家政夫のミタゾノ 関連記事

  • 『家政夫のミタゾノ』第1話場面写真

    松岡昌宏がパワーアップして帰還!『家政夫のミタゾノ』今夜スタート

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務める金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』パート3(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が、今夜スタート。第1話では、アラブから呼び戻された三田園(松岡)が、飲食業界のドン・丹波(大和田伸也)に“家政婦兼ボディーガード”として雇われることになり、「何者かに命を狙われている」と打ち明けられる。@@cutter 本作は、女装した大柄な家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情をのぞき見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく、痛快“のぞき見”ヒューマンドラマ。三田園は家事全般を完璧にこなす“最強の家政夫”だが、依頼人の家庭の内情をのぞき見し、そこで得た秘密をネタにその家を崩壊させるのが趣味。ひとたび派遣先の家庭の秘密に気付いてしまうと、わなを張り巡らせ、依頼人の化けの皮をはがしていく。  とあるアラブの国で石油を採掘する一族に仕えていた三田園薫は、『むすび家政婦紹介所』の所長・結頼子(余貴美子)からの「すぐ戻ってきて!」という電話で日本に呼び戻される。脱税疑惑で営業停止に追い込まれていた紹介所だったが、晴れて営業を再開。それを機に、頼子のおい・村田光(伊野尾慧)と、新人家政婦の恩田萌(川栄李奈)という新しいメンバーを迎え、三田園は光の“教育係”として呼ばれたのだった。  さっそく三田園たちが派遣されたのは、個人資産800億円とも言われる丹波フーズ会長・丹波幸之助(大和田)の家。丼専門チェーン『丼・来放題(ドン・キホーダイ)』の成功で一躍トップに上り詰めた飲食業界のドン・丹波は、家政婦の採用にも「モデルのような高身長で、若くて美しい顔の女性」と厳しい条件を設けており、「三田園なら」と白羽の矢が立ったのだ。  しかしやってきた三田園たちを追い返そうとし、ライフルまで向けて威嚇する丹波。だがそのライフルの中に割りばしが入っていたことを即座に見破った三田園は、その鋭い観察眼を認められ、“家政婦兼ボディーガード”として雇われることになる。  「何者かに命を狙われている」と打ち明けられたその矢先、西洋甲冑のおのが倒れてきたり、床が滑りやすくなっていたりと、三田園たちは相次いで丹波が命の危機にさらされる瞬間を目の当たりに。丹波には年の離れた若き美人妻・ユリア(太田莉菜)がおり、彼女の存在を快く思っていない妹の悦代(大島さと子)をはじめとした人間たちがチラホラ。いつものように“のぞき見ゴコロ”をくすぐられた三田園は、光が制止するのも聞かず、丹波の命を狙っている人間の正体を暴こうと行動を開始する。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』第1話は、テレビ朝日系にて今夜4月19日23時15分放送。

  • 川栄李奈、『家政夫のミタゾノ』インタビュー

    川栄李奈、コミュニケーション意識に変化 撮影現場で生まれた“好循環”

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     映画、舞台、ドラマなど精力的に出演し、着実に女優業のキャリアを積み重ねている川栄李奈。4月から放送が開始する金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』第3シーズンでは、主演の松岡昌宏演じる三田園薫の右腕として活躍する家政婦・恩田萌を演じる。作品が途切れることなく続く活躍を見せる川栄だが“コミュニケーション”という部分で意識が変わってきたという。@@cutter 「相変らず人見知りなんですよね」と苦笑いを浮かべながら語った川栄。“人見知り”というキーワードを持ち出したのは、自身が1年間サブMCを務めたトーク番組『A‐Studio』(TBS系/毎週金曜23時 川栄は3月末で卒業)のメイン司会の笑福亭鶴瓶が、川栄に対して「だいぶ(人見知りを)しなくなった。成長した」と褒めていたから。  そんな評価に対して川栄は「まだまだ」と否定しつつも「『A‐Studio』に来るゲストは年上の方が多く、コミュニケーションのとりかたなどは磨かれた感じはあります」と以前より人見知りが解消してきたという自覚はあるという。前クールで放送されていた『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)でも、年下が多い現場だったため「自分から積極的に話しかけるようにしていました」と撮影を振り返る。 @@insert1  現場で積極的にコミュニケーションをとることで、撮影に入る際、相手との距離感もよりスムーズにつかめるようになった。そのことでより芝居に集中できる空間を作れるようになったというのだ。また、現場全体を俯瞰で見ることも得意だという。「AKB48という大所帯のなかで活動していたので、団体行動は得意というか、周囲の状況をしっかり見ることは、普通の人よりもできると思います」。  芝居をしやすい環境を作ることが、良い演技を引き出し、ひいては良い作品を作り出すことになる。こうした現場での立ち振る舞いの大切さは、作品を重ねるごとにより強く実感しているという。@@separator 「チームが出来上がっているシリーズものの途中から作品に入るというのは、すごく緊張するもの」と撮影前は構える部分もあったという川栄だが、実際現場に入ると「テレビで見ていたままの松岡さんがいました。とてもフランクで、優しく話しかけてくださるので、こちらも積極的に会話ができています」と松岡という絶対的な柱となる大きな存在に感謝していた。  萌という役については“デキる家政婦”という一面を持ちつつも、徐々に空回りする場面も増えていくという。「話が進むにつれ、登場時の印象と大きく変わっていくキャラクター。コミカルな部分も多くなっていくので、視聴者の方には楽しんでいただけると思います」と期待を煽る。 @@insert2  以前から「役作りをしない」と語っている川栄。なによりも大切にしているのが現場での“適応力”だ。台本を読んでも人それぞれ感じることは違う。だからこそ、相手と対峙し、現場で生まれた感情をしっかり表現し、監督に判断を仰ぐ。そこで「違う」となれば、すぐに頭を切り替え対応していく。本作でも、その姿勢を貫き“生”の恩田萌で勝負する。  「いただいた仕事を精一杯やるだけ」とこれまで通りのスタンスを貫く川栄。一方で「じっくりと人間を描き、人生を考えさせられるような作品にもチャレンジしたい」と欲も出てきた。そんななかで挑む人気シリーズ。松岡演じる個性の強い三田園と、川栄扮する萌がどんな化学反応を起こすのか…放送が楽しみだ。(取材・文:磯部正和 撮影:松林満美)  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月19日より一部地域を除き毎週金曜23時15分。

  • (左から)『家政夫のミタゾノ』制作発表記者会見に登場した松岡昌宏、伊野尾慧

    松岡昌宏「きっとそれが彼のキャラ」 後輩・伊野尾慧に愛のある“イジり”

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     俳優の松岡昌宏(TOKIO)、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、女優の川栄李奈らが5日、都内で開催された新ドラマ『家政婦のミタゾノ』の制作発表記者会見に出席。松岡は共演する後輩の伊野尾について「母性本能をくすぐろうとする癖がある」と愛のある“イジり”を見せる場面があった。@@cutter 家事のスキルは完璧だが依頼人の家庭事情をのぞき見してはぶち壊していく家政婦・三田園薫(松岡)の姿を痛快に描く本作。ミタゾノはゴンドラに乗って登場すると、テレビ朝日本社の窓掃除を実行し、見習い家政夫の村田光を演じる伊野尾は「ヘルメットを付けているミタゾノさんがかなり貴重」とニッコリ。若き家政婦・恩田萌に扮する川栄も「なかなかないです」と笑顔だった。  その後、一同は記者会見に出席。松岡は伊野尾について「他にいなかったのかなあ。うちの事務所も、まだいるだろう。ほかになんか」と愛のある“イジり”を見せる。また「母性本能をくすぐろうとする癖があるんですよ。こいつ。売れる前の生田斗真みたいなところがちょっとあって。まだこいつそんなやり方してんのか、みたいなところがあるんですけど、まあまあ、きっとそれが彼のキャラなんでしょうね」と続け、伊野尾は「なんでこんな恥ずかしいこと言われるんですか」と照れ笑いを見せた。  また松岡は、花見をしたことがなかった川栄のために、出演者らで花見に行ったことに言及。伊野尾は「本当にきれいでしたね」と振り返り、川栄は「桜の下でご飯を食べるっていう経験が人生で一度もなくてっていうお話をしたら、(松岡さんが)『絶対に撮影中に花見に行こう』って言ってくださって。桜を見ながら、バーベキューをしてくださいました。とっても楽しかったです」と頬を緩めていた。この日は平田敦子、しゅはまはるみ、余貴美子も登壇した。  ドラマ『家政婦のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月19日より毎週金曜23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する(左から)川栄李奈、伊野尾慧、松岡昌宏

    松岡昌宏『家政夫のミタゾノ』第3弾、新メンバーに伊野尾慧&川栄李奈

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務める金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』パート3が、4月からスタートすることが発表された。今シリーズではミタゾノの同僚家政夫・家政婦役でHey! Say! JUMPの伊野尾慧と女優の川栄李奈が新たに加わる。@@cutter 本作は、女装した大柄な家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情をのぞき見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく、痛快“のぞき見”ヒューマンドラマ。2016年10月期にパート1、2018年4月期にパート2が放送され、幅広い世代の人気を呼んだ。テレビ朝日の金曜ナイトドラマ枠でパート3まで制作されたドラマは『特命係長・只野仁』以来となる。  松岡が演じる三田園は、家事全般を完璧にこなしてしまう“最強の家政夫”だが、依頼人の家庭の内情をのぞき見し、そこで得た秘密をネタにその家を崩壊させるのが趣味。ひとたび、派遣先の家庭が隠している“秘密”に気付いてしまうと、わなを張り巡らせて、依頼人の化けの皮をはがしていく。  松岡は「テレビで面白いことがしたい、僕たちが子どもの頃に見ていたような“面白いテレビ”“面白いドラマ”がやりたいという思いが形になったのが『家政夫のミタゾノ』だったので、それがパート3まで出来たというのは、とてもうれしい」と話し、「自分の代表作のひとつとして、少しでも長く続けていきたいと思いますし、そのためにもこのパート3はきっちり成功させなくては」と意気込む。  一方、伊野尾が演じるのは、見習い家政夫の村田光。むすび家政婦紹介所の所長・結頼子(余貴美子)のおいで、社会経験を積むため家政夫として働きにやってくる。伊野尾は「僕が演じる光は、ピュアで素直なキャラクターです。ごちゃごちゃした人間関係の中でも純粋な気持ちで人を信じる男の子です。初めての“男性家政夫”役なので、いい意味で化学反応を起こせたらなと思います」と話す。  また、川栄が演じる恩田萌は、若いのに知識もスキルもプライドも高い家政婦。川栄は「萌は、わりと真面目な女の子。三田園さんが依頼人の家でいろんなものを覗き見たりするのを『おや?』って思いながらも、淡々と仕事をしている子です」と語っている。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月より毎週金曜23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』最終回シーン

    『ミタゾノ』最終回 月9パロディほかネタ満載で「ツッコミ追いつかねえ」

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が8日深夜に最終回を迎え、パロディやモノマネ、小ネタが満載の展開にツイッターでは多くツッコミが投稿され、また続編を望む声が集まっている。@@cutter 最終話では、剛力彩芽演じる新米家政婦・麻琴の家が昔大金持ちだったことが判明。しかもその家庭は、ある家政婦によって壊されてしまったことも明らかに。その頃、麻琴は三田園を家政夫として自宅に招いていた。そこに麻琴の父・隆志(デビット伊東)が順子(若村麻由美)を伴って帰宅。彼は唐突に順子と結婚したことを報告するが、順子が五味家に近づいたのには、ある思惑があったのだった…。  最終話は、ミタゾノが白い部屋で格言を読み上げるシーンで幕開け。この長澤まさみ主演月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)のあからさまなパロディに視聴者からは「最終回でコンフィデンスマンJPまでパクってくるとかウケる!!」「最終回もトバしてるなぁ」「最高www」などの声が殺到。  ドラマの中盤では、三田園がドラマ『北の国から』の黒岩五郎(田中邦衛)のモノマネする場面があったり、『タモリ倶楽部』で有名なイラストレーターでソラミミストの安齋肇が作曲家役で登場。島茂子の妹オーディションに麻琴出場するなどネタが炸裂。予想の斜め上をゆくゲストの登場に視聴者からは「誰だ!?(笑)」「なんで空耳アワーの安齋先生が・・・」などの声が多数寄せられた。  エンディングでは、三田園が「皆様、いろいろとございましたが、とても楽しい時間でございました。ぜひまた皆様にお会いできる日を楽しみにいたしております」と挨拶。「I'll be back」と『ターミネーター』のパロディで幕を閉じた。最終回ならではのパロディ、モノマネ、小ネタ満載の展開に放送終了後はSNSに「ツッコミ追いつかねえわ」「いつも以上に小ネタ満載でカオスだったw」などの意見が投稿。「ミタゾノさんも『アイルビーバック』と言っていたことだし、また続編があるといいな」「また戻ってきてね」と続編を期待する声も多く集まっている。

  • 『家政夫のミタゾノ』最終回シーン

    今夜最終回!『家政夫のミタゾノ』剛力彩芽がまさかのミタゾノ化

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     今夜最終回を迎えるTOKIO・松岡昌宏主演のドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/8日23時20分)で、メインキャストの一人・剛力彩芽が、三田園(松岡)のヅラとメガネを奪い、“ミタゾノ化”することが分かった。@@cutter 松岡扮する、女装した家政夫・三田園薫が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”をスッキリと落としていく“覗き見”ヒューマンドラマである本作。今夜放送の最終話では、第1話から三田園とバディを組んできた新米家政婦・麻琴(剛力)の家を三田園が訪れる。  実は昔、ある家政婦によって家庭を壊されていたことが分かった麻琴。その家政婦とは、三田園だったのではないかという憶測が飛び交うようになる。そんな中、麻琴は三田園を家政夫として自宅に招待。まさかの事態を想定し、家政婦紹介所の仲間たちが駆け付けるとそこには、拘束される三田園の姿が…。  この最終話では、麻琴が“三田園スタイル”に変身。三田園のトレードマークでもあるセミロングのカツラに細い縁のメガネをかけた麻琴が颯爽と登場し、家事を披露する。麻琴の大変身ははたしてどんな意味を持つのか?  『家政夫のミタゾノ』最終話は、テレビ朝日系にて今夜6月8日23時20分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    画面に“トリバゴ”美女登場でSNS沸く『家政夫のミタゾノ』第7話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第7話が1日深夜に放送され、CMでおなじみの金髪美女の登場に視聴者から「もしかしてトリバゴ?」「日本語うますぎ」などの反響が寄せられた。@@cutter 第7話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは、一日二組限定一見さんお断りの高級老舗旅館。オーナーの恩田喜一郎が死去し、遺言状には「保有する旅館の所有権・経営権の一切はメアリー(ナタリー・シモンズ)に譲る」と書かれており、喜一郎の妻で女将の時江(岡本麗)と息子の良彦(坂本真)は唖然とする。そんな中、メアリーが来日し「先代の遺言に従い、私が旅館のオーナー兼女将を務めます」と宣言。時江たちは反発するが…。  メアリーを演じるナタリーは、ホテル料金比較サイト「トリバゴ」のCMでおなじみの金髪美女。画面にナタリーが登場すると、視聴者がSNSへ「もしかしてトリバゴ?」「あ、トリバゴのお姉さんw」などの声を一斉に投稿。CM同様の、流暢な日本語を駆使した見事な演技に「トリバゴ姉さん日本語うますぎ」といった反応も寄せられた。  ドラマは終盤、ナタリーがTV番組の生放送を利用し、旅館の食品偽造を暴露するという展開に。テレビのレポーターが偽装について追求すると、良彦はシドロモドロ。隣にいた女将の時江が良彦に向かって「偽装の認識はなく…」とささやくという、2007年に大阪の老舗料亭で食品偽装が判明した際の謝罪会見を彷彿とさせるシーンに、ネット上では「ささやき女将wwwww」の声が殺到していた。  結局、TV番組の撮影を段取りしたのは三田園だったようで、彼女が「ハイ、カット…」とスタッフに合図した後、一転して太い男の声で「ハイ撤収だ!」と叫ぶと撮影隊は蜘蛛の子を散らすように退却。三田園の野性味溢れる声にSNSでは「今日も太い声が聞けてよかった」「突然の男声は知ってても無理だwww」などの反響が寄せられた。

  • 『家政夫のミタゾノ』第7話より

    “トリバゴ”美女、『家政夫のミタゾノ』出演 旅館の金髪女将に

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)第7話に、ホテル料金比較サイト「トリバゴ」のCMでおなじみのナタリー・エモンズが出演することがわかった。@@cutter 『家政夫のミタゾノ』は、家政夫の三田園薫が、剛力彩芽扮する新人家政婦をパートナーに、派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく“痛快覗き見”ヒューマンドラマ。  第7話でナタリーが演じるのは、アメリカから日本の老舗高級旅館に“女将”としてやってくるメアリー・アニンストンという女性。彼女は老舗旅館の亡くなったオーナーが後継者として指名した人物だった。先代オーナーの妻・時江(岡本麗)とメアリーによる、“日米女将対決”が勃発することに。奇しくもこの旅館に家政夫として派遣されていた三田園(松岡)と麻琴(剛力)。ふたりは女将たちが散らし合う火花を目の当たりにする。さらに、三田園はこの対決の向こう側に潜む、驚くべき真相までもを暴き出す。  老舗旅館に勃発した日米女将対決。果たして軍配はどちらに上がるのか。そして、メアリーが来日した本当の理由とは。  ドラマ『家政夫のミタゾノ』第7話は、テレビ朝日系にて本日23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    松岡「大切な人を失った」剛力「お金持ちに出会う」に視聴者反応『家政夫のミタゾノ』6話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第6話が25日深夜に放送され、松岡と剛力彩芽に投げかけられたあるセリフにツイッターなどSNSで視聴者がざわつく一幕があった。@@cutter 第6話の舞台は、恋愛成就率99.9%の人気占い師・望月ルナ(鳥居みゆき)の自宅。三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)は、ルナが客の女性に“大きな災いと奇跡の出会い”が起こることを予言し、その予言どおりの出来事が起こってしまう現場を目撃する。これですっかりルナに心酔した麻琴は、お金を工面し、ルナの占いを受け“すごい出会いが待っている”と予言される。  その頃、三田園はルナの寝室であふれんばかりの札束を発見。その様子をちゃっかりとデジカメに収めていた。さらにその夜、三田園はジャーナリストの内山田洋子(東風万智子)から、ルナに騙されたという女性が急増しているという評判や、ルナが所得隠しをしているという噂を聞かされる…。  なけなしのお金を集めてルナに占いを依頼した麻琴に、ルナは「すごいお金持ちがあなたとの出会いを待ってる!」と一言。このセリフに視聴者からは「剛力ちゃんに『すごいお金持ちとの出会いがある』ってちょっと笑笑」「お金持ちとの出会い……剛力の彩芽さんの…お金持ちとの…出会い(当たってるう…)」などの反応が寄せられた。  さらに、劇中のクライマックス、ルナが三田園の手相を見ながら「あなた、大切な人を失ったのね…」と告げると、SNSでは「ドラマの中なのかリアルなのか…どっちもかな?」「一番身近な人。。。ハッ!!」「ドキリとした」などの投稿が多数寄せられている。

  • 『家政夫のミタゾノ』第5話に出演した佐藤仁美

    松岡昌宏が佐藤仁美に「リバウンドにお気をつけて」『ミタゾノ』第5話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第5話が18日に放送され、松岡演じる三田園がゲスト出演者の佐藤仁美に対して、ライザップでのダイエットをいじる一幕があった。@@cutter 第5話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは有名デザイナー・森品千恵子(宍戸美和公)の家。しかし、三田園を迎えた女性はどこか落ち着かない様子。そこへ依頼していた広告デザインの催促に広告代理店の社員を名乗る男がやって来る。男はその女性を“森品先生”と呼び、家に上がり込むのだった。  しかし、その女性はデザイナーの森品ではなく、この家で家政婦として働く木口一美(佐藤)という人物。デザイナーの卵である一美は、自分のデザインを盗んで発表した千恵子と口論になり、もみ合ううちに千恵子が棚に頭をぶつけて昏倒。一美はとっさに千恵子を風呂場に隠し、彼女に成り代わることを思いついたのだが、三田園は挙動不審な一美に疑念を抱く…。  ライザップのCMに出演し、見事ダイエットに成功した佐藤がCM出演後初のドラマ出演ということで、番組冒頭からSNSには「佐藤仁美さん、痩せましたね。ライザップ効果スゴい」「ほんと痩せて綺麗になって凄いなぁ」などの声が寄せられた。そんな視聴者の反応を見透かしたように、劇中では三田園が一美に対して度々「リバウンドにはお気をつけて」という言葉を投げかける展開に。これには視聴者から「リバウンドネタ多いなww」「ちょいちょいリバウンドを推す」「ライザップの話しすぎw」などの反響が巻き起こった。  また第5話では、三田園と行動をともにする新人家政婦・麻琴が、なぜか高級ワインに詳しかったり、名画「モナリザ」の本物をフランスで見たことがあるというエピソードが明かされると、ネット上では「麻琴ちゃんはほんまもんのお嬢様なのか??」「さらっとスゴいこと言ってるぞ」などの反応も寄せられた。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    ミタゾノの意外な弱点に「可愛い」の声 『家政夫のミタゾノ』第4話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第4話が11日に放送され、劇中で描かれた主人公・三田園の意外すぎる弱点に「今日のミタゾノさんめっちゃかわいい」などの声が殺到した。@@cutter 第4話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは、美容界のカリスマ・山脇美子(黒田福美)の屋敷。到着早々、二人は秘書・沢口(天野はな)から美子が昨晩亡くなったことを聞かされる。今回の依頼は、美子の家族葬を、三田園と麻琴に仕切ってほしいというものだった。屋敷に顔を揃えた美子の家族たちは、沢口の存在を快く思っていない様子。そして通夜で線香の番をしていた三田園と麻琴は衝撃の事実を知る…。  冒頭、スナックのような場所が映し出されると、ドラマの主題歌を担当する島茂子が客の歓声に包まれて登場。SNS上では「始まっていきなり茂子w」「家政婦のミタゾノにwww茂子がwwwwww」などの声が殺到。さらに視聴者からは「なんか綺麗に見えるw」「茂子背中綺麗だなぁ」など彼女の美ぼうを絶賛する声も寄せられた。  そんな中、今回視聴者に一番の衝撃を与えたのは、三田園の意外すぎる弱点。線香の番をしていた三田園が、幽霊の気配に怯えまくる姿にSNS上では「お化けが嫌いとか意外過ぎる弱点(笑)」「今日のミタゾノさんめっちゃかわいい」「幽霊怖いミタゾノちゃんかわいいwww」などの反響が巻き起こった。  またドラマの終盤ではあまりの恐怖に失神してしまう三田園。しかも倒れたときの姿がマンガ「おそ松くん」のギャグ“シェー”のポーズになっていることから「最後にネタ仕込んできたw」などの意見も寄せられていた。

  • 『家政夫のミタゾノ』で、三田園薫と島茂子の共演が実現

    ミタゾノ&島茂子、“ちょっとしたご縁で”夢のツーショット今夜実現

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     今夜放送の松岡昌宏主演のドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第4話に、城島茂にそっくりだと噂される(?)謎の新人歌手・島茂子が出演。島は劇中で、松岡演じる三田園薫を前に歌を披露することも明らかになった。@@cutter ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、女装の家政夫・三田園薫が派遣された家庭の“根深い汚れ”を型破りな方法でスッキリ落としていく様を描く痛快“覗き見”ヒューマンドラマ。第4話では、三田園と五味麻琴(剛力彩芽)が美容界のカリスマ・山脇美子(黒田福美)の屋敷へ。しかし到着早々、山脇の秘書・沢口(天野はな)から、美子が亡くなったと聞かされる。三田園たちは、沢口から美子の家族葬を取り仕切るよう依頼を受ける。  そんな第4話には、ドラマの主題歌『戯言』で16日にデビューを果たす島が出演。三田園とは“ちょっとしたご縁”があるという島が、そのご縁をフル活用し、新人歌手ながら女優業にも進出する。劇中では、ドレスに身を包んだ島が自慢の歌声を披露する中、三田園が歌声にのって颯爽と現れる。  今回、女優業に挑戦した島は「まさか歌手デビューだけでなく女優デビューまでできるとは、とドキドキしております」と一言。続けて「今回のドラマ出演はいい親孝行になりました」と喜びを噛み締めている。一方、主演の松岡は島について「女性だから“華”があるといっても、彼女は“造花”(造り物)ですからね!」と笑いながらも、主題歌『戯言』に関しては「女性の気持ちを歌う、古き良き歌謡曲という感じで、ドラマにもぴったり。すごくいいと思います!」と絶賛した。  島茂子が出演するドラマ『家政夫のミタゾノ』第4話は、5月11日23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    松岡昌宏の官能小説朗読に「大爆笑」の声『家政夫のミタゾノ』第3話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第3話が4日に放送され、劇中で松岡演じるミタゾノが官能小説を朗読するシーンに「大爆笑」「朗読させるなよ!」などの声が寄せられた。@@cutter ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、家政夫の三田園薫が、剛力彩芽扮する新人家政婦をパートナーに、派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく“痛快覗き見”ヒューマンドラマ。  三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)が派遣された浅野家では、家主・堅一(升毅)の定年退職祝いパーティーの準備が行われていた。そこにひとり娘の真実(藤井美菜)との結婚の許しを得るため、恋人の三島孝文(戸塚純貴)がやってくる。しかし三島はその道中、見知らぬ男と衝突し、持っていたバッグを取り違えるという事態に見舞われる。さらにその取り違えたバッグの中には血のついたジャケットが入っていた…。  劇中のクライマックスで、堅一が書斎で隠し持っていた官能小説の作者が三島だったことが発覚し、ミタゾノは堅一と作者の三島の前で、三島の小説「熟れすぎたライチ妻」を朗読する。ミタゾノが落ち着いた口調で官能小説の一節を読み上げるというシュールな展開にSNSでは「松岡さんがあの格好で官能小説読むと大爆笑ww」「官能小説の真顔の朗読やめーい!(笑)」「脚本家のセンスが溢れすぎているwww」などの反響が巻き起こった。さらに「戸塚純貴くんの役の三島が書いた「熟れすぎたライチ妻」って『ライチ☆光クラブ』のライチだよね? 思わず反応しちゃった!」「脚本の人は戸塚くんが『ライチ☆光クラブ』に出てたの知ってるのかな?」など、三島を演じた戸塚が2016年公開の映画『ライチ☆光クラブ』に出演していたことに触れるツイートも多数投稿されていた。  また前話で、小道具の封筒に「長瀬探偵事務所」とTOKIOメンバーの名前があったことがSNS上で話題に。3話でも、小道具として登場したレシートに“スーパー城島”“山口県産コメヒカリ”の文字が登場。ネット上では「さりげなくTOKIOネタぶっ込んでくる!」「これからもTOKIOネタを楽しみしてます!」「見事にメンバーの名前が入ってる」などの声が寄せれている。

  • TOKIOメンバーネタに視聴者ざわつく『家政夫のミタゾノ』第2話

    TOKIOメンバーネタに視聴者ざわつく『家政夫のミタゾノ』第2話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第2話が27日に放送され、TOKIOメンバーをネタにした小道具の登場に「メンバーつながりネタきたね」「ひょっとしてこれから毎回TOKIOネタをぶっこむのか!?」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『家政夫のミタゾノ』は、家政夫の三田園薫が、剛力彩芽扮する新人家政婦をパートナーに、派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく“痛快覗き見”ヒューマンドラマ。  麻琴(剛力彩芽)は、三田園(松岡昌宏)と共に派遣された矢吹家で、家主 の研一(近藤公園)が女性を連れ込んでいる状況に遭遇する。ルミとのことは酔った上での過ちで、昨夜のことは覚えていないと弁明する研一。その場で不倫隠しの家事テクを披露した三田園だったが、実家から帰宅した妻の理沙子は女の勘を働かせ、研一を怪しむような素ぶりを見せる。研一が仕事に出かけた後、三田園は理沙子の部屋を物色。すると引き出しから探偵事務所に依頼した浮気調査の結果が見つかる…。  三田園が手にした探偵事務所の封筒にははんと“長瀬探偵事務所”の文字が。これにはSNS上で「長瀬だって」「長瀬探偵事務所www」「メンバーつながりネタきたね」などの投稿が殺到。さらに封筒に記載された住所の末尾には“国分第4ビル”の文字も。するとインターネット上には「長瀬探偵事務所の住所に太一くんいるww」「ほっこりするわ♪」「ひょっとしてこれから毎回TOKIOネタをぶっこむのか!?」などの声も寄せられた。  さらにドラマの終盤、不倫問題で揺れた矢吹家の事件を振り返った三田園が「愛とは一生解けない誤解かもしれない」と語ると、視聴者からは「名言きた!」「わかるわぁ…」「セリフの一言一言が重いね」などのツイートも投稿されていた。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    人気ドラマのパロディに視聴者も爆笑『家政夫のミタゾノ』第1話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第1話が20日深夜に放送され、人気ドラマのパロディや時事ネタを取り入れたシーンの数々に「流行りものをさらっと扱うところが好き」「完全に陸王wwww」などの声が多数投稿された。@@cutter ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、女装した家政夫・三田園薫が派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマ。2016年10月期に放送された第1シリーズが大きな反響を呼び、約1年半ぶりにカムバック。松岡演じる三田園のパートナーとして新人家政婦役に剛力彩芽が新加入することも話題だ。  むすび家政婦紹介所の新人・五味麻琴(剛力)は、先輩家政婦から三田園薫(松岡)の噂話を聞かされていた。ある日、麻琴は「花沢ネジ製作所」という小さな町工場へ派遣される。麻琴は真面目な社長と、彼を献身的に支える妻にほだされ、二人のために尽力することを決意。しかしその矢先、銀行の融資担当者・岡田(是近敦之)が工場へ“融資の打切り”をほのめかしにやってくる。ひょんなことから岡田のシャツに醤油をこぼしてしまった麻琴。激怒した岡田は麻琴を解雇しろと息巻くが、そこに買い物袋を下げた三田園が現れる…。  家族経営の下町工場、日本の中小企業が蓄えた技術力、銀行との関係など、池井戸潤原作の『下町ロケット』や『陸王』などのドラマの要素が垣間見られた第1話。業績が悪化している「花沢ネジ製作所」が起死回生の新商品「ど根性ネジ」の製作に全力を傾ける様子に視聴者からは「完全に陸王wwww」「下町ロケットと陸王を合わせたような…」「陸王じゃん(笑)」などの声が殺到。  さらに三田園の活躍により、それまで家族経営で和気あいあいに見えた「花沢ネジ製作所」の面々の不倫やデータ改ざんといった問題が明るみに出ると「時事ネタや流行りものをさらっと扱うところが好き」「データ改ざんやら不倫やらDVやら、現代の悪いところを寄せ集めてる(笑)」などの評価もSNS上へ投稿された。  本作の見どころである、ドラマの端々で描かれる家事に役立つ豆知識は今シリーズも健在。今回も大根でシャツのシミを消したり、重曹でしつこい汚れを取るなどの裏技を披露。これには視聴者から「重曹すげー!」「きたー!定番の豆知識」「この豆知識が役に立つのよ」などの反応が寄せられていた。  『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて毎週金曜23時15分放送。

  • ドラマ『家政夫のミタゾノ』

    “ミタゾノ”松岡昌宏、今夜1年半ぶりに降臨 10万トンの家事力炸裂!?

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     松岡昌宏主演のドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が今夜スタート。1年半ぶりに帰ってくるミタゾノが変わらぬ活躍を見せる第1話の内容と場面写真が解禁となった。@@cutter 本作は、女装した家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭や家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく様を描く痛快“覗き見”ヒューマンドラマの第2弾。キャストには、剛力彩芽、椿鬼奴、内藤理沙、余貴美子も名を連ねている。  第1話の舞台は、とある下町にある町工場。従業員たちが日夜“絶対折れないネジ”の開発に全精力を傾ける姿を、ヒューマンテイストたっぷりに(!?)描く。下町の小さなネジ工場で働く人々と工場を営む社長夫妻は、鋼よりも強い絆で結ばれ、10万トンの力でも“絶対折れないネジ”開発に懸けるマグマよりも熱い思いが、そこにはあった。  しかし、そこに三田園が登場。家政夫として工場にやってきた三田園は、その家庭も、工場も、絆も、そしてネジまでも…初回からすべてを覗き見して、力強くぶっ壊していく。解禁された写真には、三田園が鋭いまなざしとともに両手を広げている様子、そして三田園とコンビを組む新人家政婦・五味麻琴(剛力)の可愛らしいエプロン姿が収められている。  新ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて毎週金曜23時15分放送。

  • 松岡昌宏、剛力彩芽ら『家政夫のミタゾノ』メンバー、椿鬼奴の誕生日をお祝い

    松岡昌宏、椿鬼奴の誕生日をサプライズ祝福 プレゼントはもちろん“酒”

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     松岡昌宏が、20日にスタートする自身の主演ドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の撮影現場で、共演する椿鬼奴の誕生日をサプライズでお祝いした。@@cutter 本作は、松岡扮する女装した家政夫・三田園薫が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマ。  サプライズが行われたスタジオには鬼奴のほか、松岡、剛力彩芽、内藤理沙、そして余貴美子ら家政婦(夫)たちが勢ぞろい。ごく普通にリハーサルをするかのように見せかけて、三田園姿の松岡がケーキを手に「ハッピーバースデー」を歌いながらセットに。鬼奴は感激しつつも「ありがとうございます」とお礼を述べながら「46になりました(笑)」と照れくさそうな笑顔を見せていた。  ロウソクの火を吹き消す際は、一気に吹き消さず“おしとやかに”少しずつ吹き消そうとする鬼奴に、松岡が「そんなに肺活量少なくないでしょ(笑)」とツッコむ場面があり、家政婦紹介所メンバーの仲の良さが垣間見えた。キャスト陣からはお酒好きな鬼奴のために日本酒の入浴剤、そして大好物だという黒糖焼酎がプレゼントされ、その絶妙なチョイスに感動している様子だった。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』はテレビ朝日系にて、20日より毎週金曜23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』制作発表記者会見に登場した松岡昌宏

    松岡昌宏、10代だった剛力彩芽との秘話を明かす「足に座らせて…」

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     TOKIOの松岡昌宏と女優の剛力彩芽が10日、都内にて開催された新ドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/4月20日より毎週金曜23時15分)の制作発表記者会見に出席。松岡は、10代だった剛力と共演したときのエピソードを明かし、現在の成長ぶりに驚いていた。@@cutter 本作は、女装した家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭や家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマの第2弾だ。松岡は「こういうお仕事をさせていただいていると、『もう1回やろうよ』とお声をいただくことが、何よりもうれしい」とニッコリ。自ら務めるメイクについては「早いです。今は15分でできるようになった」と語った。  剛力との6年ぶりの再共演について「本当に可愛らしいキュートな女の子が、こんなに素敵な女優さんになっているというね」と驚きを明かし、「『必殺仕事人』という作品にゲストで出ていただいたときは、まだ10代でしたからね。空き時間に『よし、剛力。座れ』と言って足に座らせて写真を撮ったりしていたんですけど(笑)、もう全然そんなことできない」とコメント。これを受けた剛力は「やっとご一緒できるのがすごくうれしかったです。ただ現場にいるのはミタゾノさんなので、どう言ったらいいのかわからないんですけど…すごく楽しいです」と白い歯を見せた。  松岡は、主題歌『戯言』を務めるTOKIO・城島茂にそっくりの島茂子について、「彼女もデビューして時間が経っていて、去年くらいからようやく花が咲いたと言っていましたから。まあ、僕らには言えない色々な泥水もきっと飲んできたんでしょうし、本当に頑張ってもらいたいなと思います」とエールを送っていた。  この日の会見には、三田園が所属する「むすび家政婦紹介所」のメンバーを演じる椿鬼奴、内藤理沙、余貴美子も出席した。  新ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて毎週金曜23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽、松岡昌宏

    剛力彩芽、『家政夫のミタゾノ』新キャストに 松岡昌宏と6年ぶり共演

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     女優の剛力彩芽が、4月スタートの連続ドラマ『家政夫のミタゾノ』に出演することが分かった。剛力は、主演を務める松岡昌宏と『必殺仕事人2012』以来、6年ぶりの共演となる。@@cutter 本作は松岡扮する、女装した家政夫・三田園薫(みたぞの・かおる)が、派遣された家庭や家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”を落としていく“覗き見”ヒューマンドラマ。前作は2016年10月に放送され、2度目の連続ドラマシリーズ化となる。  剛力が演じるのは、むすび家政婦紹介所の新人家政婦・五味麻琴(ごみ・まこと)。派遣先の家を覗き見ては崩壊させようとする三田園を制止しようと毎回奮闘する、純粋で人を信じやすい性格だ。今回披露されるという麻琴独自の家事スキルにも注目したい。  剛力は「新しく加わることに、怖さを感じる部分もありますが、今はとてもワクワクしています」とクランクインを待ちきれない様子。初めて間近で見た“三田園さん(松岡)”には「すごい存在感と迫力でした」とコメントを寄せている。  一方、松岡は6年ぶりとなる共演に「まだ10代だった剛力さんが、すっかり素敵なレディになられて…。どんどんよい女優さんになっていくのを拝見していて、一緒にお仕事をさせてもらいたいな、と思っていたんです。このドラマに出ていただけると聞いて、とても嬉しかったし、今から撮影がとっても楽しみです」と意気込んだ。  また、三田園が所属する「むすび家政婦紹介所」にも、さらなる新メンバーが。所長の結頼子(むすび・よりこ)役を前作に引き続き余貴美子、そして男女関係に関するゴシップ好きのベテラン家政婦・平野らむ役に椿鬼奴、若手ながら家政婦としての経験が豊富で噂話に敏感な家政婦・早坂倫子役に内藤理沙が決定した。  ドラマ『家政夫のミタゾノ』は4月20日よりテレビ朝日系にて毎週金曜23時15分より放送。

  • 松岡昌宏主演ドラマ『家政夫のミタゾノ』が復活! 4月放送スタート

    松岡昌宏演じる、あの“最恐家政夫”が帰ってくる! 『家政夫のミタゾノ』4月スタート

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     TOKIOの松岡昌宏が、4月スタートのドラマ『家政夫のミタゾノ』で主演を務めることが分かった。2016年に放送された同名ドラマの1年半ぶりの復活となる。@@cutter 本作は松岡扮する、女装した家政夫・三田園薫(みたぞの・かおる)が、派遣された家庭、家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマ。前作のラストで消息不明となった“ダークヒーロー”三田園が、ある日突然戻ってくるのだが、空白の期間中彼に一体何が起きていたのか、今回はどのような家庭に派遣されるのか? 作中で実践する“お役立ち家事のHOW TO”も引き続き紹介され、見どころ満載のドラマになりそうだ。  1年半ぶりとなる三田園に松岡は「久々に三田園になったわけですが、案外すんなり戻れたことにびっくり。メイクを終えて鏡に写った自分に思わず『おかえり!』って言ってしまったくらい。それくらい自分の中に染み付いていて、それが残っていたんでしょうね(笑)」と喜びを語り、「前作のラストから1年半経った、今の三田園を楽しんでいただけると思います。間違いなく面白いものになりますので、期待してください」と意気込んだ。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』はテレビ朝日系にて、4月より毎週金曜23時15分放送。

  • 松岡昌宏主演ドラマ『家政夫のミタゾノ』で共演する、平田敦子、堀田茜、清水富美加

    松岡昌宏、女装ダークヒーロー『ミタゾノ』に手応え「心の中でガッツポーズした」

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     TOKIOの松岡昌宏が17日、都内で開催された連続ドラマ『家政夫のミタゾノ』の制作発表記者会見に出席。女装のダークヒーロー役に「自分が求めていた突拍子もないドラマ。常日頃言っていたので、心の中でガッツポーズした」と話し、充実した表情を見せた。@@cutter 本作は、松岡が男性家政婦の“家政夫”に扮し、人の家庭を壊して再生する“覗き見”ヒューマンドラマ。会見には松岡をはじめ、共演の清水富美加、柴本幸、堀田茜、平田敦子、余貴美子らが出席。  松岡が扮するのは、 家事スキルと迷惑レベルが特A級の史上最“恐”の家政夫「ミタゾノ」。会見では開口一番、「やっと来た」とニンマリ。「自分が求めていた突拍子もないドラマ。常日頃言っていたので、心の中でガッツポーズした」と明かした。  自身の女装に関しては「バラエティー番組の罰ゲームで女装することはあったけれども、本格的にメイクをして、ということはなかった。ビックリしたのは、鏡の中に自分の母親がいること。昔からいるスタッフにも『お母さんソックリだね』と言われた。“自分を産んだ親なんだな”と再認識した」と漏らした。  続けて松岡は、「撮影の初日にいきなり胸をワシづかみにされた」と共演者たちからのセクハラを冗談交じりに訴え、ジャニーズ事務所内では「嵐がちょっと騒いでる。大野、相葉あたりが『(女装姿の)写真送ってくれ』と」とボヤく一幕も。  ミタゾノとペアを組む家政婦・花田えみり役の清水は、松岡の女装姿について「目鼻立ちがハッキリされている。髪型だけを見ると女子人気No.1のエアリースタイル。このおキレイなお顔にエアリースタイルを重ねることで、とてもかわいらしく美しい」と絶賛し、「足がもの凄くおキレイ。私より足が細い」と嫉妬心がポロリ。会見中は「“松岡さん”の状態で見たのはまだ3回くらい」と話して松岡をマジマジと見つめていた。  清水がさらに、松岡のスカートの中に蚊の入ったエピソードを話そうとすると、横にいた松岡が「僕はね、刺されてない。僕はフマキラーのCMやってるから絶対に刺されない」と主張して会場を沸かせた。  連続ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系列にて10月21日より毎週23時15分放送。

  • ドラマ『家政夫のミタゾノ』清水富美加

    松岡昌宏、新ドラマ『家政夫のミタゾノ』で本格女装 清水富美加ら追加キャストも決定

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     テレビ朝日にて10月より放送されるヒューマンドラマ『家政夫のミタゾノ』にて、主演のTOKIO・松岡昌宏がドラマ初の女装姿で登場することが分かった。また、新キャストとして女優の清水富美加と余貴美子が出演を果たすことが決定した。@@cutter 本作は、家政婦業界において、男性ながら家事全般を完璧にこなす家政婦=“一流家政夫”が、派遣された家庭・家族に巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としてしまう痛快劇を描く。  新キャストとして、三田園とともに依頼主のもとへ派遣される家政婦仲間の花田えみり役を新進女優・清水富美加、三田園たちが所属する家政婦紹介所の所長・結頼子(むずび・よりこ)役を余 貴美子が担当する。ほかにも柴本幸、堀田茜、平田敦子といった個性豊かな女優陣が家政婦紹介所の派遣家政婦役として登場。毎回このメンバーが家政婦紹介所に集まり、依頼主の家庭の秘密を暴露し合う“女子トーク”シーンもこのドラマの見どころのひとつとなる。  また、ほぼ全編女性の格好をして演じることになる松岡。これまでバラエティー番組の企画などで女装をしたことはあっても、ここまで本格的なものは初めてだ。その女装姿に「メイクを終えて鏡を見たら、そこにおふくろがいた(笑)」とその印象を告白。スタッフの前に立ったときは男性スタッフたちから「おぉ!」という歓声が上がった、と明かした松岡。カツラをかぶってみるたびに、男性スタッフたちが口々に自分たちの好みを口にしていたそうで「みんなが僕を“自分色”に染めようとするんですよ」と語った。衝撃的なビジュアルは、この秋大きな話題をさらうことになりそうだ。  また今回、長瀬智也が作詞・作曲を手掛けるTOKIOの楽曲「愛!wanna be with you...」が主題歌に決定している。『家政夫のミタゾノ』は10月21日より毎週23時15分放送。

  • 松岡昌宏、家庭を壊す“最恐”家政夫に!

    松岡昌宏、家庭を壊す“最恐”家政夫に! その名も “ミタゾノ”

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     TOKIOの松岡昌宏が、10月スタートのテレビ朝日ドラマにて主演を務めることが分かった。大ヒットドラマ『家政婦は見た!』を生んだテレビ朝日だが、松岡が演じるのは、家事を完璧にこなす一方、家庭に巣食う“汚れ”まで一掃してしまう史上最“恐”、テレビ朝日至上初の男性家政夫・三田園薫(みたぞの・かおる)だ。@@cutter 本作は、女性が主に活躍する家政婦業界において、男性ながらに掃除・洗濯・料理・子守などの家事全般を完璧にこなしてしまう“一流家政夫”が、家の汚れだけでははなく派遣された家庭・家族に巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としてしまう姿を描く。誰にもバレずに歪んだ家庭の化けの皮を引っ剥がしていく様は、痛快。また、ドラマに登場する家事スキルは、暮らしに役立つものばかりで、見どころの一つだ。  1983年から2008年には市原悦子が演じた“大沢家政婦紹介所の石崎秋子”が、そして2014年からは米倉涼子が演じる“協栄家政婦協会の沢口信子”がさまざまな上流家庭の内情を“覗き”、話題を振り撒いてきたテレビ朝日ドラマの“家政婦”シリーズ。  松岡は今回の役柄について「実際こんな人間がいたら嫌だなー、と思いますが、そういう人物を演じられるというのがこの仕事の面白さ・醍醐味なのかもしれませんね。『こんなヤツ、絶対いてほしくない!』という人物像を自分の中でイメージしながら演じられたらいいなと思います」と自身なりの役柄を分析する。  また、秘密を暴いていくという展開にも「家族にもそれぞれプライバシーはあるけど、三田園はそういったものも構わずに暴く!ある種の爽快感は見どころのひとつです」とアピール。男性家政夫という未開のジャンルへの挑戦に「新しい型、新しいタッチで“家政婦”というお仕事の世界に食い込んでいくことにとても興味を持ちました。『どんな風にしようかな』とワクワクしながら準備しています」と作品に期待を膨らませている。  ドラマ『家政夫のミタゾノ』はテレビ朝日系にて10月スタート。毎週金曜23時15分放送。

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