家売るオンナの逆襲 関連記事

  • 北川景子

    北川景子と“同僚”が勢ぞろい! 『家売るオンナの逆襲』オフショット

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式ツイッターが16日、主人公の三軒家万智を演じる北川と、万智の同僚を演じるキャスト陣の集合写真を公開した。北川と“同僚”が勢ぞろいしたオフショットに、ファンは「ドラマ面白すぎます」「北川景子ちゃんやっぱり美人でめっちゃめっちゃ可愛いです」など反応している。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智が、顧客の個人的な悩み・問題にも容赦なく関わり、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いている。  2話の放送終了後に、公式ツイッターにて「来週は…真冬の現地販売会!テーコー不動産のみんなで家売りまくります」というキャプションとともに投稿された写真。ヒロインの万智役の北川を先頭に、熱血営業マン・庭野聖司役の工藤阿須加、万智が結婚した屋代大役の仲村トオル、千葉雄大ら万智の同僚たちを演じるキャスト陣が、ひょっこりと顔を出すコミカルな姿が収められている。  写真を見たファンは「メンバーそれぞれ最高です」「なんでこんなにかわいいの」「キャスティング最強で最高なんですけど」「真ん中に可愛いやつが」「やっぱりこのドラマおもしろい!毎週予約確定」「仲村さんの足が長い!」など反応している。 引用:https://twitter.com/ieuru2016

  • ドラマ『家売るオンナの逆襲』で共演中の北川景子(左)、工藤阿須加(右)

    北川景子と“お泊り”で工藤阿須加が鼻血タラー 『家売るオンナの逆襲』第2話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、北川演じるヒロイン万智と、工藤阿須加扮する万智に想いを寄せる熱血営業マン・庭野がネットカフェで“お泊まり”。緊張した庭野が鼻血を流すシーンに「リアクションが楽しい」「かわいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  高齢のひとり客・神子巴(泉ピン子)から契約をドタキャンされた庭野(工藤)。庭野の内見にダメ出しをする神子の前に現れた万智(北川景子)は、“自分が家を売る”と宣言するが…。 神子の酒に付き合わされた庭野は、終電を逃し、ネットカフェを訪れる。そこに突然万智が現れ、「カップルシートで!!」と命令。狭い個室で憧れの万智と2人きりになった庭野に対して、SNS上には「サンチーとカップルシート羨ましいな(笑)」「人妻とカップルシート」「庭野振り回されててかわいい」などの投稿が。  万智の夫であり自分の上司である課長の屋代(仲村トオル)が、この状況を知っているのか気が気でない庭野。そんな庭野に万智が「庭野、シャワーを浴びて来なさい」と言い放つと、庭野は「えぇっ!?」と絶叫。万智が冷静に「鼻血が出ている」と指摘すると、庭野は大急ぎで部屋の外へ。このシーンに視聴者から「鼻血出てるぅwww」「シャワーwww鼻血庭野www」などのツイートが殺到。さらに「庭野のリアクションが楽しい」「テンパってるのかわいい」などのコメントもネット上に多数寄せられた。

  • 北川景子

    北川景子の“ケツ”「触りたいならどうぞ」に視聴者騒然 『家売るオンナの逆襲』第2話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、北川演じるヒロイン万智に「ケツ触らせろ」と絡んできた酔っ払いに対し、「触りたいならどうぞ」と万智が返したシーンに「ケツ触りたいんならどうぞってw」「かっこいいな三軒屋さん...」「何回もケツって言わないで...笑」などの声が視聴者から殺到した。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  高齢のひとり客・神子巴(泉ピン子)から契約をドタキャンされた庭野(工藤阿須加)。庭野の内見にダメ出しをする神子の前に現れた万智(北川)は“自分が家を売る”と宣言。神子から酒に付き合わされた庭野は、終電を逃しネットカフェを訪れるが、なぜかそこで神子と鉢合わせてしまう。そこへ留守堂(松田翔太)が現れ、訳あってネットカフェ暮らしをする神子に対して独自の家哲学をとき、すっかり彼女の心をつかんでしまう…。  夜の街を1人で歩く万智は、通りすがりの酔っ払いから「姉ちゃん! ケツ触らせろよ!」と声をかけられる。「ケツ! 私の!?」と驚く彼女に、酔っ払いは「そ〜だよ、姉ちゃんのオ・ケ・ツ」と一言。それに対して万智は「結構ですが、夫婦でも恋人でもない私のケツを、あなたが触ることにどういう意味があるのでしょうか!?…そんなに触りたいならどうぞ!」とまくしたてる。このシーンに視聴者からは「ケツ触りたいんならどうぞってw 北川景子に言われたらやばい」「何回もケツって言わないで...笑」「かっこいいな三軒屋さん...」などのツイートが殺到。  その後、スーパーで鉢合わせした万智と屋代(仲村トオル)の夫婦ゲンカが勃発。どんなに仕事が忙しくても、食事は世界各国のフルコース料理を振る舞う万智に対して、屋代は「レストランみたいな食事じゃなくていいんだよ、家なんだから」と話すと、万智は「ハ? それは私の料理が気に入らないという意味ですか?」と反論。このやり取りに対してネット上には「夫婦喧嘩かわいい」「この夫婦のやり取りだけでもいくらでも見れるわw」などの反響が寄せられた。

  • 『家売るオンナの逆襲』第2話場面写真

    『家売るオンナの逆襲』、泉ピン子をめぐり北川景子と松田翔太が対決!?

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が今夜放送される。第2話では、女優の泉ピン子が演じる高齢のひとり客を巡って、北川演じるヒロイン・三軒家万智とライバル・留守堂謙治(松田翔太)が再び顔を合わせる。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  気まぐれな高齢のひとり客・神子巴(泉)から契約をドタキャンされ振り回される庭野(工藤阿須加)は、残業で終電を逃し、ネットカフェに泊まることに。  一方仕事に燃える万智(北川)から今日は家に帰れないと言われ、バー「ちちんぷいぷい」を訪れた屋代(仲村トオル)は、足立(千葉雄大)と来店していた不動産屋・留守堂(松田)に遭遇。自分が万智の夫だと知っている留守堂になにか不穏なものを感じる屋代だが、話題は万智が会社で歌っていた鼻歌のことに。  翌日、庭野の内見にダメ出しする巴の前に現れた万智は、自分が家を売ると宣言。美人な万智が気に入らない巴から酒に付き合わされた庭野は、再び終電を逃しネットカフェを訪れるが、そこに現れた万智になぜかカップル用の個室に泊まるよう指示される。狭い個室で万智と二人、緊張に鼻血を出した庭野がシャワールームに向かうと、なんと常連風情の巴と鉢合わせてしまう。さらに、そこへ留守堂が現れ、訳あってネットカフェ暮らしをする巴に対して独自の家哲学を説き、すっかり彼女の心を掴んでしまう…。  水曜ドラマ『家売るオンナの逆襲』第2話は、日本テレビ系にて今夜1月16日22時放送。

  • イモトアヤコ(写真は2014年当時)

    イモトアヤコ、ブリッ子さく裂 『家売るオンナの逆襲』オフショット

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     ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)でイモトアヤコが演じている白洲美加の公式インスタグラムが9日、美加がゲテモノ料理を食すシーンのオフショットを公開。ブリッ子がさく裂した写真を見たファンは「いつもより可愛い」「第1話から白洲美加が爆走で爆笑でした!!」などのコメントを寄せている。@@cutter 『家売るオンナの逆襲』は、2016年7月期と、2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)が、顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりつつ、家という人生最大の買い物を、型破りに売りまくる姿をコミカルに描く。前作に続いてイモトが演じる白洲美加は、万智をサンチーと呼び、本作では「BARちちんぷいぷい」で働いている設定だ。  第1話で「芋虫の天ぷら」と「ミミズのラーメン」というゲテモノ料理を食べさせられていた白洲美加。公式インスタグラムには「サンチーが天ぷら揚げてくれた。あの女、私をパシリのように使って、大大大嫌いだけど、ちょっとはイイトコあんじゃん!あ〜、イイ匂い!いただきまぁす!」という言葉とともに、天ぷらを前にぶりっ子ポーズを取る白洲美加の姿が収められている。  この投稿を見たファンは「いつもより可愛い」「イモトさんだったら芋虫くらいはぺろりですよね?w次は蛇でよろしくですww」「サンチー、あんなデカイ芋虫を何処で見付けてきたのかナゾ」「第1話から白洲美加が爆走で爆笑でした!!ありがとうーこれからも楽しみ」「サンチー・白洲コンビ最高」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/shirasumikas_world/

  • (左から)松田翔太、千葉雄大

    松田翔太と千葉雄大がBL? 視聴者「全力で応援」の声 『家売るオンナの逆襲』初回

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の初回が9日に放送され、松田翔太演じる不動産業者・留守堂と、千葉雄大演じる足立の出会いが描かれると、視聴者から「このふたり、尊い」「BL?」「この恋、全力で応援」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  三軒家万智(北川)と、その夫の屋代(仲村トオル)は、テーコー不動産からの要請に応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々、万智は庭野(工藤阿須加)が担当していた客に目をつける。一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店。足立(千葉)に“世間から自分を守る家”を探してほしいと話す。その夜、足立は趣味のフェンシングクラブで謎に満ちた美しい男・留守堂謙治(松田)と出会う…。  足立は行きつけのフェンシングクラブで留守堂から手合わせを申し込まれ、あっさりと敗北。その後、足立は、早々と着替えを終えて更衣室を後にした留守堂が落としていったハンカチを手に取り、思わず匂いをかいでしまう。このシーンに対してネット上には「足立王子は匂いフェチなのね」「匂いかいじゃう千葉雄大笑」などの投稿が。  後日、フェンシングクラブで留守堂と再会した足立は、留守堂が同業者であることを知り、バーで“万智に勝ちたい”と打ち明ける。足立の話を聞いた留守堂がムードたっぷりに「その“勝ちたい”っていう足立さんの顔、素敵だなぁ」と語ると、思わず足立はウットリ。この2人のやりとりに視聴者からは「BL?」「まさかのBL風味」「松田翔太と千葉雄大にBL感が漂う」などのツイートが殺到。さらに足立が留守堂に惹(ひ)かれているような表情を見せると「このふたり、尊い」「この恋、全力で応援」などの投稿も寄せられた。

  • 北川景子主演『家売るオンナの逆襲』スタート

    北川景子『家売るオンナの逆襲』今夜スタート ライバル・松田翔太が出現

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が今夜スタート。第1話では、北川演じるヒロイン・三軒家万智の前に、ライバル・留守堂謙治(松田翔太)が登場する。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  天才的不動産屋・三軒家万智(北川)と、その夫にして課長の屋代(仲村トオル)は、古巣・テーコー不動産からの熱烈ラブコールに応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々家爆売りモード全開の万智は自称“三軒家チルドレン”こと庭野(工藤阿須加)が担当していた客に目をつける。夫の定年退職を機に住み替えを希望しているものの、わがままな専業主婦の妻・えり子(岡江久美子)は何かと物件にケチをつけて決めない様子。万智と庭野はえり子から本当は熟年離婚をしたいと打ち明けられる。  一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店し、担当した足立(千葉雄大)に『世間から自分を守る家』を探して欲しいと話す。その夜、足立は趣味のフェンシングクラブで謎に満ちた美しい男・留守堂謙治(松田)に出会い…。  翌日、万智は離婚を希望していたはずのえり子をとある物件に案内する。さらに万智は、あることがきっかけで担当を降ろされた足立に代わり、にくまるの家も売ると宣言。そんな中、万智の前に最強の家売るオトコ・留守堂が立ちはだかろうとしていた。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第1話は、日本テレビ系にて今夜1月9日22時放送(初回10分拡大)。

  • 2019年1月期には実力派人気女優の主演作がズラリ (左から)北川景子、常盤貴子、竹内結子、深田恭子

    <19年1月期新ドラマ>人気実力派女優の主演作が勢ぞろい ネクストブレイク若手にも注目

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     昨年を振り返ると、田中圭や中村倫也、志尊淳など、ドラマから大ブレイクを果たした俳優が多い。彼らの共通点は、イケメンであることはもちろん、確かな演技力を持っていること。ブレイク後も、ドラマ、映画に引っ張りだこなのは、その証拠ともいえよう。その反動か、2019年1月期のドラマラインナップを見ると、女優が主演する作品が多く見られる。果たして、2019年はどの作品、俳優・女優がブレイクするのか。注目作の見どころを紹介しよう。@@cutter 北川景子が主演する大ヒットシリーズ『家売るオンナ』の続編となる『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/1月9日より毎週水曜22時)は高視聴率が期待されるドラマの一つだ。同ドラマは、テーコー不動産新宿営業所で働く営業ウーマン・三軒家万智(北川)があらゆる手段を使って家を売りまくる物語。第1シリーズは2016年7月期に放送され、平均視聴率11.6%を記録。続く、2017年5月に放送されたスペシャル版でも13.0%を獲得した。待望の続編では、仲村トオル、工藤阿須加、千葉雄大、イモトアヤコらおなじみのメンバーに加え、本作から松田翔太が万智のライバル役で出演し、物語を盛り上げる。  このほか1月期には、常盤貴子主演で、大人気の米ドラマをリメイクしたリーガルドラマ『グッドワイフ』(TBS系/1月13日より毎週日曜21時)、木村佳乃が遺産を狙う悪女を演じる『後妻業』(関西テレビ・フジテレビ系/1月22日より毎週火曜21時)、竹内結子が情報を操作し影で社会を動かす“スピン・ドクター”に扮する『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/1月10日より毎週木曜22時)、深田恭子が永山絢斗と横浜流星、中村倫也から想いを寄せられるラブコメディー『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/1月15日より毎週火曜22時)など、人気・実力ともに備わった女優が主演するドラマが並ぶ。@@separator 一方、菅田将暉が主演する学園ミステリードラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/1月6日より毎週日曜22時30分※初回は22時スタート)は、菅田が初めて教師役を務めることで話題になっている。卒業まで残り10日となったある日、担任教師の柊一颯(菅田)は、生徒を前に「今から皆さんには、人質になってもらいます」と言い放つ。そして、柊は「最後の授業」として、数ヵ月前に自ら命を落とした「ある一人の生徒の死の真相」についての授業を行い…。  生徒役には、永野芽郁、GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太、上白石萌歌、川栄李奈を始め、若手実力派がずらりと並ぶ。さらに、ネクストブレイクの期待がかかる新人俳優・女優も加わり、豪華な顔ぶれが実現。2011年放送の『高校生レストラン』(日本テレビ)が神木隆之介や川島海荷、野村周平、2012年放送の『黒の女教師』(TBS)が土屋太鳳、千葉雄大、山崎賢人を輩出したように、本作からもブレイクする俳優・女優が出るのか、注目だ。  最後に、宮藤官九郎が五輪をテーマに描いた大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK総合/1月6日より毎週日曜20時)も紹介しておこう。同作は、日本で初めてオリンピックに参加した男と日本にオリンピックを誘致した男を中心に描く作品。中村勘九郎がストックホルム五輪に出場した金栗四三を、阿部サダヲが組織委員会事務総長として東京オリンピックを成功に導いた田畑政治を務め、綾瀬はるか、生田斗真、杉咲花、永山絢斗、竹野内豊、中村獅童ら豪華キャストの共演で贈る。  果たして、2019年にブレイクをするのは誰か。また、どの作品がブームを巻き起こすのか。期待しながら放送を待ちたい。(文:嶋田真己)   ※文中視聴率は全てビデオリサーチ調べ/関東地区

  • (左から)岡江久美子、泉ピン子、佐藤仁美

    泉ピン子&岡江久美子&佐藤仁美、『家売るオンナの逆襲』にゲスト出演

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     女優の北川景子が主演を務める2019年1月スタートの新ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)に、女優の泉ピン子、岡江久美子、佐藤仁美がゲスト出演することが発表された。さらに俳優の加藤諒、池田鉄洋もゲスト出演者としてキャスティングされている。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  1月9日放送の第1話には、夫との熟年離婚を目論むズボラな専業主婦、花田えり子役に岡江久美子、過激な動画をインターネット上に投稿し、世間を騒がせている炎上系YouTuber・にくまる役に加藤諒が決定。  天才的不動産屋・三軒家万智(北川景子)と、その夫にして課長の屋代(仲村トオル)は、古巣・テーコー不動産からの熱烈ラブコールに応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々、万智は庭野(工藤阿須加)が担当していた花田夫妻に目をつける。夫の定年退職を機に住み替えを希望しているものの、わがままな専業主婦の妻・えり子(岡江久美子)は何かと物件にケチをつけて決めない様子。そんなえり子は万智に熟年離婚をしたいと打ち明ける。一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店し、担当した足立(千葉雄大)に『世間から自分を守る家』を探して欲しいと話す…。  さらに第2話のゲストには泉ピン子、第3話のゲストに池田鉄洋、佐藤仁美が登場することも発表された。泉は日本テレビの連続ドラマへの出演は18年ぶりとなる。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月9日より毎週水曜22時放送(初回10分拡大)。

  • 『家売るオンナの逆襲』主題歌を歌う斉藤和義

    北川景子『家売るオンナの逆襲』主題歌は、斉藤和義の書き下ろし!

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     シンガーソングライターの斉藤和義が、2019年1月9日スタートの新ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の主題歌に、新曲「アレ」を書き下ろし提供することが明らかとなり、斉藤の最新アーティスト写真も解禁となった。@@cutter 2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズとなる本作。物語は、伝説の不動産屋・三軒家万智(北川景子)が、顧客の個人的な悩みや問題に容赦なく関わりながら、人生最大の買い物である家を、型破りな方法で売りまくる姿を描き出す。新シリーズには、万智のライバル役で松田翔太が出演するほか、仲村トオル、工藤阿須加、千葉雄大、イモトアヤコらお馴染みのメンバーも顔をそろえる。  斉藤が日本テレビの水曜ドラマに主題歌を提供するのは2011年10月に放送された『家政婦のミタ』での「やさしくなりたい」以来。斉藤は今回の楽曲について「踊れるコメディも、考えさせられるシリアスも、どちらの要素もあるドラマだと思ったので、そんな曲にしたいと思いました」と楽曲に込めた意図を明かしている。  一方、主演の北川は「斉藤和義さんが主題歌を担当してくださると聞き、とても嬉しかったです。世の中は不条理で、頑張っても報われることばかりではないけれど、それでも生きていくのが人間だ。うまくいくことばかりではないのが人生だ。という、ドラマのテーマにぴったりな歌詞に感動しました。心に響く楽曲でした。ドラマの世界観に合った楽曲を作ってくださり、さらに家売るオンナの逆襲が盛り上がること間違いなしです。楽しみにしていてください」とメッセージを寄せている。  新ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月9日より毎週水曜22時放送。

  • 『家売るオンナの逆襲』に出演する松田翔太

    松田翔太『家売るオンナの逆襲』で北川景子の最強のライバルに

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     女優の北川景子が主演を務める2019年1月スタートの新ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)に、俳優の松田翔太が出演することが決定。北川演じるヒロインのライバルを演じる松田は「『家売るオンナの逆襲』このタイトルがワクワクさせますね」と語っている。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズ。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  本作で松田が演じるのは、三軒家万智のライバルで、フリーランスの不動産屋・留守堂謙治。仕事においてはパーフェクトだが、実はドジという設定の留守堂は、万智の行く先々に現れては、客を横取りしたり、はたまた突然、彼女の手助けをしたりと、敵か味方かわからないミステリアスなキャラクターだ。  謙治役で、本シリーズに参加する松田は「プロデューサーの小田さんと、猪股監督にお会いした時から既に、このチームの豊かな愛情に包まれたいなと感じました」と語ると、続けて「セカンドシーズンからの参加ということで、多少の不安もあるのかと思いましたが、北川さんからの歓迎のお言葉も相まって、とても素直な気持ちでこのチームに参加できそうです」とコメント。  新たなキャストを迎える主演の北川は、松田演じる謙治について「これまで向かう所敵なしだった万智が今回のシリーズでは初めて負けを経験することになるのですが、負けても仕方ないと思える男です」と明かしつつも「台本のタイトル通り逆襲できるのか、注目していただきたいです」と語っている。  また、2017年放送のスペシャルでテーコー不動産に加わった鍵村洋一役の草川拓弥が、連続ドラマ『家売るオンナ』シリーズに初登場するほか、長井短がテーコー不動産のデスク、床嶋ゆかり役として新たにメンバーに加わることも発表された。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月9日より毎週水曜22時放送(初回10分拡大)。

  • 1月期水曜ドラマ『家売るオンナの逆襲』に出演する北川景子

    北川景子主演『家売るオンナ』新作1月開始 オリジナルキャスト再集結

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     女優の北川景子が主演を務め、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が、2019年1月からスタートする。三度、ヒロインを演じることになった北川は「テーコー不動産の皆さんと、平成最後に大暴れしたいと思います」と語っている。@@cutter 本作は、伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿を描いたコメディドラマの最新作。2016年に放送された第1シリーズは、台湾、シンガポール、タイなどでも放送され、中国ではリメイクが決定するなど、その人気はアジア各国にも広がっている。  2年ぶりに連続ドラマとして復活する本作では、北川演じる万智と、課長の屋代(仲村トオル)が結婚し、夫婦になっていることが明らかに。さらにテーコー不動産の庭野(工藤阿須加)や足立(千葉雄大)といったおなじみのキャラクターの姿も描かれる。  万智を演じる北川は「オリジナルドラマで続編が作られるなんて、今回のお話をいただきとても嬉しかったです」と喜びをあらわにすると「キャストの皆さんもオリジナルメンバーが集まってくださるということで、感謝感激です」とコメント。さらに「今回も驚きの方法で家を売って売って、売りまくります」と決意表明すると、続けて「ただでさえキョーレツなキャラクターなのに、『家売るオンナの逆襲』というキョーレツなタイトルです。一体どんなことになってしまうのか、一緒に見届けてください」とファンにメッセージを贈った。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月より毎週水曜22時放送。

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