イノセンス 冤罪弁護士 関連記事

  • (左から)『イノセンス 冤罪弁護士』先行特別試写会に登場した川口春奈、坂口健太郎

    川口春奈に“罵り”リクエスト 坂口健太郎の意外な素顔を暴露

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     俳優の坂口健太郎と女優の川口春奈が、11日に都内で行われたドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第1話先行特別試写会に登壇。質疑応答タイムでは、昨年末『笑ってはいけない』に出演しスケバン姿を披露した川口が、坂口の意外な面を暴露して罵ってほしいとリクエストされる一幕があった。@@cutter 本作は、冤罪の犠牲となった弱き人々を救う弁護士たちの姿を描いたヒューマン・リーガル・エンタテイメント。坂口は主人公の弁護士・黒川拓を、川口は拓に振り回される同僚弁護士・和倉楓を演じる。  この日はドラマの内容にちなみ、弁護士の卵である法科大学院生200名と、今年から裁判員裁判の対象になる新成人のインフルエンサーら60人を招いた異色の試写会となった。また、ドラマの法律監修をつとめた室谷光一郎弁護士も登壇した。  参加者からの質疑応答タイムで「弁護士役の大変なところは?」という質問を受けた坂口は、「日常生活に使わない単語が出てくるのもそうですけど、僕の中の弁護士のイメージって“固い”と言うか、無実を証明するために戦っていくのでビシッとしてるイメージで。でも、今回の拓はちょっとつかみどころがないキャラクター。普段の拓と法廷の拓、2つにギャップがあるので、そのバランスを考えるのが難しかった」と回答。  また、法律を学ぶ学生たちへの試写会とあってどう感じたかがかなり気になっていたようで、学生たちの「見入ってしまいました」「面白かったです!」という感想にはホッとした笑顔を見せた。  昨年末『笑ってはいけない』に出演し、スケバン姿を披露した川口には、記者から坂口の意外な面を暴露して罵ってほしいというリクエストが。悩む川口に「僕、意外とシーンで映ってないときは笑ってます」と坂口が発言。それを受けて川口が「ゲラです。ゲラ役者。あと自宅では、ソファで寝落ちしちゃって、ベッドに行かずに寝ちゃうらしいです」と坂口の素顔を暴露。会場を盛り上げていた。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』主題歌を担当するKing Gnu

    坂口健太郎×川口春奈『イノセンス』主題歌に、King Gnu抜てき

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     1月16日に初メジャーリリースとなるニューアルバム「Sympa」を発表するKing Gnuが、坂口健太郎主演の土曜ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の主題歌「白日」を書き下ろしたことが分かった。King Gnuがドラマ主題歌を手掛けるのは今回が初めてで、メジャーデビュー前に異例の大抜てきとなった。@@cutter King Gnuは、独自の活動を展開する東京藝術大学出身のクリエイター・常田大希を中心に結成された、勢喜遊、新井和輝、井口理が参加する4人組バンド。独自のポップセンスと色気が凝縮された“トーキョー・ニュー・ミクスチャー”と称されるサウンドを武器に、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVALなど大型フェスへも出演している。また、盟友クリエイティブレーベル「PERIMETRON」と制作するMUSIC VIDEOが注目を集め、ワンマンLIVEも毎回即完売する人気ぶり。音楽・映像・アートワーク、ライブ全ての面において、唯一無二の世界観を築きあげている現在最も注目を浴びる音楽界のニューカマーというべき存在だ。  今回の大抜てきを受け、King Gnuは「大なり小なり誰しもが、罪を犯したり犯されたり、傷ついたり傷つけたりして、それでも生きているのでしょう。そんな時、心の襞にそっと寄り添い手を差し伸べてくれる主人公・黒川拓のような存在ほど大切にしたいものです。自分の書く曲もそうでありたいと願っています」とコメントしている。  新土曜ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、身近に潜む“冤罪”の恐怖と、その犠牲となった弱き人々を救う弁護士たちの戦いを描いた物語。一人の若き弁護士が、科学者・ジャーナリスト達の協力を得て、“意外な実証実験”で冤罪事件を解き明かしていく、大人も楽しめるヒューマン・リーガル・エンターテインメント。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』に出演する草刈正雄

    草刈正雄、『イノセンス』で坂口健太郎の父親役 主人公の最大の“壁”に

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     俳優の坂口健太郎が主演を務める2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の追加キャストとして、俳優の草刈正雄の出演が発表された。坂口演じる主人公の父親を演じる草刈は「(坂口さんは)独特の雰囲気を持った役者さんだなと思っていたので、今回の共演を嬉しく思っています」と語っている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口春奈、拓に力を貸す大学准教授・秋保恭一郎を藤木直人が演じる。  ドラマの中で草刈が演じるのは、主人公・拓の父親でエリート検察官の黒川真。拓が弁護士になったことから、彼と真の間は絶縁状態となっており、劇中では主人公にとっての最大の“壁”として立ちはだかることに。  10年ぶりの日本テレビの連続ドラマレギュラー出演で、主人公の父親という重要な役を演じることになった草刈は「父と子という親子関係でありながら、検察官と弁護士という真逆の立場で生きる、という面白い役所ですので今から一緒にお芝居するのを楽しみにしています」と語ると、続けて「主人公・黒川拓の活躍はもちろん、私演じる真との親子関係がどのように進展していくのかにも注目してお楽しみください」と呼びかけた。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて2019年1月19日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』に出演する(上段左より)趣里、杉本哲太、市川実日子、(下段左より)志賀廣太郎、小市慢太郎、正名僕蔵、赤楚衛二

    趣里&杉本哲太&市川実日子、『イノセンス 冤罪弁護士』出演決定

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     俳優の坂口健太郎が主演を務める2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の追加キャストとして、女優の趣里、俳優の杉本哲太、女優の市川実日子の出演が発表された。そのほかに志賀廣太郎、小市慢太郎、正名僕蔵、赤楚衛二の出演も決定している。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口春奈、拓に力を貸す大学准教授・秋保恭一郎を藤木直人が演じる。  趣里が演じるのは、主人公・拓専属のパラリーガルで、一児の母でもある城崎穂香。数少ない拓の理解者を演じる趣里は「弁護士の方を補佐する役と真摯に向き合っていきたいと思います」とコメント。  杉本は、拓が所属する事務所の所長として、企業法務を請け負うエリート弁護士事務所を目指す別府長治を演じる。杉本は本作について「『冤罪』は重いテーマに聞こえますが、それを晴らす為のアプローチは見ていてスカッとするエンターテインメントになっていますので、是非楽しみにしていてください」と呼びかけた。  市川演じる有馬聡子は、冤罪事件の取材で拓に興味を持つテレビ局の報道ディレクター。市川は「ドキュメンタリー番組のディレクターの役としても私自身も、この作品が向かう先に、好奇心を持ってついて行きたいです」と意気込みを語った。  志賀は拓を後継者に考えている最年長弁護士・湯布院を演じ、拓と裁判で争う検察官・指宿役には小市、事務所の稼ぎ頭の弁護士・登別を正名、パラリーガルの石和役を赤楚が演じる。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて2019年1月19日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • (左から)川口春奈、坂口健太郎

    川口春奈が爆笑 坂口健太郎に寄り添う2ショットにファン「いい距離感」

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     女優の川口春奈が2日、自身のインスタグラムに俳優の坂口健太郎とのほほ笑ましい2ショットを投稿。ファンからはさまざまな反響が集まっている。@@cutter 「イノセンス‐冤罪弁護士‐ 今日も順調です!」という投稿とともに川口が投稿しているのは、坂口とのオフショット。2人は2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)で共演することが分かっている。  本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、執念と情熱と科学を武器に冤罪の逆転劇に挑む弁護士を描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのが坂口で、拓に振り回される新米弁護士・和倉楓を川口が演じる。  投稿されている写真は、川口と坂口が肩を寄せ合う2ショット。何か面白いことが起きたのだろうか、坂口がはにかむような笑顔なのに対し、川口は両手で口を押さえ困り顔になるほどの大笑いをしている模様。  ファンからは2ショットに対して「美男美女」「かわいい」「素敵」といった反響のほか、2人の距離の近さにも注目が集まり「いい距離感」「肩くっついてる!!」といった声も。1月のスタートを前に、ドラマに対する期待の声も多数寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/

  • ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』に出演する(左から)川口春奈、坂口健太郎、藤木直人

    坂口健太郎、新ドラマで冤罪に挑む弁護士役 共演に川口春奈&藤木直人

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     俳優の坂口健太郎が、2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)で主演を務めることが発表された。川口春奈と藤木直人を共演に迎え、冤罪事件に挑む弁護士を演じる坂口は「身近に潜む『冤罪』、誰にでも起こりうる出来事を扱っていますので、是非、拓と一緒に物語を体験していただけたら嬉しいです」と語っている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口、拓に力を貸す科学者・秋保恭一郎役を藤木が演じる。  坂口演じる拓は、冤罪弁護に積極的に立ち向かい、勝利した実績を持つ弁護士。現場で起きた事象を実験で再現し事件の解明に挑んでいく。そんな拓を演じる坂口は、本作について「初めてお話しをいただいた時は、少し難しい作品になるのかと思ったのですが、台本を読み、字で追うだけでイメージがスッと入ってくるぐらい、わかりやすく面白い作品です」とコメント。役作りについては「法廷を見学に行ったりしながら雰囲気を味わい役作りに臨んでいます」と明かすと「僕が演じる拓は、ビシッとしたイメージ通りの弁護士ではなく、少し風変わりな弁護士で、視聴者の皆さんにもどこか共感できる部分があると思います」と語った。  新米弁護士・楓を演じる川口は、初となる弁護士役について「このようなシリアス題材を扱った作品に参加する機会もあまり多くはないので最初は不安もあったのですが、台本がとても面白く、今は自分の新たな一面を出せる、見せられるチャンスなので楽しみにしています」と話す。 拓の学生時代の先輩で科学者である恭一郎を演じる藤木は「自分も理工学部を出ている理系の人間なので、そこには少なからずの共通意識をもって参加できるかと思っています」と意気込みを語っている。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は日本テレビ系にて2019年1月より放送。

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