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モトカレマニア 関連記事

  • 新木優子セカンド写真集『honey』表紙カット

    新木優子、恋人のような距離感にドキッ! セカンド写真集発売決定

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     モデル・女優の新木優子のセカンド写真集『honey』が、26歳の誕生日である12月15日に発売されることが決定。新木がベッドで隣からこちらを見つめているかのような表紙イメージや収録カットが初解禁となった。@@cutter 10月スタートのドラマ『モトカレマニア』(フジテレビ系/毎週木曜22時)では、地上波ゴールデン・プライム帯初主演を務める新木。写真集は2017年発売の『ガールフレンド』以来2作目となる。  本作は今年5月にイタリアにて撮影。ラツィオ州にある首都ローマの市街や、“天空の町”と称されるチヴィタ・ディ・バーニョレージョ、トスカーナ州にある秘境の地サトゥルニアや、世界文化遺産に認定されたオルチャ渓谷など、雄大な風景の中で25歳の新木の今を切り取った。  解禁となった表紙イメージは、撮影を務めた黒沼諭が「今まで一番シャッターを切った」という3万点を超える写真から厳選されたもの。寝室のベッドで隣にいる新木がじっとこちらを見つめている構図で、恋人だけに見せるような親密な1対1の距離感をテーマに撮影された、本作を象徴するカットとなった。  新木は「前作では“みんなといる私”を実はテーマにしていましたが、『honey』では、恋人のような親友のような一対一の親密な距離感をテーマにしていたので、男性も女性も関係なく楽しめる一冊になっていると思います!」と自信をのぞかせている。  発売を記念し、12月14日に東京・HMV&BOOKS SHIBUYA、12月21日に大阪・HMV&BOOKS SHINSAIBASHI、12月22日に福岡・HMV&BOOKS HAKATAで、イベントが開催される。  新木優子セカンド写真集『honey』はSDPより12月15日発売。価格は2700円(税別)。

  • 木曜劇場『モトカレマニア』場面写真(左から)高良健吾、新木優子

    『モトカレマニア』新木優子&高良健吾がデートシーンで“ドキドキ”クランクイン

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     女優の新木優子と俳優の高良健吾がダブル主演を務め、10月スタートする連続ドラマ『モトカレマニア』(フジテレビ系/毎週木曜22時)がクランクインし、新木と高良のボートでのデートシーンを撮影。ドキドキの初日となった。@@cutter 本作は、「Kiss」(講談社)にて連載中の同名コミックが原作のラブコメディ。元カレの存在を引きずり、“モトカレマニア”になった女の子の混乱と暴走と試行錯誤を描く。新木がヒロイン・難波ユリカを、高良がユリカの元カレ・斉藤真を演じ、そのほか、浜野謙太、田中みな実、関口メンディー(EXILE/GENERATIONS)、小手伸也、山口紗弥加らが脇を固める。  先日クランクインを迎え、新木扮するユリカが高良扮するマコチ(真)との思い出のデートを振り返るシーンが撮影された。  まずはユリカが1人でデートを振り返る場面からスタート。台風の影響もあり、太陽が雲で覆われ、強風が吹く場面もあったが、徐々に日差しが強くなり、気温がみるみる上昇。ニットを着用しての撮影となった新木も「こんなに汗をかいたことない…」と口にするほど。そんなハードな環境下での撮影だったが、監督・スタッフからの要望にとっさに応える対応力を見せていた。  続いて高良も登場。まずは、マコチはカメラが趣味という設定のため、使い方のレクチャーを受ける。高良は「(ファインダーの)のぞき方はどんな感じにするのがいいんですか?」など積極的に質問する場面も。試し撮りで新木に高良がカメラを向けると「マコチカメラマンだ!」と、新木が楽しそうに笑う一幕も見られた。  最後に、ユリカとマコチがかつてボートに乗ってデートしていた時のドキドキの回想シーンを撮影。ユリカがボート内で後ろに倒れこむ場面では、高良がスタッフに「何か後ろに敷くものはありませんか?」と気遣ったり、撮影の合間にはボート上にて2人で楽しげに会話したりするなど、まるで本当のカップルのよう。第1話の大切なシーンの1つということで、何度も何度も2人と並木道子監督で細かい確認を行いながら撮影を進め、夕暮れまで及んだ2人のシーンは無事終了。3カ月以上にわたる撮影がスタートを切った。  木曜劇場『モトカレマニア』は、フジテレビ系にて10月17日より毎週木曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 木曜劇場『モトカレマニア』に出演する関口メンディー

    関口メンディー、『モトカレマニア』でGP帯ドラマデビュー “無責任男”を熱演

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     女優の新木優子と俳優の高良健吾がダブル主演を務め、10月スタートする連続ドラマ『モトカレマニア』(フジテレビ系/毎週木曜22時)に、EXILE/GENERATIONSのパフォーマー、関口メンディーが出演することが決定した。新木演じるヒロインの同僚で、周囲から“ムダマッチョ”と称される筋肉隆々の無責任男を演じる。メンディーがゴールデン・プライム帯(19時~23時)のドラマに出演するのは今回が初、フジテレビ系ドラマに出演するのも初となる。@@cutter 本作は、「Kiss」(講談社)にて連載中の同名コミックが原作のラブコメディ。元カレの存在を引きずり、“モトカレマニア”になった女の子の混乱と暴走と試行錯誤を描く。  メンディーが演じるのは、新木演じる難波ユリカが勤めるチロリアン不動産の同僚で、小手伸也演じる同社社長・安藤一朗が結成した“ハラミ会”(ハラスメントを未然に防ぐ会)のメンバー・白井忠文役。周囲から“ムダマッチョ”と言われるほど、筋肉隆々ながら無責任かつテキトーな白井は、先輩、後輩に関わらず、360度四方からイジられてしまう。その一方、ユリカに対しては先輩風を吹かせようとするほか、ユリカと高良演じるマコチとの恋模様が実は気になっているというキャラクターだ。  メンディーはオファーを受けた当時を振り返り「最初にお話を頂いた時は、自分で言うのも少し変ですが、自分はキャラが濃く、なかなかお芝居でハマる役はあまりないと思い込んでいたので、正直“これはドッキリかも”と疑ってしまいました(笑)」とユーモラスにコメント。  自身が演じる白井について「決して仕事ができない訳ではないけれど、根底に他人任せなところがあり、お調子者。でも憎めない、というような愛嬌のあるキャラクターだと思うのですが、自分も日頃からまわりの方々に迷惑をかけたり、お世話になることが多いので、少し通ずる部分がある気がします!」と分析し、「原作同様、かわいげがあり、憎めない視聴者の皆さんからも愛される白井を演じられるように頑張りたいと思います!」と抱負を語っている。  初共演となる新木と高良の印象については「新木さんは女優、そしてモデル。数々の顔を持つ多才な方という印象が強いです。その中でもまだまだ見せていない一面や才能があるのではないかとイメージをさせる不思議なオーラを持った方だと感じています。高良さんは一度街中でお会いしたことがあるのですが、気取らず、気さくな印象でした。役の幅も広く、数々の役を演じて来られた実力のある役者さんといった印象です。今回お二人とご一緒させて頂けることがとても光栄です」と明かしている。  木曜劇場『モトカレマニア』は、フジテレビ系にて10月17日より毎週木曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 木曜劇場『モトカレマニア』に出演するガンバレルーヤ「よしこ」

    ガンバレルーヤ・よしこ、既婚者の“いい女”に 『モトカレマニア』で連ドラ初出演

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     女優の新木優子と俳優の高良健吾がダブル主演を務め、10月スタートする連続ドラマ『モトカレマニア』(フジテレビ系/毎週木曜22時)に、お笑いコンビ・ガンバレルーヤのよしこが出演することが発表された。新木演じるヒロイン・難波ユリカの大学時代からの親友役を演じる。よしこは連続ドラマ初出演。@@cutter 本作は、「Kiss」(講談社)にて連載中の同名コミックが原作。元カレの存在を引きずり、“モトカレマニア”になった女の子の混乱と暴走と試行錯誤を描く。  よしこが演じるのは、ユリカ(新木)の大学時代からの親友でネイリストの“いい女”周防ひろ美。既婚者のひろ美は、素直で突っ走りがちなユリカのことが心配で、あらゆるアドバイスを講じる。時におせっかいと思えるが、大親友のユリカに幸せになってほしいという思いが強すぎるゆえのピュアな行動だ。  よしこは単発ドラマ『ほんとにあった怖い話 夏の特別編2018 ナニワ心霊道』(フジテレビ系/2018年8月18日放送)で主演を務めた経験はあるが、連続ドラマ出演は今回が初となる。よしこのクランクインは9月上旬を予定している。  よしこは「ドラマを見ることが昔から大好きで、小学生の時、学校帰りに1人でよく好きなドラマのシーンをマネしていたので、あの頃の夢がかなってうれしいです。でも、私はよく“イタコさん”のように体に女優さんを降ろす芸をしていて、憑依(ひょうい)型なので、憑依し過ぎて役に食われないように気をつけたいです(笑)」と話している。  また、周防ひろ美という役どころについては「ひろ美さんは、親友思いで、親友が心配でいろいろとアドバイスをする優しい人だなぁと思いました。演技の練習の時に、監督が“相方のまーちゃん(まひる)に言ってるのを想像してやってみたら?”と言ってくださり、とても想像しやすかったです。でもまーちゃんを想像して言っていると、お母さんみたいな口調になってすぐ年齢設定を上げてしまうので、そこは気をつけたいです!」と語る。  木曜劇場『モトカレマニア』は、フジテレビ系にて10月より毎週木曜22時放送。

  • 木曜劇場『モトカレマニア』に出演する(左から)小手伸也、山口紗弥加、田中みな実

    『モトカレマニア』追加キャストに、山口紗弥加&小手伸也&田中みな実決定

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     女優の新木優子と俳優の高良健吾がダブル主演を務め、10月スタートする連続ドラマ『モトカレマニア』(フジテレビ系/毎週木曜22時)に、追加キャストとして女優の山口紗弥加、俳優の小手伸也、フリーアナウンサーの田中みな実らの出演が決まった。田中がプライム帯(19~23時)のドラマにレギュラー出演するのは初めて。@@cutter 本作は、「Kiss」(講談社)にて連載中の同名コミックが原作。元カレの存在を引きずり、“モトカレマニア”になった女の子の混乱と暴走と試行錯誤を描く。  山口が演じるのは、ヒロイン・難波ユリカ(新木)が愛読する恋愛小説の作者・丸の内さくら役。甘酸っぱい切なさや繊細な恋愛描写が持ち味のさくらの小説の源泉は元カレとの思い出で、さくら自身もユリカと同じく根っからの“モトカレマニア”。心の奥底は素直な女性だが、防衛本能が強すぎるあまり、周囲への攻撃力が高くなってしまうかわいらしさを時折見せる。  小手は、ユリカと元カレ・斉藤真(高良)が働くチロリアン不動産の社長・安藤一朗役を演じる。安藤は女性へのハラスメントを防止するため、女性とはお酒を飲みに行かない“ハラミ会”(ハラスメントを未然に防ぐ会)を結成するなど、リスクヘッジに敏感な男。だが、ユリカのマニア度の高さは仕事に生かせると考えている。また自身の苦い恋の経験をもとに、男目線の恋愛アドバイスを真に送るなど部下思いの一面ものぞかせる。  田中が演じるのは、地元の北海道でコミュニティーラジオのパーソナリティーとして活躍しているむぎちゃんこと来栖むぎ役。むぎちゃんは地元・北海道を愛し、自分の仕事に誇りを持つ女性。高潔さゆえに気持ちを表に出すことができず、周囲に誤解されやすい。だが、誤解されても夢をかなえるために突き進みたい。他人にどう思われても構わないという芯の強さを持つ。だがそれゆえに、仕事の目標と恋愛の間で揺れ動くことに…。  このほか、森田甘路がチロリアン不動産の社員でユリカの同僚・大沢将役、大地が丸の内さくらの担当編集者・新田浩二役、加藤虎ノ介がユリカと親友の周防ひろ美行きつけの“BARネコ目”のマスター・増田隆志役、井上翔太が“BARネコ目”のアルバイト・近藤康役をそれぞれ演じることも決まった。  木曜劇場『モトカレマニア』は、フジテレビ系にて10月より毎週木曜22時放送。

  • (左から)『モトカレマニア』に出演する浜野謙太、新木優子、高良健吾

    “ハマケン”浜野謙太、新ドラマ『モトカレマニア』で新木優子の脱・モトカレ相手に

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     女優の新木優子と俳優の高良健吾がダブル主演を務める10月スタートの連続ドラマ『モトカレマニア』(フジテレビ系/毎週木曜22時)に、ミュージシャンで俳優の浜野謙太の出演が決定した。@@cutter 「Kiss」(講談社)連載中の瀧波ユカリによる同名コミックをドラマ化する本作は、元カレの存在を引きずり、“モトカレマニア(MKM)”になった女の子の混乱と暴走と試行錯誤を描くラブコメディー。  主人公・難波ユリカ(新木)は、元カレの斉藤真(高良)を好きすぎる“モトカレマニア”。毎朝SNSで真を検索したり、心の中で真と妄想の会話をしたり、初対面の男性に対し真とのかすかな共通点を見つけるとうっとりしたりとなかなか次の恋ができないでいる。一方、真は不動産会社に勤務する30歳独身のイケメン。ユリカと別れてからは姿を消していたが、彼女の“同僚”として再会することに…。  浜野が演じるのは、大手食品メーカーに勤める山下章生。不動産会社で営業を担当するユリカにとっての初めてのお客として出会い、彼女に好意を寄せていくというキャラクター。章生は優しくて誠実な性格だが、恋愛には奥手。自分が傷つくことも他人を傷つけることも怖いと思っている典型的な“いい人”という設定だ。ドラマでは優しくて誠実な章生と、女心を惑わす真が、ユリカを巡って対峙していく姿も描かれる。  「ラブコメを演じるのも見るのもとにかく好き」と語る浜野は、「このプロジェクトを全力で支持しています」と意気込みも十分。共演の新木については「無駄がなくサバサバしていてものすごく好印象」と話し、本作で2回目の共演となる高良については「いいヤツ過ぎるのでライバルとして心を許し過ぎないように気をつけようと思います」と語っている。  木曜劇場『モトカレマニア』は、フジテレビ系にて10月より毎週木曜22時放送。

  • 木曜劇場『モトカレマニア』ダブル主演の新木優子と高良健吾

    新木優子×高良健吾W主演!『モトカレマニア』10月スタート

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     女優の新木優子と俳優の高良健吾がダブル主演を務める連続ドラマ『モトカレマニア』が、フジテレビ系にて10月から毎週木曜22時に放送されることが決まった。2人は初共演、新木は地上波ドラマ初主演となる。@@cutter 「Kiss」(講談社)連載中の瀧波ユカリによる同名コミックをドラマ化する本作は、元カレの存在を引きずり、“モトカレマニア(MKM)”になった女の子の混乱と暴走と試行錯誤を描くラブコメディー。  主人公・難波ユリカ(新木)は、元カレのマコチこと斉藤真(高良)を好きすぎるあまり、毎朝SNSで名前を検索したり、心の中でマコチと妄想の会話をしたり、初対面の男性に対し、“モトカレスカウター”なるものを起動させ、マコチとのかすかな共通点を見つけるとうっとりした表情を浮かべたりする、27歳独身のぶっ飛びOL。見た目が悪いわけではなく、まわりの女の子と比べても持ち合わせているスペックは決して低くないにもかかわらず、うまく恋愛ができない。  一方、マコチ(高良)は、不動産会社に勤務するに30歳独身のイケメン。元カノ・ユリカの妄想の中にたびたび現れ、彼女の大きな心の支えとなっている。5年前に2人が別れることになってから姿を消していたが、ユリカが働くことになった不動産会社で“同僚”として再会することに…。真っすぐすぎる性格のあまり、知らず知らずのうちに自らの言動でユリカの心を大きく揺さぶってしまう。  新木は地上波ドラマでの初主演に「緊張も責任も今まで以上にありますが、見ていただける皆さん、参加してくださる皆さんが楽しんでいただけるようなそんなドラマになればいいなと思っています」と意気込む。役どころについては「原作を読んで、過去の彼に抱く印象をユリカは全部さらけ出してしまうとても素直な女の子だなと思いました。なので、今まで以上にすべてのことに素直に反応してお芝居を楽しみたいです」と話している。  また、フジテレビ木曜劇場枠での主演は初めてとなる高良は「自分でも驚くほどスッと受け入れることができました。それはラブコメという、自分が今まで経験したことがないジャンルだったからだと思います。新しいことをする時にプレッシャーは付き物ですが、それよりも新しい何かに出会える気がしてワクワクしています」と語る。  木曜劇場『モトカレマニア』は、フジテレビ系にて10月より毎週木曜22時放送。

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