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わたし旦那をシェアしてた 関連記事

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第10話(最終回)場面写真

    『わたし旦那をシェアしてた』最終回 夫殺害の依頼主が判明も…小池栄子らに最後の課題

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     女優の小池栄子が主演し、りょう、岡本玲が共演する木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の最終話が今夜放送される。最終話では、夫殺害の依頼主が判明し、晴海(小池)らに最後の課題が与えられる。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが、愛と欲望のために戦いながら「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーを、りょうと岡本が務め、世代も性格も異なるシングルマザーの激しい女のバトルを体現する。ほかに、夏木マリ、黒木啓司、平山浩行、渡辺真起子らが脇を固める。  恭平(平山)の殺害依頼を出した妻は茜であったことが判明し、茜(岡本)は美保(渡辺)に逮捕される。茜は、恭平が指輪を渡そうとしていた相手は晴美(小池)だと証言する。恭平は茜に「一番心の強い女性に指輪を渡す」という言葉と「この指輪を受け取る人間は、一番不幸になる人間だ」という謎のメッセージを言い残していた。  指輪が自分のものになるにもかかわらず、戸惑う晴美。一方、加奈子(りょう)は、晴美が指輪を受け取ることを認めない。そして晴美は文江(夏木)から、“加奈子を納得させる”という最後の課題を与えられる。  加奈子と話し合おうとするものの、拒絶されてしまう晴海は、拘置所にいる秀明(赤楚衛二)に会いに行く。「恭平から選ばれても、まったくうれしくない」と苦しい胸の内を秀明に明かす晴美。すると秀明は「恭平さんがどうして、あなたを選んだのかが分かる」と告げる。晴美は秀明の言葉を聞いて考えた末に、恭平がなぜ自分に指輪を渡すつもりだったのか、ある結論を導き出す…。  木曜ドラマFドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第10話(最終回)は、読売テレビ・日本テレビ系にて本日9月5日24時29分放送。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第9話場面写真

    今夜の『わたし旦那をシェアしてた』岡本玲が夫殺害の依頼主? 小池栄子は動揺し…

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     女優の小池栄子が主演し、りょう、岡本玲が共演する木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第9話が今夜放送される。第9話では、茜(岡本)が夫殺害の依頼主だと疑いの目が向けられる。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが、愛と欲望のために戦いながら「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーを、りょうと岡本が務め、世代も性格も異なるシングルマザーの激しい女のバトルを体現する。ほかに、夏木マリ、黒木啓司、平山浩行、渡辺真起子らが脇を固める。  晴美(小池)は、赤いワンピースを着て歩いている茜(岡本)に声をかける。そして晴美と茜は一緒に食事をすることに。  晴美と茜が食事をしていると、文江(夏木)が現れる。茜こそが“恭平の殺害依頼をした女”だと確信している文江は、晴美と加奈子(りょう)に対して“茜を許せるかどうか”という課題を出し、2人はどうすればいいのかと悩む。  そんな中、茜の子どもである慎吾(森優理斗)と慎香(池谷美音)がいなくなる。2人は、文江に連れ去られてしまったのだ。そして茜は激しく動揺する。  木曜ドラマFドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第9話は、読売テレビ・日本テレビ系にて本日8月29日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第8話場面写真

    今夜の『わたし旦那をシェアしてた』小池栄子、赤楚衛二を匿いたいと申し出るも…

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     女優の小池栄子が主演し、りょう、岡本玲が共演する木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第8話が今夜放送される。第8話では、晴海(小池)がシェアハウスのメンバーに、警察に追われる秀明(赤楚衛二)を匿いたいと申し出る。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが、愛と欲望のために戦いながら「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーを、りょうと岡本が務め、世代も性格も異なるシングルマザーの激しい女のバトルを体現する。ほかに、夏木マリ、黒木啓司、渡辺真起子らが脇を固める。  晴美は、加奈子(りょう)、茜(岡本)、文江(夏木)に、警察に追われる秀明を匿いたいと頼む。しかし、加奈子と茜と文江は、森(黒木)を殺した殺人犯である秀明を匿うことに同意できない。  晴美は、北神谷町未解決殺人事件の真相、そして、夫・恭平(平山浩行)が指輪を買った理由を知る手がかりを秀明が知っているかもしれないと主張。「秀明から真実を聞くためなら」と、加奈子と茜は彼を匿う覚悟を決める。  文江も、次の課題を“今日1日、警察から秀明を隠し通すことができるか”にすると宣言するのだが…。  木曜ドラマFドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第8話は、読売テレビ・日本テレビ系にて本日8月22日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第7話場面写真

    今夜の『わたし旦那をシェアしてた』“なぜ夫は3億円を残した?” 課題に小池栄子らは…

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     女優の小池栄子が主演し、りょう、岡本玲が共演する木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第7話が今夜放送される。第7話では、秀明(赤楚衛二)が、恭平(平山浩行)を殺した犯人を晴海(小池)に告白する。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが、愛と欲望のために戦いながら「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーを、りょうと岡本が務め、世代も性格も異なるシングルマザーの激しい女のバトルを体現する。ほかに、夏木マリ、黒木啓司、渡辺真起子らが脇を固める。  晴美は、意識を取り戻した秀明(赤楚)から、森(黒木)が恭平(平山)を殺した犯人であり、見殺しにした自分も同罪だと言われる。そして秀明は、その償いをすると言い残して姿を消す。  晴美、加奈子(りょう)、茜(岡本)の3人は、文江(夏木)から、“なぜ恭平は3億円を3人の女性に残したのか?”という課題を与えられる。晴美は、その課題よりも、恭平が指輪を買った理由が気になると言い出す。  文江は、最初に出した課題と“なぜ恭平は指輪を買ったのか?”という課題のどちらかについて、答えを見つけ出すようにと晴美たちに告げるのだが…。  木曜ドラマFドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第7話は、読売テレビ・日本テレビ系にて本日8月15日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第6話場面写真

    今夜の『わたし旦那をシェアしてた』小池栄子、亡き夫との出会いを明かすが…

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     女優の小池栄子が主演し、りょう、岡本玲が共演する木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第6話が今夜放送される。第6話では、晴美(小池)が夫・恭平との出会いのきっかけを明かす。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが、愛と欲望のために戦いながら「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーを、りょうと岡本玲が務め、世代も性格も異なるシングルマザーの激しい女のバトルを体現する。ほかに、夏木マリ、平山浩行、渡辺真起子、赤楚衛二、黒木啓司らが脇を固める。  森(黒木)らに襲われて重傷を負った文江(夏木)は意識を取り戻したものの、秀明(赤楚)は昏睡状態のままだった。病院には晴美(小池)と加奈子(りょう)が付き添い、茜(岡本)が子どもたちの面倒を見ている。晴美らは警察に守られているものの、逃亡中の森がまた現れるのではないかと気が気ではない。  美保に「なんで恭平(平山)があなたたちを選んだか分からない」と言われた晴美は、恭平との出会いを語り始める。そして、晴美と加奈子は恭平の思い出を語り合ううち、恭平のかかりつけ医だった笠浦(升毅)の存在に気付くのだが…。  木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第6話は、読売テレビ・日本テレビ系にて本日8月8日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第5話場面写真

    今夜の『わたし旦那をシェアしてた』小池栄子の夫の殺害犯ついに登場 物語は第2章へ

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     女優の小池栄子が主演し、りょう、岡本玲が共演する木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第5話が今夜放送される。第5話では、晴美(小池)の夫殺害の実行犯が登場し、物語は大きく動き始める。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが、愛と欲望のために戦いながら「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーを、りょうと岡本玲が務め、世代も性格も異なるシングルマザーの、激しい女のバトルを体現する。ほかに、夏木マリ、平山浩行、渡辺真起子、赤楚衛二らが脇を固める。  加藤(黒木啓司)と名乗る男が、シェアハウス・シングシングハウスを訪れる。彼は恭平(平山)の友人で、晴美(小池)、加奈子(りょう)、茜(岡本)の相談役になってほしいと頼まれていたという。加藤からは証拠として恭平との2ショット写真を見せられるものの、晴美たちは彼を信用できずにいる。  その傍らでは、シェアハウスで雑用係として働く秀明(赤楚)が、加藤を目の前に大きく動揺する。実は加藤の正体は、恭平殺しの実行犯の森だった。  森は晴美たちに、3億円を3人で争うのは止めて寄付することを提案。秀明は晴美たちが森に近づくのを止めようとするが、逆に怪しまれる。  一方、その話を聞いた文江(夏木)は寄付に反対するが、森に言いくるめられてしまう。  晴美たちは寄付に同意し、森の計画通りに動かされていくのだが…。  木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第5話は、読売テレビ・日本テレビ系にて本日8月1日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第4話場面写真

    今夜『わたし旦那をシェアしてた』小池栄子ら3億円の山分けを狙うが…

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     女優の小池栄子が主演し、りょう、岡本玲が共演する木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第4話が今夜放送される。第4話では、小池演じる晴美ら旦那をシェアしていた3人が、3億円の山分けをしようと試みる。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが、愛と欲望のために戦いながら「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーを、りょうと岡本玲が務め、世代も性格も異なるシングルマザーの、激しい女のバトルを体現する。ほかに、夏木マリ、平山浩行、黒木啓司、渡辺真起子、赤楚衛二らが脇を固める。  晴美(小池)は同僚の香織(黒沢リコ)からパワハラで訴えられ、示談金を要求される。茜(岡本)は、娘の慎香(池谷美音)が病気になり、多額の治療費がかかる可能性があると医師に言われる。加奈子(りょう)は元夫から、かつて不倫をしていたと決めつけられて慰謝料を請求され、払えないなら息子の透(牧純矢)の親権を渡せと迫られる。  急に金が必要になった晴美、加奈子、茜の3人は、恭平(平山)の遺産3億円を山分けしようと意見が一致するが、文江(夏木)はそれを許さない。そして文江は、3人に“恭平の好物を言い当てろ”と課題を与えるのだが…。  木曜ドラマFドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第4話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜7月25日23時59分放送。

  • 松井玲奈

    『わたし旦那をシェアしてた』 松井玲奈演じる“第4の妻” 「嫌な女」と大好評

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     女優の小池栄子が主演を務めるドラマ『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第3話が18日に放送され、女優の松井玲奈が“第4の妻”として登場。SNS上には「第4の妻きたー!」「女に嫌われる女」「松井玲奈嫌な女の役似合うな」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、同じ男性を愛したシングルマザーが“愛した夫”の残した謎とうそに巻き込まれていく姿を描くミステリー。小池は食品会社の取締役にして12歳の娘を育てる森下晴美に扮し、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーをりょうと岡本玲が演じる。 シェアハウス入居希望の女性・沢野絵里(松井)が、シングシングハウスにやってくる。彼女は、恭平(平山浩行)の妻を名乗り、彼の子を妊娠しているという。“第4の妻”の出現に、晴美(小池)、加奈子(りょう)、茜(岡本)は動揺するが、絵里はすぐにシングシングハウスでの暮らしに溶け込む。一方、晴美は、シングシングハウスを出ていくと言い出すのだが…。 シングシングハウスの前にたたずむ青いワンピース姿の女性に、晴美は「何かご用ですか?」と声をかける。その女性・絵里が振り返り「私も入居したいんです」と答えると、彼女の大きなお腹とマタニティマークを見た茜は「管理人さんに連絡しますね」と一言。これに絵里がにこやかに「管理人さんに天谷恭平の妻だとお伝えください」と応えると、ネット上には「第4の妻きたー!」「さっそくnew妻」「毎週妻が増えたら草」などの声が寄せられた。  家に入り、文江(夏木マリ)と対面した絵里は「私、もうどうすればいいか分からないんです。突然主人が帰って来なくなって…」ともらすと「もう主人が作ったこのシェアハウスを頼るしかないんです!」と懇願する。さらに「主人は私のこと、心から愛してくれていました!」と悲痛な声をあげると、晴美は「その“主人”って呼び方やめてくれる?」と一喝。このシーンに「主人連呼するのめちゃウザいな」「女に嫌われる女だな」「4人目の気の強さえぐい」などの投稿がSNSに投稿され、絵里役の松井の演技力に「松井玲奈嫌な女の役似合うな」「松井さんこういう闇深いの本当似合う」といったツイートも集まっていた。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第3話場面写真

    今夜『わたし旦那をシェアしてた』“第4の妻”松井玲奈が登場! 妻たちに新たな課題も…

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     女優の小池栄子が主演し、りょう、岡本玲が共演する木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第3話が今夜放送される。第3話では、松井玲奈扮するが“第4の妻”絵里が登場する。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが、愛と欲望のために戦いながら「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーを、りょうと岡本玲が務め、世代も性格も異なるシングルマザーの、激しい女のバトルを体現する。ほかに、夏木マリ、平山浩行、黒木啓司、渡辺真起子、赤楚衛二らが脇を固める。  シェアハウス入居希望の女性・沢野絵里(松井)が、シングシングハウスにやってくる。彼女は、恭平(平山浩行)の妻を名乗り、彼の子を妊娠しているという。“第4の妻”の出現に、晴美(小池)、加奈子(りょう)、茜(岡本)は動揺するが、絵里は、すぐにシングシングハウスでの暮らしに溶け込む。  一方、晴美は、シングシングハウスを出ていくと言い出す。しかし、文江(夏木)は晴美が出ていくことを許さない。さらに文江は、“この中から1人、追放者を決める投票をする”という課題を言い渡し…。  木曜ドラマFドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第3話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜7月18日23時59分放送。

  • (左から)岡本玲、小池栄子、りょう

    『わたし旦那をシェアしてた』小池栄子を救うりょう&岡本玲に「スカっとした」の声

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     女優の小池栄子が主演を務めるドラマ『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第2話が11日に放送され、加奈子(りょう)と茜(岡本玲)が晴美(小池)のピンチを救う姿に、SNS上には「カッコいい!!」「スカっとした」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、同じ男性を愛したシングルマザーが“愛した夫”の残した謎と嘘に巻き込まれていく姿を描くミステリー。小池は食品会社の取締役にして12歳の娘を育てる森下晴美に扮し、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーをりょうと岡本玲が演じる。  恭平(平山浩行)が亡くなったことで、晴美(小池)、加奈子(りょう)、茜(岡本)の共同生活が始まった。文江(夏木マリ)は、恭平がなぜシングルマザー専用のシェアハウスを運営し始めたのかの理由を突き止めろという課題を与える。そんな中、晴美は元夫の正樹(安井順平)と再会。正樹は娘の沙紀(平澤宏々路)から恭平とのことを知らされ、心配して会いに来たと言うのだが…。  実は、晴美は正樹との結婚生活の中で、度重なるモラハラ行為を受けていた。ある日、些細な親子げんかが原因で沙紀はシェアハウスを飛び出してしまう。追いかけた晴美は、沙紀が正樹と会っているのを目撃。正樹は「ヒドい母親だなぁ…」と沙紀に声をかけ、晴美を見ながら無表情に「母親失格!」と言い切ってしまう。このシーンにネット上には「このモラハラ男ーー!!むかつくーー!!」「この旦那ボコりたい」などの反響が寄せられた。  正樹が晴美を侮辱し続けているところに、加奈子と茜が登場。正樹が「事実婚ってダマされてた人たち?」と2人に声をかけると、加奈子は「私たち、旦那をシェアしてたみたいでーす」と答え、茜は「バカかもしれないけど、アンタみたいな奴には騙されない自身ある~」と応戦。加奈子が正樹に対して「言葉の暴力で女性を追い込むモラハラ男!」と詰め寄ると、茜も加勢し「子どもの前で母親を侮辱する最低な男!」と断罪。  晴美を助けるために立ち上がった2人の姿にSNSには「ライバル二人が助けに来るとは!!」「りょうさんと玲ちゃんが正義のヒーローに見えた」「みんなカッコいい!!」「スカっとしたわ」などの声が殺到した。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第2話場面写真

    今夜『わたし旦那をシェアしてた』 小池栄子、過去の“トラウマ”から元夫を拒絶し…

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     女優の小池栄子が主演し、りょう、岡本玲が共演する木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第2話が今夜放送される。第2話では、元夫と再会するが、過去のトラウマから拒絶する。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが、愛と欲望のために戦いながら「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーを、りょうと岡本玲が務め、世代も性格も異なるシングルマザーの、激しい女のバトルを体現する。事実婚の夫・天谷恭平を平山浩行が演じるほか、夏木マリ、黒木啓司、渡辺真起子、赤楚衛二らが脇を固める。  恭平(平山)が亡くなったことで、森下晴美(小池)、小椋加奈子(りょう)、藤宮茜(岡本)の共同生活が始まった。染谷文江(夏木)は3人に、恭平がなぜシングルマザー専用のシェアハウスを運営し始めたのかの理由を突き止めろという課題を与える。  そんな中、晴美は元夫の室井正樹(安井順平)と再会。正樹は娘の沙紀(平澤宏々路)から恭平とのことを知らされ、晴美たちを心配して会いに来たと言う。  しかし晴美は、過去のトラウマから正樹を拒絶。なぜ正樹に連絡したのかと晴美が沙紀を問い詰めると、沙紀は反発し…。  ドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第2話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜7月11日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第3話場面写真

    松井玲奈、『わたし旦那をシェアしてた』で謎の“第四の妻”に

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     女優の小池栄子が主演を務める木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第3話に、突如現れる“第四の妻”沢野絵里役として、松井玲奈が出演することが分かった。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが愛と欲望のために戦いながら、「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーとして、りょうと岡本玲が共演。それぞれ世代も性格も異なるシングルマザーの、激しい女のバトルを体現する。  事実婚ではあるものの、夫と幸せに暮らしていたはずの女性・晴美(小池)。ある日、警察から夫が殺されたという連絡を受ける。夫が搬送された病院へ駆け付けると、自分こそが妻だと名乗る加奈子(りょう)と茜(岡本)に遭遇。晴美が夫だと思っていた男性は、自分以外にも2人の女性と事実婚の関係を結んでいたのだ。亡き夫の遺言により、3人は“シングルマザー専用シェアハウス”に導かれ、さらに遺言には「愛する“たった一人の妻”に3億円を渡します」という記述が。3億円を相続する権利をめぐり、3人の妻の“女のバトル”が始まる。  松井は、7月18日放送の第3話に登場。シェアハウスにやってくる謎の入居希望の女性・絵里を演じる。彼女は、3人が事実婚をしていた恭平(平山浩行)の妻と名乗り、彼の子を妊娠しているという。第四の妻の登場、そして動揺する3人の妻たちにより、物語は急展開を見せる。  松井は、本作について「とてもトリッキーな設定のドラマにまず驚きました。脚本の驚きをそのままにとても楽しんでお芝居することができました」と振りかえる。自身の役柄については「3人に『勝てる気がしない』と言わせてしまうほど、恭平との関係が強そうな4人目の妻として登場します。1話2話の展開をがらっと覆す、そんな役だと思います」とコメントを寄せた。  木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』は、読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分放送。

  • 小池栄子

    『わたし旦那をシェアしてた』初回 小池栄子、いきなり“修羅場” 視聴者「怖い」

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     女優の小池栄子が主演を務める木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の初回が4日に放送され、1人の男を“シェア”していた女たちが病室で一同に会するシーンに、SNS上には「えっ?怖い」「修羅場」「地獄絵図」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが“愛した夫”の残した謎とうそに巻き込まれていく姿を描くミステリー。小池は食品会社の取締役にして12歳の娘を育てる森下晴美に扮し、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーをりょうと岡本玲が演じる。  晴美は6年前から天谷恭平(平山浩行)と事実婚状態で暮らしていた。そんな中、晴美のもとに警察から“恭平が病院に運ばれた”と連絡が入る。晴美が急いで病院へ向かうとそこに小椋加奈子(りょう)と藤宮茜(岡本玲)も姿を見せる。晴美は想定外の事態にパニックになるのだが…。  危篤状態の恭平を前に晴美が「恭平くん!」と悲痛な声を上げる中、別の警察官が「奥さんを呼んできましたー!」と加奈子を連れて登場。さらに別の警察官はそこに茜を連れてくる。医師が「あなたが奥さんですか?」と尋ねると、茜は「私が妻です」と返答。これに怒った加奈子が「妻は私です!」と主張。このシチュエーションにSNS上には「えっ?怖い。怖い」「こんなところで鉢合わせるのキッツ~」「危篤だけど修羅場」「絵に描いたような地獄絵図」などのコメントが殺到した。  恭平が息をひきとると3人の女の元に刑事の塚本美保(渡辺真起子)が登場。美保は恭平の残した手帳に、晴美・加奈子・茜の氏名と連絡先が記録されていることと、それぞれの氏名のあとに“妻1・妻2・妻3”と書かれていることを明かす。すると晴美は「私が1ですよね?」と塚本に詰め寄る。このシーンにネット上には「もはやコメディやな」「確かに重要だよね本人たちからしたら笑」「掴みバッチリですね(笑)」などの声が多数寄せられた。  その後、3人の女はシェアハウスで共同生活を送りながら、恭平が残した3億円を取り合うという展開になったところで初回は終了。放送後には「なんかすごいドラマ始まったな」「面白いぞこのドラマ」「これは面白くなりそう…」などのツイートが投稿されていた。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』第1話場面写真

    今夜スタート 小池栄子『わたし旦那をシェアしてた』“3人の妻”が激しい言い争いに…

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     女優・小池栄子が主演し、りょう、岡本玲が共演する木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)が今夜スタートする。“同じ男を愛した女”3人が激しいバトルを繰り広げる。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが、愛と欲望のために戦いながら「愛した夫」が残した謎と嘘に巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーを、りょうと岡本玲が務め、世代も性格も異なるシングルマザーの、激しい女のバトルを体現する。ほかに、夏木マリ、平山浩行、黒木啓司、渡辺真起子、赤楚衛二らの出演も決定している。  食品会社の取締役として働く晴美(小池)は、ある財閥の息子・恭平(平山)と事実婚状態で暮らしている。そんなある日、晴美のもとに警察から、恭平が意識不明で病院に運ばれたという連絡が入る。病院へ向かう晴海だが、恭平は危篤状態に。  そこに恭平の妻と名乗る、加奈子(りょう)と茜(岡本)が現れその場がパニックとなる中、恭平は息を引き取る。刑事の美保(渡辺)から恭平は何者かに殺されたと告げられ、ショックを受ける晴美、加奈子、茜の3人は、自分こそが恭平の本当の妻だと言い争いになり…。  ドラマ『わたし旦那をシェアしてた』第1話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜7月4日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』に出演する小林よしひさ

    よしお兄さん、ドラマ初出演 劇中で自身振り付けの「マンゴー体操」も披露

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     女優・小池栄子の主演で7月4日よりスタートする木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)に、NHK『おかあさんといっしょ』で歴代最長の14年間体操のお兄さんを務めた、小林よしひさの出演が決まった。架空の子供向け番組の体操のお兄さんとして登場し、劇用オリジナル「マンゴー体操」を披露する。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが愛と欲望のために戦いながら、「愛した夫」が残した謎とうそに巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーとして、りょうと岡本玲が共演。それぞれ世代も性格も異なるシングルマザーの、激しい女のバトルを体現する。  事実婚ではあるものの、夫と幸せに暮らしていたはずの女性・晴美(小池)。ある日、彼女は警察から夫が殺されたという連絡を受ける。夫が搬送された病院へ駆け付けると、自分こそが妻だと名乗る加奈子(りょう)と茜(岡本)に遭遇。晴美が夫だと思っていた男性は、自分以外にも2人の女性と事実婚の関係を結んでいたのだ。亡き夫の遺言により、3人は“シングルマザー専用シェアハウス”に導かれ、さらに遺言には「愛する“たった一人の妻”に3億円を渡します」という記述が。3億円を相続する権利をめぐり、3人の妻は時に駆け引きし、時に意地と本音をぶつけ合う。  ドラマ初出演となる小林は、架空の子供向け番組の体操のお兄さんとして登場。小林が踊る「マンゴー体操」は、本作のために制作された完全なオリジナル体操。「マンゴー!」という掛け声と共に、リズミカルでアップテンポなメロディーが流れる。振り付けは小林自身が考案したもので、体を大きく左右にクネクネさせる動きが特徴的。「マンゴー体操」は、第2話内で初登場。放送終了後、ウェブ上で1番から2番までを収録したノーカット版のフル動画も公開される予定。  小林は、「子供も大人もノリノリでできる楽しい体操です! ポイントは2つ、カタカナのマに似た形のポーズと、マンゴーをカットした形のポーズ! 元気にやってみてください!」とコメントを寄せている。  木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』は、読売テレビ・日本テレビ系にて7月4日より毎週木曜23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』の出演陣(上左から)夏木マリ、平山浩行、(下左から)黒木啓司、渡辺真起子、赤楚衛二

    『わたし旦那をシェアしてた』、小池栄子を翻弄する新キャストに夏木マリ&平山浩行

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     女優・小池栄子の主演で7月4日よりスタートする木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の追加キャストとして、女優・歌手の夏木マリ、俳優の平山浩行らの出演が発表された。夏木は3人のシングルマザーが住むシェアハウスの管理人、平山は3人の妻との間で“三重生活”を続けた揚げ句、殺されてしまう謎に満ちた男を演じる。@@cutter 本作は、同じ男性を愛した3人のシングルマザーが愛と欲望のために戦いながら、「愛した夫」が残した謎とうそに巻き込まれていく“ファイティングミステリー”。小池は12歳の娘を育てるキャリアウーマンを演じ、夫を“シェア”していた2人のシングルマザーとして、りょうと岡本玲が共演。それぞれ世代も性格も異なるシングルマザーの、激しい女のバトルを体現する。  事実婚ではあるものの、夫と幸せに暮らしていたはずの女性・晴美(小池)。ある日、彼女は警察から夫が殺されたという連絡を受ける。夫が搬送された病院へ駆け付けると、自分こそが妻だと名乗る加奈子(りょう)と茜(岡本)に遭遇。晴美が夫だと思っていた男性は、自分以外にも2人の女性と事実婚の関係を結んでいたのだ。亡き夫の遺言により、3人は“シングルマザー専用シェアハウス”に導かれ、さらに遺言には「愛する“たった一人の妻”に3億円を渡します」という記述が。3億円を相続する権利をめぐり、3人の妻は時に駆け引きし、時に意地と本音をぶつけ合う。  夏木が演じるのは、晴美、加奈子、茜が共同生活を送るシングルマザー専用シェアハウスの管理人・染谷文江。怪しい雰囲気を漂わせながら晴美たちを監視し、時に本質を突く言葉で導いていく。夏木は「誰に導かれているのか、物語に翻弄されるのか、(徐々に明らかになる真実が)楽しみです」とコメントしている。  平山は、晴美、加奈子、茜と事実婚している夫として生活し、多くの秘密を抱えたまま何者かに殺されてしまった天谷恭平役。3人の妻の間で“三重生活”を続け、シングルマザー専用のシェアハウスの経営者でもあったという謎に満ちた人物を、女性のツボを突く魅力的な男性として演じる。  このほか、EXILE/EXILE THE SECONDのパフォーマーで俳優の黒木啓司が、裏サイトであらゆる犯罪を請け負って実行し、恭平の死にも関係している凶悪犯・森雄作役、俳優の赤楚衛二が、文江に雇われてシェアハウスで働く一方、森とともに恭平の死に関わる松田秀明役、女優の渡辺真起子が、恭平の古い知人で、晴子たちが恭平を殺した犯人ではないかと疑って捜査する刑事・塚本美保役を、それぞれ演じる。  木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』は、読売テレビ・日本テレビ系にて7月4日より毎週木曜23時59分放送。

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