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奪い愛、冬 関連記事

  • 水野美紀

    『奪い愛、冬』水野美紀、クローゼットから飛び出す! “伝説シーン”に反響

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     現在放送延期中の『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の鈴木おさむが脚本を務めたドラマ『奪い愛、冬〜傑作選』が30日に放送され、水野美紀演じる蘭がクローゼットから飛び出す名シーンに、ネット上には「最大級に怖い」「本当に伝説」などの反響が巻き起こった。@@cutter 本作は、放送作家・演出家の鈴木が脚本を手がけたラブ・サスペンス。女優の倉科カナ扮する光(倉科カナ)を主人公に、彼女の婚約者・康太(三浦翔平)、3年の時を経て彼女の前に現れた元恋人・信(大谷亮平)、さらに信の妻・蘭(水野)も加わった修羅場の数々を俳優陣の熱演で描いていく。  突然自分の前から去っていった元恋人・信との再会に戸惑う光。彼女はひょんなことから蘭が不在の信の自宅へ行くことに。別れてもなお互いのことが忘れられない光と信は、思わず唇を重ねてしまう。  光と信が目をつむってキスを続けていると、ほかには誰もいないはずの部屋の片隅から「ここにいるよぉ〜…」と呼びかける声が聞こえる。声に気付いた光と信が、あたりをキョロキョロ見回していると、クローゼットの扉が“バーーーン!”と豪快な音を立て、中から笑顔の蘭が姿を現す。ファンの間でも特に人気の高い名シーンに、ネット上には「怖い怖いムリムリ改めて見ても叫ぶ」「でた最大級に怖いシーン」などのコメントが殺到。さらに「ほんと何度みても面白い。神」「本当に伝説」といった言葉も書き込まれていた。  光と信がキスに至った一部始終を見ていたという蘭は光に対して「アンタが信のこと騙してるんでしょ!!」と責めたてると、信は彼女をかばうため「違う!!」と抗弁する。この信の言葉に、蘭は笑顔を浮かべて「違わないよぉぉぉぉぉぉ!!!!」と言い返すと、持っていた杖を床に全力でドンドンドン…と叩きつける。蘭の狂気を見事に表現したこのシーンに、ネット上には「これは怖いというより笑うわ」「水野美紀さんが最強すぎる」などの声が相次いだ。

  • ドラマ『奪い愛、冬』第3話場面写真

    今夜の『奪い愛、冬』怖すぎる水野美紀 えげつない復讐が始まる

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     第4話以降が当面の間延期となった土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)に代わり、同じ鈴木おさむが脚本を務めたドラマ『奪い愛、冬』傑作選の第3話が今夜放送される。第3話では、夫の信(大谷亮平)が光(倉科カナ)と再接近していると勘づいた蘭(水野美紀)が恐ろしい復讐を開始する。@@cutter 本作は、放送作家・演出家としても知られる鈴木による完全オリジナルの脚本で、ドロドロしているけどキュンとする=“ドロキュン”な恋愛を描くラブ・サスペンス。主演の倉科カナをはじめ、三浦翔平、大谷亮平、榊原郁恵、水野美紀らが出演する。  光(倉科カナ)は婚約者の康太(三浦翔平)と2人きりで、熱海へ1泊の温泉旅行に出かけることに。光は、完全にぬぐい去ることのできない元彼・信(大谷亮平)の存在を「私を幸せにしてくれるのは康太だけ」と必死にかき消しながら、康太との時間を楽しもうとする。一方、康太の胸の奥にも、どうしてもぬぐい去れない感情が渦巻いていた。同僚・秀子(秋元才加)のいらぬ入れ知恵のせいで、光が今も信の誕生日をスマホの暗証番号にしているのではないか…と疑っていたのだ。複雑な本心を隠しながら、幸せな時間を積み重ねていく光と康太。だが、そんな2人の前に突如、結婚に猛反対する康太の母・美佐(榊原郁恵)が出現。これでもかというほどの“猛烈パンチ”を、立て続けに浴びせる。  その頃、光と夫が再接近していることを嗅ぎ付けた信の妻・蘭(水野美紀)は、背筋も凍るような数々の攻撃を虎視眈々と企んでいた。その手始めとして、なんと信が、ある事情から自分に逆らえないのをいいことに、夫婦連れだって光の会社へと踏み込んでいくことに。何食わぬ顔で、光と康太の前に立ちはだかる蘭。それを機に起こった“ある騒動”が起爆剤となり、光と康太の心にはさらに大きなうねりが生じ…。  そんな中、光は康太に断り、信のもとを訪れる。目的は信の忘れ物を届けること。ただ、それだけだったのに、この行為が命取りとなってしまう。  『奪い愛、冬〜傑作選』第3話は、テレビ朝日系にて本日23時15分放送。

  • 水野美紀

    『奪い愛、冬〜傑作選』初回 水野美紀、ランジェリー姿で「右足が…うずくのぉぉ…」 ネット「怖すぎる」

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     現在放送延期中の『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の鈴木おさむが脚本を務めたドラマ『奪い愛、冬』の傑作選が23日に放送され、水野美紀演じる蘭がランジェリー姿で怪演を見せるシーンに、ネット上には「怖すぎる」「濃い」などの声が集まった。@@cutter 本作は、放送作家・演出家としても知られる鈴木が脚本を手がけた完全オリジナルのラブ・サスペンス。女優の倉科カナ扮するデザイナーの光(倉科カナ)を主人公に、彼女の婚約者・康太(三浦翔平)、3年の時を経て彼女の前に現れた元恋人・信(大谷亮平)、さらに信の妻・蘭(水野)も加わった修羅場の数々を俳優陣の熱演で描いていく。  仕事を通じて再会を果たしてしまった光と信。光から婚約していることを告げられた信が帰宅し寝室へ向かうと、そこにはランジェリー姿の蘭がベッドに腰かけ信との思い出の写真の数々をプロジェクターで壁に映し出していた。  蘭は信との思い出話を口にしながら彼の上半身を裸にするとそのままベッドに押し倒す。蘭は信に何度もキスをしながら「今日、ネット見てて面白い話見つけたの」とほほえむと「ある国でね、不倫した人を生きたまんま下半身土に埋めるんだって…」とつぶやく。そして蘭は信の首に唇を這わせると「それで、みんなで石を投げるの…」と話し、信の目を見つめる。  信が浮気をしていないか心配だと語る蘭。信はそんな彼女を抱きしめ、安心させようと「ずっと一緒だから…」と応える。すると蘭はかつて傷を負った右足を抑えながら苦悶の表情を浮かべ「右足が…うずくのぉぉ…」と声をあげるのだった。  第1話から蘭役で怪演を見せる水野の姿に、ネット上には「水野美紀さんすげえ」「美紀さんのこの愛と狂気に満ちた表情が絶品」「怖すぎる笑」などの声が殺到。さらに蘭の狂気的な愛が暴走するこのシーンに対しても「濃い」「見てるこっちまで倫理観おかしくなりそう」「1話目からこんなにすごかったっけ?」といったコメントが相次いだ。

  • ドラマ『奪い愛、冬~傑作選』ビジュアル

    今夜『奪い愛、冬〜傑作選』放送! 倉科カナ主演“ドロキュン劇場”衝撃の第1話

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     第4話以降が当面の間延期となった土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)に代わり、同じ鈴木おさむが脚本を務めたドラマ『奪い愛、冬』の傑作選が今夜放送される。今夜放送される第1話では、恋⼈からプロポーズされ幸せいっぱいの光(倉科カナ)の前に、かつて死ぬほど愛した男が現れ…彼女に次々と“不穏な闇”が忍び寄る。@@cutter 本作は、放送作家・演出家としても知られる鈴木による完全オリジナルの脚本で、ドロドロしているけどキュンとする=“ドロキュン”な恋愛を描く。出演は倉科のほか、三浦翔平、大谷亮平、水野美紀ら。  デザイン会社で働く池内光(倉科)はある⽇、アシスタントで恋⼈の奥川康太(三浦翔平)からプロポーズされる。ちょっと頼りないけれど、とても優しく、何よりも光を全⾝で愛してくれる康太。彼の⼤きな愛に包まれ、光は幸せを噛み締めていた。  そんな中、光は会社を代表し、建設会社のロゴデザイン・コンペに参戦することになる。意気込むあまり緊張する光を励まそうと、オリエンテーション会場に向かうエレベーターの中でキスをする康太。だがその瞬間、ふいに開いた扉の向こうに視線を移した光は、ある⼀点から⽬が離せなくなってしまう。そこにいたのはライバル会社のデザイナー・森⼭信(⼤⾕亮平)、旧姓・尾⽥。彼こそは、かつて光が死ぬほど愛した男、そして…3年前に突然、好きな⼈がいると告げ、姿を消してしまった男だった。  康太の存在に癒され、とっくに記憶の彼⽅へ⾶んでいったはずなのに…。せきを切ったように、⽌めどなくあふれ出す信との思い出。だが、そんな事実を康太に告げられるわけもなく、光はただひとり激しく動揺する。しかも、その⽇を境に、幸せで輝いていた光の⼈⽣に、どんよりと影が差し始める。  ⼀⼈息⼦の康太を溺愛する美佐(榊原郁恵)は、光のことが気に⼊らず⾝辺を調査。さらに信の妻・蘭(⽔野美紀)は、最愛の夫に変な⾍がつかないよう、鋭く⽬を光らせ…。  『奪い愛、冬〜傑作選』第1話はテレビ朝日系にて本日5月23日23時15分放送。

  • (左から)『奪い愛』シリーズで怪演を見せた三浦翔平、水野美紀、田中みな実

    『M 愛すべき人がいて』の原点がここに!? 今こそ見たい『奪い愛』シリーズの魅力

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     浜崎あゆみ誕生秘話を虚実ないまぜで描き話題のドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)。本作がネット上を中心に“ツッコミ”という名の賛辞を集める中、ドラマファンの間で再び注目を集めているのが『M~』同様に放送作家の鈴木おさむが脚本を務めた『奪い愛』シリーズだ。『M~』の原点とも呼べる愛憎劇で、傑作選の放送も決定した『奪い愛』シリーズの魅力に迫ってみよう。@@cutter◆原点にして頂点? “ドロキュン”の金字塔『奪い愛、冬』 @@insert1  2017年1月期に、女優の倉科カナを主演に迎えて放送されたのがシリーズ第1弾となる『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)だ。  デザイナーとして働く光(倉科カナ)は恋人・康太(三浦翔平)との結婚を控え幸せな日々を送っていた。そんな光の前に、元恋人・信(大谷亮平)が姿を現す。ほかの女性と結婚していた信との再会に動揺する光。再会から程なく距離を縮めていく光と信だったが…。 @@insert2  結婚を控えた光と康太の甘いひとときや光と信の過去の大恋愛が描かれる一方で、水野美紀演じる信の妻・蘭が嫉妬の炎をたぎらせ予測不能な言動で光を追い詰めていく展開は、まさに“ドロキュン”の金字塔。ある事件に遭遇したことから右足に重傷を負った蘭が、信に対して“右足が…うずくのぉぉ…”と迫るさまは不気味な音楽も相まってまるでホラー。また、『M~』にも出演している三浦が、狂気に染まっていく康太を振り切ったテンションで熱演しているのも見逃せない。 ◆ホラー多め愛憎マシマシのシリーズ続編『奪い愛、夏』 @@insert3  シリーズ1作目から2年半の時を経た2019年8月にAbemaTVで配信されたのが、シリーズ第2弾となる『奪い愛、夏』。  会社員の椿(小池徹平)は同僚の杏(松本まりか)と付き合っていた。ある日、椿の父が1億円の借金を背負っていることが判明。そんな中、椿が勤める会社の社長・桜(水野美紀)は、椿を社長室に呼びつけると「1億円で私と結婚しなさい!」と言い放つ。桜との結婚を泣く泣く了承する椿だったが…。 @@insert4  役柄や設定を一新したシリーズ第2弾は、ネット配信ということもあってかシリーズ第1弾の『冬』に比べて、ホラー演出、暴力描写、ラブシーンなどあらゆる要素が過激にパワーアップ。本作で主人公を演じることになった水野がハードなアクションからセーラー服姿まで披露すると、小池は悲劇的な状況に陥る椿を、目を血走らせて体現。さらに松本が体当たりで演じる杏が、桜と椿の間で翻ろうされていく姿も必見だ。 @@insert5  また本作には杏の同僚で友人の瞳役で田中みな実も出演。彼女が『M~』で見せる怪演の萌芽も感じ取ることができる。さらに、三浦翔平が最終回にカメオ出演するという仕掛けもファンを喜ばせた。@@separator◆ネタバレ&戦慄注意! 声に出して読みたい『奪い愛』シリーズ名ゼリフ集  数え切れないほどの名ゼリフで彩られた本シリーズ。その中でも特に滋味深い名言をシーン解説と共にプレイバック! @@insert6 ・「ここにいるよ~」(『奪い愛、冬』・第3話)  ひょんなことから妻・蘭が不在の信の自宅へ行くことになった光。別れてもなお互いのことが忘れられない光と信は、思わず唇を重ねてしまう。そんな中、リビングの片隅から「ここにいるよ~」とささやく声が聞こえる。するとクローゼットの扉が“バーーーン!”と豪快な音を立て、その中から蘭が登場。事態の一部始終を見続け、さらに記録していることも打ち明ける。予想外の展開に劇中の光や信と同様に驚がくさせられた視聴者も多かった。 ・「恐怖を感じながら婚姻届を書くなんて思ってもなかった」(『奪い愛、冬』・第5話)  信が光を愛していることを知ってしまった康太。康太は光を自宅へ招くと「ターイホっ!」とささやき彼女に手錠をかけてしまう。常軌を逸した康太の行動に怯える光。そんな彼女に康太は婚姻届を突きつけ署名を迫る。身の危険を感じた光が婚姻届にペンを走らせながら心の中でつぶやいた一言は“恐怖”と“婚姻届”のギャップが効いた名ゼリフだ。 ・「結婚って…あの結婚ですか?」(『奪い愛、夏』・第1話)  桜から1億円を条件に偽装結婚することを迫られた椿が、社長室で思わずつぶやいた一言。案の定、椿は桜の秘書・土筆(小手伸也)から「それ以外に何の結婚があるんだよ、バーカ」とストレートなツッコミをくらってしまう。 ・「ずぅっとぉ…ウザかったーーーーーー…」(『奪い愛、夏』・第4話)  結婚後も、杏との逢瀬を繰り返してきたことが桜に知られてしまった椿。一方、土筆は瞳に対して杏を監視するように命令。杏を目の前にした瞳が本音を打ち明ける際に放った長尺の「ウザかったーーーーーー…」は、田中が『M~』第3話で見せた名ゼリフ「許さなーーーーーーい」の原点とも言える。 @@insert7  『M~』の最新エピソード第4話の放送延期に伴って、23日には『奪い愛、冬』が傑作選として地上波に帰ってくる。『奪い愛、夏』もABEMAで配信中だ。これを機に、『M~』の礎となった『奪い愛』シリーズの過剰な世界観に触れてみて!(文:スズキヒロシ)  『奪い愛、冬』傑作選は、テレビ朝日系にて5月23日より毎週土曜23時15分放送(TELASA、ABEMAで全話配信中)。『奪い愛、夏』は、ABEMAにて配信中。

  • 水野美紀、『奪い愛、夏』インタビューに登場

    水野美紀、“怪演女優”の称号に感謝も、悩みは「CMのオファーが来ない」

    エンタメ

     想像を超える愛憎ドロドロ劇と俳優陣の熱演で大きな反響を呼んだ『奪い愛、冬』(テレビ朝日)。その世界観をさらにスケールアップさせた新作『奪い愛、夏』(AbemaTV/毎週木曜23時)がスタートし、早くも視聴者の熱狂を集めている。第1話は、3日間で総視聴数100万を突破し、AbemaTVドラマの新記録を達成した。前作で「ここにいるよ~!」の名セリフと怪演でファンの心を鷲づかみにし、本作では主演を務める女優の水野美紀に話を聞いた。@@cutter 本作は、マッチングアプリ会社社長・花園桜(水野)が、部下の桐山椿(小池徹平)に1億円と引き換えに自分と結婚するよう迫ることから物語がスタート。椿には同じ広報部に勤める彼女・空野杏(松本まりか)がいた。桜のしつこい監視の目をくぐり抜けながら彼女との逢瀬を重ねるも、その関係に気づいた桜が、とんでもない行動を取り始める…。  新シリーズのオファーを聞いた水野は「“冬”でやり切ったので、あれ以上できることはないと思っていました」と振り返る。「でも、(脚本の)鈴木おさむさんの本が冬の倍くらいかっ飛ばしていて、プレッシャーを感じつつも、気合いを入れていかなければ」と感じたという。 @@insert1  前作は水野にとっても思い入れがあるドラマだ。「産休に入る前の最後の作品。ここからしばらくお休みに入るから、やり切ろうと思った作品でした」。実際周囲の反響も大きかったといい、「見たことのない新しいジャンルのおもしろさを作り上げることができたように思います」と話す。  今回演じる桜は、前回演じた蘭とはまったくの別人。「蘭が桜の人生を送っていたら、こうなっていたんじゃないかという感じなんです。普通なところもあった人が愛に狂ってこうなっちゃった。計算している感じはなく、思い込みが激しくて、かわいげもあって、分かりやすい人ですね。私の中ではタイムボカンシリーズのドロンジョ様のイメージ。“THE悪役”を楽しんで演じています」。 @@insert2  今回共演者には小池徹平、松本まりかとそれぞれ“怪演”で名を馳せたメンバーが勢ぞろいする。「現場は笑いに包まれていて、楽しくてしょうがないです! みんないろんな武器を持っていて出してくるんですよ。後半になるほど、この人じゃなきゃ! っていう説得力が深くなっていくんで、見ごたえも増していきます」と熱く語る。SNSでは小手伸也演じる桜の秘書・土筆との演技合戦も話題だ。「私が好き勝手に絡んでいくのを、小手さんがおもしろく昇華してくださる。小手さんには『押し込み強盗みたいにこっちの引き出しを開けに来ますよね?』って言われたんですけど」と笑顔を見せる。@@separator 『奪い愛、冬』以降、さまざまな作品で出演者の中に水野の名前があると、今回はどんな演技を見せてくれるのか? とファンの期待が高まる存在になった。“怪演女優”とも呼ばれる現状について本人はどう感じているのか。「本当にありがたいことだと思っています。参加させてもらえる以上、最大限におもしろくできる方法はいつも考えていますから。遊べる役はやっていても楽しいですし、普通の主婦の役だと物足りなくなってきている自分もいたりしますね」。続けて「怪演ばかりやっているとCMのお話が来ないなっていうのはあるんですけど」と冗談めかし「怪演と爽やかな主婦の両方をやっていけたらな」と笑った。 @@insert3  この夏は本作も含めて3本の撮影があり、多忙を極めた水野。「やっていて楽しいのですが、愛だ恋だという作品って、メンタルに来て疲れるんです」と吐露。そんな中の楽しみを聞くと「キャンプ!」と即答が。これまでまったく興味がなかったそうだが、ママ友の誘いでこの夏ハマり始めたという。自前のテントも購入し、「もうすぐデビューするんです! 撮影の合間にキャンプのサイトを見ては気持ちを中和しています」と楽しそうに語る。  物語は8月29日放送の第4話で前半のクライマックスを迎え、9月5日放送の第5話より後半が始まる。後半の見どころを尋ねると「みんなタガが外れてストーリーもさらに加速していきます。ストーリー展開もしっかり追っていただきつつ、違和感やびっくりすることがたくさん起きるところを楽しんでいただきたいです。みんなで『アベンジャーズ』回と呼んでいる第6話は、どうした? っていうくらいアクション満載だったりします」と言うから期待も高まる。 @@insert4  “冬”、“夏”と来てさらなる続編を望む声も上がっているが「おさむさんが開発した、同じキャラクターが別の人物・別の設定で登場するこのスタイルは、永遠に続けることが可能だと思います。私は、若い人たちにバトンを渡して、会社でいうところの社長から会長になったみたいな立ち位置に。OGとして若い世代の“色恋”を見守りたいと思います」と笑うが、蘭、桜の進化形として暴れまくる水野美紀をこれからも見てみたいと思うファンは多そうだ。(取材・文:編集部 写真:高野広美)  『奪い愛、夏』は、AbemaTVにて毎週木曜23時放送。

  • ドラマ『奪い愛、夏』キービジュアル

    水野美紀、怪演再び!『奪い愛、夏』で小池徹平&松本まりかと濃厚共演

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     女優の水野美紀が、AbemaTVにて8月8日スタートするドラマ『奪い愛、夏』(毎週木曜23時、全8回)で主演を務めることが発表された。俳優の小池徹平と女優の松本まりかも共演し、危険な愛のトライアングルに挑むクレイジー“狂愛”ドラマとなる。@@cutter 倉科カナ主演、水野の共演によりテレビ朝日系で2017年1~3月に放送され、『ここにいるよー』のせりふやドロドロの愛憎劇で話題となったドラマ『奪い愛、冬』と同様、鈴木おさむが脚本を担当。全く新しいオリジナル版として放送する。  「1億円で私と結婚しなさい!!」―。敏腕女社長・花園桜(水野)からの突然の提案。だが桐山椿(小池)には同じ広報部に勤める彼女・空野杏(松本)がいた。桜のしつこい監視の目をくぐり抜けながら彼女との逢瀬を重ねるも、その関係に気づいた桜が、とんでもない行動を取り始める…という内容から、ストーリーは展開していく。  脚本を務める鈴木は「水野美紀さんの究極の怪演が戻ってきます! しかも地上波ではないので、ずっとトップスピード、真夏のLOVEホラーです! 毎回、お化け屋敷に入るつもりで見てください! そして『ここにいるよー』も爆発します。本当におもしろいです! 一夏の激しい興奮を!」とコメントしている。  主演の水野は「またあの怪演が出来ると思って、とても嬉しかったです。この調子で『奪い愛』シリーズは、永遠にシリーズ化できそうだし、していきたいなと思います(笑)」と意気込む。役どころについては「私の演じる主人公“桜”の印象は、まさに『狂女』です。この世にいたら、絶対に関わりたくない女性ですが(笑)脚本を読んだ瞬間から桜のインスピレーションが頭に浮かび、初回から絶好調で役が仕上がっています」と話す。  共演の小池は「僕の役の“椿”には共感はしにくいですが(笑)、固定概念なく演技を楽しんだもの勝ちだと思いましたし、おさむさんにも『真面目にやるというより、楽しんでね』と言われたので、全部全力で受け止めてやってみよう!と思いました」としている。松本も「ロミジュリの様に危険な恋愛にドキドキし、ホラーに震え、極限状態で笑うしかないところで何故か涙が止まらない、そんなこの夏一番のカオスで刺激的なドラマになるんじゃないかなと思っています」とメッセージを寄せている。  ドラマ『奪い愛、夏』はAbemaTVにて8月8日より毎週木曜23時放送。

  • 三浦翔平、『奪い愛、冬』オールアップ報告「最終回お楽しみに」 ※「三浦翔平」インスタグラム

    三浦翔平、『奪い愛、冬』オールアップ報告「最終回お楽しみに」

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     俳優・三浦翔平が28日、自身のインスタグラムに倉科カナ、大谷亮平、水野美紀との4ショット写真をアップし、「奪い愛、冬オールアップ。最終回お楽しみに」と報告。4人はすっきりとした表情で大きな花束を抱えていた。@@cutter 『奪い愛、冬』は、デザイン会社勤務の主人公・池内光(倉科)が、婚約者・康太(三浦)と元彼信(大谷)の2人の男性への恋心に揺れ動く様を、サスペンスタッチで描くドラマ。    同写真には「お疲れさまでした」、「ドラマ、めっちゃ見ごたえあります」、「毎回はいらはらさせられてます」、「金曜が待ち遠しいです」、「次回、楽しみにしてます」など、ねぎらいの言葉が寄せられている。    婚約者だった康太と別れ、奪い返した元カレ・信と一緒になる道を選んだ光。だがその矢先、信が病で余命わずかであることが判明。また、康太が蘭と信が結婚するきっかけとなった、蘭の足のケガに関する重大な秘密を暴くなど、最後の最後まで目が離せない怒涛の展開へと突き進む…。  『奪い愛、冬』最終回は、3月3日テレビ朝日系にて23時15分より放送。 引用:https://www.instagram.com/shohei.63/

  • 三浦翔平と倉科カナのさらなる“ドロキュン”展開に反響の声が続々! ※「三浦翔平」インスタグラム

    三浦翔平、『奪い愛、冬』で顔に血が…さらなる“ドロキュン”展開に期待の声

    エンタメ

     俳優の三浦翔平が、24日に自身のインスタグラムを更新。“ドロキュン”ドラマとして好評を博している『奪い愛、冬』(テレビ朝日/毎週金曜23時15分)のオフショットを公開し、「怖いけどかっこいい」「ヤンデレな三浦翔平くん、本当に好きです」など同作のファンからさまざまな反響が寄せられている。@@cutter 三浦が出演する金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』は、倉科カナ主演による男女の“愛憎劇”を生々しく描いた作品。主人公・光(倉科)の婚約者・康太を演じる三浦は、かつての恋人・信(大谷亮平)に心奪われた光への激しい嫉妬に駆られる役どころで、信の妻・蘭(水野美紀)もあいまみえる“ドロドロ”した展開は、物語が進むにつれて「もはやホラー」などと注目を集めてきた。  公式サイトによれば、今夜放送の第6話では結婚目前でかつての恋人に婚約者を奪われた康太が、さらなる自暴自棄に陥るという展開に。番組の放送を告知した三浦はこの日の投稿で、間接照明による逆光のなか、頬や口元に血のりがついた無表情で“不気味”なオフショットを公開している。  この投稿に対して、コメント欄では「こわい、こわい。目がこわい!」「怖くても素敵。ダメか(笑)」「きれいなお顔に…傷が…」「壊れる翔平くん見たくないな~」「荒れ狂った康太楽しみです」「人間、極限までいくとこうなるんですね」など、賛否両論うず巻くドラマファンからの感想が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/shohei.63/

  • 水野美紀、“縁切り神社”の前で…「毎回毎回、佳境です」 ※「水野美紀」インスタグラム

    水野美紀、“縁切り神社”の前で…「毎回毎回、佳境です」

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     女優の水野美紀が23日、自身のインスタグラムにテレビ朝日系ドラマ『奪い愛、冬』のオフショットをアップした。縁切り神社ののぼりを前に、台本を手元に置き鋭い目線を送る水野は「最終回に向け、物語も佳境です。あ、毎回毎回、佳境ですね」とコメントを残している。@@cutter 本作はデザイン会社で働くデザイナーの主人公・池内光(倉科カナ)、光の婚約者・康太(三浦翔平)、光の元彼・森山信(大谷亮平)、信の妻・蘭(水野美紀)らが奪い合う恋愛をする様を描く。康太や蘭の豹変ぶりや四つ巴旅行など、ジェットコースターのように加速していくドロドロ展開が話題を呼んでいる。  コメント欄には「蘭さんと縁切り神社、怖い」、「そう! 毎回佳境」、「毎週びくびくしながら見ています」など、ドラマにハマった視聴者から声が多くあがっていた。 引用:https://www.instagram.com/mikimizuno_official/

  • 倉科カナ、“新しい家族”との密着ショット披露! ※「倉科カナ」ブログ

    倉科カナ、“ドロキュン”ドラマから一変! “新しい家族”との密着ショット披露

    エンタメ

     現在放送中の“ドロキュン”ドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日/毎週金曜23時15分)に出演中の女優・倉科カナが、今月17日に自身のブログを更新。里親として新たに“猫”を家族に迎え入れたことを、ツーショット写真と共に報告した。@@cutter 金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』では、職場の同僚・奥川康太(三浦翔平)と婚約したものの、かつて死ぬほど愛した既婚者の元カレ・森山信(大谷亮平)との再会で翻弄される女性・池内光を演じる倉科。登場人物たちの愛憎を生々しく表現した作品は好評で、出演者たちの“怪演”に「もはやホラーだ」という反響もある異色のドラマである。  17日の投稿では、ドラマで見せる表情とは一変した明るい笑顔をみせた倉科。「ペットショップではなく里親という形で家族に迎えました」と愛猫との写真をアップし、「名前は『雪(せつ)』といいます」と報告。「雪は赤ちゃんの時に捨てられてしまい、母を知りません。母から早く離すと、精神的にも不安になりやすいと言いますが…それは覚悟し、できる限り寄り添い、サポートしていきたいと思います」と今後の生活への思いを馳せた。  また、動物の命について「里親という形で救える命がある」として、「シェルターで、もし迎えがないと命の期限がある子、一時預かりで、家族ができるのを待っている子たちがいっぱいいます」と告げ、「皆さんもワンちゃん、ネコちゃんを家族に迎えたいと思った時に、里親と言う選択肢もあるのを知って頂けたら嬉しいです」とみずからの経験から読者へ対して呼びかけた。 引用:http://ameblo.jp/kura-kana/

  • 大谷亮平&三浦翔平、因縁(?)の2ショット ※「大谷亮平」インスタグラム

    大谷亮平&三浦翔平、因縁(?)の2ショットに「けんかしない?大丈夫?」の声

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     俳優の大谷亮平が14日、自身のインスタグラムに俳優・三浦翔平との2ショット写真を公開。大谷は写真に「トークも巧いナイスガイ三浦くん」と綴っている。2人は、現在放送中の“ドロキュン”ドラマ『奪い愛、冬』で共演し、劇中で1人の女性をめぐり元恋人と婚約者という役柄だけに、ファンからは「けんかしない?大丈夫?」を心配(?)する声も挙がっている。@@cutter 鈴木おさむ脚本の『奪い愛、冬』は倉科カナ主演のドロドロ系恋愛ドラマ。恋人の康太(三浦)からプロポーズされ、幸せを噛みしめていた光(倉科)だったが突然、かつて死ぬほど愛した元彼・信(大谷)が目の前に現れたことで事態は急転する。  ドラマのファンからは2人の姿に、「ドラマ観てます」「奪い愛やばいっす」「信さんがカッコ良すぎて奪い愛の後数日はいろんな妄想して余韻に浸ってます」「きゃー、ほんとは仲良し」「殴り合いのけんか、しないでくださいね」などの様々なコメントが相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/ryo.vbps/

  • 大谷亮平、『奪い愛、冬』毎エピソードのシャワーシーンに「気が緩まない」

    大谷亮平、『奪い愛、冬』毎エピソードのシャワーシーンに「気が緩まない」

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     現在放送中のドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)に出演してる俳優の大谷亮平が14日、同局のトーク番組『徹子の部屋』に出演。大谷は12年続いた韓国での芸能活動や、恥ずかしがり屋だった幼少期のエピソードなどを明かした。@@cutter 小学校からバレーボールをやり始め小学校、中学校の大会では常勝校、国体では選抜チームのキャプテンを務めるほどだったと言い、「小中高は遊ぶということがわからなかった」とバレーボール漬けだったことを明かす。  そんな体育会系だった一方で、親族の前ですら、母の後ろに隠れて話もできなかったほどの恥ずかしがり屋だったという大谷。現在出演中の『奪い愛、冬』に絡め、黒柳徹子から「ご自分の泥キュン話はないんですか?」と問われるも、「いや~僕は平和主義なので、ないですね」と照れくさそうにはにかんだ。  また、ドラマ内で毎回のように登場する大谷自身のシャワーシーンには「一話だけかと思ったら、毎回あるんですよね。さらになかったのに、追加シーンとかもあって、気が緩まないですね」と苦笑いするも、自慢の胸筋や腕の筋肉を黒柳にアピールする。  アルバイト先の先輩がモデルをしていたことがきっかけで芸能界入りをした大谷。モデルになりたてのころから韓国のCMオファーが到来。韓国行きが決まり、当初は2年という契約だったが、それが徐々に伸び、12年に渡り韓国で活動。その間に出演した映画『朝鮮ガンマン』で、韓国ドラマアワード2014グローバル俳優賞を受賞するなど活躍の場を広げた。  その日々を「やっぱり海外なので、いろんなサポートがないと厳しいです。運がよかったです、助けてくれる人も多かったし」と恵まれた環境だったと振り返った。    ドラマ『奪い愛、冬』は、テレビ朝日系列にて毎週金曜日23時15分から放送中。

  • ドロキュン度さらに加速『奪い愛、冬』第4話、信&康太らが衝撃の四つ巴旅行へ

    ドロキュン度さらに加速『奪い愛、冬』、信&康太らが衝撃の四つ巴旅行へ

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     「やばい。こわすぎる。けどハマった」などと、主演の倉科カナをはじめ、共演の三浦翔平、水野美紀、大谷亮平らの“ドロキュン”っぷりで話題のドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系/毎週金曜11時15分)。折り返しに近づき、倉科もブログで「体力、メンタル共に追い詰め、私から奪っていく…」と言わしめたドロドロぶりがますます加速していく。@@cutter 『奪い愛、冬』は、デザイン会社勤務の主人公・池内光(倉科)が、婚約者・康太(三浦)と元彼信(大谷)の2人の男性への恋心に揺れ動く様を、サスペンスタッチで描くドラマ。  10日放送の第4話では、再会を果たした光と元彼・信のキスの現場を妻・蘭(水野)が間近で目撃。その日から、光のSNSには「淫乱」「泥棒」といった、罵詈雑言の数々が書き込まれることに。一方で、光の婚約者・康太を狙う同僚・秀子(秋元才加)が蘭と接触。陰険で闇深い女同士が結託し、光への悪だくみを画策し始める。  その頃、結婚に猛反対していた康太の母・美佐(榊原郁恵)は、何故か光への態度を変え家に招き、これまでの嫌がらせを詫びることに。ところが、そこへ思いがけない荷物が届く。「不幸の荷物」ともいえるその中身を見た康太は突然、大きな怒りに包まれ大暴れを始め、光の目の前で、普段の彼からは考えられない乱行を見せてしまう。  そんな中、光と康太は“ある目的”のために信と蘭の家を訪れ、冬の海へと旅行に誘う。今彼と元彼、その妻との4人旅行、そのドロキュンぶりは一層弾みをつけて加速、一寸先は闇の、4人の旅行が始まる…。  『奪い愛、冬』は、テレビ朝日系にて毎週金曜11時15分放送

  • 『奪い愛、冬』“康太コレクション”開幕 三浦翔平「男らしく見える」 ※『奪い愛、冬』公式ツイッター

    『奪い愛、冬』“康太コレクション”開幕 三浦翔平「男らしく見える」

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     放送中のドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日)の公式ツイッターが8日に更新され、出演している三浦翔平の姿を収めた写真が公開。ファンからは「ヤバイ素敵」など歓喜のコメントが寄せられた。@@cutter 『奪い愛、冬』は、デザイン会社勤務の主人公・池内光(倉科カナ)が、2人の男性への恋心に揺れ動く様を、サスペンスタッチで描くドラマ。三浦は現在の光の婚約者で、会社の同僚・奥川康太を演じており、光がかつて死ぬほど愛した妻帯者の“元カレ”で、ライバル会社のデザイナー・森山信(大谷亮平)との関係にファンから注目が集まっている。  「♯康太コレクション ♯康コレ」というハッシュタグが添えられ投稿された写真には、寒空の下、クールにアウターを着こなす三浦の姿が収められている。「他カットが、あるとかないとか…続編もお楽しみに」というコメントも添えられ、別カットの公開にも注目が集まる。写真を見たファンからは、「康太カッコいいなー 」「ヤバイ素敵です」「康太が男らしく見える」「絶対幸せになってほしい」などのコメントが寄せられた。 引用:https://twitter.com/ubaiai

  • 倉科カナ、“ドロキュン”『奪い愛、冬』出演の苦悩を明かす

    倉科カナ、“ドロキュン”『奪い愛、冬』出演の苦悩を明かす「光を愛するのが困難」

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     女優の倉科カナが6日、現在放送中の“ドロキュン”ドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日/毎週金曜11時15分)についての心境を自身のブログにて告白。主人公・光を演じる上での、率直な思いを綴っている。@@cutter 倉科が主演を務める『奪い愛、冬』は、ドロドロながらもキュンとする男女の“愛憎劇”を描いた鈴木おさむ脚本による作品。結婚を約束した主人公・光(倉科)と康太(三浦翔平)。しかしある日、光の前にかつて死ぬほど愛した元恋人・信(大谷亮平)と再会して“禁断の愛”に向かってしまう。その妻・蘭の嫉妬(水野美紀)も絡み合う展開は、好評を博している。  6日のブログ更新で倉科は「久びさに私は風邪を引きました」と近況を報告。「このドラマは体力、メンタル共に追い詰め、私から奪っていく……」と本音を明かしている。  主人公・光は「私自身では考えられない言動をする」というが、作品や役柄を通して「愛や嫉妬は人の善悪の判断を狂わせ道理や理性を奪い去る」ことを実感したという倉科。「私は清らかな主人公ではないんだと。『嘘つき』だと思う」と演じる上での苦悩もにじませるが、「気持ちに正直に行きたら、たくさんの人を傷つけてしまうから……たくさん、嘘をつく。でも、けっして相手のためではないと思う」と、いち個人としての感想も告白。  「私から見たら本当に悪循環な気がする」と第三者的な見方を示すが、「もしかしたらそれがリアルで生々しいから、私はなかなか、主人公として光を愛するのが困難なんだと思う」と吐露するが、「この子の言動を理解し紹介していくのは、なかなか大変だけど……自分にできることはがんばりたい」と、撮影への意気込みを語っている。

  • 三浦翔平、大谷亮平、ドラマのドロキュンに反し、爽やかなツーショット!?

    三浦翔平&大谷亮平爽やか2ショット ドロキュンドラマ視聴者からの反響も

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     ドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)に出演している俳優の三浦翔平が、27日に自身のインスタグラムアカウントを更新。ドラマで共演している大谷亮平との爽やかなツーショットを披露している。@@cutter 『奪い愛、冬』は、デザイン会社勤務の主人公・池内光(倉科カナ)が、2人の男性への恋心に揺れ動く様を、サスペンスタッチで描く。三浦は現在の光の婚約者で会社の同僚・奥川康太役、大谷は光がかつて死ぬほど愛した妻帯者の“元カレ”で、ライバル会社のデザイナー・森山信役を務める。  27日に放送された第2話では、光と信の仲を疑い康太が疑心暗鬼に、さらには光と信の仲を引き裂くべく、信の妻・蘭(水野美紀)の行動がエスカレートするなど、その急展開にツイッター上では「今まで見てきたドロドロドラマで 一番こわいやつみっけた」「やばい。こわいこわいこわすぎる」とホラー的なテイストを感じるという声が多く上がっているが、この日の写真でもキャプションに「最後の10分普通にホラー」とコメントされている。  しかし、ドラマでの二人のドロドロした雰囲気に反して、この日の写真では「信さん腕組んでるみたい」と記されているように、二人でピースサインを決め、仲睦まじいツーショットを披露している。  この写真には「めっちゃ怖いーでもめっちゃかっこいい」「飾らない感じがいいですねっ」「イケメン二人組」と二人の姿を絶賛する一方で「見た〜最後の10分ホントホラーだった」「続きが気になってしょーがない」「まぢ面白いけど、怖い…展開が気になります」「翌日昼まで引きずりそうです」と第2話のストーリーが怖かったという感想とともに、以降の展開にさらに期待する声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/shohei.63/

  • 『奪い愛、冬』はもはやホラー!? 豹変する三浦翔平に「かっこいいけど怖い」

    『奪い愛、冬』はもはやホラー!? 豹変する三浦翔平に「かっこいいけど怖い」の声

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     ドロドロしているけれどキュンとする“ドロキュン”っぷりで話題となっている、三浦翔平出演のドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分 ※一部地域をのぞく)の第2話が27日に放送された。倉科カナ演じる光と、元彼に嫉妬した三浦演じる康太が怒りを爆発させるシーンが映し出され、その迫真の演技に「三浦翔平くんがかっこよすぎてにやにやしちゃうけど、それと同時に怖さが半端ない笑」「どーしよ、怖い。三浦翔平かっこいいけど怖い」と大きな反響を呼んでいる。@@cutter 本作は、登場人物たちの“奪い合う”恋愛をスピーディーかつスリリングに描いた、“ドロキュン”恋愛ドラマ。康太(三浦)と婚約中でありながら、3年前に突然姿を消した元彼・信(大谷亮平)と再会を果たし、心が大きく揺れ動く光(倉科)。光は、自分の心は今や信にないと自ら言い聞かせるために、2人で会った事実を康太に告白する。  そんな光に、康太は信の思い出の場所へ連れて行って欲しいと頼み、そこで、信の妻・蘭(水野美紀)と偶然会ってしまうのだった。光も康太も蘭が何者であるかは知る由もないが、蘭は光を知っており、さらに光の心臓をえぐるような陰険な行動に出るのだった。その後、光を早く自分のものにしようと焦った康太はある計画を練り始める。一方で信は3年前に何があったかを光に打ち明けようと呼び出すが、それがとんでもない事態を呼び寄せてしまう。  恋人に優しい、最高の婚約者であった康太だが、光への愛情と焦りから疑心暗鬼に…。一方で、信と光の仲を疑った蘭の行動もエスカレートしていく。この展開にSNSでは、「今まで見てきたドロドロドラマで 一番こわいやつみっけた」「やばい。こわいこわいこわすぎる。けどハマってみてしまう。あー次回楽しみだけど恐怖でしかない(笑)」「やばいやばいやばいやばいやばいやばい心臓に悪すぎる。これわもはやホラードラマだ」と恐怖を感じながらもハマる人が続出した。  また、三浦は第1話に続いてキスシーンも披露したが、これには「三浦翔平のキスなんだあれ。 かっこいいな、おい」「たまらーん!!! 」「三浦翔平のチューの仕方すっごいかっこいい可愛い好き」と羨ましがるファンの声が多く寄せられた。

  • 三浦翔平、“イケメン”すぎる恋愛観を語る「ふつうの幸せが実は一番大変だと思う」

    三浦翔平、“イケメン”すぎる恋愛観を語る「普通の幸せが実は一番大変」

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     今月20日からスタートしたテレビ朝日系列の新ドラマ『奪い愛、冬』。登場人物たちが各々の感情や思惑により“愛”を奪い合う物語で、初回は、主人公・池内光とその婚約者である奥川康太の美しいベッドシーンも話題を集めた。そして今回、康太を演じる三浦翔平へ単独インタビューを敢行。物語の見どころや、作品にもとづく自身の“恋愛観”などを語った。@@cutter ドラマ『奪い愛、冬』は、鈴木おさむの脚本により“ドロドロしているがキュンとする”大人の愛憎劇を描いたラブストーリー。デザイン会社勤務のデザイナー、光(倉科カナ)は仕事もプライベートも充実した生活を送る中で康太と婚約。しかしある日、かつて愛した既婚者の恋人・森山信(大谷亮平)と再会し、その妻である蘭(水野美紀)たち男女が“愛情”と“嫉妬”にまみれた恋愛模様を繰り広げる。  本作のオファー決定時、プロットの段階から「強く惹きつけられました」と作品の印象を語る三浦。「ドロドロした作品ながら、一貫して『愛とは何か』というテーマが流れています。正解のない“愛情”と向き合う中で、4人の男女がどんな“化学反応”を起こすかは演じていても非常に気になるところ」と今後の展開について期待を込める。  三浦演じる康太は、元恋人へ対する光の思いに気が付きやがては激しい“嫉妬”へ狂うという役柄。「初めにプロットを読んだあと、深夜帯なのでゴールデンではできないほどに“壊れてみたい”と希望を伝えたら、鈴木おさむさんからも『どうせやるならとことん』と背中を押していただきました」と裏話を明かすが、「演じるのも楽しい役柄です。母親の愛情を受けてマザコン気質な一面もあり、一方では光への思いから嫉妬にまみれる。徐々に康太が壊れていくさまからは『人間ってこうだよね』という感情もわいてきます」と、自身の役どころを解説する。@@separator男女の愛憎にまみれた恋愛模様が描かれる本作は、略奪愛や不倫といったテーマも根底にある。現実として、周囲にもし“ドロドロした恋愛”に悩む人がいても「たぶん否定も肯定もしない」という三浦。「十人十色だし、それぞれが決めた人生だからしょうがないですよね。自分がもし同じ立場になったらと考えるとどうなるかは分からないし、本能のままに突き進むというのは“人間らしい”とも思います」と持論を述べる。  一方、自身の恋愛としてはやはり相手には「浮気も不倫もしてほしくない」とする三浦。「やっぱり波風を立てることなく、ふつうの恋人関係や家庭を築くのが理想です」と話すが、「理想はあるものの、元々は育ってきた環境も異なる他人だから一緒になるというのはそうとうな苦労もある」と語り、「ふつうの幸せが実は一番大変だろうから、今はまだ結婚も考えられないかな」と恋愛や結婚への思いを巡らせる。  本作の登場人物からは「常識や世間体の裏にある“本音”が透けて見える」という三浦。「登場人物の振る舞いには『わかる』と頷ける部分もあれば、『ある訳がない』とあきれてしまう部分もあるはずです。でも、その感情がわいてくるのは“リアリティ”を追求した作品だからこそ。人としてそれぞれが何を選ぶのか、みなさんの好奇心をかき立てる物語なので今後の展開に注目していただければ」と見どころを語る。(取材・文・写真:カネコシュウヘイ)  金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』は、テレビ朝日系列にて毎週金曜23時15分(※一部地域を除く)から放送中。

  • 『奪い愛、冬』ドロドロの愛憎劇に反響の声が続々!

    『奪い愛、冬』ドロドロの愛憎劇と、三浦翔平の腹筋にキュン死の声が続出

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     金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)の第1話が20日に放送され、倉科カナ、三浦翔平のカップルに元カレ役の大谷亮平、さらには水野美紀、秋元才加、三宅弘城、榊原郁恵らが絡む愛憎劇に、多くの反響が寄せられている。@@cutter 主人公・池内光(倉科)は、デザイン会社アッパーワークスに勤めるデザイナー。物語は、アシスタントで恋人の奥川康太(三浦)が光にプロポーズ、光がそれを快諾するとことから始まる。康太の愛につつまれ、光は幸せを噛み締めていた。  そんなある日、ビッグプロジェクトのコンペにアッパーワークスも参戦、その担当を光が務めることに。緊張する光を励まそうと、会場へのエレベーターの中でキスをする康太。だが光は、ふいに開いた扉の向こうにライバル会社ウルトラデザインのデザイナー・森山信(大谷)の姿を見つける。信は光の元カレで、3年前に光を振ったあとに姿を消してしまった男だった。  仕事に没頭し、康太を思うことで信への思いを断ち切ろうと決心する光だったが、ある夜、光は信との思い出の場所で、再び彼との再開を果たし、愛の炎が燃え上がるのを感じていた。  一方では、光のことが気に入らず、身辺調査を依頼する康太の母・美佐(榊原)、ストーカーのごとく信に付きまとう、妻・蘭(水野)、さらには光を陥れるべく今回のコンペに光を抜擢した上司・武田(三宅)と、その愛人で光の後輩・豊野(秋元)らと、悪意と狂気に満ちた人々が、光と康太の仲を引き裂くべく虎視眈々と目を光らせていた…。  第1話放送後、ツイッターでは「1話からドロドロしすぎててやばい」「なんつーおもしろさ ドロドロ感半端ないっ」「ドロきゅんとか書いてたけど、ドロッドロすぎやないかーい」とそのドロドロのストーリーにすっかりハマったという声が続出。  さらに冒頭から上半身裸になるなど、見せ場を作った三浦に対して「何より三浦翔平の腹筋がたまらんかった」「翔平さんにとにかくキュンが止まらない」「三浦翔平にヤキモチ妬かれてぇ」とキュンキュンさせられたという声が多く寄せられている。  金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』はテレビ朝日系にて毎週金曜、23時15分から放送(一部地域をのぞく)。

  • 三浦翔平、今夜放送の新ドラマ『奪い愛、冬』をPR ※「三浦翔平」インスタグラム

    三浦翔平、新ドラマ『奪い愛、冬』まもなくオンエア! AAAの主題歌にも注目

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     俳優の三浦翔平が、20日に自身のインスタグラムを更新。今夜からスタートする倉科カナ主演の“ドロキュン”ドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日)の放送をPRした。@@cutter ドラマ『奪い愛、冬』は、脚本家・鈴木おさむと『不機嫌な果実』のスタッフが送る新ドラマ。2人の男性への恋心に揺れ動くデザイン会社勤務の主人公・池内光(倉科)を中心に物語が展開される。優柔不断な癒し系男子・奥川康太(三浦)と婚約している光であったが、かつて死ぬほど愛した妻帯者の“元カレ”との出会いにより“禁断の愛“へ向かってしまう。  この日の投稿で、「今夜11:15~『奪い愛、冬』ぜひご覧ください」とメッセージを伝えた三浦。壁に張られたドラマの番宣ポスターを前にキリッとした表情を見せると共に、インターネットテレビ「AbemaTV」で放送されるドラマの“裏側”を解説する番組『もうちょい、奪い愛』のPRも行った。  尚、本作の主題歌は、AAA(トリプル・エー)のアダルティな新曲「MAGIC」となっており、こちらにも注目だ。  金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』はテレビ朝日系にて、毎週金曜23時15分から放送(一部地域をのぞく)。

  • 『奪い愛、冬』制作発表記者会見に出席した、三浦翔平

    三浦翔平、「こんな役初めて」“ドロキュン恋愛”を堪能

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     16日、都内で行なわれた新ドラマ『奪い愛、冬』の制作発表記者会見に、テレビ朝日系列の連続ドラマ初主演となる女優の倉科カナと共演の三浦翔平、大谷亮平、水野美紀、脚本を手掛ける鈴木おさむが出席して見どころを語った。@@cutter 本作は、愛とは時に美しく、時に激しく、そして時に残酷なもの……。そんな“きれいごとでは決して語れない愛をさらけ出していく”攻める恋愛ドラマ。登場人物たちの“奪い合う”恋愛をスピーディーかつスリリングに描き、ドロドロしてるけど、キュンキュンするノンストップの“ドロキュン”恋愛ドラマとなる。  婚約中でありながら、元カレとの再会を機に禁断の愛に走り出す主人公・光役を演じる倉科は「キュンキュンドロドロがつまった刺激的なドラマ。演じていて思うのは、正しい生き方がすべてじゃない」とコメント。「回を追うごとに光が愛を貫いていくために強くなっていく姿は見どころです」とアピールした。  光の婚約者・康太役の三浦は「展開がジェットコースターのようにスピーディーで、愛とは何かをすごく考えさせられた。狂気じみたほど嫉妬する役柄で、そんな役は初めて。楽しんで演じています」と、本作の“ドロキュン”ストーリーを堪能している様子。  光の元彼・信役を務める大谷曰く「韓国ドラマを越えたドロドロさ」と感想を語ると、その信の妻・蘭役の水野は「これだけ敵が多い恋愛ドラマも珍しい。私もここまでのヒール(にくまれ)役も初めて。攻撃をうける倉科さんが見どころ」と、注目ポイントを明かす。  脚本を手掛ける鈴木は「キャラクターをすごく強く描いている。三浦くんなんか、『もっとおかしくなりたい』と言ってくれて、想像を超えて面白く作っていける気がする」とベストなキャストたちに満足げだった。    ドラマ『奪い愛、冬』は、テレビ朝日系列にて1月20日より毎週金曜23時15分放送。

  • 西銘駿、『奪い愛、冬』出演決定! 三浦翔平らに“キラキラアイズ”と任命される

    西銘駿、『奪い愛、冬』出演! 三浦翔平らに“キラキラアイズ”と任命される

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     俳優の西銘駿が、自身のツイッターでテレビ朝日系列金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』に加藤清役として出演、クランクインしたことを報告した。西銘は「早速、三浦翔平さんや倉科カナさんに“キラキラアイズ(瞳)”とあだ名をつけて下さいました」と明かし、「ぜひ、お楽しみに」とアピールした。@@cutter 本作は、2016年版ドラマ『不機嫌な果実』のスタッフが制作し放送作家・鈴木おさむ脚本によるオリジナルドラマ。主演に池内光役の倉科カナ、その婚約者・奥川康太役に三浦翔平を迎え、登場人物たちの“奪い合う”恋愛をスピーディーかつスリリングに描く。西銘は光の元カレ・森山信(大谷亮平)の会社の後輩・加藤清役を演じる。  ファンからは「おめでとう、がんばって」、「観ます。楽しみにしてます」、「命燃やしてファイトです」、「西銘くんがいろんなことで活躍してくれるのがうれしい」、「寒いけど、張り切ってやったってください」などといったエールをおくる声が数多く見られた。  ドラマ『奪い愛、冬』は2017年1月20日スタート。毎週金曜23時15分から放送。

  • 『奪い愛、冬』倉科カナ&三浦翔平クランクイン! 初日からアツアツショット公開

    『奪い愛、冬』倉科カナ&三浦翔平クランクイン! 初日からアツアツショット公開

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     新ドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系/来年1月20日より放送)の公式ツイッターアアカウントにて18日、本作の撮影開始が伝えられ、主演の倉科カナと共演の三浦翔平のツーショット写真を公開。そのアツアツな様子に反響が寄せられている。@@cutter 結婚を約束した光(倉科)と康太(三浦)。しかしある日、光はかつて死ぬほど愛した妻帯者の元カレとの出会いにより“禁断の愛”に向かってしまう。二人の男性の間で揺れ動く光、そして今カレの母などまでもが入り混じり、複雑な「奪い愛」関係を構成していく様子を描く。倉科は光役を、三浦は婚約者・康太役を務める。そのほか、人気急上昇中の俳優・大谷亮平と、実力派女優・水野美紀が物語をかき乱していく…。  クランクインしたというこの日のツイートで披露された写真では、三浦が倉科にバックハグを決めながらも、倉科は少し複雑げな表情を見せており、今後のドラマの展開を期待させるものとなっている。  この写真には「バックハグにやけますありがとうございます」「いきなりバックハグですか!できればもっと濃厚な翔平さんみたいです」「いきなりハグからのシーンなの?翔平さん」「嫉妬」と二人のアツアツの姿に衝撃を受けながらも、作品に期待を寄せる声が寄せられている。

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