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きみが心に棲みついた 関連記事

  • (左から)吉岡里帆、向井理

    吉岡里帆、『きみ棲み』ではイジメられてたけど…向井理と笑顔で再会2ショット

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     ドラマ『時効警察はじめました』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の公式インスタグラムが18日、女優の吉岡里帆と俳優の向井理の2ショットを投稿。ファンからは「きみ棲みコンビ!」「またこのツーショットが見れて本当に嬉しい」などのコメントが寄せられている。@@cutter 投稿されたのは、向井と、その横でうちわ片手に"応援ポーズ”をとる吉岡の2ショット。昨年放送されたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)では、向井が吉岡演じる今日子の依存心を支配する、サディスティックな上司・星名漣役を演じていた。  しかし今回の写真では、2人は仲むつまじげ。同アカウントも投稿で「どこかで見覚えのあるようなコンビですが…」「サディスティックなのは別のお話の中だけ、ということで、よろしくお願いします」と含みを持たせて紹介している。  これに、「きみ棲みコンビ!」「またこの2ショットが見れて本当に嬉しい」という声のほか、「サディスティック無しの向井さん、どうなるか楽しみ」という声も相次いだ。  本作は、総武警察署に勤務する霧山修一朗(オダギリ・ジョー)が、交通課の三日月しずか(麻生久美子)を助手として、時効になった事件を趣味で捜査する脱力系コメディー。吉岡は新人刑事・彩雲真空としてレギュラー出演中。向井はミステリー作家・日下部秋斗役として18日放送の第2話にゲスト出演する。 引用:ドラマ『時効警察はじめました』インスタグラム(@jikou201910)

  • 『きみが心に棲みついた』制作発表会に出席した(左から)桐谷健太、吉岡里帆、向井理

    『きみ棲み』最終回 向井派VS桐谷派、SNSで評価真っ二つ

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     女優・吉岡里帆が主演を務めるドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が20日に放送され、吉岡演じるヒロイン・今日子をめぐる三角関係についに終止符が打たれた。放送後、SNSには視聴者からのヒロインを弄んできた向井理演じる星名の悲惨な過去に同情を寄せる声や、真面目に彼女を気にかける桐谷健太演じる編集者・吉崎を支持する声が殺到。正反対の二人の男に視聴者の好みが真っ二つに分かれた。@@cutter 本作は、自分に自信が持てず、緊張すると挙動不審になってしまうヒロイン・今日子(吉岡)が、男らしくて優しい編集者・吉崎(桐谷)と、彼女のコンプレックスを利用し支配してきた大学時代の先輩・星名(向井)の間で揺れ動く恋愛模様を描いていく三角関係ラブストーリー。  星名への依存を理由に、今日子が吉崎にフラれてしまったところからスタートした最終回。今日子は、失恋で落ち込んだ様子を見せまいと仕事に奮闘する。星名は帝光商事に戻され謹慎処分になり、それ以降、今日子のもとに連絡はなかった。そんななか、星名の母・郁美(岡江久美子)が倒れたと連絡が入る。姉・祥子(星野園美)によると、星名とは連絡がつかないという。不安を感じた今日子は郁美から星名の生い立ちを聞くことに。一方、今日子と別れた吉崎は星名のマンションを訪れ、星名が今日子に依存していることを指摘し、彼女を解放してほしいと頭を下げる…。  今日子を支配してきたように見えた星名だったが、星名と今日子は共依存の関係であったことが描かれた最終回。星名の悲惨な過去が明らかにされると、SNSには視聴者から「実は可哀想な人」「守ってあげたい」「ダメンズに弱い私なら星名さんを選ぶかも…」などの意見が投稿された。さらにそんな複雑な過去を持つ星名を演じた向井の演技について「冷たい目の演技が最高にイケメン」「目の演技が素晴らしい」などの声も寄せられた。  また今日子を守るために行動した吉崎に対しても「最後までイイ男すぎる」「吉崎さんみたいな人と恋をしてみたかった」「結婚して!」などの意見も殺到。ツイッターにはドラマの感想とともに星名と吉崎のどちらが心に棲みついたかの投稿が多く集まった。向井派と桐谷派で評価が分かれる一方で、ムロツヨシ演じる漫画家・スズキ次郎を推す声も多く「毎週ムロさんが出てくるたびにキュンとした」「私の心に棲みついたのはムロ」「ムロさんがただただ可愛かった」などの意見も多く投稿され盛り上がりを見せていた。

  • 今日子と八木が入れ替わり! ※「吉岡里帆」インスタグラム

    吉岡里帆&鈴木紗理奈の2ショットが話題 「逆!」とツッコミ多数

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     女優の吉岡里帆が20日に自身のインスタグラムを更新し、ドラマ『きみが心に棲みついた』で共演している鈴木紗理奈とのツーショット写真をアップした。この写真はよく見ると、ドラマで二人が演じているキャラクターが入れ替わっており、投稿を見たファンの間で「キャラ逆転してる」と話題になっている。@@cutter 『きみが心に棲みついた』で主人公・今日子を演じている吉岡と、今日子の先輩・八木役を務めている鈴木。それぞれのトレードマークは、今日子は“ねじねじスカーフ”、八木はキツイ印象のメガネ…なのだが、この写真ではそのアイテムを交換。さらに今日子をにらむ八木(吉岡)と、もじもじする今日子(鈴木)とキャラクターが入れ替わっているようだ。吉岡も八木の口調を真似て「最終回!見てやってや~」と書き込んでいる。  このユーモアあふれる投稿には「キャラ交換ですね」「逆ーー」「逆になってる」と反響が寄せられているほか、「最終回楽しみです!」とドラマのラストへ期待の声が寄せられている。『きみが心に棲みついた』最終回は本日20日、22時から放送。 引用:https://www.instagram.com/riho_yoshioka/

  • 『きみが心に棲みついた』に出演する桐谷健太

    桐谷健太にガッカリ…向井理には同情の声 『きみ棲み』第9話

    エンタメ

     吉岡里帆主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が13日に放送され、今日子(吉岡)と吉崎(桐谷健太)の関係が二転三転する様子が描かれた。ラストで放たれた吉崎の言葉に「あぁもう!吉崎のバカ!今日子ちゃん変わろうと必死なんだ!!!」「吉崎それはないぞ!!」「小川(今日子)さんが依存体質ってわかってて、いきなり突き放すんだ」とSNSは騒然となった。@@cutter 星名(向井理)との関係を断ち切り晴れやかな気分の今日子。しかし吉崎は、今日子が星名と彼のマンションに入っていく姿を映した動画を何者かに送られ悩んでいた。翌日、星名との関係を問いただし、待つと言いながら実は嫉妬に狂いそうだったと告白する吉崎に、今日子は実の母親との関係や星名との過去を打ち明ける。一方、パワハラ・セクハラ告発メールを出向先の社員にばら撒かれた星名は窮地に陥っていた。  社内の聞き取り調査で星名のパワハラを否定し、断れない自分の責任だと言う今日子を吉崎は理解できず、「別れよう」「それ(星名をかばったこと)って、依存なんじゃないの?」と結論づける。そんな彼に、インターネット上では「今まで吉崎さん好きだったけど、今日の吉崎さん好きくない」「結局あっち側の吉崎さんにはこっち側のキョドコ(=今日子)のことを理解し難かった、ということなのかなあ」と落胆する声が見られた。  一方で、よりによって今日子の28歳の誕生日に投じられた吉崎の言葉により、今日子が吉崎と星名のどちらを選ぶのか予想が難しくなったことから、「今日子と吉崎さんでハッピーエンドがいい。星名さんはどうでもいいから2人で幸せになってください」「私なら、断然向井理だな」と最終回を予測する声も多く上がった。  また、絶体絶命の状況に陥っていく星名の姿に、「あんなに酷いことし続けてきた星名なのに、なぜだろう。星名今孤独じゃん?誰か守ってあげてよ!って感じになっているのは」「向井くんのなんとも言えない闇落ち具合といいスーツ姿といい見ているだけで萌をくださる。向井くんは声も素敵なんですよね、声フェチなもんで二倍おいしい」と乙女心をくすぐられる視聴者も続出した。

  • 吉岡里帆&ムロツヨシ、『きみ棲み』ツーショットに「ドラマと違う!」の声 ※TBS『きみが心に棲みついた』インスタグラム

    吉岡里帆&ムロツヨシ、『きみ棲み』ツーショットに「ドラマと違う!」

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     ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが12日に更新され、出演している吉岡里帆とムロツヨシのツーショットを公開。クールな表情を見せる2人の姿には、ファンから「ドラマと違う!」「なかなか会えないのに珍しい」などの声が上がっている。@@cutter 「なかなか珍しいお二人」「スズキ先生もキョドコもキマってます」という言葉とともに投稿された写真は、斜めのアングルから、海辺に設けられた柵によりかかり、クールな表情を見せる吉岡とムロの姿を収めている。一方、同番組の公式ツイッターも同日に更新され、こちらには正面からの2人の姿が。どちらも劇中で演じているキャラクターとはまったく違った雰囲気を醸し出している。  写真を見たファンからは、「かっこいいです笑」「二人とも決まってるう!」「ムロさんも里帆ちゃんもシブイ!!」「最後はこうなるということ??笑」「醸し出す雰囲気が違う」「鈴木先生もキマってます」「この2人が結ばれるというスーパーハッピーな話になったりしますか(笑)?」などのコメントが寄せられている。  『きみが心に棲みついた』は、自己評価が極端に低く、他人の前で挙動不審になってしまう“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、漫画の編集者で誰に対しても厳しい一方、実は優しく誠実な吉崎幸次郎(桐谷健太)と、大学時代の先輩で、一見爽やかなイケメンに見えるも裏の顔があり、キョドコに冷酷な命令を下していた星名漣(向井理)と織りなす恋模様を描く。ムロは吉崎が担当している漫画家・スズキ次郎を演じている。 引用:https://www.instagram.com/kimisumi_tbs/    https://twitter.com/kimisumi_tbs

  • 星名を演じる向井理

    向井理に「ドキドキした」「萌えた」の声多数 『きみが心に棲みついた』第8話

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     ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)第8話が6日に放送され、今日子(吉岡里帆)と“最後”のデートをした星名(向井理)に「星名にドキドキ発狂しまくり回でした。かっこよすぎました。どうにか幸せになってくれ…」など大きな反響が寄せられた。@@cutter タレントの山藤アイカ(石田ニコル)とのコラボ企画が持ち上がり、新ブランド立ち上げからそちらに移るよう命じられた今日子。これも星名が糸を引いていると気づいた今日子が「今後一切関わらないでほしい」と告げると、星名は「明日、1日付き合ったら」という条件付きで受け入れる。新たな一歩を踏み出すため、今日子は吉崎(桐谷健太)に嘘をついてデートに向かうが…。  今までの嫌がらせの数々とは一転、今日子を優しくリードして楽しませる星名に、SNSでは「今週の星名さんには不覚にも萌えちゃった」「向井理、ツボなんですけど(今更)」「星名さん愛しくなってきたよよよよよよよよよ」「星名さんイヤな奴だったけど、今日のはニヤけた」などの声が上がった。  さらに、壮絶な生い立ちで歪んだ性格と今日子への切ない想いを見事に体現した向井の演技に対し、「ほんと向井理すげーよなあ、仕事場はもちろん、牧村や飯田さんの前で一瞬でもこんな顔してないもん。すごい」「絶妙な表情、雰囲気の違いを演技で出来る向井理は役者として最高だし何より向井理は美しい」と絶賛するコメントも相次いだ。  また、星名のストーカーと化し、今日子を脅す飯田を演じる石橋杏奈の怪演に、「飯田さん無理~~~~ほんとこの女無理ー演技上手ほんと嫌い~~」「飯田の嫉妬の思い違いが酷すぎてかなりドン引きした…。恐すぎて身体震えてるし気持ち悪い……」と恐怖を感じる視聴者も多かった。

  • 『きみが心に棲みついた』に出演する吉岡里帆と桐谷健太

    吉岡里帆と桐谷健太、ついに一夜を共に… 『きみが心に棲みついた』第7話

    エンタメ

     吉岡里帆主演のドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が27日に放送され、吉岡演じる今日子と、桐谷健太演じる吉崎がついに一夜を共にするシーンが描かれ、視聴者から大きな反響が寄せられた。@@cutter 吉崎と付き合い始めた今日子は、吉崎の前に度々現れる元カノの映美(中村アン)が気になって仕方ない。ちゃんと聞こうと思うものの、言葉に出せないまま、悶々とした日が続いていた。一方、ラプワールでは堀田(瀬戸朝香)と八木(鈴木紗理奈)の2名体制で新ブランドの立ち上げがスタート。しかし、そのプロジェクトに飯田(石橋杏奈)の名前はない。何とか星名(向井理)とつながっていたい飯田は、星名のマンションを訪ねるものの、冷たい言葉を投げかけられてしまう。そんなある日、今日子は吉崎が大学生のころのストリップ動画を見てしまったことを知り、ショックを隠せない。それを知った星名は会社で今日子に迫り…。  星名との過去の出来事が原因で、すれ違う今日子と吉崎が描かれた今話。吉崎が星名とついに対峙したことで、今日子と吉崎の仲も大きく進展する。そんな中、描かれた今日子と吉崎のラブラブシーンは大きな反響を集め、ネットには「今まで1ミリも興味を持ったことのなかった桐谷健太が心に棲みついて離れない」「吉崎さんの破壊力ヤバイ!めっちゃキュン!!」「泣いたー! 吉崎さん最高だー」というコメントが多数寄せられた。  一方で、星名のドSな態度に胸キュンする視聴者も。「向井くんのファンじゃなかったけども... 星名の向井にハマる」「いやーーーーどんなにクズでも星名さんの方がかっこよく見えてしまうーーーーーしんどい」「星名さんの弱ってる感じたまらん(重症)」と星名にハマっているという声も多く集まった。

  • 吉岡里帆、『きみが心に棲みついた』制作発表会にて

    『きみ棲み』第6話、吉岡里帆と桐谷健太のデートにキュン! 「恋人として完璧すぎ」

    エンタメ

     吉岡里帆が主演するドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が20日に放送された。バーベキューをきっかけに、ついに付き合うことになった今日子(吉岡)と吉崎(桐谷健太)のラブラブなデートシーンが描かれ、SNSでは「吉崎さんが恋人として完璧すぎ。吉崎さんみたいな人と付き合いたい。ってか吉崎さんと付き合いたい」「吉崎さんがイケメン過ぎて毎週参ってる。 真っ直ぐ誠実って素敵よね」と胸キュンする視聴者が続出した。@@cutter 吉崎と付き合い始めたことに、つい浮かれてしまう今日子だが、星名(向井理)にだけは知られてはいけないと、気を引き締めていた。そんな中、会社では新ブランドのデザイン選定が佳境を迎えていた。最終プレゼンを前に、池脇部長(杉本彩)は突然、堀田(瀬戸朝香)をデザイナーに指名。実は、池脇と八木(鈴木紗理奈)には浅からぬ因縁があったのだ。岩脇の意趣返しにやる気を無くした八木を見て今日子は、星名に最終プレゼンを予定通りに行ってもらえるよう頼み込む。しぶしぶ了承した星名だったが…。  今日子と吉崎の初々しいデートシーンは、本ドラマでは初めてとも言えるほど、キュンキュンシーン満載の初々しい二人の姿が描かれたが、物語は徐々にこれまで通りの重苦しい空気に…。星名が飯田(石橋杏奈)に衝撃的な一言を言い放ち、立ち去る場面では、そのあまりの“クズ”っぷりに「最低だな って心の声が口から漏れちゃった」「向井理からあんな言葉を聞くとは考えたこともなかった」とショックを受ける声が寄せられる一方、「星名さん言ってる事最低だけど向井理だからかっこよかったw」「向井理が言うからさらに良き」「星名は嫌いだけど、あの感じの向井理は最高に好き…」とドS役の向井にハマるというコメントも多かった。  また、今話では、本作の“癒し”とも言われる、ムロツヨシ演じる鈴木先生の登場シーンが少なかったことから、「今週ムロツヨシが少ない.....このドラマに向井理よりもムロツヨシを求めている自分が怖い..........」「物足りないと思ったらムロさんの出演シーンが少なかったよね。完全にムロ不足…」とムロの登場シーンを欲する声も多数聞かれた。

  • 『きみが心に棲みついた』に出演する吉岡里帆

    吉岡里帆、桐谷健太に顎クイ、頭ポンポンされて視聴者“キュン”『きみ棲み』第5話

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     吉岡里帆が主演するドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が13日に放送された。今日子(吉岡)と吉崎(桐谷健太)の距離が縮まり、思いが動き出した今話。ネットでは「ドキドキが止まらなかった」「吉崎さんの最後の台詞が良い。思わず涙。あんな事言われてみたい」「吉崎さん…いい…。あんな素敵な方います?! 最高かよ…!」と胸キュンする視聴者が続出した。@@cutter 今日子への攻撃を吉崎に邪魔され、不機嫌な星名(向井理)は、「吉崎の化けの皮を剥がしてやるよ」と言い放ち、今日子を怯えさせる。そんな中、吉崎から星名と一緒に映る写真が添付されたメールを受け取り、今日子は驚がくする。しかも、一緒にバーベキューに行く予定だという。星名が吉崎に何をしでかすか心配な今日子は慌てて、堀田(瀬戸朝香)と一緒に参加することに。一方で、堀田と八木(鈴木紗理奈)は、今日子のトラウマの元凶となった大学の先輩が星名であることを突き止めていた。  今話では、吉岡演じる今日子が、桐谷演じる吉崎から顎クイや頭ポンポンをされるなど、女子がキュンキュンするシチュエーションが次々と登場。放送終了後、SNSでは「吉崎さん かっこよすぎかよおおおおお」「安定のイケメン吉崎さん。素敵」「吉崎さん、かっこよすぎるし、いつも傍に居てくれて、辛い時優しくしてくれるし、あんな人居たら絶対好きになっちゃう」と桐谷を絶賛する声が多数寄せられた。  一方で、今日子を徹底的に陥れていく向井演じる吉崎の姿には、「星名さんが怖すぎて向井理が嫌いになりそうで不安」「今週もブレなく星名がクズだった」「どの写真の向井理も星名さんにしか見えないくらい怖い」「向井理が怖すぎてホラーだな。見終わった後は恐怖しか残ってない。怖いしか感想が出てこない」と恐怖を感じたという声が相次いだ。

  • 吉岡里帆、鈴木紗理奈と『きみ棲み』癒されオフショット公開 ※「吉岡里帆」インスタグラム

    吉岡里帆、鈴木紗理奈と『きみ棲み』癒されオフショット公開 「いいコンビ!」

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     女優の吉岡里帆が、12日に自身のインスタグラムを更新し、主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)で共演している鈴木紗理奈との、癒され顔を収めた2ショットを投稿した。ファンからは「いいコンビ!」などのコメントが寄せられている。@@cutter 『きみが心に棲みついた』は、自己評価が極めて低く、他人の前で挙動不審になってしまう“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、漫画編集者で誰に対しても厳しい一方で、実は優しく誠実な吉崎幸次郎(桐谷健太)と、大学時代の先輩で一見爽やかなイケメンに見えるも裏の顔があり、キョドコに冷酷な命令を下していた星名漣(向井理)の間で揺れ動く姿を描くドラマ。鈴木は今日子に厳しく接するデザイナー・八木泉を演じている。  吉岡は「『きみが心に棲みついた』八木さんと癒されるの巻。向井さんが差し入れして下さったハンドマッサージ、依存率高し!」と言葉を添え、鈴木とともに、向井が差し入れたというハンドマッサージ機に癒される様子を収めた写真を投稿。また「過去のトラウマが炸裂する第5話。どこまでも襲いくる恐怖と依存の中、吉崎さんが一筋の光となるのか…」と第5話の見どころを明かしている。  写真を見たファンからは、「いいコンビ!」「可愛すぎて言葉がでないよ」「キョドコー幸せになってくれー」「いいコンビですよね」「気持ち良さそうですね」「いつもは見られない八木さんの表情だ」「幸せ顔いただきました」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/riho_yoshioka/

  • 桐谷健太、『きみが心に棲みついた』制作発表会にて

    桐谷健太のイケメンっぷりに「キュンキュンした」 『きみが心に棲みついた』第4話

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     吉岡里帆が主演するドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第4話が6日に放送され、桐谷健太演じる吉崎のイケメンっぷりに「桐谷健太かっこいい」「キュンキュンした」と大きな反響が寄せられた。@@cutter 第3話で星名(向井理)に命じられて下着姿でランウェイを歩いた今日子(吉岡)は、星名から優しい言葉をかけられ、舞い上がってしまう。その勢いで、新企画が通ったらデートするという約束を取り付けるのだった。しかし、八木(鈴木紗理奈)が納得する生地を見つけられない今日子は、星名が今日子を担当が外そうとしているという噂を耳にし、思わず星名に詰め寄るも、威圧的な言葉をかけられ、何も言えなくなってしまう。一方、元恋人・映美(中村アン)とのキスを見られた吉崎は仕事に集中できなかった。スズキ(ムロツヨシ)から質問ぜめに合い、洗いざらい話しているうちに、今日子が気になっていることを自覚する…。  ついに吉崎の今日子への思いが動き出した今話。今日子が仕事で落ち込むと励ましの言葉をかけ、星名に宣戦布告ともとれる宣言をするなど、吉崎のイケメンっぷりが際立った。放送終了後には、「向井理大推しやけど、吉崎さんの魅力にどんどん吸い込まれていくよ~~!」「キャアキャア言いながら見るの最高に楽しい(笑)桐谷健太かっこいい」「もうキュン死にする」と吉崎を演じる桐谷に胸キュンする視聴者が続出した。    また、一方で、今日子への執着する星名の姿も「今日も向井くんの恐ろしさにハラハラ」「向井理の演技だけでお釣りが出るドラマ、それがきみが心に棲みついた」「向井さんの星名さん恐い怒鳴りもせずあの恐怖感!!リアルにあんな男の人にあったら…ヤバイよなあ…」といった感想が寄せられていた。

  • 吉岡里帆、『きみが心に棲みついた』制作発表会にて

    吉岡里帆、下着姿で見せた抜群のスタイルに反響 『きみが心に棲みついた』第3話

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     吉岡里帆が主演を務める『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第3話が30日に放送された。この回では、吉岡演じる下着メーカーに務めるヒロイン・小川今日子が自社の新作発表会でモデルとして登場。吉岡が見せたスタイルの良さに、SNS上では多くの反響が寄せられた。@@cutter 自分に自信が持てず、テンパると挙動不審になってしまう今日子が、男らしくて優しい漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷健太)と今日子のコンプレックスを利用して彼女を支配してきた大学時代の先輩・星名漣の間で揺れ動く姿を描く同ドラマ。第3話では、星名と今日子、そして吉崎の仲がさらにこじれていく。  約束をすっぽかした上、ボロボロの姿で目の前から逃げ出した今日子を吉崎はメールで問い質すが、今日子はうまく答えられないでいた。今日子はどうしても星名とつながっていたいという思いを消すことができなかったのだ。一方、会社では、相変わらず八木(鈴木紗理奈)から企画のダメだしを受けるばかり。星名からは企画が通らなければチームは解散だと告げられ、不安が募っていく。そんな中、新作下着の発表会が開催され、吉崎と漫画家のスズキ(ムロツヨシ)も来場した。忙しく動き回る今日子だったが、星名から新作下着を渡され、ある言葉をかけられる…。  星名をどうしても振り向かせたい今日子は、新作発表でモデルとして出演することを決意。今日子がランウェイを歩くシーンが放送されると、吉岡の抜群のスタイルを称賛する声や、その体当たりの演技への反響が多く寄せられた。  また今日子を追い詰めて自分から離れられなくさせる星名の姿が大きな衝撃を与えた今話。SNSでは「爽やか好青年役より冷徹ドS人間役のがハマってる!綺麗な顔のサイコパスはゾクッとする!」「あの色気と黒さ両立させるのずるい」「頭イかれたやべえ奴の役だけどかっこよすぎる向井理」というコメントが多数寄せられ、Yahoo!トレンドランキングにも「向井理」がランクインするなど大きな反響を集めた。

  • 『きみが心に棲みついた』でヒロインを演じる吉岡里帆

    『きみが心に棲みついた』第2話、吉岡里帆演じるヒロインに反響「早く目を覚まして」

    エンタメ

     女優・吉岡里帆が主演を務めるドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第2話が23日に放送された。自分を変えようと新たな恋に踏み出したものの、結局かつて依存していた男性に戻ってしまうという吉岡演じるヒロイン・今日子にSNS上では「早く目を覚まして」などの声が挙がった。またヘビーな展開の中、漫画家・スズキ次郎を演じるムロツヨシのユーモアを感じさせる演技には「ホッとする」といった意見も寄せられている。@@cutter 下着メーカーで働く主人公・小川今日子(吉岡)は自分に自信が持てず、テンパると挙動不審になってしまう女性。そんな彼女のもとに、男らしくてやさしい漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷健太)が現れる。だがもう1人、そのコンプレックスを利用し彼女を支配してきた大学時代の先輩・星名漣(向井理)が、会社を立て直すために出向してきた。今日子は、未来に目を向けさせてくれる男性と、過去の自分に引き戻そうとする男性の間で揺れる……。  新ブランドのプロジェクトが動き出した第2話。たがそのリーダーが星名だとわかり、今日子は動揺する。それでも二度と仕事以外では関わるまいと「星名さんから卒業します」と宣言するが、直接やり取りするデザイナー・八木泉(鈴木紗理奈)とは折り合いが悪く、星名からは「お前の代わりなんていくらでもいる」と言われてしまう。さらに、吉崎と親しくなりたいとするも空回りは続く。  そんなとき、同僚の飯田彩香(石橋杏奈)と良い仲になっている星名を見た今日子は、傷つくことが分かっていながら星名に依存したい心が沸き上がってしまう。  放送終了後、今日子には「星名さんより吉崎さん絶対良いから~~~お願い依存から覚めて~~~っ」と悲鳴にも近い声が。また星名にも暗い過去があることが分かると、「星名さんの闇も深そう」「今日子から離れられないのはむしろ星名の方」という意見も寄せられた。  そんな中、編集部やファミレスで吉崎と和やかな会話をする漫画家・スズキ次郎を演じるムロには「きみ棲みに咲く一輪の花」「ムロさんだけが心のオアシス」という視聴者も多かった。またオンエア当日が42歳の誕生日という彼に祝福の声も寄せられている。

  • 吉岡里帆、「デートなう。」投稿に反響「可愛さ、バクハツ」 ※『きみが心に棲みついた』インスタグラム

    吉岡里帆、「デートなう。」投稿に反響「可愛さ、バクハツ」

    エンタメ

     ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが19日に更新し、本作で主演を務める吉岡里帆のデート風写真を公開。ファンからは「可愛さ、バクハツ」と吉岡のキュートな姿を称賛するコメントが寄せられている。@@cutter 投稿では、「彼女とデートなう。に使っていいよ」という言葉とともに、吉岡がサンドイッチをこちらに差し出したり、笑顔を見せたり、コーヒーカップで飲み物を口にする姿を収めたデート風の写真を3枚公開。  写真を見たファンからは「絶対に使いますよ」「すげーかわいい」「こんなデートやったら最高すぎるやん」「この可愛さは、罪です!」「キョドコと、デートしてみたいなぁ…」「一緒にサンドウィッチ食べたいです」といった声が寄せられている。  『きみが心に棲みついた』は、自己評価が極めて低く、他人の前で挙動不審になってしまう“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、漫画編集者で誰に対しても厳しいが、実は優しく誠実な吉崎幸次郎(桐谷健太)と、大学時代の先輩で一見爽やかなイケメンに見えるも裏の顔があり、キョドコに冷酷な命令を下していた星名漣(向井理)の間で揺れ動く姿を描くラブストーリー。 引用:https://www.instagram.com/kimisumi_tbs/

  • 吉岡里帆、『きみが心に棲みついた』制作発表会にて

    吉岡里帆の好演に「応援したい!」と称賛の声、『きみが心に棲みついた』第1話

    エンタメ

     女優・吉岡里帆の連続ドラマ初主演作『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第1話が16日に放送され、SNS上では、自信が持てず依存心の強い性格を変えようとするヒロインを演じる吉岡の演技に称賛の声が多く寄せられている。@@cutter 下着メーカーに勤める小川今日子(吉岡)は自己評価が低く自分に自信がないため、すぐに挙動不審になってしまう、通称「キョドコ」。だがある日、厳しさの中に優しさを持つ漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷健太)との出会いで自分を変えようともがき始める。だが直後、かつて彼女の臆病な心をもてあそび、支配していた大学の先輩・星名漣(向井理)と再会し…。  放送終了後、吉岡に対して「挙動不審の演技上手すぎる」「吉岡里帆のキョドコはすげえ応援したい」「星名に負けるな! 今日子がんばれっ」といったエールが寄せられた。また一見爽やかなエリートだが、今日子のストールを締め上げ、「人は変われない、一生。お前はお前から逃げられない!」と、ダークな言葉をぶつけ、冷酷な演技を見せた星名役の向井理には、「トラウマになりそうなくらいこわい」 と恐怖を感じる者も。吉崎を演じる桐谷には、「桐谷健太がかっこいい役って珍しい」「向井理にキュンキュンさせられると思ったらまさかの桐谷健太にキュンキュンするんだけど」と、絶賛する声が相次いだ。  漫画家・スズキ次郎を演じるムロツヨシには、「ムロツヨシが心に棲みついたら毎日楽しそう」といった意見が殺到。また今日子の同僚・飯田彩香役が石橋杏奈であることから、「ムロツヨシ、石橋杏奈とかいうLIFEライン」と、コント番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』(NHK)を思い出す視聴者もいた。

  • 吉岡里帆、『きみが心に棲みついた』インタビュー

    吉岡里帆、「すべての原動力を新しいヒロインに捧げたい」 連ドラ初主演の決意を語る

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     昨年、2本のTBS系ドラマ『カルテット』『ごめん、愛してる』で大きな注目を集め、脇で輝く個性派女優から王道ヒロインへとさらに振り幅を広げた女優の吉岡里帆。同じくTBS系で放送される新ドラマ『きみが心に棲みついた』では、一風変わった挙動不審な主人公・小川今日子役でついに連続ドラマ初主演を果たす。顔なじみのスタッフが醸し出す暖かなファミリー感に包まれながら、「この作品に全てを捧げたい」と気合い十分の吉岡が、本作に懸ける熱い思いを語った。@@cutter 本作は、天堂きりんの同名漫画を実写化した恋愛ドラマ。主演の吉岡を軸に、大らかで明るい漫画雑誌の編集者・吉崎幸次郎を演じる桐谷健太と、爽やかな笑顔の裏に人の心をいたぶる冷酷な面を持つエリート・星名漣を演じる向井理が、奇妙でホラーな三角関係を繰り広げる。「個人的には断然、吉崎さんの方が好きですね。“人を傷つけてもいい”と思っている時点で星名とは合わない」と語る吉岡だが、最悪とわかっていても“人はなぜ惹かれるのか”、そこがこのドラマの肝にもなってくるようだ。  今回、吉岡が演じる今日子は、下着メーカーの材料課勤務のOL。自己評価・自己肯定感が極端に低く、オドオドしていて挙動不審、付いたあだ名が“キョドコ”。「原作を読んで、女性漫画のキラキラした物語の中に、じんわり毒素が入っていて、出てくる登場人物みんなが欠点だらけで、本当に人間臭いキャラクターばかり。その中でもキョドコは、根性も曲がっていて、情けなくて、いつも怯えていて、ダメな主人公」と分析。「でも、そういうダメなところこそ、逆に人間の“魅力”だと私は常々思っていたので、凄くやりがいがある」と笑顔を見せる。  原作者の天堂からも、「今回は、“こういう子だと愛される”とか、“支持を集める”とか、全く考えずに、自分が思うキョドコを自由に描いたから、この役を演じることによって、視聴者の皆さんに嫌われちゃったらごめんね」と、あらかじめ“お断り”が入るほど。それでも「新しいヒロインをお観せできる」という点でますます士気が高まったという吉岡は、「自身と共通する部分もたくさんあるので、そこを活かしたい」とアピールする。「例えば、自己評価が低いところは全く同じ。どんなにたくさんドラマに出させていただいても自信というものが根底に生まれてこない。ただ、逆に自信がないことを“原動力”に変えるところがあるので、キョドコを通して“ダメ人間でも必死にがんばれば何かを変えられる”というパワーを感じてくれたらうれしいですね」。@@separator また、初主演ということで、相当な気合いで現場に臨んだという吉岡は、「昨年、ドラマが終わった後に体調を崩して皆さんにご迷惑をおかけしたので、とにかく、体調管理には凄く気を遣っています。あとは、『自分の欲求を忘れ去る』ということ。自分がやるべきことを1つだけ決めて、『今日は無事にドラマをきちんと撮り切ること』と思ったら、それ以外のことは一切考えない。この1月期は、全ての原動力を、キョドコに捧げたい」と意気込んだ。  「ブレイク」という言葉には少々違和感を持っているようだが、振り返れば、吉岡にとって2017年は、実り多き年であったことは事実。「昨年は、周りの方々と『切磋琢磨』しながら、ステップアップできた年でしたね。“初挑戦”をたくさんさせていただいた年」。そして迎えた2018年。初主演というプレッシャーの中、今年はどんな“吉岡里帆”をわれわれに披露してくれるのか、期待の目で追って行きたい。(取材・文・写真:坂田正樹)  火曜ドラマ『きみが心に棲みついた』は、TBS系にて1月16日より毎週火曜22時放送(初回15分拡大)。 ※スタイリング=圓子槙生/ヘア&メーク=渡邊良美  ビスチェ/writtenafterwards  スカート/writtenafterwards  アクセサリー/un by yoshida tomoyo

  • 『きみが心に棲みついた』制作発表会の様子

    吉岡里帆、サプライズケーキに感激&主演ドラマに意気込み「必ず面白いものにしたい」

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     女優・吉岡里帆が13日、都内で行われたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/1月16日より毎週火曜22時)の制作発表会に、共演の桐谷健太、向井理らと登壇。15日に誕生日を迎える吉岡が、サプライズケーキの登場で驚き逃げ出す場面が見られた。この日は他に石橋杏奈、中村アン、ムロツヨシ、鈴木紗理奈、瀬戸朝香も登場した。@@cutter 会見とフォトセッションが終了すると、吉岡の横にいた桐谷と向井が挨拶無しで退出。吉岡が少し困惑していると、桐谷と向井が突然サプライズのケーキを運び込む。驚いた吉岡は逃げ出しつつも「こんなにたくさんの人に祝ってもらったのは初めて、心からありがとうございます」と喜びながら、25歳となった決意とともに初主演のドラマに対し「この作品にすべてを懸けたい。必ず面白いものにしたい。猪突猛進、誠実にこの仕事に向き合いたいと思います」と意気込みを語った。  本作は、天堂きりん作のコミックを実写化したラブストーリー。自己評価が低く自信がないために、他人の前で挙動不審な姿を見せる“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、厳しくも優しく誠実な漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷)と、一見爽やかだが、裏でキョドコに冷酷な態度をとっていた大学時代の先輩・星名漣(向井)との間で揺れ動く姿を描く。  吉岡は顔合わせの際を振り返り「(向井から)『全力で行くので、覚悟してください』と言われて」と覚悟を決めたことを回想。向井は役づくりを意識し、撮影前後で吉岡への会話などを避けていることを明かしつつ、「お互いの過去やバックボーンが見えてくることで、役に対する見方も変わってくると思うので、そこは後半の見どころ」とストーリーのポイントをアピール。  また桐谷は「今回、初のモテ役ですが、やっと周りが本当の俺に気づき始めたなと…」と冗談ぽくコメント。続いて中村が今回の出演に対し「桐谷さんがタイプだったので、ラッキーだなと」と突然の告白をすると、なぜかムロが「うそっ!」と一番驚いた表情で会場を沸かせる。桐谷は「“うそ”はやめてくださいよ…」と苦笑いを浮かべていた。

  • 吉岡里帆、キュートなサンタ姿を披露 ※『きみが心に棲みついた』インスタグラム

    吉岡里帆、キュートなサンタ姿を披露 「里帆サンタうちにも来てほしい!」

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     1月スタートの新ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが24日に更新され、本作で連ドラ初主演となる吉岡里帆のサンタクロース風のオフショットが公開された。この投稿にファンからは「かわいいサンタさん」「さすが里帆ちゃん!」「夢の中でもいいからプレゼントが欲しい」など、絶賛の声が相次いでいる。@@cutter 今回の投稿では「メリークリスマス」というメッセージとともに、飾り付けが施された真っ赤なカチューシャを付け、腕にはプレゼントがたくさん入ったボックスを抱える吉岡のオフショットを公開。「りほサンタがスタッフみんなにプレゼントを持ってきてくれました」とのことだ。  コメント欄には、「まって、めっちゃかわいい 笑」「里帆さんた可愛すぎる!」「私のところにも来てほしいです!」「心遣い、とってもあたたかいですね」「いったいどんな素敵なプレゼントを持ってきたのだろうか~」「スタッフさんたちが羨ましい」など、様々な感想が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/kimisumi_tbs/

  • 吉岡里帆、桐谷健太、向井理、ドラマ『きみ棲み』続々クランクイン! ※『きみが心に棲みついた』ツイッター

    吉岡里帆、桐谷健太、向井理、ドラマ『きみ棲み』続々クランクイン!

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     2018年1月より放送スタートのTBS火曜ドラマ『きみが心に棲みついた』の公式ツイッターが3日、主要キャストの吉岡里帆、桐谷健太、向井理のクランクインを報告した。@@cutter 『きみが心に棲みついた』は、天堂きりんによるコミックを実写化したラブストーリー。自己評価が極めて低いために他人の前で挙動不審な姿を見せる“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、漫画編集者で人に対して厳しいが内面は優しく誠実な吉崎幸次郎(桐谷)と、大学時代の先輩で一見爽やかなイケメンだが、キョドコに度を越えた冷酷な命令を下していた裏の顔がある星名漣(向井)との間で揺れ動く姿を描く。  この日のツイートでは、3人それぞれがクランクインを迎えた様子をアップ。はつらつとした笑顔を見せる吉岡、たくましい表情の桐谷、爽やかなスーツ姿の向井と三者三様の表情が披露されている。  3人には「ドラマ楽しみにしてます!」「すんごい期待大っっ」「きみ棲み放送だけが楽しみに生きていますっ」「素敵!楽しみ楽しみ」とドラマへの期待の声が多数。  また吉岡の姿には「キョドコ~!原作よりカワイイかもー」「すごーい!原作そっくり」「里帆ちゃんのタレ眉がキョドコにぴったしですね!」と再現率の高さを絶賛する声が上がっており、さらに向井の姿にも「星名役、向井さんイメージピッタリ!」「ついに現れましたね星名さん!雰囲気が似てる!」「イケメン!星名さんっぽいです!」と役柄に合っているという声が寄せられている。 引用:https://twitter.com/kimisumi_tbs

  • TBS火曜ドラマ『きみが心に棲みついた』に出演する石橋杏奈、ムロツヨシ、瀬戸朝香、鈴木紗理奈

    吉岡里帆新ドラマ『きみが心に棲みついた』、石橋杏奈&ムロツヨシら追加キャスト発表

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     吉岡里帆が連ドラ初主演を務める1月スタートの新ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS)に、すでに発表されている桐谷健太と向井理に加えて、石橋杏奈、ムロツヨシ、鈴木紗理奈、瀬戸朝香が出演することが明らかになった。@@cutter 天堂きりんによるコミック『きみが心に棲みついた』『きみが心に棲みついたS』(祥伝社フィールコミックス)を実写化する本作は、自己評価が極めて低いがために他人の前で挙動不審になってしまう“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、漫画編集者で誰に対しても厳しいが実は優しく誠実な吉崎幸次郎(桐谷)と、大学時代の先輩で、一見爽やかなイケメンに見えるも裏の顔があり、キョドコに度を越えた冷酷な命令を下していた星名漣(向井)の間で揺れ動く姿を描くラブストーリー。  吉崎との恋愛で前向きな自分に変わろうとするも、引き戻そうとする星名の“魔の手”に抗えない今日子を巡る恋愛要素が本作の大きな魅力だが、今日子が真摯に仕事に取り組む様も見どころの一つ。ランジェリーメーカーで下着に使われる材料を調達・選別する部署で働く彼女は、普段はオドオドとしてしまうものの、生地などの素材を目の前にすると人が変わったようにきびきびと動き始める。  今回発表されたキャストは、そんな彼女の同僚である役柄が多い。石橋が演じるのは、同じ材料課に在籍し、社内での評価が今日子より高い同期社員・飯田彩香。ムロは、漫画編集者である吉崎が担当する漫画家で、自身の漫画に活かすため今日子の会社へ取材に訪れることもあるユーモラスな人物・スズキ次郎にふんする。一方の鈴木は、デザイナーとしての能力が高く、関西弁で厳しい意見を言う八木泉役を担当し、瀬戸は八木の同期でデザイナーとしてのライバルでもあり、今日子の能力を認めてかわいがる姉御肌の先輩・堀田麻衣子を演じる。4人は、仕事面だけではなく、星名にアプローチをかけるなど、今日子の複雑な三角関係をさらにかき乱すことになる。  新ドラマ『きみが心に棲みついた』は、TBS系にて2018年1月より毎週火曜22時放送。

  • 吉岡里帆、連ドラ初主演作『きみが心に棲みついた』で、桐谷健太&向井理と三角関係に

    吉岡里帆、連ドラ初主演! 来年1月火曜ドラマで桐谷健太&向井理と三角関係に

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     吉岡里帆が来年1月スタートの火曜ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)で連続ドラマ初主演を務めることがわかった。桐谷健太、向井理が扮する対照的な2人の男と三角関係を織りなす主人公を演じる吉岡は「『必ず面白いドラマにするぞ』と、かなり意気込んでいます」とコメントを寄せている。@@cutter 天堂きりんによる『きみが心に棲みついた』『きみが心に棲みついたS』(祥伝社フィールコミックス)を実写化する本作は、自己評価が極めて低いがために他人の前で挙動不審になってしまう“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、マンガ編集者で誰に対しても厳しいが実は優しく誠実な吉崎幸次郎(桐谷)と、大学時代の先輩で、一見爽やかなイケメンに見えるも裏の顔があり、キョドコに度を越えた冷酷な命令を下していた星名漣(向井)の間で揺れ動く姿を描くラブ“ホラー”ストーリー。  本作で連ドラ初主演を務める吉岡は、役柄に合わせて20センチ髪を切ったそうで、「夢のような気分でいますが、同時に身の引き締まる思いです。『必ず面白いドラマにするぞ』と、かなり意気込んでいます」と気合のコメント。物語については「私が演じる主人公のキョドコは、星名と吉崎という2人の男性の間で揺れ動きますが、星名は個人的には関わりたくないタイプですね(笑)。一見良い人に見えるのに、相手のことをコントロールしてしまうというのがちょっと怖いんです。吉崎はその正反対の誠実で、熱くて、情のある人物」と解説する。  また、初共演となる向井と桐谷については「向井さんは、星名を演じるのが信じられないくらい清廉で、一本筋の通った、さわやかな方です。そんな向井さんが演じる星名がどんな人物になるのか、今から気になっています。桐谷さんは、場を和ませてくれる三枚目でクラスの人気者というイメージがあって、今回のドラマの現場も桐谷さんが明るくしてくれるのではないかとわくわくしています」と印象を語っている。  一方の桐谷は「凄く新鮮な、どこまでテレビで表現できるんだろうって内容の作品だと感じます。ガンガン攻めていく作品になって欲しいなと願っております!」と期待を込め、向井は役柄について「今回のラブ“ホラー”ストーリーの中で、“ホラー”要素を担当する役柄で、何を考えているのかわからない、謎の多いキャラクターだと思いました」と話している。  新ドラマ『きみが心に棲みついた』は、TBS系にて2018年1月より毎週火曜22時放送。

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