海月姫 関連記事

  • 瀬戸康史

    瀬戸康史、工藤阿須加らと『海月姫』3ショット 「嬉しくて泣きそう」と反響

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     俳優の瀬戸康史が18日、自身のツイッターに俳優の工藤阿須加と安井順平との3ショットを投稿。昨年放送の月9ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)で共演した3人が楽しげな表情を見せる姿にファンからは「素敵な写真をありがとう」「きゃ~海月姫チーム」などのコメントが殺到した。@@cutter 「やっさんがとても嬉しそうだった 楽しい会でした」というコメントと共に投稿されたのは、瀬戸と工藤が安井と共にカメラに目線を送っている3ショット。中央の安井は両手でピースサインをしており、両隣の瀬戸と工藤もにこやかな表情を見せている。  3人は2018年1月期放送のドラマ『海月姫』で共演。瀬戸と工藤は兄弟役で、安井は主人公らと対立するグローバルシティクリエイトのデベロッパー役で出演しており、瀬戸の美しすぎる“女装姿”も話題となった。  ドラマで共演した3人の和やかな様子にファンからは「素敵な写真をありがとう」「きゃ~海月姫チーム」「うわぁ~海月姫の会ですね」「みなさん仲イイですね♪」「嬉しくて泣きそう」などのコメントが殺到。  また同日には安井も3ショットを自身のツイッターに投稿しており、こちらの写真では中央の安井が目をつぶる瀬戸と工藤の肩を抱く様子が収められている。さらに安井は、『海月姫』クランクイアップ時に撮られたと思われる瀬戸との2ショット写真を16日に投稿している。 引用:https://twitter.com/koji_seto0518    https://twitter.com/yasuijunpei

  • (左から)内田理央、松井玲奈

    内田理央&松井玲奈、Wメガネっ子姿披露に「尼~ずだ!」

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     女優の内田理央が22日、自身のインスタグラムに女優の松井玲奈との2ショット写真を投稿。2018年放送のドラマ『海月姫』(フジテレビ)で共演した2人の写真に「海月姫以来」「尼~ずキター!」などのコメントが殺到した。@@cutter 「玲奈ちんと念願のタピオカ。実はちょこちょこ会ってるのだけど、全く写真撮ってなくて。だからなんか照れました」というコメントとともに内田が投稿したのは、メガネ姿の二人が仲良く並んでタピオカドリンクを飲んでいる2ショット写真。二人は2018年放送のドラマ『海月姫』で共演しており、内田は三国志オタクのまやや、松井は鉄道マニアのばんばさんを演じており、劇中の女性キャラクターたちで構成される“尼~ず”のメンバーとして大きな話題を集めた。  二人のWメガネっ子姿にファンからは「メガネがほんと似合う」「2人ともメガネ姿がかわいい」などのコメントが殺到。さらに二人の久々の2ショットに「ばんばさんとまやや最高です」「海月姫以来だね!」「久々の尼~ずキター!」などの声も多数寄せられた。  また23日は、松井も内田との2ショット写真を自身のインスタグラムに投稿。松井は写真とともに「りおちゃんとタピオカしてふらふらお買い物した日。りおちゃんの話はいつも面白い。見習いたいのである」とコメントも寄せており、内田との友情をつづっている。 引用:https://www.instagram.com/rio_uchida/    https://www.instagram.com/renamatui27/

  • 『海月姫』に出演した芳根京子と瀬戸康史

    瀬戸康史の“告白”と芳根京子の“キス”に大反響 『海月姫』最終回

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の最終回が19日に放送され、瀬戸康史演じる蔵之介の告白と、芳根扮する月海のキスシーンに「カッコ良すぎる」「めちゃくちゃ胸アツ」「愛を感じて震えた」などの大反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金いりの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描いた。  最終回は、天水館を出て漫画喫茶に滞在している月海の元を、蔵之介が訪ねるシーンからスタート。“尼~ず卒業”と言いつつも結局同じ漫画喫茶にみんなで一緒にいることに蔵之介は呆れる。一方、再開発計画の見直しを知った稲荷(泉里香)は慶一郎(北大路欣也)に事実確認へ。修(工藤阿須加)も交えたところで慶一郎は「再開発反対派が無視できなくなった」と語る。  蔵之介は突然、尼~ずの面々を前に「ジェリーフィッシュ」の解散を宣言。すると月海は“最後にもう一度ショーをやろう!”と提案。蔵之介と尼~ずは最後のショーに向けて再び動き出す…。  月海たちのショーの終盤、舞台袖で白タキシード姿の蔵之介が月海に“愛してるよ”と不意打ちの愛の告白。このシーンには視聴者から「このタイミングはズルい」「破壊力がすごい」「カッコ良すぎる」「白タキシードだから結婚式みたい」などの反響が殺到。さらに、ドラマの終盤では、ニューヨークへのファッション留学が決まった蔵之介に対して月海から突然のキス。引っ込み思案で恋愛に超奥手だった彼女の大胆なアプローチに視聴者は「めちゃくちゃ胸アツ」「キュンキュンした」「月海の愛を感じて震えた」などの声が寄せられた。  また月海と同様にオタク気質で天水館に引きこもりがちだった尼~ずの面々が、最後のショーには全員がモデルとして登場。ドラマを通して成長した彼女たちに対しても「尼~ずみんな可愛い!」「みんなキレイで立派でカッコイイよ!」「尼~ず全員が愛おしい」などの意見が投稿されていた。

  • ドラマ『海月姫』に鯉淵修役で出演中の工藤阿須加

    工藤阿須加のイケメンすぎるプロポーズに大反響 『海月姫』第9話

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第9話が12日放送され、番組のクライマックスで工藤阿須加演じる修が芳根扮するヒロイン・月海にプロポーズ。その男らしい直球のプロポーズにSNS上では「イケメンすぎる」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第9話は、月海が蔵之介(瀬戸康史)や尼~ずが映ったテレビ番組を見るシーンからスタート。月海に「天水館」に帰ってきてほしいという仲間の気持ちが伝わり涙する月海だったが、カイ・フィッシュ(賀来賢人)は「戻りたければ戻っても良い。ただし月海が戻れば天水館は取り戻せなくなる」と言い放つ。その後、カイに雇われたデザイナーにデザイン画を見られた月海。デザイナーから“月海のデザインはゴミにすぎない”とまで言われてしまう始末。  蔵之介と修は月海を探す方法を花森(要潤)と杉本(浜野謙太)に相談。杉本はカイのブランドが行うショーモデルのオーディションに潜入して、月海を探すよう提案。蔵之介は“蔵子”としてオーディションへの潜入を試みる。一方の尼~ずの面々はジジ様(木南晴夏)の考えで自立のために仕事を探し始める。  天水館と引き換えにカイの元へ行ってしまった月海。行方のわからなくなった月海を奪還するために蔵之介や修、尼~ずの面々が一丸となって捜索。カイの秘書・ファヨン(伊藤ゆみ)の協力もあって、ついに月海が天水館に帰ってきた。直後、蔵之介がいる前で修が月海に「僕と結婚してください」とプロポーズ。恋敵を前にした直球すぎる愛の告白に視聴者からは「イケメンすぎるプロポーズ」「男らしい」「修くんらしさが出てて好き!」などの声がインターネット上に投稿された。  また、劇中で月海を捜索中についに顔を覆うようなアフロヘアーをかきあげ、ばんばさん(松井玲奈)の目が露わになるとSNSには「ばんばさんの顔がやっと見れた!」「ばんばさんって松井玲奈ちゃんだったの?」などの反響が寄せられていた。

  • 『海月姫』に出演中の瀬戸康史

    瀬戸康史が裸でハグ!? “色気ムンムン”のシャワーシーン 『海月姫』第8話

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第8話が5日放送され、番組の終盤に瀬戸康史演じる蔵之介が、芳根扮する月海をシャワールームで抱きしめるシーンが登場するとSNS上では「裸姿セクシー!」「色気ムンムン」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第8話は、月海と蔵之介がアジアでセレクトショップを展開するカイ(賀来賢人)に認められ、ドレスとデザインを買い取りたいと打診されるシーンからスタート。さらにカイは月海をシンガポールへ連れて行き新ブランドを展開したいと申し出る。蔵之介は月海やドレスのことを理解していないとカイの提案を断るが、カイは月海に自分の名刺を渡すのだった。その後、月海たちはデベロッパーの翔子(泉里香)から天水館の売買契約が成立したことを知らされる。  修(工藤阿須加)から困った時に連絡するように言われていた月海は、彼に電話するが一向に出てもらえない。勇気を出して修の自宅を訪ねる月海だが、彼は不在。そんな月海は慶一郎(北大路欣也)と容子(床嶋佳子)から家に迎えられる。月海は慶一郎に天水館が売却されたことを相談するものの、慶一郎からは“自分にはどうすることもできない”と言われてしまう。頼る術がなくなった月海は、カイにもらった名刺に目を落とす…。  デザイナーとして才能を買われ、シンガポール行きを打診される月海。月海を離したくない蔵之介は、酒に酔っ払いシャワールームで倒れこんでしまう。そこへ月海が助けに来ると、蔵之介は思わず彼女を強く抱きしめるのだった。ドラマの終盤でこのシーンが放映されるとSNS上には「シャワーシーンとかヤバい!」「裸姿セクシー!」「色気ムンムン」などの声が殺到。さらに月海を想う蔵之介の真剣な気持ちについて「キュンと涙が溢れた」「私だったら蔵之介を好きになっちゃう」などの意見も投稿された。  また月海を想う気持ちは尼~ずも一緒。月海の将来を考えて彼女のシンガポール行きを賛成すべきか引き止めるべきか苦悩する尼~ずの面々の姿に視聴者からは「胸が熱くなる」「尼~ずのみんなの気持ちを考えると泣きたくなる」などの声もインターネットに投稿された。

  • 『海月姫』第7話にカイ・フィッシュ役で登場した賀来賢人

    賀来賢人の登場でヒロインを巡る三つ巴のバトルが勃発!? 『海月姫』第7話

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第7話が26日に放送され、賀来賢人が演じる新キャラクターが登場。ヒロインを巡る恋の行方が急展開を見せたことに、SNS上では「賀来賢人も参戦!」「歯車を狂わせに来た!!」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金いりの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第7話は、修(工藤阿須加)から告白された月海(芳根)が蔵之介(瀬戸康史)に電話するシーンからスタート。話を聞いた蔵之介は修に真意を問いただしたところ、修は交際を求めているのではなく、月海にプロポーズしようと思っていると突っ走ろうとしていた。ジジ様(木南晴夏)の生産管理も様になってきた、月海たちのブランド「ジェリーフィッシュ」のドレスは順調に出荷されていく。そんな時、天水館に一通の手紙が届いた。その手紙には修から月海へのプロポーズの言葉が。尼~ずの面々が動転する中、蔵之介は修のフライングに歯噛みする。  そんな混乱の最中に、ジジ様の提案でファッション界のバイヤーやスタイリストが集まるプロモーションスペースへ「ジェリーフィッシュ」も出店。その準備の途中で月海たちはファッション界を席巻する実業家のカイ・フィッシュ(賀来)と出会うことに…。  実業家のカイ・フィッシュは月海たちのブランドに興味を持っている様子。月海を巡る修と蔵之介の三角関係に急展開が訪れたことでSNS上には「新しい恋のライバルだ」「賀来賢人も参戦!」「やばい!超三角関係!」「賀来賢人が歯車を狂わせに来た!!」などの反響が寄せられた。また近年は福田雄一監督作品などのコメディに出演してきた賀来だけに、「急に変顔をしないか心配」「二枚目キャラは久々かも」などの意見も投稿されていた。  さらにここ数回はその変身ぶりが話題となっている尼~ずの面々。プロモーションスペースへ出店する際には全員がオシャレな洋服にチェンジ。尼~ずの変身した姿に視聴者からは「洋服姿が可愛い」「オシャレ尼~ず!」などの反響があった。

  • 『海月姫』第6話での愛の告白が反響を集めた工藤阿須加

    『海月姫』第6話、工藤阿須加のストレートすぎる告白は「王子様にしか見えない」

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第6話が19日放送され、ドラマ終盤でついに工藤阿須加演じる修が芳根扮する月海へ愛の告白。そのストレートすぎる言葉にSNS上では「キュンキュンした」「王子様にしか見えない」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金いりの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第6話では、ファッションショーの最中に蔵之介(瀬戸康史)が天水地区再開発反対を発表したことで、スポーツ紙やテレビが大騒ぎになるところからスタート。その頃、修は議員会館で蔵之介についての電話応対に追われていた。その時、修は蔵之介の実母、リナ(若村麻由美)から「蔵之介に内緒でドレスを注文してほしい」と依頼される。  一方、父・慶一郎(北大路欣也)から自宅謹慎を命じられた蔵之介だが、自宅前で待ち構えていたマスコミに対してドレスを宣伝。その足で天水館を訪ねて“尼~ず”たちに自分たちのブランド「ジェリーフィッシュ」のホームページを立ち上げてドレス制作を始めようと促した。ドレスの生地を買いに出かけた月海は修と出くわす。修は月海に“みんなに内緒でドレスを作ってほしい”と依頼する。修に送られて天水館に戻る月海の姿を蔵之介は見つめているのだった…。  前回、ノムさん役で登場した安達祐実に続き、今回もゲスト出演者が登場。原作にも登場するアパレル業界に精通するインド人・ニーシャ役で女優の江口のりこが出演。ドレスを作ろうと奔走する尼~ずと蔵之介に強烈な関西弁で叱咤する強烈なキャラクターだ。そんな彼女の熱演にSNS上では「原作と変わらないw」「ぴったりな配役」などのツイートが寄せられた。  またドラマの終盤では修が月海に「好きです!」と想いを告げるシーンが登場。このストレートすぎる告白についてネット上には「品があってかっこよすぎる」「キュンキュンした」「もう王子様にしか見えない」などの絶賛ツイートが多数投稿されていた。

  • 『海月姫』第5話、瀬戸康史の不意打ちキスに大反響

    瀬戸康史の不意打ちキスに視聴者から「心臓もたない…」の声 『海月姫』第5話

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第5話が12日放送され、ドラマ終盤で瀬戸康史と芳根京子のキスシーンが登場。SNS上では「最高」「かっこ良すぎる」「心臓もたない…」などの大反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金いりの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第5話では、デベロッパーの翔子(泉里香)が天水館の持ち主である千絵子(富山えり子)の母に直接、土地建物の売買契約を持ち込んだことを知り、月海(芳根)たちは戦々恐々。蔵之介(瀬戸)が天水館へ行くと、月海はドレスをたくさん作って販売したいと訴える。蔵之介も賛成し、ドレスのファッションショーをやることに。販売用のドレスを作るためには尼~ずだけでは手に余るということで、千絵子の友人で縫製のプロに協力を依頼することに決める。月海たちが通されたのは千絵子の友人、ノムさん(安達祐実)の部屋。そこにはたくさんの人形が飾られていた。彼女の服作りは人形専門。月海たちはノムさんの力を借りてドレス作りに着手する。  今回は新キャラとして人形用のドレス職人ノムさんが登場。演じるのは約5年ぶりの月9ドラマ出演となる安達だ。彼女が登場すると視聴者からは「再現度高い」「漫画から飛び出してきたみたい」などの意見に加えて、「ノムさん素敵でしゅ」といったノムさんの特徴的な語尾を真似て称賛するツイートも見られた。  また前回の松井玲奈演じるばんばさんに続いて今回は内田理央演じるまややが覚醒。これまで劇中では前髪で目を隠していたが、クライマックスのファッションショーのシーンでは、髪型も整えて目も解禁。ウォーキングもバッチリ決めるとSNSには「まやや覚醒」「これ本当に赤ジャージの人!?」「まやや泣ける」「美しすぎる」などの声が上がっていた。  さらにドラマの終盤では、蔵之介と月海のキスシーンが登場。これまで弟・修(工藤阿須加)と月海の恋を応援する立場だったが、本格的な三角関係に突入することに。蔵之介を演じる瀬戸が見せた不意打ちキスに視聴者からは「タイミングが最高」「ばくばくして心臓がもたない」「やばいかっこよすぎる」などの大絶賛の声がSNSへ投稿された。

  • 『海月姫』第4話、松井玲奈の覚醒に反響

    『海月姫』第4話、松井玲奈の覚醒シーンに「キター!!」「かっこいい!」と反響

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第4話が5日放送され、松井玲奈演じる鉄道オタクの女の子・ばんばさんが葛藤を乗り越え覚醒するシーンに、SNS上では「かっこいい!」「覚醒キター!!」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第4話では、鉄道オタクのばんばさんと三国志オタクのまやや(内田理央)、そして月海(芳根)が蔵之介(瀬戸康史)にご馳走してもらおうと、彼のいるオシャレなクラブへ出かけるシーンから物語がスタート。蔵之介が後輩の琴音(最上もが)に、クラゲのドレスの写真を見せていると3人がクラブに到着。しかし“尼~ず”はクラブで浮きまくり、琴音にもバカにされてしまう始末。怒ったばんばさんとまややは二度と蔵之介に関わらないと宣言する。  後日、蔵之介は琴音から“クラゲのドレスを作ってほしい”と連絡を受ける。琴音が担当するミュージックビデオのディレクターにクラゲのドレスの写真を見せたところ、アーティストに着せたいと言い出したのだ。蔵之介は月海たちにドレスを作ろうと呼びかけるが、ばんばさんとまややは難色を示す。  クラブでの一件で蔵之介に不信感を抱くばんばさん。視聴者からは「ばんばさん拗ねちゃった」「ばんばさんの気持ちめっちゃわかる」などの声がネットに投稿された。さらにクラゲのドレスを作ることになっても、ばんばさんとまややはこれを固辞。これまで鉄の結束を誇っていた尼~ずに訪れた危機にSNS上には「おっ!ばんばさんの乱」「今日はばんばさんの回だな」などのツイートも投稿された。  本編の中盤、ジジ様(木南晴夏)の「このまま何もしなければ天水館はなくなってしまいます…」という言葉を聞いたばんばさんは、考えを変えてドレス作りに協力することに。この胸熱の展開に「今回は色々見せるね、ばんばさん」「かっこいい!」「覚醒キター!!」などの声が殺到。月海役の芳根も自身のツイッターで「できるだろ!ばんばさん」と投稿していた。

  • 安達祐実、月9『海月姫』で毒舌オタク女子役に初挑戦

    安達祐実、月9『海月姫』で毒舌オタク女子役初挑戦 “尼~ず”の最強助っ人に

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     女優の安達祐実が、芳根京子主演の月9ドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、2月12日放送の第5話より出演することが発表された。演じるのは、芳根らが扮するオタク女子“尼~ず”の助っ人となる最強オタク女子「ノムさん」役。原作ファンにも人気のキャラクターであるノムさんは、『海月姫』のアニメ版にも映画版にも登場しておらず、今回が初の実写化となる。@@cutter 本作は、東村アキコによる累計発行部数440万部を超える大ヒット同名コミックを原作とする、「女の子は誰だってお姫様になれる」をテーマとした“シンデレラ・コメディー”。ある日、月海(芳根)らオタク女子“尼~ず”が暮らすアパート「天水館」が立ち退きの危機に。そこで蔵之介(瀬戸康史)は、月海がデザインしたクラゲドレスを作って売り、儲けたお金で天水館を自分たちで購入しようと提案する。尼~ずのメンバーは自分たちの力を振り絞ってドレス作りに励もうとするが、やはり素人の集まりでは限界が…。  そこで登場するのが和物オタク・千絵子(富山えり子)の友人で、“ブライス人形オタク”のノムさん。人形の、とはいえ敏腕ドレス職人であるノムさんが、尼~ずによるクラゲドレス作りを最初はバカにしながらも、徐々にオタク女子仲間として協力していく。  安達が今回務めるノムさんは、世界中で人気を集めるブライス人形オタク。人形用のドレス職人でもあるノムさんは、いつもメルヘンチックな装いにカールされたヘアスタイルと、まるで人形の世界から飛び出したかのような姿。しかしそんな外見とは裏腹の毒舌と語尾に「でしゅ~」をつける独特な話し方で、最初は尼~ずのメンバーを混乱させるが、最強“助っ人オタク女子”として、徐々に物語のキーパーソンとなっていく。  安達がフジテレビの月9ドラマに出演するのはおよそ5年ぶりだが、オタク女子を演じるのはキャリア34年にして初となる。以前、東村作品の実写化ドラマとして『主に泣いてます』に出演した経験もあり、今回の出演にも期待を寄せているという安達は、共演の瀬戸とはプライベートで皆で飲みに行ったこともあるそうで「現場でだんだん慣れてきて、なじみ始めたかな、と感じています」と撮影を楽しんでいる様子。安達自身、娘とともにブライス人形好きということで、ノムさんとは共通点があると語る。「でしゅ~」の言い方に苦労しているという安達は、「ノムさんは、自分の世界を持っていて、かつ多面性もあると思うので、怖いけどチャーミングに見えるようにしたいです」と意気込みを語っている。  『海月姫』は、フジテレビ系にて毎週月曜21時放送。

  • 『海月姫』に出演する工藤阿須加、芳根京子、瀬戸康史

    『海月姫』第3話、瀬戸康史のパンイチ姿と工藤阿須加の告白に絶賛の声

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第3話が29日放送され、劇中で瀬戸康史がパンイチ姿を披露するとSNS上では「キレイ…」「美肌すぎる…」などのツイートが殺到した。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金いりの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第3話は、蔵之介(瀬戸)と月海(芳根)がクラゲのドレスを作るために、ドレスのデザインをスケッチするシーンからスタート。早速、蔵之介がデザインをスケッチするものの、月海は“全然違う!”とばかりに、ハナガサクラゲのデッサンを描きあげる。それを見た蔵之介は思わず「こんなドレスがあったら欲しい」と感嘆の声をあげる。家に帰った蔵之介は修(工藤阿須加)から「月海と付き合わせると言った約束はまだ有効か」と聞かれる。すると蔵之介は修に「月海に声をかける」と請け負うことに。  蔵之介の計らいでデートをすることになった月海と修。しかしひょんなことから月海がメガネをかけると、修は天水館で「気色悪い」と言ってしまった女性が月海だったことに気づく。一方、蔵之介は尼~ずの面々にクラゲのドレスを作ると宣言。ドレスで儲けた金で天水館を救おうと言い出すのだった。  ドレス作りに乗り出したものの、ほぼ初心者の蔵之介と月海。ドレスの型取りも床の上に生地を引いて蔵之介がそこに寝転がるという寸法だ。型取りのため、蔵之介がパンツ一丁になって生地の上に横たわるという衝撃的なシーンにSNS上では「ネットが荒れるぞ!」「いつにも増して見ちゃいけないもの見てる背徳感…」「地上波で大丈夫か?」などの声が殺到。さらに蔵之介を演じる瀬戸の裸体の美しさに「美肌すぎる…」「お肌ツルツル!」「色が白くてステキ」などの声も上がっていた。  また終盤では修が月海に想いを伝えるシーンが登場。修が月海へ「僕があなたを抱きしめたのはあなたを守りたいと思ったから」と告白すると視聴者からは「待って、カッコ良すぎ」「ウルっとした」「私も言われたい!」などの絶賛の声が寄せられていた。

  • 『海月姫』第2話での瀬戸康史のハグ&頭ポンポンに反響

    『海月姫』第2話、瀬戸康史のハグ&頭ポンポンに「そのハグ神」

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第2話が22日放送され、放送終盤で瀬戸康史演じる蔵之介が芳根扮する月海をハグし、頭を優しく“ポンポン”する姿に、SNS上では「女装した瀬戸くんにハグされたい」などのツイートが殺到した。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金いりの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第2話は、尼~ずの面々が天水館の住人であるBL漫画家・目白先生の原稿を手伝うシーンから物語はスタート。そこに遊びにきた蔵之介が手を洗おうと台所の蛇口をひねると排水管が破裂。ほぼ無職の尼~ずたちは排水管の修理代20万円を捻出するため、蔵之介の発案でフリーマーケットに参加することに。そこで月海の作ったクラゲのぬいぐるみが大評判になり、蔵之介はネット販売を思いつく。  一方、突如発生した街の再開発問題。高層ホテル建設のため天水館も立ち退きが迫られていた。またもや蔵之介に促されるまま住民説明会へ赴いた尼~ず。そこで月海は、修(工藤阿須加)と天水館の立ち退きを画策しているデベロッパーの翔子(泉里香)が二人で歩いているところ目撃してしまう。  第1話のラストでは、母を思い出し涙を流す月海をバックハグで慰めた修。修への気持ちが高まってる中で、彼と翔子のツーショットを目撃してしまった月海。ドラマの終盤で、月海は自分がフラれたと思い込み蔵之介の前で涙を流してしまう。彼女の涙を見た蔵之介は、優しく月海をハグし、頭を撫でてあげるのだった。このシーンが放送されるとSNS上には「キュンとします!」「瀬戸くん、どストライク」「私も頭ポンポンされたい」などの声が殺到。さらに瀬戸演じる蔵之介について「ハグの仕方が優しすぎて涙出た」「無理死んだ、何そのハグ神」など感動や衝撃が入り混じった感想が多数ツイートされていた。  また、女装姿の蔵之介にハグされた月海が呟く「大人の女性の匂いがします…」というセリフには「喋り方がたまらない」「可愛すぎ」といった絶賛の声も集まっていた。

  • 『海月姫』に出演する、芳根京子と瀬戸康史

    『海月姫』第1話、瀬戸康史の女装姿は「とんでもねぇ美少女!」

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話が15日放送され、ドラマ冒頭から女装姿で登場した瀬戸康史の美しさに、SNS上で視聴者から絶賛の声が寄せられた。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを、芳根京子を主演に迎えて実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。共演には、工藤阿須加、要潤、北大路欣也らが顔をそろえる。  月海(芳根)は熱帯魚店へクラゲを見に行ったところ、水槽にタコクラゲと一緒に飼ってはいけないミズクラゲが入っていることに気づく。店員に注意をした月海だったが、気味悪がられて外へ追い出され店の前で倒れてしまう。その時、スタイル抜群の美女が月海を助けてくれた。しかも美女はタコクラゲを買ってしまおうとお持ち帰り。美女は月海とともに、彼女が暮らすアパート「天水館」にまでやってきて、月海の部屋に勝手に泊まってしまう。次の朝、月海が目覚めると隣には上半身裸の男、蔵之介(瀬戸)が。蔵之介によると女装が趣味らしく、女装姿に戻った蔵之介が月海と部屋を出ると、独特な住人たちが待ち構えていた。  第1話の冒頭で女装姿の瀬戸が登場すると、SNSでは「可愛すぎなんですけど!」「とんでもねぇ美少女!」などのツイートが殺到。また2014年に公開された映画版で蔵之介を演じた菅田将暉と比較する声も多く「映画のキャストがハマりすぎててどうかなと思ってたけど、瀬戸くんの蔵之介カワイイ!」「この美しさは菅田くん以上では!(笑)」などの声も寄せられていた。  また原作コミックを読んでいる視聴者の間では、芳根演じる月海をはじめ、天水館で生活をともにするオタク女子たち、通称“尼~ず”の再現度の高さについても反響が大きく、「ヤバい!キャラが原作のまま(笑)」「原作ファンにはたまんない!」などのツイートが投稿されていた。

  • (左から)北大路欣也、工藤阿須加、芳根京子、瀬戸康史、要潤、新月9ドラマ『海月姫』完成披露試写会・舞台挨拶に登壇

    芳根京子、月9初主演オタク役に「自然と受け入れた」 女装の瀬戸康史は「ヒロイン」

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     女優の芳根京子が、11日に都内で開催されたフジテレビ系月9ドラマ『海月姫』の制作発表会見に、共演の瀬戸康史、工藤阿須加、要潤、北大路欣也とともに登壇し、オタク女子役の役作りや月9初主演への意気込みを語った。@@cutter 漫画家・東村アキコによる、過去に映画化もされた累計発行部数440万部超えの同名コミックを初の連続ドラマ化。オタク女子の月海(芳根)が女装美男子(瀬戸)と童貞エリート(工藤)との複雑な三角関係を通して、新しい生き方を見つけていく様をギャグ満載で描く。  冴えないオタク眼鏡女子という設定の芳根は「凄く楽しい。何故だか鏡を見た時に自然と受け入れられている自分がいました。衣装もスウェットなので毎日が楽。お家にいる気持ちでスタジオに入れるのは新鮮」とコメディ初挑戦に手応えを感じている様子。「私も目が悪いので眼鏡にも抵抗がなく、中学時代にピンクの眼鏡をかけていたので、親からしても違和感がないみたい」と抜擢を喜んだ。  月9初主演ということに「プレッシャーもあるし、怖い部分もある。でもそこで悩んではいられない。やれるところは振り切ってやろうと思っている」と覚悟十分。劇中でオタクとして“気持ち悪い”“怖い”と言われることには、「そんな言葉に不思議と“ありがとうございます”と言っている自分がいる。今はいい言葉としてポジティブに受け取っています。誉め言葉」と笑わせた。  女装美男子役の瀬戸は「自分では男にしか見えないけれど、要潤さんには『いける!』と言われた。そういう言葉が僕に自信を持たせてくれる」と喜び、役作りに関しては「今は体重50キロ。6キロは減らした。あとはムダ毛のお手入れとか、立ち姿。手とかも綺麗になった。もとはもっとモジャモジャしていた」と努力の成果を明かした。  そんな瀬戸の女性化に芳根は「日々女性に見えてきて、ヒロインは瀬戸さん。女性として隣にいる気がする」と太鼓判。工藤に至っては「綺麗だなと思って毎回見ている」と告白し、瀬戸が「ずっと見てくる。気づいたら見ていて怖い」とビビると、芳根は「三角関係が変わっちゃう! 兄弟愛の話になる!」と設定改変を恐れていた。  ドラマ『海月姫』は、フジテレビ系にて1月15日より毎週月曜21時放送。

  • 瀬戸康史、木南晴夏との“衝撃的な”姿を激写される「き…木南パイセン…」 ※『瀬戸康史」ツイッター

    瀬戸康史、木南晴夏との“衝撃的な”姿を激写される「き…木南パイセン…」

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     瀬戸康史が自身のツイッターを更新し、出演する新ドラマ『海月姫』の女装姿で、木南晴夏に下乳を持ち上げられる姿を収めた写真を投稿。ファンからは「わたしも触りたいです」などのコメントが寄せられている。@@cutter 『海月姫』は、2008年から2017年まで「Kiss」(講談社)で連載され、累計発行部数440万部を超える東村アキコの同名人気コミックが原作。劇中では、クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの “クラゲオタク女子”・倉下月海(芳根京子)が、女装が趣味の鯉淵蔵之介(瀬戸)と、その兄で童貞の政治家秘書・鯉淵修(工藤阿須加)と三角関係になり、自分には一生縁はないと思っていた恋を知って、新しい自分・新しい生き方を見つけていく。  瀬戸は「き…木南パイセン…笑 本日も『海月姫』撮影中!!!」と言葉を添えて、月海とともに男子禁制アパート『天水館』で暮らすオタク女子4人組“尼~ず”の一人で、枯れ専(枯れたおじさま好き)の“ジジ様”の木南に、胸を持ち上げられる姿を収めた写真を投稿。写真には、『天水館』が建つ地区の再開発を狙うディベロッパー・稲荷翔子(泉里香)の部下・佐々木公平役の安井順平の姿も写し出されている。  写真を見たファンからは「木南さん、おもしろい」「スタイル良すぎ」「わたしも触りたいです」「うちよりでかい笑わけてください」「木南さーん変わってくーだーさーい!(笑)」「思わずにやけました」「何入れてるんですか?(笑)ほんで顔が小さい」等、思いのほか“大きい”瀬戸の胸に様々なコメントが届いている。 引用:https://twitter.com/koji_seto0518

  • 松井玲奈&内田理央、ドラマ『海月姫』でオタク女子“尼~ず”に

    松井玲奈&内田理央、オタク女子メンバー“尼~ず”に 『海月姫』新キャスト発表

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     芳根京子が主演し、2018年1月にスタートするドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、自ら“尼~ず”と名乗るオタク女子役で木南晴夏、松井玲奈、内田理央、富山えり子、さらに芳根演じる倉下月海と恋に落ちる“童貞エリート”鯉淵修役で工藤阿須加が出演することが決定した。@@cutter 東村アキコ原作の人気コミックを実写化する本作は、クラゲを愛しすぎる筋金入りの“クラゲオタク女子”月海が、エリート・修と女装美男子・蔵之介(瀬戸康史)の凸凹兄弟と出会い、それをきっかけに新たな自分、生き方に目覚め、さらに兄弟と三角関係になり自分には一生縁がないと思っていた恋を知る姿を、ギャグを交えながら描く新感覚“シンデレラ・コメディー”。  今回発表された“尼~ず”は、枯れ専(枯れたオジサマ好き)のジジ様(木南)、鉄道オタクのばんばさん(松井)、三国志オタクのまやや(内田)、和物オタクの千絵子(富山)からなる、月海と共に男子禁制アパート「天水館」で暮らすオタク女子グループ。月海にさまざまな影響を与え、インパクトのあるヴィジュアルとキャラクターで、原作でも高い人気を誇る4人だ。  演じる木南、松井、富山の3人はともに原作のファンであることを公言、木南はプレッシャーを感じる一方で「『海月姫』の世界観を楽しみたいです」と撮影に期待を寄せている。鉄道好きという共通点を持つ松井は「出会ったことのないタイプの役をいただけてガッツポーズが出ました! まずは楽しみたいです!」とワクワクした様子を見せ、富山も「ちょっと似ているかもしれない”と感じていたので…“この容姿で良かった!”と思いました」と明かす。また内田も、キャラクターが自身の過去と似ていると共感を寄せながら「その時代を思い出してがんばります!」と意気込みを見せている。  一方、工藤演じる修は超真面目な性格で、政治家の父の秘書として働きながら、自らも政治家の道を嘱望されるエリートだが、過去のトラウマでこれまで女性と付き合ったことがない“童貞エリート”。工藤は、実写化のプレッシャーを感じつつも「工藤阿須加で良かったと思ってもらえるように取り組んでいきたいです」と気合いの程を見せる。  ドラマ『海月姫』は、フジテレビ系にて2018年1月より毎週月曜21時放送。

  • 芳根京子、2018年1月スタートのドラマ『海月姫』で月9初主演

    芳根京子、『海月姫』で月9初主演! 「全力で、自分らしく」と決意表明

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     女優の芳根京子が、2018年1月期のフジテレビ系ドラマ『海月姫』(毎週月曜21時)で主演を務めることが発表され、自身のブログで出演への想いを明かした。芳根は「『べっぴんさん』から初めてのドラマの主演ということでものすごいプレッシャーはありますが、この頂いたチャンスを無駄にしないよう全力で、自分らしく、ね」と意気込みを綴っている。@@cutter 『海月姫』は、2008年から2017年まで「Kiss」(講談社)で連載され、累計発行部数420万部を超える東村アキコ原作の人気コミック。2010年にはテレビアニメ化され、2014年には能年玲奈(現・のん)・菅田将暉が共演した実写映画も公開されている。  今回のドラマ版は「女の子は誰だってお姫様になれる」をテーマに、クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”が、女装趣味のあるイケメンやその兄である童貞エリートとつながりを持つことにより、恋を知り、新しい自分を見つけていく姿をギャグを交えて描く、新感覚の“シンデレラ・コメディー”。メーン演出は『リーガルハイ』シリーズや『ミックス。』の石川淳一、脚本は『僕たちがやりました』の徳永友一が務める。  本作で初めて月9の主演を務める芳根は自身のブログで、「この度、2018年1月期の月曜21時からフジテレビ系で始まる『海月姫』で主役の倉下月海役を務めさせていただくことになりました。まさかまさかでまだびっくりが止まらないのですが、やらせていただく以上、毎週月曜が楽しみになってもらえるように、皆さんに笑顔になってもらえるように、精一杯最高な作品をお届けします!」とコメント。  さらに「初心を忘れず、感謝の気持ちを忘れず、2018年素敵なスタートにしたいと思いますので、どうか応援よろしくお願いします!」としたうえで、「『べっぴんさん』から初めてのドラマの主演ということでものすごいプレッシャーはありますが、この頂いたチャンスを無駄にしないよう全力で、自分らしく、ね」とも綴っている。  また、原作者の東村も「こんな変な漫画が月9になるんか!?とびっくりしましたが、めちゃくちゃうれしかったです。芳根さんのメガネ&おさげ、本当に楽しみです!」と期待を寄せる。  ドラマ『海月姫』は、フジテレビ系にて2018年1月より毎週月曜21時放送。 引用:https://ameblo.jp/yoshinekyoko/

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