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イノセンス 冤罪弁護士 関連記事

  • 武田真治

    最強の敵・武田真治の怪演に視聴者「変貌ぶりすごい」の声 『イノセンス』最終話

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系)の最終話が23日に放送され、“最凶かつ最強の敵”として出演した武田真治の怪演に、ネット上には「武田真治の真骨頂」「鳥肌やばい」「変貌ぶりすごい」などのツイートが殺到した。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  本作は、弁護士の黒川拓(坂口)や和倉楓(川口春奈)らが、執念と情熱と科学を武器に、冤罪を晴らすために奮闘する姿を描くヒューマン・リーガルドラマ。  謎の男から拓(坂口)をかばい、刺されてしまった楓(川口)。ある日、“楓を刺した”と主張する男・神津一成(武田)が自首をしてくる。神津との接見に挑んだ拓は、何気ない会話から11年前の事件との関係を察知。さらに神津は、立会いの警察官が席を外した隙を狙い、11年前の事件で被害者を殺したのは自分だと拓に囁く…。  神津と接見することになった拓は、接見室でアクリル板越しに彼と向かい合う。神津は不気味なほどリラックスした雰囲気で自身の経歴を話すと、いきなり11年前の連続殺人について自供。神津は「首にナイフを刺してグリってひねるとき、スカッとしたなぁ」と笑顔で語る。武田の登場にネット上には「きたっ!筋肉」「武田真治不気味でいいよ…」などの反響が。一方で、武田のあまりの変貌ぶりに「あれ...もしかして武田真治??」「マジ分かんなかった」などの声もSNSに寄せられた。  クライマックスは法廷での拓と神津の直接対決。法廷に立った神津は裁判官の前でも連続殺人を自供。全ての罪を認めた神津に楓が「なぜそんなことをしたんですか?」と問うと、彼はふてぶてしい態度で「う~ん…強いて言うなら日本の警察や検察の問題点を浮き彫りにするためかな」とキッパリ。  しかし拓が神津について、大学を4浪したのちに痴漢冤罪で逮捕された経歴を法廷で突きつけると表情が一変。神津の落ち着きがなくなると、証言台に拳を打ち付け「ふざけんな今更そんなこと!!」と怒りをあらわにする。武田の鬼気迫る怪演に視聴者からは「演技キモすぎて良い」「変貌ぶりすごいな」「やばい。怪演すぎる。鳥肌やばい」「久しく見てなかった武田真治の真骨頂」「迫真の演技で引き込まれました」などのツイートが殺到した。

  • 武田真治、最凶で最強の敵として『イノセンス 冤罪弁護士』最終話に登場

    武田真治、“最強の敵”として坂口健太郎と全面対決! 今夜『イノセンス』最終話に出演

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     俳優の武田真治が、23日放送の坂口健太郎主演ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の最終話に、“最凶かつ最強の敵”として出演し、坂口と全面対決をする。@@cutter 本作は、弁護士の黒川拓(坂口)や和倉楓(川口春奈)らが、執念と情熱と科学を武器に、冤罪を晴らすために奮闘する姿を描くヒューマン・リーガルドラマ。  謎の男から拓(坂口)をかばい、刺されてしまった楓(川口春奈)。ある日、“楓を刺した”と主張する男・神津一成(武田)が自首をしてくる。神津との接見に挑んだ拓は、何気ない会話から11年前の事件との関係を察知。さらに神津は、立会いの警察官が席を外した隙を狙い、11年前の事件で被害者を殺したのは自分だと拓に囁く…。  神津を演じる武田は、自身の役柄について「ある事件がきっかけで人格が歪んでしまい、それにより殺人に手を染めていく…という一筋縄ではいかない役でしたが、監督、そして坂口さんと相談して役作りに臨むことができました」とコメント。  また、主演の坂口については「坂口さんはまだ若いのにすごく引き出しが多い役者さんで、さらにその引き出しを自在に開け閉めできる幅の広さに驚きました」と絶賛。さらに、接見室のシーンでは拓が窓ガラス越しに神津を殴るという芝居があるそうで「本番じゃないのに気持ちが入ってそのガラスを割るというアクシデントもあり…(笑)」と告白。続けて「ただそういった感情の豊かさがそのまま拓に反映されていて、一緒にお芝居させていただきとても楽しかったです」と共演の手応えを言葉にした。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』最終話は、日本テレビ系にて今夜23日22時放送。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』第4話場面写真

    今夜『イノセンス』、坂口健太郎はともさかりえの殺人容疑を晴らせるか?

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の第4話が今夜放送される。今回は拓(坂口)と楓(川口春奈)が、殺人容疑をかけられたキャリアウーマンの弁護に奔走する。@@cutter 本作は、敏腕若手弁護士の黒川拓(坂口)や和倉楓(川口)らが、執念と情熱と科学を武器に、冤罪を晴らすために奮闘する姿を描くヒューマン・リーガルドラマ。第4話では、企業法務部門の弁護士・登別(正名僕蔵)が、好意を寄せる女性・小笠原奈美(ともさかりえ)の刑事事件弁護をこっそり引き受けていたことが発覚。拓と楓が急遽弁護を引き継ぐことになる。  食品玩具メーカーに勤めるキャリアウーマンの奈美は、同僚の姫島理沙(入山法子)を旅行先の海で殺害した容疑で逮捕された。溺死した理沙の遺体の肺からは、大量の砂が出ており、奈美は殺人容疑をかけられるが、容疑を全面否認している。  聡子(市川実日子)によると、奈美の人望は厚いとのこと。職場に聞き込みに行った拓と楓、穂香(趣里)は、同僚たちの証言から、奈美と理沙の仲の良さを窺い知る。収穫がない中で、拓と楓は現場の島へ。殺害現場とされている海岸に到着した拓は、いきなり真冬の海に入ると、事件を再現すべく顔を海中に突っ込むのだった。  その帰り、楓は拓の実家の食事会に巻き込まれ、エリート検察官の父・真(草刈正雄)を交えて、黒川家の気まずい食卓を一緒に囲むことに。そこで親子の確執を垣間見ることになる。  有力な弁護材料がない状況で迎えた裁判の初日、検察側の証人として出廷した奈美の上司・鶴見(村上新悟)は、とんでもない証言を行い、拓たちは一気に苦境に立たされてしまう。奈美が隠していた複雑な人間関係が明らかになり、拓たちが追い詰められる中、科学者の秋保(藤木直人)が事務所を訪ねてきて…。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第4話は、日本テレビ系にて今夜2月9日22時放送。

  • 川口春奈

    『金田一少年』ファン歓喜 川口春奈&ともさかりえ、新旧“美雪”2ショット

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     ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)公式インスタグラムが7日、女優の川口春奈とともさかりえの2ショットを投稿。ドラマ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)で歴代の美雪役を演じた2人の“夢のコラボ”にファンが盛り上がっている。@@cutter 本作は、敏腕若手弁護士の黒川拓(坂口健太郎)や和倉楓(川口)らが、執念と情熱と科学を武器に、冤(えん)罪を晴らすために奮闘する姿を描くヒューマン・リーガルドラマ。9日放送の第4話では、企業法務部門の弁護士・登別(正名僕蔵)が、好意を寄せる女性・小笠原奈美(ともさか)の刑事事件弁護をこっそり引き受けていたことが発覚。拓と楓が急きょ弁護を引き継ぐことになる。  同アカウントは第4話を告知するとともに「#金田一少年の事件簿 ファンにはたまらない #Wみゆき の共演です 初代・七瀬美雪役の #ともさかりえ さんと四代目・美雪役の #川口春奈 さんのレアなツーショット」と説明。2人が演じていた「美雪」とは、『金田一少年の事件簿』の主人公、金田一一(はじめ)の幼なじみだ。「金田一話で盛り上がってましたよ」という説明が示すとおり、笑顔の2ショットとなっている。  ファンからは「どっちのシリーズも観てましたよ」「Wみゆき 楽しみにしておりまーす」「みゆきちゃん懐かしい」といった『金田一少年の事件簿』ファンからの喜びのコメントが集まったほか、「金田一話聞きたすぎる」と、2人の会話の内容に興味を示すコメントも見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/innocence_ntv/

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』第3話場面写真

    今夜『イノセンス』、坂口健太郎&川口春奈は医療ミス冤罪の真相を追う

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の第3話が今夜放送される。第3話では、坂口演じる主人公の若手弁護士と川口春奈扮する新人弁護士が、ある医療ミス冤罪の真相を追う姿が描かれる。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  ある日、聡子(市川実日子)が青ヶ島病院の看護師・白山美紀(青野楓)を連れてくる。美紀は、手術中に人工心肺が停止し患者が亡くなった医療ミスの責任を問われて逮捕された執刀医・雲仙(平岳大)の冤罪を晴らしてほしいと懇願する。実直な雲仙に思いを寄せる美紀は、院内の内部告発が決め手となり雲仙一人に罪がなすりつけられたことを不審に思っていた。  早速雲仙に接見した拓(坂口)と楓(川口)は、雲仙が遺族側に直接説明したいと何度も頼んでいたにも関わらず、病院に止められていたことを知る。患者を救えなかった事実に変わりはないと自らを責める雲仙だが、拓は遺族のためにも事実関係を明らかにすべきだと弁護を持ちかける。雲仙の同期の医師・磐梯(山本耕史)を訪ねた拓と楓は、病院が遺族に送った内部調査報告書を手に入れて現場調査を開始。手術に立ち会ったスタッフの話も聞きたいと頼む拓だが、磐梯から断られてしまう。  拓が手に入れた内部調査報告書には、病院側が雲仙個人の医療ミスとして事態を収束させるため、雲仙の指示ミスに見えるような嘘の記載がされていた。拓たちは人工心肺の電源が何の前触れもなく落ちたと話す雲仙の話を元に、電源が落ちた原因を探るが…。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第3話は、日本テレビ系にて今夜2月2日22時放送。

  • 山田裕貴

    山田裕貴の“壊れた姿”に視聴者「つらすぎる」 『イノセンス 冤罪弁護士』第2話

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の第2話が放送され、強盗致傷事件の容疑者を演じた山田裕貴が、横暴な取り調べを受けて精神的に追い詰められるシーンに視聴者から「つらすぎる」「山田裕貴くんが壊れた」「そりゃ精神崩壊するわな…」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の刑事裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  拓(坂口)と楓(川口春奈)に、容疑者の当番弁護の依頼が舞い込んだ。コンビニで現金を奪い店員にケガを負わせたとして、強盗致傷容疑で逮捕された21歳の十勝岳雄(山田裕貴)。接見した拓と楓に対しても、いきなり激高し、自分はやっていないと机を叩く。岳雄を心配する母・睦美(仙道敦子)から、洋食店でまじめに修業をしていた息子が強盗をするはずがないと訴えられる拓と楓。睦美から改めて弁護依頼を受けた拓は、徹底的に検証して戦うことを宣言する。  拓と楓は、睦美と共に事件が起きたコンビニの防犯カメラを確認することに。カメラの映像には、事件の2日前に岳雄が来店する姿が収められており、店員や店を訪れた高齢者のためにドアをおさえる様子も確認された。このシーンに対してネット上には「人のためにドアをおさえてあげてる優しい子やん」「良い子じゃんかー」「優しい人だ」などの投稿が。  一方取調室では、容疑を否認する岳雄に対して、警察が自白を強要するような尋問が続く。担当する刑事は岳雄に「バイトしてた洋食屋もクビだってよ」「母親だってお前のことなんて信じてねーぞ」と言い放つ。追い詰められた岳雄は自暴自棄になり、鉄格子に頭を何度も強く打ち付ける。頭から血を流しながら無表情に頭を何度も強打させる姿に、視聴者からは「つらすぎる」「そりゃ精神崩壊するわな…」「しんどいしんどい」「岳雄ぉおおお 負けんなぁあああ」などのツイートが殺到。さらに岳雄を演じる山田の迫真の演技に「山田裕貴くんが壊れた」「演技派 山田くん」などの声もネット上に寄せられた。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』第2話場面写真

    今夜『イノセンス』坂口健太郎は山田裕貴が逮捕された強盗事件を弁護

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)が今夜放送される。今回は拓(坂口)と楓(川口春奈)が、コンビニ強盗の容疑で逮捕されたアルバイト飲食店員(山田裕貴)の弁護に挑む。@@cutter 本作は、執念と情熱、そして科学を武器に、冤罪を晴らすため奮闘する弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  拓と楓に、容疑者の当番弁護の依頼が舞い込んだ。コンビニで現金を奪い店員にけがを負わせたとして強盗致傷容疑で逮捕された21歳の飲食店アルバイト・十勝岳雄(山田裕貴)。担当刑事によると、十代の頃から窃盗を繰り返していた札付きのワルだという。接見した拓と楓に対しても、いきなり激高し、自分はやっていないと机を叩く。  岳雄の手に調理師のバイト中にできた無数の切り傷があることに気づく拓だが、岳雄から弁護を拒否される。岳雄を心配する母・睦美(仙道敦子)から、料理人を目指して洋食店でまじめに修業をしていた息子が強盗をするはずがないと言われる拓と楓。睦美から改めて弁護依頼を受けた拓は、徹底的に検証して戦うことを宣言する。しかし、テレビ局員の聡子(市川実日子)に集めてもらった事件の情報を見ると、犯行現場の監視カメラ映像に加え、現場には指紋が残っていた。  翌日。起訴前弁護で不起訴を勝ち取りたい拓と楓、穂香(趣里)は、有罪の根拠を崩すため犯行現場のコンビニへ。調べるうちに警察のずさんな捜査が明らかになるものの、近所の人たちは母子家庭で育った岳雄がグレて犯罪に走ったと決めつける。岳雄が事件発生時刻にいたと主張する近所のガソリンスタンドを訪ねた三人は、監視カメラに映った岳雄の姿を見つけるが、画面の時刻は事件発生時刻より少し早く、アリバイにはならない。  タイムリミットが迫る中、拓はなぜかガソリンスタンドの向かいの家の庭にあった巨大オブジェに執着していた。その頃、拓から監視カメラの映像解析を頼まれていた科学者の秋保(藤木直人)は、あることに気づく…。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第2話は、日本テレビ系にて今夜1月26日22時放送。

  • 坂口健太郎

    坂口健太郎の笑顔にやられる視聴者が続出! 『イノセンス』第1話

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の初回が放送され、坂口演じる若手敏腕弁護士のキャラクターに視聴者から「ただただかわいい」「癒し」などの声が殺到した。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の刑事裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  訳あって大手事務所をクビになった新米弁護士の和倉楓(川口春奈)は、保駿堂法律事務所で刑事事件を担当する敏腕若手弁護士・黒川拓(坂口)を手伝うことに。ある日、黒川の元に依頼人・阿蘇恵美子(中島ひろ子)から、自宅を放火した容疑で逮捕された夫・重雄(吉田栄作)を弁護してほしいと依頼が舞い込む。事件当時、阿蘇家には借金があり、保険金目当ての犯行とされていたが、恵美子は夫の犯行が信じられないと言葉を詰まらせる。拓と楓が面会した重雄は警察から虚偽の自白を強要されたことを告白するのだが…。  坂口演じる拓は冤罪弁護に積極的に立ち向かい何度も逆転無罪を勝ちとっている敏腕弁護士。ドラマの冒頭、テレビ局ディレクター・有馬聡子(市川実日子)が彼に取材をしようと弁護士事務所にある彼の部屋を尋ねると、素足にサンダル、カーディガンというラフな服装の拓が困惑した様子で「取材とかお断りしませんでしたっけ…」と一言。画面に拓が登場すると、ネット上には「ゆるふわパーマかわいい」「透明感すごいな」「可愛い。髪型ふあふあ」などの反響が。  初回の終盤、見事事件を解決に導いた拓は、自室のパソコンでネットオークションサイトに掲載されている、お気に入りのフィギュアを笑顔で見つめながら「やっぱり一番かっこいい…」と一言。拓はそのまま“即決購入”をクリックし「買っちゃった~」とポツリ。拓を演じる坂口の満面の笑みが画面に映し出されると、視聴者から「にこにこする坂口健太郎くんは反則でしょ」「ただただかわいい」「癒し」「笑顔にやられた」などのツイートが殺到した。

  • (左より)川口春奈、福原遥

    川口春奈&福原遥、美人姉妹感あふれる『イノセンス』×『3年A組』コラボ実現

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の番組公式インスタグラムが19日に写真を投稿。ドラマに出演する川口春奈と、同局で放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に出演中の福原遥とのツーショット写真を公開した。@@cutter 「1月期ドラマSPコラボ ‪なんと!!お隣のスタジオで撮影している日曜ドラマ『3年A組』に出演中の福原遥さんと我らがヒロイン川口春奈さんのツーショットが実現 美人姉妹感がハンパないです」といったコメントとともに投稿されたのは、川口と福原のツーショット写真。ドラマの衣装に身を包んだ二人が、にこやかな表情でカメラに目線を投げかけている。‬また『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』の番組公式ツイッターアカウントでは、二人の別バージョンの写真もアップされた。  これらの投稿にファンからはスーツ姿の川口と制服姿の福原に「先生と生徒みたい!可愛すぎです」との声や、「はるはるやん!」「確かに美人姉妹って言われると似てる気がする…」「奇跡のツーショットですね」「俺が大好きな2強や!!」などのコメントが寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/innocence_ntv/    https://twitter.com/3A10_ntv

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』第1話場面写真

    坂口健太郎×川口春奈『イノセンス 冤罪弁護士』、今夜スタート

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)が今夜スタート。第1話では、主人公の若手弁護士がある放火事件の弁護を手がける姿が描かれる。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  保駿堂法律事務所で刑事事件を担当する若手弁護士の黒川拓(坂口)は、凄腕弁護士でありながらかなりの変わり者。訳あって大手事務所をクビになった新米弁護士の和倉楓(川口春奈)は、不本意ながら拓を手伝うことになる。  依頼人・阿蘇恵美子(中島ひろ子)の夫・重雄(吉田栄作)は、自宅に放火をした容疑で逮捕された後、犯行を自白。阿蘇家には借金があり、恵美子が不在の日に事件が起きたことから保険金目当ての犯行とされているが、恵美子は夫の犯行が信じられないと言葉を詰まらせる。拓は火事の際に重雄が慌てて持ち出したという戦隊ヒーローのフィギュアに興味を示す。それは5年前に10歳で亡くなった息子・幸雄の形見の品だった。  早速接見に向かう拓と楓だが、今回の事件はすでに被疑者の重雄が自白済み。弁護方針を尋ねる楓に拓は、警察の調書が犯人像をイメージしやすい“よく出来た調書”だったと言う。さらに拓は、生気無く自白内容を認める重雄に“ある質問”を投げかけることで、警察から虚偽の自白を強要されたことを告白させるのだが…。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第1話は、日本テレビ系にて今夜1月19日22時放送(初回は15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』がコラボしたパラデル漫画より

    坂口健太郎『イノセンス 冤罪弁護士』、話題のパラデル漫画とコラボ

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     俳優の坂口健太郎が主演を務める1月19日スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)から、“パラデル漫画”とコラボした動画が解禁。公開された映像では本作の主人公・黒川拓のキャラクターが紹介されている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口春奈、拓に力を貸す大学准教授・秋保恭一郎を藤木直人が演じる。  このたび公開された動画では、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』と、吉本興業所属でパラパラ漫画の紙から物やキャラが飛び出す“パラデル漫画”の生みの親・本多修がコラボ。「黒川拓の作り方」と題して、拓と父親・黒川真(草刈正雄)の関係や、拓の口癖、「人間キオスク」と呼ばれる所以など、黒川拓のキャラクターを、パラデルらしい実写と絵が融合した軽快な動画で紹介。さらに拓だけでなく、拓に振り回される新人弁護士・楓も登場する。  本多は今回のコラボについて「このパラデル漫画を見た皆さんにも、楓に殴られる気分を味わってほしい撮影手法をとってみたので(僕は一発やられてる)是非毎週このパラデル漫画とドラマはセットで観ることをお勧めします」と語っている。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • (左から)『イノセンス 冤罪弁護士』先行特別試写会に登場した川口春奈、坂口健太郎

    川口春奈に“罵り”リクエスト 坂口健太郎の意外な素顔を暴露

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     俳優の坂口健太郎と女優の川口春奈が、11日に都内で行われたドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第1話先行特別試写会に登壇。質疑応答タイムでは、昨年末『笑ってはいけない』に出演しスケバン姿を披露した川口が、坂口の意外な面を暴露して罵ってほしいとリクエストされる一幕があった。@@cutter 本作は、冤罪の犠牲となった弱き人々を救う弁護士たちの姿を描いたヒューマン・リーガル・エンタテイメント。坂口は主人公の弁護士・黒川拓を、川口は拓に振り回される同僚弁護士・和倉楓を演じる。  この日はドラマの内容にちなみ、弁護士の卵である法科大学院生200名と、今年から裁判員裁判の対象になる新成人のインフルエンサーら60人を招いた異色の試写会となった。また、ドラマの法律監修をつとめた室谷光一郎弁護士も登壇した。  参加者からの質疑応答タイムで「弁護士役の大変なところは?」という質問を受けた坂口は、「日常生活に使わない単語が出てくるのもそうですけど、僕の中の弁護士のイメージって“固い”と言うか、無実を証明するために戦っていくのでビシッとしてるイメージで。でも、今回の拓はちょっとつかみどころがないキャラクター。普段の拓と法廷の拓、2つにギャップがあるので、そのバランスを考えるのが難しかった」と回答。  また、法律を学ぶ学生たちへの試写会とあってどう感じたかがかなり気になっていたようで、学生たちの「見入ってしまいました」「面白かったです!」という感想にはホッとした笑顔を見せた。  昨年末『笑ってはいけない』に出演し、スケバン姿を披露した川口には、記者から坂口の意外な面を暴露して罵ってほしいというリクエストが。悩む川口に「僕、意外とシーンで映ってないときは笑ってます」と坂口が発言。それを受けて川口が「ゲラです。ゲラ役者。あと自宅では、ソファで寝落ちしちゃって、ベッドに行かずに寝ちゃうらしいです」と坂口の素顔を暴露。会場を盛り上げていた。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』主題歌を担当するKing Gnu

    坂口健太郎×川口春奈『イノセンス』主題歌に、King Gnu抜てき

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     1月16日に初メジャーリリースとなるニューアルバム「Sympa」を発表するKing Gnuが、坂口健太郎主演の土曜ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の主題歌「白日」を書き下ろしたことが分かった。King Gnuがドラマ主題歌を手掛けるのは今回が初めてで、メジャーデビュー前に異例の大抜てきとなった。@@cutter King Gnuは、独自の活動を展開する東京藝術大学出身のクリエイター・常田大希を中心に結成された、勢喜遊、新井和輝、井口理が参加する4人組バンド。独自のポップセンスと色気が凝縮された“トーキョー・ニュー・ミクスチャー”と称されるサウンドを武器に、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVALなど大型フェスへも出演している。また、盟友クリエイティブレーベル「PERIMETRON」と制作するMUSIC VIDEOが注目を集め、ワンマンLIVEも毎回即完売する人気ぶり。音楽・映像・アートワーク、ライブ全ての面において、唯一無二の世界観を築きあげている現在最も注目を浴びる音楽界のニューカマーというべき存在だ。  今回の大抜てきを受け、King Gnuは「大なり小なり誰しもが、罪を犯したり犯されたり、傷ついたり傷つけたりして、それでも生きているのでしょう。そんな時、心の襞にそっと寄り添い手を差し伸べてくれる主人公・黒川拓のような存在ほど大切にしたいものです。自分の書く曲もそうでありたいと願っています」とコメントしている。  新土曜ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、身近に潜む“冤罪”の恐怖と、その犠牲となった弱き人々を救う弁護士たちの戦いを描いた物語。一人の若き弁護士が、科学者・ジャーナリスト達の協力を得て、“意外な実証実験”で冤罪事件を解き明かしていく、大人も楽しめるヒューマン・リーガル・エンターテインメント。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』に出演する草刈正雄

    草刈正雄、『イノセンス』で坂口健太郎の父親役 主人公の最大の“壁”に

    エンタメ

     俳優の坂口健太郎が主演を務める2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の追加キャストとして、俳優の草刈正雄の出演が発表された。坂口演じる主人公の父親を演じる草刈は「(坂口さんは)独特の雰囲気を持った役者さんだなと思っていたので、今回の共演を嬉しく思っています」と語っている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口春奈、拓に力を貸す大学准教授・秋保恭一郎を藤木直人が演じる。  ドラマの中で草刈が演じるのは、主人公・拓の父親でエリート検察官の黒川真。拓が弁護士になったことから、彼と真の間は絶縁状態となっており、劇中では主人公にとっての最大の“壁”として立ちはだかることに。  10年ぶりの日本テレビの連続ドラマレギュラー出演で、主人公の父親という重要な役を演じることになった草刈は「父と子という親子関係でありながら、検察官と弁護士という真逆の立場で生きる、という面白い役所ですので今から一緒にお芝居するのを楽しみにしています」と語ると、続けて「主人公・黒川拓の活躍はもちろん、私演じる真との親子関係がどのように進展していくのかにも注目してお楽しみください」と呼びかけた。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて2019年1月19日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』に出演する(上段左より)趣里、杉本哲太、市川実日子、(下段左より)志賀廣太郎、小市慢太郎、正名僕蔵、赤楚衛二

    趣里&杉本哲太&市川実日子、『イノセンス 冤罪弁護士』出演決定

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     俳優の坂口健太郎が主演を務める2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の追加キャストとして、女優の趣里、俳優の杉本哲太、女優の市川実日子の出演が発表された。そのほかに志賀廣太郎、小市慢太郎、正名僕蔵、赤楚衛二の出演も決定している。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口春奈、拓に力を貸す大学准教授・秋保恭一郎を藤木直人が演じる。  趣里が演じるのは、主人公・拓専属のパラリーガルで、一児の母でもある城崎穂香。数少ない拓の理解者を演じる趣里は「弁護士の方を補佐する役と真摯に向き合っていきたいと思います」とコメント。  杉本は、拓が所属する事務所の所長として、企業法務を請け負うエリート弁護士事務所を目指す別府長治を演じる。杉本は本作について「『冤罪』は重いテーマに聞こえますが、それを晴らす為のアプローチは見ていてスカッとするエンターテインメントになっていますので、是非楽しみにしていてください」と呼びかけた。  市川演じる有馬聡子は、冤罪事件の取材で拓に興味を持つテレビ局の報道ディレクター。市川は「ドキュメンタリー番組のディレクターの役としても私自身も、この作品が向かう先に、好奇心を持ってついて行きたいです」と意気込みを語った。  志賀は拓を後継者に考えている最年長弁護士・湯布院を演じ、拓と裁判で争う検察官・指宿役には小市、事務所の稼ぎ頭の弁護士・登別を正名、パラリーガルの石和役を赤楚が演じる。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて2019年1月19日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • (左から)川口春奈、坂口健太郎

    川口春奈が爆笑 坂口健太郎に寄り添う2ショットにファン「いい距離感」

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     女優の川口春奈が2日、自身のインスタグラムに俳優の坂口健太郎とのほほ笑ましい2ショットを投稿。ファンからはさまざまな反響が集まっている。@@cutter 「イノセンス‐冤罪弁護士‐ 今日も順調です!」という投稿とともに川口が投稿しているのは、坂口とのオフショット。2人は2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)で共演することが分かっている。  本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、執念と情熱と科学を武器に冤罪の逆転劇に挑む弁護士を描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのが坂口で、拓に振り回される新米弁護士・和倉楓を川口が演じる。  投稿されている写真は、川口と坂口が肩を寄せ合う2ショット。何か面白いことが起きたのだろうか、坂口がはにかむような笑顔なのに対し、川口は両手で口を押さえ困り顔になるほどの大笑いをしている模様。  ファンからは2ショットに対して「美男美女」「かわいい」「素敵」といった反響のほか、2人の距離の近さにも注目が集まり「いい距離感」「肩くっついてる!!」といった声も。1月のスタートを前に、ドラマに対する期待の声も多数寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/

  • ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』に出演する(左から)川口春奈、坂口健太郎、藤木直人

    坂口健太郎、新ドラマ共演に川口春奈&藤木直人

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     俳優の坂口健太郎が、2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)で主演を務めることが発表された。川口春奈と藤木直人を共演に迎え、冤罪事件に挑む弁護士を演じる坂口は「身近に潜む『冤罪』、誰にでも起こりうる出来事を扱っていますので、是非、拓と一緒に物語を体験していただけたら嬉しいです」と語っている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口、拓に力を貸す科学者・秋保恭一郎役を藤木が演じる。  坂口演じる拓は、冤罪弁護に積極的に立ち向かい、勝利した実績を持つ弁護士。現場で起きた事象を実験で再現し事件の解明に挑んでいく。そんな拓を演じる坂口は、本作について「初めてお話しをいただいた時は、少し難しい作品になるのかと思ったのですが、台本を読み、字で追うだけでイメージがスッと入ってくるぐらい、わかりやすく面白い作品です」とコメント。役作りについては「法廷を見学に行ったりしながら雰囲気を味わい役作りに臨んでいます」と明かすと「僕が演じる拓は、ビシッとしたイメージ通りの弁護士ではなく、少し風変わりな弁護士で、視聴者の皆さんにもどこか共感できる部分があると思います」と語った。  新米弁護士・楓を演じる川口は、初となる弁護士役について「このようなシリアス題材を扱った作品に参加する機会もあまり多くはないので最初は不安もあったのですが、台本がとても面白く、今は自分の新たな一面を出せる、見せられるチャンスなので楽しみにしています」と話す。 拓の学生時代の先輩で科学者である恭一郎を演じる藤木は「自分も理工学部を出ている理系の人間なので、そこには少なからずの共通意識をもって参加できるかと思っています」と意気込みを語っている。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は日本テレビ系にて2019年1月より放送。

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