クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • ドラマ・アニメ見逃し配信中!
  • クラインイン!コミック

シャーロック 関連記事

  • 『シャーロック』第7話場面写真

    『シャーロック』遊び心満載のオープニングにネット興奮「神回」の声

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第7話が18日に放送され、遊び心にあふれたオープニングのタイトルクレジットに、ネット上には「エモい」「最高」「神回じゃない?」などの声が集まった。@@cutter 第7話では、ある日、獅子雄(ディーン)と若宮(岩田剛典)のもとに虎夫(山城琉飛)という少年が訪ねて来る。しかし獅子雄は若宮に任せて奥の部屋へ。仕方なく若宮が、獅子雄として虎夫の依頼を聞くことに。少年の依頼は行方不明になった祖父を探して欲しいというもの。虎夫は河川敷で、祖父が持ち歩く小袋を発見していた。本気で取り合おうとしない若宮に、虎夫は本物の獅子雄を出せと迫る。  若宮のウソを見抜いた虎夫に対して、獅子雄は「合格だ!」と言い放つと、虎夫に小袋を発見した場所へ案内するよう促す。獅子雄と虎夫が早々に部屋を後にすると、若宮はジャケットを羽織り、ポケットからチョークを取り出して、画面に向かって“ワトソン”とサインをする。  本作はオープニングで獅子雄がカメラに向かって“シャーロック”とタイトルを書き込むのがお約束。いつもとは違うドラマの幕開けにネット上には「ワトソン!?」「「ワトソン」で始まるのエモい」などの声が寄せられた。  ところが、画面に“ワトソン”の文字が現れたのも束の間、獅子雄がそれを拭き取り、バーナーで“シャーロック”の文字をサイン。この展開に「書いたけど消された(笑)」「バーナーで書くのも面白い」といったコメントが集まった。  製作陣の遊び心にあふれたオープニングの演出に「えっ、なに今のクソかっこいい」「オープニングから最高」「やべぇ!!神回じゃない?」などの投稿がネット上に相次いだ。

  • 『シャーロック』第7話場面写真

    今夜の『シャーロック』 ディーン・フジオカ、少年から行方不明者探しの依頼を受け…

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第7話が今夜18日に放送される。第7話ではディーンふんする獅子雄が、少年から行方不明の祖父探しの依頼を受ける。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。  誉獅子雄(ディーン)と若宮潤一(岩田剛典)が、いつものようにもめていると、羽佐間虎夫(山城琉飛)という少年が訪ねて来る。虎夫は獅子雄に依頼に来たと告げる。だが、獅子雄は若宮に任せて奥の部屋へ。仕方なく若宮が、獅子雄として虎夫の依頼を聞くと、内容は行方不明になった祖父・寅二郎(伊武雅刀)探し。虎夫は河川敷で、寅二郎が持ち歩く小袋を発見していた。  本気で取り合おうとしない若宮に、虎夫は本物の獅子雄を出せと迫る。すると、うそを見抜いた虎夫に、若宮より賢そうだと獅子雄。そして、小袋の中を確認した獅子雄は、寅二郎は危険人物かもしれないと、虎夫に発見場所へ案内するよう促す。  小袋の発見場所に到着すると、3人分の足跡が残されていた。しかし、途中で2人に。タイヤ痕もあることから、寅二郎は2人組に襲われ車で連れ去られたと推測される。だが、付近のホームレスたちは不審な車は見なかったと証言。獅子雄と虎夫は、寅二郎が行方不明当日に出かけたデイサービスの介護施設へ向かう。  月9ドラマ『シャーロック』第7話は、フジテレビ系にて今夜11月18日21時より放送。

  • 『シャーロック』第6話場面写真

    『シャーロック』ディーン・フジオカに宿敵出現で原作ファン歓喜の声(ネタバレあり)

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第6話が11日に放送され、事件の背後で暗躍する“ある人物”の名前が明かされる展開に、ネット上には「モリアーティ、キター!!」「宿敵現る?!」「誰が演じるのかな?」などの声が集まった。(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter PTSDを研究する大学病院の准教授・宇井宗司(和田正人)は、男性に襲われたことで不眠症に悩んでいた女子高校生・高遠綾香(吉川愛)に、別の人物の“殺人の記憶”を植え付けようとしていた。宇井が綾香に見せたVTRの中には、女性が「私、人を殺したんです…あの方に命じられて」と語る姿が収録されていた。このVTRを見た獅子雄(ディーン・フジオカ)は、宇井に女性が語った“あの方”の名前を聞き出すのだった。  家に戻った獅子雄は、興奮した様子でリビングをぐるぐると歩き回ると、若宮(岩田剛典)に“あの方”の名前がモリヤジンゾウであることを明かす。これに若宮は「あのモリヤじゃないよね!?」と驚いた様子で聞き返す。  モリヤとは詐欺グループのリーダーとして第3話で名前が上がっていた人物。この展開にネット上には「モリヤジンゾウって?誰よ?」「それがこの一連の犯人か」といった声が集まった。  一方で、原作ファンからは「モリアーティかな?」「ジェームズ・モリアーティ、キター!!」「宿敵現る?! モリアーティ?!」などのコメントがネット上に相次いだ。ジェームズ・モリアーティとは原作小説に登場する犯罪者で、元数学教授にして犯罪グループのリーダーとしてシャーロック・ホームズと対峙(たいじ)することになる人気キャラクターだ。  放送終了後には、モリアーティを彷彿(ほうふつ)させる謎の男・モリヤについて「誰が演じるのかな?」「誰になるの!? 気になる!?」といった投稿もネットに上がっていた。

  • 『シャーロック』第6話場面写真

    今夜の『シャーロック』 女子高生・吉川愛が殺人? ディーン・フジオカが過去を調べると…

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第6話が今夜11日に放送される。第6話では女優の吉川愛と俳優の和田正人がゲスト出演し、吉川は“殺人”を犯した女子高生を演じる。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。  誉獅子雄(ディーン)が珍しく眠っていると、いつものように江藤礼二(佐々木蔵之介)が捜査依頼に来ている。江藤が若宮潤一(岩田剛典)と見ているのはテレビやネットで話題持ちきりの前世殺人のニュース。  17歳の女子高校生・高遠綾香(吉川)が自ら告白した殺人を捜査すると遺体が発見されたのだ。しかし、遺体は死後20年以上が経過している。綾香は自らが生まれる前の殺人について、前世で殺害したと証言したのだ。若宮と江藤が事件について意見を交わしていると、獅子雄は過去に発生した前世の記憶について語り、前世殺人だったら盛り上がると飛びついた。  獅子雄は若宮、江藤とともに綾香の家に行く。娘を罰するつもりで来たのかと憤る母親の美樹(霧島れいか)に対して、父の一也(二階堂智)は冷静に対応。獅子雄は前世の記憶を持つと言われる人間が存在したことを綾香に話して心を開き、話す機会を得る。そして、綾香の部屋に入って話を聞く獅子雄は、彼女が不眠症であることを見抜く。綾香は塾帰りに男から襲われそうになったPTSDから不眠症になり、大学病院でカウンセリングを受けていた。  綾香を治療していたのは、PTSDの権威、平田初雄教授(伊藤洋三郎)。しかし、平田はすでに退官していた。獅子雄たちは平田が勤めていた大学病院を訪ね、准教授の宇井宗司(和田)と会う。宇井は平田退官後、患者を引き継いでいた…。  月9ドラマ『シャーロック』第6話は、フジテレビ系にて今夜11月11日21時より放送。

  • 岩田剛典

    『シャーロック』岩田剛典、“怒りの名言”にネット共感の声(ネタバレあり)

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第5話が4日に放送され、岩田剛典ふんする若宮が怒りの表情で発した言葉に、ネット上には「名言!」「鳥肌立った」などの声が多数寄せられた(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter 政治家の息子・町田卓夫(永井大)の自宅から大量の血液と破れたシャツ、そして包丁とノコギリが発見される。肝心の被害者は見当たらないものの、現場に残されたシャツに、町田と同じ会社で働く乾貴之(葉山奨之)のイニシャルが確認された。貴之は2日前から行方不明で、貴之の母・千沙子(若村麻由美)によると、“息子は町田のパワハラを受けていた”というのだが…。  獅子雄(ディーン)の推理により、乾は町田からの執拗(しつよう)なパワハラを苦に自殺し、血液は千沙子によって町田の自宅にばらまかれたことが判明する。  若宮は1人で事件の顛末(いきさつ)について町田に説明。話を聞いた町田は「でも良かったぁ、ようやく俺の疑いは晴れたんだ」とスッキリした様子で答える。そんな町田に対して、若宮は無表情に「俺、こう見えて精神科医でさ」と切り出すと「パワハラで苦しんでいる人を何回も診察したことがあるんだ」と静かに語りかける。  そして若宮はじっと町田を見つめながら「心臓を刺すと血が出る。心を刺しても血が出ない」と無表情に話すと、一転、目に力を込めて「でもおんなじことなんだよ。あんたが殺したんだ…わかってる?」と怒りをあらわにする。  このシーンにネット上には「怒ってる若宮くんかっこいい」「1番最低なのはパワハラした上司だな」「怒りが噴出するのが目に見えるようで鳥肌立った」といった声が集まった。  さらに若宮が放った言葉について「名言!」「まさに若宮ちゃんの言う通り」「この言葉を発する時の表情に震えました」「しょーもないいじめをしてるヤツらが1人でもハッと考える機会になればいいな」などのコメントもネット上に相次いでいた。

  • 『シャーロック』第5話場面写真

    今夜の『シャーロック』ディーン・フジオカ、“死体なき血まみれの部屋”の謎に挑む

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第5話が今日4日に放送される。第4話では、ディーン演じる誉獅子雄が、死体が見当たらない血まみれの部屋の事件に挑む。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。  若宮潤一(岩田剛典)が獅子雄に文句を言っているところに、いつものように事件解明を獅子雄に委ねようと企む警視庁捜査一課の警部・江藤礼二(佐々木蔵之介)がやって来る。  今回も奇妙な事件だった。彼氏の留守中、部屋に入った女性からの110番通報で警察が駆けつけると、そこはスプラッター映画のような惨状に。室内には大量の血液と破れたシャツ、バスルームには血まみれのタオルと凶器と思われる包丁とのノコギリが残されていた。しかし、肝心の被害者が見当たらない。周辺の目撃証言も、運び出された痕跡もない。  江藤と小暮クミコ(山田真歩)は部屋の持ち主である町田卓夫(永井大)を取り調べるが、本人は知らないの一点張り。さらに、町田は政治家の息子だったため、江藤は上層部から解放するよう指示されてしまう。なんとか町田の鼻を明かしたい江藤は、獅子雄を焚きつける。捜査協力費用を得たい若宮も加勢。「死体が歩いたのかも」と言う若宮の言葉に、獅子雄は「死体は誇り高い。生きてる人間みたいにウロチョロしない」と否定し、“歩く死体”の謎に乗り出すことに。  調べてみると、現場に残されたシャツに、町田と同じ会社で働く乾貴之(葉山奨之)のイニシャルが確認された。貴之は2日前から行方不明で、家族から捜索願も出ている。江藤は、貴之の母・千沙子(若村麻由美)から、「息子は町田のパワハラを受けていた」と聞く。社員たちはパワハラを否定するが、獅子雄は町田の不自然さを見逃さず…。  月9ドラマ『シャーロック』第5話は、フジテレビ系にて本日11月4日21時より放送。

  • (左から)岩田剛典、ディーン・フジオカ

    『シャーロック』ディーン・フジオカ×岩田剛典の“口げんか” ネット「かわいい」の声

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第4話が28日に放送され、獅子雄(ディーン)と若宮(岩田剛典)が口げんかをするシーンに、ネット上には「何こいつらかわいい」「かわいいやりとり」などの声が寄せられた。@@cutter ある日、獅子雄と若宮はボクシングを観戦しに行く。お目当ての世界戦の直前、チャンピオンである梶山裕太(矢野聖人)が姿を消してしまう。納得のいかない獅子雄が勝手に控え室に入り抗議していると、そこに江藤警部(佐々木蔵之介)がやってくる。そこで江藤は殺人事件の現場付近で梶山の目撃情報があったため行方を捜していると告げる…。  殺された男は過去に事故を引き起こし、とある家族にケガを負わせていた。そして、その家族のうちの37歳の女性は昨年亡くなっていた。獅子雄は、その女性の死について彼女の14歳の息子を疑う。そんな獅子雄と意見が対立した若宮は一人で捜査を始め、少年の母親が梶山の高校時代の担任教師だったことを突き止める。若宮は判明した事実と自身の推理を獅子雄相手にまくしたてると「どうだ!参ったか!」と勝ち誇ったように言い放つ。この若宮の姿に「岩ちゃんが妙にカワイイ」「段々と獅子雄さんに影響されてる若宮先生」などの声が寄せられた。  若宮の推理を聞いた獅子雄は「甘いなぁ…」と一言。そして獅子雄は若宮に黙って、少年本人に会い話をしていたことを明かす。獅子雄の行動に怒った若宮は「これじゃあ無駄足だろう!」と声をあげると「もう本当に手伝わない! 手伝わないからな!」と大声で宣言。これにネット上には「拗ねちゃってる 最高にかわいい」などの声が集まり、2人のケンカに「何こいつらかわいい」「かわいいやりとり」といったコメントが相次いだ。

  • 『シャーロック』第4話場面写真

    今夜の『シャーロック』 ディーン・フジオカ、世界チャンプの行方を金子ノブアキに迫り…

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第4話が今夜28日に放送される。第4話では、ディーン演じる誉獅子雄が、失踪したボクシング世界チャンピオン・梶山について、彼のジム会長・金子ノブアキに梶山を出せと迫る。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。  ある日、誉獅子雄(ディーン)と若宮潤一(岩田剛典)は、ボクシングの試合を観戦。ボクシングのこととなると熱くなる獅子雄が飛ばすキツい野次に辟易(へきえき)する若宮は帰ろうとするが、獅子雄に無理やり止められウンザリ顔。この日のメインイベントは、二階級制覇の世界チャンピオンである梶山裕太(矢野聖人)の初防衛をかけた注目の戦いで、観客のボルテージも最高潮となる。  しかし、リングアナウンサーが派手にコールするも、梶山は一切姿を現さない。異様な状況に観客がどよめき始めると、梶山急病による試合中止のアナウンスが。騒然とする観客席を後に、獅子雄は若宮の制止も聞かず梶山の選手控室へと入って行ってしまう。すぐに獅子雄は梶山の急病はうそと見抜き、ボクシングジム会長の石橋卓也(金子)に梶山を出せと迫る。  その時、警視庁捜査一課の警部・江藤礼二(佐々木蔵之介)が現れ、梶山の行方を捜していると言う。1時間ほど前に、近くの坂である男性の遺体が発見され、付近で梶山が目撃されていたのだ。世界チャンピオンから一転して殺人事件の重要参考人となった梶山は一体どこへ消えたのか…。  そんな中、獅子雄は、梶山の控え室に置かれたプレゼントの山の中に、女性物の傘を見つけ目を輝かせる…。  月9ドラマ『シャーロック』第4話は、フジテレビ系にて今夜10月28日21時より放送。

  • ドラマ『シャーロック』第3話にゲスト出演した伊藤歩

    『シャーロック』伊藤歩の豹変演技に賞賛「狂気っぷりがすごい」の声(ネタバレあり)

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/月曜21時)の第3話が21日に放送され、ゲスト女優の伊藤歩扮する女性刑事の豹変ぶりに、ネット上には「狂気っぷりがすごい」「しびれました」などの声が寄せられた(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)。@@cutter 本作は『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  第3話は、空き家となった邸宅で男性の死体が発見されることから物語はスタート。そこが5年前の地面師詐欺の舞台となった邸宅で、亡くなったのは犯人グループの1人だったことが発覚。興味を持った獅子雄と若宮が検死に立ち会っていると、そこに詐欺事件を追う捜査二課の市川利枝子(伊藤)がやってくる。  市川を演じる伊藤が月9ドラマに登場するのは2006年放送『トップキャスター』以来、約13年ぶり。画面に登場したスーツ姿の彼女がクールなたたずまいで獅子雄と対峙すると、ネット上には「伊藤歩ちゃんひっさしぶりー!」「めっちゃ綺麗やなー」などの声が寄せられた。  獅子雄と若宮の捜査によって、守谷と呼ばれる詐欺グループのリーダーと市川が繋がっていたことがわかり、亡くなった男はその証拠を持っていたことを理由に、彼女に殺害されてしまったことが判明する。第3話の終盤、取り調べシーンになると、市川は獅子雄との面会を要求。取調室に現れた獅子雄に対して市川は、不敵な表情で自白し、大きな笑い声をあげる。この展開に「うわぁ、本性出した」「怖い怖い、豹変し出した」などの投稿がネット上に集まり、さらに伊藤の“怪演”ぶりに「狂気っぷりがすごい」「不敵な笑いにしびれました」「伊藤歩様最高」といったコメントが相次いだ。

  • 『シャーロック』第3話場面写真

    今夜の『シャーロック』 詐欺師の死体巡り敏腕刑事・伊藤歩と推理合戦

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第3話が今夜21日に放送される。第3話では、ディーン演じる誉獅子雄が5年前の地面師詐欺事件に絡む死体に興味を持ち、また捜査二課の刑事役として伊藤歩が登場する。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。そのほか、佐々木蔵之介、山田真歩、ゆうたろうらが脇を固める。  犯罪捜査コンサルタントの獅子雄(ディーン)が精神科医・若宮(岩田)相手に怪しげな実験をしていると、警視庁捜査一課の警部・江藤礼二(佐々木)が現れる。獅子雄が殺しかと尋ねると、江藤はつまらない事件だと答える。それを聞いた獅子雄は逆に面白そうだと状況を尋ね、江藤は渋谷の空き家で身元不明の老人の死体が発見されたと明かす。そこで獅子雄が食らいついたのは「空き家であったこと」だった。  早速現場に向かう獅子雄たち。空き家は一等地の邸宅だが、江藤はいわく付きだと話し始める。そこは5年前に巨額の地面師詐欺の舞台になった邸宅で、詐欺被害に遭った建設会社の社長が事件後に自殺したため空き家になっているらしい。話を聞いた獅子雄が遺体のあった場所を検分すると、遺体の手に当たる部分に3本の木の枝があることに気づく。江藤は壁にあるリースの枝が落ちたのだろうと言うのだが、獅子雄は枝の折れた断面が新しいと怪しむ。  その後、遺体安置所に行った獅子雄たちが科捜研職員から検死報告を聞いていると、江藤の部下・小暮クミコ(山田)が、死んだのは5年前の地面師詐欺犯人グループの1人だったと報告に来る。さらに、捜査二課の市川利枝子(伊藤歩)たちも現れて…。  月9ドラマ『シャーロック』第3話は、フジテレビ系にて今夜10月21日21時より放送。

  • 『シャーロック』第2話場面写真

    『シャーロック』菅野美穂の“悪女”に反響「美しい」「ゾクッとした」(ネタバレあり)

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/月曜21時)の第2話が14日に放送され、女優の菅野美穂が演じる弁護士の悪女ぶりに、ネット上には「美しいしカッコイイ」「ゾクっとした」などの声が寄せられた。(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter 本作は古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  第2話で“高橋博美”という名を持つ、成り代わり遺体の謎を追うことになった獅子雄と若宮は、かつて高橋博美が不倫で訴えられた裁判で彼女を担当した弁護士の青木藍子(菅野)と、藍子の事務所で働く河本美沙(岸井ゆきの)と接触することに。  亡くなった女性が高橋博美でなく山下佐和子(三浦透子)であることを知った美沙は、その真相を藍子に問い質す。すると藍子は「かわいそうな美沙ちゃん…」とつぶやくと、険しい表情で「忘れたの? あなたが今、生きていられるのは誰のおかげ…?」と美沙に詰め寄る。藍子役の菅野のこの演技に「豹変タイムきたー!」「菅野美穂さん怖えぇ…」「菅野さん、本領発揮」などの声がネット上に多数寄せられた。  その後、ラストシーンでは獅子雄の推理により藍子が警察に逮捕される展開に。パトカーに乗り込もうとする藍子の目に、笑顔で自分を見つめる獅子雄の姿が飛び込んで来る。藍子は一瞬、真面目な表情で彼を見つめると、左の口角をあげてほほ笑んでみせる。最後に彼女が見せた不敵な笑みについて、「ニヤリする表情がたまらん美しいしカッコイイ」「ゾクっとした」「菅野美穂さんの悪女はいいなぁ〜」などの投稿が相次いでいた。

  • 『シャーロック』第2話場面写真

    『シャーロック』岩田剛典×岸井ゆきのが“デート” ネットで「うらやましい」の声

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第2話が14日に放送され、獅子雄(ディーン)の相棒・若宮(岩田剛典)と女優の岸井ゆきの扮する美沙がデートをするシーンに、ネット上には「うらましい」「かわいい!」「岩ちゃんとデートいいな」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  列車にひかれて亡くなった女性の捜査をすることになった獅子雄と若宮。捜査一課の江藤礼二(佐々木蔵之介)から、その遺体が高橋博美という女性とみられると説明された獅子雄だったが、遺体に身元不明を示す番号が付けられていることに気づく。こうして遺体の謎を追うこととなった獅子雄と若宮は、過去に博美の弁護を担当した弁護士・青木藍子(菅野)に話を聞きに行く。そこで2人は藍子の事務所で働く河本美沙(岸井)と出会う…。  ある日、美沙から電話で呼びされた若宮。待ち合わせ場所で顔を合わせるものの、呼び出された理由が掴めない若宮が「えっと…」と戸惑っていると、美沙は笑顔で「行こっ!」と腕をとり、2人はアミューズメントパークへ。若宮と美沙は事件そっちのけで、まるでカップルのようにアトラクションを楽しむ。2人が笑顔を交わしている様子が画面に映し出されると、ネットには「デートやん、うらましい」「普通にデートだ!かわいい!」などの声が相次ぎ、「岩ちゃんかわいい〜デートしたい〜」「岩ちゃんとデートいいな」といった投稿が上がっていた。  一方で、事件の背景を知る女性からの誘いを受けて、無防備に楽しんでいる若宮の様子に「ワトソンこいつちょろいぞ」「若宮ちゃんこの状況で不審がらずに楽しめちゃうのチョロすぎでは」といったツッコミも寄せられていた。 ※記事初掲出時、一部人物名に誤りがございました。訂正してお詫びいたします。

  • 『シャーロック』第2話場面写真

    今夜の『シャーロック』 過去の一件で弁護士・菅野美穂に話を聞くが…

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第2話が今夜放送される。第2話では、菅野美穂演じる、美しく聡明で弱き者に寄り添うハートフルな敏腕弁護士にディーンが話を聞きに行く。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。そのほか、佐々木蔵之介、山田真歩、ゆうたろうらが脇を固める。  事務所兼住居が上の階からの水漏れにより宿無しになった誉獅子雄(ディーン)は、ある事件で重要参考人として知り合い、その後、職無しとなった若宮潤一(岩田)のマンションに勝手に移り住む。翌朝、大きな音で目覚めると、獅子雄が怪しげな実験をしていて、同居を始めたことをさっそく後悔する若宮。そこに捜査一課の江藤礼二(佐々木)からディーンに連絡が入る。新宿駅で列車に轢かれて亡くなった女性についての話に興味を持てない獅子雄だが、江藤は、“魅力的なホトケ”だと言って獅子雄を誘い出す。  若宮を無理矢理連れて遺体安置室で女性の遺体と対面した獅子雄は、江藤の部下・小暮クミコ(山田)にとがめられながらも、勝手に遺体を調べ始める。所持品から高橋博美という女性とみられると江藤から説明があるも、獅子雄は身元が推測されながらも、身元不明遺体を示す番号が付けられている矛盾点に気づく。そして、それが江藤の言わんとする“魅力的なホトケ”であると指摘。高橋博美として死んだ女性は全くの別人なのだ。  こうして“成り代わり”遺体の謎を追うこととなった獅子雄は、若宮を助手扱いして博美の身辺捜査を始め、婚約者の佐々木守(内村遥)や、過去のある一件で博美の弁護を担当した弁護士・青木藍子(菅野)たちに話を聞きに行く。藍子の事務所でアルバイトの河本美沙(岸井ゆきの)の様子を見て、彼女をマークすることにした獅子雄は、若宮を絡めた“ある計画”を始動させるが…。  月9ドラマ『シャーロック』第2話は、フジテレビ系にて今夜10月14日21時より放送。

  • 『シャーロック』松本まりか(左)の悪女ぶりにネット喝采

    『シャーロック』松本まりかの“悪女”ぶりにネット喝采 「鳥肌が…」(ネタバレあり)

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/月曜21時)の第1話が7日に放送され、転落死を遂げる医師の妻役で登場した女優の松本まりかの熱演に、ネット上には「さすが、まりか!!」「演技うまくて鳥肌が…」「悪女が似合いすぎる」といった声が相次いだ。(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter 本作は古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  ある日、都内の病院で、勤務医の赤羽(中尾明慶)が屋上から転落死を遂げる。警視庁捜査一課は病院関係者を集めて事情聴取を始める。通報者の警備員が、赤羽の声を聞いて現場に駆けつけたと話すと、犯罪捜査コンサルタントの獅子雄(ディーン)は病院関係者の証言の矛盾を次々と指摘。そんな獅子雄の姿を、赤羽の医大時代の同期で、精神科医として働く若宮潤一(岩田)が見つめていた。  赤羽が所有していたヨットの中で、妻の汀子(松本)と会うことになった若宮。汀子は若宮に語り始めると画面は回想シーンへ。  実は若宮と赤羽は医大生時代に医師国家試験の問題を不正に入手し試験を突破。しかし同じ大学で医師になれなかった男・郡司(淵上泰史)から、赤羽は執拗(しつよう)に脅され続けていた。  回想シーンのヨットの中では郡司が赤羽を脅している。するとキッチンに立っていた汀子は、沸騰した湯を郡司の顔に浴びせかけ、鬼気迫る表情で赤羽に消火器を渡し「やって!ほらやって!!」と殺害するように促す。このシーンに対してネット上には「見せ場がきたー!!」「さすが、まりか!!」「鬼気迫る感じの演技好き」などの声が相次いだ。  汀子の追い立てるような「やれって言ってんのよー!!」という声に操られるように赤羽は郡司を殺害。しかし彼は遺体を海に沈めると「自首する…」とポツリ。許せない汀子は無表情に「医者やめて、ただ犯罪者になったあなたになんの価値もないの。死んで…」と言い放つ。  汀子にふんした松本の芝居に「ほんと演技うまくて鳥肌が…」「やはりこういう役をやらせたら、松本まりかの右に出るものはいない…」「悪女が似合いすぎる人だわ~」といった声もネットに次々と投稿されている。

  • 『シャーロック』第1話、ディーン・フジオカのバイオリン演奏が話題に

    『シャーロック』ディーン・フジオカ、“美しい”バイオリン演奏姿にネット歓喜

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話が7日に放送され、主人公を演じるディーンがバイオリン演奏を披露するシーンに、ネット上には「カッコいい」「すげーシャーロックだ」「美しいから良し」といった声が相次いだ。@@cutter 本作は古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  ある日、都内の病院で、勤務医の赤羽(中尾明慶)が屋上から転落死を遂げる。警視庁捜査一課は病院関係者を集めて事情聴取を始める。通報者の警備員が、赤羽の声を聞いて現場に駆けつけたと話すと、犯罪捜査コンサルタントの獅子雄(ディーン)が「嘘つけ!」と言って現れ、病院関係者の証言の矛盾点を次々と指摘していく…。  捜査を進める獅子雄は、協力者のレオ(ゆうたろう)と会い、赤羽と残された彼の家族の行動を調査するよう依頼。獅子雄がスマートフォンに赤羽と妻、小さな娘の家族写真を表示させてレオに調べるよう促すシーンに、バイオリンの音色がかぶさる。  すると画面が切り替わり、ビルの屋上で夜景をバックに優雅にバイオリンを演奏する獅子雄の姿が映し出される。夜空を稲光が引き裂き、雷鳴が轟く中で真剣な表情でバイオリンを弾きまくる獅子雄役のディーンの姿に「とにかくおディーンがカッコいい」「ディーンさん、きれいだなー」「なんかすげーシャーロックだわ、おディーン様」などのコメントがネット上に相次いだ。  原作小説でも主人公シャーロック・ホームズはバイオリンの名手として描かれているものの、突然挿入されたバイオリン演奏シーンに対して、ネットには「いきなりでビビった…しかし美しいから良し」「どこで弾いとるんや」「ディーン様サービスタイム」などのツッコミも投稿されていた。

  • 『シャーロック』第2話にゲスト出演する(左から)岸井ゆきの、三浦透子

    岸井ゆきの&三浦透子、『シャーロック』第2話にゲスト出演

    エンタメ

     ディーン・フジオカ主演のドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第2話(10月14日放送)に、女優の岸井ゆきのと三浦透子がゲスト出演することが発表された。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台として映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作のホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  第2話には、15年ぶりに月9ドラマ出演を果たす菅野美穂が敏腕弁護士・青木藍子役で登場し、ある女性の死を巡り、獅子雄と藍子による白熱の心理戦が展開される。  岸井は、藍子が所長を務めるダーリントン法律事務所の事務アルバイト・河本美沙役を演じる。  本作について岸井は「人を守ろうとする思い、法律、犯罪…。色々なものが混ざり合った面白いストーリーになっていますし、何より大好きな『シャーロック・ホームズ』の世界に関わることができて本当にうれしいです」とコメント。ディーンとは2018年の『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』以来の共演で、「なんだか懐かしい気持ちで撮影することができました」と話す。『モンテ・クリスト伯』では鼻血を出し、泡を吹いて気絶するという強烈な演技を披露したことから、ディーンに「(今作の演技は)物足りなくない?(笑)」とジョークを交えて話しかけられたことも明かしている。  一方、三浦は、かつて藍子のクライアントだった山下佐和子役。「普通に生きていただけなのに、急に目の前の景色が変わったり、いつも側にいた人がいなくなったり、知らない場所に放り出されたり。ほとんどの人には起こらないことだけれど、でも明日起こるかもしれない。私が演じた山下佐和子は、そんな突然の運命に翻弄されながらも、真剣に人生の変化と向き合おうとする女性です」と語っている。  月9ドラマ『シャーロック』第2話は、フジテレビ系にて10月14日21時放送(15分拡大)。

  • 『シャーロック』第1話場面写真

    今夜スタート『シャーロック』 ディーン・フジオカが岩田剛典の不審な動きをマークし…

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)が今夜7日スタート。第1話では、ある事件をきっかけに、犯罪捜査専門のコンサルタントであるディーン演じる誉獅子雄が、不審な行動をとる岩田剛典ふんする精神科医・若宮潤一をマークする。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。そのほか、佐々木蔵之介、山田真歩、ゆうたろうらが脇を固める。  誉獅子雄(ディーン)は頭脳明晰で容姿端麗な、犯罪捜査専門のコンサルタント。難事件の捜査を、警視庁捜査一課の警部・江藤礼二(佐々木)から特別に依頼され請け負っている。獅子雄自身は“罪と悪”に興味があり、謎解きは彼の生きがいでもあるのだが、その性格は難ありで、一般の人が対等に渡り歩けることは、まずない。そんな獅子雄にとって、運命的な出会いを果たす事件が、いま幕を開ける。  都内のとある病院で、勤務医の赤羽栄光(中尾明慶)が屋上から謎の転落死を遂げる。第一発見者の看護師・水野麻里(松井玲奈)が、赤羽の助けを求める声を聞いていたことで、何者かに突き落とされたことが疑われ、江藤たち捜査一課は病院関係者を集めて事情聴取を始める。  通報者で警備員の石井太(木下ほうか)が、やはり赤羽の声を聞いて現場に駆けつけたと話すと、突然獅子雄が「嘘つけ!」と言って現れ、麻里と石井の発言の矛盾点を次々と指摘・論破していく。そして遠巻きに様子を伺っていた精神科医の若宮潤一(岩田)を視界の隅に捉え、その不審な動きを、獅子雄はしっかりとマークするのだった…。  果たして、若宮という男は何者なのか?1人の医師の死によって、隠されていたおぞましい事実が獅子雄によって暴かれようとしている。  月9ドラマ『シャーロック』第1話は、フジテレビ系にて今夜10月7日21時より放送(初回30分拡大)。

  • 『シャーロック』第2話に出演する菅野美穂

    菅野美穂、 『シャーロック』第2話にゲスト出演 15年ぶり月9出演

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、女優の菅野美穂の出演が決定。15年ぶりとなる月9の出演に、菅野は「光栄に思っています」とコメントしている。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  第2話で菅野が演じるのは、美しく聡明で弱き者に寄り添う、ハートフルな敏腕弁護士・青木藍子。常に冷静で知的な雰囲気を醸す一方で、封印したい過去を抱え、衝動的で感情的な側面も持ち合わせる複雑な心境の人物だ。  藍子と獅子雄は、女性が急行電車にはねられ死亡した一件で接点をもつ。女性が所有していた身分証から、亡くなったのは29歳の高橋博美だと判明。高橋はかつて、とあるトラブルの弁護を藍子に依頼していた。その関係を知った獅子雄は、事件の可能性があるとして調査目的で藍子のもとを訪れる。そこで、藍子の言動に獅子雄はある疑念を抱くようになり…。  2004年放送の『愛し君へ』以来15年ぶりの月9出演となる菅野は、「15年がたち、私自身の生活も変化しましたが、こうして再び月9に出演させていただけることに大きな喜びを感じています」とコメント。さらに、台本を読んだ瞬間、「“絶対に面白くなる”と確信した」と期待に胸を膨らませる。  本作でディーンと初共演を果たすが、「ディーンさんはとても紳士的な方。共演させていただくのがとても楽しみです」と話す。作品について「“シャーロック”と“ワトソン”という、知らない人がいないくらい有名なバディの活躍を現代の東京で表現するというのは、すごく軽やかで新鮮な月9だと思います。一話完結で完成度の高さもすばらしいので、私自身とても楽しみにしています」とメッセージを寄せた。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送。

  • (左から)岩田剛典、ディーン・フジオカ、佐々木蔵之介、『シャーロック』制作発表会見に登場

    ディーン・フジオカ、熱々が快感? 「調教されて“顔面M”」を告白

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが28日、都内で行われた主演月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/10月7日スタート)制作発表会見に、共演の岩田剛典、佐々木蔵之介と共に出席。ディーンは、メイクを落とす際に使用する高温のホットタオルによって、“顔面M”となってしまっていることを告白した。@@cutter 原作はアーサー・コナン・ドイルの『シャーロック・ホームズ』シリーズ。舞台を“令和の東京”に移し、誕生から130年が経った今なお世界中で愛され続ける名作を描く。  原作でシャーロック・ホームズにあたる“誉獅子雄”を演じるディーンは「イニシャルがSHなので獅子雄、誉ということになっています」と説明。相棒のジョン・ワトソンにあたる“若宮潤一”を演じる岩田は「ディーンさんとは良いバディ感が生まれたんじゃないかなと思っています」と笑みを浮かべた。  ディーンは撮影現場について「もっと怒号が飛ぶかと思っていたんですが、だいぶ和やかな現場で、和気あいあいとやっていますが、シーンによってはカオスですね。一瞬カットかかって冷静にその場を見ると、俺らなにやってるんだろうと思うことがあります」と吐露。今作では初めてのバイオリンにも挑戦しているそうで「初めてなんですけど、練習に練習を重ね、やっとちょっと。乞うご期待という感じですね。ちゃんと見れるようになっているといいなと思います」とアピールしていた。  またディーンは、共演の佐々木に対して「蔵さんがゆるキャラなんです。真顔だと“佐々木蔵之介”って感じなんですけど、お話させていただくとめっちゃかわいいんですよ。ご一緒させていただくなかで実はゆるキャラなんじゃないかと」とコメント。思い当たる節はあるかと聞かれた佐々木は「記憶にございません」と否定していた。  『レ・ミゼラブル』など、『シャーロック』以外にも名作をリメイクした作品に出演しているディーン。一貫していることはあるかと聞かれると「なぜ古典の名作をリメイクしなくてはいけないのかということを突き詰めています」と回答。さらに「日常的なことで言うと、毎回、メイクを落とす時のホットタオルの温度が一貫しています。熱すぎて持てない。調教されて“顔面M”みたいな」と熱々のホットタオルを顔につけることが快感になってきていることを告白し、笑いを誘った。  ドラマ『シャーロック』は、10月7日よりフジテレビ系にて毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』第1話に出演する(左から)木下ほうか、松井玲奈、淵上泰史、平泉成

    松井玲奈ら、事件のカギを握る人物に 月9『シャーロック』初回ゲスト出演

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める10月7日放送スタートの月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話に、女優の松井玲奈、俳優の淵上泰史、木下ほうか、平泉成がゲスト出演することが発表された。いずれも医師転落死事件のカギを握る人物を演じる。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  第1話で描かれるのは、獅子雄と若宮の出会い。そのきっかけとなったのが、都内のある病院の中庭で消化器内科医の赤羽栄光(中尾明慶)が遺体となって発見された事件だ。  松井が演じるのは、事件現場の病院で働く看護師・水野麻里で、赤羽の遺体の第一発見者。周囲を振り回すような発言をするが、その本性を獅子雄に見抜かれてしまう。  淵上は、事件の重要なピースを握るジャーナリスト・郡司貴生、木下は事件現場の病院の警備員で遺体の発見者の一人となった石井太にふんする。また、赤羽の知られざる過去につながる人物として、平泉が赤羽の医大生時代の担当教授・今井茂樹を演じる。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』第1話に出演する松本まりか

    松本まりか、月9で悲劇のヒロイン役に 『シャーロック』初回ゲスト出演決定

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話(10月7日放送)に、女優の松本まりかがゲスト出演することが発表された。松本は夫を殺害される悲劇のヒロインを演じる。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  初回で悲劇のヒロイン役を演じる松本は、2000年に女優デビュー。2018年に放送された『ホリディラブ』(テレビ朝日系)での怪演が“あざとかわいい”と話題になり一躍注目の的に。その後、さまざまな役で強烈な印象を残している。  そんな松本が演じるのは、岩田演じる若宮と同じ病院に勤務する消化器内科医・赤羽栄光(中尾明慶)の妻・汀子役。汀子は、賢く、美しい容姿を持ち、育児や家事を完璧にこなす良妻賢母だが、自分と4歳の娘を残し夫・栄光が突然、謎の死を遂げてしまう。悲劇の未亡人となってしまい絶望の淵に立たされた汀子は、警察と獅子雄に栄光の死の真相解明を託すという役どころだ。    松本は「あの“月9”に出演できるということは、私の中ではすごく特別で。この世界に入ったときの憧れでもありました。しかも初回のゲストで悲劇のヒロインというとても重要な役を務めることができ、幸せです」と喜びをコメント。  主演のディーンについては「存在感のある方ですし、スターだな、と思いました。スタッフの方と打ち合わせをされている姿を目の当たりにして、(ディーンさんが)信頼されているこのチームの中で、このようにいつも作品を作られているんだと、その姿がすごく印象的で」と語り、視聴者へは「まばたき禁止です!(笑)。随所にちりばめられている事件の解決へのヒントや手掛かりを、皆さんも一緒に見つけ、獅子雄と一緒に推理して楽しんでいただけたらと思います!」とアピールした。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『監察医 朝顔』主演の上野樹里から次期ドラマ『シャーロック』主演のディーン・フジオカにバトンタッチ

    上野樹里、ディーン・フジオカにエール 月9バトンタッチで初対面

    エンタメ

     23日に最終回を迎えるドラマ『監察医 朝顔』(フジテレビ系/毎週月曜21時)で主演を務める上野樹里と、同枠で10月より放送の新ドラマ『シャーロック』主演のディーン・フジオカが、初対面し、“月9”を引き継ぐバトンタッチセレモニーが執り行われ、お互いにエール交換を行った。@@cutter ついに最終回を迎える『監察医 朝顔』は、上野演じる法医学者の万木朝顔と、父で刑事の平(時任三郎)という異色の父娘が、各話で、かたや解剖、かたや捜査により、さまざまな遺体の謎を解き明かし、見つけ出された遺体の“生きた証”が生きている人たちの心を救っていくさまを、胸が締め付けられるほどハートフルに描いた作品。  また同枠で10月7日スタートの新ドラマ『シャーロック』は、世界一有名なミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。アーサー・コナン・ドイルが生んだ原作の魅力をそのままに、名探偵・シャーロックと医師・ワトソンが難事件を解決していく古典ミステリーの傑作を、現代の東京を舞台に映像化。ディーン・フジオカ演じる誉獅子雄(ほまれ・ししお)と、岩田剛典演じる若宮潤一がバディを組んで難事件を解決していく。  この日、上野は、朝顔先生の衣装のまま“シャーロック”こと誉獅子雄の自宅セットを訪問。ディーンは「朝顔先生、いよいよ今夜が最終回ですね。3ヵ月間、本当にお疲れ様でした!」と、上野へ大きな花束を贈呈すると、スタッフ一同から大きな拍手が送られた。  上野は「あっという間の3ヵ月間でした。皆さんありがとうございました」と感謝の気持ちを伝えると、「『シャーロック』応援しています。ディーンさんもがんばってください!」と大きなエールを送った。  ドラマ『監察医 朝顔』最終回は、フジテレビ系にて今夜23日21時放送(30分拡大)。放送後には『シャーロック』のティザーCMが流れる予定。

  • 月9ドラマ『シャーロック』第1話に出演する中尾明慶

    中尾明慶、3クール連続「月9」出演 『シャーロック』第1話ゲスト

    エンタメ

     俳優・ミュージシャンのディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話(10月7日放送)に、俳優の中尾明慶がゲスト出演することが発表された。中尾の月9ドラマ出演は3クール連続となる。@@cutter 本作は、コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  今回中尾が演じるのは、岩田演じる若宮と同じ病院に勤務する消化器内科医・赤羽栄光役。同僚や患者からの信頼も厚く、テレビの医療相談などでも引っ張りだこの優秀な医師で、家庭でもいい夫、いい父でもある赤羽。しかしある夜、勤め先の病院で謎の転落死を遂げる。何者かに突き落とされた可能性があるとして捜査は進められていくが、次第に意外な過去や、若宮との知られざる関係が明らかになって…。  中尾は役どころについて、「人柄はすごくいいのですが、ただ、自分の思いとは違う方向にズルズルと、図らずも最悪の境遇に落ちてしまう人物、という感じでしょうか。若宮のルーツにも関わってくる部分だと思うので、赤羽という人物像をきちんと丁寧に描いていけたらいいなと思っています」と話す。また、「事件の真相を淡々と表現するのではなく、1つ1つ丁寧に描いていくことを求められていたと思うので、それにしっかりと応えられたらと思います」としている。  中尾の月9ドラマ出演は、窪田正孝主演『ラジエーションハウス特別編~旅立ち~』(6月24日放送)、7月期の上野樹里主演『監察医 朝顔』に続き、3クール連続。「なかなかこんな機会はないので、4クール連続を目指したいですね(笑)」と笑顔を浮かべながら、「監督、キャストの全員が一丸となって、細部まで意識しながら作り上げています。“今までと違う月9ドラマが始まる”予感がありますね」と、先の読めないサスペンスフルなストーリー展開と映像美が融合した今作に自信をのぞかせた。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』場面写真(左から)ゆうたろう、ディーン・フジオカ

    ゆうたろう、月9『シャーロック』出演 「ディーンさんはとにかくカッコイイ!」

    エンタメ

     俳優・ミュージシャンのディーン・フジオカが主演を務める10月7日スタートの月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、モデル・俳優のゆうたろうがレギュラー出演することが発表された。謎多き情報屋の少年を演じる。@@cutter 本作は、コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  ゆうたろう演じるレオは、原作に登場する情報屋として生計を立てるストリートチルドレンがモデルになっている。過去に誉獅子雄(ディーン)に拾われて以来、獅子雄の指示で犯人とおぼしき人物を尾行し、有益な情報をつかんで報酬をもらっているレオは、16歳でありながら年上の獅子雄に生意気な口をきくこともしばしば。しかし、その優秀なリサーチ力を武器に対等な関係を築いている。基本的な移動手段はスケートボード。普段は生意気な態度で口調も荒いレオだが、スケボーに乗っているときの動きはとてもしなやかで美しい。  月9ドラマ初出演となるゆうたろう。スケボーは全くの未経験で、最初はかなり苦戦したというが、猛特訓の成果もあり、今ではかなりレベルアップしたと自信をみせる。  初共演となったディーンについては「はじめは緊張していたんですけど、ディーンさんのほうから優しく話しかけてくれて緊張もすぐに解けました」と明かした上、「とにかくカッコイイんです!(笑)ふとした表情でも絵になる方だなっていつも思っています。そして、ディーンさんは自分の意見を持っている方。誰も気を使わないで我慢しない良い空気感を作ってくださるので、ありがたい環境でお芝居させていただいています」と話している。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access