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大恋愛~僕を忘れる君と 関連記事

  • 戸田恵梨香

    戸田恵梨香、「なんでムロさん…」ドラマ『大恋愛』本音を告白

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     女優の戸田恵梨香が、2日放送の『サワコの朝』(MBS・TBS系/土曜7時30分)に出演。昨年大ヒットした同局ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』について振り返った。@@cutter 戸田は主演ドラマ『大恋愛』について、「若年アルツハイマーという病気を患う作品だった」としながら、「病気を抱えているというのはものすごい責任があるので心配していた」と、撮影前の胸中を吐露。「間違った病状を見せてしまうとやっぱり良くないと思ったので、先生とか監督と丁寧に話をしながら作り上げた」と語った。  劇中、戸田演じる尚はムロ演じる真司と出会い、婚約者だった精神科医・侑市(松岡昌宏)に別れを告げる。阿川佐和子から、「なんてったってあのTOKIOのカッコイイ人をフッてですよ、ムロさんのほうが大事な人になるっていうところ自体が…ごめんなさいね、ムロさんが良くないってことじゃないんですけど」と言われると、戸田も笑いながら「どう考えても1話の時点では松岡さんの方がいいだろう…なんでムロさんなんだろうと思いました」と本音を告白。  続けて、「でも、ムロさんのあの…真司の温かさとか」と、尚が心惹かれていった理由を述べると、ドラマを見ていた阿川も「そう!それがジワジワ出てきてね」と共感していた。  この『大恋愛』は大石静による脚本だが、戸田は12歳で初出演したドラマが大石脚本のNHK朝の連続テレビ小説『オードリー』(2000年)で、大竹しのぶ演じる滝乃の幼少時代を演じた。戸田は「1シーンとか2シーンとか、1分映ったかなっていうくらい」と言うが、同作に出演した佐々木蔵之介がそれを覚えており、『大恋愛』の舞台挨拶のとき、佐々木は大石に「あのときの子役が帰ってきたね!」と連絡をしてきたという秘話を明かした。  このエピソードを聞いた戸田は、「あっ帰ってきたんだ私」と大石作品に再び登板することを改めて実感。「身の引き締まる思いでした」と、作品にかける想いを新たにしたと語っていた。

  • 『中学聖日記』『大恋愛~僕を忘れる君と』『獣になれない私たち』『今日から俺は!!』『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』『下町ロケット』と意欲作がそろった2018年10月期

    <18年10月期ドラマ総括>『中学聖日記』『今日から俺は!!』『大恋愛』意欲作がズラリ 視聴率よりも内容重視!?

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     2018年秋クール(10~12月)は、独自の世界観を前面に押し出した内容重視の意欲作が並び、大きな話題を集めたクールだった。有村架純が主演し、教師と中学生男子の恋愛を描いた『中学聖日記』(TBS)では、有村の相手役を務めた岡田健史がブレイク。同年代から年上のお姉さんまで、女性からの熱視線を集めている。@@cutter 『中学聖日記』は、かわかみじゅんこのコミックスを原作に、婚約者がいながら10歳下の中学生の教え子に惹かれていく女教師の禁断の恋を描いた作品。有村演じる末永聖の相手役で中学生の黒岩晶を演じた岡田は、1年かけたというオーディションで選ばれ、本作で俳優デビュー。テレビ出演はもとより、演技経験もない状態から撮影をスタートした岡田が、中学生時代の晶をまっすぐでひたむきな少年として演じ、大きな話題に。ネクストブレイク俳優として、注目を集めている。  戸田恵梨香とムロツヨシが出演した『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS)も、戸田とムロの高い演技力が相まり、上質なドラマに仕上がった。同作は、若年性アルツハイマーを患った女医・北澤尚(戸田)と小説家の間宮真司(ムロ)による10年にわたる愛の奇跡を描いた純愛ラブストーリー。完全オリジナルの脚本は、“ラブストーリーの名手”と呼ばれる大石静が手がけた。戸田の高い演技力は以前から知られていたが、本作では徐々に病気が進行し、さまざまなことを忘れていくという難病を見事に体現。ムロも、いつものコメディ色を封印し、愛する人を健気に支える姿で視聴者を魅了した。  福田雄一が脚本を担当し、賀来賢人と伊藤健太郎が出演した『今日から俺は!!』(日本テレビ)も回を重ねるごとに評判を呼んだドラマだ。同ドラマは、累計発行部数4000万部超えの伝説のツッパリ漫画を原作としたコメディーで、80年代初頭のツッパリ全盛期を舞台に、やられたらどんな手を使ってもやり返す三橋(賀来)と、トンガリ頭の伊藤(伊藤)の最強コンビの活躍を描いた。昔を懐かしむ大人たちはもちろん、小学生を中心とした子どもたちにもバカ受け。最終回の放送後には、子どもたちへの影響を懸念した公式ツイッターが「暴力をふるうのがツッパリではありません」と呼びかけたことも話題となった。@@separator 一方で、視聴率で断トツトップを走ったのが米倉涼子主演の『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日)だ。  『リーガルV』は、弁護士資格を剥奪され、ドス黒い噂に包まれた元弁護士・小鳥遊翔子(米倉)が、“ワケありの弁護士やパラリーガル”を使って、大手弁護士事務所相手に“勝利を賭けた無謀な戦い”を繰り広げていくリーガルドラマ。平均視聴率15.6%を記録し、今期1位を獲得した。  米倉といえば、「私、失敗しないので」のキメゼリフで知られる『ドクターX』の印象が強いが、その後釜とも言えるドラマが本作だ。『ドクターX』の全話平均視聴率は第2シリーズで23.0%を記録していることから、今期1位をとった『リーガルV』でもその数字を大きく落としたとも考えられるが、そもそも視聴率のとれないこの時代に、15%を超えたのは成功ともいえる数字だ。これで『リーガルV』の続編が作られる可能性も出てきたため、次回、米倉がどの作品に出演するのかにも注目したい。  視聴率では『リーガルV』に敵わなかったものの、期待値、満足度ともに高かったのが『下町ロケット』(TBS)だ。同作は、池井戸潤・原作、阿部寛・主演でロケットエンジン用バルブシステム開発に力を注ぐ町工場の奮闘を描き、大きな話題を呼んだドラマの続編。前作は最終回の平均視聴率が22.3%を獲得し、2015年度放送の民放ドラマで平均視聴率1位を記録した。今作では、ロケット事業から農業へとテーマを変え、無人農業ロボットのエンジンとトランスミッション開発に乗り出した佃製作所の姿を描いている。追い詰められた弱い立場の町工場が、不屈の精神で大企業に立ち向かっていくという、わかりやすい構図、そして勧善懲悪なストーリー展開で幅広い層から人気を集めた。  主演・新垣結衣、脚本・野木亜紀子という『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)タッグが話題を呼んだ『獣になれない私たち』(日本テレビ)も期待値が高かったドラマ。仕事もでき、誰からも好かれる深海晶(新垣)と世渡り上手で女にもモテる根元恒星(松田龍平)が出会ったことから、傷つきながらも自分らしく生きるようになる姿を、野木らしいリアルなエピソード満載で描いた。残念ながら視聴率はふるわなかったものの、新垣を始め、松田や田中圭、菊地凛子、黒木華という演技派による演技合戦は見応えたっぷりだった。(文:嶋田真己) ※文中視聴率は全てビデオリサーチ調べ/関東地区

  • (左から)ムロツヨシ、戸田恵梨香

    戸田恵梨香のビデオレター&ムロツヨシの涙に視聴者号泣『大恋愛‐』最終回

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     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛〜僕を忘れる君と』(TBS系)の最終回が13日に放送され、尚(戸田恵梨香)のビデオレターを見た真司が涙を流すシーンに、視聴者から「尚ちゃん、泣かせないでよ~」「涙が止まらん…」「むしろ私のが泣いてる」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 尚(戸田)が姿を消したことを真司(ムロ)は警察に相談するが、事件性が確認できないため動けないと言われてしまう。薫(草刈民代)と侑市(松岡昌宏)も駆けつけ、病院にも尚の行方を確認するが情報はない。それから8ヵ月。未だ見つからない尚の消息を案じ、テレビの捜索番組で、薫が情報提供を呼びかけることに…。  尚がとある町の診療所で保護されていることが分かり、真司は早速会いに行くことに。そこで真司は尚と8ヵ月ぶりの再会を果たすが、尚は真司のことを忘れている様子。尚を保護した年配の医師は経緯を説明すると、尚のカバンを取り出し「“もし家族が探し当てて来たら渡してほしい”と言われていました」と一言。  医師から「どうぞ、ご覧になってください」と促された真司がカバンを開けると、中には真司の著作とビデオカメラが。このシーンに対して、ネット上には「ん? ビデオレター?」「ビデオレターとかそういうのしんどい」「ハンカチの準備します」などの反応が。  ビデオカメラの中の動画には、真司と離れていた8ヵ月間の出来事が記録されていた。その町に辿りついた様子や、真司の新刊を読んだ感想などが収められている一方で「最近…なんだか…真司のことを思い出せる時間が短くなってきた…気がします」と病気の進行を告白するものや、「真司…好きだよ…」「私ね…真司に会いたい…な…」などの悲痛な叫びも収められていた。この映像に対して視聴者からは「つらぁ」「もうやばいですね…」「尚ちゃん、泣かせないでよ〜」「涙が止まらん」などのツイートが殺到。  尚からのメッセージを見た真司は、嗚咽をもらし、拳を自らの足に叩きつけながら号泣。真司を演じるムロの熱演に対して、SNS上には「真司につられて号泣」「鳥肌&号泣」「むしろ私のが泣いてる」などの声も多数寄せられた。

  • (左から)ムロツヨシ、戸田恵梨香

    ムロツヨシ&戸田恵梨香 『大恋愛‐』クランクアップショットが続々!

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     『大恋愛 ~僕を忘れる君と』(TBS系)が13日の放送で感動の最終回を迎えた。放送前には、同作の公式ツイッターがクランクアップショットを投稿しながらカウントダウン。クランクアップショットでは、真司を演じたムロツヨシ、尚を演じた戸田恵梨香、そして2人の「大恋愛」を見届けた珠玉の演者たちが出揃っている。@@cutter 公式ツイッターは13日より、橋爪淳、夏樹陽子、木南晴夏のがクランクアップを迎えた際のショットを次々と公開。最終回へのカウントダウンをすると同時に、「いつもカッコいい橋爪淳さん演じる侑市パパ 最終回でも大活躍です」「最終回でも千賀子ママはキレイです」「皆様そろそろスタンバイを始めてくださいね!!最終回では水野さんの本音が分かります」と、各キャストへのコメントや見どころを紹介した。  その後、ツイッターには戸田が演じた尚の母親・薫を演じた草刈民代、そして放送開始まであと30分のところで、ついにムロ、戸田という本作のメインの2人が花束を持った姿で登場した。ムロは戸田の肩に腕を回してピース。今作のオフショットなどで何度も垣間見られた2人の仲の良さが伝わってくる2ショットだ。  投稿には、同作の最終回に感動したファンからのコメントが殺到している。 引用:https://twitter.com/dairenai_tbs

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』をクランクアップした戸田恵梨香とムロツヨシ

    戸田恵梨香&ムロツヨシ、クランクアップ!「本当に“大恋愛”だった」

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが共演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の約3ヵ月半にわたる撮影がクランクアップし、戸田とムロがスタッフから花束を受け取った。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描くラブストーリー。“ラブストーリーの名手”と称される大石静が脚本を手掛ける。  無事にクランクアップを迎え、花束を受け取った戸田は「『大恋愛』というタイトルを最初に聞いたとき、『え~~!』と思いましたし(笑)、恥ずかしいなと思いました」と述懐。続けて「でも、本当に“大恋愛”だったなって。役者としての第2章のスタートだと思ってこの作品に入りましたが、『大恋愛』を私の代表作のひとつにしたいなと今思っています」と今作への強い思いを明かす。  さらに戸田は「疑似恋愛ですけど、ここまで大きな恋愛を経験してしまって。芝居でも、物語を作るということのひとつの究極を知ってしまったんじゃないかと思うので、これからこれを超える作品に出会えるのかすごく心配です。もし万が一私が役者を引退することがあれば、『大恋愛』を超えることがなかったということで、皆さんのせいだと思って下さい(笑)。本当にみなさんありがとうございました!」とコメント。女優として充実した経験を積むことができた作品だったようだ。  一方、ムロは「実は正直不安でした。恋愛ドラマなんてムロツヨシができるわけないと思ってました」と撮影前の心境を吐露。続けて「恵梨香ちゃんはじめスタッフのみなさんに助けていただきました。本当に、本当に、自分の代表作のひとつとさせてください。本当にやりがいのある3ヵ月半でした。これからもどうぞよろしくお願いいたします。みなさんありがとうございました」と周囲への感謝を語った。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』最終回は、TBS系にて今夜12月14日22時放送(15分拡大)。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第10話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』最終回、戸田恵梨香が姿を消し8ヵ月が経ち…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが出演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の最終回が今夜放送される。最終回では、真司(ムロ)たち家族が、姿を消した尚(戸田)を探す姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  家族に何も告げず、手紙と携帯電話を残して、突然姿を消した尚。真司は警察に相談するが、捜査には時間がかかると告げられる。  薫(草刈民代)と侑市(松岡昌宏)も駆けつけ、病院にも尚の行方を確認するが情報はない。  それから8ヵ月。真司は、未だ見つからない尚の消息を案じながら、母を恋しがる息子・恵一と共に、やりきれない毎日を過ごしていた。そんな時、真司の元にある連絡が入る…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』最終回は、TBS系にて今夜12月14日22時放送(15分拡大)。

  • (左から)ムロツヨシ、戸田恵梨香

    戸田恵梨香の出産に視聴者も幸せムード『大恋愛〜僕を忘れる君と』第9話

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     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛〜僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第9話が放送され、尚(戸田)が真司(ムロ)との子どもを出産し、劇中に子どもの姿が登場すると視聴者から「可愛い」「天使♪」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 努力のかいあり、ついに尚が妊娠。真司に早く伝えるため嬉しさいっぱいで自宅に帰宅するが、編集者の水野(木南晴夏)が来ていて、声を掛けることができない。尚は、病気の自分と水野を比べ、真司の仕事を支えられないことに落ち込むが、「自分にしかできないことがある」と妊娠を報告する。妊娠を喜んだ二人は、尚がお腹の子を気遣えるように「尚は妊娠中」という紙を家中に貼ってまわる。  真司は長編小説『もう一度 第一章から』の連載を新聞紙上でスタート。尚の妊娠と、真司の新聞連載と公私共に順調な2人。真司の連載が順調に回を重ねる夏、ついに尚は男の子を出産。真司は尚に「ありがとう。この子を産んでくれて」と頭を下げると、尚は穏やかな笑顔で「いつまで母親で居られるかわからないけど…」と一言。そんな尚の背中に手をやりながら真司は優しい声で「頑張ろう」と声をかける。ついに赤ちゃんが誕生した尚と真司に対して、SNS上には「出産おめでとう!!」「パパママ誕生!」「無事に生まれて良かった~」など祝福の声が殺到した。  恵一と名付けた我が子と、お宮参りやクリスマスなどの思い出を重ねて行く尚と真司。月日は流れて3年後、連載小説の成功からマイホームを購入した真司は尚と恵一を連れて引越しをする。自宅の庭で、真司の担当編集者・水野(木南晴夏)と恵一のボール遊びを愛おしそうに見つめる尚。それを見た水野は恵一に「お母さんを呼んできてあげて」と促すと、恵一は尚の側に駆け寄り、満面の笑顔で「お母さんもおいで」と一言。恵一の言葉に尚は「はい…ありがとう」と答える。このシーンに対して視聴者からは「恵一くん可愛い」「天使♪」などのツイートが多数寄せられ、さらに「演技うまいな~」「あれ演技?天才!」など恵一を演じる子役への賞賛も投稿されていた。

  • (左から)ムロツヨシ、戸田恵梨香

    『大恋愛‐』 尚と真司の“愛の巣”公開 ベッドの位置の意味にファン感心

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     ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムが7日、尚(戸田恵梨香)と真司(ムロツヨシ)の“愛の巣”を公開し、視聴者の間で話題となっている。@@cutter 「#尚と真司のマンション」といったタグとともに投稿されたのは、劇中、2人の結婚式で撮影された写真やウェルカムボード、そしてリビングに置かれた大きなベッドのショット。なぜリビングにベッドがあるのかというと、「#真司がいつでも尚の側にいるため」と説明し、真司(ムロ)の愛の大きさを2枚の写真で証明した。  なお、その前の投稿では、尚(戸田)が赤ちゃんを抱え、真司(ムロ)とともにうれしそうにほほ笑む姿が披露されており、7日放送された第9話を「#涙の回」であり、「#幸せの回」と評している。この2つの投稿に、「バスタオル持って臨みます」というファンの叫びが相次いだ。  コメント欄には、「リビングにベッド、ずっと不思議に思っていたけど、そんな理由が…!」「本当の夫婦でもおかしくないぐらいお似合いです」など、愛にあふれた写真に感動したというファンの声が数多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/dairenai_tbs/

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第9話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』戸田恵梨香の妊娠にムロツヨシは大喜び

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが出演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第9話が今夜7日に放送される。第9話では、尚(戸田)がついに真司(ムロ)の子どもを妊娠する姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  努力の甲斐もあり、ついに尚が妊娠。真司に早く伝えたいと嬉しさいっぱいで自宅に帰宅するが、編集者の水野(木南晴夏)が来ていて、ドアの外から声を掛けることができない。  尚は、病気の自分と水野を比べ、真司の仕事を支えられないことに落ち込むが、「自分にしかできないことがある」と妊娠を報告する。妊娠を喜んだ二人は、尚がお腹の子を気遣えるように「尚は妊娠中」という紙を家中に貼ってまわる。  一方、薫(草刈民代)と侑市(松岡昌宏)の関係にも進展が訪れる…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第9話は、TBS系にて今夜12月7日22時放送。

  • (左から)ムロツヨシ、戸田恵梨香

    戸田恵梨香&ムロツヨシの“清々しい”ベッドシーンに視聴者歓喜『大恋愛‐』第8話

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     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が11月30日に放送され、冒頭から尚(戸田)と真司(ムロ)のベッドシーンが描かれると、視聴者から「今回やばすぎませんか」「幸せな感じで好き」「清々しさしかない」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 病状が進行する尚は、苦悩の末、真司との子どもを産むことを決意。産婦人科医である尚は、子どもを身ごもるための計画を実行し、充実した日々を送る。  一方、本の売れ行きが好調な真司に取材が殺到。担当編集者の水野(木南晴夏)はかいがいしく彼の世話を焼いていた。尚が自宅に帰ると、玄関にハイヒールがあり、部屋から出てきた水野と鉢合わせしてしまう…。  冒頭、仕事を終えた真司がリビングへ戻ると食卓には、豪勢なうな重が。真司との子作りを決心した尚は真司に「今朝、いつもより体温下がってたの。3日以内に排卵する可能性が高いから頑張ってね」と笑顔で一言。テーブルに並んだ食事と尚の一言に対して、SNSには「あ、それでうなぎ(笑)」「妊活しとる」「生々しい」などの投稿が。  尚と真司による食卓での仲睦まじい会話のあと、画面が切り替わると、ベッドに仰向けになった二人が、上気した顔で息を切らす姿が映し出される。満足げな尚がウットリした表情で「うなぎの効果あったかも…」とつぶやくと、放心状態の真司も「あったかも…」とポツリ。いきなり訪れた“事後”描写に、視聴者からは「今回やばすぎませんか」「生々しい事後である(歓喜)」「幸せな感じで好き」「事後なのに清々しさしかない」などのツイートが殺到。  ベッドの中で尚が真司の体にもたれかかり笑顔で「明日はもっと頑張ってね」とささやくと、真司は申し訳なさそうに「明日は…時間かなり遅くなっちゃうかな…」と返答。これに尚が「いいよ…今日密度濃かったからぁ」と笑顔で応えると、真司も破顔しながら彼女と身体を密着させる。このシーンに対してネット上には「初っ端からラブラブか!」「ラブラブかわいいなもう!!!」などの声も多数寄せられた。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演するムロツヨシ

    ムロツヨシ扮する真司の誕生日祝いに反響 『大恋愛~僕を忘れる君と』

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     ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の公式ツイッターが29日、俳優のムロツヨシが演じる主人公・真司の誕生日を祝うツイートを投稿。いよいよクライマックスを迎える本作の、遊び心溢れるツイートがファンの間で話題となっている。@@cutter 「今日は間宮真司の誕生日真司さん、おめでとうございます」というケーキの絵文字が飾られたコメントとともに投稿されたのは、「11月29日 お誕生日おめでとう 真司」と描かれたムロと戸田恵梨香のツーショット。真顔で佇むムロの頭上には王冠のイラストが添えられたキュートな写真だ。11月29日はムロツヨシのではなく、間宮真司という役柄の誕生日であることから「#ムロさんの誕生日ではありません」というタグも添えられている。  リプライ欄には、真司を祝福するコメントのほか、「大恋愛スタッフのセンスを感じる(笑)」「シンジカンバレ!」「(放送の)夜が待ち遠しい」など、ドラマに対するエールが多数寄せられている。また、11月29日が「いい肉の日」であることから、「いい肉は食べましたか?」など、ウィットに富んだ声も相次いだ。 引用:https://twitter.com/dairenai_tbs

  • 戸田恵梨香

    戸田恵梨香&草刈民代『大恋愛〜僕を忘れる君と』麗しき親子ショット

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     ドラマ『大恋愛〜僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)公式ツイッターが30日、本作に出演している女優の戸田恵梨香と草刈民代の2ショットを公開。「麗しの北澤親子」のコメントの通り、親子役を演じる美しい2人がほほ笑む1枚だ。@@cutter 「写真は麗しの北澤親子 まぶしいです」とのコメントと共にロケ中のオフショットを投稿した公式ツイッター。劇中では、若年性アルツハイマーに冒されてしまう娘・尚(戸田)と母・薫(草刈)という関係で、つらいことも多い2人だが、写真では笑顔を見せ、和やかな雰囲気を見せている。  今夜放送の第8話では、真司(ムロ)の子どもを生むことを尚は決意。そのことを母の薫に報告する。子どもには反対していたはずの薫だったが、すんなりと受け入れた様子を見て、尚と柚香(黒川智花)は“好きな人でもできたのでは?”と勘ぐってしまう。 引用:https://twitter.com/dairenai_tbs

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第8話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』戸田恵梨香は子どもを産む決意を固め…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが出演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が今夜放送される。第8話では、尚(戸田)が真司(ムロ)の子どもを産む決意を固める姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  病状が進行する尚だったが、悩み抜いた末、真司との子どもを産むことを決意。産婦人科医である尚は、子どもを身ごもるための計画を実行し、充実した日々を送る。一方、侑市(松岡昌宏)は、診察に訪れた公平(小池徹平)に尚のスピーチのときの映像を見せ、ほかの患者に危害を加えるならばほかの医師を紹介すると注意するが、公平は耳を貸そうとしない。そんな中、尚は母・薫(草刈民代)に子どもを産むことにしたと報告する。  子どもには反対していたはずの薫だったが、すんなりと受け入れた様子を見て、尚と柚香(黒川智花)は“好きな人でもできたのでは?”と勘ぐってしまう。その帰り道、スーパーで買い物をしていた尚の前に公平が現れる…。  本の売れ行きが好調な真司は取材が殺到し、担当編集者の水野(木南晴夏)がかいがいしく世話を焼いていた。尚が自宅に帰ると、玄関にハイヒールがあり、部屋から出てきた水野と鉢合わせしてしまう…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第8話は、TBS系にて今夜11月30日22時放送。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演するムロツヨシ

    ムロツヨシの本気号泣に視聴者もらい泣き『大恋愛~僕を忘れる君と』第7話

    エンタメ

     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第7話が23日放送された。物語の後半で尚(戸田)の病状を知った真司(ムロ)が号泣するシーンが描かれると、視聴者から「ムロさんの涙で号泣」「涙せずにいられない」「胸がぎゅーってなる」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 尚(戸田)の失神の原因はわからないと言う侑市(松岡昌宏)に食ってかかる真司(ムロ)。翌朝、尚は、公平とのキスも、真司を認識できなかったこともすっかり忘れてしまっていた。一方の真司は公平(小池徹平)を問い詰め、警告するのだが…。そんな中、真司は小説の続編を書くことを決意する。  新薬の治験を受けるはずだった尚だが、検査の結果からアルツハイマー病の前段階であるMCIからアルツハイマー病へ進行していることが判明。深刻な表情の真司が侑市に対して「新しい薬で治してくれるって言ったじゃないですか?」「MCIじゃなくてもそれはなんとかできるでしょ!?」と問い詰める姿に、視聴者からは「悲しすぎる…」「つらい展開」などのツイートが寄せられた。  診察を終え、病院を出た二人。手をつなぎ、夜の街を無言で歩いていた真司は、二人が出会った頃のことを思い出し、その場で立ち止まり号泣する。病気の進行という重い事実を受け止めきれない真司が苦悶の表情で涙を流すシーンに、ネット上は「ムロさんの涙で号泣」「ムロさんの本気号泣がもう涙せずにいられない」「もらい泣き」などのツイートが殺到。さらに、感情を前面に押し出したムロの熱演に「なんであんなに感情を剥き出しにして泣けるんですか? 胸がぎゅーってなる」「涙が止まらない演技がすごいよ、ムロさん」「泣きの演技とても吸い込まれます」などの声が多数寄せられた。  そして尚は、涙に濡れた真司の頰を優しく手で拭う。真司を慈しむような仕草と表情に、視聴者からは「切なすぎる…」「さらに号泣」「胸が締めつけられる」などのツイートが投稿されていた。

  • ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演するムロツヨシ

    『大恋愛‐』ムロツヨシのラブラブ2ショット祭りにファン歓喜

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     戸田恵梨香が主演を務め、ムロツヨシが共演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムとツイッターが、23日更新され、ムロとさまざまな組み合わせの2ショット写真をアップ。美女との2ショットに限らず、男同士でも幸せそうな満面の笑みを見せるムロに、写真を見たファンからは「こっちでもラブラブ」「これはこれでかわいい」などの声が寄せられている。@@cutter 23日の第7話の放送に合わせ、番組公式SNSはさまざまな2ショット写真を公開。第一弾としてインスタグラムに上げられたのは、ムロ演じる小説家・間宮真司を支える担当編集者・水野役の木南晴夏との写真。この2人といえば『勇者ヨシヒコ』シリーズでの共演も印象に強いせいか、ファンからは「メレブとムラサキ お二人のシーン見るとついにやにやしちゃいます笑」「安定感ある二人。スキ」といった「ヨシヒコ」に絡んだコメントが多く見られた。一方、「シンジの尚ちゃん以外の人との2ショット・・・違和感だなぁ」「この二人の関係が気になります」と今後の展開を心配する声も寄せられていた。  続いて番組ツイッターには、真司のアルバイト時代の先輩・木村に扮するサンドウィッチマン・富澤たけしと腕を組み、ニッコリ笑顔のムロの写真が。このツイートにも即座に多くの反応が寄せられ、「こちらも大恋愛中?」「こっちもラブラブですね!」など、仲の良さそうな2人に萌える声が届いた。  満を持して最後の投稿は、大本命・妻である尚役の戸田との劇中でも印象的な観覧車の夜景をバックにした写真。Vサインをしてムロと腕を組む戸田とその横でおどけたような表情を見せるムロに「ムロずるい」「ほんとの夫婦みたい」「夫婦揃って可愛いですね」など、役柄同様のお似合いぶりへの反響が多く見られた。  一方、ムロも自身のインスタグラムを23日更新。「昨日はいい夫婦の日、今日は大恋愛の日」とのコメントと共に、戸田と2人で結婚指輪を見せる写真をアップ。「この夫婦、本当に神です……」「なんか本当の夫婦みたいでいいですね」「いっそ最終回のあとリアルに結婚しちゃって 絶対お似合い」など、ファンからの声が寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/dairenai_tbs/    https://twitter.com/dairenai_tbs    https://www.instagram.com/murotsuyoshi0123/

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第7話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』尚にキスした公平に真司は…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが共演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、尚(戸田)にキスをした公平(小池徹平)に真司(ムロ)が詰め寄る姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける小説家・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  尚が倒れたとの連絡を受け、真司が急いで病室に駆けつけると、意識が朦朧とした尚と公平がキスをしていた。目の前で起こった出来事に困惑する真司だったが、尚は真司を認識していない様子。  失神の原因は分からないと言う侑市(松岡昌宏)に食ってかかる真司を、薫(草刈民代)がなだめ、大事なときに一緒にいられなかったと真司は悔やむ。  翌朝、尚は、公平とのキスも、真司を認識できなかったこともすっかり忘れてしまっていた。一方の真司は公平を問い詰め、警告するのだが…。  そんな中、真司は小説の続編を書くことを決意。一方、尚は、症状が改善されたら子どもを産みたいと侑市に相談するが、帰宅するとそんな話をしたことも忘れてしまっていて…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第7話は、TBS系にて今夜11月23日22時放送。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演する小池徹平

    小池徹平の怪演に「怖すぎ」の声『大恋愛‐』第6話(ネタバレあり)

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     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第6話が16日放送され、今回から登場した小池徹平演じる公平のさまざまな行動に、視聴者から「怖すぎ」「何を考えてるの?」などの声がSNSに殺到した。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  新居に引越し、新生活をはじめた尚(戸田)と真司(ムロ)。ある日二人は、病院で松尾公平(小池)と出会う。若年性アルツハイマー病患者である公平は、病気が発覚した途端妻に去られ、仕事も失いそうになっていた。  一方、真司は思い切って尚に「こどもが欲しい」と告げる。尚は「無理だと思う」と伝えるが、真司の言葉に思い悩む。そんな中、尚は侑市(松岡昌宏)の勧めもあり、自身の病気について大学で発表することに。  序盤で、侑市の担当患者として小池演じる公平が姿を現すと、ネット上に「相変わらず可愛い顔してる」「さわやか」「なんか嫌な予感しかしない私は心配性なのかしら?」などの声が視聴者から寄せられた。  尚は診察の後、侑市から昼食に誘われ、医学部の学生に向けた講演を依頼される。医師として学生の役に立てることに喜びを感じた尚は笑顔で快諾。するとそこに公平が登場。二人が座っているテーブルに同席すると「僕、松尾公平といいます。あなたは誰さんですか?」と柔和な笑顔で尚に問いかけ、必死にメモを取ろうとする。このシーンに、視聴者から「いろいろ聞いたり詮索してきて不気味」「ちょっと変わった人だよね?」「なんか裏がありそう…怖い」などのツイートが投稿された。  講演当日、教壇に立って話し始めようとした尚だったが、マイクのハウリングを聞き、その場で卒倒。病室に運ばれ、ベッドの上でうわ言のように「真司…」とつぶやく尚のそばには、公平の姿が。公平はウットリした表情で「そうだよ…ここにいるよ…」とささやくと、尚にキス。このシーンに視聴者から「何でキスしてるの!!」「このキスは犯罪でしょ!」などの声がSNSに殺到。公平のミステリアスなキャラクターに放送後は「小池徹平怖すぎ」「何を考えてるの?」などのツイートも投稿された。

  • (左から)ムロツヨシ、戸田恵梨香

    『大恋愛~僕を忘れる君と』戸田恵梨香&ムロツヨシのおちゃめな姿に反響

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     ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)公式インスタグラムが14日、女優の戸田恵梨香と俳優のムロツヨシが頭まですっぽりネックウォーマーに包んだおちゃめな動画を公開。ファンから「かわいすぎる」といった声が届いている。@@cutter 同日、「『大恋愛』第6話まであと2日! 第2章スタートです!」という言葉とともに投稿されているのは、戸田とムロら3人が登場する動画。「大恋愛」「第6話」「観てね!」と元気よく告知しているが、注目すべきは3人が頭まですっぽりネックウォ-マーで覆われたおちゃめな姿であること。ハッシュタグで「#ムロさんが作ってくれた」「#ネックウォーマー」とある。    さらに動画向かって右の男性については何の説明もなされていない。続いて15日の投稿では、この男性が今度はムロと戸田に挟まれる形で動画に映っており、第6話の感想を聞かれて「緊張しましたすごく…。今も緊張してます!」と興奮気味に語り、ムロの笑いを誘っている。  ファンからは、戸田とムロの頭まですっぽり被ったネックウォーマールックに「かわいい」といった声が殺到。また謎の男性についても「真ん中の人は誰??」「昨日から1人誰かわからない人がいて気になります(笑)」といった声が届き、ファンの関心を誘っていた。 引用:https://www.instagram.com/dairenai_tbs/

  • (左から)ムロツヨシ、小池徹平

    ムロツヨシ&小池徹平の一息つく姿にファン歓喜 『大恋愛‐』オフショット

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     ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムが16日、俳優のムロツヨシ、小池徹平のオフショットを投稿した。ファンからは「ムロさんのこのリラックスした表情が、たまらなく好き」といった反響が届いている。@@cutter 若年性アルツハイマー病を抱える女医の尚(戸田恵梨香)と、そんな彼女を明るく健気に支えていく元小説家の真司(ムロ)が織りなす愛の日々を描く本作。小池が演じるのは、尚と同じ病気を患い、孤独な療養生活を送っている青年・松尾公平だ。  「『大恋愛』第6話まであと10時間切りました!!」というコメントとともに投稿されたのは、ムロの写真が掲載された新聞をもって笑顔を見せる小池と、少し照れくさそうに笑うムロの2ショット。撮影の合間なのか、2人は椅子に腰を下ろしてリラックスした姿を見せている。最後には「#見逃せない展開が待ってます」と意味深な一言を残している。  コメント欄には、第6話の放送が待ちきれない視聴者からの期待の声が数多く寄せられており中には「泣いてもいいように、ティシュ用意して、テレビの前に座ります」と宣言する者も。そのほかにも「リラックスなムロさんの写真嬉しい」「ムロさんのこのリラックスした表情が、たまらなく好き」と現場の和やかな雰囲気が映し出されたショットを称賛するファンも見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/dairenai_tbs/

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第6話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』尚と真司の新婚生活に新たな脅威が…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、ムロツヨシが共演する金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』の第6話(TBS系/11月16日22時30分)が今夜放送される。今回は、真司が尚に子どもが欲しいと告げるほか、尚が大学で自身の病について発表することとなる。@@cutter 素直な気持ちを伝え合って、ついに結婚した尚(戸田)と真司(ムロ)。周囲に祝福されて幸せな結婚式を挙げたのもつかの間、二人の行く手には、新たな脅威が迫っているのだった。  新居に引越して新生活をスタートさせた尚と真司。ある日二人は、病院で松尾公平(小池徹平)と出会う。若年性アルツハイマー病の患者である公平は、病気が発覚した途端、妻に去られて生きがいである仕事も失いそうになっていた。一見すると、子ども好きで笑顔が爽やかな好青年の公平だったが、その裏には深い闇を隠し持っている。  一方、真司は思い切って尚に「子どもが欲しい」と思いを告げる。尚は「無理だと思う」と答えるが、彼女の中には迷いもあり…。そんな中、尚は侑市(松岡昌宏)の勧めもあって、自身が抱える病気について大学で発表することになる。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第6話は、TBS系にて今夜11月16日22時30分放送。

  • (左から)ムロツヨシ、戸田恵梨香

    ムロツヨシから戸田恵梨香へ “最高のプロポーズ”に視聴者号泣『大恋愛〜僕を忘れる君と』

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     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第5話が放送され、ムロ演じる小説家が、戸田扮するヒロインにプロポーズするシーンに視聴者から「大泣き」「最高のプロポーズ」などのツイートが殺到した。@@cutter※以下ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  真司(ムロ)は、尚(戸田)の病気のことを考えて別れを切り出す。尚と顔を合わせたくない真司は、バイト先の倉庫に泊まることに。真司と話そうとバイト先を訪れた尚は、木村(富澤たけし)に追い返されてしまう。真司から尚宛ての宅配便が届いたある日、彼のアパートから全ての荷物が撤去されていた。それから9ヵ月後。うつ状態に陥った尚は、偶然入った書店でベストセラーとなっている真司の新作小説を手に取る…。  真司から別れを切り出された尚は、話をするため彼の職場へ。そこで木村と出くわす。真司を職場の倉庫の泊めている木村は、真司を気遣い、尚に「来てないよ」と一言。別れを切り出され、連絡も取れないことに困惑している尚に対して、木村は遠くを見つめながら「受け止めきれなくなって、段々自信がなくなっちゃったというのはあるかもしれないな」とポツリ。このシーンに視聴者からは「富澤さんまでイケメンに見えてきた」「開始10分ですでに号泣」などのツイートが。  突然の別れから9ヵ月。真司は尚との日々をモチーフにした小説『脳みそとアップルパイ』を上梓。新作小説の大ヒットからベストセラー作家となった真司の担当編集者・水野明美役で木南晴夏が登場するとネット上には「ムロツヨシと木南晴夏の共演ww勇者ヨシヒコじゃないかww」「これは新たな三角関係?」などの声が投稿された。  偶然『脳みそとアップルパイ』を読んだ侑市(松岡昌宏)は、真司が自分と尚の関係を誤解して、真司が身を退いたと推測。侑市は真司と尚を引きあわせると「あとはお2人でお話なさってください」とその場を立ち去る。尚と真司は、見つめ合いながらお互いの空白の時間を埋めるように言葉を交わす。そして真司は尚に「結婚しよう」とプロポーズ。このシーンに視聴者からは「ずるいって!!」「最高のプロポーズ」などの声が殺到。さらに「大泣き」「尚と真司の涙にもらい泣き」「号泣」などの反響も寄せられた。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』特別試写会&トークショーに登場したムロツヨシ

    『大恋愛‐』ムロツヨシが見せる“新しいイケメン像”

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     ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)で、俳優のムロツヨシが大当たりしている。“ラブストーリーの名手”大石静が脚本を手掛ける王道恋愛ドラマで、主演の戸田恵梨香を相手にまさかの(?)“二枚目”ぶりを発揮しているのだ。@@cutter まさかの、とはいささか失礼な表現になってしまったが、2011年の『勇者ヨシヒコ』シリーズ辺りから注目を集め始めて以来、存在感のある脇役として親しまれてきた近年のムロツヨシには、けっして二枚目俳優のイメージはなかった。むしろ濃い目の個性や絶妙なタイミングで笑いを取ったり、面白おかしい空気を醸し出して主演を盛り上げるような役柄が多かった。それが『大恋愛‐』では、若年性アルツハイマー病にかかった女医の北澤尚(戸田)を支え続ける元小説家の間宮真司(ムロ)を演じる。10年にわたる純愛を描くドラマチックでロマンチック、そしてシリアスな物語だ。  これまでの恋愛ドラマであれば、いくら売れていない作家という役の設定とはいえ、結局はイケメン枠の俳優が真司役を演じたことだろう。例えば同ドラマでいえば、元婚約者で主治医のエリート医師・井原侑市役の松岡昌宏がキャスティングされたところではないか。たとえムロが出演するとしても、サンドウィッチマンの富澤たけしが演じている真司の先輩役辺りではなかっただろうか。  しかし、その二枚目枠にあえてムロを据えたことで『大恋愛‐』は大当たりした。過去、トレンディードラマでかっこいい美人女優として輝いていた浅野温子の相手役に、当時すでにオジサン風味が入っていた武田鉄矢をキャスティングして大ヒットした『101回目のプロポーズ』(1991年放送、フジテレビ系)などの例もあるが(そういえばムロは当時の武田と同年齢の42歳だ)、毎週放送されるたびにネット上でも好反響が見られる『大恋愛‐』を見ていると、純然たる美男美女の組み合わせよりも、どこかにギャップを持たせる方が視聴者の感情移入を誘いやすい面もあるのだろう。そういう意味では、センスの良い見事なキャスティングと言うしかない。  大泉洋や濱田岳、阿部サダヲなどなど、いわゆる“三枚目”的ポジションであっても実力的には主演を務めて何ら不思議ない俳優は多い。ムロはそんな中から今回、間宮真司という当たり役をつかんだ。絵に描いたような二枚目俳優では決して醸し出せない、独自の男前な雰囲気を体現している。@@separator ルックス的にも、よく見ればけっして顔立ちが悪いわけではない。パッチリしてチャーミングな目をしているし、シリアスな表情をすればこれまでの濃さはどこへやら、さわやかにさえ感じられる二枚目オーラを放ちまくる。親しみやすさと、かっこ良さ、その両方を見せられるところが強みだ。戸田とのキスシーンなども、仮に戸田のファンが見ても「ムロツヨシなら、まあいいか」と思えてしまうのではないか。また、深刻な闘病モノでもあるわけだが、ムロの健気な明るさがドラマを決して暗くはさせていない。  ツイッターなどネット上にも、放送終了後にはムロに関するコメントが続々上がる。「不覚にもムロツヨシかっこいいと思った」「ムロツヨシのかっこよさに毎回キュンキュンしてしまう…かっこいいし面白いし最高すぎる。こんな人と一緒にいたい!」など、毎週金曜日は「かっこいいムロツヨシが見れる日」としてファンの間で定着してきたようだ。まさに、ムロでなければ作り得なかった新たなイケメン像と言えるだろう。  視聴率は10%前後で推移しているようだが、放送が終了して全話視聴率もまずまずとなれば、ムロに次ぐ“新たなイケメン”たちがキャスティングされる可能性もありそうだ。(文:志和浩司)

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第5話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』真司に別れを告げられた尚は…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが出演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第5話が今夜放送される。第5話では、ムロ扮する恋人から別れを告げられてしまった、戸田演じるヒロインの姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の奇跡を描く王道ラブストーリー。  尚に「別れよう」と伝えた真司。それは、尚の病気のことを考えて出した、苦渋の決断だった。娘の様子を見て心配した薫(草刈民代)は、事情を聞こうと真司のもとを訪れるが…。  尚と顔を合わせたくない真司は、木村(富澤たけし)の計らいでバイト先の倉庫に泊まることに。尚は、どうにかして真司と話そうと、バイト先を訪れるが、真司に気を使った木村が追い返してしまうのだった。  メールを送っても真司が待ち合わせに現れることはなく、尚はいつもの居酒屋で一人ぼっち。そして、真司から尚宛ての宅配便が届いたある日、真司のアパートからは全ての荷物が撤去されていた。しかしそれから、9ヵ月後…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第5話は、TBS系にて今夜11月9日22時放送。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第6話から出演する小池徹平

    小池徹平『大恋愛~僕を忘れる君と』出演 戸田&ムロに近づく謎の男

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     俳優の小池徹平が、女優の戸田恵梨香が主演し、ムロツヨシが共演する金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)に第6話から出演することが発表された。第2章のキーマンで、尚と真司に近づく謎の男に扮する小池は「今まで尚と真司が築き上げた関係を、僕が間に入って、いい感じにかき回すという…ステキな役です(笑)」とコメントしている。@@cutter 若年性アルツハイマー病を抱える女医の尚(戸田)と、そんな彼女を明るく健気に支えていく元小説家の真司(ムロ)が織りなす愛の日々を描く本作。小池が演じるのは、尚と同じ病気を患う青年・松尾公平。公平は、病気が判明した途端に妻に去られ、生き甲斐である保育士の仕事も失いそうになっており、孤独な療養生活を送っている役どころだ。  戸田とは昨年4月期の金曜ドラマ『リバース』でも共演し、同じ金曜ドラマ枠で再共演となる小池は「戸田さんとの共演は『リバース』以来ですが、何度もお会いしている方なので、すごくやりやすいです。今回、難しい役どころなので、演技で試したいところや固めていきたい部分を相談させてもらっています」とコメント。  役柄については「プロデューサーや監督ともお話しさせていただいたのですが、今後も、もっと話し合って公平という役を作っていくんだなと実感しました。若年性アルツハイマー病で、さらに人としての暗い部分や、ちょっと変わった部分もあるという難しい役です」と分析。「しっかり考えて作っていかないと伝わらないとも感じていますが、同時に、すごくやりがいのある役だと思います。闇のある役ですが、いい意味で皆さんの期待を裏切りたいと思っています」とも話している。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』は、TBS系にて毎週金曜22時放送。

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