トクサツガガガ 関連記事

  • ドラマ10『トクサツガガガ』試写会に登場した小芝風花

    小芝風花、『トクサツガガガ』でコメディエンヌ開花! 自身のキャラとの相性も◎

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     特撮オタクの機微をコミカルに描き、いわゆる“大きいお友達”からの絶大な支持と共感を得ているドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)。本作で連続ドラマ初主演となる小芝風花は、ハツラツとした存在感と表情豊かな演技でコメディエンヌとしての新境地を切り開いている。@@cutter 小芝は「ガールズオーディション2011」にエントリーし、全国約3万5000人の中からグランプリに選ばれ芸能界入り。2012年にはドラマ『息もできない夏』で女優デビューを果たすと、2014年公開の実写映画『魔女の宅急便』では映画初出演にして主人公キキ役に大抜てきされ一躍注目を集める。さらに2016年にはNHK連続テレビ小説『あさが来た』で波瑠演じるヒロインの娘・千代を演じた。  女優として着実にステップアップする彼女だったが、一方で誰もが認める“代表作”と呼べる作品とは縁遠かった。優等生的なキャラクターが認知されつつあった彼女にとって転機となったのが、2017年放送のドラマ『マッサージ探偵ジョー』への出演だ。本作でKAT-TUNの中丸雄一演じる主人公を、強引に事件に書き込むマッサージ店従業員役に扮した彼女は、表情豊かな演技でコメディーにも見事に対応。さらに2018年放送の『女子的生活』では小悪魔的な魅力を振りまくショップ店員役で、志尊淳演じる主人公とのベッドシーンに挑戦。美少女から大人の女性への脱皮を印象付けた。  そして連ドラ初主演作となる『トクサツガガガ』では、隠れオタクの悲喜こもごもを、過去作で培った変化に富んだ表情とオタクの本音満載のモノローグでコミカルに体現している。劇中でヒロインがオタクであることを周囲から悟られないため“女子力高めなOL”を演じているのも、小芝自身の優等生的なキャラクターとうまくマッチしていて説得力も十分。内面と見た目のギャップも効いていて視聴者を飽きさせない。さらに共演の倉科カナ演じるオタク仲間の吉田さんとの掛け合いも、軽快なテンポと絶妙なリアリティーが笑いを誘う。  過去作で培った表現力を糧にコメディエンヌとしてブレイクスルーを遂げた小芝。本作が自他共に認める“代表作”となることは間違いないだろう。(文:スズキヒロシ)

  • ドラマ『トクサツガガガ』に出演する倉科カナ

    倉科カナ、再びの“尻好き”発言に反響 『トクサツガガガ』第5話

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第5話が15日に放送され、倉科カナ演じる特撮オタクの吉田が、小学生のダミアン(寺田心)に特撮ヒーローの魅力を語るシーンに、視聴者から「熱い尻推し」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 叶(小芝)は、カメラに詳しい吉田(倉科)や北代(木南晴夏)たちオタク仲間と共に、撮影会と称して海に出かける。叶は、幼い頃絶対に特撮趣味を認めなかった母・志(松下由樹)への悔しさを皆に打ち明ける。数日後、ファストフード店で男の子用のオマケを欲しがる女の子を見た叶は、自分の子ども時代を思い出し、女の子を応援しようとある行動に出る。  撮影会当日、公園で待ち合わせていた叶と吉田の前に、叶のオタク仲間の小学3年生の“ダミアン”こと拓(寺田心)が通りかかる。吉田のカバンに『獅風怒闘ジュウショウワン』のトライガーのスイングキーホルダーが付いているのを発見したダミアンは「ボク、ジュウショウワンの中でトライガーが1番好きなんです!」と話すと、吉田は笑顔で「私も1番好きだよ」と一言。これにときめいてしまった拓は「トゥクン…」と心の声が漏れてしまう。このシーンに対してネット上には「ダミアン…ガチ恋じゃん」「トゥクンって言葉を人の口から発せられるの初めて聞いた」などの声が寄せられた。  ダミアンが吉田に「トライガーのどこが好きですか?」と笑顔で質問すると、吉田は一瞬間を置いて「尻?」と回答。第2話で「スーツは尻が命」との名ゼリフを放った彼女が特撮ヒーローの魅力を子ども相手に率直に言ってしまうこのシーンに、視聴者からは「熱い尻推し」「尻て答えてたのが、ブレてなくて好きです」「吉田さん分かるよ…」「ダミアンに尻は上級すぎる」などのツイートが殺到。一方でSNSには「尻と即答やめなさいw」「自重してw」などのツッコミも寄せられていた。

  • ドラマ『トクサツガガガ』で共演中の(左から)小芝風花、倉科カナ

    『トクサツガガガ』小芝風花、倉科カナらの隊員服にファン「キマってる!!」

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     女優の小芝風花が15日、自身のインスタグラムにて、主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)第4話のオフショットを公開。共演する倉科カナ、木南晴夏とカラフルなヘルメットを被った3ショットにファンから「かわいい」といった反響が届いている。@@cutter 「NHK総合 ドラマ10『トクサツ ガガガ』本日第5話の放送です」と報告した小芝が投稿したのは、先週放送された第4話のオフショット。小芝が演じる叶の妄想シーン「利害一致 ツゴーアウジャン」の巨大ロボに搭乗する際、3人が着用していたヘルメットと隊員服に身を包み、3人がポーズを決めるキュートなショットだ。倉科が中央でビシッと敬礼をキメるとなりで、木南がおちゃめなポーズを取っている。  第5話について小芝は「海に行って撮影会したり、幼女さんとのシーンで、ぎゅーってなったりします是非ご覧ください」とアピール。「#利害一致ツゴーアウジャン」のタグで締めくくっている。  コメント欄には、「毎週金曜日が待ち遠しい」といった放送を心待ちにするファンの声や「3人ともめっちゃキマってる!!」「木南さんのメガネ最高」といった称賛の声が殺到。中には「何処かのデバートの上でヒーロー(ヒロイン)ショーやって下さい」「本当の戦隊物みたいに、1年間ドラマやってほしいです」などの要望を書き込むファンもおり、本作の人気の高さが見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/fuka_koshiba_official/

  • 『トクサツガガガ』第5回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、小芝風花は倉科カナ&木南晴夏と海に出かけ…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第5回が今夜放送される。第5回では、小芝演じる叶がオタク仲間たちと撮影会のために海に出かけ、幼い頃の苦い思い出を打ち明ける。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  叶は、カメラに詳しい吉田(倉科カナ)や北代(木南晴夏)たちオタク仲間と共に、撮影会と称して海に出かける。オタク趣味の楽しさ、難しさを語り合う叶たち。叶は、幼い頃絶対に特撮趣味を認めなかった母・志(松下由樹)への悔しさを皆に打ち明ける。  数日後、ファストフード店で男の子用のオマケを欲しがる女の子を見た叶は、自分の子供時代を思い出し、女の子を応援しようとある行動に出る。  ドラマ10『トクサツガガガ』第5回は、NHK総合にて今夜2月15日22時放送。

  • 『トクサツガガガ』でキレキレのダンスを披露した木南晴夏

    『トクサツガガガ』第4話 木南晴夏のキレッキレダンスに視聴者「神回」

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第4話が放送され、木南晴夏扮するアイドルオタクの北代優子が歌とダンスを披露するシーンに視聴者から「素晴らしい!」「神回」「フリがキレてる…」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  叶(小芝風花)は北代(木南晴夏)に嫌われたとしょげていた。しかし北代は、自分のオタク趣味をバラされて前の会社を辞めた過去があり、その経験から叶を敵視していたのだ。その後、叶は誤解が解けた北代と仲良くなる。北代はオタク趣味をバラした当人でケンカ別れしたみやび(吉田美佳子)と仲直りしたいと思っていた。そこで叶は、吉田(倉科カナ)や任侠さん(竹内まなぶ)を巻き込んで一肌脱ぐことに…。  北代から“ケンカ別れしたみやびとの再会に同席してほしい”と頼まれた叶は、吉田や任侠さんを誘ってみんなでカラオケに行こうと提案。全員が合流したもののカラオケ店の廊下でみやびと北代は不穏な空気に。部屋に残された叶と吉田、任侠さんが心配そうに2人を待っていると、部屋が暗くなり軽快な音楽とともに北代とみやびが「う〜みゃ~~!!」と叫びながら登場。2人は劇中に登場するアイドルグループ「Bee Boys」の楽曲『なごやめしのうた』を歌い踊る。  これまで終始ぶ然とした表情だった北代が笑顔で見事なダンスと歌を披露すると、ネット上には「いい!素晴らしい!」「北代さんのフリがキレてる…」「北代さんのキャラぶっこわれたなあ」「北代さんかわいーー」などの声が殺到。  北代とみやびと『なごやめしのうた』で仲直りすると、次は5人で『獅風怒闘ジュウショウワン』の主題歌を歌うことに。5人の一体感溢れる歌唱シーンに視聴者からは「めちゃくちゃアツいなこのカラオケ」「もう今日が最終回でいいんじゃないかな」「いや〜神回」などのツイートも寄せられていた。

  • ドラマ『トクサツガガガ』に出演する倉科カナ

    『トクサツガガガ』倉科カナ、網タイツの“女幹部”姿にファン興奮

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     女優の小芝風花が8日、自身のインスタグラムで、網タイツ姿の倉科カナと撮影された2ショットを掲載。ドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)第3話のオフショットである“女幹部”ルックの倉科に、大きな反響が集まっている。@@cutter 「NHK総合 ドラマ10『トクサツ ガガガ』本日第4話の放送です」と報告した小芝。「個人的に漫画で1番好きなシーンが、みんなでカラオケに行く所なのですが、ドラマでもすごく好きなシーンになりました」とアピールしている。  そんな小芝が投稿しているのは、奇抜な赤いウィッグにクールなレザーの衣装を合わせた倉科との2ショット。網タイツで溢れんばかりの色気を惜しげもなく披露している倉科に、小芝が跪き、さながら忠誠を誓っているかのようなショットだ。  劇中で特撮オタクを演じている2人。この“特撮の女幹部”風ルックの倉科は、第3話において叶(小芝)の妄想パートに登場。特撮オタクの仲間を増やすべく、悪の組織の幹部のごとく叶に“司令”を出していた。  数分の登場ながら視聴者へのインパクトは抜群だった模様。コメント欄には、今週も「絶対見ます」といった宣言が数多く飛び交う中、「司令官はドハマリ」「司令官衣装似合いすぎてますよね」「吉田司令官の再登場願う」「ホントに戦隊で女幹部やってくんねえかなあ」など、倉科の司令官姿にメロメロになったファンも多数見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/fuka_koshiba_official/

  • 『トクサツガガガ』第4回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、木南晴夏が小芝風花を敵視する理由とは…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第4回が今夜放送される。第4回では、木南晴夏扮する会社の先輩が、小芝風花演じるヒロインを敵視する理由が描かれる。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  仲村叶(小芝)は北代(木南)に嫌われたとしょげていた。だが北代は、自分のオタク趣味をバラされて会社を辞めた過去があリ、叶を不必要に敵視していたのだ。  やがて特撮番組に登場する追加戦士のように、誤解が解けた北代と叶は仲間になる。北代はオタク趣味をバラした当人でけんか別れしたみやび(吉田美佳子)と仲直りしたいと思っていた。そこで叶は、吉田(倉科カナ)や任侠(竹内まなぶ)を巻き込んで一肌脱ぐことに…。  ドラマ10『トクサツガガガ』第4回は、NHK総合にて今夜2月8日22時放送。

  • ドラマ『トクサツガガガ』で共演中の(左から)小芝風花、倉科カナ

    小芝風花&倉科カナのオタトークに「リアルすぎ」と大反響『トクサツガガガ』第3話

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第3話が放送され、叶(小芝風花)と吉田(倉科カナ)が熱いオタトークに興じるシーンに視聴者から「反応がリアルすぎて」「言い方がガチ」「喋り方すごいリアル」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  叶はオタク趣味が会社の誰かにバレたのではと不安な日々を送っていた。会社の同僚ユキ(武田玲奈)が特撮に登場した俳優のファンだと知って、叶と吉田は彼女を仲間に引き込もうと画策する。ある日、ヒーローショーに行った叶は、同僚の北代(木南晴夏)に遭遇、いい年をした大人が見苦しいとなじられてしまう。だがそんな北代には実は人に言えない秘密の趣味があった。  叶と吉田のお気に入りの特撮番組『獅風怒闘ジュウショウワン』に“追加戦士”のセロトルが登場したことから、二人はカフェでオタトークを白熱させる。叶が「やっぱり追加戦士は派手じゃないとですね!」と語ると、吉田は力強く「それ! 思いました!!」と応答。さらに叶が早口で「しかも細身でボクっ子の少年ポジって珍しいですよね?」とまくし立てると、吉田は興奮した様子で「うんうんうん!! そういうのもっとください!!!!」と一言。視聴者からは、このやりとりに対して「反応がリアルすぎて『わかるぅぅぅ!』ってなる」「『それ思いました』『そういうのもっとください』の言い方がガチwwww」「オタ女の喋り方すごいリアルww」などのツイートが殺到。  さらに叶は、セロトルが武器である弓を引くシーンを指しながら「ここも最高じゃなかったですか!? 弓!!」と笑顔で語ると、吉田は我が意を得たりといった表情で「弓!!!!」と言い放つ。このシーンに対してSNS上には「『弓』の言い方草」「『弓!!』力強すぎて笑ってしまう」「吉田さん最高」「弓キャラ最高わかるっっ」などの反響も寄せられていた。

  • ドラマ『トクサツガガガ』で共演中の(左から)小芝風花、倉科カナ

    『トクサツガガガ』小芝風花、倉科カナらオフショットにファン歓喜

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    女優の小芝風花が1日、自身のインスタグラムにて、主演ドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)のオフショットを掲載。劇中の特撮ヒーロー「トライガ―」が登場するショットがファンからの大きな反響を呼んでいる。@@cutter 「NHK総合 ドラマ10『トクサツ ガガガ』本日第3話の放送です」というコメントとともに投稿されたのは、特撮仲間の吉田久美役を演じる倉科カナと小芝が「トライガー」の応援をする姿。そして「トライガー」と戦っているのはチャラ彦を演じる森永悠希と、なんともほほ笑ましいショット。さらに4人がにっこり笑う様子を捉えた写真も投稿されている。  コメント欄には、「今週もリアタイで見ます」「トクサツガガガめっちゃハマってます」といった声が相次いでおり、中には「この番組で特撮ファンが増えるかな?」と期待を寄せる声も相次いでいる。  ちなみに小芝はその前の投稿で、現在、NHK名古屋放送センタービル1階で開催中の「トクサツガガガ展」を訪れたことも報告。同展は3月3日まで開催される。 引用:https://www.instagram.com/fuka_koshiba_official/

  • 『トクサツガガガ』第3回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、小芝風花は木南晴夏になじられるが…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第3回が今夜放送される。第3回では、小芝演じる隠れ特撮オタクのヒロインが、特撮ファンを増やそうと努力する姿が描かれる。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  仲村叶はオタク趣味が会社の誰かにバレたのではと不安な日々を送っていた。会社の同僚ユキ(武田玲奈)が特撮に登場した俳優のファンだと知って、叶と吉田(倉科カナ)は彼女を仲間に引き込もうと画策する。  ある日、ヒーローショーに行った叶は、同僚の北代(木南晴夏)に遭遇。そこで叶は、北代からいい年をした大人が見苦しいとなじられてしまう。だがそんな北代も、実は人には言えない秘密の趣味があった。  ドラマ10『トクサツガガガ』第3回は、NHK総合にて今夜2月1日22時放送。

  • 倉科カナ

    倉科カナ「スーツは尻が命」 名言連発に感動の声 『トクサツガガガ』第2話

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     女優の小芝風花が連続ドラマ初主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第2話が放送され、倉科カナ演じる特撮オタクの女性が放った名言の数々に視聴者からは「なんという名言」「あんた神だよ!」「尊い…」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  ある日突然やって来た母・志(松下由樹)から結婚について聞かれたり、ショッピングに付き合わされたりと、振り回されてしまう叶。気を取り直して、休日にヒーローショーに出かけた彼女は、電車の中で出会った年上の女性・久美(倉科カナ)と再会。特撮オタクという共通点から意気投合する2人だったが、そこに会社の同僚・チャラ彦(森永悠希)が現れ、2人はオタバレの危機に陥ってしまう…。  ヒーローショーを堪能した2人は、カフェでお茶をすることに。叶は、久美がこれまでにヒーローショーで撮影した大量のトライガーの写真を見せてもらう。写真を見ている叶が「お尻の写真ばっかり…」と指摘すると、久美は、りりしい声で「スーツは尻が命ですから」とキッパリ。このセリフに対してネット上には「なんという名言」「尻が命!」「吉田さん尻フェチだった…」などの声が多数寄せられた。  カフェを出た2人は、キャラクターグッズが充実しているものの、コワモテの店員のいる菓子店「おかしのまつもと」へ。いかつい風ぼうから、これまで叶が敬遠していた店員の昌明(竹内まなぶ)が、実は美少女アニメオタクであることが判明。動揺した昌明が「ヤバいっすよね…キモオタで…ほんと、サーセン!」と恐縮しながら頭を下げると、その姿を見た久美は真剣な表情で「関係ないと思います! 好きなモノに、性別とか、年齢とか」と噛みしめるように言葉をつむぐ。このセリフに対して視聴者からは「吉田さん、名言連発している」「あんた神だよ!」「吉田さん尊い…」「吉田さんのセリフしびれた」などのツイートが殺到した。

  • 『トクサツガガガ』第2回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、小芝風花は“オタバレ”の危機に!

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第2回が今夜放送。今回は、 叶(小芝)が母親の訪問を受けるほか、“オタバレ”の危機に陥ってしまう。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  第2回では、叶の母(松下由樹)が突然会いに来る。特オタであることを隠している叶は、母親から結婚について聞かれたり、ショッピングに付き合わされたりして、振り回されることに…。気を取り直した叶は、休日にヒーローショーに出かけると、探していた年上の女性(倉科カナ)と再会。  特撮オタクという共通点から意気投合する二人。するとそこに、会社の同僚のチャラ彦(森永悠希)が現れ、叶はオタバレの危機に陥ってしまう…。  ドラマ10『トクサツガガガ』第2回は、NHK総合にて今夜1月25日22時放送。

  • 小芝風花

    小芝風花の“カプセルトイあるある”に共感の嵐『トクサツガガガ』初回

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     女優の小芝風花が連続ドラマ初主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の初回が18日に放送され、小芝演じる特撮オタクの女性がカプセルトイに夢中になる描写に視聴者からは「めっちゃわかるwwww」「あるあるすぎて笑うwww」「凄い共感」などのツイートが寄せられた。@@cutter 丹羽庭の同名コミックを原作とする本作は、特撮をこよなく愛する特撮オタク、通称“特ヲタ”であるものの、それを周りにひた隠しにしているOL・仲村叶(小芝)の日常をコミカルに描く。  商社に勤める24歳の叶は幼少期からの特撮好きが高じて、今ではすっかり隠れ特撮オタクに。ある日、叶は通勤途中でお気に入りの特撮番組『獅風怒闘ジュウショウワン』に登場するトライガーのスイングキーホルダーをかばんに付けた女性(倉科カナ)を発見。叶はトライガー推しの女性に気づいてもらい仲良くなるため、自分の推しキャラであるシシレオーのスイングキーホルダーをカバンにつけようと決意する。  叶は、お目当てのカプセルトイを販売する自販機を発見。中をのぞき込みカプセルの数をチェックした彼女は、1200円をかければシシレオーがゲットできることを確認する。叶がコインケースを取り出すと、中には大量の100円玉が。この描写に対してネット上には「残り全部買うのあるある」「大量の100円玉を常備するのは常識」などの反響が。  叶は、シシレオーをゲットするため100円玉を投入。「10回までなら売り上げに貢献したるわ!」「私の金、何に使おうが私の自由やろがい!!」と心の中でつぶやきながら次々とカプセルを取り出していく。この描写に視聴者からは「売上貢献わかるお布施ね」「貢献って気持ちめっちゃわかるwwww」「凄い共感してる」「あるあるすぎて笑うwww」などのツイートが殺到した。  また一部の視聴者はSNS上で、劇中に登場するスイングキーホルダーのクオリティの高さを絶賛。「このスイングもわざわざ作ったんだよね~。金型作ってさ。バカだよな(褒め言葉)」「小道具係変態すぎん?」「NHKの本気」などの声も寄せられた。

  • 小芝風花

    小芝風花『トクサツガガガ』 推しヒーローとのおそろいポーズがかわいすぎ

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     女優の小芝風花が18日、自身のインスタグラムにて、同日スタートとなった主演ドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)で共演するシシレオーとの2ショットを投稿。おそろいのポーズで決めた2ショットに、ファンからは「かわいい」といったコメントが集まっている。@@cutter 丹羽庭の同名コミックを原作とする本作は、特撮をこよなく愛する特撮オタク、通称“特ヲタ”であるものの、それを周りにひた隠しにしているOL・仲村叶(小芝)の日常をコミカルに描く。  小芝は同日スタートとなった同作について告知するとともに、「初めて連ドラで主演を務めさせて頂いた作品… 沢山の方に助けて頂いて、楽しい作品になりました ぜひ見て下さいっ(。・・。)」と秘めた思いをつづっている。2ショットで写っているのは、叶(小芝)が推している劇中作品『ジュウショウワン』に登場するヒーローの1人シシレオーだ。小芝とシシレオーはおちゃめなポースで写真に収まっている。  ファンからは待望の放送となった今作について「待ってました」「いよいよてすな!!!!」といったコメントや、「やばいその写真可愛い」「かわいすぎ」といったコメントも集まっている。 引用:https://www.instagram.com/fuka_koshiba_official/

  • 『トクサツガガガ』第1回場面写真

    小芝風花が隠れ“特撮オタク”に 『トクサツガガガ』今夜スタート

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)が今夜スタート。第1回では、隠れ特撮オタクのヒロインが、特撮好きの仲間と出会っていく姿が描かれる。@@cutter 丹羽庭の同名コミックを原作とする本作は、特撮をこよなく愛する特撮オタク、通称“特ヲタ”であるものの、それを周りにひた隠しにしているOL・仲村叶(小芝)の日常をコミカルに描く。  商社に勤める24歳の仲村叶は幼少期からの特撮好きが高じて、大人になった今でも特撮オタク。そんな彼女は、子どものころ母(松下由樹)にその趣味を拒絶されたことから、特撮オタクであることをずっと隠してきた。  会社では小野田(本田剛文)やチャラ彦(森永悠希)ら同僚にオタばれしないよう“女子力”が高いと思われるような振る舞いをしている。そんなある日、ひょんなことから同じ特撮好きの小学生(寺田心)と仲良くなる。また、通勤途中に特撮のマスコットをかばんにぶら下げていた年上の女性(倉科カナ)を見かけ、知り合いになる方法を探し始める。  ドラマ10『トクサツガガガ』第1回は、NHK総合にて今夜1月18日22時放送。

  • 『NHKの週末ドラマ、おもしろくできるかな』より

    ノッポさんがゾンビになって『できるかな』29年ぶりに復活!?

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     1970年から1990年にかけて約20年間にわたってNHK教育で放送された人気番組『できるかな』のノッポさんとゴン太くんが、ゾンビになって“復活”する動画が公開された。@@cutter NHKのサイトとユーチューブの公式チャンネルで公開された動画には、『できるかな』のメインテーマをアレンジした音楽にのって、ゾンビメイクを施したノッポさんが登場。お墓を思わせるおどろおどろしいセットの中で、ノッポさんが不気味な液体を棺にふりかけると、そこから紙で作られたゾンビの人形が登場。さらにカメラを持った相棒のゴン太も現れ、すっかり気を良くしたノッポさんは2体のゾンビ人形とともに、ダンスを披露するというもの。  このホラーテイストなノッポさんとゴン太くんの姿を捉えた動画は、1月19日からNHK総合でスタートするドラマ『ゾンビが来たから人生見つめ直した件』の番組PR動画。今後は、同局でスタートするドラマ10『トクサツガガガ』や土曜ドラマ『みかづき』にちなんで、ノッポさんの特撮ヒーロー姿を収めた動画や、ゴン太くんとの感動ドラマも動画として公開される予定だ。  今回、29年振りの『できるかな』出演となったノッポさんは、内容を最初に聞いた時「29年前の人を生き返らす、そんで、またゾンビだと。(私をゾンビ役にするなんて)みんな意地悪だな~って思った」と撮影後のインタビューで語りつつも、「(実は)とても楽しい宣伝の番組に今回起用してもらって、みんなが優しいんで、もうビックリして、早く死んじゃいそうです(笑)」と昔と変わらぬユーモアあふれる表現で撮影を振り返っていた。

  • ドラマ10『トクサツガガガ』試写会に登場した小芝風花

    小芝風花、プライベートでも“特撮オタク”になりそう?

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     女優の小芝風花が9日、都内で行われた1月18日よりスタートするドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の試写会に登壇。このドラマで初めて特撮作品に触れたという小芝は「特撮ってカッコいい。熱中できるものを見つけられそう」とその魅力について語った。@@cutter 丹羽庭の同名コミックを原作に、特撮をこよなく愛する特撮オタク、通称“特ヲタ”であるものの、それを周りにひた隠しにしているOL・仲村叶(小芝)の日常をコミカルに描いた本作。試写会後に行われた記者会見にはほかに、叶と知り合う小学生・ダミアン役の寺田心、特撮を嫌う母役・松下由樹が登壇した。  連続ドラマでの主演が初めてということもあり、プレッシャーもあったという小芝。このドラマについて「すごく“攻めてる”なって思いました。日常生活にヒーローが現れて、ピンチを助けてくれるというカオスな状態が続くんですけど(笑)。最初は不安もたくさんありましたけど、キャスト、スタッフの方に支えていただいて、とても楽しく撮影ができました。そして出てくるヒーローの皆様がとてもかっこよくて、ファンになっちゃいました」と語った。  寺田は「こういう楽しい役をあまりやったことがなかったので、とても楽しくやらせていただきました。あと撮影が地元の愛知で、ここ知ってるというところがあったりしてそれもすごく楽しかった」と、とにかく撮影が楽しくて仕方がなかった様子。小芝とも撮影の合間に一緒に遊んでいたようで、すっかり仲良しだった。  これまで特撮をほとんど観たことがなかったという小芝だが、今回の作品を通して、特撮作品の魅力にハマったという。「叶のようにグッズが欲しくなる気持ちが分かりました。あと今まで“これにハマった”というものがなくて、叶みたいに熱中できるものがある人が羨ましいなという思いが強かったんです。でもこのドラマを通して、『特撮かっこいいな!』と思って。これから熱中できるものになったらいいなと思ってます」と明かした。  ドラマ10『トクサツガガガ』は、NHK総合にて1月18日より毎週金曜22時放送。

  • 『トクサツガガガ』取材会

    小芝風花、連ドラ初主演『トクサツガガガ』は「共感しながら見てほしい」

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     女優の小芝風花が、2019年1月にスタートする主演ドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)のスタジオ取材会に登場。連ドラ初主演となる小芝は「緊張や不安がありましたが、共演者の皆さんやスタッフの皆さんに支えられて、順調に撮影を進められています」と語っている。@@cutter 本作は、特撮をこよなく愛する商社勤めの仲村叶(小芝)が、生活の中で起こるさまざまなピンチを、特撮ヒーローからの励ましや仲間との友情で乗り越えていくコメディードラマ。叶の先輩の特撮オタク・吉田役に倉科カナ、同僚の北代役に木南晴夏らが出演する。  OLの叶は特撮を愛する隠れオタク。彼女の母・志(松下由樹)は、かわいいものや女の子らしいものを好み、特撮のことを嫌っている。叶は、母親にはもちろん、職場の同僚たちにも特撮オタクであることを内緒にしている。そんな彼女は日常生活でピンチに陥ると、脳内が“特撮モード”に切り替わり、彼女にしか見えない特撮ヒーローが現れ、彼らの言葉に勇気付けられ、窮地を切り抜けていく…。  取材会に出席した小芝は本作について「特撮好きな人はもちろん、何かに熱中していたり、これが好きだ!と思えるものがある人は特に楽しんでいただけると思います」とコメント。  本作のために過去2年分の特撮やヒーローシリーズを見て役作りを行なったという倉科は、「私は特撮を見て育った世代ですが、大人になって改めて見たことで、カッコよさや、特撮が教えてくれる友情や愛などに感動しています」と語った。  人当たりが厳しい同僚を演じる木南は「まだトゲトゲしたシーンしか撮っていなくて、現場では何となく怖がられているような、気を使っていただいているような気がしています(笑)」と話し笑いを誘った。  ドラマ『トクサツガガガ』は、NHK総合にて2019年1月18日より毎週金曜22時放送。

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