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TWO WEEKS 関連記事

  • (左から)『TWO WEEKS』出演の三浦春馬、高嶋政伸、黒木瞳

    『TWO WEEKS』最終話 三浦春馬や黒幕たち…それぞれの“親子関係”に驚がくの結末(ネタバレあり)

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     三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の最終話が17日に放送され、三浦演じる結城大地と稲垣来泉演じる娘・はなをはじめ、久我早穂子議員(黒木瞳)、柴崎社長(高嶋政伸)、殺し屋・灰谷(磯村勇斗)ら、それぞれの“親子関係”が大きな反響を呼んでいる。(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter 柴崎の部下に連れ去られたすみれ(比嘉愛未)の救出に奔走する結城を横目に、柴崎ははなを病院から連れ出し監禁。柴崎は結城が苦しむ姿を楽しむように元恋人と娘、どちらを助けるか選べと迫る。  2人の命を天秤にかけることなどできず、その場に立ち尽くしてしまう結城に有馬刑事(三浦貴大)から「お前は、はなのところへ行け」との連絡が。その言葉に背中を押された結城は、すみれを有馬に託し、はなの元へ急ぐ。さらに、警察もまた楓(芳根京子)の証言をもとに柴崎の逮捕に動き出し、早穂子のもとにも大勢のマスコミが押し寄せる…。  父親として、ケガを負いながらも命懸けではなを救おうとする結城の姿に、視聴者からは大きな反響が寄せられ、SNS上では「親子の絆と愛、伝わってきました」「尊い…尊いよ…はなちゃんと結城の親子」など親子の絆に感動する声が相次いだ。  また、別の2組の“親子関係”にも注目が集まった。まずは早穂子とその息子について。早穂子には重い心臓病を患いアメリカで治療中の息子・融がいるのだが、実は1年前に亡くなっていたことが判明。これには「え!?早穂子さんの息子さん亡くなってるの?」など驚きの声が多く書き込まれた。  そして最も視聴者を驚かせたのが、柴崎と灰谷が“親子”であったという事実。灰谷に、はなを殺すよう指示する柴崎だが、灰谷はこれを拒否。すると柴崎は躊躇(ちゅうちょ)もせず灰谷をナイフで刺す。この衝撃シーンにSNSでは「柴崎、クズ過ぎ、実の息子も使い捨てかいっ」「息子まで駒にしてたなんて…柴崎…クズ過ぎる…」など怒りのコメントが殺到している。

  • (左から)三浦春馬、稲垣来泉

    三浦春馬、“娘”との最高の笑顔ショットに「感動をたくさんありがとう」の声

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     ドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系)の公式インスタグラムが17日、主演の三浦春馬と娘役の稲垣来泉ちゃんが笑顔で写るツーショットを公開。最終回を迎えた本作の盛大なオフショットを披露している。@@cutter 同アカウントでは、三浦をはじめ、比嘉愛未やその他主要キャストの集合写真や三浦の娘役の“はなちゃん”こと稲垣来泉ちゃんとのツーショットを多数投稿。三浦が来泉ちゃんを抱き上げ、笑顔を浮かべたものや、2人が見つめあうほほ笑ましい1枚など、さまざまな表情が伺える。  三浦は「大きな達成感に包まれています」と現在の心境を明かしながら「一番は娘というかけがえのない存在のために成長していく一人の男を演じられたことがとても財産になったと思いますし、今まで出会ったことのない感情に出会い、自分の芝居の可能性をこの作品によって広げてもらったなとも思っています。忘れられない20代最後の夏になりましたし、また自分は芝居が好きだなって思える現場をいただけたことをとてもうれしく思います。皆さん、本当にありがとうございました!」と感謝の言葉を述べた。  また、来泉ちゃんから「パパに本当の子供ができるまでずっと娘でいさせてください」というコメントをもらったことがスタッフより明かされ、心温まる投稿となっている。  コメント欄には、「素晴らしい作品ありがとうございます」「この夏 熱くなりました 今夜 見届けました」「感動をたくさんありがとう」といった歓声のほか、「はなちゃん発言までほんとに可愛い」「はなちゃんの最後のお願いにまたまた涙…」など、ほほ笑ましいコメントを喜ぶファンが殺到している。 引用:『TWO WEEKS』インスタグラム(@twoweeks_ktv)

  • 『TWO WEEKS』第10話(最終回)場面写真

    『TWO WEEKS』最終回 三浦春馬、元恋人か? 娘か? 命の選択を迫られ…

    エンタメ

     俳優の三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系)第10話(最終回)が本日17日放送される。最終回では、結城(三浦)が元恋人の青柳すみれ(比嘉愛未)と娘のはな(稲垣来泉)、どちらの命を助けるか究極の選択を迫られる。@@cutter 本作は、殺人の濡れ衣を着せられた三浦演じる結城大地が、白血病の娘の命を救うため非情な権力者に挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。三浦、比嘉のほか、芳根京子、三浦貴大、高嶋政伸、黒木瞳らが脇を固める。  結城がすみれの救出に奔走する間に、柴崎(高嶋)は、はな(稲垣)を病院から連れ出し監禁。結城が苦しむ姿を楽しむかのように、元恋人と娘、どちらを助けるか選べと迫る。しかし当然、結城には大切な2人の命を天秤にかけることなどできない。  苦悶(くもん)の表情を浮かべて立ち尽くすことしかできない結城だったが、有馬(三浦貴大)から「お前ははなの所へ行け」という連絡が。その言葉に背中を押された結城は、すみれを有馬に託し、はなの元へ急ぐ。  一方警察も、楓(芳根)の証言をもとに柴崎の逮捕に動き出し、早穂子(黒木)の元にも大勢のマスコミが押し寄せる。  8年のときを経て娘の存在を知り、一度は捨てたはずの人生に再び希望を取り戻した結城は、襲いかかる柴崎の脅威に打ち勝つことができるのか?  ドラマ『TWO WEEKS』第10話(最終回)は、カンテレ・フジテレビ系にて本日9月17日21時放送。

  • 今回初共演となった(左から)三浦春馬、黒木瞳

    『TWO WEEKS』三浦春馬に“アゴクイ” 黒木瞳の黒幕っぷりが視聴者を魅了

    エンタメ

     俳優の三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第9話が10日に放送され、三浦演じる結城大地と直接対決した黒幕・久我早穂子議員(黒木瞳)が「こわ…」「大御所感がスゴい!!」などと話題になっている。@@cutter 結城は、柴崎社長(高嶋政伸)が警察で事情聴取を受けている間にデジカメ動画のコピーを盗み出そうと柴崎の自宅に忍び込んだ。しかし、黒幕である早穂子が手を回したことで柴崎は早々に釈放され、結城は柴崎と鉢合わせに。「人の家で何してるんだ」と凄む柴崎。ところが結城は無傷のまま部屋を出ることを許される。去り際に柴崎が「お前が一番苦しむ方法で殺してやる」とささやくのだが…。  検事の楓(芳根京子)から、早穂子に重度の心臓病でアメリカで治療をしている息子がいることを聞いた結城は、早穂子と直接交渉することに。「お願いがあります。娘のはなの命を助けて下さい」「息子さん、重い病気で苦しんでいるそうですね」と、ストレートな言葉をぶつける。  今回視聴者からの反響が大きかったのが、三浦演じる結城と、黒木演じる早穂子によるこの直接対決シーン。結城に近づいた早穂子が「あなたの言うことを聞き入れたら、私にどういうメリットがあるんでしょう、殺人犯さん?」と問いかけ、結城のアゴを挑発的に指先で持ち上げる。  このシーンにSNS上では「早穂子さんのアゴクイにときめいてしまった…」「久我議員こわ…顎クイもたまらん…」「久我の大御所感がスゴい!!」「久我議員に泣き落としが通用するとでも思う?自分の目的達成のためには犠牲はいとわない女だよ。」など、黒木瞳演じる早穂子の見事な「黒幕っぷり」に魅せられる書き込みが相次いでいる。

  • 『TWO WEEKS』第9話場面写真

    今夜の『TWO WEEKS』三浦春馬、“憧れの女優”黒木瞳と初共演! “アゴクイ”される場面も

    エンタメ

     今夜放送のドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)第9話では、主演の三浦春馬扮する結城大地が、国会議員で本作の黒幕・久我早穂子(黒木瞳)とついに直接対決。三浦は、憧れの女優である黒木との初共演にして、アゴを挑発的に指先で持ち上げられる“アゴクイ”をされる場面もある。@@cutter 本作は、殺人の濡れ衣を着せられた三浦演じる結城大地が、白血病の娘の命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。三浦のほか、芳根京子、比嘉愛未、三浦貴大、高嶋政伸、黒木らが脇を固める。  第9話では、結城と久我の初の直接対決が描かれ、三浦と黒木の初共演が実現。これまで番組や取材で黒木のことを「小さいころから凛とした雰囲気がすてきな憧れの女優」と公言してきた三浦にとっては、念願の共演となる。今回の場面は、久我の前に現れた結城が、自らの命も顧みない交渉に臨むというシリアスなシーンということで、撮影中は緊張感が漂うも、合間では、黒木も観劇した三浦主演ミュージカル『キンキーブーツ』の話題で談笑するなどリラックスした雰囲気で進められた。  結城の元へ歩み寄った早穂子が、「あなたの言うことを聞き入れたら、私にどういうメリットがあるんでしょう? 殺人犯さん?」と投げかける場面では、三浦のアゴを黒木が挑発的に指先で持ち上げる“アゴクイ”をする場面も。娘を救うために必死な結城と、絶対的な権力を持つ国会議員・久我、2人の圧倒的な立場の違いを際立たせるシーンとなった。  憧れの女優・黒木との共演が、「主人公VS黒幕」という緊迫の対決シーンという意外な形で実現した三浦。台本には無かった“アゴクイ”にも動じることなく、堂々とした芝居で黒木と渡り合った。女傑・久我のオーラに圧倒されながら、はなの命を救うため決死の覚悟で早穂子に「ある提案」を持ちかける結城。結城と同じく難病の息子・融(島村龍乃介)を抱える彼女に、結城の思いは届くのか? 鬼気迫る表情の結城と、腹の内が読めない早穂子との直接対決に注目が集まる。  ドラマ『TWO WEEKS』第9話は、カンテレ・フジテレビ系にて本日9月10日21時放送。

  • 『TWO WEEKS』第9話場面写真

    今夜の『TWO WEEKS』三浦春馬、ついに“黒幕”黒木瞳と直接対決

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     俳優の三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)第9話が本日10日放送される。第9話では、結城大地(三浦)が黒幕の久我早穂子(黒木瞳)と直接対決する。@@cutter 本作は、殺人の濡れ衣を着せられた三浦演じる結城大地が、白血病の娘の命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。三浦のほか、芳根京子、比嘉愛未、三浦貴大、高嶋政伸、黒木らが脇を固める。  デジカメ動画のコピーを盗み出そうと、事情聴取中の柴崎要(高嶋)の自宅に忍び込んだ結城(三浦)。しかし、久我(黒木)が手を回したことで柴崎は早々に釈放され、結城は戻ってきた柴崎と鉢合わせてしまう。絶体絶命かと思われたが、予想に反し結城は無傷のまま部屋を出ることを許される。柴崎の「お前が一番苦しむ方法で殺してやる」という不気味な一言を気にしながらも、結城は急いで部屋を後にする。  今回の一件や灰谷(磯村勇斗)の釈放など、黒幕・久我の権力の強さを痛感した結城。その久我に重度の心臓病を患った息子がいると知り、月島楓(芳根)の力を借りて直接交渉にこぎつける。その結果、久我との間である取引を成立させるが、その様子を何者かが見ており…。  一方、すみれ(比嘉)は、病床で父親を恋しがる娘・はな(稲垣来泉)の姿に複雑な思いを抱いていた。8年前の真実を知った今となっては、これまで通り結城を憎むことなどできるはずもなかったが、これまで自分たちを支えてきた有馬海忠(三浦)への恩も捨てられない。そんなことを考えていた矢先、病院を出たすみれの前に、久留和保(池田鉄洋)ら柴崎の部下が立ちふさがる。  ドラマ『TWO WEEKS』第9話は、カンテレ・フジテレビ系にて本日9月10日21時放送。

  • 三浦春馬、ドラマ『TWO WEEKS』インタビューカット

    三浦春馬、迷いながら進み続けた20代 30代は「試していく年代」

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     テレビ、映画、舞台のいずれでも飛躍を続ける俳優・三浦春馬。現在は放送中の主演ドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系)が、クライマックスに差し掛かっている。本作では主題歌も担当し、7月に出演した音楽特番『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)で行った1stシングル「Fight for your heart」の生パフォーマンスも大きな話題を集めた。そんな三浦に、演じる結城大地の娘はな役の稲垣来泉(くるみ)ちゃんとの秘話や、駆け抜けてきた20代と、30代へ向けた思いを聞いた。@@cutter 『TWO WEEKS』は、殺人の濡れ衣を着せられた三浦演じる主人公・結城が、白血病の娘はなの命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。 @@insert1  娘役の来泉ちゃんについて「やっぱり特別視しちゃいますよね。設定とはいえ、娘ですから。空き時間には押し相撲をしたり、体をコチョコチョし合って遊んだり。来泉はすごく甘えん坊なので膝に乗せたりもしています。一緒にいてとても居心地がいいです」と語り、初の父親役を楽しんでいる様子の三浦。  来泉ちゃんとの写真をたびたびアップしてきたインスタグラムには、“かわいい”“癒やされる!”と評判になった「Fight for your heart」をバックに踊る親子ダンス動画の投稿も。ダンスは三浦が来泉ちゃんに教えたそうで、「教えたといっても10分間程度です。覚えるのがすごく早いんですよ。スゴイですよね。そうしたひと時も、すごく楽しいです」と笑顔に。 @@insert2  また、1stシングル「Fight for your heart」については、もともと「自分が歌うことでドラマに興味を持ってくれる人が増えるなら」という思いがあったとコメントしていた三浦。  『FNSうたの夏まつり』出演時の反響を「肌で感じた」といい、「アーティストの方たちが言っているライブの緊張感の中毒性というものは確かに感じましたし、想像以上の体験ができました」と振り返り、ドラマ最終回へ向け「今からでもフックになってくれたら」と願いを明かした。  4月に29歳になった三浦。その芸歴は20年を超える。周りからは順風満帆に映る俳優生活だが、「辞めたいと思った時期もあった」という。@@separator 三浦は「僕はあまり強い方でないので、今でも浮き沈みはあります」と断りつつ、「若い頃って、自分のためだけに一直線に頑張れると思うんです。でも誰しもが、誰かのために、社会のためにといったことを考えたり、自分の社会的価値や存在意義を考えるときがありますよね。僕にもありました」と振り返る。 @@insert3  しかし、思い悩んでいた23~24歳の頃、ある転機が訪れたという。「世間での需要と自分がどう頑張れるかのバランスとか。そうしたことにもがいていたときに、今の道を続けるべきだと思えた瞬間があったんです」と振り返り、「あるボランティアでの経験によって、自分の熱い感情と出会えたことがあったんです。そのことが大きなモチベーションへとつながりました」。  大きな原動力を得て、駆け抜けてきた20代。「今はまだ青臭いことしか言えないと思いますが」と前置きしながら「20代は常に迷いながら進んできた時期だったと思います。負けて、勝気になって、自分の働くスタイルを見つけようとして。そこで見つけてきたスタイルが、通用するのか。30代からは迷ってもいられない、試していく年代になっていくのだろうと思います」と語る。 @@insert4  正直に、いま胸にあるそのままの思いを語ろうとする三浦からは、真摯な姿勢が伝わってくる。そんな三浦が、初めて父親役に向き合い、体を張ったアクションを披露してきた逃亡劇も、終盤だ。  第8話のラストでは、事件の真相を明かすデータのコピーを探して柴崎の家に忍び込んだ結城の前に、任意同行されたはずの柴崎(高嶋政伸)が! はなの手術も目前に迫り、いよいよ待ったなしの状況に追い込まれた結城を演じる三浦がどんな姿を見せてくれるのか。1作品のなかでもどんどん変ぼうしていく三浦に期待だ。(取材・文:望月ふみ 写真:高野広美)  ドラマ『TWO WEEKS』第9話は、カンテレ・フジテレビ系にて本日21時放送。

  • (左から)三浦春馬、比嘉愛未

    『TWO WEEKS』三浦春馬×比嘉愛未 “回想キスシーン”に「美しすぎ」の声

    エンタメ

     俳優の三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第8話が3日に放送され、三浦演じる結城大地とすみれ(比嘉愛未)の恋人時代の回想シーンが「最高すぎ」「本当にお似合い」と話題になっている。@@cutter 結城・検事の楓(芳根京子)、刑事の有馬(三浦貴大)が手を組んだ作戦が見事成功し、謎の男・灰谷(磯村勇斗)が殺人未遂の現行犯で逮捕される。娘のはな(稲垣来泉)の手術まであと5日となり、灰谷の自供で何としても身の潔白を証明したい結城は、その思いを有馬に託す。取り調べで灰谷と対峙した有馬は、これまでの罪を認めさせ、背後にいる柴崎社長(高嶋政伸)の悪事を暴こうとするが、灰谷はなかなか口を割らない。  それどころか、一連の事件の黒幕である国会議員の早穂子(黒木瞳)が圧力をかけ、灰谷は釈放されてしまう。早穂子の圧倒的な力の前に手も足も出ず、八方ふさがりとなった結城は、打開策が見出せずに焦りを覚えていた…。  今回視聴者からの反響が大きかったのが、結城とすみれの回想シーン。結城ははなの入院する病院を訪れ、すみれにはなへのプレゼントのリボンを手渡す。結城がくれたリボンを見つめながらすみれは恋人同士だったころのことを思い出していた。川岸で語り合う2人。「俺と付き合っても幸せになれないよ」と話す結城にすみれは、「それを決めるのは私でしょ」「だったら2人で幸せ作ろうよ」と答える。その言葉に心を打たれた結城は、すみれにそっとキスをする…。  このシーンにSNS上では「回想シーン最高すぎ」「はー。出会いの頃の大地とすみれの二人 美し過ぎたな」「キスシーンが美しい... 本気でお似合いだと思うんだよなぁ~この2人」など、美男美女のキスシーンに感嘆の声が相次いでいる。

  • 『TWO WEEKS』第8話場面写真

    今夜の『TWO WEEKS』 黒幕からの圧力に三浦春馬は八方ふさがりとなり…

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     俳優の三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)第8話が今夜3日放送。第8話では、明らかとなった黒幕からの圧力に、結城(三浦)が八方ふさがりとなる。@@cutter 本作は、殺人の濡れ衣を着せられた三浦演じる結城大地が、白血病の娘の命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。三浦のほか、芳根京子、比嘉愛未、三浦貴大、高嶋政伸、黒木瞳らが脇を固める。  結城、楓(芳根)、有馬(三浦)が手を組んだ出頭作戦は見事成功し、灰谷(磯村勇斗)は殺人未遂の現行犯で逮捕される。はな(稲垣来泉)の手術まであと5日となり、灰谷の自供を元に何としても身の潔白を証明したい結城は、その思いを有馬に託す。  取り調べで灰谷と対峙した有馬は、これまでの罪を認めさせ、背後にいる柴崎(高嶋)の悪事を暴こうとするが、灰谷はなかなか口を割らない。それどころか、黒幕・早穂子(黒木)からの圧力もかかる。  圧倒的な力の前に手も足も出ず、八方ふさがりとなった結城は、打開策が見出せずに焦りを覚えていた。するとそこへ、はながすみれ(比嘉)の目を盗んで電話をかけてくる。はなとの会話により、初めて父親として認められた気がしてうれしくなった結城は、「会いたい」と言ってくれる娘のため、次なる一手を思いつく。  目をつけたのは、柴崎の片腕であり、クラブオーナーの久留和(池田鉄洋)。結城は、久留和の柴崎への忠誠心を逆手に取り、恐怖心をあおることで揺さぶりをかける。  ドラマ『TWO WEEKS』第8話は、カンテレ・フジテレビ系にて本日9月3日21時放送。

  • 『TWO WEEKS』第7話場面写真

    『TWO WEEKS』高嶋政伸の不適な笑みが「怖すぎ」「ホラー」と話題に

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     三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第7話が27日に放送され、高嶋政伸演じる柴崎社長が「怖すぎて無理」「ホラーすぎる」と話題になっている。(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter 結城がようやく手に入れたデジカメには、動画で柴崎と国会議員の久我早穂子(黒木瞳)が密談する様子が映っていた。久我議員を母と慕う検事の月島楓(芳根京子)はその映像に衝撃を受け放心状態。その時、謎の男・灰谷(磯村勇斗)が結城と楓に襲い掛かり、デジカメを奪われ、デジカメはとうとう柴崎の手に渡ってしまう。  刑事の有馬(三浦貴大)は、恋人のすみれ(比嘉愛未)から結城が8年前の事件と今回の事件で無実の罪を着せられていると聞き、8年前の事件の捜査資料を読み込むうちに、楓が被害者の娘であることに気付く。  そんな中、結城とすみれの娘・はな(稲垣来泉)のもとに「パパのお友達だよ」「はなちゃんのお顔見せてくれないかな」と、病室に侵入しようとする男が。病室の窓のブラインドが上がり、「初めまして、はなちゃん」と優しい声で語りかけるのは、何と柴崎であった…。  今回視聴者から大きな反響を呼んだのが、高嶋演じる柴崎がはなの前に現れるシーン。天使のようなはなに、不敵な笑みを浮かべながら語りかける柴崎の姿に、SNS上では「柴崎!!!はなちゃんに近づくな!!」「柴崎 怖い!怖い!怖い!」「柴崎やめろおおおおおおおおお」「ブラインド開けると見える柴崎(今夏イチのホラー)」など大盛り上がり。    初回から柴崎が登場するたびに「怖い」などの書き込みが相次いでいたが、今回はこのドラマ唯一の“癒やし”の存在であるはなに近付いたことで、視聴者の柴崎への恐怖心が一気に噴出したようだ。

  • (左から)三浦春馬、比嘉愛未

    比嘉愛未に三浦春馬が“壁ドン”…と思いきや 謎のポーズにツッコミ相次ぐ

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     女優の比嘉愛未が26日、自身のインスタグラムを更新し、ドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)で共演する三浦春馬に“壁ドン”されている風のショットを掲載。ただ、その“壁ドン”の構図に、ツッコミが相次いでいる。@@cutter 本作は三浦演じる主人公・結城が白血病の娘の命を救うため、2週間の逃亡劇を描くタイムリミットサスペンス。比嘉は結城の元恋人で、シングルマザーとして生きる女性を演じる。  「壁…ドン??なんかちがうよーな笑」というコメントとともに比嘉が投稿したのは、壁際の彼女が胸で手をクロスする乙女なポーズをとるすぐそばで、壁に手を突きキメ顔をする三浦の2ショット。  まさに壁ドン…と呼びたいところだが、本来なら三浦の腕の内側にいるはずの比嘉が外側におり、コメントの通り、壁ドンとはいいがたい構図で、じわじわと面白さが醸し出されている愉快な1枚だ。さらに比嘉はハッシュタグを用いて「#私の隠しきれない昭和感」という自虐を展開している。  コメント欄には、「相変わらず愛未ちゃんはかわいく春馬くんはイケメン」「春馬と愛未ちゃんのコンビたまんない」といった称賛のほか、「壁ドン????」や、三浦のポーズに対してとみられる「仮面ライダーの変身ポーズみたい!」といったツッコミも多数寄せられている。 引用:「比嘉愛未」インスタグラム(@higa_manami)

  • 『TWO WEEKS』第7話場面写真

    今夜の『TWO WEEKS』三浦春馬の娘の病室に侵入者! その意外な正体とは…

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     俳優の三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)第7話が今夜放送される。第7話では、はな(稲垣来泉)の病室に、何者かが侵入。意外な正体が分かる。@@cutter 結城(三浦)がようやく手に入れたデジカメには、柴崎(高嶋政伸)と早穂子(黒木瞳)が密談する様子が映っていた。母親のように慕う早穂子の裏の顔を知った楓(芳根京子)は衝撃のあまり言葉を失い、放心状態に。すると次の瞬間、灰谷(磯村勇斗)が2人に襲いかかり、デジカメは柴崎の手に渡ってしまう。  すみれ(比嘉愛未)から、結城が8年前と今回の事件で何者かに無実の罪を着せられ、命をも狙われていると聞いた有馬(三浦貴大)は、すみれが元恋人を案じていることに少なからずショックを受けるが、それでも、手術を控えるはな(稲垣来泉)のために結城を死なせるわけにはいかないと、8年前の事件の捜査資料を読み、やがて楓が当時の事件関係者だったことに気付く。  そんななか、はなが入院している病院では、ある騒ぎが起きる。何者かが結城の友達を名乗り、はなの病室に侵入したのだ。男が結城のことを探っていたと聞き、ピンときた有馬が担当看護師に確認すると、侵入者は柴崎だと判明。薄汚いやり方に、はなを利用されたと怒り心頭の有馬は、すぐさま柴崎のオフィスへ。しかし反対に、はなが確実に移植手術を受けられるよう、ある取引を持ちかけられる。  一方、デジカメを奪われ、柴崎に対抗する手立てを失った結城は、突然、楓に出頭すると告げる。しかし、そこにはある思惑があり…。  ドラマ『TWO WEEKS』第6話は、カンテレ・フジテレビ系にて本日8月27日21時放送。

  • 『TWO WEEKS』第6話場面写真

    『TWO WEEKS』比嘉愛未に対する三浦貴大の行動に同情の声「不憫すぎて辛い」

    エンタメ

     三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第6話が20日に放送され、すみれ(比嘉愛未)から婚約者である有馬(三浦貴大)への“告白”と、その後の有馬の行動に同情の声が集まっている。(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter 灰谷(磯村勇斗)に追われていた結城(三浦春馬)を助けた楓(芳根京子)は、自らが8年前に結城が殺害したとされる被害者の娘だと明かし、「私はあなたの味方です」と、検事の自分を信用してほしいと訴える。しかし楓が柴崎(高嶋政伸)への復讐(ふくしゅう)を目論んでいることを知った結城は、自分がその計画に利用されることを懸念し、楓を信じず再び逃亡する。  翌日、結城が病院にいるすみれの前に現れる。楓から、8年前の結城の決断が「あなたと娘さんを守るため」だったと聞かされていたすみれは、「どうしてそんな風にしか生きられないの?」と結城を責めるが、「俺を信じてくれ」という結城の頼みを聞き入れる。  しかしそこへ、すみれの娘・はな(稲垣来泉)の様子を心配した有馬がやって来る。目の前に結城がいることに気付いた有馬と、すみれの婚約者が自分を追う刑事だと知った結城。その時すみれは…。  今回視聴者から大きな反響を呼んだのが、三浦貴大演じる有馬が置かれた複雑な状況についてだ。有馬はようやくすみれから、はなのドナーが結城であり、結城が元婚約者であることを明かされるも、刑事である有馬は立場上、困惑の表情をみせる。  そんな中、すみれは結城の指示に従いデジカメの受け渡し役を務めことに。しかし、その背後にはすみれを尾行する有馬の姿が…。そのシーンが画面上に映し出されると、SNS上では「有馬さん切ない…」「うう、有馬さんがかわいそう…」「有馬さんが不憫すぎて辛い、、」など、同情する声が多く集まっている。

  • 『TWO WEEKS』第6話場面写真

    今夜の『TWO WEEKS』 三浦春馬が芳根京子の過去を知るも信用できず…

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     俳優の三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)第6話が今夜20日放送。第6話では、楓(芳根京子)が8年前の事件の被害者の娘だと知った結城(三浦春馬)だが、楓を信用できないでいる。@@cutter 本作は、殺人の濡れ衣を着せられた三浦春馬演じる結城大地が、白血病の娘の命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。三浦春馬のほか、芳根、比嘉愛未、三浦貴大、高嶋政伸、黒木瞳らが脇を固める。  結城の身柄を拘束し、娘・はな(稲垣来泉)の名前をチラつかせてデジカメを脅し取ろうとする柴崎(高嶋)。結城は隙を見て逃げ出すが、背後にはナイフを手にした灰谷(磯村勇斗)が迫ってくる。再び窮地に陥った結城を助けたのは、駆けつけた楓だった。  楓は、自らが8年前に結城が殺害したとされる被害者の娘だと明かし、検事の自分を信用してほしいと訴える。しかし、楓が柴崎への復讐を目論んでいることを知った結城は、自分がその計画に利用されることを懸念し、楓を信用しない。  一方、楓が結城と接触したことを知り、デジカメが検察に渡ることを恐れた柴崎は、ある人物に電話をかける。楓もまた、柴崎の行動から、警察や検察に内通者がいるのではないかとにらむ。  翌日、結城が病院にいるすみれ(比嘉)の元に現れる。楓から、8年前の結城の決断が、恋人の自分を守るためだったことを聞かされていたすみれは、不器用な生き方しかできない結城を責めるが、一方で、その優しさをもう一度信じると決め、デジカメを手に入れるために協力してほしいという結城の頼みを聞き入れる。しかしそこへ、はなの様子を心配した有馬(三浦貴大)がやって来る。  目の前に結城がいることに気付いた有馬と、すみれの婚約者が自分を追う刑事だと知った結城。そのとき、すみれは…。  ドラマ『TWO WEEKS』第6話は、カンテレ・フジテレビ系にて本日8月20日21時放送。

  • 三浦春馬

    『TWO WEEKS』三浦春馬を追い詰める黒幕は誰? SNSで推理合戦に(ネタバレあり)

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     三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第5話が13日に放送され、三浦演じる結城大地を追い詰める黒幕は一体誰なんだ!? とSNS上で推理合戦が繰り広げられている。(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter 逃亡中、刑事に追い詰められた結城(三浦)は海に飛び込む。運よく、港に打ち上げられ命拾いした結城は、室岡(村上淳)親子に助けられる。室岡は、9年前に柴崎(高嶋政伸)と手を切ろうとしたところを結城が逃がした男であり、そのことがきっかけで結城は服役することになった。  室岡はその時のことを回想し「柴崎に強力な後ろ盾ができて悪事がエスカレートしていた」と語る。この「後ろ盾」というのが誰のことを指すのかが気になるところ。一方、検事の月島楓(芳根京子)は結城が逃げながら冤罪(えんざい)を晴らそうとしているのではないかと考え始める。  そんな中、室岡宅に身を潜めていたものの、またもや刑事に追い詰められた結城は、再び逃亡しようと試みるが、なぜか柴崎にその居場所がバレていて、とうとう2人の直接対決に…!  この状況にSNS上では、室岡の話す「後ろ盾」や、柴崎に結城の居場所を教えた「黒幕」は一体だれなのか? という点で投稿が相次いだ。  「黒幕は黒木瞳さんだと思うんだけどどうなんだろ」など、いつも楓を励ます国会議員の久我早穂子(黒木)が怪しい、という説が多く見られた。また、楓の上司である岩崎支部長(神尾佑)や結城の娘であるはな(稲垣来泉)の担当医である小池夏美(原沙知絵)も意味深な表情のシーンを浮かべるシーンがあり、「検事の上司と柴崎って繋がってるの?!」「担当医も怪しいわー」と混乱状態。  更には「近藤公園さんも…考えすぎ?」など、今は完全に楓の味方であるように見える検察事務官の角田(近藤)まで怪しむ人もいて、SNS上は盛り上がりを見せている。

  • 比嘉愛未

    比嘉愛未、“ひょっこりさん”姿に「かわいい」の声続々

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     女優の比嘉愛未が13日、自身のインスタグラムを更新。三浦貴大の後ろからひょっこり顔を出すキュートな写真を投稿し、ファンからは「かわいすぎる」「ひょっこり最高」など反響コメントが寄せられている。@@cutter 「『TWO WEEKS』第5話放送です こちらもぜひご覧ください 有馬さんからのひょっこりさん」というコメントと共に投稿されたのは、ドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)にて敏腕刑事の有馬海忠役を務める三浦とのツーショット。2人は作中で婚約しており、三浦が献身的に比嘉を支えている。    写真は、正面を向く三浦と、そのすぐ後ろの椅子に座り、ひょっこり顔を出す比嘉というなんともほほ笑ましい2人の姿が収められている。  比嘉はこの他にも、出演中のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)にて自身が演じるマダムこと光子が劇中で結婚することに触れ、「『なつぞら』マダムまさかの結婚 おめでたい」と祝福。この投稿を受け、コメント欄にはファから「マダムおめでとう!」と、比嘉と共に祝福する声もあがっている。 引用:「比嘉愛未」インスタグラム(@higa_manami)

  • 『TWO WEEKS』第5話場面写真

    今夜の『TWO WEEKS』三浦春馬、因縁の相手・村上淳に遭遇し…

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     俳優の三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)第5話が本日13日放送される。第5話では、三浦春馬演じる結城大地が、かつて自身の服役するきっかけを作った男と遭遇することになる。@@cutter 本作は、殺人の濡れ衣を着せられた三浦春馬演じる結城が、白血病の娘の命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。三浦春馬のほか、芳根京子、比嘉愛未、三浦貴大、高嶋政伸、黒木瞳らが脇を固める。  有馬(三浦貴大)の発砲により、結城(三浦春馬)が海へ転落した。警察は逮捕のチャンスとばかりに必死になって行方を追うが、翌日になっても足取りはつかめず、水死の可能性も視野に入れ始める。一方で、楓(芳根)や柴崎(高嶋)、すみれ(比嘉)もまた、結城の行方をめぐり、それぞれ焦りと不安を感じ始めていた。  港に打ち上げられ、なんとか命拾いした結城は室岡峻治(村上淳)・晴人(鳥越壮真)親子に助けられる。目を覚ました結城は、ケガの手当てをしてくれた室岡に礼を言うが、その顔を見てハッとする。室岡は、9年前に柴崎の元から逃げ出し、結城が服役するきっかけを作った因縁の男だったのだ…。  その頃、結城の安否が分からず絶望するすみれのもとに、楓が訪ねてくる。「真実を解き明かしたい」という楓の力強い言葉にわずかな望みをかけたすみれは、結城が電話で無実を訴えていたことを明かし、娘のはな(稲垣来泉)のために、結城を助けてほしいと懇願。すみれの話から、結城の言葉の信ぴょう性が高いと判断した楓は、結城が逃げながらえん罪を晴らそうとしているのではないか、と推測する。  ドラマ『TWO WEEKS』第5話は、カンテレ・フジテレビ系にて本日8月13日21時放送。

  • 三浦春馬

    『TWO WEEKS』三浦春馬が大ピンチ! “裏切り者”に視聴者騒然(ネタバレあり)

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     俳優の三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第4話が6日に放送され、結城(三浦)を裏切り、絶体絶命のピンチに陥れた裏切り者にネット上では「いい人だと思ってたのに!!」など怒りの声が相次ぎ、騒然としている。(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter 事件の鍵を握るデジカメをサトル(森永悠希)から回収しようとした結城(三浦)。しかし、幼いころから兄弟のように育ったサトルは殺され、デジカメも謎の男・灰谷(磯村勇斗)に奪われたと考え、途方に暮れる。そんな中、一夜を過ごした公園で若者たちに絡まれている春川(柿澤勇人)を助けた結城は、住居を転々としながら生活をする春川に服をもらったり手助けを受ける。春川は、結城が逃亡犯だと知っても、「あんたは凶悪犯に見えない」と話し、親切にも「少なくともここにいるよりは安全だ」と、離島行きのフェリーのチケットを渡す。  反響が多く寄せられたのは、結城の味方だと信じ切っていた春川が、最後にまさかの裏切り行為に及ぶシーン。春川に渡されたチケットを握りしめ品川のフェリー乗り場に現れた結城は、捜査員に気付き逃走。必死に逃げる結城の姿を笑いながらスマホで撮影する男は、何と春川だった。春川は「すげーネタ手に入れたんだけど!」と満面の笑顔で叫んでいる。ここから結城は絶体絶命のピンチに陥ってしまう…。  まさかの展開にSNS上では「はーーー!?!?!?裏切りやがったあの野郎!!!!!!!!!!!」「えぇっ!いい人だと思ってたのに!!」「結城くんに助けてもらった恩をアダで返しやがった」など、「いい人」だと思われた柿澤演じる春川に結城同様に騙された視聴者が騒然としていた。

  • 『TWO WEEKS』第4話場面写真

    今夜の『TWO WEEKS』芳根京子、三浦春馬と自身の“因縁”を感じ…

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     俳優の三浦春馬が主演を務める、新ドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)第4話が今夜6日放送。第4話では、結城(三浦春馬)の婚約者だったすみれ(比嘉愛未)の娘が8歳だと聞いた楓(芳根京子)は、父が刺殺された事件との因縁を感じる。@@cutter 本作は、殺人の濡れ衣を着せられた三浦春馬演じる結城大地が、白血病の娘の命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。三浦春馬のほか、芳根、比嘉、三浦貴大、高嶋政伸、黒木瞳らが脇を固める。  8年前と同じように、柴崎(高嶋)が自分に殺人の罪を着せたのだと確信した結城は、自らの濡れ衣を晴らすために、殺された愛(立花恵理)が持っていたデジカメをサトル(森永悠希)から回収しようと考える。しかし、待ち合わせ場所で目にしたのは、幼いころから兄弟のように育ったサトルの変わり果てた姿だった。  灰谷(磯村勇斗)がサトルを殺してデジカメを奪ったと考えた結城は、柴崎を追い詰めるための手立てを失い、途方に暮れる。そんな中、一夜を過ごした公園で、結城は若者たちに絡まれている春川(柿澤勇人)を助ける。住居を転々としながら生活をする春川の手助けを受けた結城は、娘・はな(稲垣来泉)のために何とか逃げ切ろうと、手術の日まで人目につかない離島に身を潜めようと考える。  そのころ、結城が8年前に結婚を考えていたことを知った楓は、婚約者だったすみれの存在にたどり着く。さらに、入院中の娘の年齢が8歳だと聞き、父親が刺殺された事件との因縁を感じた楓は、真実にたどり着けそうだと早穂子(黒木)に報告。しかし同じころ、柴崎もまた、すみれの居場所を突き止めていた。  一方、結城の身辺を調べていた有馬(三浦貴大)は、結城に接触したという女性がすみれで、結城こそが、はなのドナーなのではないかと疑いを抱き始める。  ドラマ『TWO WEEKS』第4話はカンテレ・フジテレビ系にて本日8月6日21時放送。

  • 比嘉愛未

    比嘉愛未もキュンキュン! 撮影中に寝落ちした“娘”の「天使のような寝顔」公開

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     女優の比嘉愛未が3日、インスタグラムに出演中のドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の撮影現場の動画を投稿。ドラマで娘役を演じる子役・稲垣来泉の寝顔を投稿すると、ファンからは「可愛い」「天使のような寝顔」「愛未ちゃんも天使」などのコメントが寄せられている。@@cutter 「天使」というコメントとともに投稿されたのは、ドラマ『TWO WEEKS』撮影中の一コマを収めた動画。動画の中で比嘉は唇の前に人差し指を出して「しー」とカメラに向かって一言。さらにささやくような声で「はなが寝てます」と言うとカメラはベッドで眠る子役の稲垣来泉を映し出す。スヤスヤと眠る稲垣を見ながらが、比嘉が「かわいいでしょ?」と目を細めたところで動画は終了する。  ドラマ『TWO WEEKS』は、殺人の濡れ衣を着せられた男が、白血病の娘の命を救うために挑む2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。本作で比嘉は、主人公・結城大地(三浦春馬)の元恋人・すみれを演じており、稲垣は大地とすみれの娘・はなに扮している。  比嘉が投稿した稲垣の寝顔にファンからは「癒し。可愛い」「本当にはなちゃん天使のような寝顔ですね」「可愛い寝顔」などのコメントが殺到。さらに「愛未ちゃんも天使です」「シーってしてるとこ可愛すぎ!」「可愛いって癒されてる比嘉ちゃんも可愛すぎるぅぅ」といった声も多数寄せられている。 引用:「比嘉愛未」インスタグラム(@higa_manami)

  • 三浦春馬

    三浦春馬、濡れ髪に魅惑の筋肉…“夏男”なオフショットでファンを魅了

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     ドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の公式インスタグラムが1日、主演を務める俳優・三浦春馬がスイカを頬張るショットを掲載。さらに、ガッツポーズを決めている写真も投稿されると、三浦の筋肉に注目が集まり「腕の筋肉美に目が行きがち」などのコメントが寄せられた。@@cutter 本作は、殺人の濡れ衣を着せられた主人公・結城大地(三浦)が、白血病の娘・はな(稲垣来泉)の命を救うために挑む2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。  今回アップされたのは、濡れ髪姿の三浦が両手でスイカを食している1枚。コメントでは「雨に悩まされた日々から、一気に夏が到来猛暑と闘う毎日ですが、座長は今日も元気っ 濡れた髪に…スイカがよく似合う男です」と絶賛している。  2枚目には、スイカを片手に笑顔でガッツポーズを披露している写真も。この姿にハッシュタグでは「#誰よりも美味しそうに食べる春馬さん#スイカに目が行きがちだけど#腕の筋肉が美しい」とあえて筋肉をピックアップし、「はなちゃんもぶら下がりたがる魅惑の腕」と評した。  ファンからも「魅惑の腕……」「腕の筋肉、スイカより先に目がいきました」「かっこよすぎます」など反響の声が殺到した。 引用:ドラマ『TWO WEEKS』インスタグラム(@twoweeks_ktv)

  • (左から)比嘉愛未、芳根京子

    美人コンビみたい! 比嘉愛未&芳根京子、“漫才風”動画に三浦春馬も「混ぜてください」

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     女優の比嘉愛未が30日、自身のインスタグラムを更新し、ドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)で共演する芳根京子との2ショット動画を投稿。導入部分がなぜか漫才風の動画に、ファンのみならず同作で主演する三浦春馬も反応している。@@cutter 本作は殺人の濡れ衣を着せられた三浦演じる結城大地が、白血病の娘・はなの命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。比嘉は結城の元恋人ではなの母すみれを、芳根は検事の楓を演じる。  ドラマのハッシュタグとともに動画を投稿した比嘉。映像では、自分たちで拍手をしながら「どうも~」とあいさつ。「すみれと」「楓で~す」と自己紹介する漫才風のキュートな動画でドラマを告知している。またコメント欄では、主演を務める三浦も「次回、その漫才混ぜてください笑」とコメントを残し、こちらにも大きな反響が寄せられた。  コメント欄には、「おふたりとも可愛くて面白くて、、ますます大好きになっちゃいます」「好きが溢れまくってどうしようもない」「癒しです」といった好評の声が殺到。漫才を期待する声のほか、「春馬くんとの動画も待ってます」などと“トリオ結成”を期待するファンも見受けられた。 引用:「比嘉愛未」インスタグラム(@higa_manami)

  • 三浦春馬

    『TWO WEEKS』三浦春馬、目撃者を拘束するも…「本当は優しくていい人」の声

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     三浦春馬が主演を務めるドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第3話が30日に放送され、三浦演じる結城大地が「本当はめちゃくちゃ優しい人なのでは!?」と話題になっている。@@cutter 本作は、殺人の濡れ衣を着せられた三浦演じる主人公・結城大地が、白血病の娘の命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。雑木林で警察に追い詰められた結城は、謎の男・灰谷(磯村勇斗)に窮地を救われる。「助けてくれたのか?」と油断する結城だが、灰谷は結城にナイフを突きつけ、事件の鍵を握るデジカメの行方を聞き出そうとする。傷を負いながらも何とかその場から逃げ出した結城は、北村義江(倍賞美津子)が1人で暮らす民家にたどり着く。義江は結城の顔を見て、世間を騒がせている逃亡犯だと気づくのだが…。    反響が多く寄せられたのは、義江に対して結城の優しさがにじみ出てしまうシーン。結城は義江の腕を縛りながらも、義江の心臓の薬を取ってあげたり、薬を飲むための水を持ってきてあげたり、胸が痛いと苦しむ義江のために救急車を呼ぼうとしたり。苦しむ義江を放っておけない結城は、しまいには義江をおんぶして病院に連れて行く。そんな結城の姿を義江は死んだ息子と重ね、へそくりの在りかを教える。結城は「お金は必ず返します」の書き置きを残し、その場を立ち去る…。  これらの結城の行動にSNS上では、「警察にチンピラって言われてたけどなんだかんだ優しいな」「やっぱり本当は優しくていい人なんだろうなって伝わってくる」「口が悪いけどめちゃくちゃ優しい結城大地推せるわ」などの書き込みが相次いでいる。

  • 『TWO WEEKS』第3話場面写真

    今夜の『TWO WEEKS』 三浦春馬が逃亡犯と知り比嘉愛未は絶望の淵に…

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     俳優の三浦春馬が主演を務める、新ドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)第3話が今夜30日放送。白血病の娘はなと幸運にもドナーに適合した結城(三浦)だったが、手術を控え、彼が逃亡犯と知ったはなの母親すみれ(比嘉愛未)は絶望の淵に沈む。@@cutter 本作は、殺人の濡れ衣を着せられた三浦演じる結城大地が、白血病の娘の命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描いたタイムリミットサスペンス。三浦のほか、芳根京子、比嘉愛未、三浦貴大、高嶋政伸、黒木瞳らが脇を固める。第3話には、女優の倍賞美津子がゲスト出演する。  雑木林で警察に追い詰められた結城は、謎の男・灰谷(磯村勇斗)に窮地を救われる。傷を負いながらも、なんとかその場から逃げ出した結城は、やがて一人暮らしの女性・北村義江(倍賞)の家にたどり着く。義江は結城の顔を見て、世間を騒がせている逃亡犯だと気付く。  そのころ、結城の行方を追っていた月島楓(芳根)は、雑木林で灰谷に遭遇し、見覚えのあるその顔に表情が凍りつく。一方で警察は、何者かに結城の捜索を妨害されたことから、逃亡を手助けする協力者の存在を疑い始める。  移植手術を控える結城の娘・青柳はな(稲垣来泉)の看病をしていた青柳すみれ(比嘉)は、ドナーの結城が殺人を犯し、そのうえ護送車から脱走したというニュースを知り、がくぜんとする。助かるはずだった娘の命が再び死の危機にさらされ、絶望の淵に沈むすみれ。するとそこへ、警察の追手から逃げる結城から電話が。憤りを抑えきれないすみれに対し、結城は「俺の無実を証明する証拠を必ず見つける」と約束する。  今回の事件の鍵が、殺された柏木愛(立花恵理)のデジカメに隠されていると悟った結城は、同居人のサトル(森永悠希)に連絡し、受け渡しのために会う約束をするが…。  ドラマ『TWO WEEKS』第3話はカンテレ・フジテレビ系にて今夜7月30日21時放送。

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