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べしゃり暮らし 関連記事

  • 『べしゃり暮らし』最終回に出演した(左から)渡辺大知、小宮有紗

    小宮有紗、まさかのキスシーンに視聴者から悲鳴「立ち直れない」『べしゃり暮らし』最終回

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の最終回が14日に放送され、小宮有紗が演じた不意打ちのキスシーンにファンから興奮の声が殺到している。@@cutter@@insert1  小宮が演じたのは岡本美里というお笑い好きの女性。大会の出番を待つ辻本の前に現れ、彼がかつて静代(小芝風花)と組んでいたコンビ・SHIZU‐JUNの頃からずっとファンだったと言い、にこやかに握手を求める。辻本も古くからのファンの応援に気を良くし、うれしそうに握手に応じる。  漫才新人グランプリ当日。圭右(間宮)のボケに順調にツッコミを入れていた辻本だったが、客席で苦しそうにしている美里に気づき、ネタに集中できない状況に陥ってしまう。これにSNS上では「小宮ちゃんが苦しそうにしてる…俺も漫才に集中できんわ」「苦しそうにしてても可愛い!!!」「いやいやいや有紗が具合悪そうにしてたらそりゃ誰だって心配するじゃん?」といった同情の声が殺到。  てっきり辻本に恋心を抱いていると思いきや、中盤では辻本の先輩にあたる、るのあーる・上原(早乙女友貴)の肩に手を回して唇を重ね「じゃあね」と華麗に立ち去るシーンも。これには「突然のキスシーン可愛すぎてしんどい」「唐突すぎてびっくりした。もう立ち直れない」「えっいまキスした?した?不意打ちすぎて混乱してるw 巻き戻して見るわ」「この2人、付き合ってるってこと?上原が羨ましすぎる」など、一瞬の出来事に戸惑いつつも興奮するファンの声が寄せられていた。 @@insert1

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』最終話場面写真

    『べしゃり暮らし』最終回 間宮祥太朗、コンビに戻るも…今度は解散の危機!

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』最終話が今夜放送される。最終話では、再びコンビに戻った圭右(間宮)と辻本(渡辺)だったが、今度は解散の危機に陥ってしまう。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と漫才コンビ「きそばAT(オートマティック)」を結成し、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。  お笑い養成所YCA入学後、子安(矢本悠馬)を交えトリオで活動してきた圭右(間宮)は、本来の持ち味である“しゃべり”を発揮できず、友情と芸との間で葛藤する。そして、研究生ライブを最後に“相方にはなれない”と子安に別れを告げる。  再び辻本(渡辺)とのコンビに戻った“べしゃり暮らし”は、芸人選抜クラスで芸を磨き、『漫才新人グランプリ』での優勝を目指すことになる。  YCAの講師から「セリフ覚えの悪さをアドリブでごまかしている」と指摘された圭右だったが、態度を改めないまま漫才新人グランプリの1次予選へ。その舞台で辻本は、昔からファンだったという女性が客席で体調不良に陥るのを見て激しく動揺。かろうじてネタはやりきるものの、圭右も自分の過信に気づかされることに。  2次予選で圭右はアドリブを完全封印。そのせいで持ち味を出せなかったことに辻本は不満を感じるが、圭右は「あれが一番いいんだよ、お前だってセリフ飛ばさなくてすんだ」と、互いの思いはかみ合わないまま。ついに「お前が信じてくれるような相方になれなかった」と、辻本は圭右のもとを去ってしまう。  このまま圭右と辻本は解散してしまうのか…。相方とは?パートナーとは?  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』最終話は、テレビ朝日系にて本日9月14日23時15分放送。 @@insert1 @@insert2

  • 『べしゃり暮らし』に出演する矢本悠馬

    『べしゃり暮らし』矢本悠馬、視聴者の胸打つ“笑い泣き演技” 「切なさが倍増」「もらい泣きした」

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第7回が7日に放送され、矢本悠馬の“笑い泣き演技”に視聴者からは「もらい泣きした」と反響が寄せられている。@@cutter 子安(矢本)の才能を見出した圭右(間宮)はネタ作りを頼み、3人で若手芸人の登竜門『漫才新人グランプリ』での優勝を目指そうと意気込む。しかし、アドリブを得意とする圭右は、子安がきっちり作り込んだネタに苦戦。一方、子安も圭右のアドリブに反応できず、初ライブ選抜から外されてしまう。  自分が芸人には向いていないこと、圭右と辻本(渡辺)にはアドリブ漫才が向いていることに気づき始めていた子安は、自分と同じ悩みを抱えていた見切り発車・北川(Daichi)の躍進を見届け、トリオを抜けることを決意。最後のトリオ漫才では、圭右と辻本のアドリブ漫才を真横で見つめ、「これだよ、僕はこれが見たかったんだ」と笑いながら泣く姿を見せる。これにネット上では「悔しいけどこの2人が好き! って気持ちがこの演技に詰まっとる。すごいわ」「ええ味だすよなー! 切なさが倍増した」「リアル感、半端ない」「演技うますぎ。もらい泣きしたよ」と称賛の声が続々と寄せられた。  今年29歳を迎え、プライベートでは父親となった矢本。俳優としては、今季も同作の高校生役から『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』(テレビ東京)の探偵社を営む経営者役まで幅広い役柄を担い、まさに引っ張りだこである。そんな矢本に対しても「矢本悠馬は何にでもなれる良い俳優だなぁ~」「本当にカメレオンだよな。カッコいい」とその演技力の高さを評価する声が続いた。 @@insert1 @@insert2

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第7話場面写真

    今夜の『べしゃり暮らし』間宮祥太朗らトリオで始動も…選抜ライブから外される

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』第7話が今夜放送される。第7話では、子安(矢本悠馬)を加えトリオとなり、名前も「べしゃり暮らし」として再始動した圭右(間宮)たちだったが、初ライブ選抜から外される。@@cutter 高校を卒業した圭右は、YCA(ヨシムラコミックアカデミー)への進学を機に独り暮らしを始める。引っ越し当日、父・潔(寺島進)は、古い炊飯器を姉・しのぶ(徳永えり)に託すだけで顔も見せないが、炊飯器には意外な形で父の思いがつまっていた。  圭右は、子安(矢本)の才能を見出しネタ作りを頼み、辻本(渡辺)とのコンビ名も“べしゃり暮らし”として新たにスタート。そして、静代(小芝風花)や梵(浅香航大)らライバルも狙う若手芸人の登竜門『漫才新人グランプリ』での優勝を目指す圭右は、子安にも“芸人になれ”と勧める。悩む子安だが、奈々(堀田真由)や父の後押しを受け、“べしゃり暮らし”はトリオとして活動を開始する。  YCAでの実践的な授業が始まって早々、圭右は、“げんこつロデオ”とトラブルに。一方子安は、引っ込み思案な性格ゆえグループ内で浮いている“見切り発車”の北川(Daichi)を案ずる。  しかし、北川が隠された才能を発揮して“見切り発車”は快調に滑り出し、“げんこつロデオ”も安定した力を発揮する。そんな中、アドリブを得意とする圭右は、子安がきっちり作り込んだネタに苦戦。その結果、“べしゃり暮らし”は、YCA研究生の初ライブ選抜から外されてしまう。  圭右は苦境を乗り越えられるのか!? そして、“べしゃり暮らし”の3人を待ち受ける結末とは…?  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第7話は、テレビ朝日系にて本日9月7日23時15分放送。

  • 『べしゃり暮らし』に出演する駿河太郎

    『べしゃり暮らし』駿河太郎、5分間の号泣独白に「めっちゃ泣ける」「超実力派」の声

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第6話が8月31日に放送され、駿河太郎演じる金本の5分間に渡る独白に「めっちゃ泣ける」と大きな反響が寄せられている。@@cutter@@insert1  第6話では、辻本(渡辺)に関西弁を止めるように指摘され激しく衝突する圭右(間宮)の元に、デジタルきんぎょ・藤川(尾上寛之)の訃報が入る。  深い悲しみに沈む妻・尚美(黒坂真美)や、圭右、辻本たち。しかし相方の金本(駿河太郎)だけは、“いつも通り自分たちの仕事をしたい”と願い、藤川の遺体との対面もそこそこに、レギュラーを務めるラジオの仕事へ向かう。その態度に憤りを覚えた圭右は、藤川の思いを金本にぶつける。生前、藤川は金本の実力を認め、相方でいられることを密かに誇りに思っていたのだと。  ラジオが始まり、リスナーの投稿を読んでいる途中で藤川を思い出し涙ぐむ金本は「死んでどないすんねん! ボケ!」と怒りをぶつけつつ、これまでの2人の歩みを5分間に渡って披露。最後には「お前が相方でいてくれたことが俺の誇りだったんだ」と泣きながら告白する姿に、「めっちゃ泣ける」「あかん久しぶりにドラマで号泣したわ」「つらすぎて見ていられなかった」といった反響が続々。  また、金本を演じる駿河に対しても「このドラマみて知った俳優さんだけどこんないい演技する人いるんだね。びっくり」「(笑福亭)鶴瓶の息子ってイメージが強かったけど、完全に超実力派俳優さんだわ」「金本役の人のリアル感がすごい」といった演技称賛の声も寄せられている。 @@insert1 @@insert2

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第6話場面写真

    今夜の『べしゃり暮らし』間宮祥太朗が渡辺大知と衝突も、まさかの訃報が届き…

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』第6話が今夜放送される。第6話では、辻本(渡辺)に関西弁を止めるように指摘され激しく衝突する圭右(間宮)に、デジタルきんぎょ・藤川の訃報が入る。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右(間宮)が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺)と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と「きそばオートマティック」という漫才コンビを結成、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。  念願だった、NMC(ニッポン漫才クラシック)の決勝進出の切符を手にしたデジタルきんぎょ。藤川(尾上寛之)から関西弁を止めるように指摘された圭右は、藤川と同じ考えを持つ辻本と激しく衝突するが、そんな2人に、突然、藤川の訃報が入る。  深い悲しみに沈む妻・尚美(黒坂真美)や、圭右、辻本たち。しかし相方の金本(駿河太郎)だけは、藤川の遺体との対面もそこそこに、レギュラーを務めるラジオの仕事へ向かう。その態度に憤りを覚えた圭右は、藤川の思いを金本にぶつける。生前、藤川は金本の実力を認め、相方でいられることを密かに誇りに思っていたのだと。  藤川の本音を知った金本は、「相方て何なんやろうな」と自問しながら、圭右をラジオ局へ連れて生放送に臨む。“いつも通り自分たちの仕事をしたい”と願う金本は、亡き相方・藤川の代わりに圭右を座らせ、何事もなかったように喋り始めるのだが…。  互いに相方を高く評価しながらも、思いを最後まで伝えられなかったデジタルきんぎょの2人。その様を間近で見た圭右が取った行動とは…?。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第6話は、テレビ朝日系にて本日8月31日23時15分放送。 @@insert1

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第5話場面写真

    『べしゃり暮らし』“衝撃のラスト5分”に悲鳴「嫌な予感しかしない」

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第5回が25日に放送され、衝撃のラストシーンに視聴者から困惑の声が上がっている。@@cutter第5話では、辻本(渡辺)が圭右(間宮)の関西弁に対してダメ出しができずにに悩む一方で、お笑いコンビ・デジタルきんぎょの金本(駿河太郎)と藤川(尾上寛之)のストーリーが展開される。  圭右に出会ったことで自分たちの原点を取り戻し、険悪だったコンビ仲も回復しはじめたデジタルきんぎょ。漫才日本一を決めるコンテスト・NMC(ニッポン漫才クラシック)準決勝でも爆笑漫才を繰り広げ、大円団で幕を閉じた。  自分たちの漫才に手応えを感じ、芸風を嫌われていた息子にも「とうちゃんが一番、面白かった!」と褒められ感無量の藤川。翌日、決勝進出の連絡を受け、喜びのあまり服を脱ぎ捨て、雪が降る街へ繰り出す。パンツ一丁で歩く陽気な藤川にSNS上では「おめでとー!ってはしゃぎすぎわろ笑」「デジきんメインの良い回だったわ。泣いた」と祝福の声が続々と寄せられる。  しかし、藤川が裸のまま行き着いたのは、ひと気のない階段。そこに座り込み、「今日はええ日やなー。ほんまええ日や…」と満面の笑みを浮かべながら酔っ払って眠ってしまう。これにSNS上では、「えっ????なにしてんの?そこ座らんで家帰りな」「眠っちゃダメでしょ、死ぬでしょ」「起きろ、藤川。危ないぞ。服着ろよ」と悲鳴にも似た藤川へのダメ出しが殺到。  それから何時間か経ったのだろうか。ぐっすりと眠り、起きる気配のない藤川の頭には雪が降り積もり、そのまま次回予告へ…。ラスト5分間で高低差の激しい展開を目の当たりにした視聴者からは、「途中まで笑ってみてたのにこの展開。ついていけない」「マジかー…叫んでもうた…」「えっ?次回どうなるの?怖すぎる!嫌な予感しかしない」と困惑の声が上がっている。 @@insert1

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第5話場面写真

    今夜の『べしゃり暮らし』間宮祥太朗に渡辺大知は“ダメ出し”できず…

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』第5話が今夜放送される。第5話では、圭右(間宮)の過去を知る辻本(渡辺)は、圭右の関西弁に対してダメ出しができずにに悩む。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と漫才コンビ「きそばAT(オートマティック)」を結成し、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。  圭右のお笑いに対するまっすぐな姿勢を目の当たりにし、自分たちの原点を取り戻したお笑いコンビ・デジタルきんぎょの金本(駿河太郎)と藤川(尾上寛之)。険悪だったコンビ仲も回復しはじめ、漫才日本一を決めるコンテスト・NMC(ニッポン漫才クラシック)では見事に準決勝への進出を決める。  圭右の“天然な面白さ”を金本が認める一方、“エセ関西弁のせいで面白さが半減”していると批判する藤川は、自身の経験から、コンビの間に遠慮は禁物だと辻本に忠告する。しかし圭右の過去を知る辻本は、関西弁のダメ出しが相方の人生を否定するように思え、言い出せずに悩む。  そんなこととは露知らず、NMC準決勝をどうしても見ようと会場に足を運んだ圭右は、藤川の妻・尚美(黒坂真美)とその息子に出会う。コンビ結成後、共にピンでも活動していた金本と藤川。先に人気が出た金本に嫉妬した藤川だが、妻の悪口ネタでブレーク。そんな芸風の父を嫌う息子は会場から出ようとするが、“お前の父ちゃんがいちばん面白いからよく見ておけ”と、圭右は引きとめる。  いよいよデジタルきんぎょがステージへ。2人は重圧をはねのけ、決勝へと駒を進められるのか? 思いもよらぬ涙の結末が待ち受ける。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第4話は、テレビ朝日系にて本日8月17日23時45分放送。 @@insert1

  • 間宮祥太朗

    『べしゃり暮らし』 間宮祥太朗、迫真の顔演技が「いつもの3倍くらい怖い」

    エンタメ

     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第4話が17日放送され、間宮が見せた表情での演技に「顔がいつもの3倍くらい怖いw」「間宮祥太朗の苦虫を噛み潰したような顔に心を持っていかれた」と称賛の声が多く寄せられた。@@cutter@@insert1  人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。  第4話では、解散した漫才コンビ・ねずみ花火の根津(田中幸太朗)と、姉・しのぶ(徳永えり)が交際しているのを知った圭右(間宮)が、辻本(渡辺)らと一緒に2人を見張ることに。  根津といえば、上妻家にとって因縁深い相手。そのうえ女性絡みの悪い噂もたくさんあったことを聞き、姉の幸せを願う圭右は、怨念を込めた表情で根津を睨みつける。これに視聴者からは「顔がいつもの3倍くらい怖いw」「表情がいつにも増して豊かだなぁ」「どんどん上妻の顔になってて楽しい!」といった声が殺到。  その後、元マネージャー・はるみ(遊井亮子)を根津の元カノだと勘違いし、2人が会っている現場に遭遇した圭右は、怒りを抑えきれず「ふざけたことしてんじゃねえぞ!」と殴りかかる。辻本たちに取り押さえられてもなお、根津に向かって「中途半端なことしてたらな、許さねえからな!」と叫び続ける姿に「そりゃ怒るわ上妻…」といった声や、「こんなに想われてる姉ちゃんが幸せでしょ」「いい弟だなぁ…」と姉弟の絆をうらやむ声も寄せられた。 @@insert1 @@insert2

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第4話場面写真

    今夜の『べしゃり暮らし』間宮祥太朗の父、お笑いが嫌いな理由…“因縁の相手”と再会

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』第4話が今夜放送される。第4話では、圭右の父・潔(寺島進)がお笑いを嫌いになった理由が明らかになる。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右(間宮)が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺)と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と漫才コンビ「きそばAT(オートマティック)」を結成し、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。  解散した漫才コンビ・ねずみ花火の根津(田中幸太朗)と、姉・しのぶ(徳永えり)が交際しているのを知った圭右。実は10年前、ねずみ花火からネタでいじられたのをきっかけに、実家のそば屋・きそば上妻は客が激減。圭右の母・美津子(篠原ゆき子)は、家計を支えるために外へ働きに出て、無理がたたり亡くなったのだった。  そんな因縁の相手・根津としのぶが付き合っていると父・潔(寺島)が知れば、ただでは済まない。そのうえ芸人時代の根津には女性絡みの悪い噂もたくさんあったため、姉の幸せを願う圭右は気が気ではない。辻本(渡辺)らと一緒にしのぶと根津を見張ることにする。  そんななか、現れたはるみ(遊井亮子)は根津に言い寄り、元カノが復縁を迫っていると思った圭右は、怒りを抑えきれず、根津を殴り飛ばす。しかし実は、はるみは根津の元マネージャーで、お笑いの世界へ復帰するよう説得していたのだ。根津のゴシップも事実とは異なると分かり、圭右は自分の勘違いに気まずさを感じる。  しのぶを本気で思う根津は意を決し、元相方で現在はピン芸人の花田(駒木根隆介)と、きそば上妻へ謝罪に出向く。  一方、花田の単独ライブに招待された圭右と辻本。機材不具合のため開演が遅れ、急きょ、前説として出演することになった2人は会場を爆笑させられるのか…。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第4話は、テレビ朝日系にて本日8月17日23時45分放送。 @@insert1

  • 浅香航大

    『べしゃり暮らし』浅香航大のギャップに大反響!「振り幅が大きすぎる」

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第3話が10日に放送され、浅香航大の気迫溢れる怒りの演技に反響が寄せられている。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。  第3話では、漫才日本一を決めるコンテスト「NMC(ニッポン漫才クラシック)」にお笑いコンビ「きそばAT(オートマティック)」が出場することに。予選当日、圭右(間宮)は余裕の表情で、緊張している出場者を笑いとばす。そんな圭右を鋭い眼差しで見つめるのは、文化祭にも審査員として参加していた「るのあーる」の梵(浅香航大)だった。  舞台に上がった2人を待っていたのは、緊張感に満ちた空気の客席。くすりとも笑わない客を相手に焦りを感じた圭右は、ついに下ネタに乗り出すが、それさえもウケず、唯一ウケたのは誤ってマイクに頭をぶつけたときのみ。  本番後、肩を落とす圭右に梵(浅香)は「お疲れ!」と声をかけながら「文化祭とはちげえだろ? 勘違いしちまったか?」と続ける。その後も反応がない圭右に追い討ちをかけようと、首に手を回し頭を突きつけ、「なめんなよ」と罵倒。この姿にSNS上では「浅香さんめっちゃ怖い…」「迫力ありすぎて泣きそう」といった声のほか「色気ありすぎる」「かっこよすぎて吐きそう…」「今のシーン永久保存です!!!!」といったラブコールも寄せられた。  一方、そのあと「のるのあーる」の漫才シーンでは、リズムネタを満面の笑みで披露する梵の姿が。これには、「振り幅が大きすぎる」「こんなに満面の笑みの浅香さん久しぶりに見た!」とそのギャップに対する反響が殺到。「エロ動画ばっか見てんじゃねえぞバカヤロウ!」と下ネタをまじえて笑いをとる姿に「浅香さんの口から“エロ動画”と出るとは...」「あな番でシリアスな役続いてたから新鮮!」とドラマ『あなたの番です‐反撃編‐』(日本テレビ系)とのギャップに驚く声も集まった。 @@insert1

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第3話場面写真

    今夜の『べしゃり暮らし』間宮祥太朗、漫才大会で大失態 解散の危機?

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』第3話が今夜放送される。第3話では、漫才日本一を決めるコンテストに出場したお笑いコンビ「きそばAT(オートマティック)」だが、圭右(間宮)が大失態を演じる。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右(間宮)が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺)と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と漫才コンビ「きそばAT(オートマティック)」を結成し、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。  圭右は、辻本(渡辺)との漫才が“楽しい”と実感し、本気で芸人を目指す決意し、2人のコンビ・きそばATは、漫才の日本一を決めるコンテスト『NMC(ニッポン漫才クラシック)』にエントリーをすることに。  NMCの予選当日、恐いもの知らずの圭右は余裕の表情で、調子に乗って緊張しまくるほかの出場者を笑いとばす。そんな相方の態度に不安を覚え、辻本はたしなめるのだが、圭右は全く聞く耳を持たない。  本番がはじまり、2人が舞台に上がると、会場の空気は文化祭のときとは全く違い、緊張感に満ちていた。客はくすりとも笑わず、さすがの圭右も焦りを感じる。そればかりか、とんでもない行動に出てしまう。  ウケなかったことを客のせいにする圭右は、お笑いコンビ・るのあーるの梵(浅香航大)と衝突し、辻本からも「漫才なめんな!」と本気で怒られる。上妻は「お笑いって、つまんねーな」と子安(矢本悠馬)に言い残し、会場を去ってしまう。  圭右の失敗を知ったデジタルきんぎょ・金本(駿河太郎)は、1枚のDVDを辻本に託し、圭右に見せるように言う。DVDには、人気漫才コンビ・デジタルきんぎょの、あまりに意外な過去の姿が収められていた。  辻本との険悪なムードを残したまま、圭右は漫才を諦めてしまうのか…!?  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第3話は、テレビ朝日系にて本日8月10日23時45分放送。 @@insert1

  • 間宮祥太朗&渡辺大知&矢本悠馬の『べしゃり暮らし』仲良しオフショット

    間宮祥太朗、『べしゃり暮らし』“アオハル”オフショット公開

    エンタメ

     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)より、間宮を中心とした若手男性キャストたちの“アオハル”(青春)を感じさせる仲良さげな様子を捉えたオフショットが、番組公式SNSで公開された。@@cutter@@insert1  人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右(間宮)が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺)と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と「きそばオートマティック」という漫才コンビを結成、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。間宮や渡辺のほか、小芝、矢本悠馬、寺島進、徳永えりらが脇を固める。お笑い芸人の劇団ひとりが、連続ドラマ初演出を務めている。  番組公式ツイッターには、間宮、渡辺や、圭右のお笑い芸人への夢を応援する親友・子安蒼汰役を演じる矢本悠馬の学ラン姿のオフショットが投稿されている。間宮は「5年前に親友役で親友になり、今回は親友が親友役に」と、プライベートでも深い親交のある矢本について感慨深くツイート。一方、矢本は、森田まさのり原作、劇団ひとり演出の本作に出演できる喜びを熱く語りつつ、最後に「あ、あと間宮が主演だね(笑)」という一言で締めくくるなど、相思相愛コメントを寄せている。  間宮の相方役を演じる渡辺も、「みんなで楽しく撮影してますよ~」「アオハルかよ」などと仲良しっぷり全開コメントを投稿。満面の笑みを浮かべた3人が、肩を寄せ合いベンチに並んで腰かけている写真をよく見ると、間宮の脚が矢本の膝の上に。このほかにも番組公式のツイッターやインスタグラムなどでは、出演者たちの写真、動画、コメントなどが数多く公開されている。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』は、テレビ朝日系にて毎週土曜23時15分放送(8月10日は23時45分スタート)。 @@insert1 @@insert2

  • 『べしゃり暮らし』に出演する小芝風花

    『べしゃり暮らし』小芝風花、気迫溢れる怒りの演技に「凄すぎて見入った」

    エンタメ

     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第2話が3日に放送され、小芝風花の気迫溢れる怒りの演技に反響が寄せられている。@@cutter@@insert1  人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。 文化祭でアドリブ漫才を成功させた圭右(間宮)と辻本(渡辺)のコンビ「きそばAT」だが、圭右はお笑い嫌いの父・潔(寺島進)に遠慮し、活動継続に消極的。そんな圭右を見兼ねた辻本は、人気漫才コンビ「デジタルきんぎょ」のライブ会場へ連れ出す。一方、同じ会場に元相方の辻本を追いかけ、上京していた静代(小芝)が現れる。  一方的にコンビ解消されたことに納得のいかない静代は辻本を見つけるなり「勝手に転校なんかしてどんだけ探したと思ってんのよ?」「なんで解散せなあかんの?」と関西弁でまくし立てる。これに視聴者は「関西弁女子やばい」「むっちゃ関西の子(笑)好き...」「俺も関西弁で怒られたい」といったラブコールのほか、「小芝さん関西出身だからナチュラルやね」といった見解も寄せられた。  後半では、どうしても納得のいかない静代のために2人が組んでいたお笑いコンビ「SHIZU―JUN」で急きょ、漫才を披露することに。安定した漫才を見せていた2人だったが辻本は突然、「もうええよ」とネタを放棄。そんな辻本に対し「まだオチまで言ってへんから!まだオチまで...言ってない!」と激怒。  続く「おもしろかったのになんで?ねぇ、みなさん。おもしろかったでしょう?」と客席に問いかける姿にSNS上では「迫力ありすぎ!演技うまいなぁ」「シリアスなシーンも似合うね」「凄すぎて一気に見入った」など、その気迫溢れる演技に対して評価するが声が集まっている。 @@insert1 @@insert2

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第2話場面写真

    今夜の『べしゃり暮らし』渡辺大知が小芝風花とコンビを解消した理由とは…

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)第2話が今夜放送される。第2話では、小芝風花扮する辻元の元相方・静代が登場し、急きょ、旧コンビで漫才をすることになる。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右(間宮)が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺)と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と「きそばオートマティック」という漫才コンビを結成、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。間宮や渡辺のほか、小芝、矢本悠馬、寺島進、徳永えりらが脇を固める。お笑い芸人の劇団ひとりが、連続ドラマ初演出を務める。  前回、文化祭でアドリブ漫才を大成功させた圭右と辻本のコンビ・きそばAT(オートマティック)。当然、活動を続けるものだと思っていた辻本だが、圭右は本心とは裏腹に、お笑い嫌いの父・潔(寺島)に気兼ねして消極的な姿勢を見せる。  そんな相方をやる気にさせたい辻本は、先輩芸人の金本(駿河太郎)と藤川(尾上寛之)からなる人気漫才コンビ・デジタルきんぎょと引き合わせるべく、ライブ会場へ連れ出すことにする。そして当日、圭右は無謀にも自分の書いたネタを持参して金本に渡す。  一方、元相方の辻本を追いかけ、上京していた静代も、デジタルきんぎょのライブ会場に乗り込んできた。理由も知らされないまま一方的にコンビ・SHIZU-JUNを解消されたことに納得がいかない静代は、また2人で組みたいという熱い思いを辻本にぶつけ、急きょSHIZU-JUNが漫才をすることになる。辻本が静代とコンビを解消した本当の理由とはいったい何だったのか…。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第2話は、テレビ朝日系にて本日8月3日23時15分放送。 @@insert1 @@insert2

  • ドラマ『べしゃり暮らし』間宮祥太朗&渡辺大知インタビューカット

    間宮祥太朗&渡辺大知、「演出:劇団ひとり」の“絶対的な安心感”を告白

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     お笑い芸人の劇団ひとりが演出を務め、俳優の間宮祥太朗と渡辺大知が高校生漫才コンビに扮するドラマ『べしゃり暮らし』。劇中では台本があるものの、生々しい“アドリブ漫才”を披露している間宮と渡辺が「性分が似ている」と口をそろえた互いの印象や、演出を務める劇団ひとりへの信頼感を語った。@@cutter 青春マンガの巨匠・森田まさのりが描いた『べしゃり暮らし』をドラマ化した本作。間宮は、学校一笑いに貪欲な“学園の爆笑王”上妻圭右(あがつま・けいすけ)、渡辺は、高校生ながら元プロの芸人だったという実績を持つ転校生の辻本潤(つじもと・じゅん)を演じる。 @@insert1  同じクラスになったことから“きそばAT(オートマティック)”という漫才コンビを組み、お笑いの世界に身を投じていく2人。間宮は漫才師という役柄に「自信と不安が入り混じったような感覚だった」とオファーを受けたときの率直な感想を述べるが、不安を取り除いてくれる一番大きな要因となったのが、演出を劇団ひとりが務めることだという。「お笑いの話を、お笑いを分かっている人が演出してくれるというのが、演じるうえでも、見ている人にも一番信ぴょう性があると思うんです」。    間宮の意見に、渡辺も大きくうなずくと「やっぱり漫才を行うときの、空気感が大事だと思うんです。ひとりさんはそういった空気が染みついている人だと思うので、そんな方が見てアドバイスしていただけるのは、絶対的な安心感がありました」と撮影を振り返る。 @@insert2  現場での劇団ひとりは「ものすごく臨機応変でした」と間宮は証言する。勢いで突っ走るところはライブ感を大切にし、難易度が高そうなところは何度も話し合いを重ねて撮影に臨む。「その緩急がすごく心地よくて、ひとりさんのバランス感覚のすごさを実感しました」と間宮は舌を巻いていた。@@separator また、劇団ひとりが俳優としての経験があることも、大きかったと渡辺は付け加える。「画の部分だけではなく、セリフの細かいところまで相談できたのはうれしかった。台本を読んで『こういう言い回しはしないかな』という部分は、ひとりさんから声をかけてくださいました」。  劇団ひとりの演出に大きく助けられたという間宮と渡辺だが、劇中で見せる漫才シーンは、2人のコンビネーションが最も重要だ。渡辺は「第1話の最初の漫才シーンを撮ったとき、すぐに間宮くんのボケが楽しみになった。“アドリブ漫才”というなか、どんどんボケを繰り出していく姿を見て、純粋にワクワクしたんです。これで『イケる』と確信しました」と撮影の最初から「楽しめている」と実感できたという。 @@insert3   こうした渡辺の感覚を間宮も感じ取っていたようで「大知くんとは、最初にちょっと話したときに、性分というか人間としての性質が合うなと思いました。お互いがお互いを面白がれたんです」と語る。漫才シーンについても、2人で話し合って繰り返し練習するのではなく、その場のライブ感を大切にした。間宮は「前日にボケを考えて、大知くんに伝えて、それに対してリアクションをしてもらうみたいなやり方は面白くないと思ったんです。その場で好きなことを言って、大知くんがツッコむ方が絶対楽しくなるはずだ」と確信した。  「どちらかがライブ感を楽しめない人だったらできなかったこと」と間宮、渡辺が口をそろえて語る。互いの“性分”が共鳴し合ったからこそ生み出された漫才コンビに、劇団ひとりの演出が絡み合って生まれた“きそばAT”の漫才に注目だ。(取材・文:磯部正和 写真:松林満美)  ドラマ『べしゃり暮らし』はテレビ朝日系にて毎週土曜23時15分放送。 @@insert4 @@insert5

  • 『べしゃり暮らし』でみせた間宮祥太朗&渡辺大知の漫才に反響

    『べしゃり暮らし』間宮祥太朗&渡辺大知、3分間の漫才熱演に「圧倒された」の声

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の初回が27日に放送され、2人の3分間に渡る漫才に反響が寄せられている。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。  第1話では、間宮ふんする“学園の爆笑王”上妻圭右と、渡辺ふんする元芸人の辻本潤が出会い、「きそばオートマティック」という漫才コンビを結成。プロの漫才師が審査員として参加する文化祭に向けてネタを磨き上げた2人だったが本番当日、自分たちのネタが他の漫才コンビに盗まれ先に披露されてしまう。  序盤から細切れに披露されていた2人の掛け合い。「この2人、相性が良さそう」「見事なボケツッコミだわ(笑)」と早くもその演技に注目は集まっていたが、本領が発揮されたのは文化祭当日、3分間に渡って演じられた漫才ネタ。  「上妻(間宮)がしゃべり、辻本(渡辺)はツッコむ」という取り決めだけを軸にアドリブ設定で行われたが、これにテンポの良い勢いと2人の熱を帯びた表情が加わり、その演技は本物の漫才師ながら。  SNS上では「想像以上に面白い…」「うま過ぎて圧倒された」「テレビの前で拍手しちゃった」といった絶賛の声のほか、「原作漫画の熱を表情に乗せてくれていて面白かった」「実写化は難しいと思ってたけどテンポよく見れた!」といった原作ファンの声も多く寄せられた。 @@insert1 @@insert2

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』第1話場面写真

    今夜スタート『べしゃり暮らし』 間宮祥太朗&渡辺大知、お笑い青春ストーリー開幕

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、渡辺大知と共に高校生漫才コンビを演じるドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)が、今夜スタートする。間宮扮する“学園の爆笑王”上妻圭右と、渡辺扮する元芸人の辻本潤が、厳しい漫才の道へと踏み出す。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右(間宮)が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺)と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と「きそばオートマティック」という漫才コンビを結成、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。間宮や渡辺のほか、小芝風花、矢本悠馬、寺島進、徳永えりらが脇を固める。お笑い芸人の劇団ひとりが、連続ドラマ初演出を務める。  上妻圭右は、幼い頃から人を笑わせることが大好きで、笑いのためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”。いつもの調子で、親友の子安蒼太(矢本)たちと昼の校内放送で軽快なトークを届けていた圭右の前に、関西出身の転校生・辻本潤が現れる。  圭右は、辻本の関西弁を聞くやいなや、彼を放送にひき込む。すると、突然のアドリブにも関わらず辻本が絶妙なかけ合いを披露し、全校中が大爆笑となる。  辻本が漫才大会で優勝経験もある元高校生芸人だと知った圭右は、ライバル心を抱き“打倒辻本”を掲げる一方、辻本は、笑いを取るために全精力を傾ける圭右に興味を抱く。  それにひきかえ、圭右の父・潔(寺島)は、大のつくお笑い嫌い。姉・上妻しのぶ(徳永)も手を焼いていたが、潔のお笑い嫌いには、思いもよらない衝撃の理由があった。  一方、関西の高校生・鳥谷静代(小芝)が突如、単身上京してくるのだが…。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』は、テレビ朝日系にて本日7月27日より毎週土曜23時15分放送。

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』オープニングテーマを担当するCreepy Nutsと間宮祥太朗

    間宮祥太朗『べしゃり暮らし』、オープニングテーマはCreepy Nuts

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務める7月27日スタートのドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)のオープニングテーマが、2人組ユニット・Creepy Nutsの新曲「板の上の魔物」に決まった。「板(舞台)の上」という漫才師とミュージシャンに共通した活躍の場をテーマにした楽曲となっている。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇で、劇団ひとりが演出を担当。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右(間宮)が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺大知)と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と「きそばオートマティック」という漫才コンビを結成、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。  Creepy Nutsは、ラッパー・R‐指定とDJ松永の2人からなる“1MC1DJ”のHIP HOPユニット。「板の上の魔物」は本作の原作漫画を熟読して完成させたという。  Creepy Nutsの2人と主演の間宮はこのほど直接対面。間宮は「『べしゃり暮らし』は、僕と辻本(渡辺)の関係性も含めて、みんな2人の話です。恋人でも友達でもなく、単に仕事仲間でもない、この何とも言えない感じを、書きおろしで作ってくださったのが、この2人であることにすごく意味があって、めちゃくちゃいいんですよね」と、ドラマの主題にぴったり寄り添ったオープニングテーマについて感慨深げに語った。  間宮はさらに、本作について「ドラマの中では、めちゃくちゃ面倒くさい人間関係を描いているんです。例えば“相方にあれを言うべきか”、“納得いかないことを飲むべきか”といったことを1つ1つマジメに考えて、ぶつかっていくんですが、そういう情熱的なコミュニケーションが今の時代には足りていないと思うので、刺激になれば、と思っています」と話している。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』は、テレビ朝日系にて7月27日より毎週土曜23時15分放送。

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』甲子園球場で行なわれたファーストピッチセレモニーでの間宮祥太朗

    間宮祥太朗、憧れの甲子園マウンドへ 「撮影の漫才より緊張した」

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     27日にスタートする土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)で主人公・上妻圭右を演じる俳優の間宮祥太朗が、23日に甲子園球場で開催となった『ウル虎の夏2019』初日に、ファーストピッチセレモニーで登板。球速139kmを記録した間宮は「夢のようです!」と語った。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する『べしゃり暮らし』は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。劇団ひとりが演出を担当する。  人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”圭右が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺大知)と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と「きそばオートマティック」という漫才コンビを結成、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。  元野球少年にして阪神タイガースの大ファンという間宮は、ドラマ『べしゃり暮らし』をPRするため、役衣装の学ラン姿でフィールドに登場。観客席からの大きな拍手と歓声を浴び、大きく手を振ってこたえながら、感無量の面持ちで憧れの聖地・甲子園のマウンドに上がり、その感触を両足で確かめるように踏みしめた。  投球を前に学ランを脱ぎ、『ウル虎の夏』仕様の黄色いユニフォーム姿になった間宮の背中には「BESHARI(べしゃり)」の文字と、放送開始日に因み「7.27」の背番号が。球場を埋め尽くす阪神ファンのボルテージも上がるなか、間宮は豪快なフォームで全力投球し、球場の球速表示には「139km」が表示され、会場が大きくどよめいた。  「子どもの頃は、ずっと野球をしてきたので、夢のようです。まさか甲子園で、ファーストピッチを任されるとは思っていませんでした!」と感無量の様子の間宮は、「関西人ではないけれど憧れで関西弁をずっと喋ってきた上妻圭右が主役の『べしゃり暮らし』のPRを、お笑いの聖地、関西の甲子園で、阪神タイガースのファンの僕ができたということが二重にうれしいです」とコメント。最後に「始球式は本当に1球しか投げられないので、非常にプレッシャーを感じました。撮影の漫才よりも緊張したと思います」と振り返った。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』は、テレビ朝日系にて7月27日より毎週土曜23時15分放送。

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』記者会見にて

    矢本悠馬、ドラマ会見で第1子誕生を突然発表 間宮祥太朗ら驚がく

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     俳優の間宮祥太朗と渡辺大知らが15日、都内でドラマ『べしゃり暮らし』の記者会見に出席。共演者の矢本悠馬から飛び出した突然の第1子誕生の報に驚きながらも祝福した。@@cutter 同作は、漫画家・森田まさのり氏の最新作を映像化したもの。間宮演じる人を笑わせることが大好きな“学園の爆笑王”こと上妻圭右と、渡辺演じる元プロ芸人の辻本潤の奮闘を描いた青春お笑いドラマとなっている。会見には間宮、渡辺のほか、共演の矢本、小芝風花、堀田真由、駿河太郎、尾上寛之、浅香航大、徳永えり、寺島進が出席した。  お笑い芸人・劇団ひとりが演出を手掛ける同作品。漫才について間宮は「一番最初に練習したときに、ひとりさんに『セリフ覚えてなくてもいいから適当に言い合って漫才楽しんでやってみてくれる?』って言われて」、渡辺は「適当にやったら『本番まで練習しないでくれ』って言われちゃって。本番まで一回も合わせなかったです」とそれぞれエピソードを披露した。  辻本の元相方役を演じる小芝は「(渡辺と)初めましてのときが漫才稽古の日で、どうしようと思ってたんですけど、よくツッコんでくださってありがとうございます(笑)」とコメント。渡辺は「そりゃツッコむよ、ボケんねんから(笑)」とツッコみ、笑顔を見せていた。  高校生役を演じることに不安があったと明かした矢本に、間宮が「生まれたてみたいな顔してるけど。昨日生まれた?」とボケてみせると、矢本は「最近娘が生まれまして」と突然発表。まさかの発表に間宮は「え!? ここで発表するの!? こんなサラッと!」と驚がく。矢本が「産婦人科で自分の娘が並んでいるのを見たら、まあどの親から生まれた子もみんな僕に似ていましたよ」と語り、会場は爆笑に包まれた。間宮は「おめでとう、最高だよ、パパだよ!」と祝福し、会場からも大きな拍手が起こった。  会見の終盤では間宮と渡辺が漫才を披露した。『ドラえもん』や『相棒』のネタを入れつつ、会場を大いに盛り上げた。  ドラマ『べしゃり暮らし』は、テレビ朝日系にて7月27日より毎週土曜23時15分放送。

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』主題歌を担当するB’z

    『べしゃり暮らし』主題歌はB’z 森田まさのり&間宮祥太朗も大絶賛

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務め、共演の渡辺大知と漫才コンビを演じる7月スタートのドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の主題歌が、B’zの新曲「きみとなら」に決まった。B’zらしい力強さと爽やかさを併せ持つ、ミドルテンポのメロディアスな楽曲だ。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりが「僕の最高傑作」と自負する同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇。人を笑わせることが大好きで、笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺)と運命の出会いを果たすところから始まり、やがて圭右は辻本と漫才コンビを結成し、厳しい漫才の道へと踏み出していく。間宮が主人公・圭右役、渡辺が相方の潤役で初共演する。  B’zが提供する主題歌「きみとなら」は、タイトルでも示しているように、「僕らはきっと離れないんだろう」「誰一人敵わない スーパーなソウルメイト」と、大切な人との関係や絆についてうたう歌詞が、相方やパートナーを重要なテーマとする本作にぴったりの内容となっている。  B’zの2人は「漫才コンビの成長を描く青春群像劇に、さらに新風を吹き込む主題歌になれればと思います」とコメント。原作者の森田は同曲について、「友情でも愛情でもない、それらを超越した不思議な『相方』という関係性をやさしく歌ってくれています。これはまさに、圭右と辻本の曲ですよ!」と絶賛している。  主演の間宮も「この曲を聴いた時、相方とは何なのかという問いに無意識で向かい合い、のたうち回っている上妻と辻本の激情そのものだと感じました。音と言葉にビリビリと心を揺さぶられているうちに、勝手ながら稲葉さんと松本さんの間を流れるものを思い、この曲の持つ圧倒的な説得力と純情が押し寄せました。大知くんと一緒に照れながら歌いたいです」と話し、B'zの2人が築いてきた関係にも思いを巡らせたことを打ち明けている。  演出の劇団ひとりは「まさか主題歌をB'zさんが提供してくださるとは思わなかったので、夢のようです。そして曲調も歌詞もドラマに対して真正面から向き合ったものを作ってくださったので、映像とのハマリ具合が素晴らしいです」とB'zに感謝している。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』は、テレビ朝日系にて7月27日より毎週土曜23時15分放送。

  • 『べしゃり暮らし』に出演する(左から)伊藤あさひ、小園凌央

    伊藤あさひ&小園凌央、『べしゃり暮らし』で間宮祥太朗の同級生に

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     俳優の間宮祥太朗が主演を務める7月27日スタートのドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の追加キャストとして、俳優の伊藤あさひと小園凌央の出演が決まった。2人は主人公・上妻圭右(間宮)をライバル視する同級生を演じ、校内漫才コンテストに出場する。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇で、劇団ひとりが演出を担当。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”圭右が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺大知)と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と「きそばオートマティック」という漫才コンビを結成、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。  今回発表されたキャストは、ドラマ『緊急取調室 SECOND SEASON』(テレビ朝日)で俳優デビューし、『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』(テレビ朝日)では主演を務めた伊藤と、ドラマ『FINAL CUT』(関西テレビ・フジテレビ)、『健康で文化的な最低限度の生活』(関西テレビ・フジテレビ)などに出演の若手俳優・小園。小園はタレントのヒロミと歌手の松本伊代夫妻の息子としても知られている。  2人が演じるのは、圭右が通う吉竹高校の生徒、玉木春馬と杉内副嗣。玉木は同級生の圭右に強いライバル心を抱いており、生徒たちから面白いと評判の杉内に声をかけコンビを結成。圭右&辻本を打ち負かそうと学園祭で開催される漫才コンテストに出場する。  そのほか、圭右のお笑いへの情熱を阻もうとする“悪役”でありながらも、ユーモラスで憎み切れない存在の吉竹高校・水原校長を田山涼成が、圭右の担任で、お笑いに対して好意的な女性教師・矢田を、以前ICONIQ名義で活躍していた伊藤ゆみがそれぞれ演じる。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』は、テレビ朝日系にて7月27日より毎週土曜23時15分放送。

  • (左から)杏、石原さとみ、深田恭子

    石原さとみ、深田恭子、杏の主演作も!「2019年夏ドラマ期待度ランキング」

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     「2019年夏ドラマ期待度ランキング」が発表され、女優の黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/7月19日より毎週金曜22時)が1位に輝いた。2位には『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系/7月9日より毎週火曜22時)、3位には『ルパンの娘』(フジテレビ系/7月11日より毎週木曜22時)が続いている。@@cutter 今回の結果は、国内最大級の映画とドラマのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が、2019年6月26日までのサービス内データに基づきランキング化したもの。  1位の『凪のお暇』は、コナリミサトの同名漫画が原作。2位には佐々木倫子による漫画『Heaven?』が原作の石原さとみ主演作『Heaven?~ご苦楽レストラン~』、3位には深田恭子が主演を務める『ルパンの娘』がピックアップされた。  4位には東村アキコの同名漫画が原作の『偽装不倫』(日本テレビ系/7月10日より毎週水曜22時)、5位にはムロツヨシ演じる主人公が日本最果ての街に左遷される『Iターン』(テレビ東京系/7月12日より毎週金曜24時12分)、6位には大泉洋が主演を務め『半沢直樹』の池井戸潤が原作を担当した今夜スタート『ノーサイド・ゲーム』(TBS系/7月7日より毎週日曜21時)が入った。  7位には多部未華子演じる経理女子の目線で見るお仕事ドラマ『これは経費で落ちません!』(NHK総合/7月26日より毎週金曜22時)、8位は三浦春馬主演のサスペンス・ミステリー『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系/7月16日より毎週火曜21時)、9位に上野樹里が主演する月9の医療ドラマ『監察医 朝顔』(フジテレビ系/7月8日より毎週月曜21時)、10位には間宮祥太朗が主演を務め、漫才コンビの成長を描いた『しゃべり暮らし』(テレビ朝日系/7月27日より毎週土曜23時15分)が続いている。

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