと合わせて「勝手に図書館戦争感 」などとタグ付けされている。  この写真には「図書館戦争最高!」「最高です!ありがとうございます。タグもすてき」「あー!小牧教官と笠原だー」「タグに図書館戦争感って入れてくれるあたり、公式さん、神です」と写真やコメントにある「図書館戦争」コラボ感を喜ぶ声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 『東京タラレバ娘』に出演する坂口健太郎と平岡祐太のツーショット写真※『東京タラレバ娘』公式インスタグラム

    『タラレバ』坂口健太郎&平岡祐太、2人男子会に「かっこよすぎる」「混ざりたい!」

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     ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜21時)に出演する坂口健太郎と平岡祐太の撮影中のツーショット写真を番組公式インスタグラムが公開。第8話(8日放送)の1シーンで、平岡演じる涼の部屋で坂口演じるKEYと男子2人会のショットに、ファンからは「参加したい」「混ざりたい」「かっこよすぎる」と反響を呼んでいる。@@cutter このインスタグラムのツーショット写真では、ギターを持っているはバンドマン役の平岡だけでなく、ドラマではモデル役の坂口もギターを手にしている。ハッシュタグで「#8話でまた涼ちゃん歌います」「#香のための歌らしい 」「#注目してみて」と予告。ドラマ視聴者からは、「涼ちゃんに何を伝えたの?」「来週が楽しみ」と多くの期待のコメントが寄せられている。  さらに、「#そしてKEYとギター」「#最近どこかで見たような」「#君100アナザーストーリー」「#嘘ですごめんなさい」と投稿。坂口は2月公開『君と100回目の恋』でバンドマンだったこともあり、坂口のギターを持つ姿にファンから「公式さんありがとうございます」とファンから歓喜の声が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • ドラマ『東京タラレバ娘』で共演中の鈴木亮平と吉高由里子 ※「鈴木亮平」ブログ

    鈴木亮平、吉高由里子との2ショットを公開!『花子とアン』以来の恋の予感!?

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     現在放送中のドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)に出演している俳優の鈴木亮平が2月28日に、自身のブログを更新。ドラマで共演している女優の吉高由里子とのツーショット写真を公開、NHKの連続テレビ小説『花子とアン』以来の恋の展開をにおわせるショットに反響が寄せられている。@@cutter 本作は、売れない脚本家でアラサー独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)が、親友たちとともに恋や仕事に奮闘する姿を描いたストーリー。鈴木は、かつて倫子が務めていたドラマ制作会社のプロデューサー・早坂役を務める。第6話では、イケメンバーテンダーの奥田(速水もこみち)と付き合うことを決め、急速に距離を縮めるが、違和感を感じ改めて自分を見つめなおし、その恋に終止符を打つ。全てを吹っ切った倫子だったが、その帰り道には、倫子がかつて1度振り、そして2度目には振られた早坂が待っていた…。  新たな恋の展開を予感させる倫子、早坂の関係を表すかのように、この日の記事では絵画の前でワイングラスを傾ける吉高と鈴木の姿が披露されており「パルピテーションの予感!?」とのコメントを綴っている。ちなみに「パルピテーション」とは「動悸」のことで、かつて吉高と鈴木が共演した『花子とアン』の劇中にも度々登場した言葉。  この記事には「早坂さんの優しさに心が癒されます。みなさんが幸せになますように」「亮平さんと吉高さん、2人とも素敵過ぎます。明日、タラレバ絶対見ますね。とっても楽しみです」「『花子とアン』の2人の出逢い思い出す」と、二人の姿を喜びながら、ドラマの次の展開を心待ちにする声が多く寄せられている。 引用:http://ameblo.jp/suzuki-ryohei/

  • 田中圭、“大島優子カレンダー”手に困惑? 「これは小雪さん…」 ※『東京タラレバ娘』公式インスタグラム

    田中圭、“大島優子カレンダー”手に困惑? 「これは小雪さん…」

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     ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)の公式インスタグラムが更新され、同作に出演中の俳優・田中圭が、劇中で相手役を務める大島優子の卓上カレンダーを眺め“困惑”(?)している姿を公開した。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、売れない脚本家でアラサー独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)が、親友たちとともに恋に仕事にと奮闘する姿を描いたストーリー。大島は倫子の親友の一人で、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪役、田中はその小雪と不倫の恋を迫るサラリーマン・丸井役を演じる。  この日の投稿では、大島の卓上カレンダーを、眉間にしわを寄せて凝視する田中の写真とともに「『これは、こ、小雪さん…?」丸井さん、大島優子カレンダーを手に困惑中」とキャプションを寄せる。さらにタグには「ズルキュン」「この小雪さんも素敵だ #って丸井さんなら言いそー」などとユーモアたっぷりのハッシュタグが付けられている。  この写真には「丸井さん可愛い」「ズルキュン ってタグ天才。使わせていただきます!」「ほんとずるい男!でも好き」「ズルキュンて。丸井さんにはこの言葉がよく似合いますね」「可愛すぎてずるきゅんですね。クズだけど丸井さん最高」と田中のかわいらしさを絶賛する声や「ズルキュン」というキーワードに反応する声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 『タラレバ』坂口健太郎、鈴木亮平と“キャラ交換”にまさかの「オネエ感」 ※『東京タラレバ娘』インスタグラム

    『タラレバ』坂口健太郎、鈴木亮平と“キャラ交換”にまさかの「オネエ感」

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     放送中のドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムにて20日、出演している鈴木亮平と坂口健太郎が“顔交換”ならぬ「キャラ交換」した姿を収めた写真が公開された。二人の姿にファンからは「かわいすぎでしょ」「違和感があんまりない」「ちょっとしたオネエ感」などの反響があがっている。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコの漫画を基に、売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)と、ネイリストの山川香(榮倉奈々)、居酒屋「呑んべえ」の看板娘・鳥居小雪(大島優子)が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描くドラマ。鈴木はかつて倫子に告白したことがあるドラマ制作会社のプロデューサー・早坂哲朗を、坂口は倫子に興味を持つモデルのKEYを演じている。  投稿された写真では、過去に映画『俺物語!!』でも共演した二人がキャラを交換。鈴木はKEYが身に着ける派手なファッションに身を包み、胸を張りながら決め顔を披露。一方の坂口は、早坂らしい地味な服装で、猫背気味になりながら柔らかい表情を見せている。  写真を見たファンからは、「ちょっとしたオネエ感ww」「なぜか笑っちゃうwww」「女の子みたいでかわいいです好きです」「早坂さんがそのファッションはすごい!」「俺物語!なツーショットですね」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 坂口健太郎、久々の“黒髪”披露に「イケメンはイケメン」と絶賛 ※『東京タラレバ娘』インスタグラム

    坂口健太郎、久々の“黒髪”披露に「髪の毛何色でもイケメンはイケメン」と絶賛

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     現在放送中の人気ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムにて17日、出演する坂口健太郎と村川絵梨とのツーショット写真が公開された。これまでのイメージとは一変した黒髪の坂口に「黒髪もさもさ坂口可愛い」「黒髪もやっぱり似合いますね」と数々の反響が寄せられている。@@cutter 倫子(吉高由里子)、香(榮倉奈々)、小雪(大島優子)の仲良しトリオを中心に、恋に仕事に奔走する女性たちの姿を描いた本作。15日に放送された第5話では、彼女たちを「タラレバ女」と皮肉を交えてからかう金髪のモデル・KEY(坂口)がかつて、プロポーズした沢田曜子(村川)との過去が明かされた。  投稿された写真には「5話のネタバレごめん」と前置きしつつ、「黒髪KEYくんと、KEYが過去にプロポーズしたお相手・沢田曜子さん」と伝え、同番組のマスコットキャラクターの“タラ”と“レバ”のぬいぐるみを手にしたツーショットが披露された。「好きだったんだね、先生のことが。切ない恋の経験者だったのね」とコメントし、「KEY黒髪ナチュラルすぎ」「ぶっちゃけ金髪も黒髪もどっちも好き」と綴られている。  これに対し、コメント欄には「黒髪落ち着く。金髪もかっこいけど」「黒髪…神…」「1時間のうちに黒髪坂口も金髪坂口も拝めて最高でした」「髪の毛何色でもイケメンはイケメン」「坂口くんはなんでも似合いますね」と、久びさに“黒髪”を披露した坂口への感想が多数よせられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 榮倉奈々、“タラレバ娘”吉高由里子&大島優子からBDお祝い ※「榮倉奈々」インスタグラム

    榮倉奈々、“タラレバ娘”吉高由里子&大島優子からBDお祝い

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     現在放送中のドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)に出演している女優の榮倉奈々が12日、自身のインスタグラムアカウントを更新。同日に迎えた榮倉の誕生日を、共演の吉高由里子と大島優子がお祝いする姿の3ショットが公開された。@@cutter 12日で29歳の誕生日を迎えた榮倉。この日の写真では、浴衣姿の吉高、大島とともに、ドラマさながらに仲睦まじい姿で並び、誕生日のお祝いケーキを前に笑顔で楽しむ表情を見せる3人の姿が披露されている。ケーキには、ドラマに度々登場するキャラクターの「タラちゃん」「レバちゃん」がデコレートされている。  またキャプションにて榮倉は「かわいいタラレバチーズケーキ。嬉し美味しかった~!!どうもありがとう、タラレバチームの皆様」と感謝を綴るとともに、「さて、28歳があと数時間で終わるぞ、どーするかねぇ」誕生日の瞬間への思いを綴っている。さらに同様の写真が、『東京タラレバ娘』の公式インスタグラムでも公開されている。  この写真には「奈々ちゃんお誕生日おめでとう」「タラレバの撮影頑張ってください!」「お誕生日おめでとうございます。ずっと応援してます!ステキな1年になりますように…」「奈々ちゃん!HAPPY BIRTHDAY!素敵な素敵な1年になりますように」と、榮倉の誕生日のお祝いの言葉とともに、榮倉への励ましの言葉が多く送られている。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/    https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 坂口健太郎、急成長の背景に“自然体の魅力” 『とと姉ちゃん』が分岐点

    坂口健太郎、急成長の背景に“自然体の魅力” 『とと姉ちゃん』が分岐点

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     現在放送中の連続ドラマ『東京タラレバ娘』のモデル・KEY、公開中の映画『君と100回目の恋』のパーフェクトな大学生・長谷川陸など、クール&スマートなイケメンでありつつ、やや謎めいたキャラクターが若い女性を中心に大人気の坂口健太郎。男性ファッション誌のモデルだった彼が、2014年に映画『シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸』で俳優デビューを果たすと、2015~2016年には10本の映画、テレビドラマにも途切れなく出演するなど、大活躍をみせた。@@cutter そんな坂口を大きく世に知らしめたのは、連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の星野武蔵役だろう。これまでのキラキラしたイケメンキャラから一転、黒メガネの植物オタクで、人間関係が苦手ながらも誠実に高畑充希演じる常子と向き合う青年を演じ、新たな一面を見せるとともに、若い世代ばかりではなく、幅広い層から注目される存在となった。  坂口は本作の会見で、好青年でさわやかイケメンという自身のパブリックイメージに対して「自分が思っているより、イメージの坂口健太郎が大きくなっている」と語っていた。さらに「そんなにいい人じゃないんですよ」と屈託ない笑顔を見せていたが、パブリックイメージを客観的にとらえ、期待に応えるような演技をしつつも、それを裏切るような役柄を演じることにも喜びも感じているようだった。『とと姉ちゃん』で演じた星野の姿が「最初坂口だと分からなかった」と言われたことに満面の笑みを浮かべていたことが印象に残っている。  その後も、前述したように『東京タラレバ娘』や『君と100回目の恋』では女子に憧れを抱かれるイケメン青年というパブリックイメージに近い作品に出演しつつも、昨年放送されたドラマ『模倣犯』では、自身初となる悪役であり、多面的な感情が要求される網川浩一(ピース) に挑むなど役柄の幅を広げている。@@separator 映画『君と100回目の恋』の関係者は、坂口の俳優としての魅力を「自然体で役柄になじむところ」と挙げた。自身の持つポテンシャルを十分に生かせる役は言うまでもないが、一風変わったキャラクターを演じた『とと姉ちゃん』でも、その演技は評価された。丸メガネ姿の学生服と、ビジュアル的なインパクトが話題になったが、人との距離感をつかむのが苦手な青年が成長していくという役柄の本質をしっかり考え、核となる部分に自然と寄り添っていく演技は、見ている側に“無理している”感を抱かせることなく、自然に感情移入するキャラクターを作り出していた。  イケメン塩顔男子として女性誌等で大きく注目された坂口だったが、作品ごとに俳優としての知名度も上がり、主演を張るような立ち位置にまでなった。事務所の先輩には小栗旬や綾野剛など、タイプキャストに縛られない演技派俳優たちもおり、自身も影響を受けていると語っていた。今後、さらなる活躍が期待される若手俳優だ。

  • 『東京タラレバ娘』第4話では女友達の絆が描かれ「泣ける!」と反響を呼んでいる※『東京タラレバ娘』公式インスタグラムより

    吉高由里子&榮倉奈々&大島優子『タラレバ娘』の絆に号泣「何にも変えがたい」

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     現在放送中の連続ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第4話が8日に放送された。この日の放送では、吉高由里子演じる倫子、榮倉奈々演じる香、大島優子演じる小雪の友情とその絆の深さが描かれており、ネットでは「女友達いいなー。何を言っても軽蔑されない友達がいるってことが素晴らしい!確固たる絆が欲しい」「女子はこーでなくっちゃ」「私も女子会したい!」と3人の関係に憧れを抱く女子が続出した。@@cutter 第4話は、一夜を共にしたKEY(坂口健太郎)から「あんたとは恋愛できない」と言い放たれたことを引きずり、落ち込む倫子が、本命チョコを選んでいる小雪と出会うシーンから物語が始まる。倫子は、早速、香を呼び出して話を聞くと、小雪はサラリーマンの丸井(田中圭)と付き合うことになったという。しかし、丸井は妻帯者。小雪が不倫の道に進んだことに、倫子と香は驚きを隠せない。一方で、香も涼(平岡祐太)に彼女がいることを知りながら“セカンド”のポジションにおさまったことを告白。二人とも先の見えない恋ではあるが、恋愛がスタートしたことに、倫子は焦りを感じ始めたことをきっかけに、大ゲンカをしてしまう…。  坂口健太郎のドSっぷりや、女子に突き刺さるセリフの数々が、第1話放送直後から話題を呼んできた本作。この日の放送では、アラサー女子たちの友情がリアルに描かれ、「『大人の女の友情』いいねぇ~。言いたい事言いあって、喧嘩するけど、ちゃんともとに戻る。タラレバでOK。私もタラレバで生きて行こう~~~っと」「高校の友だち大事にしたいって思うよねつくづく 」「親友がいるだけで幸せだよー!生きていけるよー!」「女の友情は何にも変えがたい!」と、友達の大切さを再確認する声が多数寄せられた。  また、次回予告では、倫子が速水もこみち演じる長身でイケメン、性格もいいバーテンダーと出会い、デートを重ねる姿や、小雪と丸井のキスシーンが映し出され、ネットでは「来週はいつもにも増してかじりつきて見なければ~!」「来週の予告にキューンってしてます」と高い期待が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 吉高由里子「この現場が好きです」、“タラレバ娘”愛を語る ※「吉高由里子」ツイッター

    吉高由里子「この現場が好きです」、“タラレバ娘”愛を語る

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     女優の吉高由里子が、自身のツイッターを更新し、出演中のテレビドラマ『東京タラレバ娘』について、「みんな疲れをみせずに楽しくいさせてくれてる この現場が好きです」と綴っている。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコのコミックを基に、売れない脚本家の独身女性・鎌田倫子(吉高)、ネイリストの山川香(榮倉奈々)、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪(大島優子)が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描くドラマ。    吉高は、「晴天と突風と吉高 スケジュールもストーリーも折り返し地点にさしかかった頃みんな疲れをみせずに楽しくいさせてくれてる この現場が好きです 今日も行ってきまーす」と言葉を添えて、大島が撮影し、青空のもとで両手を広げる自身の姿を捉えた写真を公開した。  写真を見たファンからは、「楽しいがず~と続きます様に」「もう折り返しか~。早いな~!」「優子さんが撮ったんだ!!素敵な写真!!」「毎週タラレバ楽しみ」など、ドラマや吉高、そして撮影者・大島へのコメントが数多く寄せられている。  『東京タラレバ娘』は毎週水曜日22時より日本テレビ系列にて放送中。 引用:https://twitter.com/ystk_yrk

  • 『タラレバ』坂口健太郎の爽やか笑顔に「破壊力半端ない」 ※『東京タラレバ娘』インスタグラム

    『タラレバ』坂口健太郎の“おかえりなさい”再び! 爽やか笑顔に「破壊力半端ない」

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     現在放送中の連続ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムにて3日、第3話で坂口健太郎がみせた「おかえりなさい」の爽やかショットが公開された。放送や写真を見たファンからは、「自宅の前に座ってたらもうかわいすぎて抱きしめちゃう!」「おかえりなさいって言われたい」など様々な反響が寄せられている。@@cutter 同作は、マンガ家・東村アキコの同名人気コミックを原作にした作品。30歳で独身の売れない脚本家・鎌田倫子(吉高由里子)と、ネイリストの山川香(榮倉奈々)、居酒屋「呑んべえ」の看板娘である鳥居小雪(大島優子)ら親友トリオが、恋に仕事に奮闘する姿を描いている。  第3話では、KEY(坂口)と一夜を共にしてしまった倫子の“妄想”の中で、玄関前で体育座りをしながら「おかえりなさい」と笑顔でささやくKEYが登場。新たに更新されたインスタグラム上では、「KEYの『おかえりなさい』の破壊力にやられた女子。お待たせです」というメッセージと共に、先述のシーンを思わせるショットを解禁。「好きなだけ頭の中でリピートしちゃってください」と締めくくられている。  この投稿写真に対して、コメント欄では「坂口健太郎のおかえりなさいでぶっ倒れた」「あんな『おかえりなさい』があったら、毎日定時退社です!」「笑顔の破壊力ほんと半端無かったです」「おかえりなさいの破壊力パない!」「いつになったら坂口健太郎が満面の笑みでおかりなさいって迎えてくれるの?」など、その愛らしさに“キュン死”したファンからの感想が数多く寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 『タラレバ』吉高由里子&坂口健太郎、“ちょいキメ”ショットに反響 ※『東京タラレバ娘』公式インスタグラム

    『タラレバ』吉高由里子&坂口健太郎、“ちょいキメ”ショットに反響

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     現在放送中の連続ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムにて23日、同ドラマに出演中の吉高由里子と坂口健太郎の2ショット写真が公開された。写真には、「とある撮影中を隠し撮り。ちょいキメ倫子とちょいカジKEYの2ショット最高じゃないすか」とメッセージが添えられ、ファンからは「美男美女の2ショットは、絵になる」「KEYの優しい眼差しにもうやられたぁ~」など多くの反響コメントが挙がっている。@@cutter 本作は東村アキコの原作漫画のドラマ化。売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高)と同世代で独身の親友たちが恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描く。坂口演じるモデルのKEYは、「キレイになったら、もっといい男が現れる」、「好きになれれば、結婚できる」などと愚痴をたれるそんな彼女たちのことを“タラレバ女”と名付ける。第1話放送後は、ネット上で「痛いところ突いてる」「他人事じゃない」といった女性からの共感の声があがっていた。  公開された写真の吉高と坂口は、共に両腕を組みながら背中合わせでポーズをとり、カメラに目線を送っている。ファンからは「かっこいい」「美男美女!」「神ですね神」「素敵なツーショット」「クールなKEYがかっこいい」などのほか、「タラレバ、痛いほどわかる」「坂口くんのドSぶり最高」「2話はやく見たいです!楽しみ」となどドラマに対する感想も寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 1月新ドラマに出演中の前田敦子(左)と大島優子(右)

    SMAPだけじゃない! 1月期ドラマ、元AKB48エース対決にも注目

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     1月期の新ドラマもほぼ放送がスタートした。話題になっていると言えば、昨年末で解散したSMAPの木村拓哉と草なぎ剛がそれぞれ主演するドラマが、共に10%を超える初回視聴率を記録したことだ。一方で、共に主演ではないものの元AKB48のツートップだった前田敦子と大島優子も今クールの連続ドラマに出演中だ。2人が同期間の民放ドラマに出演するのは初めてとなる。@@cutter 前田が出演しているのは『就活家族~きっと、うまくいく~』(テレビ朝日系・毎週木曜21時)で、三浦友和演じる父と黒木瞳演じる母の長女を演じている。要領よく、ちゃっかりしたところがあるが、勤務する会社でセクハラに悩み、別部署に異動するなど、社会人としての過酷な状況にも身を置いている。第1話は、工藤阿須加演じる弟の厳しい就活事情や、大手企業の人事部長として働く父の苦しい立場など、全体的には息苦しい閉塞感が前面に押し出された内容だったが、平均視聴率11.0%というまずまずの数字を記録。  前田といえば2012年にAKB48を卒業後、女優業を中心に活動。映画『クロユリ団地』や『もらとりあむタマ子』で主演を果たすと、『さよなら歌舞伎町』や『イニシエーション・ラブ』などで個性的な役柄を演じてきた。ドラマでも『毒島ゆり子のせきらら日記』(2016年4月放送・TBS系)では、恋愛体質で二股をかけ続ける新聞記者ゆり子を演じ、きわどいシーンにもチャレンジ。「新しい一面を見た」「不思議な色気があった」「前田敦子の演技に引き込まれた」と女優・前田敦子として新たな発見があったと評価を受けた。  『就活家族~きっと、うまくいく~』でも1話目から、親のお金を盗んでしまったり、上司と色気あるキスシーンを披露したりとインパクト抜群。ツイッター上でも「まさかあっちゃんがお金盗んだとは」「罪悪感ある表情だったのに、キスされて一気に恋モードに入った切り替わりが凄い」「『毒島ゆり子』に続き、また新井(浩文)さんとのシーンが見られるのか!」など評判は上々だ。作品自体も「辛すぎる」「見ていて胃が痛くなるけど、ついつい見ちゃう」「面白いけれど心が濁る」などネガティブな感情を持つ人が多いが、逆の見方をすれば、作品に引き込まれてしまっていると言えるだろう。@@separator 一方、大島が出演しているのは『東京タラレバ娘』(日本テレビ系・毎週水曜22時)。東村アキコ原作の大人気コミックの実写ドラマ化だが、大島は吉高由里子演じる売れない脚本家・倫子、榮倉奈々扮するネイリスト・香の高校時代の親友で居酒屋「呑んべえ」の看板娘・小雪を演じる。第1話では、女子会に講じ、友達の彼氏を値踏みするなど好き勝手しながら酒を飲む3人組に、坂口健太郎扮する金髪のイケメンKEYが現れ、タラレバ話ばかりを繰り返す倫子たちに「タラレバ女」と言い放つ。ツイッターでは「心に刺さる」「タラレバ見て我が振り直す」「結構グサグサくるドラマ」と既に登場人物に感情移入する書き込みが見られ、初回平均視聴率も13.8%という好スタートを切った。  大島も前田同様、AKB48卒業後は女優を中心に活動しており、映画『紙の月』では日本アカデミー賞・優秀助演女優賞を受賞すると、『ロマンス』や『真田十勇士』、『疾風ロンド』などに出演。ドラマでも『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(2015年4月放送・TBS系)ではヤクザからの離脱希望者を支援する「足抜けコール」の女警察官を演じ、これまでの大島とは全く違う一面をみせ、話題になった。本作では三十路のメガネ女子を演じているが、ツイッターでは「見た目が思った以上に小雪でした」「メガネが似合っていた」「大島優子が役に寄っていた」と、原作のキャラクターに合っているという意見が多かった。  前田、大島共に出演作の評判は上々だ。どちらの作品も、視聴者にとって、少し苦くて心に突き刺さるという共通点がある。初回視聴率的は、やや『東京タラレバ娘』の方が良い数字だったが、今後の視聴率の推移とともに、AKB卒業後に映画・ドラマ・舞台で経験を積んできた2人の演技にも注目していきたい。 (※視聴率はすべてビデオリサーチ調べ/関東地区)

  • 『東京タラレバ娘』でのドSっぷりが話題の坂口健太郎

    『タラレバ娘』坂口健太郎のドSっぷりが話題に アラサー女子「突き刺さる!」

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     吉高由里子が主演、榮倉奈々、大島優子の豪華共演で話題となっているドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系・水曜22時放送)が、18日に初回放送された。未婚で恋人もいない、楽しみは女子会というアラサー女子たちの姿に、ネットでは「他人事じゃない!私もやったろーじゃないか!」「原作でも抉られたけどドラマもやっぱり抉られた…。痛いとこ突くなー」と共感する女子が続出している。@@cutter 本作は、売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高)と、その親友たちが、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描くラブコメディ。榮倉はネイリストの山川香を、大島は居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪を演じる。  第1話では、倫子の新たな恋の予感が描かれる。ある日、倫子はドラマ制作会社の早坂(鈴木亮平)から「大事な話がある」と食事に誘われる。8年前、倫子はADでまだまだダサかった早坂に告白され、フッたことがあったのだが、今や早坂は立派なプロデューサー。香と小雪はその話を聞き、「告白どころか今回はプロポーズされるのでは?」とあおるのだった。そんな倫子たちの前に、突然、金髪のイケメン・KEY(坂口健太郎)が現れる。KEYは、タラレバ話ばかり繰り広げる倫子たちに「タラレバ女!」と言い放つのだった。  原作は、『海月姫』や『かくかくしかじか』など、多数のヒット作を生み出している東村アキコによる同名コミック。原作の熱狂的なファンも多いことから、実写ドラマ化には大きな期待と心配の声も寄せられていたが、放送後、「予想以上に面白かった」「実写キャストがしっくりきている」と高評価が相次いだ。  特に「タラレバ女!」と名付けたイケメンモデル演じる坂口がこれまで演じてきた癒し系キャラではなく、珍しい毒舌キャラに多くの視聴者が反応。「ドS金髪の坂口健太郎に罵られる3ヶ月が始まるのか、サイコウ!」「いつもは黒髪草食男子な坂口健太郎が、金髪ドS年下なのってもう最高すぎませんか」と絶賛。「坂口健太郎はイケメン過ぎるのに台詞がいちいち突き刺さる」というコメントが多く寄せされている。  次回予告では、榮倉演じる香と平岡祐太演じる元カレの涼のキスシーン、そして倫子とKEYがキス寸前シーンが映し出されており、3人の恋がどのように発展していくのか期待が高まる。

  • 鈴木亮平、久しぶりの『花子とアン』親子ツーショット「少し大人になった歩」※鈴木亮平アメーバーブログ

    鈴木亮平、久しぶりの『花子とアン』親子ツーショット「少し大人になった歩」

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     俳優の鈴木亮平が、今月18日に自身のアメブロを更新。今夜10時から放送の『東京タラレバ娘』(日本テレビ)の撮影現場の隣にあったスタジオで、かつてNHK連続テレビ小説『花子とアン』で息子役だった子役の横山歩との“再会”を果たしたことを報告した。@@cutter 鈴木と吉高由里子が共演していた2014年から2015年放映のNHK連続テレビ小説『花子とアン』は、「赤毛のアン」翻訳者である村岡花子(吉高)の明治から昭和にかけての波乱万丈な半生を描いた作品。鈴木は花子の夫である英治役、横山は2人の息子である歩役として出演していた。  この日の投稿で「先日隣のスタジオで『スーパーサラリーマン佐江内氏』(日本テレビ)の撮影がやってまして、そこで久しぶりに彼に再会しました」と報告した鈴木。 「『村岡歩』こと、横山歩くん」として膝の上に横山を乗せたツーショットを披露しながら、「健康で大きくなった歩に、お母ちゃまもお父ちゃまも感動しきりでした」と伝え、「少し大人になった歩は、話し方も随分しっかりしていて、とても本番中に寝てしまって口を閉められなかったことは思えない(笑)。それがとっても嬉しくもあり、少しだけ寂しくもありましたけどね」と“愛息子”の成長に思いを巡らせていた。  当時を知るファンからは「時々、ドラマで観るたびに、大きくなったなぁ〜と思っていました」「写真……そっくり(笑) 目といいお鼻といい 何より笑顔が」「お父ちゃま、お母ちゃまにとって、嬉しい再会になったようで、ホンマ良かった」と、二人の久しぶりの再開に多くの反響が寄せられた。 引用:http://ameblo.jp/suzuki-ryohei/

  • 加藤諒&Perfumeあ~ちゃん、声優に初挑戦!

    加藤諒&Perfumeあ~ちゃん、『東京タラレバ娘』で声優に初挑戦!

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     吉高由里子主演の新ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ)で、若手俳優の加藤諒と、主題歌『TOKYO GIRL』も務めるPerfumeのあ~ちゃんが共に、劇中キャラクターの声を担当することが分かった。2人とも、本作で声優初挑戦となる。@@cutter ドラマ『東京タラレバ娘』は、累計発行部数290万部を突破した東村アキコによるコミックが原作。独身の売れない脚本家であり、彼氏もいない鎌田倫子(吉高)。親友の山川香(榮倉奈々)、鳥居小雪(大島優子)の3人で“女子会“を繰り返す日々だが、幸せを求めて、恋に仕事に悪戦苦闘するさまを描く。  今回、発表された情報によれば、加藤とあ~ちゃんはそれぞれ、主人公・倫子にしか見えない謎の生き物「タラ」と「レバ」を演じる。それぞれのモチーフは“タラの白子”と“レバテキ”で、タイトルのごとく“タラレバ話”ばかりする倫子の前に突如として現れ、心に突き刺さるダメ出しを繰り返すという役回りだ。  タラ役に抜擢された加藤は「声の仕事にすごい興味があって、ぜひともやりたいと思っていました」と声優への憧れがあったことを明かし、「東村アキコ先生の作品はずっと読んでいて大ファンなので、まさかタラちゃんの声で出られるとは思わなかったのですごい嬉しかったです」と出演の喜びを語る。  また、あ~ちゃんも同じく声優への憧れを持っていたようで「声のお仕事がやりたいとずっと周りに話していたので、叶ったぁと思いました。 笑」とコメント。さらに、「レバちゃんは辛辣な言葉で罵倒し、私があまり言わない言葉ばかりなので、大丈夫かなぁと不安ですがアフレコはすごい楽しみです」と収録への意欲を示す。  ドラマ『東京タラレバ娘』は、日本テレビ系列にて2017年1月18日スタート。毎週水曜22時から。初回は10分拡大放送。

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