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中学聖日記 関連記事

  • 岡田健史1st写真集『鼓動』は6月12日発売(発行:講談社)

    『中学聖日記』岡田健史がみせる“少年と大人の顔” 10代最後の姿を収めた写真集発売

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     2018年10月期放送のドラマ『中学聖日記』(TBS系)で、有村架純扮するヒロインの相手役に抜擢された俳優の岡田健史の1st写真集『鼓動』が6月12日に発売されることがわかった。@@cutter 写真集の撮影は、ドラマ後に渡米したロサンゼルスと日本で行われた。岡田は今年の5月で20歳になるため、10代の彼の姿を収めた写真集はこの1冊だけとなる。  写真集は、“パラレルワールド”をコンセプトに、少年のようなあどけなさと大人の顔を併せ持つ彼の様々な表情が収められている。撮影が行われたロサンゼルスでは、岡田自らがカメラを片手に街を散策。そこで彼自身が撮影したものを写真と文章で紹介し、これまで明かされることがなかった彼の素顔にも触れることができる構成になっている。  岡田健史1st写真集『鼓動』(講談社)は6月12日発売。

  • 有村架純

    有村架純 『中学聖日記』ジャージ姿にファン歓喜 「また会いたい」の声

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     有村架純が20日、自身のインスタグラムにて、主演を務めていたドラマ『中学聖日記』(TBS系)で使用されたジャージを着用したショットを投稿。話題になったドラマなだけに、ファンの間では大きな反響を呼んでいる。@@cutter 「これぞ白鳥の湖。不意に現れた子」というコメントとともに投稿されたのは、湖のほとりで笑顔を浮かべる有村と白鳥の見事な2ショット。有村は「ジャージが妙にしっくりくるな、と思い返せば、弱くても勝てますの柚子ですね。赤ジャージ着てたな」と、2014年放送のドラマ『弱くても勝てます 開成高校野球部のセオリー』(日本テレビ系)を振り返ると同時に「これは聖のジャージ」と明かしており、中学聖日記ロスに陥っているファンを喜ばせた。  コメント欄には、「あの夏合宿のジャージではないですか」「ジャージ姿 、 似合ってます」「聖ちゃん!」いった歓喜の声が殺到。同時に「続編期待してます」「中学聖日記ロス絶讃継続中です」「聖ちゃんと晶くんに、また会いたいです」続編を求めるドラマファンからの期待が相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/kasumi_arimura.official/

  • 『中学聖日記』『大恋愛~僕を忘れる君と』『獣になれない私たち』『今日から俺は!!』『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』『下町ロケット』と意欲作がそろった2018年10月期

    <18年10月期ドラマ総括>『中学聖日記』『今日から俺は!!』『大恋愛』意欲作がズラリ 視聴率よりも内容重視!?

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     2018年秋クール(10~12月)は、独自の世界観を前面に押し出した内容重視の意欲作が並び、大きな話題を集めたクールだった。有村架純が主演し、教師と中学生男子の恋愛を描いた『中学聖日記』(TBS)では、有村の相手役を務めた岡田健史がブレイク。同年代から年上のお姉さんまで、女性からの熱視線を集めている。@@cutter 『中学聖日記』は、かわかみじゅんこのコミックスを原作に、婚約者がいながら10歳下の中学生の教え子に惹かれていく女教師の禁断の恋を描いた作品。有村演じる末永聖の相手役で中学生の黒岩晶を演じた岡田は、1年かけたというオーディションで選ばれ、本作で俳優デビュー。テレビ出演はもとより、演技経験もない状態から撮影をスタートした岡田が、中学生時代の晶をまっすぐでひたむきな少年として演じ、大きな話題に。ネクストブレイク俳優として、注目を集めている。  戸田恵梨香とムロツヨシが出演した『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS)も、戸田とムロの高い演技力が相まり、上質なドラマに仕上がった。同作は、若年性アルツハイマーを患った女医・北澤尚(戸田)と小説家の間宮真司(ムロ)による10年にわたる愛の奇跡を描いた純愛ラブストーリー。完全オリジナルの脚本は、“ラブストーリーの名手”と呼ばれる大石静が手がけた。戸田の高い演技力は以前から知られていたが、本作では徐々に病気が進行し、さまざまなことを忘れていくという難病を見事に体現。ムロも、いつものコメディ色を封印し、愛する人を健気に支える姿で視聴者を魅了した。  福田雄一が脚本を担当し、賀来賢人と伊藤健太郎が出演した『今日から俺は!!』(日本テレビ)も回を重ねるごとに評判を呼んだドラマだ。同ドラマは、累計発行部数4000万部超えの伝説のツッパリ漫画を原作としたコメディーで、80年代初頭のツッパリ全盛期を舞台に、やられたらどんな手を使ってもやり返す三橋(賀来)と、トンガリ頭の伊藤(伊藤)の最強コンビの活躍を描いた。昔を懐かしむ大人たちはもちろん、小学生を中心とした子どもたちにもバカ受け。最終回の放送後には、子どもたちへの影響を懸念した公式ツイッターが「暴力をふるうのがツッパリではありません」と呼びかけたことも話題となった。@@separator 一方で、視聴率で断トツトップを走ったのが米倉涼子主演の『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日)だ。  『リーガルV』は、弁護士資格を剥奪され、ドス黒い噂に包まれた元弁護士・小鳥遊翔子(米倉)が、“ワケありの弁護士やパラリーガル”を使って、大手弁護士事務所相手に“勝利を賭けた無謀な戦い”を繰り広げていくリーガルドラマ。平均視聴率15.6%を記録し、今期1位を獲得した。  米倉といえば、「私、失敗しないので」のキメゼリフで知られる『ドクターX』の印象が強いが、その後釜とも言えるドラマが本作だ。『ドクターX』の全話平均視聴率は第2シリーズで23.0%を記録していることから、今期1位をとった『リーガルV』でもその数字を大きく落としたとも考えられるが、そもそも視聴率のとれないこの時代に、15%を超えたのは成功ともいえる数字だ。これで『リーガルV』の続編が作られる可能性も出てきたため、次回、米倉がどの作品に出演するのかにも注目したい。  視聴率では『リーガルV』に敵わなかったものの、期待値、満足度ともに高かったのが『下町ロケット』(TBS)だ。同作は、池井戸潤・原作、阿部寛・主演でロケットエンジン用バルブシステム開発に力を注ぐ町工場の奮闘を描き、大きな話題を呼んだドラマの続編。前作は最終回の平均視聴率が22.3%を獲得し、2015年度放送の民放ドラマで平均視聴率1位を記録した。今作では、ロケット事業から農業へとテーマを変え、無人農業ロボットのエンジンとトランスミッション開発に乗り出した佃製作所の姿を描いている。追い詰められた弱い立場の町工場が、不屈の精神で大企業に立ち向かっていくという、わかりやすい構図、そして勧善懲悪なストーリー展開で幅広い層から人気を集めた。  主演・新垣結衣、脚本・野木亜紀子という『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)タッグが話題を呼んだ『獣になれない私たち』(日本テレビ)も期待値が高かったドラマ。仕事もでき、誰からも好かれる深海晶(新垣)と世渡り上手で女にもモテる根元恒星(松田龍平)が出会ったことから、傷つきながらも自分らしく生きるようになる姿を、野木らしいリアルなエピソード満載で描いた。残念ながら視聴率はふるわなかったものの、新垣を始め、松田や田中圭、菊地凛子、黒木華という演技派による演技合戦は見応えたっぷりだった。(文:嶋田真己) ※文中視聴率は全てビデオリサーチ調べ/関東地区

  • 『中学聖日記』で黒岩晶を演じた岡田健史

    『中学聖日記』岡田健史の真剣な姿を公開 “晶ロス”のファンが歓喜

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     ドラマ『中学聖日記』(TBS系)公式インスタグラムが25日、俳優の岡田健史の写真を公開。最終回を終えた後、“晶ロス”が続いているファンから歓喜の声が寄せられている。@@cutter 女優の有村架純が演じた教師・聖と、岡田が演じた教え子・晶の禁断の愛を描いた本作。18日に感動の最終回を迎えたが、同インスタグラムは「声録りしている晶 最終回のあの部分の声でした(左の画面に答えが) 最終回から、早いもので明日で1週間ですね」とのコメントで、岡田がブースに入っている様子を投稿した。  「左の画面に答えが」とあり、写真の中の岡田が真剣なまなざしを向けるモニターには「聖ちゃんが笑っていられますように 黒岩晶」とあるのが確認できる。最終回では、晶から届いた手紙を、聖が読み上げて涙する場面が描かれる。この手紙のシーンで放送された岡田の声を録音している際の様子とみられる。  ファンからはドラマに対するさまざまな感想が殺到。特に、最終回を迎えたこともあり「黒岩くんロスです」「まだまだ晶くんロス、中学聖日記ロスです。。」といった声が多く、それだけに「ロスになっているのでインスタUPされるのが嬉しいです」「ロス過ぎます インスタが救いです」といった感謝も寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/chugakuseinikki_tbs/

  • 有村架純、岡田健史

    有村架純&岡田健史ら『中学聖日記』最終回の観覧車前でオフショット

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     18日の放送で最終回を迎えたドラマ『中学聖日記』(TBS系)の公式インスタグラムが、本作に出演した女優の有村架純、俳優の岡田健史らのオフショットを公開。最終回の重要なシーンで撮影された姿にファンから反響が寄せられた。@@cutter 投稿された写真は、最終回のクライマックスに登場した観覧車を背景にした、岡田の後ろ姿を捉えたショット、有村と町田啓太の2ショット、さらに有村、岡田、町田、吉田羊の4人がそろった1枚だ。  最終回では、一切の接触・連絡を禁止された聖(有村)と晶(岡田)を会わせるために、勝太郎(町田)と律(吉田)が奔走。聖を観覧車に乗せ、律のスマートフォンを使い、地上にいる晶と2人で話をさせるというシーンが描かれ、視聴者の深い感動を誘った。  最終回の感動が冷めやらぬうちに投稿されたこの写真にファンからは「めっちゃ良い終わり方やった」「もう中学聖日記ロスです」「続編待ってます」などのコメントが殺到した。 引用:https://www.instagram.com/chugakuseinikki_tbs/ @@insert1

  • 有村架純

    有村架純の“未熟な魅力”が『中学聖日記』を支えた

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     女優の有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の最終話が18日に放送された。@@cutter 最終話。「未成年者誘拐罪の疑い」で警察署に連行される聖(有村)。のちに釈放されるが、翌日、愛子(夏川結衣)の代理弁護士から示談を持ちかけられ、代わりに誓約書へのサインを求められる。そこには「今後、晶との連絡、接触を断つこと」「万が一誓約事項に違反した場合、損害賠償500万円を支払うこと」といった厳しい条項が書かれていた。     一緒にいた晶(岡田健史)も取り調べを受け、聖をかばう主張を続けるが、未成年ゆえに相手にされない。ようやく解放された後も愛子から携帯を取り上げられ、聖の連絡先を消されてしまう。  最終話も9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東)と2ケタには届かず、また全話平均も6.9%で終わったが、ちょうど2年前の『逃げるは恥だが役に立つ』のヒットにより、その後、TBS火曜22時はずっと“逃げ恥枠”とまで呼ばれていたが、この1作で完全に払しょくできたのではないか。    そんな「心に刺さる」ドラマになったのは、聖の、まだ飛び立てない、未熟な魅力にあった。10歳年下の教え子に引きずられ、中学校の教師から小学校の教師になり、街で見かけた求人募集で花屋のバイトをし、バンコクの日本語教師へと変えていくその「危うさ」がこのドラマの鍵だった。本当に悩んでいるそれがかえって視聴者に受け入れられない原因にもなったが、逆を言えば一度ハマればそれが「中毒性」に変わっていった。    そんな「未熟な魅力」は有村架純本人がたたえる雰囲気にもある。風が吹けば飛んでいきそうな華奢(きゃしゃ)な体に、どこか物憂げな笑顔。朝の連続テレビ小説『あまちゃん』でブレイクし、『ひよっこ』で国民的女優になった彼女だが、いまだに良い意味で、作品名通り、『あまちゃん』で『ひよっこ』のような未完成の魅力にあふれている。  聖は先述のように流転の人生を歩んでいったが、そんな役を演じられるのは石原さとみでも綾瀬はるかでもなく、いつも何かに「心揺れている」印象の彼女にしかできなかったのではないか。(文:塚田均)

  • (左から)岡田健史、町田啓太

    岡田健史&町田啓太の熱いハグにファン感動『中学聖日記』オフショット

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     俳優の町田啓太が19日、自身のインスタグラムにドラマ『中学聖日記』(TBS系)のオフショットを投稿。俳優・岡田健史と熱いハグをする姿が、ファンの間で話題になっている。@@cutter 18日に感動の最終回を迎えた同作。女優の有村架純が演じる教師・末永聖と、岡田が演じる生徒・黒岩晶の“禁断の恋”を描いたラブストーリーの中で、町田は聖の婚約者・川合勝太郎を演じていた。  放送終了後の19日に「『中学聖日記』全11話 本当にありがとうございました」という言葉とともに町田が投稿したのは、同作のオフショット。1枚目はヒロインを演じた有村、そして勝太郎の上司を演じた吉田羊との4ショットで、2枚目には岡田とのハグの写真を投稿している。同作デビューの岡田は、町田とは初共演だが、2人のリラックスした表情からは撮影を通じて仲良くなれた様子がうかがえる。  ファンからは「毎週火曜日が楽しみでした~勝太郎サイコーです」「素敵なドラマをありがとう。 勝太郎さん役が町くんでよかったです」といったドラマはへの反響のほか、「晶くんと勝太郎さんのハグ~」「黒岩くんとのツーショットは想いが募りますね1番素敵なドラマでした」「勝太郎さんと黒岩君のハグ~ ヤバ」といった声が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/keita_machida_official/ @@insert1

  • 『中学聖日記』で主演を務めた有村架純

    有村架純、『中学聖日記』の“逆転劇”を支えた力量と情熱

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     女優の有村架純主演ドラマ『中学聖日記』(TBS系)の最終回が18日に放送され、自己最高となる視聴率9.6%を記録した。@@cutter 初回視聴率は6.0%と苦戦し、数字だけでなく、「女教師と中学生の禁断の恋」というテーマ設定から、「中学生との恋愛なんてありえない」「気持ち悪い」「淫行」「90年代ならともかく、今の世の中で需要があるとは思えない」など、酷評が続出していた。  だが、回を追うごとに作品にのめり込む者が増え、次第に末永聖を演じる有村と黒岩晶を演じる岡田健史の2人を応援する声に変わっていった。1つには、新人俳優・岡田のみずみずしく真っすぐで純粋な演技の魅力があったろう。  そして何より有村が演じる聖から漂う、潔癖なまでの「正直さ」が、作品を支えてきた面は大きいと思う。  中学生を夢中にさせてしまう女教師・聖は、ともすればステレオタイプの「魔性の女」として表現されかねない。もちろんそれでは原作と大きく異なるし、ともすれば陳腐な作品になってしまう恐れもある。  だが、視聴者の一部はまず「わかりやすさ」を求めた。だからこそ、おっとりタヌキ顔の有村が表現する、湿度の高い控えめな色気に物足りなさを感じる者も少なからずいた。「童顔で、大人の女性っぽく見えない」「有村架純では優等生的で、色気不足」などという批判が初期には多々あった。有村が演じる聖は、女生徒たちから「あざとい」と言われ、教頭からは「(ダウンスタイルのロングヘアが)いやらしい」と注意される、スキだらけのダメ教師に見えた。  しかし、あざとく見えた聖の無防備さは、未成熟で生真面目ゆえの無自覚な色気であることが、有村の抑え目でナチュラルな演技から伝わってきた。  さらに印象的だったのは、花火大会の後の浜辺でのキスシーン。自分に真っすぐ思いをぶつけてくる晶に、どうしたいかと尋ねられ、自らの恋心が抑えられなくなった聖は泣きながら「うちに帰りたいです」と言う。そのグチャグチャになった感情を、有村は、泣き疲れた後の小さな子どものように表現していた。  婚約者も仕事も、何もかも失い、晶のもとを去ってなお一途に思い続ける純粋さ、正直さには、視聴者はときにイライラし、呆れながらも、次第に応援モードに変わっていく。それはちょうどドラマ内の2人を取り巻く人たちの心境変化と重なっていた。@@separator 朝ドラ『ひよっこ』(NHK)では田舎育ちの普通の女の子・みね子のごく普通の日常を、安定感ある「受け」の芝居で演じ、高評価を得た有村。だが、その直後に、映画『ナラタージュ』で初のベッドシーンを披露。お茶の間の人気者になった朝ドラ・みね子像を自ら捨て去る大胆な挑戦には、頑なにも思える覚悟が感じられた。  『中学聖日記』において、有村は「ひたむきで必死な思い」や「傷つく気持ち」「恋愛の苦しさと愚かさ」などを、感情が先走らぬように繊細に表現していた。また、『中学聖日記』の演出家・塚原あゆ子が監督を務める映画『コーヒーが冷めないうちに』でも、あえて抑えた引き気味の演技でリアリティーを感じさせていた。  わかりやすい「キャラクター」を頭で作り上げるのではなく、感情によって突き動かされるのでもなく、「役柄」と正面から真面目に向き合い、深く考え、分析し、生身の人間としての自然なあり方に落とし込んでいく有村の演技。  だからこそ、自らの中に必死で閉じ込めてきた恋心はいじらしく、それを「嘘」で隠すことをやめたときの、どん底にありながらもまぶしく強い輝きに、視聴者は惹(ひ)かれていったのではないか。  数々の批判や非難を一身に受け止め続け、それでも真っすぐ純粋に「聖」として走り抜いた有村架純の力量と情熱に、心からの拍手を送りたい。(文:田幸和歌子)

  • 『中学聖日記』に出演する岡田健史

    岡田健史の涙に視聴者もらい泣き! 『中学聖日記』最終話

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     女優の有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の最終話が18日に放送され、晶(岡田健史)が聖(有村)を思って涙を流すシーンに、視聴者から「こっちの涙止まらん」「普通につられた」「滝のような涙が出ました」など、感動の声が多数ネット上に寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  「未成年者誘拐罪の疑い」で警察署に連行されてしまう聖。一緒にいた晶は取調べで、聖をかばう主張を続けるが、未成年ゆえに相手にされない。ようやく解放された後も、晶は愛子(夏川結衣)に携帯を取り上げられ、聖の連絡先を消されてしまう。後日、愛子から“会って話がしたい”と告げられた聖。しかし、当日待ち合わせ場所で聖を待っていたのは愛子の代理人弁護士。弁護士は聖に対して、晶への接触や連絡を禁止する誓約書を突きつける…。  晶は聖への思いを認めさせるため、国立大学への進学と受験に専念することを宣言。晶が「先生のこともいつかは…」と話し出すと、愛子はそれをさえぎるように「すべて終わってから。とにかく今は受験に集中して」と取り合わない。後日、愛子が自宅で弁護士と話をしているところに晶が帰宅。弁護士の存在や誓約書について何も聞かされていなかった晶は「どういうことだよ!」と激高する。このシーンに対してネット上には「弁護士と晶ママ邪魔すぎる!」「晶くんキレたぞ」「晶くん本気なのはわかるけど、弁護士に怒るなよ」などの反響が。  愛子から聖が誓約書にサインしたことを知らされた晶は、ショックを抑えきれず、一人で夜の街をさまよい歩く。ふと立ち止まると、彼の目からは大粒の涙が。晶はあふれる涙を拭おうともせずに、街角で一人、静かに泣き続ける。そんな晶の涙に対して視聴者からは「晶の涙綺麗すぎんか」「切ない」「本当に素敵な涙」といったツイートと共に「晶が泣いたらこっちの涙止まらんって」「普通につられた」「晶の涙を見た瞬間に滝のような涙が出ました」など“もらい泣き”を告白する投稿が殺到した。  さらに、晶を演じる岡田が、本作で初めて見せた泣きの演技に「すごい熱演!」「素晴らしい役者さんになってね」などの声も寄せられた。 @@insert1

  • 『中学聖日記』に出演する岡田健史

    『中学聖日記』ファン歓喜! 岡田健史がついに公式インスタグラム開設

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     俳優の岡田健史の公式インスタグラムが、18日に開設された。ファンからは待望の公式アカウントに歓喜の声が集まっている。@@cutter 同日夜、岡田が出演したドラマ『中学聖日記』(TBS系)が最終回を迎えた。本作で女優の有村架純演じる教師との“禁断の恋”に落ちる10代を堂々と演じきり、大ブレークを果たした岡田。最終回の放送が終了した直後に所属事務所の公式ツイッターが告知したのが、岡田のインスタグラムだった。  初投稿は「はじめまして、公式です。本人です。 これからもよろしくお願いします。 おやすみ」というシンプルなもの。写真では、岡田がりりしい眼差しで前方を見つめている。  ファンからは待望のインスタグラム開設に対しての歓喜の声のほか、ドラマを見たばかりと見られる視聴者からの絶賛の声も殺到。「今後の活躍楽しみにしてます」といった、岡田の今後の活躍に対する期待の声も集まっていた。 引用:https://twitter.com/spicepowerstaff    https://www.instagram.com/kenshi_okada_official/

  • 『中学聖日記』最終話場面写真

    有村架純&岡田健史のラストシーンに大反響 『中学聖日記』最終話(ネタバレあり)

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     女優の有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)最終回が18日に放送され、聖(有村)が夕日の見える海岸で晶(岡田健史)と抱き合うラストシーンに、視聴者から「号泣」「いや〜泣いた!」「やっと結ばれた」などの声がネット上に多数寄せられた。最終話の平均視聴率は自己最高の9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  「未成年者誘拐罪の疑い」で警察署に連行されてしまう聖。一緒にいた晶は取調べで、聖をかばう主張を続けるが、未成年ゆえに相手にされない。ようやく解放された後も、晶は愛子(夏川結衣)に携帯を取り上げられ、聖の連絡先を消されてしまう。後日、愛子から“会って話がしたい”と告げられた聖。しかし、当日待ち合わせ場所で聖を待っていたのは愛子の代理人弁護士。弁護士は聖に対して、晶への接触や連絡を禁止する誓約書を突きつける…。  愛子の代理人弁護士から提示された誓約書にサインをした聖は、日本を離れて海外で日本語教師として働くことを決意。晶は、原口(吉田羊)や勝太郎(町田啓太)の協力を得て、観覧車に乗った聖と電話で言葉を交わすことに。地上の晶は「聖ちゃんに幸せになってほしい。だからもう会わない」と決意を語ると、観覧車の中の聖は「私、日本を離れるの…黒岩くんが力をくれたの…会えて良かった」と思いを伝える。このシーンに対してネット上には「サイコーの演出」「ロマンチックすぎる」「最高に切ない」などの反響が寄せられた。  2人の別れから5年後。タイで子どもたちに日本語を教える聖。仕事が終わり、海岸に一人で立っていた聖は、海に沈んでいく夕日をスマートフォンで撮影しようとシャッターを押すと、彼女の背後からもシャッター音が。聖が後ろを振り返ると、そこにはスーツを着た晶の姿。この展開についてSNS上には「黒岩君きた!!」「鳥肌立った…」「まさか!?」などの声が上がった。  晶は聖に封筒を差し出す。それは5年前に聖が弁護士へ渡した誓約書だった。聖と晶は明るい表情で笑い合い、夕日をバックに熱い抱擁を交わす。このラストシーンに対して視聴者からは「号泣」「いや〜泣いた!」「やっと結ばれた」「ハッピーエンドで嬉しい」などのツイートが殺到。さらに「聖ちゃん良かった」「迎えにいった晶かっこいい」「二人の表情が本当に綺麗」などの声も寄せられていた。 @@insert1

  • 『中学聖日記』に出演する有村架純、岡田健史

    今夜最終回『中学聖日記』有村架純、岡田健史ら“奇跡の4ショット”

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     今夜最終回を迎えるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが、ヒロインを演じた女優の有村架純、俳優の岡田健史、吉田羊、町田啓太の4ショットを公開。運命の最終回を前に、ファンは「4人とも、幸せになってほしいです」「どうか、どうか、ハッピーエンドでお願いします」などと思い思いの反応を寄せている。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこの同名コミックを実写化。女教師の末永聖(有村)が、勤務先の学校で出会った不思議な魅力を持つ10歳年下の学生・晶(岡田)らと織りなす人間模様を描いている。町田は聖の元恋人である川合勝太郎、吉田は勝太郎の会社の先輩・原口律を演じている。  「奇跡の4ショット」「ただし、4人のシーンがあるのかどうかは、まだ秘密です。答えは最終回にあります」というキャプションとともに投稿された写真には、有村、岡田、吉田、町田が揃って佇む様子が収められている。また「#最終回 #今夜 #まさかの #展開」というハッシュタグも添えられる。ドロドロの恋愛劇を演じてきた4人が、最終回にて相まみえることはあるのだろうか。  写真を見たファンは「まさかの展開・・・やめてぇぇぇ ドキドキするよーーっ!」「まさに奇跡のショット」「4人とも、幸せになってほしいです」「聖ちゃんと黒岩くんの身長差がたまらん」「どうか、どうか、ハッピーエンドでお願いします」「最終回…晶と聖のシーンがたくさん見たいです。終わって欲しくない…」など、これまで追いかけてきたドラマに対するさまざまな反応を寄せている。 引用:https://www.instagram.com/chugakuseinikki_tbs/

  • ドラマ『中学聖日記』に出演する有村架純

    今夜最終回『中学聖日記』 ラスト直前回では急展開の連続に

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     今夜最終回を迎える、有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)。11日放送の第10話では、急展開の連続となった。@@cutter 第10話。聖(有村)と晶(岡田健史)の2人が、山江島から東京の港へ戻ってきた。聖を迎えたのは母・里美(中嶋朋子)。いきなり平手打ちを食らわせると、「何やってるの聖!」と叱責。  翌日、聖を愛子(夏川結衣)の元に連れてきた里美は娘のしたことについて「元担任として放っておけず、父の元に送り届けただけ」と釈明する。聖にも同意を求めるが、彼女は「黒岩くんが好きです。教師としてではなく、黒岩くんが好きです」と、いきなり愛子に告げる。  一方、晶は将来的に自立し、聖との関係を認めてもらうため、進学することを決める。そんな中、晶の元に勝太郎(町田啓太)が現れ、「聖が君のせいでまた教師を辞めた」と責める。それを知った晶は聖にいきなり「なんか引いた、冷めた」とウソをつく。  律(吉田羊)は勝太郎と別れたあと、同性愛者の元カノとヨリを戻し、その腹いせか先述のように勝太郎は晶に密告。  聖は学校最後の日、千鶴(友近)には挨拶するも、時には保護者からの「盾」となり、恋を育もうとしていた野上(渡辺大)には会うこともなく去っていった。野上の気持ちは…?  以前にも挙げたが、金曜ドラマ『青い鳥』のように逃避行もので貫けば良かったのに、わずか1週で都会に戻ってしまい、少しもったいないかなと思ったのも事実。    やはりこうした禁断の恋愛ものは、とにかくドロドロしていたり、とにかくありえないことが起きたり、ファンタジーに走ったり、振りきらないと、1時間見続けるドラマとしては完走できない。  夏川演じる愛子も思ったほど「鬼」になっていなかったし、吉田羊の律もどんなキャラクターなのか最後まで理解できなかった。漫画であれば、そういう「ふわっ」としたことが魅力なのだが、立体的になるとそこが“あら”になって見えてくる。だが一方で、こうした性急な展開やキャラクター造形も、やはりドラマは人が作る“生き物”という感覚も伝わってきて応援もしたくなる。最終回に期待である。(文:塚田均) @@insert1

  • 『中学聖日記』最終話場面写真

    今夜『中学聖日記』最終回、有村架純と岡田健史の恋の行方は…

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     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が今夜放送される。最終回では、聖(有村)と晶(岡田健史)の禁断の恋の行方が描かれる。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを原作にしたヒューマンラブストーリー。年上の婚約者がいながらも、勤務先の中学校で出会った10歳年下の中学生に心惹かれる女性教師の“禁断の恋”を儚くも美しく描いていく。  「未成年者誘拐罪の疑い」で警察署に連行されてしまう聖。一緒にいた晶は取調べで、聖をかばう主張を続けるが、未成年ゆえに相手にされない。  ようやく解放された後も、晶は愛子(夏川結衣)に携帯を取り上げられ、聖の連絡先を消されてしまう。後日、愛子から会って話がしたいと告げられた聖。しかし、当日待ち合わせ場所で聖を待っていたのは意外な人物だった。  全てを失い、厳しい現実を突きつけられた聖。募る晶への想いを胸に秘め、彼女が選ぶ道とは…。  ドラマ『中学聖日記』最終回は、TBS系にて今夜12月18日22時放送。 @@insert1

  • 『中学聖日記』に出演する岡田健史、有村架純

    岡田健史、有村架純の電話に笑顔「かわいすぎ」と反響 『中学聖日記』第10話

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     女優の有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第10話が11日に放送され、聖(有村)からの初めての電話を喜ぶ晶(岡田健史)の表情に視聴者から「ベストオブ可愛い」「かわいすぎる」「ご馳走様です」などの声がネット上に殺到した。@@cutter キャンプ場で一晩2人きりの時間を過ごし、ついに思いが通じ合った聖と晶。島を出る日、晶は愛子(夏川結衣)に連絡を取るが、メッセージを受け取った愛子の表情は何かを感じたのか曇ったままだった。  東京へ戻った聖を迎えたのは母・里美(中嶋朋子)。里美は聖と晶を再び引き離してしまう。翌日、改めて2人は愛子を訪ね、里美は娘のしたことについて謝ろうとするが、意を決した聖は晶に対する思いを愛子に正直に告げ…。  島を離れるフェリーの中で、晶は「今度こそ、かけてくれますか?」と自分の携帯番号を記したメモを聖に手渡す。東京へ戻り、晶は学校へ、聖は愛子に晶への思いを告げ、勤めていた小学校を退職する。  小学校を後にした聖は、携帯が壊れていたため、公衆電話から初めて晶に電話をかける。着信に気づき電話に出た晶は弾けるような笑顔で「先生…?本当に先生?」と一言。ここで晶が見せた喜びの表情に、視聴者から「ベストオブ可愛い」「メッチャかわいすぎる」「ご馳走様です」などの声が殺到した。  さらに愛子から、聖が自宅に訪問したことを聞かされていた晶は続けて「一緒にいられなくてごめん」と語り彼女を気遣う。このセリフに対してSNS上には「キュンキュンきたわ」「この言葉にはやられてしまいました」などの称賛が寄せられた。  その後、追ってきた愛子に気づき電話を切った晶。彼は少し不思議そうな顔で母を見つめる。聖との電話で見せた明るい表情から、一気にトーンが変わった岡田の演技に「とってもリアル」「上手くなったなぁ」「晶の心情を表情だけで物語ってて本当に凄い」などの投稿が集まっていた。 @@insert1

  • 『中学聖日記』に出演する有村架純

    有村架純、吉田羊に抱かれて涙…視聴者「切ない」の声 『中学聖日記』第10話

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     女優の有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第10話が11日に放送され、傷心の聖(有村)が律(吉田羊)に肩を抱かれて涙を見せるシーンに視聴者から「切ないけれど美しい」「もらい泣き」「尊い」などの声がに多数寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  キャンプ場で一晩2人きりの時間を過ごし、ついに思いが通じ合った聖と晶(岡田健史)。島を出る日、晶は愛子(夏川結衣)に連絡を取るが、メッセージを受け取った愛子の表情は何かを感じたのか曇ったままだった。  東京へ戻った聖を迎えたのは母・里美(中嶋朋子)。里美は聖と晶を再び引き離してしまう。翌日、改めて2人は愛子を訪ね、里美は娘のしたことについて謝ろうとするが、意を決した聖は晶に対する思いを愛子に正直に告げ…。  教師を辞めて新たな人生を歩み出そうとする聖。両親の元を離れるため新居探しをしていた彼女は律と再会する。聖は律に、晶への思いを貫くことと両親にこれ以上の心配をかけたくないと吐露。そんな聖を律は「聖ちゃん強くなった」と笑顔で励ますと、胸に手を置き「私は勇者の味方」と一言。この言葉に対してSNS上には「律さんやっぱりカッコいい」「これは惚れる」などの反響があった。  後日、新居のアパートを内見する聖。同行した律に対して聖は「おかげさまでここでやっていけそうです…何にもないけど…」と語り、前夜に晶から突然「もう冷めた、こういうのは止めよう」と告げられたことを明かすと、律は聖のそばに歩み寄り、彼女の肩をそっと抱いて「いいよ、泣いて」と語りかける。律が「これからは泣くのも笑うのも自由」と続けると、聖の目からは堰(せき)を切ったように涙がこぼれる。このシーンに視聴者からは「切ないけれど美しい」「綺麗な涙にもらい泣き」「涙を流す架純ちゃんが尊い」などのツイートが殺到した。  さらに聖を支える律に対して「大人の女性って感じがダダ漏れで素敵」「一番イケメン」などの称賛もネット上に寄せられた。

  • 『中学聖日記』のクランクアップを迎えた有村架純と岡田健史

    有村架純&岡田健史『中学聖日記』クランクアップ 最終話への思いを語る

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     女優の有村架純と俳優の岡田健史が、出演するドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)のクランクアップを迎え取材に応じ、18日放送の最終話に向けた思いを明かした。@@cutter かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを基に、女性教師と元教え子の“禁断の恋”を儚くも美しく描く本作。終盤に向け視聴者の熱い注目を集め、11日放送の第10話のラストでは衝撃の展開を見せ、最終話への期待も高まっている。  クランクアップを迎え有村は「まだ実感がない」と語るが、「毎話毎話、1シーン1シーン、大事にしてきたことが、ラストを迎えた時に、この4ヵ月、聖としてもがいたり苦しんだりしてきてよかったなぁと思える時間で、すごく幸せでした」と心境を吐露。一方、本作がデビュー作で、人生初のクランクアップを迎えた岡田は「自分のデビュー作が、『中学聖日記』で、黒岩晶でよかったなと心の底から思える現場でした」としみじみと語った。  印象に残っているシーン、難しかったシーンについて話が及ぶと、有村は「選ぶの難しい~」と悩みながらも、「6話~8話はどのシーンも難しかったです。自分の気持ちを隠して、ごまかして、嘘をついて生きなきゃいけないのが難しかったです。裏腹な気持ちを抱え、晶くんに対しても、千鶴さん(友近)に対しても、いろんな人に嘘をつき続けなければならないというのが本当に苦しかったです」と振り返る。「どのシーンも、ちゃんと本当は晶くんを想っているよということが、見ている方に伝わるか、ちゃんとできているか分からないとプロデューサーにいつも言っていた気がします」とも明かす。  一方の岡田は、全部が大切なシーンだというが、第9話で聖と自転車に2人乗りするシーンを挙げ、「真っすぐ走らなきゃいけないのに、風が強くて、後ろに聖ちゃんを乗せているし、プロデューサーに『絶対転ぶなよ!』と言われ、体幹を使って走りました」と笑う。また最終話のシーンで「久しぶりに感情が激高するシーンがあり、ただ暴言を吐いて、声を大きくするのだと、中学生時代の子どもっぽさが出てしまうので、3年を経た晶の成長をどうしたら見せられるか、難しかったです」とも。  デビューから岡田の成長を見続けた有村は「衣装合わせで初めてお会いした時から、顔つきが全く変わった。撮影で会う度に、また目つきが変わっているとお芝居をしながらも感じていました」と成長ぶりを実感した様子。「ただ真っすぐさは変わっていなくて、晶くんからもらうエネルギーの真っすぐさは、1話から11話まで同じ熱量を感じていました」とも語り、「最初は自分が引っ張っていかなきゃと思っていましたが、途中からそんなことを思う必要がなくなるほど背中が大きくなっていくのをずっと見ていたので、すごいなと思っていました」と絶賛する。  最終話にむけては、「見てくださる方が、聖と晶を応援してくれているのがうれしい。この2人の行く先を、もどかしいし苦しいと思うけど、一緒に乗り越えていってほしいなって思います」(有村)、「デビュー作ということもあり思い入れが強いです。人を好きになるということがどういうことか、改めて考えてもらえるきっかけとなる作品だと思うので、ぜひ最後まで見てほしいです」(岡田)とメッセージを寄せた。  『中学聖日記』最終話は、TBS系にて12月18日22時放送。 @@insert1

  • 『中学聖日記』に出演する有村架純、岡田健史

    有村架純&岡田健史 『中学聖日記』オフショット 早くも“ロス”の声集まる

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     ドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが11日、ヒロインを演じる女優の有村架純と俳優の岡田健史の2ショットを公開した。最終回の放送が近づく中、ファンは「嫌だな。最終回。。ロス決定だゎ。でも楽しみだよ!」「どうかどうかハッピーエンドでお願いします」などの反応を見せている。@@cutter かわかみじゅんこによる同名コミックを実写化する本作は、女教師・末永聖(有村)が、勤務先の学校で出会った不思議な魅力を持つ10歳年下の学生・晶(岡田)らと織りなす人間模様を描いてきた。物語は来週18日に最終回を迎える。  公式インスタグラムに「今夜は第10話。いよいよ最終回前となりました。やっと想いを打ち明けあった二人ですが…続きは今夜10時をお楽しみに」という意味深なキャプションとともに投稿された写真には、神社の絵馬を背に、笑顔で佇む有村と岡田の姿が収められている。  この投稿を受けたファンは「これは国宝級のツーショットです!」「嫌だな。最終回。。ロス決定だゎ。でも楽しみだよ!」「二人とも本当にお似合いです!」「楽しみやけど、見るのがしんどい」「どうかどうかハッピーエンドでお願いします」「寂しいけど、聖ちゃんと晶くんの二人を最後まで見守ろうと思います」などの反応を見せている。 引用:https://www.instagram.com/chugakuseinikki_tbs/ @@insert1

  • 『中学聖日記』第10話場面写真

    今夜『中学聖日記』、思いが通じ合った有村架純&岡田健史は新たな決断を

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     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第10話が今夜放送される。第10話では、ついに思いが通じ合った聖(有村)と晶(岡田健史)が、新たな決断に迫られる姿が描かれる。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを原作にしたヒューマンラブストーリー。年上の婚約者がいながらも、勤務先の中学校で出会った10歳年下の中学生に心惹かれる女性教師の“禁断の恋”を儚くも美しく描いていく。  キャンプ場で一晩二人きりの時間を過ごし、ついに想いが通じ合った聖と晶。島を出る日、晶は愛子(夏川結衣)に連絡を取るが、メッセージを受け取った愛子の表情は何かを感じたのか曇ったままだった。  東京の港へ戻ると、聖を迎えたのはなんと聖の母・里美(中嶋朋子)だった。里美は聖の言葉に耳を傾けることなく、聖と晶は再び引き離されてしまう。翌日、改めて二人は愛子を訪ね、里美は娘のしたことについて謝ろうとするが、意を決した聖は晶に対する想いを愛子に正直に告げるも、愛子から思わぬ言葉が投げかけられる…。  一方、晶は将来的に自立し聖との関係を認めてもらうため、進学することを決める。そんな中、晶の元にある人物が訪ねてくる。  ドラマ『中学聖日記』第10話は、TBS系にて今夜12月11日22時放送。 @@insert1

  • ドラマ『中学聖日記』に出演する有村架純

    有村架純『中学聖日記』の熱狂ぶりは“韓流ドラマ”に似ている

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     女優の有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)。4日放送の第9話の視聴率は過去最高の7.8%だった(ビデオリサーチ調べ、関東)。回を追うごとに熱気も高まるばかりだが、そんな盛り上がりに通じるものがある。それが「韓流ドラマ」だ。@@cutter 第9話。晶(岡田健史)の電話を受け、駆けつけた聖(有村)。慌ててフェリーの甲板に上がると、船が動き出してしまう。到着した山江島には、晶の生き別れた父・康介(岸谷五朗)が住んでいた。    晶の母・愛子(夏川結衣)は2人の仲を疑い、聖のかつての婚約者・勝太郎(町田啓太)の会社にいきなり出向き、消息を尋ねる。そして、聖に何度も電話をかける彼を、上司で恋人の原口(吉田羊)は黙って見ていた。     フェリーは1日1便のため帰れず、聖は康介の家に泊まることに。だが翌日も海が荒れて欠航。しかも携帯電話の電池が切れていたため、勝太郎からの連絡に気が付かなかった。一方、康介は晶に、愛子と離婚した本当の理由を告げる。    聖はキャンプ場で泊まろうとするが、降りしきる雨の中、坂道から滑り落ち、足をケガしてしまう。そこへ現れたのは晶。ずぶ濡れになった2人は山小屋に身を寄せる。そして聖は、ついに秘めた思いを口にしたのだった。  生き別れた父、ヒステリックな母、婚約者との別れ、勝気な女性上司、フェリーのグッドタイミングな欠航、携帯の電池切れ、崖からの滑落、山小屋での一夜…。  教師と生徒の禁断の恋を描いた名作は『高校教師』『魔女の条件』(いずれもTBS系)などあったが、ここまで良い意味でベタな作品は近年なかったのではないか。それは『冬のソナタ』に代表される、韓流ドラマに通じるものがあると言えよう。    もちろん“本家”は、記憶喪失、不治の病、異母兄弟、恋人を忘れるための海外留学など、面白さを重視したありえない展開のオンバレード。『中学聖日記』はそこまでではないにせよ、やはり同じように「お約束」が散りばめられ、視聴者はいつしかその沼にハマってしまう。今作よりも視聴率の良いドラマはあるが、熱狂度は今期No.1ではないだろうか。(文:塚田均) @@insert1

  • (左から)有村架純、吉田羊

    有村架純&吉田羊『中学聖日記』2ショット ファン「天使と美女」

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     ドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが7日、出演している女優・有村架純と吉田羊のオフショットを公開した。ファンは「天使と美女」「ビリギャルの親子!!」などのコメントを寄せている。@@cutter かわかみじゅんこの同名コミックを実写化する本作は、女教師の末永聖(有村)が、勤務先の学校で出会った不思議な魅力を持つ10歳年下の学生・晶(岡田健史)らと織りなす人間模様を描いている。吉田は聖の元恋人である川合勝太郎(町田啓太)の会社の先輩・原口律を演じている。  「今夜8時からの『ぴったんこカンカン』に、吉田羊さんが、ご出演」「写真はドラマ撮影中のものです。聖先生と原口さん、4話以来の再会か??」といった言葉とともに投稿された写真には、紅葉した大きなもみじの葉を持ってカメラを見つめる有村と、笑顔で有村を抱き寄せる吉田の姿が収められている。  映画『ビリギャル』(2015)にて親子役で共演していた2人。その仲睦まじい姿を収めた写真に、ファンは「最高な2ショットですね」「原口さん、聖ちゃんを守って下さいね!!本当に美しいお二人」「天使と美女」「どこで出会うのか見ものですね」「二人とも大好き」「ビリギャルの親子!!」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/chugakuseinikki_tbs/ @@insert1

  • 『中学聖日記』に出演する岡田健史、有村架純

    岡田健史、有村架純を抱き締め「守ります」に反響 『中学聖日記』第9話

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     4日に放送されたドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)第9話で、岡田健史演じる晶が、有村架純扮するヒロイン聖を抱き締め、「守ります」と誓うシーンが描かれ、「キュンとした」「破壊力やばい」とトキメキを隠せない視聴者が続出した。@@cutter 父・康介(岸谷五朗)からの手紙に書かれた「山江島」という言葉を頼りに、一人フェリーに乗り込んだ晶(岡田)。聖(有村)はそんな晶の言動を放っておけずフェリーに飛び乗る。一方で、息子を失う不安に駆られた愛子(夏川結衣)は、思い余って勝太郎(町田啓太)の会社を訪ねていた。周囲を顧みない、2人の行動にいら立ち、勝太郎は何度も聖に電話するのだが…。  ひょんなことから康介の自宅に泊めてもらうことになった聖は、島の商店に買い物に出かけることに。康介から「付いて行ってやれ」と促された晶は、近隣住民から自転車を借りて、商店へ向かう。借りた自転車で海岸沿いを走る2人。後ろに乗った聖が運転する晶の腰をギュッと抱きしめると、彼は一層力を入れてペダルをこぎ続ける。このシーンに対して、ネット上には「晶の横顔が綺麗すぎる」「これはドキドキですわ」「晶に捕まる聖ちゃんカワイイ」などの反響が。  2人はたどり着いた砂浜で一休みすることに。夕日が2人を照らす中、聖は勤めている小学校の保護者たちの前で、過去の晶との関係を話したことを明かす。「なんで?」と戸惑う晶に対して、聖は「なんでだろう…」とつぶやくと「隠しきれないと思ったし、このままじゃ先生でいられないと思ったし…」と吐露。さらに晶は副担任を外されたことも明かし「逃げないで自分なりの思いを伝えるつもり…」と続けると、隣にいた晶は思わず聖を強く抱きしめる。  一瞬の沈黙の後、晶は聖に「守ります…この先ずっと」と誓う。晶の行動と言葉に視聴者からは「かっこいい、黒岩くん...」「キュンとした」「破壊力やばい」などのツイートが殺到。さらに「黒岩くんは必死に強くなろうとしてる...成長を感じるなあ」などの声も寄せられていた。 @@insert1

  • 『中学聖日記』に出演する有村架純、岡田健史

    有村架純&岡田健史、本気のキスシーンに大反響 『中学聖日記』第9話(ネタバレあり)

    エンタメ

     4日に放送されたドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)第9話で、女優の有村架純演じるヒロイン聖が、岡田健史演じる晶に告白してキスをするシーンが描かれ、「綺麗」「色気ありすぎ」と大きな反響を呼んでいる。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  父・康介(岸谷五朗)からの手紙に書かれた「山江島」という言葉を頼りに、フェリーに乗り込んだ晶(岡田)。聖(有村)はそんな晶の言動を放っておけずフェリーに飛び乗る。一方で、息子を失う不安に駆られた愛子(夏川結衣)は、思い余って勝太郎(町田啓太)の会社を訪ねていた。周囲を顧みない、2人の行動にいら立ち、勝太郎は何度も聖に電話するのだが…。  勝太郎との電話で、晶が愛子に告げずに父・康介に会いに来たことを知った聖は、宿泊していた康介の家を飛び出し、単身バンガローのあるキャンプ場へ。しかし彼女は突然の豪雨に襲われ、キャンプ場の坂道を転げ落ちケガをしてしまう。そこへ駆けつけた晶は「なんで連絡しないんだよ!」「心配させんなよ…」と聖に言い放つと、彼女は「ごめんなさい…」とポツリ。この2人のやりとりに対して、「タメ口の黒岩くん、男だね」「黒岩くん、このタイミングでタメ口はずるい」などの反響がSNS上に寄せられた。  ケガをした聖をおぶった晶は、彼女の濡れた服を乾かし、休憩させるために小屋の中へ。晶が「こうなったのは、全部オレのせいだし…」とつぶやくと、聖は彼に近づき「そうよ、黒岩くんのせいよ」と一言。続けて「もし黒岩くんに会わなければ、学校を辞めることもなかった…どうしたら忘れられるの…」と語ると、決意の表情で「黒岩君が好き」と思いを告白。2人は抱き締め合い、唇を重ねる。  このキスシーンに視聴者からは「綺麗すぎて...」「色気ありすぎ」「こんな幸せなキスシーンなかなかない」などのツイートが殺到。さらに、聖の告白からキスまでの流れについて「しぬほどときめいた」「『好き』と言ってからキスシーンまでの流れは芸術的」「こんなに心揺さぶられたの久しぶり」などの声が投稿された。 @@insert1

  • 『中学聖日記』に出演する岡田健史

    『中学聖日記』岡田健史のイケメン“横顔シリーズ”が人気

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     ドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)公式ツイッター&インスタグラムが投稿している、俳優の岡田健史の“横顔晶”シリーズが人気だ。最近では先月29日にツイッターで、真剣な表情で海の向こうを見つめる岡田の横顔をアップし、ファンからは「超絶イケメン」「本当カッコいい」などのコメントが殺到した。@@cutter「せっかくなので、ツイッターでも横顔晶シリーズ。海の向こうに、何を見つめる...」のコメントと共に岡田の写真を投稿した公式ツイッター。“”ツイッターでも”の言葉通り、これまで本作で高校生の晶を演じる岡田の横顔をインスタグラムでたびたび披露していた。  インスタグラムでは、中学生時代の半袖シャツの姿や学ラン姿の岡田の姿を見ることができる。最近ではツイッターの投稿と同じ29日に、海沿いに佇む岡田の横顔を公開。ファンの間では「かっこいい」「癒され男子です」「いつまでも見つめていたい」などのコメントと共に好評を集めていた。  昨日4日には第9話が放送され、いよいよクライマックスが近づく『中学聖日記』。“横顔晶”シリーズの更新は、またあるのか? 楽しみに待とう。 引用:https://www.instagram.com/chugakuseinikki_tbs/

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