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家政夫のミタゾノ 関連記事

  • 『家政夫のミタゾノ』第1話場面写真

    松岡昌宏がパワーアップして帰還!『家政夫のミタゾノ』今夜スタート

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務める金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』パート3(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が、今夜スタート。第1話では、アラブから呼び戻された三田園(松岡)が、飲食業界のドン・丹波(大和田伸也)に“家政婦兼ボディーガード”として雇われることになり、「何者かに命を狙われている」と打ち明けられる。@@cutter 本作は、女装した大柄な家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情をのぞき見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく、痛快“のぞき見”ヒューマンドラマ。三田園は家事全般を完璧にこなす“最強の家政夫”だが、依頼人の家庭の内情をのぞき見し、そこで得た秘密をネタにその家を崩壊させるのが趣味。ひとたび派遣先の家庭の秘密に気付いてしまうと、わなを張り巡らせ、依頼人の化けの皮をはがしていく。  とあるアラブの国で石油を採掘する一族に仕えていた三田園薫は、『むすび家政婦紹介所』の所長・結頼子(余貴美子)からの「すぐ戻ってきて!」という電話で日本に呼び戻される。脱税疑惑で営業停止に追い込まれていた紹介所だったが、晴れて営業を再開。それを機に、頼子のおい・村田光(伊野尾慧)と、新人家政婦の恩田萌(川栄李奈)という新しいメンバーを迎え、三田園は光の“教育係”として呼ばれたのだった。  さっそく三田園たちが派遣されたのは、個人資産800億円とも言われる丹波フーズ会長・丹波幸之助(大和田)の家。丼専門チェーン『丼・来放題(ドン・キホーダイ)』の成功で一躍トップに上り詰めた飲食業界のドン・丹波は、家政婦の採用にも「モデルのような高身長で、若くて美しい顔の女性」と厳しい条件を設けており、「三田園なら」と白羽の矢が立ったのだ。  しかしやってきた三田園たちを追い返そうとし、ライフルまで向けて威嚇する丹波。だがそのライフルの中に割りばしが入っていたことを即座に見破った三田園は、その鋭い観察眼を認められ、“家政婦兼ボディーガード”として雇われることになる。  「何者かに命を狙われている」と打ち明けられたその矢先、西洋甲冑のおのが倒れてきたり、床が滑りやすくなっていたりと、三田園たちは相次いで丹波が命の危機にさらされる瞬間を目の当たりに。丹波には年の離れた若き美人妻・ユリア(太田莉菜)がおり、彼女の存在を快く思っていない妹の悦代(大島さと子)をはじめとした人間たちがチラホラ。いつものように“のぞき見ゴコロ”をくすぐられた三田園は、光が制止するのも聞かず、丹波の命を狙っている人間の正体を暴こうと行動を開始する。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』第1話は、テレビ朝日系にて今夜4月19日23時15分放送。

  • 川栄李奈、『家政夫のミタゾノ』インタビュー

    川栄李奈、コミュニケーション意識に変化 撮影現場で生まれた“好循環”

    エンタメ

     映画、舞台、ドラマなど精力的に出演し、着実に女優業のキャリアを積み重ねている川栄李奈。4月から放送が開始する金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』第3シーズンでは、主演の松岡昌宏演じる三田園薫の右腕として活躍する家政婦・恩田萌を演じる。作品が途切れることなく続く活躍を見せる川栄だが“コミュニケーション”という部分で意識が変わってきたという。@@cutter 「相変らず人見知りなんですよね」と苦笑いを浮かべながら語った川栄。“人見知り”というキーワードを持ち出したのは、自身が1年間サブMCを務めたトーク番組『A‐Studio』(TBS系/毎週金曜23時 川栄は3月末で卒業)のメイン司会の笑福亭鶴瓶が、川栄に対して「だいぶ(人見知りを)しなくなった。成長した」と褒めていたから。  そんな評価に対して川栄は「まだまだ」と否定しつつも「『A‐Studio』に来るゲストは年上の方が多く、コミュニケーションのとりかたなどは磨かれた感じはあります」と以前より人見知りが解消してきたという自覚はあるという。前クールで放送されていた『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)でも、年下が多い現場だったため「自分から積極的に話しかけるようにしていました」と撮影を振り返る。 @@insert1  現場で積極的にコミュニケーションをとることで、撮影に入る際、相手との距離感もよりスムーズにつかめるようになった。そのことでより芝居に集中できる空間を作れるようになったというのだ。また、現場全体を俯瞰で見ることも得意だという。「AKB48という大所帯のなかで活動していたので、団体行動は得意というか、周囲の状況をしっかり見ることは、普通の人よりもできると思います」。  芝居をしやすい環境を作ることが、良い演技を引き出し、ひいては良い作品を作り出すことになる。こうした現場での立ち振る舞いの大切さは、作品を重ねるごとにより強く実感しているという。@@separator 「チームが出来上がっているシリーズものの途中から作品に入るというのは、すごく緊張するもの」と撮影前は構える部分もあったという川栄だが、実際現場に入ると「テレビで見ていたままの松岡さんがいました。とてもフランクで、優しく話しかけてくださるので、こちらも積極的に会話ができています」と松岡という絶対的な柱となる大きな存在に感謝していた。  萌という役については“デキる家政婦”という一面を持ちつつも、徐々に空回りする場面も増えていくという。「話が進むにつれ、登場時の印象と大きく変わっていくキャラクター。コミカルな部分も多くなっていくので、視聴者の方には楽しんでいただけると思います」と期待を煽る。 @@insert2  以前から「役作りをしない」と語っている川栄。なによりも大切にしているのが現場での“適応力”だ。台本を読んでも人それぞれ感じることは違う。だからこそ、相手と対峙し、現場で生まれた感情をしっかり表現し、監督に判断を仰ぐ。そこで「違う」となれば、すぐに頭を切り替え対応していく。本作でも、その姿勢を貫き“生”の恩田萌で勝負する。  「いただいた仕事を精一杯やるだけ」とこれまで通りのスタンスを貫く川栄。一方で「じっくりと人間を描き、人生を考えさせられるような作品にもチャレンジしたい」と欲も出てきた。そんななかで挑む人気シリーズ。松岡演じる個性の強い三田園と、川栄扮する萌がどんな化学反応を起こすのか…放送が楽しみだ。(取材・文:磯部正和 撮影:松林満美)  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月19日より一部地域を除き毎週金曜23時15分。

  • (左から)『家政夫のミタゾノ』制作発表記者会見に登場した松岡昌宏、伊野尾慧

    松岡昌宏「きっとそれが彼のキャラ」 後輩・伊野尾慧に愛のある“イジり”

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     俳優の松岡昌宏(TOKIO)、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、女優の川栄李奈らが5日、都内で開催された新ドラマ『家政婦のミタゾノ』の制作発表記者会見に出席。松岡は共演する後輩の伊野尾について「母性本能をくすぐろうとする癖がある」と愛のある“イジり”を見せる場面があった。@@cutter 家事のスキルは完璧だが依頼人の家庭事情をのぞき見してはぶち壊していく家政婦・三田園薫(松岡)の姿を痛快に描く本作。ミタゾノはゴンドラに乗って登場すると、テレビ朝日本社の窓掃除を実行し、見習い家政夫の村田光を演じる伊野尾は「ヘルメットを付けているミタゾノさんがかなり貴重」とニッコリ。若き家政婦・恩田萌に扮する川栄も「なかなかないです」と笑顔だった。  その後、一同は記者会見に出席。松岡は伊野尾について「他にいなかったのかなあ。うちの事務所も、まだいるだろう。ほかになんか」と愛のある“イジり”を見せる。また「母性本能をくすぐろうとする癖があるんですよ。こいつ。売れる前の生田斗真みたいなところがちょっとあって。まだこいつそんなやり方してんのか、みたいなところがあるんですけど、まあまあ、きっとそれが彼のキャラなんでしょうね」と続け、伊野尾は「なんでこんな恥ずかしいこと言われるんですか」と照れ笑いを見せた。  また松岡は、花見をしたことがなかった川栄のために、出演者らで花見に行ったことに言及。伊野尾は「本当にきれいでしたね」と振り返り、川栄は「桜の下でご飯を食べるっていう経験が人生で一度もなくてっていうお話をしたら、(松岡さんが)『絶対に撮影中に花見に行こう』って言ってくださって。桜を見ながら、バーベキューをしてくださいました。とっても楽しかったです」と頬を緩めていた。この日は平田敦子、しゅはまはるみ、余貴美子も登壇した。  ドラマ『家政婦のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月19日より毎週金曜23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する(左から)川栄李奈、伊野尾慧、松岡昌宏

    松岡昌宏『家政夫のミタゾノ』第3弾、新メンバーに伊野尾慧&川栄李奈

    エンタメ

     TOKIOの松岡昌宏が主演を務める金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』パート3が、4月からスタートすることが発表された。今シリーズではミタゾノの同僚家政夫・家政婦役でHey! Say! JUMPの伊野尾慧と女優の川栄李奈が新たに加わる。@@cutter 本作は、女装した大柄な家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情をのぞき見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく、痛快“のぞき見”ヒューマンドラマ。2016年10月期にパート1、2018年4月期にパート2が放送され、幅広い世代の人気を呼んだ。テレビ朝日の金曜ナイトドラマ枠でパート3まで制作されたドラマは『特命係長・只野仁』以来となる。  松岡が演じる三田園は、家事全般を完璧にこなしてしまう“最強の家政夫”だが、依頼人の家庭の内情をのぞき見し、そこで得た秘密をネタにその家を崩壊させるのが趣味。ひとたび、派遣先の家庭が隠している“秘密”に気付いてしまうと、わなを張り巡らせて、依頼人の化けの皮をはがしていく。  松岡は「テレビで面白いことがしたい、僕たちが子どもの頃に見ていたような“面白いテレビ”“面白いドラマ”がやりたいという思いが形になったのが『家政夫のミタゾノ』だったので、それがパート3まで出来たというのは、とてもうれしい」と話し、「自分の代表作のひとつとして、少しでも長く続けていきたいと思いますし、そのためにもこのパート3はきっちり成功させなくては」と意気込む。  一方、伊野尾が演じるのは、見習い家政夫の村田光。むすび家政婦紹介所の所長・結頼子(余貴美子)のおいで、社会経験を積むため家政夫として働きにやってくる。伊野尾は「僕が演じる光は、ピュアで素直なキャラクターです。ごちゃごちゃした人間関係の中でも純粋な気持ちで人を信じる男の子です。初めての“男性家政夫”役なので、いい意味で化学反応を起こせたらなと思います」と話す。  また、川栄が演じる恩田萌は、若いのに知識もスキルもプライドも高い家政婦。川栄は「萌は、わりと真面目な女の子。三田園さんが依頼人の家でいろんなものを覗き見たりするのを『おや?』って思いながらも、淡々と仕事をしている子です」と語っている。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月より毎週金曜23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』最終回シーン

    『ミタゾノ』最終回 月9パロディほかネタ満載で「ツッコミ追いつかねえ」

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が8日深夜に最終回を迎え、パロディやモノマネ、小ネタが満載の展開にツイッターでは多くツッコミが投稿され、また続編を望む声が集まっている。@@cutter 最終話では、剛力彩芽演じる新米家政婦・麻琴の家が昔大金持ちだったことが判明。しかもその家庭は、ある家政婦によって壊されてしまったことも明らかに。その頃、麻琴は三田園を家政夫として自宅に招いていた。そこに麻琴の父・隆志(デビット伊東)が順子(若村麻由美)を伴って帰宅。彼は唐突に順子と結婚したことを報告するが、順子が五味家に近づいたのには、ある思惑があったのだった…。  最終話は、ミタゾノが白い部屋で格言を読み上げるシーンで幕開け。この長澤まさみ主演月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)のあからさまなパロディに視聴者からは「最終回でコンフィデンスマンJPまでパクってくるとかウケる!!」「最終回もトバしてるなぁ」「最高www」などの声が殺到。  ドラマの中盤では、三田園がドラマ『北の国から』の黒岩五郎(田中邦衛)のモノマネする場面があったり、『タモリ倶楽部』で有名なイラストレーターでソラミミストの安齋肇が作曲家役で登場。島茂子の妹オーディションに麻琴出場するなどネタが炸裂。予想の斜め上をゆくゲストの登場に視聴者からは「誰だ!?(笑)」「なんで空耳アワーの安齋先生が・・・」などの声が多数寄せられた。  エンディングでは、三田園が「皆様、いろいろとございましたが、とても楽しい時間でございました。ぜひまた皆様にお会いできる日を楽しみにいたしております」と挨拶。「I'll be back」と『ターミネーター』のパロディで幕を閉じた。最終回ならではのパロディ、モノマネ、小ネタ満載の展開に放送終了後はSNSに「ツッコミ追いつかねえわ」「いつも以上に小ネタ満載でカオスだったw」などの意見が投稿。「ミタゾノさんも『アイルビーバック』と言っていたことだし、また続編があるといいな」「また戻ってきてね」と続編を期待する声も多く集まっている。

  • 『家政夫のミタゾノ』最終回シーン

    今夜最終回!『家政夫のミタゾノ』剛力彩芽がまさかのミタゾノ化

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     今夜最終回を迎えるTOKIO・松岡昌宏主演のドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/8日23時20分)で、メインキャストの一人・剛力彩芽が、三田園(松岡)のヅラとメガネを奪い、“ミタゾノ化”することが分かった。@@cutter 松岡扮する、女装した家政夫・三田園薫が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”をスッキリと落としていく“覗き見”ヒューマンドラマである本作。今夜放送の最終話では、第1話から三田園とバディを組んできた新米家政婦・麻琴(剛力)の家を三田園が訪れる。  実は昔、ある家政婦によって家庭を壊されていたことが分かった麻琴。その家政婦とは、三田園だったのではないかという憶測が飛び交うようになる。そんな中、麻琴は三田園を家政夫として自宅に招待。まさかの事態を想定し、家政婦紹介所の仲間たちが駆け付けるとそこには、拘束される三田園の姿が…。  この最終話では、麻琴が“三田園スタイル”に変身。三田園のトレードマークでもあるセミロングのカツラに細い縁のメガネをかけた麻琴が颯爽と登場し、家事を披露する。麻琴の大変身ははたしてどんな意味を持つのか?  『家政夫のミタゾノ』最終話は、テレビ朝日系にて今夜6月8日23時20分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    画面に“トリバゴ”美女登場でSNS沸く『家政夫のミタゾノ』第7話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第7話が1日深夜に放送され、CMでおなじみの金髪美女の登場に視聴者から「もしかしてトリバゴ?」「日本語うますぎ」などの反響が寄せられた。@@cutter 第7話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは、一日二組限定一見さんお断りの高級老舗旅館。オーナーの恩田喜一郎が死去し、遺言状には「保有する旅館の所有権・経営権の一切はメアリー(ナタリー・シモンズ)に譲る」と書かれており、喜一郎の妻で女将の時江(岡本麗)と息子の良彦(坂本真)は唖然とする。そんな中、メアリーが来日し「先代の遺言に従い、私が旅館のオーナー兼女将を務めます」と宣言。時江たちは反発するが…。  メアリーを演じるナタリーは、ホテル料金比較サイト「トリバゴ」のCMでおなじみの金髪美女。画面にナタリーが登場すると、視聴者がSNSへ「もしかしてトリバゴ?」「あ、トリバゴのお姉さんw」などの声を一斉に投稿。CM同様の、流暢な日本語を駆使した見事な演技に「トリバゴ姉さん日本語うますぎ」といった反応も寄せられた。  ドラマは終盤、ナタリーがTV番組の生放送を利用し、旅館の食品偽造を暴露するという展開に。テレビのレポーターが偽装について追求すると、良彦はシドロモドロ。隣にいた女将の時江が良彦に向かって「偽装の認識はなく…」とささやくという、2007年に大阪の老舗料亭で食品偽装が判明した際の謝罪会見を彷彿とさせるシーンに、ネット上では「ささやき女将wwwww」の声が殺到していた。  結局、TV番組の撮影を段取りしたのは三田園だったようで、彼女が「ハイ、カット…」とスタッフに合図した後、一転して太い男の声で「ハイ撤収だ!」と叫ぶと撮影隊は蜘蛛の子を散らすように退却。三田園の野性味溢れる声にSNSでは「今日も太い声が聞けてよかった」「突然の男声は知ってても無理だwww」などの反響が寄せられた。

  • 『家政夫のミタゾノ』第7話より

    “トリバゴ”美女、『家政夫のミタゾノ』出演 旅館の金髪女将に

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)第7話に、ホテル料金比較サイト「トリバゴ」のCMでおなじみのナタリー・エモンズが出演することがわかった。@@cutter 『家政夫のミタゾノ』は、家政夫の三田園薫が、剛力彩芽扮する新人家政婦をパートナーに、派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく“痛快覗き見”ヒューマンドラマ。  第7話でナタリーが演じるのは、アメリカから日本の老舗高級旅館に“女将”としてやってくるメアリー・アニンストンという女性。彼女は老舗旅館の亡くなったオーナーが後継者として指名した人物だった。先代オーナーの妻・時江(岡本麗)とメアリーによる、“日米女将対決”が勃発することに。奇しくもこの旅館に家政夫として派遣されていた三田園(松岡)と麻琴(剛力)。ふたりは女将たちが散らし合う火花を目の当たりにする。さらに、三田園はこの対決の向こう側に潜む、驚くべき真相までもを暴き出す。  老舗旅館に勃発した日米女将対決。果たして軍配はどちらに上がるのか。そして、メアリーが来日した本当の理由とは。  ドラマ『家政夫のミタゾノ』第7話は、テレビ朝日系にて本日23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    松岡「大切な人を失った」剛力「お金持ちに出会う」に視聴者反応『家政夫のミタゾノ』6話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第6話が25日深夜に放送され、松岡と剛力彩芽に投げかけられたあるセリフにツイッターなどSNSで視聴者がざわつく一幕があった。@@cutter 第6話の舞台は、恋愛成就率99.9%の人気占い師・望月ルナ(鳥居みゆき)の自宅。三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)は、ルナが客の女性に“大きな災いと奇跡の出会い”が起こることを予言し、その予言どおりの出来事が起こってしまう現場を目撃する。これですっかりルナに心酔した麻琴は、お金を工面し、ルナの占いを受け“すごい出会いが待っている”と予言される。  その頃、三田園はルナの寝室であふれんばかりの札束を発見。その様子をちゃっかりとデジカメに収めていた。さらにその夜、三田園はジャーナリストの内山田洋子(東風万智子)から、ルナに騙されたという女性が急増しているという評判や、ルナが所得隠しをしているという噂を聞かされる…。  なけなしのお金を集めてルナに占いを依頼した麻琴に、ルナは「すごいお金持ちがあなたとの出会いを待ってる!」と一言。このセリフに視聴者からは「剛力ちゃんに『すごいお金持ちとの出会いがある』ってちょっと笑笑」「お金持ちとの出会い……剛力の彩芽さんの…お金持ちとの…出会い(当たってるう…)」などの反応が寄せられた。  さらに、劇中のクライマックス、ルナが三田園の手相を見ながら「あなた、大切な人を失ったのね…」と告げると、SNSでは「ドラマの中なのかリアルなのか…どっちもかな?」「一番身近な人。。。ハッ!!」「ドキリとした」などの投稿が多数寄せられている。

  • 『家政夫のミタゾノ』第5話に出演した佐藤仁美

    松岡昌宏が佐藤仁美に「リバウンドにお気をつけて」『ミタゾノ』第5話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第5話が18日に放送され、松岡演じる三田園がゲスト出演者の佐藤仁美に対して、ライザップでのダイエットをいじる一幕があった。@@cutter 第5話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは有名デザイナー・森品千恵子(宍戸美和公)の家。しかし、三田園を迎えた女性はどこか落ち着かない様子。そこへ依頼していた広告デザインの催促に広告代理店の社員を名乗る男がやって来る。男はその女性を“森品先生”と呼び、家に上がり込むのだった。  しかし、その女性はデザイナーの森品ではなく、この家で家政婦として働く木口一美(佐藤)という人物。デザイナーの卵である一美は、自分のデザインを盗んで発表した千恵子と口論になり、もみ合ううちに千恵子が棚に頭をぶつけて昏倒。一美はとっさに千恵子を風呂場に隠し、彼女に成り代わることを思いついたのだが、三田園は挙動不審な一美に疑念を抱く…。  ライザップのCMに出演し、見事ダイエットに成功した佐藤がCM出演後初のドラマ出演ということで、番組冒頭からSNSには「佐藤仁美さん、痩せましたね。ライザップ効果スゴい」「ほんと痩せて綺麗になって凄いなぁ」などの声が寄せられた。そんな視聴者の反応を見透かしたように、劇中では三田園が一美に対して度々「リバウンドにはお気をつけて」という言葉を投げかける展開に。これには視聴者から「リバウンドネタ多いなww」「ちょいちょいリバウンドを推す」「ライザップの話しすぎw」などの反響が巻き起こった。  また第5話では、三田園と行動をともにする新人家政婦・麻琴が、なぜか高級ワインに詳しかったり、名画「モナリザ」の本物をフランスで見たことがあるというエピソードが明かされると、ネット上では「麻琴ちゃんはほんまもんのお嬢様なのか??」「さらっとスゴいこと言ってるぞ」などの反応も寄せられた。

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