コンフィデンスマンJP 関連記事

  • (左から)映画『コンフィデンスマンJP』に出演する竹内結子、三浦春馬、江口洋介

    映画『コンフィデンスマンJP』 最強の敵、竹内結子&三浦春馬&江口洋介出演

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     女優の長澤まさみ、俳優の東出昌大、小日向文世が共演する映画『コンフィデンスマンJP』に女優の竹内結子と俳優の三浦春馬、江口洋介の出演が発表された。また劇場版キャストの解禁と併せて予告編映像も公開されている。@@cutter 本作は2018年4月期に放送されたフジテレビ月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』の映画化。劇場版では香港を舞台に、史上最大のターゲットを巡って、ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出)、リチャード(小日向)が繰り広げる壮大な騙しを描く。  竹内が演じるのは、冷酷非情な香港マフィア「射手座集団」を束ねるラン・リウ。彼女が所有する世界最高のダイヤを巡って、ダー子たちや、天才恋愛詐欺師らが入り乱れたバトルを展開するという劇場版の重要人物だ。演じる竹内は「気性が荒かったり穏やかだったり、振れ幅の大きい役で演じがいがありましたし、何より広東語を喋るという意味では、とても手に汗握る役作りでした!」とコメント。  ラン・リウの所有するダイヤを狙い、ダー子とも因縁のある恋愛詐欺師のジェシーを演じる三浦は「ダー子との恋の展開に僕はグッと持っていかれましたし、それが甘酸っぱいものになるのか、はたまた大人な恋模様が醸し出されるものになるのかとても楽しみです」と語っている。  そして江口が演じるのは、ドラマ版の第1話で盛大な騙し合いの末にダー子たちに敗北した赤星栄介。赤星役で作品に帰ってくる江口は「映像から伝わる熱気と、アジアを股にかけたスケールアップした騙し合いを楽しんで頂きたいです」と本作の見どころを明かした。  また公開された予告編では、ダー子がジェシーとボクちゃん、リチャードらとの狭間で、気持ちが揺れる姿が描かれている。ドラマ版では毎話「~編」と銘打たれていたが、映画版は「ロマンス編」となることも予告編の中で明かされている。  映画『コンフィデンスマンJP』は5月17日より全国公開。

  • 映画『コンフィデンスマンJP』ファンミーティングにて

    小手伸也、“シンデレラガール”織田梨沙の出現に危機感

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     俳優の小手伸也、織田梨沙、田中亮監督が、19日に都内で開催された映画『コンフィデンスマンJP』ファンミーティングに出席した。小手は連ドラ出演後の日々を「忙しくなりました!」と振り返り、織田については「本当のシンデレラガールが出てきてしまった以上、僕、シンデレラおじさんとして、立場がどんどん危うくなっている」と話した。@@cutter 本作は2018年4月期に放送されたフジテレビ系月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』の映画版。香港を舞台に、史上最大のターゲットを巡って、ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)が繰り広げる壮大な騙しを描く。  ドラマに続き、神出鬼没のコンフィデンスマン・五十嵐を演じる小手は「最近まではですね、某弁護士事務所の方に潜入しておりまして、そこで詐欺行為を働いていたんですけど」と、出演していた月9ドラマ『SUITS/スーツ』に絡めたジョークで会場を沸かせる。また、6月のドラマ終了後からの今年の活動に関しては「約半年間、忙しくなりました! あれからドラマ4本、CMがウェブも含めると3本、バラエティが17本。去年までとは考えられない動きをしてまして」と充実ぶりを明かした。  一方、100名以上の候補者の中から、映画で新たに登場するダー子の弟子・モナコ役を勝ち取った織田は「めっちゃ緊張しました」とオーディションを回想。当日は、織田のオーディション風景の映像と、映画の本編映像も解禁され、ダー子がモナコを紹介するシーンがお披露目になった。織田は撮影について「役者としてはもちろん、人としても良い方々で。いろいろなことを学ばせてもらったり、良い刺激をいただいて」と、小手を含めた主要キャストとの共演を振り返った。  小手はそんな織田について「あっという間に3人(長澤・東出・小日向)に溶け込んじゃって。完全に俺に対するいじり方が3人と一緒になってる」と暴露し「本当のシンデレラガールが出てきてしまった以上、僕、シンデレラおじさんとして、立場がどんどん危うくなっている」とも語って織田を笑わせていた。  映画『コンフィデンスマンJP』は2019年5月17日全国公開。

  • 映画『コンフィデンスマンJP』ティザービジュアル

    映画『コンフィデンスマンJP』、長澤まさみの“ウラオモテ”を楽しむビジュアル解禁

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     女優の長澤まさみ、俳優の東出昌大、小日向文世が共演する映画『コンフィデンスマンJP』からティザービジュアルが到着。公開されたビジュアルは、本作の内容やキャラクターを反映した両面仕様のデザインに仕上がっている。@@cutter 本作は4月期に放送されたフジテレビ月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』の映画化作品。香港を舞台に、史上最大のターゲットを巡って、ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出)、リチャード(小日向)が繰り広げる壮大な騙しを描いていく。  このたび公開されたのは、ダー子、ボクちゃん、リチャードの姿を描いたティザービジュアル。本作の登場人物が“ウラとオモテ”を使い分けることを象徴するかのような両面仕様になっており、片側には紳士的なボクちゃんとリチャードが写りこむサングラスをかけ、大量の札束が舞う中で満面の笑みを浮かべるダー子の姿が描かれている。  もう一方の面には、ヌンチャクを構え、香港の“あの大スター”を想起させるボクちゃん、両手を上げて紳士とはかけ離れた無邪気な様子で喜ぶリチャードが写りこんだサングラスを外し、凛とした眼差しで次の“オサカナ”(ターゲット)あるいは世界を狙うダー子の姿がスタイリッシュにデザインされている。  ティザービジュアルの解禁と併せて、本作の公開日も2019年5月17日決定したことがアナウンスされ、さらに本作で五十嵐を演じた俳優の小手伸也、映画版のメガホンをとった田中亮監督、さらに映画版に登場する新キャラ“ダー子の弟子”も出演するファンミーティング「第1回 子猫ちゃんたちの集い~忘年会編~」が12月19日に都内某所で開催されることも発表された。  映画『コンフィデンスマンJP』は2019年5月17日に全国公開。

  • 映画『コンフィデンスマンJP the movie』キャストクランクアップ写真

    『コンフィデンスマンJP』映画版クランクアップ 今度の舞台は香港

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     女優の長澤まさみ、俳優の東出昌大、小日向文世が共演する映画『コンフィデンスマンJP the movie』がクランクアップを迎え、場面写真とキャストのコメントが解禁となった。主演の長澤は「今回は“愛”がテーマということで、ダー子に対して人間味を感じられる物語になっているので、そこにも注目してほしいですね」と語っている。@@cutter 本作は4月期に放送されたフジテレビ月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』の映画化。香港を舞台に、史上最大のターゲットを巡って、ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出)、リチャード(小日向)が繰り広げる壮大な騙しを描く。約1ヵ月半に及んだ映画の撮影は、香港と日本の酷暑の中で進み、フジテレビ湾岸スタジオにてクランクアップを迎えた。今回解禁された場面写真には、おなじみの3人が勢ぞろいした冒頭シーンが収められている。  長澤は「ドラマの第9話(ラス前回)で映画の告知をしたときに、これも詐欺なんじゃないかと思った方も多かったと聞きました。私たちとしては騙す気なんてさらさら無かったんですが(笑)」と回想。「ドラマで4ヵ月間、一緒に寒い冬を乗り越えたキャスト・スタッフだからこそ分かり合えた瞬間が沢山あって、映画の撮影時はお互いの持っているものを出し尽くせた実感があったので、毎日楽しかったです。とても豪華なゲストに加えて、色々な方々が助っ人で来てくださって、見応えのある作品になっていると思います」と手ごたえを感じている様子だ。  一方の東出は「4ヵ月間、ドラマの現場を共にしたからこそ出来上がった仲の良い空気感で、撮影を乗り越えることが出来ました。今回はとにかく派手。舞台が香港なので、そこで撮れた街並みや料理、スケールアップした衣装、もちろん騙しも含め、ドラマでは見られないスケールの大きさになっていると思います。今までとは違う新しい『コンフィデンスマンJP』の世界を見ることができるのを僕も楽しみにしています」とコメント。  小日向は「1ヵ月半の撮影を振り返ると、香港はやっぱり強烈でしたね。色々な食べ物とか、泊まっている場所の周辺とか、非常に刺激的でした」と話している。  映画『コンフィデンスマンJP the movie』は2019年に全国公開。

  • 『コンフィデンスマンJP』完成披露試写会&舞台挨拶の様子。左から小日向文世、長澤まさみ、東出昌大

    『コンフィデンス‐』脚本家がシナリオ全話公開 “ロス”視聴者も喜ぶ

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     『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)の脚本を執筆した古沢良太が15日、先週最終回を迎えた同作のシナリオを全話分、Webサービス「note」で有料公開して話題になっている。@@cutter ドラマ公式ツイッターには11日の最終回後にもオフショットが公開され、「やばああ。。ほんとにダー子ちゃん(長澤まさみ)ロスで毎日泣きそうですう」「毎週楽しみで仕方なかったです!」といったコメントが寄せられている本作。練られたシナリオと長澤、東出昌大、小日向文世らキャストの演技で、今期の中でも中毒性の高いドラマとして支持を受けている。  以前から「note」に創作秘話などを投稿していた古沢は、15日の投稿で「このnoteというサイトを使ってみようと思ったのは、創作物の発表の場としてプラットフォームに出来るかもしれないと思ったからです」とその意図を明かし、「試みに、連続ドラマ『コンフィデンスマンJP』のシナリオ全10話を有料公開します」と発表した。  「電子書籍での発売も予定しているのですが、noteでは校閲前の、撮影現場で使った台本をそのまま掲載します」「たくさん売りたいとは思っていません。読みやすいノベライズも発売してます。でももし脚本を読んでみたいという方がいらっしゃいましたらお試しください。僕は脚本を読むのが好きでいろいろ読んで影響を受けたので」という古沢。  ファンからは「シナリオ公開ありがとうございます!私もノベライズではなく、生のシナリオを読みたい派でして。シナリオでどこまで書いてあって、現場でどこまで作りこんでいるか、シナリオがあると何度でも美味しくいただけます!」「フジ月9の脚本全話がネットで公開される日が来るとは すっごい面白いです!!」といった反響が寄せられている。 引用:https://twitter.com/kosawaryota    https://note.mu/kosawaryota    https://twitter.com/confidencemanJP

  • 『コンフィデンスマンJP』が最終回を迎えた長澤まさみ

    長澤まさみ主演『コンフィデンス‐』、「映画化も嘘?」とファンが話題

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     女優の長澤まさみが主演したドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)が11日に最終回を迎えた。その結末に絶賛が集まる中、ダー子(長澤)らの手口に鮮やかにだまされ続けてきた視聴者からは「『映画化決定!』まで嘘じゃないことを祈ってますよ!」といった反響が寄せられている。@@cutter 『コンフィデンスマンJP』はダー子(長澤)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)という3人の信用詐欺師たちが毎回、さまざまな業界の華やかな世界を舞台に、壮大かつ奇想天外な計画で、欲望にまみれた人間たちから大金をだましとる痛快エンターテインメントコメディー。脚本はドラマ『リーガル・ハイ』シリーズなどで知られる古沢良太が務めた。  先週の放送では、本作が映画化されることが告知され、視聴者の間では喜びの声があがっていた。だが、最終回でも、まさかのトリックにだまされた視聴者が続出したため、「映画化」まで“嘘”なのでは? と話題に。「映画が楽しみだなあ。嘘じゃないといいなあ」「今になって映画化は嘘なような気がしてきたw」「映画化も嘘なんじゃないかと思うくらい」といった声が集まっている。  ドラマ『重版出来!』『逃げるは恥だが役に立つ』『アンナチュラル』などで知られる脚本家の野木亜紀子もツイッター上で、最終回を絶賛した上で、「ダー子もボクちゃんも可愛かったなー。映画の続報なし。目に見えるものが真実とは限らない。告知が嘘か本当かもわからない。楽しかった!」とコメントした。  絶賛の声を受けている『コンフィデンスマンJP』。映画への期待は高まっているようだ。 引用:https://twitter.com/nog_ak

  • 『コンフィデンスマンJP』のラストで“投げキッス”を見せた長澤まさみ

    長澤まさみの“投げキッス”に大反響 『コンフィデンスマンJP』最終回

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     女優の長澤まさみ主演のドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の最終話が11日に放送され、ラストシーンで長澤が見せた“投げキッス”にハートを撃ち抜かれた視聴者が続出。また彼女の熱演に「新たな代表作」という声も寄せられた。@@cutter ボクちゃん(東出昌大)は、ダー子(長澤)とリチャード(小日向文世)に、詐欺師稼業から足を洗うべきだと忠告し、二人の元を離れることに。それから1年後、ボクちゃんは詐欺被害にあった鉢巻秀男(佐藤隆太)と出会う。鉢巻は半年前に結婚相談所で紹介された女性に結婚詐欺に遭い、全財産の3000万円をだまし取られていた。  鉢巻が描いた女性と結婚相談所所長の似顔絵を見たボクちゃんは、それがダー子たちであると確信。ボクちゃんは鉢巻と共にダー子が暮らすスイートルームを訪れ、真相を確かめようとする。しかし、鉢巻の態度が急変。さらに部屋に黒服の男数人が乱入してくる…。  黒服を引き連れてきた鉢巻の正体は、15億円を奪われた中国マフィアの親分の息子だった。鉢巻は父親から15億を奪った張本人を探るため、リチャード、ボクちゃん、ダー子を個別に尋問。その中で彼らの過去や本名が明かされるという展開に。  リチャードは妻子がいた元セールスマン、ボクちゃんは詐欺師の母親の存在が暴かれた。そして児童養護施設で育ったダー子は、寡黙だった少女時代、職員から“少し駄々っ子にならないと”と励まされ、そこから通称が“ダー子”になったことも明らかに。これには視聴者から「駄々っ子からダー子」「ダー子はそこからか!!!」などの反応が。  クライマックスでは、鉢巻が3人を銃撃。意気揚々と部屋を引き上げるが、実はダー子はこの復しゅう計画を事前に知っていて、銃も偽物にすり替え済み。さらに五十嵐(小出伸也)を使い、3人の過去についての偽情報を吹き込んでいたことも判明。これにSNSでは「ダー子さん最高」「ダー子って本当にすごい」「騙されたー!!」などの声が殺到した。  エンディングでは、最終話が第1話へとつながるストーリーだったことも判明した。長澤扮するダー子が投げキッスでドラマを締めくくると視聴者からは「ダー子の投げキッス超絶可愛い!」「最後のダー子の投げキスにやられた」「長澤まさみさんはこれ当たり役だと思う」「ノリノリで最高のドラマだった」「長澤まさみにとっては新たな代表作」など賞賛の声が多数寄せられた。

  • 『コンフィデンスマンJP』完成披露試写会&舞台挨拶の様子。(左から)小日向文世、長澤まさみ、東出昌大

    『コンフィデンス‐』最終回、まさかの時系列トリックに「鳥肌立った」

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     女優の長澤まさみ主演のドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の最終話が11日に放送され、最終回にして“エピソード0”的なストーリー展開に「まさか前日譚になってたとは!」「鳥肌たった」という称賛の声や、脚本家の古沢良太に対して「古沢さんはやっぱりすげえな」などの大反響が寄せられた。@@cutter ボクちゃん(東出昌大)は、ダー子(長澤)とリチャード(小日向文世)に、詐欺師稼業から足を洗うべきだと忠告し、二人の元を離れることに。それから1年後、ボクちゃんは詐欺被害にあった鉢巻秀男(佐藤隆太)と出会う。鉢巻は半年前に結婚相談所で紹介された女性に結婚詐欺に遭い、全財産の3000万円をだまし取られていた。  鉢巻が描いた女性と結婚相談所所長の似顔絵を見たボクちゃんは、それがダー子たちであると確信。ボクちゃんは鉢巻と共にダー子が暮らすスイートルームを訪れ、真相を確かめようとする。しかし、鉢巻の態度が急変。さらに部屋に黒服の男数人が乱入してくる…。  ドラマの冒頭、ダー子に対してボクちゃんが「こんなことしなくても不自由なく暮らしていける」と語るとダー子は返す刀で「またヤメたい病ですかぁ、398回目ですよぉ」と一言。このセリフに一部の視聴者から「第1話より辞めるって言った回数が少ないっす」「第1話が400~401回目だったから時系列が…」などの反応が。  黒服を引き連れてきた鉢巻の正体は、15億円を奪われた中国マフィアの親分の息子だった。鉢巻は15億円を奪った詐欺師への復しゅうのためにダー子たちに狙いを定めたのだった。ダー子たちはお互いの顔が見られないように覆面をかぶせられる。これまでの雰囲気とは180度違うシリアスな展開にSNSでは「最終回にして主要人物がみんな顔隠しているままって凄いなあ!」「テイスト違いすぎ」「呟けないほどの緊迫感」などの声も寄せられた。  クライマックスでは、鉢巻が3人を銃撃。意気揚々と部屋を引き上げるが、実はダー子はこの復しゅう計画を事前に知っていて、銃も偽物にすり替え済み。さらにエンディングでは、最終話が第1話へとつながることも判明した。この展開に視聴者からは「最終話が0話か?!」「まさか最終回が連続ドラマの前日譚になってたとは!」「鳥肌たった」など驚きの声が殺到。さらに「久々にこんな晴れ晴れする最終回観たわ」「古沢さんはやっぱりすげえな」などの賞賛の声も多数寄せられていた。

  • ドラマ『コンフィデンスマンJP』ビジュアル

    長澤まさみ主演ドラマ『コンフィデンスマンJP』映画化が決定

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     女優の長澤まさみが主演するドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)が映画化されることが4日、第9話放送後の次回予告で発表された。@@cutter 次回11日放送の最終話の予告の直後、「映画化決定!」とのみ短く告知され、ドラマの公式ツイッターも放送終了直後にこの件について「#コンフィデンスマンJP 映画化決定 続報を待たれよ!!」とのみ伝えている。  同作はダー子(長澤)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)という3人の信用詐欺師たちが、金融業界、不動産業界、美術界、芸能界、美容業界など、毎回、さまざまな業界の華やかな世界を舞台に、壮大かつ奇想天外な計画で、欲望にまみれた人間たちから大金をだましとる痛快エンターテインメントコメディー。脚本はドラマ『リーガル・ハイ』シリーズなどで知られる古沢良太が務めている。 引用:https://twitter.com/confidencemanjp

  • 東出昌大「左手は添えるだけ」

    東出昌大の“スラムダンク”名ゼリフに大反響『コンフィデンスマンJP』

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     女優の長澤まさみ主演のドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第9話が4日に放送され、ボクちゃんを演じる東出昌大がクライマックスで放った漫画『スラムダンク』の名ゼリフに反響が寄せられた。@@cutter 今回のターゲットは若くして億万長者となった桂公彦(小池徹平)。桂は人気アプリを開発したIT企業の社長にして、大のスポーツ好き。さまざまなプロスポーツクラブを買収してきたが、クラブの私物化や横暴な現場介入を繰り返し、多くのチームを崩壊させてきた。  情報収集を続けていた五十嵐(小手伸也)によれば、桂はプロバスケットボールチームを狙っているとのこと。そこでダー子(長澤)は、ケガで身を引いていた元日本代表選手や身長の高い外国人らを巻き込み、架空のバスケチーム「熱海チーターズ」を結成し、桂に近づいていく…。  劇中では、桂が節税対策のために、スポーツチームを買収していたことが判明。ダー子は「熱海チーターズ」を桂好みの勝てない、人気が出ないチームに仕立てようとしていた。しかしバスケ選手になったボクちゃん(東出)や監督役のリチャード(小日向文世)はバスケの面白さに目覚め、“勝利”にこだわり始める。  ドラマのトーンも次第に“スポ根モノ”になっていき、劇中ではドラマ『スクールウォーズ』オープニングテーマの「ヒーロー」や、ドラマ『ROOKIES ルーキーズ』の主題歌『キセキ』などの名曲が惜しげもなく使用された。この演出に視聴者からはリアクションが殺到した。  ドラマのクライマックス、チーターズは1点を争う激闘を展開。試合終了直前、ボールを受け取ったボクちゃんは“左手は添えるだけ”とバスケ漫画の名作『スラムダンク』で主人公・桜木花道が放つ名ゼリフを披露。これには視聴者から「スラムダンクやwwww」「ボクちゃんかっこよすぎでは」などの反響が巻き起こった。

  • 『コンフィデンスマンJP』第9話より

    今夜『コンフィデンスマンJP』卓球・平野美宇登場 長澤は副音声初挑戦

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     長澤まさみが主演するドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の今夜放送の第9話に、小池徹平と卓球の平野美宇がゲスト出演。副音声企画には、長澤、東出昌大、小日向文世らが登場することが発表された。@@cutter 本作は、信用詐欺師のダー子(長澤)、ボクちゃん(東出)、リチャード(小日向)が、毎回あらゆる業界の豪華な世界を舞台に、欲にまみれた人間たちから、大胆な計画で大金をだましとるストーリー。「スポーツ編」となる第9話では、さまざまなプロスポーツクラブを買収してきた億万長者の若きIT社長・桂公彦を小池が、強豪卓球チーム・東京ジェッツに所属する鴨井ミワを平野が演じる。  ドラマ初出演となる平野は、撮影を終えて、「とても楽しかったです」と素直な感想。「同じシーンを違う角度から何回も撮影したりしていて、ドラマはこんな感じで作っているのか、と驚きました」ともいい、「撮影が始まると、一気に皆さんの集中力が高まっていくのを感じ、プロ意識の高さに刺激を受けました」と初めての経験を語った。そのドラマの撮影と、卓球の試合を比べると、「ドラマの撮影も卓球とは違う緊張感がありましたが、演技しやすいように皆さんが撮影の合間に、たくさん話しかけて下さったので、途中からはあまり緊張せずに できて楽しかったです」とほっとした様子を見せた。  そんな平野を、長澤は「スター選手として卓球界を引っ張っていらっしゃる方ですし、まずオーラが違うなと思いました」と述懐。「平野さんのような高い集中力を生み出せる方は、何をやってもうまくいきそうですよね」と絶賛した。  また、今回の副音声は、ファンを目の前にした公開収録で行われ、小日向は「控室のイメージでトークをしていたので、観客の皆さまがいらっしゃることをすっかり忘れてしまっていました」と笑う。副音声初挑戦となる長澤は「笑いも満載で、この世界観が好きな方には、たまらない副音声になっています」とコメントを寄せている。  『コンフィデンスマンJP』は、フジテレビ系にて毎週月曜21時放送。

  • 東出昌大の「防弾少年団に入れなかった」に大反響

    東出昌大の「防弾少年団に入れなかった」に大反響 『コンフィデンス-』

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     女優の長澤まさみ主演のドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第8話が28日に放送され、東出昌大演じるボクちゃんが、セリフの中でK-POPグループ「防弾少年団」について触れるとSNSでは「防弾少年団って言葉出てきた!!!!」「ブッ込んできたよwwww」などの大反響が寄せられた。@@cutter 今回のターゲットは元モデルで女医にして、美容整形クリニックなどを経営する美濃部ミカ(りょう)。ある日、リチャード(小日向文世)はなじみのエステティシャンが転職した先に、経営者であるミカからひどいパワハラを受け続け、退職に追い込まれたことを知る。女性からミカの暴言を録音したボイスレコーダーを託されたリチャードは、ミカから謝罪と慰謝料を引き出すために、ダー子とボクちゃんに協力を依頼。ダー子はフランスの老舗高級ブランドのお家騒動を利用して、ミカに近付こうと企むのだが…。  ドラマの序盤、ミカに近付こうとしたボクちゃんは、ピンク色の髪にアイメイクもバッチリ決めて、韓国のコスメショップの代表取締役に変身。見事な変身ぶりにSNSでは「ボクちゃんかわいいぃぃ」「東出昌大のアイメイク、楽しすぎるw」などの声が寄せられた。  そしてボクちゃんはミカに「母が日本人で18の時にK-POPアイドルになりたくて向こうへ」と偽の身の上話を展開。さらに「オーディションを受けて練習生として3年間頑張ったんですけど結局“防弾少年団”には選ばれませんでした」とポツリ。  東出の口から全米アルバムチャートでK-POPグループとして初の1位に輝いた防弾少年団(BTS)の名前が飛び出すと視聴者からは「防弾少年団って言葉出てきた!!!!」「ブッ込んできたよwwww」「まさか月9でBTSの名前が出るとはww」などの大反響が巻き起こっていた。

  • もんぺ&長靴姿を披露した長澤まさみ

    長澤まさみの“もんぺ&長靴”農作業姿に 「美人」とファン歓喜

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     女優の長澤まさみが、主演ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の公式ツイッターで27日、農作業姿を披露した。ファンからは「可愛い」といった声が集まり、長澤が話すという山形弁への期待の声もあった。@@cutter 28日放送の第8話「美のカリスマ編」では、ゲストのりょうが演じる女医の美濃部ミカをターゲットに、長澤演じるダー子らが詐欺を働く。    27日に同ツイッターが公開したのは、農作業姿のダー子が変装する「山形出身 大沼秀子 さん」だ。毎回さまざまな変装をすることが恒例となっているダー子だが、長澤は「今回のありとあらゆる七変化の中で一番大変だった」と語ったとのことだ。写真では農作物をかごで背負ったダー子が、一休みとばかりに腰を掛け、手ぬぐいで頬を拭っている。もんぺに長靴姿ですっかり農作業姿が様になっている。    ファンからは、「可愛い」「こんな美人がいるなら田舎生活も悪くないな」といったコメントが集まった。また、同ツイッターが「監修の先生に何度も教わりながら身につけた山形弁、ぜひ注目してみてください!!」と紹介した「大沼」に扮する長澤の山形弁には、「楽しみにしてまーす」「山形弁のフツーの演技が一番大変って、なんか楽しみ」といった期待の声も寄せられていた。 引用:https://twitter.com/confidencemanJP

  • 長澤まさみ、新垣結衣

    長澤まさみに「ガッキーだったらなぁ」で大反響『コンフィデンス‐』

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     女優の長澤まさみが主演を務めるドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第7話が21日に放送され、劇中でボクちゃんを演じる東出昌大がダー子を演じる長澤まさみに放ったセリフにSNSでは「ぶっ込んできたな」「リーガルハイのネタ」などの大反響が寄せられた。@@cutter ある日、リチャード(小日向文世)はバーで天涯孤独の女性・矢島理花(佐津川愛美)と知り合う。スリで逮捕された理花が刑務所から出所するまで彼女の家財道具を預かることになったリチャードは、それをダー子(長澤)の部屋へと運んだ。そこでダー子は、理花の母親の遺品から出てきた手紙を発見。送り主の父親・与論要造(竜雷太)は“10億円の資産を子どもの誰かに譲る”と記していた。  ダー子は18年も実家に帰っていないという服役中の理花になりすまし、闘病中の要造の資産をいただこうと決意。しかし要造は違法スレスレの株式操作で荒稼ぎした経済ヤクザだった。そんな要造に対して、ダー子が話した作り話のせいで、ボクちゃん(東出昌大)はダー子の婚約者役としてこの計画に巻き込まれていく…。  劇中では闘病中の要造に花嫁姿を見せるため、急きょ、理花に扮したダー子と、婚約者に扮したボクちゃんが結婚式を開くことに。ウェディングドレスを着たダー子の姿にSNS上では「めちゃかわ!!」「めちゃんこキレイ」などの声が寄せられた。  喜ぶ要造の前でダー子はボクちゃんに「早く孫の顔を見せてあげましょうね…ね…ね…」とささやくと、ボクちゃんはため息混じりに「ガッキーだったらなぁ…」と一言。これに視聴者は「ガッキーだったらな~って言ってたよね!?」「言った!!!言った!!!」と騒然。  過去にも『コンフィデンスマンJP』の脚本家・古沢良太が脚本を手掛けた『リーガル・ハイ』の中で、堺雅人演じる古見門が新垣結衣演じる真知子に「長澤まさみだったらなぁ~」と言い放つシーンがあった。これに気づいたドラマファンは「リーガル・ハイのネタww」「リーガル・ハイと逆パターンだ」と大盛り上がりだった。  この日の放送では五十嵐役の小手伸也と脚本家の古沢良太が副音声解説に登場。ボクちゃんの「ガッキーだったらなぁ…」というセリフに関しては、事前に新垣結衣に許可を取っていたことを明かしていた。

  • 『コンフィデンスマンJP』に出演中の長澤まさみ

    長澤まさみ、“オンザ眉毛”ぱっつん前髪の昭和ヘアが「まるで朝ドラ」

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     ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の公式インスタグラムが20日、長澤まさみと東出昌大が昭和ファッションに身を包んだツーショットを披露。ファンから「新しい朝ドラかと騙されました」「とても騙しをするツーショットに見えませんね(笑)」といった反響が寄せられている。@@cutter 劇中では信用詐欺師(=コンフィデンスウーマン&マン)を演じる長澤と東出。写真では、長澤はオンザ眉毛のぱっつん前髪で、黒地に白いドットのシャツワンピースに薄いピンクのカーディガンを羽織る装い。東出は見事な七三分け、薄いグレーと白のストライプ開襟シャツに、サスペンダーで濃いねずみ色のズボンを吊っている。古い洋館のようなセットの階段にちょこんと腰掛けレンズを見つめる二人は、まるで昭和のお嬢様と純朴な青年のようだ。  「まるで朝ドラのような雰囲気のお二人…昭和ファッションが似合い過ぎて尊い…」というスタッフのキャプションが添えられたこの写真は、今晩21時放送の「家族編」のオフショットの様子。これに対しファンから「違うドラマみたい………昭和初期?」「可愛い可愛い まさみちゃんは天使だ!」「東出君はごちそうさんの時の印象に近くなったね」といったコメントが。  さらには「一瞬。新しい朝ドラかと騙されました。貧しいけど温かい家庭に育った“ボクちゃん” 聡明で自由奔放な“ダー子”に振り回される内に友情以上の気持ちを持ってしまう」とオリジナルストーリーを展開するノリのいいファンも見られた。  ドラマ『コンフィデンスマンJP』7話「家族編」は、フジテレビ系にて本日19日21時より放送。 引用:https://twitter.com/confidencemanJP

  • 長澤まさみの“アフロ”の裏側を出演者が告白

    長澤まさみの“アフロ”の裏側を出演者が告白『コンフィデンスマンJP』

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     女優の長澤まさみが主演を務めるドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第6話が14日に放送され、劇中で長澤が披露したアフロ姿にSNSでは「アフロ可愛い!!」「アフロと歌が最高」などの声が寄せられた。またこの日の放送の副音声解説で、東出昌大らが撮影の裏側を明かす一幕もあった。@@cutter ボクちゃん(東出)は、山間にある十色村で1組の夫婦に出会う。その夫婦は、村の特産品を使った商品を販売する「ふるさとふれあいモール」ができることを喜んでいた。しかし2年後、「ふるさとふれあいモール」の建設計画が産業廃棄物処理場の建設計画に変更。その裏ではコンサルタントの斑井(内村光良)が、町おこしプロジェクトを持ちかけてタダ同然で土地を買い付け、知り合いの産廃処理会社に土地を転売していたのだ。  ボクちゃんは、ダー子(長澤)とリチャード(小日向文世)に産廃処理場の建設工事を止める手助けを依頼。ダー子は斑井の父親がアマチュアの考古学者だったことを突き止め…。  産業廃棄物処理工場の建設を止めるために、現場から土器を出土させればいいというアイデアから、興奮したダー子が「Do the 発掘!」と一言。そこから自分たちで土器を作ろうということになりシーンが転換すると、なぜかダー子はアフロ姿に。この突然の変身に視聴者から「長澤まさみ~アフロ可愛い!!」「ダー子さんアフロって…」などの反響があった。  さらにそのシーンでミュージシャン、レキシの『狩りから稲作へ』がBGMとして流れると、ボクちゃんとリチャードもアフロ姿に。この演出にSNS上では「レキシきたぁ~」「3人のアフロと歌が最高」などの意見が投稿された。ちなみに『狩りから稲作へ』の歌詞には「縄文土器 弥生土器 どっちが好き?」といった歌詞が出てくる。  放送中の副音声では、東出と五十嵐役の小手伸也がこのシーンを解説。二人によるとアフロは台本になかったものの、現場で長澤が提案したとのこと。さらにレキシの『狩りから稲作へ』をBGMにしたのはスタッフによるアイデアで、解説をしていた二人もこの選曲に驚いていた。

  • 長澤まさみとワンコのツーショットにほっこり ※『コンフィデンスマンJP』ツイッター

    長澤まさみとワンコのオフショットにほっこりするも、実は…

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     女優の長澤まさみが14日、自身が主演するドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)公式ツイッターに登場。長澤の胸元で抱っこされる犬の姿に、ファンからは思わず「羨ましい」の声が漏れている。@@cutter 同日21時からの第6話「古代遺跡編」では、ダー子(長澤)が“考古学マニア”の常滑富子に扮して、悪徳コンサルタント・斑井満(内村光良)と対決する。  数日前から、同アカウントの投稿に長澤とともに映り込んでいるこの犬。アカウントによると、「こちらのわんこ、ダー子扮する常滑さんといつも一緒でまるでドラマに出てるように見えますが、実はロケ地にたまたまいた子です」と紹介。現場に偶然居た犬で、実はドラマには出ていないとのこと。「極寒ロケをわんこの温もりに支えられながら乗り切りました!」といい、「実に常滑さんとマッチしてますね、出てもらえばよかったかな」と、長澤演じる常滑と犬の偶然の出会いが絵になっていることを示唆した。  画像では常滑に扮した長澤の胸元にすっぽりと収まり、つぶらな瞳でカメラを見ている犬の姿が。ファンからはこの投稿に「わんこが羨ましい」「癒し~」といったコメントのほか、「出演犬じゃないんだ!残念」「わんこ出てないんだ」と、犬の出演がないことを残念がる声も寄せられた。 引用:https://twitter.com/confidencemanJP/

  • 『コンフィデンスマンJP』第6話場面写真

    内村光良、今夜12年ぶり月9出演で長澤まさみと対決

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     内村光良が、今夜放送される月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第6話「古代遺跡編」にゲスト出演する。内村は主演の長澤まさみとの共演について「いい思い出を作ることができました(笑)。一緒にお芝居ができて良かったです」とコメントしている。@@cutter 信用詐欺師のダー子(長澤)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)が、欲望にまみれた人間たちから大金をだましとる姿を描く本作。第6話ではボクちゃんが、ダー子やリチャードの助けを得ながら、アメリカ帰りの悪徳コンサルタント・斑井満(内村)が進める産廃処理場の建設工事を止めようと奮闘する。  『西遊記』(2006年1月クール)以来、およそ12年ぶりの月9出演となる内村。長澤については「映画でも監督と役者としてお仕事をしましたが、もう最初から圧倒的なオーラと華のある人で、今回、間近で見られて良かったです(笑)」と絶賛。「瞬時の(芝居の)スイッチの入れ方が、やっぱりすごいなと。特にコメディーなので、早口でまくし立てるところとか大変だったと思うし、あのパワーの入れ方が、“おお、すげぇな”と、改めて圧倒されました」と評している。  演じた斑井は、父親が家族を顧みずに遺跡発掘に明け暮れていたアマチュアの考古学研究者だったという設定。内村は「自分とは真逆の人間だと思います」としつつ、「彼のように、父親を思う気持ちは誰しもあると思うんですよ」とも。「今回の役どころでは、あんな父親だけど、その背中を追いかけてたというような父親への思いがあり、そういうところは共通するところがあるように感じました」と話している。  なお、今回の「古代遺跡編」で、ダー子は“考古学マニア”の常滑富子(とこなめ・とみこ)に扮する。まるで縄文人を思わせる富子の個性的なファッションは、『コンフィデンスマンJP』史上屈指の変装になっているとのことだ。  内村光良が出演する『コンフィデンスマンJP』第6話は、フジテレビ系にて5月14日21時放送。

  • 仕事選んだ方がいい! 山田孝之『コンフィデンスマンJP』出演に爆笑

    仕事選んだ方がいい! 山田孝之『コンフィデンスマンJP』出演に爆笑

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     女優の長澤まさみが主演するドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)第5話が7日に放送され、俳優の山田孝之がカメオ出演を果たした。突如登場した人気俳優とその役柄に、ネット上では「山田孝之の無駄遣いwww」などとファンが大いに盛り上がっていた。@@cutter 第5話は「スーパードクター編」と題して、ダー子(長澤)が病院理事長・野々宮ナンシー(かたせ梨乃)と対決。ナンシーの手によって医学界から締め出された医師の存在を知ったダー子たちが、彼女の経営する病院に医師に変装したボクちゃん(東出昌大)を送り込むことから大騒動に発展する。    山田は、6月1日公開の映画『50回目のファーストキス』で長澤と共演した縁で、サプライズゲストとしてカメオ出演することが事前に告知されていた。そんな山田が登場したのはクライマックスだ。ダー子が依頼した、とある仕掛けを作成したのが、“ハリウッドもうならせた天才特殊造形師”ジョージ松原(山田)その人だったのだ。ボクちゃんも、あ然とした様子で「すごい人じゃないか。こんな仕事引き受けていいのか」と尋ねると「僕は仕事を選ばない主義だから」と笑顔で返すヒゲヅラのジョージ。    ボクちゃんがジョージの肩を掴んで「あんたは絶対に仕事を選んだ方がいい!」と投げかけた言葉は、“俳優・山田孝之”とリンクしたようで、視聴者は大ウケだった模様。「ほんまそれww」「まさかの山田孝之で爆笑」「山田孝之の無駄遣いwww」「山田くん何やってんだよww」などと大いに盛り上がっていた。

  • 長澤まさみが米倉涼子の名ゼリフを…

    長澤まさみが米倉涼子の名ゼリフを放つ 『コンフィデンスマンJP』第5話

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     女優の長澤まさみが主演を務めるドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第5話が7日に放送され、さまざまな他番組のパロディ満載の内容に、SNS上では大きな反響が集まった。@@cutter ダー子(長澤まさみ)たちは、野々宮総合病院理事長の野々宮ナンシー(かたせ梨乃)を新たなターゲットに定める。ナンシーの息子である外科医の新琉(永井大)は困難な手術を次々と成功させる若きスーパードクターとしてマスコミからも注目されていたが、実は彼の功績のほとんどは他の医師によるものだった。特に難しい手術を手がけていた田淵(正名僕蔵)は薄給に耐えかねて他の病院に移ろうとししたものの、ナンシーの力で医学会から締め出されてしまう。ナンシーが田淵の後任を探していると踏んだダー子は、すご腕の医師に変装したボクちゃんを病院に送り込む。  病院を舞台にした第5話は、冒頭から『プロフェッショナル 仕事の流儀』や『情熱大陸』を思わせるドキュメンタリー番組のパロディから始まったことからSNSでは「違う番組始まったww」「いっそ怒られてしまえww」などの声が集まった。特に音楽は『プロフェッショナル~』のテーマ曲『Progress』を使い、ナレーターには『情熱大陸』の窪田等を起用するという熱の入れように「ナレーターさんがガチってやめてwww」などのツイートも投稿された。  さらに病院が舞台ということで、第5話は数々の医療ドラマのパロディが散りばめられる作りに。特に行きがかり上、手術をせざるを得なくなったダー子が手術室で「私、失敗しない気がする!」と言い放つシーンは、米倉涼子主演の『ドクターX ~外科医・大門未知子~』の名ゼリフのパロディ。これには視聴者から「それアカンやつ!」「言い切れよwww」「完全にドクターXじゃんwww」などのツッコミが入った。  そしてクライマックスにはゲストとして山田孝之が登場。山田演じるジョージ松原はダー子をサポートする特殊造形師という役柄。「僕は仕事を選ばない主義だから」と笑顔で語るジョージに、ボクちゃんが「あんたは絶対に仕事を選んだ方がいい」と言い放つシーンでは視聴者から「ほんまそれww」「山田孝之の無駄遣いwww」「山田くん何やってんだよww」などの反響が巻き起こった。

  • 長澤まさみ

    長澤まさみ、ブロンドヘアの“女医”に「可愛いすぎる」と反響

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     女優の長澤まさみが7日、主演するドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の公式インスタグラムに登場し、ブロンドヘアに白衣という女医姿で颯爽と歩く姿を披露している。@@cutter 同日放送の第5話では、大病院の理事長(かたせ梨乃)を相手にダー子(長澤)が詐欺を企てる。ファンの関心事となっているダー子の変装だが、今回はブロンドヘアに白衣を着た天才名医に扮する模様だ。    インスタグラムで公開された動画では、白衣をはためかせながら、さっそうと歩くダー子が、振り向きざまにポーズを決めるなどしている。ファンからは「ダーコちゃん最高!」「長澤まさみさんのはっちゃけぶりには、脱帽です」といったコメントのほか、「楽しみにしています」と同日の放送を心待ちにしている声も寄せられている。   引用:https://www.instagram.com/confidenceman_jp/

  • 『コンフィデンスマンJP』第5話場面写真

    今夜、山田孝之『コンフィデンスマンJP』出演 長澤まさみとどう絡む?

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     本日放送の長澤まさみ主演の月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)第5話に、俳優の山田孝之がサプライズゲストとして登場。物語の鍵を握るキャラクターとしてカメオ出演する。@@cutter 古沢良太最新オリジナル脚本作の月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』は、信用詐欺師のダー子(長澤)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)の3人が、様々な業界の華やかな世界を舞台に、壮大かつ奇想天外な計画で欲望にまみれた人間から大金をだましとる姿を描く痛快エンターテインメントコメディ。  第5話は「スーパードクター編」と題して、ダー子がかたせ梨乃演じる元モデルの病院理事長・野々宮ナンシーと対決。ナンシーの手によって医学界から締め出された医師の存在を知ったダー子たちが、彼女の経営する病院に医師に変装したボクちゃんを送り込むことから大騒動に発展する。  さらに第5話では、サプライズゲストとして俳優の山田孝之がカメオ出演。山田は、6月1日公開の映画『50回目のファーストキス』で長澤と共演した縁で、ドラマにも出演することに。彼が演じるのは、第5話の鍵を握る男・ジョージ松原。彼がどんな役柄でダー子たちと対峙するのか注目だ。  山田孝之がサプライズゲストとして出演する『コンフィデンスマンJP』第5話は、フジテレビ系にて5月7日21時放送。

  • 『50回目のファーストキス』より

    長澤まさみのキュートな姿がいっぱい 『50回目のファーストキス』

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     女優の長澤まさみと俳優の山田孝之が主演を務める映画『50回目のファーストキス』から、長澤が演じるヒロインの場面写真が届いた。ラフ装いでキュートな姿を笑顔を見せる長澤の姿が収められている。@@cutter ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に出演中の長澤。3人の信用詐欺師(コンフィデンスマン)が欲にまみれた悪人から大金をだまし取る姿を描いたこのドラマでは、天才詐欺師を演じる長澤が見せるキュートな“変装”の数々を見せている。キャビンアテンダントやくノ一、果ては“伝説の女優”マリリン・モンローまで。演技の振れ幅と同時に抜群のスタイルが改めて注目を集めている。  そんな長澤が出演する映画『50回目のファーストキス』。ハワイを舞台に、山田演じるプレイボーイの大輔と、事故で短期記憶障害を負ってしまったヒロイン・瑠衣の運命的な出会いと恋模様をつづっていく。  今回、解禁された場面写真では、Tシャツ姿でリラックスした笑顔を見せる場面や、オフショルダーのトップスを見にまとい、切なげな表情を浮かべる姿など、長澤の魅力に触れられる仕上がりになっている。  映画『50回目のファーストキス』は6月1日より全国公開。

  • マリリン・モンローに見事に扮した長澤まさみ

    長澤まさみのマリリン・モンローがセクシー 『コンフィデンスマンJP』

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     女優の長澤まさみが主演を務めるドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第4回が30日に放送され、ドラマの冒頭で、長澤演じるヒロイン、ダー子が披露したマリリン・モンローの変装にSNSでは「エロすぎ!」「ダー子、モンローに似すぎ!」などの声が寄せられた。@@cutter ダー子(長澤)は食品メーカー・俵屋フーズで工場長を務めている宮下(近藤公園)が自社製品の産地偽装を告発しようとしていることを知る。しかし宮下は社長の俵屋勤(佐野史郎)の脅しに屈し、告発文を出すことができなかった。俵屋は日常的に社員へのどう喝やセクハラを繰り返していた。そんな俵屋をターゲットに選んだダー子は、彼が熱狂的な映画ファンであることに注目。ボクちゃん(東出昌大)を新人映画監督に、リチャード(小日向文世)をプロデューサーに変装させ、俵屋に近づく。  ドラマの序盤、映画館でマリリン・モンロー主演の映画を見ていたダー子。劇中では、ダー子がモンローに変身。衣装やヘアスタイル、仕草などを見事に再現した彼女の姿にSNS上では「セクシーモンロー最高!」「エロすぎ!」「ダー子、モンローに似すぎ!」などの声が殺到した。  また今回は時代劇がモチーフになったことから、インターネット上では「リーガルハイといい、時代劇パロディがうまい古沢良太。古沢良太脚本の時代劇が見たくなってきた」「もしかして古沢さんは時代劇の脚本が描きたいのかな?」などの意見も投稿されていた。

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