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Iターン 関連記事

  • 田中圭

    『Iターン』組長演じる田中圭に絶賛の声 セクシーな声にときめく視聴者続出

    エンタメ

     俳優のムロツヨシと古田新太がダブル主演するドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第2話が19日に放送された。「竜崎組」の組長・竜崎剣司を演じる田中圭が「半端ねェ存在感」「ゾワゾワする」と反響を呼んでいる。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化した物語。  左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロ、昔気質なヤクザの親分を古田、そして古田率いる岩切組をつぶそうと企む「竜崎組」の組長・竜崎剣司役を田中圭と豪華キャストが演じる。  上司の高峰(相島一之)から、大手百貨店の広告を受注しろという命令を受けた狛江(ムロ)は、部長の深町(木下隆行)を訪ね、接待のチャンスを得る。一方、岩切(古田)からは組の仕事を押し付けられ、会社員とヤクザの多忙な二重生活が始まる。さらに狛江の借金が500万にまで膨れ上がってしまう。  岩切からは「お前はワシの舎弟や」と半ば強制的に当番表と名刺を渡され、その上ヤクザとしての仕事である電話番、スナックのケツ持ち、そして更に危険な任務を任されるようになった狛江の二重生活は、予想外の方向に転んでいく。  ムロと古田のコミカルな演技はもちろん、田中のクールなヤクザっぷりに今週もSNSは熱狂。冒頭で狛江が指を詰められる夢にて「ゆーび、ゆーび、ゆーび」と無表情で迫ってくる竜崎に対し「すごい貫禄」「圭くん怖かっこいい」などのコメントが寄せられた。第2話では登場シーンが少なかった田中だが、「半端ねェ存在感」「セクシーな声にゾクゾクする」「『おい』の声にゾクっ」など、田中扮するインテリヤクザが好評を博している。

  • ドラマ24『Iターン』第2話場面写真

    今夜放送『Iターン』第2話 ムロツヨシ、会社員とヤクザの二重生活がスタート 

    エンタメ

     俳優のムロツヨシと古田新太がダブル主演するドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)第2話が今夜放送。ムロ扮する広告代理店支店長のヤクザとの二重生活が始まる。@@cutter 上司の高峰(相島一之)から、大手百貨店の広告を受注しろという命令を受けた狛江(ムロ)は、部長の深町(木下隆行)を訪ね、接待のチャンスを得る一方、岩切(古田)からは組の仕事を押し付けられ、会社員とヤクザの多忙な二重生活が始まる。しかも、あっという間に借金が500万となる。  そんな中、ヤクザとして美人ママ・麗香(黒木瞳)が経営するスナックのケツ持ちをする羽目になり、“危険な”任務も任さえれるのだが…。  本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化。  左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロが演じ、昔気質なヤクザの親分を古田が務める。また、古田率いる岩切組をつぶそうと企む「竜崎組」の組長・竜崎剣司役を田中圭が演じる。そのほか、女優の黒木がタロット占いができるスナックのママ役で、俳優の相島が狛江に左遷を命じた上司役で、笹野高史がムロの左遷先の支店と長い付き合いの印刷屋社長で出演する。第2話のゲストキャストはTKOの木下隆行。  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて今夜7月19日24時12分放送。

  • 田中圭

    『Iターン』初回、“インテリヤクザ”田中圭にファン悶絶「この悪い圭はやばいぞ!」

    エンタメ

     俳優のムロツヨシと古田新太がダブル主演を務めるドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第1話が12日に放送。田中圭が演じる「竜崎組」の組長・竜崎剣司に「インテリヤクザとか最高」「金曜と日曜の落差もまた良し」と、ネット上には大きな反響が寄せられた。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化した物語。  左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロ、昔気質なヤクザの親分を古田、そして古田率いる岩切組をつぶそうと企む「竜崎組」の組長・竜崎剣司役を田中圭と豪華キャストが演じる。  中堅広告代理店・宣告社に勤める狛江光雄(ムロ)は左遷同然の人事で日本最果ての街・阿修羅市へ単身赴任する。社員2名の貧弱支店の支店長になった狛江は「業績アップしなければ即閉鎖・即解雇」と無理難題を押し付けられ、業者の見直しや新規の営業など、本社仕込みの営業手腕で売り上げアップを図っていた。  そんな中、新規でチラシの制作を請け負った会社から電話があり、狛江が担当したチラシにとんでもないミスがあることが発覚。しかもその会社は「竜崎組」というヤクザの会社だということがわかる。追い打ちをかけるように「岩切組」の親分・岩切(古田)も怒鳴り込んできて、突然2人の組長に挟まれ危機的状況に陥ってしまう。  二人のヤクザに挟まれ怯える狛江をよそに、竜崎(田中)は「コイツは置いてけ、うちの外注先だ」と岩切を静かに威嚇。一方岩切は「こいつはワシの舎弟や」とありもしない事を言いだすなどやりたい放題。果たして狛江は、目標である業績アップにたどり着くことができるのだろうか…。  SNSでは、田中演じる竜崎の格好良さに悶絶するファンが続出。「コイツは置いていけ」「俺は優しいほうだぞ?」と静かに怒りをあらわにするような演技に「タツザキさん見ると眠れなくなる」「この悪い圭はやばいぞ!」「もう竜崎様が好きすぎてどーしていいか分かんない」といった感想が多数寄せられた。  また、田中は現在出演中のドラマ『あなたの番です ‐反撃編‐』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)では、妻が好きすぎるあまり犯人捜しで暴走するキャラクターを演じており、その演技のギャップに「金曜と日曜の落差もまた良し」「田中圭って振り幅広い」といった声も相次いでいる。

  • ドラマ24『Iターン』第1話場面写真

    今夜スタート『Iターン』 ムロツヨシが2人の“組長”の間でピンチに

    エンタメ

     俳優のムロツヨシと古田新太のダブル主演で12日にスタートするドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)第1話が今夜放送。ムロ扮する広告代理店の左遷支店長が、ヤクザの組長2人に挟まれ危機的状況に陥る。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化。左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロが演じ、昔気質なヤクザの親分を古田が務める。また、古田率いる岩切組をつぶそうと企む「竜崎組」の組長・竜崎剣司役を田中圭が演じる。そのほか、女優の黒木瞳、俳優の相島一之、笹野高史、ラッパーの般若らがレギュラーキャストとして脇を固める。    中堅広告代理店・宣告社に勤める狛江光雄(ムロ)は左遷同然の人事で日本最果ての街・阿修羅市へ単身赴任する。社員2名の貧弱支店の支店長になった狛江は「業績アップしなければ即閉鎖・即解雇」と無理難題を押し付けられ、業者の見直しや新規の営業など、本社仕込みの営業手腕で売り上げアップを図る。  そんな中、新規でチラシの制作を請け負った会社から電話があり、狛江が担当したチラシにとんでもないミスがあることが発覚。しかもその会社は「竜崎組」というヤクザの会社だということがわかる。  さらに、追い打ちをかけるように「岩切組」の親分・岩切(古田)も怒鳴り込んできて、突然2人の組長に挟まれ危機的状況になるのだが…。  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて今夜7月12日より毎週金曜24時12分放送。

  • ドラマ24『Iターン』で主演を務めるムロツヨシ

    変化し続けるムロツヨシ 原動力は“自分に飽きてしまう怖さ”

    エンタメ

     いまドラマの枠で、もっとも注目されていると言っても過言ではないテレビ東京の深夜ドラマ枠“ドラマ24”。そんな枠の最新作『Iターン』で古田新太とダブル主演を務めるのがムロツヨシだ。ムロといえばこの枠の常連で、第2作目の『2ndハウス』以降、数々の作品に出演してきた。「挑戦的で斬新」と表現したムロが、ドラマにかける思いや、共演の古田への胸が熱くなるエピソードを語った。@@cutter 『侠飯』や『すじぼり』などの小説家・福澤徹三の同名小説をドラマ化した本作。ムロが演じる広告代理店の営業マン・狛江は、左遷同然の人事で、本社からヤクザが牛耳る“修羅の街”へ単身赴任させられ、会社と地元のヤクザたちに徹底的に追い詰められるという人物だ。 @@insert1  ムロは「原作を読ませていただき、狛江というキャラクターは哀れですが憎めない人物だなと思いました」と役を捉えると、演出を務める内田英治監督からは「伊丹十三監督作品みたいなテイストで」とヒントをもらったという。「その言葉で腑に落ちました。伊丹作品って俳優さんの芝居が濃いのですが、妙にリアリティがある。僕も古田さんも(共演の田中)圭くんもやりすぎるぐらいやるのですが、しっかり内田監督が枠組みにはめてくれるんです」。 @@insert2  テレビ東京ドラマ初主演となる本作。ムロは「光栄です」と語っていたが、古田との共演も念願だったという。「僕が役者になろうと小劇場で芝居を始めたとき、古田さんはシアターコクーンという劇場で、野田秀樹さん演出の『キル』というお芝居に出演されていました。僕はいつかあんなすごい舞台に立てたらと思っていたんです。それが今回1つの看板を2人で背負うことができるなんて…20年前の僕に教えてあげたい。この世界は夢があるなと思いました」。 @@insert3  芝居を始めた当初は3~4年ぐらいで「食べていける」と楽観的に考えていたという。しかし実際は、まったく想像通りにはいかなかった。年齢の下の人間がどんどん活躍していき、焦りは募る一方…。それでも続けていたのは「19歳でこの世界で生きていく」と決めた自分に恥をかかせたくないという思いだけ。それがいまでは、出演作が途切れることのない人気俳優になった。@@separator 20年前には想像できなかった現在。それでもムロはアクセルを踏むことを緩めない。「ありがたいことに少しずつ、お仕事を任される責任が大きくなってきています。でも安定を求めてしまうと、いままで通りの結果しか得られない。より面白く、よりなにかしらいい形を作りたいと思っています。もし変わってダメだったら、元に戻せばいい。試せる場がある限り、勇気をもってやろうと思っています」。  変化していくことの大きな理由は“自分に飽きてしまう怖さ”があるというのだ。 @@insert4  「『勇者ヨシヒコ』の第2シリーズが終わったぐらいのとき、求めていただける役柄が偏っているなと感じたことがありました。それはそれですごくありがたいことなのですが、自分が自分に飽きてしまって、変化しようと思っても、そちらにいくのに時間が掛かってしまったんです」。  『Iターン』でも、思う存分「無茶なことができた」と笑顔を見せたムロ。「これまでは引っかき回す役が多かったのですが、この作品では思う存分、真正面から逃げずに受ける芝居ができました。ありそうでない、なかなか珍しい役柄だったので楽しかったです」。 @@insert5  常に攻め続ける姿勢――これからも、まだまだ新しいムロの表現が堪能できそうだ。(取材・文・写真:磯部正和)  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて7月12日より毎週金曜24時12分より放送。

  • ドラマ『Iターン』に出演するムロツヨシ

    大丈夫!? ムロツヨシ、衝撃の“ボコボコ”メイク ファン「怖すぎる」

    エンタメ

     俳優のムロツヨシが11日、自身のインスタグラムを更新し、“ボコボコメイク”を披露し、ファンから「大丈夫すか!?」「怖すぎる」「痛々しい」といった反響が寄せられている。@@cutter 12日にスタートするドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)での俳優の古田新太と共にダブル主演を務めるムロ。左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマン・狛江光雄役を、テレビ東京のドラマには初主演となるムロが演じる。  今年1月以来、久々の更新となったムロは「ご無沙汰インスタ、ムロツヨシです」と切り出し、「ボコボコにされました、でもこっから這い上がる男のお話、そしてなぜか笑えてしまうお話が、明日から始まります」と同作をPR。さらに、写真でも“ボコボコ”にされた衝撃メイクを披露。特に腫れ上がった右目の状況が生々しく、目尻の垂れ下がり具合などまるで本当に腫れているかのような出来栄えだ。  この写真は反響を呼び「何かボコボコになって痛々しいですね」「ムロさん傷だらけっすね!!大丈夫すか!?」「怖すぎる」など、ムロを心配するァンからのコメントが寄せられたほか、ドラマに対しての期待の声も寄せられている。  なお、ムロは『Iターン』で共演するお笑いコンビTKOの木下隆行のインスタグラムにも登場。大笑いする表情から、和やかなドラマの撮影現場がうかがい知ることができる。 引用:https://www.instagram.com/murotsuyoshi0123/

  • (左から)杏、石原さとみ、深田恭子

    石原さとみ、深田恭子、杏の主演作も!「2019年夏ドラマ期待度ランキング」

    エンタメ

     「2019年夏ドラマ期待度ランキング」が発表され、女優の黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/7月19日より毎週金曜22時)が1位に輝いた。2位には『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/7月9日より毎週火曜22時)、3位には『ルパンの娘』(フジテレビ系/7月11日より毎週木曜22時)が続いている。@@cutter 今回の結果は、国内最大級の映画とドラマのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が、2019年6月26日までのサービス内データに基づきランキング化したもの。  1位の『凪のお暇』は、コナリミサトの同名漫画が原作。2位には佐々木倫子による漫画『Heaven?』が原作の石原さとみ主演作『Heaven?~ご苦楽レストラン~』、3位には深田恭子が主演を務める『ルパンの娘』がピックアップされた。  4位には東村アキコの同名漫画が原作の『偽装不倫』(日本テレビ系/7月10日より毎週水曜22時)、5位にはムロツヨシ演じる主人公が日本最果ての街に左遷される『Iターン』(テレビ東京系/7月12日より毎週金曜24時12分)、6位には大泉洋が主演を務め『半沢直樹』の池井戸潤が原作を担当した今夜スタート『ノーサイド・ゲーム』(TBS系/7月7日より毎週日曜21時)が入った。  7位には多部未華子演じる経理女子の目線で見るお仕事ドラマ『これは経費で落ちません!』(NHK総合/7月26日より毎週金曜22時)、8位は三浦春馬主演のサスペンス・ミステリー『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/7月16日より毎週火曜21時)、9位に上野樹里が主演する月9の医療ドラマ『監察医 朝顔』(フジテレビ系/7月8日より毎週月曜21時)、10位には間宮祥太朗が主演を務め、漫才コンビの成長を描いた『しゃべり暮らし』(テレビ朝日系/7月27日より毎週土曜23時15分)が続いている。

  • ドラマ24『Iターン』にゲスト出演する(左から)矢部太郎、木下隆行

    ムロツヨシ×古田新太『Iターン』ゲスト発表 矢部太郎&木下隆行がクセ強めに登場

    エンタメ

     俳優のムロツヨシと古田新太のダブル主演で7月12日にスタートするドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)に、カラテカ・矢部太郎とTKO・木下隆行がゲスト出演することが発表された。矢部は風俗店の店長役、木下は主人公・狛江(ムロ)の営業相手となる百貨店の部長役を、それぞれ演じる。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化。左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロが演じる。  中堅広告代理店・宣告社に勤める狛江光雄(ムロ)は45歳にして左遷同然の人事で、妻と娘を東京に残し、ヤクザが牛耳る日本最果ての街“阿修羅市”へ単身赴任することに。社員2名の貧弱支店の支店長になった狛江は「業績アップしなければ即閉鎖・即解雇!」と無理難題を押し付けられ、懸命に売り上げアップを図る。そんな中、狛江が担当したチラシにとんでもないミスが見つかり、怒り心頭の依頼主・竜崎(田中)の会社は「竜崎組」というヤクザであることが発覚。追い打ちをかけるように、「岩切組」の親分・岩切猛(古田)も怒鳴り込んでくる。  矢部は第1話に登場、岩切組がケツ持ちをしている風俗店・ヌキヌキ万次郎の店長役を演じる。木下は第2話から出演し、狛江の営業相手となる大手百貨店・丸越百貨店の販売促進部部長・深町智博役。深町は、ノイローゼになった営業マンがいるほど接待に厳しいとうわさされる人物だが、狛江が支店長を務める阿修羅支店の存続は、深町の案件をとれるかどうかにかかっている。  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて7月12日より毎週金曜24時12分放送。

  • ドラマ24『Iターン』エンディングテーマを担当する竹原ピストル

    ムロツヨシ×古田新太『Iターン』、エンディングテーマは竹原ピストル

    エンタメ

     俳優のムロツヨシと古田新太のダブル主演で7月にスタートするドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)のエンディングテーマが、竹原ピストルの「ON THE ROAD」に決定した。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化。左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロが演じ、昔気質なヤクザの親分を古田が務める。  中堅広告代理店・宣告社に勤める狛江光雄(ムロ)は45歳にして、左遷同然の人事で、妻と娘を東京に残し、ヤクザが牛耳る“修羅の街”へ単身赴任することに。社員2名の阿修羅支店長になった狛江は「業績アップしなければ即閉鎖・即解雇!」と無理難題を押し付けられ、懸命に売り上げアップを図る。そんな中、狛江が制作を担当したチラシにとんでもないミスが発覚。しかも怒り心頭の依頼主が「竜崎組」というヤクザの会社だったことが分かる。追い打ちをかけるように、阿修羅市を牛耳る「岩切組」の組長・岩切猛(古田)も怒鳴り込んでくる…。  エンディングテーマを担当する竹原ピストルは、2003年に2人組ユニット「野狐禅」でデビュー。解散後、ソロ活動を精力的に続け、2015年にはCMソングなどで話題に。2017年大晦日の紅白歌合戦に初出場した。また、役者としても評価が高く、数々の映画への出演歴がある。2016年に公開された、西川美和監督『永い言い訳』での好演により、キネマ旬報の助演男優賞、日本アカデミー賞の優秀助演男優賞を受賞している。  エンディングテーマの曲名は「ON THE ROAD」。竹原の圧倒的な歌唱、歩き続ける大人たちの背中をそっと押してくれる言葉、キャッチーなメロディがあいまった、脳内リフレイン必至の楽曲となっている。  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて7月12日より毎週金曜24時12分放送。

  • ドラマ24『Iターン』に出演する黒木瞳

    ムロツヨシ×古田新太『Iターン』、黒木瞳らクセあり追加キャスト発表

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     俳優のムロツヨシと古田新太のダブル主演で7月にスタートするドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)に、レギュラーキャストとして女優の黒木瞳、俳優の相島一之、笹野高史、ラッパーの般若らが出演することが発表された。それぞれクセの強いキャラクターを演じる。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化。左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロが演じ、昔気質なヤクザの親分を古田が務める。  中堅広告代理店・宣告社に勤める狛江光雄(ムロ)は45歳にして、左遷同然の人事で、妻と娘を東京に残し、ヤクザが牛耳る“修羅の街”へ単身赴任することに。社員2名の阿修羅支店長になった狛江は「業績アップしなければ即閉鎖・即解雇!」と無理難題を押し付けられ、懸命に売り上げアップを図る。そんな中、狛江が制作を担当したチラシにとんでもないミスが発覚。しかも怒り心頭の依頼主が「竜崎組」というヤクザの会社だったことが分かる。追い打ちをかけるように、阿修羅市を牛耳る「岩切組」の組長・岩切猛(古田)も怒鳴り込んできて…。  ドラマ24初出演の黒木が演じるのは、タロット占いができるスナック「来夢来都(らいむらいと)」のママ、麗香。「なんてハチャメチャな面白い作品だろうと思い、実現するのであれば参加させていただきたいと申し上げました。ハチャメチャなんですけど、その中に人間味があって引き付けられたんじゃないかなと思います」とコメント。  「麗香は、岩切組も竜崎組もどちらも知っている場末のスナックのママ。憩いの場でもありますし、新しく入ってくる狛江さんにもタロット占いで助言をしたりします。占いを通して哲学を言うんですよね。憎いセリフが多くていいなぁと思います」と役どころについて語り、共演する古田のことは「前に夫婦を演じたり、私の宝塚時代をご覧になっていたりということで、なんとなく同志のように思っていましたが、岩切と麗香にもそんな感じがあると思います。楽しみにしていただきたいです」と話し、期待を寄せた。  ほかに、狛江の上司で狛江に左遷を命じる宣告社・東京本社部長の高峰博之役を相島、阿修羅支店と昔からの付き合いの土沼印刷社長の土沼昭吉役を笹野、狛江の妻・敦子役を渡辺真起子が演じ、竜崎組と怪しいつながりがある大手銀行の支店長・瀬戸川達郎役を手塚とおる、阿修羅警察署刑事・城島豊役を河原雅彦、竜崎組組員で睨みをきかせている神野晃役をラッパーの般若、同じく竜崎組組員の黒田啓二役は田本清嵐、麗香の店で働くホステス・めぐみ役を森田望智がそれぞれ務める。  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて7月12日より毎週金曜24時12分放送。

  • ドラマ24『Iターン』に出演する渡辺大知

    渡辺大知&鈴木愛理、『Iターン』でムロツヨシを困らせる若手社員に

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     俳優のムロツヨシと古田新太のダブル主演で7月にスタートするドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)に俳優の渡辺大知と元℃‐uteの鈴木愛理が出演することが発表された。2人は、ムロ演じる狛江を困らせる、単身赴任先の若手社員役を務める。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化。左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロが演じる。  中堅広告代理店・宣告社に勤める狛江光雄(ムロ)は45歳にして、左遷同然の人事で、妻と娘を東京に残し、ヤクザが牛耳る“修羅の街”へ単身赴任することに。社員2名の阿修羅支店長になった狛江は「業績アップしなければ即閉鎖・即解雇!」と無理難題を押し付けられ、懸命に売り上げアップを図る。そんな中、狛江が制作を担当したチラシにとんでもないミスが見つかり、怒り心頭の依頼主は「竜崎組」というヤクザの会社だったことが分かる。追い打ちをかけるように、阿修羅市を牛耳る「岩切組」の組長・岩切猛(古田)も怒鳴り込んでくる。    阿修羅支店の若手社員・柳直樹を演じる渡辺は「ぼくは無気力に仕事をこなしていながらも、胸に熱いものを持った柳という男をやらせて頂きました。ムロツヨシさん演じる狛江支店長との出会いを経て、少しずつ変化していくところが見せられたらなぁと思ってやりました」と語る。  鈴木は、もう1人の阿修羅支店の若手社員・吉村美月役。「昨年ソロデビューしたばかりで、いろんなことにチャレンジしたいなという時に、すごく嬉しいお話をいただけたので、みっちり勉強できたらいいなと思って臨みました」とコメント。「新しく狛江支店長が来ることによって感化され、恋をすることによって感化され、少しずつ変わっていきます。その変化を演技やセリフだけじゃなく、メイクでも工夫しているので、そういうところもみてもらえたらいいなと思います」と見どころをアピールした。  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて7月12日より毎週金曜24時12分放送。

  • ドラマ24『Iターン』メインビジュアル

    ムロツヨシ×古田新太『Iターン』メインビジュアル解禁 オープニングテーマはにゃんぞぬデシ

    エンタメ

     俳優のムロツヨシと古田新太のダブル主演で7月にスタートするドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)より、ムロ演じる主人公・狛江が、古田と田中圭のふんする町の二大ヤクザに挟まれて頭を抱えるメインビジュアルが解禁された。また、オープニングテーマは女性シンガーソングライター・にゃんぞぬデシが書き下ろした「勘違い心拍数」に決まった。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化。左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロが演じる。  中堅広告代理店に勤める狛江光雄(ムロ)は45歳にして、左遷同然の人事で、妻と娘を東京に残し、ヤクザが牛耳る“修羅の街”へ単身赴任することに。社員2名の貧弱支店の支店長になった狛江は「業績アップしなければ即閉鎖・即解雇!」と無理難題を押し付けられ、懸命に売り上げアップを図る。そんな中、狛江が担当したチラシにとんでもないミスが見つかり、怒り心頭の依頼主・竜崎(田中)の会社は「竜崎組」というヤクザであることが発覚。追い打ちをかけるように、「岩切組」の親分・岩切猛(古田)も怒鳴り込んでくる。  メインビジュアルでは、頭を抱える狛江を、ネクタイを引っ張りながらにらみ付ける岩切と、お金で揺さぶりをかける竜崎のヤクザ2人が両脇から取り囲んでおり、3人それぞれの役柄や関係性が表れた構図となっている。  オープニングテーマ「勘違い心拍数」は、平成生まれ20歳のにゃんぞぬデシが、ドラマからインスピレーションを得て、毎日を奮闘する誰しもに寄り添う応援ソングとして書き下ろした。「この度初めてドラマのオープニングをやらせていただくので、心拍数が上がっています」というにゃんぞぬデシ。「私は主人公の狛江さんが心の中に住んでいたり、住まざるをえない環境にいる方は多いのではないかと思いました。人の顔色を伺ったり、自分の言いたいことを言えなかったり、力のある人間が力を振り回している時に、『かかってこい!』と思いながら脳内再生されて、この曲があなたの味方になれることを願っております」と話す。  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて7月より毎週金曜24時12分放送。

  • ドラマ24『Iターン』に出演する田中圭

    田中圭、7月新ドラマでインテリヤクザに ムロツヨシ&古田新太と対決

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     俳優のムロツヨシと古田新太がダブル主演を務め、7月にスタートするドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)より、古田新太率いる岩切組をつぶそうと企む「竜崎組」の組長・竜崎剣司役を田中圭が務めることが発表された。テレビ東京のドラマ出演は、2016年放送のドラマスペシャル湊かなえサスペンス『望郷』以来3年ぶりとなる。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、映画『下衆の愛』『獣道』を手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化。左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマン・狛江をムロが演じ、昔ながらの性格のヤクザの組長・岩切を古田が演じる。  田中が演じる竜崎は“冷徹で計算高い頭脳派ヤクザ”。昔気質の岩切とは全く違う新しいやり方でのし上がり、2人はバチバチと火花を散らす犬猿の仲。そんな2つの組が対立する街にやって来た狛江は、赴任早々まさかのトラブルによって、竜崎には目を付けられ、岩切には“舎弟”にされてしまう。昔気質の人情派な岩切と、冷徹な竜崎に睨まれた狛江、さらに次々に罠を仕掛ける竜崎と、3人の絶妙な掛け合いが見どころとなる。  田中は「脚本を読んだだけでも、完成を楽しくイメージできる作品だったので、きっとそれ以上に僕のイメージじゃ足りないところがおもしろく追加されて、笑ってもらえるんじゃないかなと思います。主人公が、周りの人たちに強く言えずにどんどん巻き込まれていってしまう様子を、イライラするのか、おもしろおかしくみてくれるのか、それは皆さん次第ですが(笑)」と作品の魅力を語る。  主演のムロは「田中圭くんと初めてお芝居したのですが、やっとだなという感覚があり、嬉しかったです。僕は“嫉妬”を誉め言葉として使うんですけど、彼は、嫉妬するくらいのお芝居の感覚を持っていると思います」と田中の演技を絶賛。  古田は「圭ちゃんとはピストルの撃ち合いをして二人でぶっ飛ぶというシーンがありました。今まで共演してもそんなに絡むことがなかったので、同じ画角でピストルの撃ち合いをしたのが楽しかったです」とコメントを寄せた。  ほかに岩切組の組員として、毎熊克哉、塚原大助、菊池均也、森羅万象が出演することも発表された。  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて7月より毎週金曜24時12分放送。

  • 『Iターン』にムロツヨシと共に主演する古田新太

    古田新太、7月期はヤクザに変身 『Iターン』でムロツヨシを舎弟に

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     俳優のムロツヨシが主演を務め、7月にスタートするドラマ『Iターン』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)に、もう1人の主演として俳優の古田新太が出演することが発表された。主人公のサラリーマン・狛江(ムロ)を無理やり舎弟にして振り回すヤクザの組長・岩切猛役を演じる。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化。左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロが演じる。  中堅広告代理店・宣告社に勤める狛江光雄(ムロ)は45歳にして、左遷同然の人事で、妻と娘を東京に残し、ヤクザが牛耳る“修羅の街”へ単身赴任することに。社員2名の貧弱支店の支店長になった狛江は「業績アップしなければ即閉鎖・即解雇!」と無理難題を押し付けられ、懸命に売り上げアップを図る。そんな中、狛江が制作を担当したチラシにとんでもないミスが見つかり、怒り心頭の依頼主は「竜崎組」というヤクザの会社だったことが分かる。追い打ちをかけるように、阿修羅市を牛耳る「岩切組」の組長・岩切猛(古田)も怒鳴り込んでくる。  古田が演じる岩切は、人情に厚く仲間を絶対に裏切らない一方、裏切り者には容赦がない昔かたぎのヤクザの親分。役どころについて古田も「今の時代ではちょっとコンプラ的にダメな人かなと思います」と苦笑する。  狛江は仕事で起こしたミスがきっかけで、無理やり岩切の舎弟にされ、サラリーマンとヤクザの二重生活を始めることになる。岩切組での仕事は、狛江には戸惑いばかり。ケツ持ちしている店でトラブルが起きたら駆けつけなければならないし、殴られたり、2階から逆さ吊りにされたりすることも。そんな日々を過ごすうち、いつの間にやら狛江と岩切の間にはバディのような空気感が…。  古田はムロについて、「いくらいじめられる役をやってもお客さんに笑われるというすごくいい才能を持っています」と評する。ムロからも古田に対し、殴るシーンではフリでなく本気でやってほしいと頼んだという。古田は「殴ってほしそうにしているからオイラは普通に殴っています(笑)。それがかわいそうにみえると残念ですけど、ムロの場合はおもしろい」と話している。  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて7月より毎週金曜24時12分放送。

  • ドラマ24『Iターン』に出演するムロツヨシ

    ムロツヨシ、テレ東ドラマ初主演 日本で最も不幸なサラリーマンに

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     俳優のムロツヨシが主演を務めるドラマ『Iターン』が、テレビ東京系にて7月から放送されることが決まった。@@cutter 本作は、『侠飯』『すじぼり』などの作品で知られる福澤徹三の同名小説を、『下衆の愛』『獣道』などを手掛けた映画監督・内田英治が全話の脚本・監督を務めて実写ドラマ化。左遷先の“修羅の街”で対立する二大ヤクザににらまれ、不幸の無限ループに陥る中年サラリーマンを、テレビ東京のドラマには初主演となるムロが演じる。派遣型風俗店の日常を描く現在放送中の『フルーツ宅配便』、男性カップルの食卓を描く4月スタートの『きのう何食べた?』に続き、挑戦的な作品を送り出してきた「ドラマ24」枠での放送となる。  中堅広告代理店・宣告社に勤める狛江光雄(ムロ)は45歳にして、左遷同然の人事で、妻と娘を東京に残し、ヤクザが牛耳る“修羅の街”へ単身赴任することに。社員2名の貧弱支店の支店長になった狛江は「業績アップしなければ即閉鎖・即解雇!」と無理難題を押し付けられ、懸命に売り上げアップを図る。そんな中、新規でチラシの制作を請け負った会社から突然、電話が。これが悪夢の始まりだった。  怒り心頭の社長・竜崎が手にするのは狛江が担当したチラシ。そこにはとんでもないミスが。しかも、その会社は「竜崎組」というヤクザの会社であることが発覚。追い打ちをかけるように「岩切組」の親分・岩切も怒鳴り込んでくる。突然2人の組長に挟まれ危機的状況の狛江。さらに岩切は無理やり狛江を「舎弟」として岩切組の一員に!?  これまでも『勇者ヨシヒコ』など「ドラマ24」枠の番組に出演してきたムロは「いろいろ経験させてもらった場所で、主演として呼んでもらえたことが、歴史がある感じがして嬉しいです」と話す。狛江の役どころについては「自分の中に潜んでいるMの心が久々に出てきました。僕自身、SとM両方持っていると思うのですが、今回はMを全面にだしたほうがいいなと思って演じています」としている。  ドラマ24『Iターン』は、テレビ東京系にて7月より毎週金曜24時12分放送。

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