電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐ 関連記事

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』に出演する山下美月

    乃木坂46・山下美月、連ドラ初主演 『電影少女』新作4月スタート

    エンタメ

     乃木坂46の山下美月が、4月スタートのドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)で連続ドラマ初主演を務めることが発表された。山下は「前回の西野さんが出演した『電影少女』はリアルタイムで見ていたのですが、この作品に自分が出演できるって聞いた時は、すごく驚きました」と語っている。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。悪のビデオガール・神尾マイ(山下)と彼女によって道を踏み外していく少年の姿を描いたダークファンタジーとなっている。  高校生の叶野健人は、ある日、学校の放送室でビデオテープを発見。それを再生してみると、突然画面から神尾マイと名乗る少女が飛び出してきた。そこから、マイと健人の奇妙な共同生活が始まる…。健人の望みを叶えるため、マイは手段を選ばず目的を遂行していく。そんな彼女に、健人は次第にのめり込んで行き…。そして健人の望みの先には、過去現在を股にかけた、恐るべき因縁が待ち受けていた…。  山下は本作について「西野さんの時とは違うビデオガールをお届けできたらいいなと思います」とコメント。さらに前作で西野が演じたアイと自身が演じる役柄の関係について「マイちゃんは、アイちゃんと敵対しているビデオガールなのですが、原作ではなかった部分がオリジナルで描かれているので、原作ファンの方にも新たに楽しんで頂ける作品になればいいなと思っています」と意気込みを語った。  また前作でヒロインを演じた西野は「本作が、こういった形で始まると聞いて驚きました。美月が演じる新しいビデオガールを楽しみにしてます! 応援してます!」と後輩にエールを贈った。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』はテレビ東京にて、4月より毎週木曜25時放送。

  • 『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018- 特別編』に出演する西野七瀬

    西野七瀬“ビデオガール・アイ”復活 『電影少女』スピンオフ今夜放送

    エンタメ

     西野七瀬が主演を務め、昨年1月期に放送された『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』のスピンオフドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐ 特別編』が、テレビ東京系にて今夜1月18日24時52分から放送される。乃木坂46のエースとして7年間活躍し昨年12月31日をもってグループを卒業した西野が、幻のエピソードを新たに撮り下ろした。@@cutter 『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』は、「週刊少年ジャンプ」黄金期を支えた桂正和のSF恋愛漫画『電影少女』を連続ドラマ化。時代設定を現代に移し替え、原作の続編、2018年リブート版としてよみがえらせた。ビデオの画面の中から現れた“ビデオガール・アイ(西野)”が、ごく普通の高校生・弄内翔(野村周平)と3ヵ月だけの奇妙な生活を送るうち、次第に翔に惹かれてゆく。  今回の『特別編』では、数日後にテープの中に戻る運命のアイが、ルールに反し愛してしまった翔との別れを自分なりに受け入れるきっかけとなった、幻のエピソードを描く。乃木坂46を卒業する西野のために関和亮監督をはじめ制作スタッフが再結集。彼女のために書き下ろされた、“卒業”とシンクロしたスペシャルエピソードとなっている。  西野は1年ぶりにアイを演じ、特有のハイテンションなシーンに懐しさを感じたという。今回は子役との共演となり、「今まで子役の子とあんまりお仕事をする機会がなかったし、男の子だったのでどう接していいんだろうと思いました。アイちゃんって“俺”っていうし、少年ぽさを大事にしているんですけど、男の子と一緒にやるとどうしてもお姉さんぽくなっちゃうので、そこが苦戦しました」と撮影を振り返る。  ファンからは昨年の放送以来、「新たななぁちゃん(西野)が知れました」「(ストーリーの中で)アイちゃんが消えちゃうっていうのが悲しいです」との声をもらった西野。「アイちゃんを演じられたことによって、自分の中でのお芝居のふり幅が広がったのかなって思います。あと、こんなに可愛い衣裳と髪型って珍しくて、なかなか見ないじゃないですか! そんなアイちゃんを演じることができたのがすごく嬉しいです」と語っている。  『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐ 特別編』は、テレビ東京系にて1月18日24時52分放送。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』最終話

    西野七瀬と野村周平のキスシーンに「号泣した」 『電影少女』最終回

    エンタメ

     乃木坂46・西野七瀬と野村周平がダブル主演を務める『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の最終回が31日深夜に放送され、西野演じるヒロインのアイと野村扮する主人公・翔による最後のキスシーンにSNS上では「原作よりも切なくて号泣」「枕ぬれるくらい泣いた」などの反響が巻き起こった。@@cutter アイに残された再生時間が2日を切った最終回。彼女に自分が成長した姿を見せようと翔はサプライズを計画していた。一方、智章(清水尋也)は、奈々美(飯豊まりえ)を公園に呼び出し、感情をぶつけ合うことで少しずつ関係を修復させていく。  最後の1日。アイは翔との念願の初デートのため、彼が買ってくれた服に袖を通す。テンションが上がるアイを連れて翔は彼女をとっておきの場所へ案内。さらに智章と奈々美の協力を得て、最後の大切な時間を過ごすことに…。  ビデオガールとして現実世界にいられる残り時間を大切に過ごそうとするアイと翔。クライマックスでは翔、智章、奈々美がアイのために共同制作したアニメを上映することに。最後にはアイからの「キスしよう」の言葉で二人は唇を交わす。このシーンにSNS上では「原作よりも切なくて号泣した」「アイが消える前に早くキスしてあげて!」「枕ぬれるくらい泣いた」などの声が投稿された。  本作で女優としての高いポテンシャルを見せた西野に対しては「女優の仕事が増えてこれからもドラマで見られることに期待!」「女優業も頑張ってほしい」「女優としてもイケる!」などの意見がツイートされていた。  またアイドル・西野との共演で、ドラマ開始直後はファンを複雑な心境にさせた野村に対しては「翔の役が野村周平でよかった」「結論、野村周平はいいやつ」「最初は正直嫉妬したけど、見ているうちに応援してた」など、彼を支持する声もSNS上に投稿されていた。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』第11話より

    西野七瀬、「アイが二人!?」一人二役のサプライズ 『電影少女』第11話

    エンタメ

     乃木坂46・西野七瀬と野村周平がダブル主演を務める『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第11話が24日深夜に放送され、西野が一人二役を演じるというサプライズ演出に「なーちゃんが二人!?」「しっかりと演じ分けてる!」などの反響が巻き起こった。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1981年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作として、その25年後の世界を描くSF恋愛ドラマ。高校生の弄内翔(野村)と“ビデオガール・天野アイ”と名乗る少女(西野)との奇妙な共同生活を描く。  第11話は、プロデューサーの清水(村上淳)がアイのデビュー中止を記者会見で告げるシーンからスタート。翔はアイの記憶を取り戻したものの、高熱にうなされたアイを洋太(戸次重幸)に連れ去られてしまう。翔は洋太から“アイを熱で停止させないため”と告げられるが、アイを失いショックを受ける。  一方、気を失っていたアイが目覚めるとそこにはアイにそっくりな“天野あい”と名乗る女性が立っていた。彼女は25年前に奇跡が起きたことにより人間になったと説明。その話を聞いたアイは自分も人間になれるのではと期待を抱くが…。アイに残された再生時間はあと5日。自分が置かれた状況を悟ったアイはある決意をして翔の元へ戻るのだった。  劇中に登場する“あい”を演じるのは黒髪ロングの西野。一人二役を演じるというサプライズ演出にSNS上では「なーちゃんが二人います!」「アイが二人!?」などの声が殺到。さらにショートカットのアイに対してあいが黒髪ロングで登場したことに触れた「なーちゃんのロング懐かしい」という声や、「天野あいと天野アイをしっかりと演じ分けてる!」など称賛する意見も寄せられた。  記憶が回復し翔の元に戻ったアイに対して奈々美(飯豊まりえ)が不満を打ち明けるシーンには、「アイが男子の願望を叶える存在であることとの対比が面白い」「一人だけ本音で言動を起こしている感じがして嫌いになれない」などの意見も集まっていた。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』第10話より

    戸次重幸の“謎の行動”に視聴者困惑 『電影少女』第10話

    エンタメ

     乃木坂46・西野七瀬と野村周平がダブル主演を務めるドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第10話が17日深夜に放送され、劇中で見せた主人公の叔父・洋太(戸次重幸)の行動に視聴者からは「どうした!」「どーゆうことだよ!」などの反響が巻き起こった。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1981年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作として、その25年後の世界を描くSF恋愛ドラマ。高校生の弄内翔(野村)と“ビデオガール・天野アイ”と名乗る少女(西野)との奇妙な共同生活を描く。  第10話では、街で翔の姿を見たアイに記憶が戻った場面からスタート。しかし、奈々美(飯豊まりえ)と楽しそうにカフェで過ごす翔を見たアイは、とっさに記憶が戻っていないフリをしてその場から逃げてしまう。翔の隣という居場所を失ったアイは清水(村上淳)の元で自分の再生期間を全うしようと決意する。  そんな中、清水のスタジオに洋太(戸次重幸)が訪れる。洋太は清水に対してあと1ヵ月で消えるアイを自由にしてほしいと懇願。しかしアイのアイドルデビュー曲お披露目会見は強行され、翔は洋太に連れられ会見場へ。無事にアイを救出したものの、洋太はアイを車に乗せた瞬間急発進し、翔はその場に一人残されるのだった…。  ドラマの序盤、翔が奈々美と一緒にいる姿を見て記憶が戻っていないフリをしたアイ。彼女のとっさ判断にSNS上では「これは切ない…」「アイがかわいそうすぎる…」などの声が殺到。  さらに洋太の謎の行動に対し、ネット上では「洋太どうした!!」「どーゆうことだよ!?」「翔とアイちゃんの想いが通じていい流れのはずなのに…」「おじさん逃亡!?」などの反響が巻き起こっていた。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』第9話より

    西野七瀬の“美しすぎる涙”に視聴者もらい泣き『電影少女』第9話

    エンタメ

     乃木坂46・西野七瀬と野村周平がダブル主演を務める『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第9話が10日深夜に放送され、ラストにヒロインのアイが流した涙に視聴者から「美しい」「泣いてしまった」などの声が殺到した。@@cutter 第9話では記憶を失ったアイ(西野)がアニメプロデューサーの清水(村上淳)の元で謎のアイドルとして活動。そして智章(清水尋也)は清水の元でアシスタントとしてアニメ制作の勉強を始める。そんな中、翔(野村)は、アイを取り戻すために再び清水のスタジオを訪れる。何も知らなかった奈々美(飯豊まりえ)は智章を責め、智章もアイが記憶喪失になっていることを翔に問い詰め出し、3人の関係に亀裂が入る。  アイの記憶を取り戻したい翔は奈々美の勧めで、想いを込めたイラストを描きそれをアイに渡そうとする。一方、清水のビデオガールだと思い込んでいるアイは、清水の机から見知らぬ少女と自分が仲良く写っている25年前の日付の写真を発見する…。  記憶を失ってしまったアイと、その記憶を取り戻そうと奮闘する翔。劇中では翔が書いたイラストを目にし、スタジオを飛び出したアイが街で偶然、翔を見つけるシーンが描かれた。翔を見つめながら静かに一筋の涙を流すアイ。詩的で切ないこのシーンに、視聴者からは「最後の涙切ない…」「美しすぎる涙」「泣いてしまった」などの感動の声が殺到した。  また、アイの記憶を取り戻すためにイラストを作成した翔を執拗にスタジオから追い出そうとする清水の行動にSNS上では「やな奴だな〜」「ぜってー許せん!」「怒りしかないわ」などの投稿も寄せられていた。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL AL 2018‐』に出演する西野七瀬

    西野七瀬が不在、交錯する登場人物の想いが“切なすぎる”『電影少女』第7話

    エンタメ

     乃木坂46・西野七瀬と野村周平がダブル主演を務める『電影少女 ‐VIDEO GIRL AL 2018‐』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第7話が24日深夜に放送され、ヒロインのアイが不在の中、登場人物たちの想いが交錯する物語に視聴者からは「切なすぎる…」などの声が殺到した。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1981年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の『電影少女』を原作として、その25年後の世界を描く続編。高校生の弄内翔(野村周平)と“ビデオガール・天野アイ”と名乗る少女との奇妙な共同生活を描いたSF恋愛ドラマ。  第7話は、冒頭でアイ(西野)が突然失踪。翔(野村)は必死に行方を探すが1週間経ってもアイは帰ってこず、翔は体調を崩してしまう。翔は見舞いにやってきた奈々美(飯豊まりえ)、智章(清水尋也)、リカ(大友花恋)にも“アイは叔父の元へ帰った”と嘘をつく。  翔に想いを寄せるリカは、体調の悪い彼に料理を作ることで少しずつ距離を縮めていく。一方、プロデューサーの清水(村上淳)は、ある策略を巡らせていた…。  今回は冒頭でアイが失踪し、ヒロインがほぼ登場しないという回に。突然アイを失った翔の喪失感や、その翔に想いを寄せ献身的に支えようとする後輩のリカ、智章との関係に悩む奈々美といったキャラクターの心情がクローズアップされるエピソードとなった。登場人物たちそれぞれの想いが交錯する展開にSNS上では「面白いけど切なすぎる」「好きな人に想いが届かないって失恋みたい…」「切なくて泣ける」などの意見が殺到していた。  一方、第7話のラストは次週へとつながる形で、エンディングテーマ「ふめつのこころ」をアイが歌っているという展開に。オリジナルのダンスも披露したアイ役の西野七瀬についてネット上には「超絶可愛い!」「このエンディングはヤバい」などの意見が投稿された。

  • 野村周平、西野七瀬への“イケメン行動”に大反響

    野村周平、西野七瀬への“イケメン行動”に大反響 『電影少女』第6話

    エンタメ

     乃木坂46・西野七瀬と野村周平がダブル主演を務める『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第6話が17日深夜に放送され、野村演じる主人公・翔の“イケメン行動”に大反響が起こった。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1981年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作として、その25年後の世界を描く続編。高校生の弄内翔(野村)が“ビデオガール・天野アイ”と名乗る少女との奇妙な共同生活を描いたSF恋愛ドラマ。  第6話は、カオル(富田健太郎)が翔(野村)たちのアニメ音楽を作曲する交換条件として提示したアイ(西野)とのデートからスタート。アイのことが心配でたまらない翔は2人のデートを尾行することに。するとそこにリカ(大友花恋)の姿が。彼女は自分の身代わりになってしまったアイへの後ろめたさから、同じく2人を追っていたのだった。翔とリカはカップルを装い2人で尾行を始めるが、リカは好意を寄せる翔とデートをしているようで少し楽しみ出す。そんな中、アイは翔らの尾行を発見してしまい不機嫌に。翔は尾行を続けるためにダブルデートを提案し4人で行動することになるが、翔が少し目を離した隙にアイとカオルの姿が見えなくってしまう…。  アイはカオルの家に招かれるものの、体の不調から動けなくなってしまう。カオルはそんなアイを自室のベッドに運び込み、彼女に覆いかぶさろうとするが…。アイの危機を救うべく、翔はカオルの家へ全力疾走。そんな翔の行動に視聴者からは「アイちゃんを助けて!」「早く見つけてあげてー!」などの声がSNS上に投稿された。西野演じるアイとの奇妙な同棲生活を送っていたことから、西野ファンから何かと嫉妬を感じさせるツイートをされていた野村だが、一転して「野村周平くんがいつのまにかヲタの敵からヒーローにw」などの声が寄せられていた。  アイに執着するカオルに対しては、西野ファンの視聴者から、「ウザい」「ムカつく!」などのツイートが投稿されていたが、カオル役の富田を応援している視聴者からは「カオルは嫌な奴だけど、富田健太郎はいい奴なんです!」「ほんとはお茶目でかわいくてかっこいいんです!」など、彼をフォローする声もあがっていた。

  • 『電影少女VIDEO GIRL AI 2018』に出演した大友花恋

    『電影少女』第5話、健気な後輩役・大友花恋に「可愛すぎる」 ネットで反響

    エンタメ

     野村周平と乃木坂46・西野七瀬がW主演を務める『電影少女 ‐VIDEO GIRL AL 2018-』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第5話が10日深夜に放送され、大友花恋演じる主人公の後輩・リカの健気さにSNS上には「可愛すぎる!」「健気で可愛い分、胸が苦しい」などの声が殺到した。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1981年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作として、その25年後の世界を描く続編。高校生の弄内翔(野村)と“ビデオガール・天野アイ”と名乗る少女(西野)との奇妙な共同生活を描いたSF恋愛ドラマ。  第5話は、翔が描いたイラストを見たアニメプロデューサーの清水(村上淳)が、翔の家にやってくるところからスタート。清水は「学生たちのアニメ制作の現場を見たかった」と言っているが、どうやらアイの正体を知っているようで、アイに近付こうとしていた。  清水から音楽をどうするのかと指摘された一同だったが、アイは先日街でばったり出くわした翔の中学時代の後輩・リカが音楽をやっていたことを思い出す。翔は改めてリカに音楽を提供してほしいと相談するが、リカはすでに音楽をやめていたのだった…。  前回初登場した翔の後輩・リカがフィーチャーされた第5話。彼女は翔に想いを寄せていて、複雑な事情で音楽活動を辞めていた。しかし「先輩の役に立ちたいんです!」とかつて同じグループでトラックメイキングを担当していたカオル(富田健太郎)を紹介することを約束。このリカの健気さにネット上には「この子、可愛すぎる!」「こんな可愛い後輩がいて羨ましい」などの声が殺到。さらに、カオルからの無茶な要求になんとか応えようとする姿に「健気で可愛い分、胸が苦しい…」といった同情を寄せる投稿も上がっていた。  一方、第5話でもアイ演じる西野の可愛さが炸裂。毎話、西野の美脚を露わにした際どいファッションが話題となるが、今回、アイが終盤で清純なデート服に着替えたシーンに、ネットには「これはアイじゃなく、西野七瀬だ!」「なーちゃん、かわいすぎる」とファンから歓喜のコメントが多く寄せられている。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL AL 2018‐』に出演する西野七瀬

    『電影少女』第4話、乃木坂46・西野七瀬の“切なすぎる”バックハグ

    エンタメ

     乃木坂46・西野七瀬と野村周平がダブル主演を務める『電影少女 ‐VIDEO GIRL AL 2018‐』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第4話が3日深夜に放送され、ヒロインのアイを演じる西野七瀬が野村周平をバッグハグするシーンに、SNS上では「これは切なすぎる…」「甘酸っぱい…」などの声が殺到した。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1981年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作として、その25年後の世界を描く続編。高校生の弄内翔(野村周平)と“ビデオガール・天野アイ”と名乗る少女との奇妙な共同生活を描いたSF恋愛ドラマ。  第4話では、アイと翔が外食に出かけるシーンからスタート。 食事の後「新しい服が欲しい」というアイが洋服店で服を試着していると、そこに翔の中学校の後輩・リカが話しかけてくる。翔はリカ(大友花恋)が自分の記憶より可愛くなっていることに驚きを隠せないでいた。アイは人間のそんな“懐かしい”という感情をうらやましく思うのだった。  一方、智章(清水尋也)と付き合うことになった奈々美(飯豊まりえ)は、いつもアニメ制作中心の智章にヤキモキしていた。そんな智章はアニメプロデューサーの清水(村上淳)から自分たちのシナリオを酷評されたことが原因で奈々美や翔と大げんかしてしまう…。  険悪なムードになった3人の関係を修復するために、アイはみんなを連れ出してピクニックへ。アイは翔のことを思って智章や奈々美にも優しい言葉を投げかける。そんな甲斐甲斐しいアイの姿を見ていた翔。ドラマの終盤では、そのお礼にアイへ服をプレゼントするシーンが登場。SNS上には「翔くんステキだな」「野村ええやつスギ」「粋なことをしやがる」など、アイに対する翔の心配りが大きな反響を読んだ。  さらに、そんな翔の優しさに触れたアイが、彼にバックハグをしながら「あんまり味なマネすると、本気で惚れるぞ…」とつぶやくと、視聴者からは「このセリフはヤバい」「こっちが惚れそう」「甘酸っぱスギてニヤケが止まらない」などのツイートが殺到。続けてアイがささやいた「心配すんな…ビデオガールは人間を愛したりできない設定になってるから」というセリフには「この一言は切なすぎる…」「いい男になってアイちゃんに惚れられたい」などの声も上がっていた。

  • ドラマ『電影少女VIDEO GIRL AI 2018』記者会見に出席した乃木坂46・西野七瀬・野村周平

    『電影少女』、乃木坂・西野七瀬が野村周平のほっぺにチューでファン悲痛な叫び

    エンタメ

     野村周平と乃木坂46・西野七瀬がW主演を務める『電影少女 ‐VIDEO GIRL AL 2018‐』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第3話が27日深夜に放送され、ドラマのエンディングでヒロインを務める西野が野村の頰へキスするシーンが登場。ファンからは悲痛な叫びとともに「新婚夫婦かよ!」などのツイートが殺到した。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1981年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作として、その25年後の世界を描く続編。高校生の弄内翔(野村)と“ビデオガール・天野アイ”と名乗る少女(西野)との奇妙な共同生活を描いたSF恋愛ドラマ。  第3話では、アイの後押しもあり、翔と奈々美(飯豊まりえ)の映画デートが実現。翔は昔の雑誌のデートマニュアル通りに会話をするが緊張でぎこちなくなってしまう。アイは翔に内緒で二人の後を追うが、途中で偶然、智彰(清水尋也)に遭遇。智彰は親が離婚したばかりの翔を心配しながら、二人で叶えたい夢をアイに打ち明ける。一方、映画を見終えた翔と奈々美はそれぞれの感想を言い合う内にいいムードに。後日実現した2度目の映画デートでは、奈々美から「弄内くんと話すの楽しい」とまで言われ、翔は喜びを隠せないでいた…。  翔は思いを寄せる奈々美とのデートを実現させ会話も弾んでいたものの、智章への気持ちが消えない奈々美から“勉強になった”と衝撃的な一言が。これには視聴者もSNS上で「キツイ一言…」「翔、切ない…」「これは可哀想」などのコメントが多数寄せられた。さらに後日、智章と付き合うことを奈々美から報告され“ありがとう”と言われるシーンでも「報告は辛い…」「これは悲しいやつやな…」など、失恋のやりきれなさに同情する声も投稿された。  そして第3話のエンディング。アイが翔を学校へ送り出すシーンでは、翔に弁当を持たせたアイが彼の頰にキス。SNS上では「シンプルに嫉妬」「七瀬オタ死亡」などのツイートが殺到。さらに画面から伝わる初々しさから「新婚夫婦感半端ないww」「行ってらっしゃいの…ってやつ?」などの声も投稿されていた。

  • 『電影少女VIDEO GIRL AI 2018』に出演した西野七瀬

    『電影少女』第2話、乃木坂46・西野七瀬の美脚が露わに「カメラアングルが…」

    エンタメ

     野村周平と乃木坂46・西野七瀬がダブル主演を務める『電影少女 ?VIDEO GIRL AL 2018-』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第2話が20日深夜に放送され、ヒロインを演じる乃木坂46・西野七瀬の脚やお尻を絶妙なアングルで切り取った映像にSNS上では「きわどいショットばっかり」「カメラマン、ナイス!」といった歓喜の声が殺到した。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1981年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作として、その25年後の世界を描く続編。高校生の弄内翔(野村)と“ビデオガール・天野アイ”と名乗る少女との奇妙な共同生活を描いたSF恋愛ドラマ。  第2話は、翔の叔父の洋太(戸次重幸)が洋太とアイの前に姿を見せたところから物語がスタート。25年前、アイと共同生活を送っていた洋太の話では、アイの再生時間は3ヵ月で、再生し終えたら元のテープの中に戻るという。最初は戸惑いを見せていた翔だったが、健気なアイの姿を見て、徐々にこの事態を受け入れ始める。そんな翔とアイの元に、彼が密かに思いを寄せる奈々美(飯豊まりえ)がやってくる。慌てた翔はアイのことを「いとこ」と説明するが、翔の片思いを知っているアイは奈々美の恋を探り始める…。  劇中での男言葉&90年代っぽい話し方が特徴のアイ。彼女が劇中で「冗談はよしこちゃんだぜ!」「ガビーン!」などのセリフを口にするとSNS上では「カワイイ!」「言葉づかいヤバいww」などの声が投稿された。またソファの上でうつ伏せている翔の背中にアイがうつ伏せで乗るシーンでは「七瀬さんオタク死亡の時間」「普通のドラマでこんなシーンない」「野村さんうらやましすぎます」など悲痛な叫びがウェブ上にこだました。  また視聴者の間では西野の美脚やお尻を強調したカメラアングルも話題に。男性サイズのワイシャツの下から露わになる美脚や屈んだ姿勢の時のお尻が画面に映し出されると「カメラアングルがエロいw」「すごい露出するやん…」といった声がツイートされた。原作者・桂の作品にオマージュを捧げるようなカメラアングルについて「スタッフの太ももに対する並々ならぬ愛情を感じる」などの意見も投稿されていた。

  • ドラマ『電影少女VIDEO GIRL AI 2018』記者会見に出席した西野七瀬・野村周平

    『電影少女』、乃木坂46・西野七瀬の肩出しバスタオル姿に反響 「野村周平ずるい」

    エンタメ

     野村周平と乃木坂46・西野七瀬がW主演する『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第1話が13日深夜に放送された。肩だしのバスタオル姿や「オレじゃダメか?」といったセリフを連発するなど、これまでの清楚なイメージを覆す西野の体を張った演技に、SNSでは「破壊力がえげつなかった」「刺激強すぎました」と反響が寄せられている。@@cutter 本作は、「週刊少年ジャンプ」 で連載され、爆発的な人気を集めた漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作として、その25年後の世界を描く、いわば「続編」。脚本は『桐島、部活やめるってよ』『幕が上がる』などの喜安浩平、監督はPerfumeや星野源のPVなどを手掛ける映像作家・関和亮。  第1話は、原作漫画の主人公・弄内洋太(戸次重幸)の空き家に、甥っ子の高校生・弄内翔(野村)が両親の離婚を機に一人暮らしをスタートさせるところから始まる。その家で翔は、「なぐさめてあげる」という意味深なタイトルのビデオパッケージを発見。ヒロインの名は、天野アイ(西野)。テープ自体はビデオデッキの中で絡まっていたため、修理して再生すると、何と画面からアイが飛び出してきて…。そこから幕を開けた、2人の奇妙な共同生活。ところがこのあと、叔父の洋太も戻ってきて…。  放送終了後、ツイッターなどSNSには、原作の愛読者から「原作懐かしい、わたしの青春」「アラフォー世代にはたまらんな」といった意見が殺到。さらに肩丸出しのバスタオル姿で「入りたいだろ男の子は。お風呂に、女の子と!」「オレじゃ……ダメかな?ダメ?」と混浴を迫るなど、体当たりの演技を見せた乃木坂・西野にはファンから「なんだこの破壊力は」といった絶賛の声とともに、「野村周平ずるいよ」「野村周平そこ代われ」など相手役・野村へのジェラシーが巻き起こった。  翔が片思いをしている学校のマドンナ・柴原奈々美を演じる飯豊まりえには、「画面から飯豊まりえちゃん出てこんかな」「飯豊まりえのJK姿が推せる」という声も集まっている。

  • 『電影少女VIDEO GIRL AI 2018』第一話試写&記者会見にて

    西野七瀬、主演ドラマ『電影少女』に自信「すごくアイちゃんが可愛い」

    エンタメ

     乃木坂46の西野七瀬、野村周平、飯豊まりえ、清水尋也、大友花恋が、12日に都内で実施された新ドラマ『電影少女‐VIDEO GIRL AI 2018‐』(テレビ東京系/1月13日より毎週土曜24時20分)の記者会見に出席。ヒロインの天野アイを演じる西野は、3話までを見た感想として「われながら、すごくアイちゃんが可愛い」と自信をのぞかせた。@@cutter 本作は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1989年より連載された桂正和による人気漫画の実写版。両親の離婚をきっかけに絵本作家の叔父・洋太の空き家で一人暮らしを始めた高校生・弄内翔(野村)は、同級生の奈々美(飯豊まりえ)に恋心を寄せていた。しかし、空き家にあったビデオテープから“ビデオガール・天野アイ”(西野)が飛び出してきて、3ヵ月に及ぶ奇妙な共同生活を始めることになる。  西野は役柄について「違う部分しかなかったかなって思うくらい、本当の自分とアイちゃんは全然違った」と回想。そのギャップがあったゆえに、1話ではまだ完ぺきな天野アイにはなり切れていないとしつつも、「これから放送が始まって、どんどん話が進んでいくごとに、アイちゃんに近づけるかなと思うので、その過程を楽しんでいただけるかなと思います」と笑顔を見せる。3話までをチェックした感想として「われながら、すごくアイちゃんが可愛いなって思って。ちゃんと可愛らしい存在として、ドラマの中で生きていた」と満足気に語った。  西野と共に主演を務める野村は、原作を1日で読破したそうで「『うわっ。これを西野さんがやるの?』って。僕は、楽しみで仕方なかったです」とニッコリ。一方の飯豊は、小説家志望という役どころに言及し、「私もプライベートで本を読むのが好きで、将来は本とか絵本を出すのが夢なので、そこは一緒です」と発言。学校のマドンナという立ち位置について聞かれると「そこは違いますよ!」と否定するも、野村が「現場は皆まりえのことが好きだった」と明かすと、飯豊は「マドンナになれていないかもしれないですけど(笑)、大目に見ていただければうれしいです」と照れ笑いを見せていた。

  • 野村周平&西野七瀬主演『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』場面写真

    野村周平&西野七瀬主演『電影少女』主題歌はtofubeats 解禁された予告編も話題に!

    エンタメ

     野村周平と乃木坂 46・西野七瀬のW主演による新ドラマ『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』(テレビ東京系/2018年1月13日スタート)の主題歌と音楽を、tofubeatsが担当することが分かった。また、本作の予告編映像が公式ツイッターアカウント上で解禁され、上半身があらわになったかのような西野の姿にファンからは「いつもと違うなぁちゃん良い」「これは…いかん」「なあちゃん最高かよ」など、反響が相次いでいる。@@cutter 本作は、桂正和原作による「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1989年より連載されていた人気コミックをもとにした恋愛SFドラマ。時代設定を現代に移し替えた続編として制作される。両親の離婚をきっかけに絵本作家の叔父・洋太の空き家で一人暮らしを始めた高校生・弄内翔(野村)は、同級生の美少女・奈々美(飯豊まりえ)に恋心を寄せていた。そんなある日、空き家にあったビデオテープから飛び出してきた女の子“ビデオガール・天野アイ”(西野)と、3ヶ月に及ぶ奇妙な共同生活を始めることになる…。  本作で書き下ろしの主題歌を提供、さらに、劇中の音楽監修を務めることが決定したtofubeatsは「このたびまさか名作、電影少女のドラマ化に際して音楽を監修させていただけるとは夢にも思っていませんでした」と感無量。「主題歌はこのドラマのために書き下ろしさせていただき、劇伴は自分の他に多くの若手ミュージシャンに声を掛けて共同作業で作っていきました」と制作過程を明かし、「主人公たちのように我々もチームで登場人物たちを盛り上げたいと思います」と意欲を示している。  また、解禁された予告編映像は、ビデオの中から登場したアイと彼女に翻ろうされる翔を中心に展開されるが、映像内では一見“裸”かと思われるような刺激的な場面も。思わぬ西野の姿にファンからは「頼むから脱がないで…」「耐えられそうにないので」「変なことをしないよう祈りましょう」など動揺の声が広がる一方、「なーちゃん最高」「楽しみでしかたない!」とネットには放送を待ちわびる声が多く集まっている。この反響の多さに、野村は自身のツイッターで、「皆さんの気持ちすごいわかります」と投稿している。  土曜ドラマ24『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』は、テレビ東京系にて2018年1月13日より毎週土曜24時20分放送。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』に出演する飯豊まりえ

    西野七瀬&野村周平W主演『電影少女』、飯豊まりえ、大友花恋ら共演キャスト発表

    エンタメ

     乃木坂46・西野七瀬と野村周平がダブル主演を果たす土曜ドラマ24『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の追加キャストが発表され、飯豊まりえ、清水尋也、大友花恋ら注目の若手俳優と、戸次重幸、村上淳ら実力派俳優が顔をそろえることが分かった。@@cutter 原作は「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1989年より連載されていた恋愛SF漫画の金字塔と称される人気コミックで、本作は、時代設定を現代に移し替えた続編としてドラマ化。両親の離婚を機に、絵本作家の叔父・洋太の空き家で一人暮らしを始めたごく普通の高校生・弄内翔(野村)。同級生の美少女・奈々美(飯豊)に恋心を寄せる翔であったが、奈々美は翔の親友・智章(清水)に好意を抱いている。ある日、翔はビデオテープから飛び出してきた女の子“ビデオガール・天野アイ”(西野)と3ヵ月に及ぶ奇妙な共同生活を始めることに。  学校のマドンナ・奈々美役の飯豊は、月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ)以来となる野村との共演に「恋人役として共演させて頂いた以来なのですが、再び、恋愛感情をもつ関係を演じることになりました。とてもやりやすいなぁと思っています」とコメント。雑誌「セブンティーン」(集英社)で共にモデルとして活躍する大友との共演にも喜びを明かしながら、「なるべくお芝居を置きにいかないようにして、ナチュラルに感情のままに演じてみています!」と撮影への意欲を示す。  また、翔に思いを寄せる可愛らしい後輩・大宮リカ役の大友は「私は1人後輩になりますが、先輩を一途に想う可愛らしいリカという女の子として生きられることがとても楽しみです」と語っているほか、智章役の清水も「現場は和やかなとても良い雰囲気で、撮影も順調に進んでいます。 周平くんが皆を引っ張って下さっているおかげで、僕も肩の力を抜いてお芝居をする事が出来ています」と撮影の様子を報告している。  一方、原作漫画のオリジナルキャラクターも登場。原作の主人公で、現在は絵本作家として全国を飛び回っている弄内洋太役を戸次重幸、原作にダンサーとして登場していた清水浩司役を村上淳が演じる。  土曜ドラマ24『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』は、テレビ東京系にて2018年1月13日より毎週土曜24時20分放送。

  • 西野七瀬になぐさめてもらいたい! 『電影少女』ビデオジャケ写に登場 ※『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』ツイッター

    西野七瀬になぐさめてもらいたい! 『電影少女』ビデオジャケ写に登場

    エンタメ

     野村周平と乃木坂46の西野七瀬がダブル主演を果たす2018年1月スタートの新ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』(テレビ東京/毎週土曜24時20分)の公式ツイッターが23日に更新され、西野が表紙のビデオジャケット写真がアップされた。@@cutter 原作は「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1989年より連載されていた恋愛SF漫画の金字塔とも称される人気コミックで、今回は時代設定を現代に移し替え、原作の続編としてドラマ化する。西野はビデオを再生すると、その画面から飛び出してきた女の子“ビデオガール・天野アイ”を演じる。  23日の投稿では番組の告知とともに、「#ビデオガール #天野あい のVHS。ここから物語が始まったんですねぇ」と伝えた本作の公式ツイッター。「なぐさめてあげる」「天野あい」と書かれた今では懐かしいビデオジャケットは“アイ”に扮した西野の姿が映されており、ハッシュタグでは「#なぐさめてもらいたい」という言葉もつづられていた。  この投稿に対して、コメント欄では「やっぱり、なーちゃん可愛い」「慰めてもらいたい。」「原作通りVHSでやるのか?」など、さまざまな反響が寄せられている。 引用:https://twitter.com/videogirl2018

あわせて読みたい

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access