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初めて恋をした日に読む話 関連記事

  • ドラマ『初めて恋をした日に読む話』ビジュアル

    深田恭子&横浜流星の胸キュンラブ再び!『初めて恋をした日に読む話一挙放送SP』今夜スタート

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     2019年1月期に放送された、深田恭子主演ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)が今日13日より一挙放送がスタート。深田と横浜流星による胸キュンラブがよみがえる。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。順子にアプローチする3人の男性を横浜、永山絢斗、中村倫也が演じ、横浜にとっては本作が出世作となった。  今回の再放送は、全10話を2週間にわたり一挙放送。13日の第1話を皮切りに、月曜から金曜まで週5話が放送され24日に最終回を迎えるという、凝縮された放送スケジュールとなっている。  恋も受験も就職も失敗した32歳のアラサー女子・春見順子(深田)は、やる気も希望も何もなくクビ寸前な三流予備校「山王ゼミナール」で講師をする日々を送っていた。そんな順子に、いとこで東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山)は、ひそかに想いを寄せているのだが、恋愛方面には全く免疫がなく、スーパー鈍感な順子は雅志の気持ちに全く気付いていない。  ある日、ひょんなことから知り合ったピンク髪のイケメン不良高校生・由利匡平(横浜)が「俺を東大に入れてくんない?」と順子のいる山王ゼミナールにやって来る。名前を書けば入れるおバカ高校の生徒が東大合格なんて…ましてや東大受験に失敗した私が人を東大に合格させるなんて、絶対に無理!と断る順子だったが…。  深田恭子主演ドラマ『初めて恋をした日に読む話一挙放送SP』は、TBS系にて4月13日より24日まで、月曜~木曜23時56分、金曜24時20分放送(一部地域を除く)。

  • 横浜流星

    横浜流星、久々の“ピンクヘア”姿公開 2週間ぶりの投稿に安堵の声も

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     俳優の横浜流星が8日にインスタグラムを更新し、2019年1月期に出演したドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)のオフショットを投稿。横浜が同作でみせたピンクヘアに歓喜の声があがったほか、およそ2週間ぶりの投稿にファンからは「元気でよかった」「心配したよ」といった声が集まった。@@cutter 横浜が3月24日の投稿以来約2週間ぶりに投稿したのは、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』出演時のオフショット。写真には髪がピンク色の横浜がカメラに向かって優しくほほ笑みかけている姿が収められている。  ドラマ『初めて恋をした日に読む話』は隔月刊「クッキー」(集英社)連載中の持田あきによる同名漫画が原作で、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田恭子)がタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブコメディ。本作で横浜は、順子に恋をする不良高校生・由利匡平を演じ、俳優として大ブレイクを果たした。このドラマが13日より再放送されることになり、横浜はインスタグラム上で写真に添える形で告知もしている。  久しぶりの投稿にファンからは「待ってたよ〜元気でよかった」「お知らせないから心配したよ」「生存確認できて嬉しいです!」などのコメントが殺到。さらにドラマの再放送について「ゆりゆりだ!」「本当に嬉しいよー」「無敵ピンク久々すぎて湧きました」といった投稿も相次いでいる。 引用:「横浜流星」インスタグラム(@ryuseiyokohama_official)

  • 吉川愛インタビュー

    吉川愛、素顔は「人見知り」 目力の強さに秘めた思い

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     今年、確かな演技力で目を引いた若手女優のひとりが、20歳の吉川愛だ。ドラマ『初めて恋をした日に読む話』や映画『十二人の死にたい子どもたち』など話題作に次々と出演し、ドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)での怪演も観る者に強烈なインパクトを与えた。天才子役として知られたのち、一時は芸能界を離れていた彼女だが、「驚きをたくさん与えられるような女優さんになりたい」と力強く道を切り拓いている。実りの年となった1年を振り返ってもらうとともに、「第一印象は“怖い”って思われてしまいがち。人見知りなだけなんです」と可憐(かれん)に笑う吉川の素顔に迫る。@@cutter 吉川にとって2019年は、横浜流星演じる“ゆりゆり”を一途に思う女子高生“エトミカ”にふんした『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)が1月よりスタート、金髪ギャルのマイに扮した『十二人の死にたい子どもたち』も1月から公開となり、「“エトミカ”とマイは、真逆のような役。“同じ人が演じているとは思わなかった”という感想をいただくことも多くて、すごくうれしかったです。いろいろな意見をいただいたり、自分とはまったく違う女の子になれるということも、女優さんってとても面白いお仕事だなと改めて思いました」と女優業の醍醐味(たいごみ)を感じられる、いいスタートを切れた年となった。 @@insert1  「すごくうれしい出会いがあったんです」と声を弾ませるのが、『緊急取調室』での天海祐希との共演。取調官・真壁(天海)と対峙(たいじ)する被疑者の未亜役を演じた。不気味な笑みを浮かべたり、声を荒げたりと、未亜の迫力にSNS上でも「演技力、すごい!」との声が飛び交っていた。吉川は「小学生の頃に天海さんをお見かけしたことがあって、廊下を歩いている姿がものすごくカッコよくて! ドキュンときたんです」とずっと憧れていたそう。「天海さんに初めてお会いする日はとても緊張しました。でも強烈な役で対峙できたことは、とても貴重な経験です。天海さんとの初共演があの役でよかったなと思います」とニッコリ。 @@insert2  「現場で見る天海さんも本当にステキでした。私が暴れるようなシーンも、天海さんは『思い切ってやっていいよ』と言ってくださって、終わったあとには『すごくよかった』と声をかけてくださいました。幸せだなと思いました」と宝物のような時間となったという。@@separator 初めての大河ドラマ出演を果たした『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』(NHK)では、再会の喜びも味わった。阿部サダヲ演じる田畑政治の娘役として登場したが、「阿部さんとは以前も親子役をやらせていただいたことがあって」とドラマ『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)での共演を述懐。「初めての大河とあって、とても緊張していたんですが、阿部さんが引っ張ってくださった。『2回目のお父さん役だね』などいろいろと話していただいて、私も初めての大河が『いだてん』で本当によかったなと思いました。緊張感のある中でも、楽しくお芝居ができました」と笑顔をこぼす。 @@insert3  子役としてデビューし、ドラマ『山田太郎ものがたり』(TBS系)や『メイちゃんの執事』(フジテレビ系)などで存在感を発揮した吉川だが、2016年に一度は芸能界を離れた。「パン屋さんでアルバイトをしていたんですが、『ドラマ観てたよ、もう出ないの?』など声をかけていただくこともありました。自分が思ったよりもたくさんの方が作品を見てくれていたんだと思いました。私自身もテレビを見ながら『こういう役をやってみたいな』と思うこともあって、『やっぱり女優さんをやりたいのかな』と感じているときに、ちょうどスカウトをしていただいたんです」とタイミングと縁に恵まれ、2017年、17歳の時に再び女優として歩み出す覚悟を決めた。 @@insert4  「泣き方やしぐさひとつとっても、子役のときは子どもらしい演技を求められてきました。でも大人の演技ではそれは通用しない。子どもの演技から変化していくためにはどうしたらいいかも考えました。イチから頑張ってみようと思ったんです」と奮起。今、女優として感じている“武器”は「目力が強いと言われるので、目の演技を意識しています。クールな役などはそれが武器になるのかもしれません」と打ち明けるが、目力の強さもあるのか「真顔が怖い」と言われてしまうこともあるとか。「人見知りでもあるので、初対面だと“怖そう”と思われてしまうこともあって。一旦仲良くなると、すごい話しちゃう! 人と話すのが大好きなんです」と素顔はよく笑う、キュートな女の子だ。 @@insert5  10月に20歳となり、「メイクも大好きなので、来年は化粧品検定をとりたいなと思っているんです。成分を覚えるのも楽しそう」と私生活の充実も希望。「意外だなと思われるような役にも、どんどんチャレンジしてみたい。コメディとかやってみたいですね!」と語るなど、冒険心あふれる女優・吉川愛に注目だ。(取材・文:成田おり枝 写真:高野広美)

  • (左から)「東京ドラマアウォード 2019」授賞式に出席した菅田将暉、横浜流星

    <ドラマアウォード2019>横浜流星、ピンク髪“ゆりゆり”で助演男優賞

    エンタメ

     俳優の横浜流星と菅田将暉が28日、都内で開催された「東京ドラマアウォード 2019」授賞式に出席。『初めて恋をした日に読む話』(TBS)での演技が評価された横浜が、個人賞・助演男優賞に輝き、司会の石坂浩二から「ぜひ次は時代劇で」と熱烈なオファーを受けた。@@cutter 2019年1月期に放送された『初めて恋をした日に読む話』は、持田あきによる同名コミックが原作のラブストーリー。横浜は、深田恭子演じる三流予備校講師のアラサー女子・春見順子の相手役で、東大を目指すピンク髪の不良高校生“ゆりゆり”こと由利匡平を演じた。  司会から呼び込まれた横浜は、黒スーツで登場すると会場に向けて一礼。深々と頭を下げた横浜の胸元から飾りが落ちてしまうハプニングに、照れ笑いを浮かべながら会場中央へと歩いた。  匡平という役柄については「匡平はまっすぐな少年だったんですけど、僕も学生時代は極真空手をやっていまして、まっすぐに空手に突き進むというところで。匡平は受験勉強と、深田さん演じる順子に対するまっすぐさに共感できるところが多かったです」と共感しながらの演技であったそう。  石坂から「ぜひ次は戦国時代の時代劇をやっていただきたい」とリクエストを受けると、「僕も挑戦したい作品ですね。時代劇は」と前向きに返答。石坂は「彼が抜擢されたら私も端っこに出していただきたい」と興奮気味に話していた。  一方菅田は、作品賞<連続ドラマ部門>優秀賞『dele』(テレビ朝日)で山田孝之とともにダブル主演を務め、作品賞<連続ドラマ部門>グランプリとなった学園ミステリー『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ)では個人賞・主演男優賞を受賞。石坂から「演技派ですよね」と声を掛けられると「それでマイクを向けられるのもちょっと照れます」と苦笑し、自身初となった教師役については「これは外側の壁みたいなものを全部はぎとって、僕らの思う当たり前の哲学みたいなものを発信しようというだけでした。スタッフ共々、この哲学が世の中に伝わんなかったらもうやめようと思っていました」と力の入れようを振り返った。 【東京ドラマアウォード 2019 受賞作品・受賞者一覧】 ■作品賞<連続ドラマ部門> グランプリ 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』日本テレビ 優秀賞 『透明なゆりかご』NHK 優秀賞 『dele』テレビ朝日 優秀賞 『大恋愛~僕を忘れる君と』TBS 優秀賞 『きのう何食べた?』テレビ東京 ■作品賞<単発ドラマ部門> グランプリ 『Aではない君と』テレビ東京 優秀賞 『詐欺の子』NHK 優秀賞 『満願』NHK 優秀賞 『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』フジテレビ ■ローカル・ドラマ賞 『なめとんかやしきたかじん誕生物語』関西テレビ 『かんざらしに恋して』NHK長崎放送局 ■個人賞 主演男優賞 菅田将暉『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』 主演女優賞 清原果耶『透明なゆりかご』 助演男優賞 横浜流星『初めて恋をした日に読む話』 助演女優賞 黒木華『獣になれない私たち』 脚本賞 安達奈緒子『透明なゆりかご』『きのう何食べた?』 演出賞 福田雄一『今日から俺は!!』 ■主題歌賞 milet「inside you」(『スキャンダル専門弁護士QUEEN』オープニング・テーマ) ■海外作品特別賞 『我的真朋友~My True Friend~』(中国) 『熱血司祭』(韓国) 『愛の運命』(タイ)

  • (左から)深田恭子、横浜流星

    深田恭子&横浜流星、『はじこい』2ショット ファン「この2人が一番好き」

    エンタメ

     俳優の横浜流星が26日、自身のインスタグラムを更新し、女優の深田恭子との2ショットを公開。2人が出演したドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)のファンが反応し、「やっぱりとても素敵なお2人ですね」といった喜びの声が集った。@@cutter 今年1月期に放送された同作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。横浜は、ピンク髪のイケメン不良高校生・由利匡平役を演じた。  横浜は「本日、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』Blu‐ray&DVDが発売されました」と報告し、「匡平と共にたくさんのことを学び、僕にとって大きな財産になった、大切な作品です」と作品への思いをつづった。  続けて「深田恭子さんとオーディオコメンタリーも収録しました」とコメントを添えて、収録現場で撮影したと思われる深田とのツーショットを掲載。ハッシュタグでは「#キョンちゃん#久々にあったよ#楽しい収録でした」と久しぶりの再会を喜び、最後は「特典盛り沢山です。皆さん、是非!!」とPRした。  コメント欄には、“はじこい”ファンからの書き込みが殺到し、「このコンビ好き」「やっぱりとても素敵なお2人ですね」「はじこい、最高です!!!」「やっぱりこの二人が一番好きです」など絶賛の声が届いている。 引用:横浜流星インスタグラム(@ryuseiyokohama_official)

  • 「ザテレビジョン」第100回ドラマアカデミー賞・助演男優賞を受賞した横浜流星

    『はじこい』横浜流星、ドラマアカデミー賞受賞で続編に意欲

    エンタメ

     2019年1月クールのドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)に出演した俳優・横浜流星が、「週刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)が毎クール発表している「ドラマアカデミー賞」で、助演男優賞に選出された。@@cutter 今回、第100回を迎える同賞は、国内の地上波連続ドラマを「週刊ザテレビジョン」読者、審査員、TV記者投票で選出されるもの。  助演男優賞受賞の横浜が出演した『初めて恋をした日に読む話』は、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田恭子)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。順子を取り巻くタイプ違いの男性3人を、横浜をはじめ永山絢斗、中村倫也が演じた。  本作で横浜は、髪をピンクに染めた不良高校生・由利匡平役を好演。東大を目指しながら塾講師・春見順子(深田)を一途に思い、「ご褒美ください」や“舌ペロ”などの胸キュン言動を、時に切なく、時にキュートに演じ、“ゆりゆり旋風”を巻き起こした。また、特徴的なピンクの髪にも「原作通り!」と絶賛の声が多数寄せられていた。  今回の受賞について横浜は、「ありがとうございます。すごくうれしいです。たくさんの方が応援し、愛してくださった証しだと思うので」と喜びのコメント。  主演の深田について横浜は「たくさん話し掛けてくださったので、すぐに順子にしか見えなくなって。おかげで自分も匡平として現場にいられました」と振り返っており、深田、永山、中村らとの共演については「今作では先輩方と共演させていただいて、大きな財産を得ることができましたし、本当に大切な作品になりました」と感謝を述べた。  最後に横浜は「皆さんとはぜひまた共演したいです。やるなら、やはり続編ですね!。順子と匡平がハッピーエンドになったその後が観たい。東大を卒業して結婚している姿とか。もう髪はピンクではないと思いますが、続編ができるなら何色にでもなりますよ!」と続編に意欲をのぞかせていた。

  • (左から)深田恭子、横浜流星

    深田恭子&横浜流星がニッコリ 『はじこい』クランクアップ写真に反響

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     俳優の横浜流星が20日、自身のインスタグラムに先日最終回を迎えたドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)のクランクアップショットを公開。ヒロイン役の深田恭子、そして監督の福田亮介とのツーショットを投稿し、撮影の日々を振り返った。@@cutter 「ドラマ『はじこい』観てくださった方々、本当にありがとうございました。深田さんをはじめとしたキャストの皆さん、福田監督をはじめとしたスタッフの皆さんと共に、約4ヶ月間、素敵な作品に匡平として生きれたことを幸せに思います」と感謝の言葉をつづった横浜。  「本当に楽しかったし、僕にとってかけがえのない大切な作品になりました」と続け、深田、福田監督と撮影したツーショットをそれぞれ投稿。花束を手にしながら、満面の笑みを浮かべた。  投稿された写真のハッシュタグには「#最後まで応援してくれてありがとう」「#一日一日」「#全力で頑張ります」と宣言。「#終わっても応援してね。。」とお茶目な一面もみせている。  コメント欄には、「来週からどうやって生きていこうか」と『はじこい』ロスに陥ったファンが殺到。「流星くんがユリユリでよかった」「夢見させてもらいました」といった賞賛の声や「ずっと応援します」「素敵な物語をありがとう」など、ファンからのコメントが相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/ryuseiyokohama_official/

  • 『初めて恋をした日に読む話』主演の深田恭子

    深田恭子の恋の行方に視聴者「心臓がもたん」 『初めて恋をした日に読む話』最終話(ネタバレあり)

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)の最終話が19日に放送され、順子(深田)が匡平(横浜流星)の告白を断るシーンに、ネット上には「心臓がもたん」「切なくて泣きそう」「胸が苦しい」などの声が殺到した。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  順子(深田)は、匡平(横浜流星)の東大二次試験当日、交通事故に遭ってしまう。事故を知った雅志(永山絢斗)は、ロシア行きが決定する大事なレセプションを投げ出して順子の元へ向かう。一方、匡平は、美和(安達祐実)からの電話で順子の状況を知り激しく動揺するが、目の前の試験に挑む道を選ぶ。  一命をとりとめた順子は数日の入院をへて退院。彼女の自宅の近くまでやってきた匡平は順子に駆け寄り「俺、東大に合格した!」と報告。そして匡平は真剣な表情で「結婚なんかすんな…俺は…」と話し始めると、順子は「雅志となら幸せになれるんじゃないかと思ったの」とウソをついて、彼に自分のことを諦めさせようとする。このシーンにネット上には「フっちゃうのかぁ…」「ハッピーエンドがいいのに!」「ゆりゆりを捨てないでー」などの反響が。  結婚話がウソだったと知った匡平は、改めて順子の元へ。匡平はまっすぐに順子を見つめて「俺のこと好きか? “はい”か“いいえ”で。はぐらかすな、ウソもつくな」と質問すると、彼女は間を置いて上目遣いに「はい…」と回答。しかし順子は「ゆりゆりはこれから東大に入っていろんな人にあって変わっていくし、変わっていかなきゃいけない!」と匡平を遠ざけようとする。匡平が「好きなだけじゃダメなのか?」と食い下がると、順子は「もし5年後、10年後フラれたら東大落ちたよりも落ちる」と打ち明ける。このシーンに視聴者からは「心臓がもたん」「切なくて泣きそう」「胸が苦しい」などのツイートが殺到した。  本編のクライマックス、匡平を思う気持ちに正直なることを決めた順子は、東大のキャンパスへ赴いて彼に告白。2人は晴れて付き合うことになる結末が描かれると、放送終了後には「あぁ〜良かった。ホントに良かった」「きゅんきゅんをありがとうー!!」「あぁ恋したい」「続きが見たいよ〜ぜひぜひ続編を」などのコメントがSNS上に寄せられた。

  • 『初めて恋をした日に読む話』最終回場面写真

    今夜『初めて恋をした日に読む話』最終回、横浜流星の入試日に深田恭子が事故に…

    エンタメ

     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が今夜放送。今回は、順子(深田)が、匡平(横浜流星)の入試日に交通事故に遭ってしまう展開に…。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  順子は、匡平の東大二次試験当日、交通事故に遭ってしまう。事故を知った雅志(永山絢斗)は、ロシア行きが決定する大事なレセプションを投げ出して順子の元へ向かう。  一方、匡平は、美和(安達祐実)からの電話で順子の状況を知り激しく動揺するが、目の前の試験に挑む道を選ぶ。  果たして順子の運命は。そして東大受験と恋の結末は…。  火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』最終回は、TBS系にて今夜3月19日22時放送。

  • 深田恭子、横浜流星

    深田恭子&横浜流星、抱き合うシーンに反響 『初めて恋をした日に読む話』第9話

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が12日に放送され、順子(深田恭子)と匡平(横浜流星)が抱き合うシーンに反響が寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  いよいよセンター試験まであと7日。センター試験前の塾での授業を終えた順子は、匡平と美香(吉川愛)に連絡先を教える。一方、お好み焼き屋「ハングリージャングル」で、匡平と美香に勉強対策をしていた朋奈(高梨臨)の勉強会も最後の日となった。しかし朋奈が席を外した時、匡平は店長のゴリさん(皆川猿時)から雅志と順子が結婚すると聞き…。  東大受験も佳境を迎えた2月3日、匡平は18歳の誕生日を迎える。順子は“この日だけは特別”と匡平の友人や家族と共に彼の家で誕生日パーティーを催すことに。パーティーが終わり、匡平の部屋を訪ねた順子は「私からプレゼント…」と切り出すと「受験生は験担ぎ大事! ストレス解消に豆投げていいよ!」と一言。順子は匡平に節分の豆を手渡すと、鬼の面を被り両手を広げて「ほら!いいよ!」とおどける。  このシーンに視聴者からは「深田恭子かわいすぎてヤバい」「こんなかわいい鬼に豆投げるやつおらんて〜」「なんだ、この可愛すぎる鬼」などのツイートが殺到。さらに順子が両手を広げる姿に対して「この手の広げ方は誘ってるよね」「抱きつけ!」などの投稿もネット上に寄せられた。  匡平は順子に近づき彼女が被っていた面を上に外すと、まっすぐな眼差しで「好きです。先生のことが好きです」と告白。匡平が、慌てて面を被り直した順子をギュッと抱き締めると、SNS上には「可愛すぎる告白」「きたー!!」「今日もキュンキュンする」などの反響が。そして順子が匡平の気持ちに応えるように手を彼の背中に回すと、ネット上には「自然に手が動いたー!」「まさかの両思いなのか!?」「順子先生の手の位置!」などの声が寄せられた。

  • (左から)深田恭子、吉川愛

    『はじこい』深田恭子&吉川愛2ショットに反響「眼福の極み」

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     女優の吉川愛が12日、自身のインスタグラムにドラマで共演中の深田恭子との2ショットを投稿。劇中の衣装でカメラに笑顔を送る2人の姿に、ファンからは「かわいいが溢れすぎ」「眼福の極み」などのコメントが殺到している。@@cutter 深田の主演ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)に出演中の吉川。劇中では、深田演じるヒロイン・春見順子の務める予備校に通う女子高生・江藤美香(通称エトミカ)を演じている。  インスタグラムに投稿されたのは、劇中の衣装に身を包んだ吉川と深田の2ショット。笑顔の2人は、顔の近くでWピースサインというまったく同じポーズで、仲の良さをアピールしている。  この写真にファンからは「美人すぎる!」「かわいいが溢れすぎ」「眼福の極み」「夢のようなツーショット」などのコメントが殺到。さらに「エトミカだいすき」「順子先生とエトミカの大好きです!」といったドラマの感想も寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/ai_yoshikawa_official/

  • 『初めて恋をした日に読む話』第9話場面写真

    今夜『初めて恋をした日に読む話』、永山絢斗は深田恭子にプロポーズし…

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が今夜放送。今回は、順子(深田)が雅志(永山絢斗)からプロポーズされ、匡平(横浜流星)が2人の結婚を人づてに聞かされる展開に。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  順子は、匡平の休んでいた遅れを取り戻すため、順子の部屋を開放し美香(吉川愛)、朋奈(高梨臨)と一緒に勉強会を開いていた。そこに突然雅志が現れ、いつになく思いつめた様子の雅志に、順子は匡平のこと、朋奈のことを聞き出そうとする。  12月になり、順子と雅志は、親戚の結婚式で久しぶりに親戚が集合する中、帰りに春見家に立ち寄る。そこで話題になるのは、30歳過ぎていまだ未婚の順子と雅志の結婚話。いたたまれなくなった順子と雅志は順子の部屋へ避難するが、その時雅志は順子に決死のプロポーズをする。  新年を迎え、新学期になった南高校には、心機一転し受験に本腰を入れた匡平が登校してきていた。山下(中村倫也)は、匡平の受験に向かう姿勢を褒め励ますが、匡平は前から気がかりだったある事を山下に聞いてみる。  いよいよセンター試験まであと7日。センター試験前の塾での授業を終えた順子は、匡平と美香に連絡先を教える。一方、お好み焼き屋「ハングリージャングル」で、匡平と美香に勉強対策をしていた朋奈の勉強会も最後の日となった。しかし朋奈が席を外した時に、匡平は店長のゴリさん(皆川猿時)から雅志と順子が結婚すると聞き…。  火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第9話は、TBS系にて今夜3月12日22時放送。

  • (左から)横浜流星、深田恭子

    横浜流星、深田恭子と“ウサ耳”2ショット披露に反響「キュン死です」

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     俳優の横浜流星が5日、自身のインスタグラムに深田恭子とのツーショット動画を披露。耳が動く白ウサギの帽子をかぶった横浜と、後ろで耳を動かす深田のコンビに、「キュン死です」「かわいすぎてしんどい」などのコメントが寄せられている。@@cutter  横浜と深田は、現在放送中のドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)で共演。恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリーで、中でも匡平(横浜)との微妙な関係性が毎週話題となっている。  公開された動画では、ウサギの耳がついた帽子をかぶり、自身の出演するドラマをアピールした横浜。深田と共に耳をぴょこぴょこさせる映像から、2人のキュートな姿を見ることができる。  2ショット動画をみたファンからは、「キュン死です」「2人とも可愛すぎ」といった声や「まじむりかわいすぎてしんどいです」「2人とも天使すぎる」「なんでそんなにかわいいの」との反響コメントが多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/ryuseiyokohama_official/

  • (左から)中村倫也、深田恭子

    深田恭子に中村倫也が「チューしていい?」 視聴者興奮の『初めて恋をした日に読む話』第8話

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第8話が5日に放送され、山下(中村倫也)が順子(深田)に「チューしていい?」と聞くシーンに、ネット上には「キュン死」「ずるい」「やばいでしょー!」などの声が殺到した。@@cutter 匡平(横浜流星)が受ける東大模試の当日、順子は教え子のことを気にかけながらも、山下とデートをすることに。公園のベンチで待つ順子の元に、バイクに乗った山下が登場。山下が笑顔で順子にヘルメットを渡し「乗って」と声をかける。順子が笑顔でうなずきそれを受け取るとバイクの後ろへ。山下は背後にいる順子に「捕まって。行くぞ」と声をかけ、アクセルを吹かしバイクを走らせる。このシーンにSNS上には「山下くんカッコいいわぁ…」「バイクやべーー」「山下くんイケすぎ」などの反響が。  バイクで移動する最中、山下にギュッとつかまりながら笑顔を見せる順子の姿が画面に映し出されると「後ろからギュって!はぁ順子ちゃんいいなぁ~」「女から見ても可愛すぎる深キョン様」などの声もネット上に寄せられた。  海の見えるベンチで缶コーヒーを飲みながら休憩する2人。順子が笑顔で「おいしい」とつぶやくと、それを聞いた山下は彼女の肩に手を置き、顔を近づけて目を見つめながら「チューしていい?」と一言。順子は山下の言葉をとがめるような調子で「こらぁ」と返す。このやり取りに視聴者からは「チューしていい?って聞く山下くん!キュン死」「ずるい」「チューしていい?はやばいでしょー!」「かわいすぎんか!?」などのツイートが殺到。  一方で順子に対しても「自分が可愛すぎることに気づいて!」「あんなイケメンに『チューしていい?』って言われたら『こらぁー』なんて可愛く返せない」などの声もネットに上がっていた。

  • 『初めて恋をした日に読む話』第8話場面写真

    今夜『初めて恋をした日に読む話』、深田恭子&中村倫也のデートを目撃した横浜流星は…

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第8話が今夜放送。今回は、順子(深田)と山下(中村倫也)がデートしているところを匡平(横浜流星)が目撃し、嫉妬から音信不通になってしまう展開となる。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  理数科目で匡平を担当していた、東大受験専門塾「花恵会」の人気講師・朋奈(高梨臨)が経歴詐称していた影響から、「花恵会」が規則を厳格にし、特例での匡平の受講は撤回となってしまった。理数科目もすべて「山王ゼミナール」で教えることになり、順子が匡平に数学を教えていると朋奈が姿を現す。朋奈は指導方法や授業プランをまとめた授業ノートを順子に渡し、ノートを見た順子は朋奈にある提案をする。  その夜、美和(安達祐実)の声掛けで、順子・朋奈・雅志(永山絢斗)のメンバーでプチ同窓会のような飲み会を行う。そこに山下が現れ驚く順子。「合コンみたい!」とはしゃぐ美和の提案で、順子と山下、雅志と朋奈がそれぞれデートをする流れになってしまう。  一方、東大模試に向けて自宅で勉強をしていた匡平は、父親の菖次郎(鶴見辰吾)が電話で揉めている声を聞き不安になる。様子を窺う匡平だったが、菖次郎から初めて優しい言葉をかけられ、うれしさを隠せない。  迎えた東大模試当日、順子は匡平のことが気にかかりながらも山下とデートする。夕方、模試が終わり、順子と匡平は朋奈も交え自己採点をしてみたが、予想ではE判定。順子は匡平を励ますが、逆に順子が山下といるところを目撃した匡平から問い詰められる。とっさに順子がデートしていたと正直に告白すると、匡平は嫉妬して帰ってしまう。  翌日、順子は山下から、匡平が学校を欠席したと聞く。そして、雅志からもカフェで勉強していた匡平を自分の家に連れて行ったと聞き、匡平の状況が気になって仕方がない。さらに翌日、匡平が塾を欠席すると連絡が入り、心配する順子は何度も匡平に電話をするが繋がらない。  そんな中、匡平が欠席している学校の授業中、教頭が山下を呼びに来た。そして、呼ばれた先で山下が見たものは…。  火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第8話は、TBS系にて今夜3月5日22時放送。

  • 吉川愛

    『はじこい』“エトミカ”こと吉川愛、ツインテール&ミニスカ姿披露に「可愛い」の声殺到

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     女優の吉川愛が26日、自身のインスタグラムに出演中のドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)のオフショットを投稿。髪をツインテールにし、ミニスカートの衣装を着た姿に、ファンからは「可愛い」「おしゃれ!」「綺麗」などのコメントが殺到した。@@cutter 子役として女優のキャリアをスタートした吉川は現在、深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』に出演中。劇中で吉川は、横浜流星演じる東大合格を目指す匡平に惹かれる女子高生・江藤美香(通称エトミカ)を演じている。  26日に彼女が投稿した写真は、ドラマの第6話のオフショット。髪をツインテールにし、衣装のミニスカートからは見事な美脚をのぞかせている。この写真にファンからは「ツインテールかわいい!」「二つ結びほんとに可愛すぎてる」などのコメントが殺到。さらに「足細くて綺麗です!」「エトミカおしゃれ!可愛い!」などの声も投稿されている。 引用:https://www.instagram.com/ai_yoshikawa_official/

  • (左から)中村倫也、深田恭子

    中村倫也の“王子様な”登場に驚きの声「山下ロミオ!」 『初めて恋をした日に読む話』第7話

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が26日に放送され、順子(深田恭子)の部屋に山下(中村倫也)がベランダから侵入するシーンに、視聴者から「王子様かよ」「最高にやばい」「山下ロミオーー」などのツイートがSNSに殺到した。@@cutter 順子は匡平(横浜流星)を東大に合格させるため、理数科目だけ東大受験専門塾『花恵会』に通わせることに。花恵会の講師の中で一番人気の百田朋奈(高梨臨)が匡平を担当することになる。そんなある日、匡平と百田が2人で歩いているのを見かけたゴリさん(皆川猿時)は、あることを思い出し雅志(永山絢斗)に電話をかける。同じ頃、順子に告白をした山下の元には、元妻の優華(星野真里)がやってくる…。  自宅で翌日の準備をする順子の携帯に山下から着信が。電話口で山下が「今から会えねーかな?実は…もう来てんだけど」と話すと、柿の木を足場に順子の部屋までよじ登って来た山下がベランダに姿を表し、順子は思わず「山下くん!」と絶叫してしまう。この登場シーンに視聴者からは「ベランダから来たwww」「それは不法侵入です」「なんじゃこの登場の仕方w」などのツッコミがSNSに殺到。一方で「柿の木登ってくるとか王子様かよ〜」「会いたいから来ちゃうってもう…」「山下ロミオーー」などのツイートも多数寄せられた。  順子が山下に「何やってんの!?」と歩み寄ると、山下は頭に葉っぱをつけたまま真剣な表情で「いや、リモコンの電池切れて買いに出て、そんでお前と話したくなった」とポツリ。頭に葉っぱをつけながら真面目なトーンで話し続ける山下に対して、ネット上には「頭に葉っぱつけっぱなのかわいすぎかよ」などの声も寄せられていた。

  • 『初めて恋をした日に読む話』第7話場面写真

    今夜『初めて恋をした日に読む話』、深田恭子が横浜流星&高梨臨に嫉妬!?

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が今夜放送。今回は、順子(深田)が匡平(横浜流星)を東大受験専門塾に通わせるが、その塾の人気女性講師・朋奈(高梨臨)と自身を比べて落ち込む様子が描かれる。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  順子は匡平をなんとしてでも東大に合格させるため、理数科目だけ東大受験専門塾『花恵会』に通わせることに。花恵会の講師の中で一番人気の百田朋奈が匡平を担当することになり、一緒に見学をしに来たエンドー(永田崇人)たちは魅力的な百田にデレデレ。初めは順子以外から勉強を教わる事を嫌がった匡平だったが、百田の授業を受けて腕は確かだと認める。  一方で、順子は自分から匡平を花恵会に薦めたものの、学歴、実績、若さ、お金…と自分にはないものを全て持っている百田と自身を比べて落ち込む。それを美和(安達祐実)から「嫉妬なんじゃない? 講師としても。女としても」と言われるが即座に否定。そして、百田の指導を受けた匡平が、自分の頼りなさに気づかないようにと教材作りに燃える。  そんなある日、匡平と百田が2人で歩いているのを見かけたゴリさん(皆川猿時)は、ある事を思い出し雅志(永山絢斗)に電話をかける。  同じ頃、順子に告白をした山下(中村倫也)の元には、ある人物が訪れ…。  火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第7話は、TBS系にて今夜2月26日22時放送。

  • 『初めて恋をした日に読む話』に出演する星野真里

    『初めて恋をした日に読む話』、中村倫也の元妻役に星野真里

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話(今夜2月26日放送)から新キャストとして女優の星野真里が登場、山下一真(中村倫也)の元妻・優華役を演じる。原作ではまだ登場していない新キャラクターで、物語後半の重要なキーパーソンとなる役どころだ。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。順子を取り巻くタイプ違いの男性3人を、永山絢斗、横浜流星、中村倫也が演じる。  星野は1995年の『3年B組金八先生』第4シリーズに武田鉄矢演じる坂本金八の娘・乙女役で出演。その後も映画・ドラマ・舞台など数多くの作品に出演し、その演技力と表現力で高い評価を得ている。原作ではまだ登場していない新キャラクターで、山下の元妻の優華を演じる星野は「中村倫也さん演じる山下一真の妻・優華役で出演させていただきます!『はじこい』の世界に優華として参加できることがとてもうれしいです!」とコメントしている。  ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第7話は、TBS系にて今夜2月26日22時放送。

  • (左から)中村倫也、深田恭子

    深田恭子が中村倫也に“腹パン” 視聴者騒然『初めて恋をした日に読む話』第6話

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が19日に放送され、山下(中村倫也)の冗談を真に受けた順子(深田)が彼に強烈なパンチを浴びせるシーンに視聴者から「腹パンw」「ナイスパンチ」「けっこう重めの腹パンでわろた」などの反応がSNSに多数寄せられた。@@cutter 家の前で山下(中村倫也)と2人でいるところを匡平(横浜)に見られ順子(深田)は動揺。さらに山下から「匡平は順子のことが好きだ」と聞かされパニックに。そんな中、美和(安達祐実)の提案で順子たちの高校の同窓会を開くことに。一方で、匡平に勉強を教えていた順子は、数学の質問に即答することができず、自分の力不足を痛感。順子は匡平のためを思いある決断をする…。  塾から帰宅しようとする順子の前に、山下が姿を現し「今から少し時間ある?」と一言。泥酔した順子を家に送り届け、そのまま2人してベッドで眠ってしまってから連絡を絶っていた順子は、山下からのしつこい誘いを「断る」「応じかねる」と拒絶する。「話聞けよ」と順子を止める山下だったが、彼女から「話って何?」と問われると「普通にこの前の続きがしたいなぁって」と回答。続けて「おっぱい揉んでそれっきりだったし」と一言。このセリフに対してネット上には「ストレート爆笑」「ちょいちょい下ネタ挟んでくる山下くん好きだよ」「さらって下ネタぶっ込んでくる山下くんよ」などの反響が。  この言葉に表情を一変させた順子は、怒りを込めて山下の腹部めがけて強烈なパンチを一発。“ドスン”という鈍い音がすると、山下はうめき声を上げながら思わず腰を折ってしまう。このシーンに視聴者からは「腹パンw」「ナイスパンチ」「けっこう重めの腹パンでわろた」などのツイートが多数寄せられた。

  • 『初めて恋をした日に読む話』第6話場面写真

    今夜『初めて恋をした日に読む話』、深田恭子は横浜流星を思いある決断を

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が今夜放送。今回は、深田恭子に自分の魅力をアピールしようと永山絢斗が同窓会の幹事を引き受ける一方、深田恭子は横浜流星のためにある決断をする様子が描かれる。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  泥酔し、順子と山下(中村倫也)は一晩を過ごしてしまった。一線は越えなかったが、翌朝、家の前で山下と2人でいるところを通学途中の匡平(横浜)に見られ順子は動揺する。さらに、「匡平は順子のことが好きだ」と山下から聞かされパニックになり、仕事終わりの美和(安達祐実)に助けを求める。話を聞いてもらううちに、匡平を東大に合格させることが何より大事だと再認識した順子は、匡平の気持ちは勉強のし過ぎでおかしくなっているだけだという結論を出す。  その頃匡平は、山下と顔を合わせる気分になれず学校をさぼりカフェで自習していた。偶然雅志(永山)と遭遇した匡平は、嫌いになりそうなくらい順子が好きだと思いを吐露し、雅志を慌てさせる。そんな中、美和の提案で順子たちの高校の同窓会を開くことになり、雅志が幹事を引き受けた。順子以外の女子にはモテる雅志は、そんな自分を順子に見せるための姑息なアピールの場として気合を入れる。    だが、当の順子は行く気ゼロ。しかし、そこで彼氏を見つけられれば匡平の気の迷いもおさまるかもしれない、という美和の言葉に納得し、同窓会に行くことを決める。  一方で、匡平に勉強を教えていた順子は、数学の質問に即答することができず、自分の力不足を痛感していた。順子は匡平のためを思い、ある決断をする…。  火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第6話は、TBS系にて今夜2月19日22時放送。

  • (左から)中村倫也、深田恭子

    中村倫也が深田恭子の胸にタッチ? 視聴者騒然の『初めて恋をした日に読む話』第5話

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が12日に放送され、中村倫也扮する高校教師が深田演じるヒロインの胸に触れているシーンに、視聴者から「手どこに入れてるの!!」「な、な、なんだこれ!これなんだ!?www」などの反応がSNSに殺到した。@@cutter 模擬試験が近づき、匡平(横浜流星)の勉強法を模索する中、順子(深田)は理系を強化すべく、雅志(永山絢斗)に協力を求めようとマンションを訪ねる。複雑な気持ちの雅志は、2人を応援することを決意する。一方、順子を飲みに誘うか迷っていた山下(中村)は、偶然にも彼女と出くわし、強引に飲みに連れていく。すっかり泥酔した順子を山下は家まで送るのだが…。  偶然コンビニで順子に出くわした山下は「ちょっと今から付き合えガリ勉女」と一言。焼鳥屋のカウンターですっかり酒に酔った山下は、左ひじを順子の右肩に乗せて「学年トップの高嶺の花が30過ぎて未婚実家ぐらし…」と悪態をつく。酒に酔い順子との距離が近い山下に対してネット上には「酔っ払ってるのやばいしんどい」「肩にひじ!!!!」「可愛いんだけど山下先生!」「肩に手置かれてるだけで落ちますけど」などのコメントが殺到。  その後、泥酔した順子を家まで送り届けた山下。まともに歩けない彼女をお姫様抱っこで担ぎ上げると、寝室のベッドへ。順子はベッドの上で眠りについてしまう。翌朝、順子が目覚めると隣には山下の姿が。しかも彼の手は順子のシャツの胸のあたりに…。  このシーンに対して視聴者からは「山下先生、え?」「手どこに入れてるの!!」「な、な、なんだこれ!これなんだ!?www」「おっぱい触ってたの!?wwww」などのツイートが殺到。山下は順子に対して特に悪びれる様子もなく「おっぱい触ってたら朝になったっていうか…」と話すと、続けて真顔で「そこにパイがあったから?」と一言。このセリフに「山下先生最高かよwww」「山下くんおもしろい好き」などのコメントもSNSに寄せられていた。

  • 高梨臨、『初めて恋をした日に読む話』出演

    高梨臨『初めて恋をした日に読む話』出演 深田恭子のライバルに

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)に、2月19日放送の第6話から、女優の高梨臨が登場することが分かった。東大受験専門塾「花恵会」の人気講師・百田朋奈役を演じる高梨は、深田演じる順子の強力なライバル役となる。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。順子を取り巻くタイプ違いの男性3人を、永山絢斗、横浜流星、中村倫也が演じる。  第6話では、匡平(横浜)の数学の点数を上げるために自分では力不足だと痛感した順子が、匡平を東大受験専門の「花恵会」に入塾させる。その花恵会で一番人気の講師である百田朋奈を、高梨が演じる。百田は、UCL(ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン)卒で誰もが認める才色兼備のキラキラ女子で、勉強を教えるのも上手く、生徒の信頼も厚い講師。順子にはない魅力を放つ百田に、匡平に同行したエンドーらマイヤンはメロメロ状態だが、百田は知られざるある秘密を抱えているのだった。順子の前に現れる強力なライバル役として、物語を大きく動かすキャラクターとなりそうだ。  高梨は「台本をいただいて、原作のイメージのままのところと、今回のドラマに合わせたキャラクターも入っていて演じるのが楽しみになりました。百田は、いろいろ無理をしながら生きていて、いくつもの顔や性格を持っているなと感じました。でもそれは、彼女の中にある強いコンプレックスからくるものだなと。最初は嫌な人に見えると思いますが、彼女の中の気持ちを大切に演じていきたいと思います」と、意気込みを語っている。  ドラマ『初めて恋をした日に読む話』は、TBS系にて毎週火曜22時放送。

  • 『初めて恋をした日に読む話』第5話場面写真

    今夜『初めて恋をした日に読む話』、永山絢斗は横浜流星の勉強を応援

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が今夜放送される。第5話では、匡平(横浜流星)の勉強方法に対して、雅志(永山絢斗)に協力を求める順子(深田)へ、山下(中村倫也)がアプローチをかける姿が描かれる。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  塾講師として働く順子は、怒涛の塾の強化合宿を終え、友人の美和(安達祐実)ともんちゃん(真凛)に合宿後の現況を伝える。自分と教え子・匡平のインフルエンザがうつり、自宅で臥せっているいとこの雅志に、元気を出してもらおうと写真を送ったりしているが、雅志がなぜ合宿の隔離部屋にわざわざ泊まりに来たのか、考えもつかない。    そんな順子は、合宿中突然王子さまキャラになった匡平の行動は、全て美和のいたずらのせいだと思い込んでいて、匡平の本心には全く気づいてはいないが、教師と生徒としての師弟愛は感じると言う。「塾講師は自分の天職だったのかもしれない」とうれしそうに語る順子に、美和たちは唖然となるばかり。  模擬試験が近づき、匡平の勉強法を模索する中、順子は理系を強化すべく、雅志に協力を求めようとマンションを訪ねる。順子からの連絡に、心を躍らせる雅志だったが、部屋の扉を開けると順子と一緒に匡平の姿が。複雑な気持ちの雅志は、多少腹を立てながらも、今の勉強法の問題点を指摘しつつ、二人を応援することを決意。雅志のアドバイスで、テスト時間に目が冴えるよう朝型生活に変更した匡平は、順子と共に一層勉強に励んでいく。  そんなある日、順子を飲みに誘うか迷っていた山下は、偶然にも順子と出くわし、半強制的に飲みに連れていく。すっかり泥酔した順子を、山下は家まで送るのだが…。     ドラマ『初めて恋をした日に読む話』第5話は、TBS系にて今夜2月12日22時放送。

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