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知らなくていいコト 関連記事

  • ドラマ『知らなくていいコト』に出演している柄本佑

    『知らなくていいコト』吉高由里子の“元カレ役”柄本佑にネット「男前すぎる」と反響

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、柄本佑扮するヒロインの元カレ役に、ネット上には「今期の1番の推し」「器デカすぎ」「ええ男すぎる」などの声が集まった。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描いていく“お仕事系ヒューマンドラマ”。  ケイト(吉高)の元カレ・尾高(柄本)は、報道カメラマンだった3年前に殺人犯・乃十阿徹(小林薫)の出所を撮影。その直後に彼は、ケイトの母・杏南(秋吉久美子)から乃十阿がケイトの父親である事実を知らされる。このことを尾高から聞かされていたケイトはある日、「聞きたいことがあって…」と彼の仕事場を訪れる。  ケイトは「覚えてる? 私にプロポーズしてくれた日のこと…」と切り出すと、交際中に尾高が報道カメラマンから動物カメラマンに転身した後、プロポーズしてきた日のことを語り始める。プロポーズの真意を訪ねるケイトに、尾高は「離したくなかったからだよ」と応える。続けて尾高が「そんな昔のこと、今さらどうした?」と聞くと、ケイトは目に涙をにじませながら「大事なことなの…」とポツリ。そしてケイトが「私が乃十阿徹の子どもだって分かってて、結婚しようって思ってくれてたってこと?」と質問すると、尾高は事もなげに「うん」とうなづく。ケイトは尾高の優しさに思わず涙してしまう。  かつてのケイトの恋人・尾高に対して、ネット上には「今期の1番の推し尾高さんかもしれない」「男前すぎるわ。器デカすぎるだろ…」「え、元カレめっちゃいい人やん」などの声が相次ぎ、演じる柄本について「柄本佑って色気イケメンやよなー」「ええ男すぎるて…」「なぜだ、どうしてこんなに柄本佑がかっこいいんだ??!!」といったコメントが多数寄せられた。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第2話より

    今夜の『知らなくていいコト』吉高由里子、“父親の秘密”めぐり柄本佑に迫るが…

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第2話が今夜放送される。第1話で、自身の父親が殺人犯・乃十阿である可能性が浮上したケイト(吉高)。第2話では、そんなケイトが、元カレ・尾高(柄本佑)に何か隠しているのではないかと迫る。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、そのほか、柄本、重岡大毅、秋吉久美子、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  母・杏南(秋吉)の遺品から、 自分の父親がかつて世間を騒がせた殺人犯・乃十阿徹(小林)かもしれないことを知ったケイト(吉高)。そのことで春樹(重岡)からプロポーズを取り消されてどん底の気分の中、次週のネタとして“DNA婚活”について調べるよう振られる。  事前にDNAを調べた上で相性のいい相手を紹介してくれるという結婚相談所について胡散臭く感じるものの、早速ケイトは実際のDNA婚活イベントの取材へ。見た目や収入に関係なくDNAのマッチング率だけを頼りにしたグループ見合いが始まる中、司会者のテンションに洗脳めいたものを感じるケイト。 しかし10組中9組のカップルが一番DNAの相性のいい相手を選ぶという結果に。  イベント終了後、ケイトは1組だけカップル成立しなかった男性参加者・山際(えなりかずき)が結婚相談所事務局の女性・笹野(市川由衣)と訳ありな様子であるのを目撃する。  その夜、遺伝学の教授から“親の経験が子どもに遺伝する”というマウス実験について聞いたケイトは、殺人犯・乃十阿のDNAが自分の中に生きているかもしれないと陰鬱な気分となる。そんなとき、撮影に向かう尾高(柄本佑)と鉢合わせたケイト。かつて出所時の乃十阿の写真を撮った尾高が、自分に何かを隠していると確信し、彼に迫るが…!?  水曜ドラマ『知らなくていいコト』第2話は、日本テレビ系にて本日1月15日22時より放送。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第1話場面写真

    『知らなくていいコト』初回 吉高由里子、重岡大毅の裾をギュ→ハグに視聴者もん絶

    エンタメ

     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の初回が放送され、吉高扮する週刊誌記者と重岡大毅演じる恋人が抱き合うシーンに、ネット上には「可愛すぎ!!」「キュンキュンする!!」などの声が集まった。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描いていく“お仕事系ヒューマンドラマ”。  「週刊イースト」の記者・真壁ケイト(吉高)は、仕事に恋に充実した日々を送っていた。ところがある日、同居する映画翻訳家の母・真壁杏南(秋吉久美子)が急死。母と2人暮らしで親族もいないケイトは喪主として母の葬儀を終えると、同僚で恋人の野中春樹(重岡大毅)と共に自宅へと戻る…。  母の遺影に缶ビールを供えたケイト。彼女は春樹に向かって、母から死の直前にケイトの父親がキアヌ・リーブスだったと告げられたことを明かす。春樹は驚くものの、真剣な表情で「かなり無理があると思います」と返すと、ケイトは思わず笑顔に。すると春樹は「笑顔見れてホッとしたから、僕そろそろ帰ろうかな」と話すと、ケイトも「ママがヤキモチ妬いちゃうといけないから、今夜は1人で寝るね」と応える。しかし、改めて母の死を意識し孤独を感じたケイトは、背中を向けて帰り支度をする春樹のジャケットの裾をギュッと引っ張ってみせる。  このケイトの仕草に、ネット上には「開始10分でキュンとさせられたんだけどなに?」「かわいい…裾つかむのずるいなぁ」「裾くい…かわいいかよ…」などのコメントが寄せられた。  振り返った春樹の胸に彼女が身体を預けると、彼はケイトを優しく抱きしめる。ケイトと春樹が抱き合う姿に、ネット上には「裾キュッからのハグはダメーー!!」「思いっきり叫んだ…可愛すぎ!!」「あーーもう!!キュンキュンする!!」といった投稿が相次いだ。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第1話場面写真

    今夜スタート『知らなくていいコト』吉高由里子、母の遺品から“衝撃の事実”が…

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     女優の吉高由里子が主演を務める新ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第1話が今夜放送される。第1話では、吉高扮する週刊誌記者・真壁ケイトが、母の遺品から“衝撃の事実”を知り、人生最大の「知らなくていいコト」にぶち当たる。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、そのほか、柄本佑、重岡大毅、秋吉久美子、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  一流週刊誌“週刊イースト”の特集班記者・真壁ケイト(吉高)は、仕事に恋に充実した日々を送っていたある日、同居する映画翻訳家の母・杏南あんな(秋吉)が倒れたと連絡を受ける。未婚のままケイトを育て上げた杏南は、病床でケイトの父があの“キアヌ・リーブス”だと言い残し、あっさり亡くなってしまう。連載班の後輩で、恋人の野中春樹の(重岡)に相談するも、「ジョークでは?」と取り合われない中、母の書斎から、若き日の母とキアヌ・リーブスの写真が出てくる。  数日後、仕事に復帰したケイトは、ずっと追っていた詐欺のネタについて、編集長の岩谷(佐々木)に直談判。ネット上の架空の人物に恋をして大金を貢ぎながら、自分は騙されていないと信じる高齢女性の多賀笑子(倍賞美津子)に取材をするべく、笑子が営む茶道教室に入門する。しかしガードの固い笑子を前に取材は難航する。  そんな中、海外出張から戻った動物カメラマンで、ケイトの元カレの尾高由一郎(柄本)が線香を上げにケイトの家を訪れる。杏南の最期の言葉を聞き「ステキじゃないか」と“父親キアヌ説”を否定しない尾高に元気をもらうケイト。一方、尾高は、ケイトには言えない3年前のある出来事を思い出していた…。  翌日、詐欺取材に行き詰まるケイトは、母の遺品からある物を見つける。その先には自分のルーツに関わる衝撃の事実が隠されていた。  水曜ドラマ『知らなくていいコト』第1話は、日本テレビ系にて本日1月8日22時より放送。

  • ドラマ『知らなくていいコト』取材会にて

    『知らなくていいコト』吉高由里子、柄本佑の誕生日をサプライズケーキで祝福

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     女優の吉高由里子が22日、神奈川県内で行われた主演ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/来年1月8日スタート)の撮影現場で、共演する柄本佑の33歳の誕生日をサプライズケーキでお祝い。現場の雰囲気を和ませ、座長らしい一面を見せた。@@cutter 本作は、一話完結型のお仕事系ヒューマンドラマ。東源出版「週刊イースト」特集班の一員として活動する敏腕記者・真壁ケイト(吉高)らが、現代社会で起きるさまざまな真実を暴こうと奮闘する様を描く。  今回の撮影には吉高、柄本のほか、佐々木蔵之介、重岡大毅(ジャニーズWEST)、山内圭哉、小林きな子らが参加した。  主人公のケイト役の吉高は、フリーランスの動物カメラマンにして、ケイトの元カレ・尾高由一郎を演じる柄本や特集班デスク・黒川正彦役の山内と編集部内でやり取りするシーンに臨んだ。「週刊イースト」編集長・岩谷進にふんする佐々木も、スーツにメガネを合わせてりりしい立ち姿を披露した。  この日は、柄本の誕生日をサプライズで祝福。吉高は撮影の準備をするフリをして現場隅の一室に入り、柄本の似顔絵が描かれたバースデーケーキを運びながら再登場。  突然のサプライズに柄本は表情をゆるめ、プロデューサーに抱負を一言求められると、「33歳のゾロ目歳を初の日本テレビのスタジオで迎えられて、とてもうれしいです! ケーキみんなで食べましょう! 撮影、頑張ります! ありがとうございます!」とと照れ笑いを浮かべた。  新ドラマ『知らなくていいコト』は、日本テレビ系にて2020年1月8日より毎週水曜22時放送。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』メインビジュアル

    吉高由里子『知らなくていいコト』、主題歌はflumpool書き下ろし

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     女優の吉高由里子が主演を務める2020年1月8日スタートの新ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の主題歌が、flumpoolが本作のために書き下ろした新曲「素晴らしき嘘」に決定した。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、そのほか、柄本佑、重岡大毅、秋吉久美子、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  数々のスクープを世間に送り出す週刊誌「週刊イースト」の記者・真壁ケイト(吉高)。ある日、ケイトをシングルマザーとして育て上げた母が急死。彼女が最期の言葉で告げたのは、今まで一度も話したことのなかったケイトの父の名前だった。なんとそれは、誰もが知るハリウッドスター、キアヌ・リーヴス! 信じられないながらも、それらしい証拠も登場し、ケイトは、出生の謎と父の秘密という、人生最大の『知らなくていいコト』にぶち当たる…。  そんな本作の主題歌を担当するのが、ボーカル山村隆太が病気療養から完全復活し、全国ツアーも大盛況のうちに終了、12月30日には、大阪城ホールでの単独公演も控えているflumpool。彼らがドラマ主題歌を担当するのは2012年以来となる。  主題歌についてボーカルの山村隆太は、「“正直”に言葉を伝え合うことが正しいとされているけれど、一方で“嘘に救われること”が日常にあったり、逆に“事実だけを追求して相手を追い詰めてしまうこと”もあると思います」と語り、「人と人が共に生きていく中で、“真実”とは一体何なのか? ドラマと共にその答えを探していきたいと思っています」とコメントした。  新水曜ドラマ『知らなくていいコト』は、日本テレビ系にて2020年1月8日より毎週水曜22時放送。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』ポスタービジュアル

    吉高由里子『知らなくていいコト』ポスター完成 週刊誌の見出しがストーリーとリンク!?

    エンタメ

     女優の吉高由里子が主演を務める新ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)より、ポスタービジュアルが解禁。吉高が手にする週刊誌「週刊イースト」の表紙に書かれた見出しには、ドラマのストーリーとリンクする“あの事件”についても書かれている。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、そのほか、柄本佑、重岡大毅、秋吉久美子、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  数々のスクープを世間に送り出す週刊誌「週刊イースト」の記者・真壁ケイト(吉高)。ある日、ケイトをシングルマザーとして育て上げた母が急死。彼女が最期の言葉で告げたのは、今まで一度も話したことのなかったケイトの父の名前だった。なんとそれは、誰もが知るハリウッドスターの名前。信じられないながらも、それらしい証拠も登場し、ケイトは、出生の謎と父の秘密という、人生最大の『知らなくていいコト』にぶち当たる…。  公開されたポスタービジュアルは、満員電車に乗った吉高演じるケイトが、人差し指を口に当てこちらを見つめるデザイン。そしてその手には、自身が記者を務める週刊誌「週刊イースト」が! 実はその表紙に書かれた見出しには、ドラマのストーリーとリンクするあの事件についても…!?  解禁されたビジュアルは、人物と電車のドアの写真を合成して制作されたもの。スタジオでは、ドアのガラスサイズのフレームを設置し、その前に吉高と乗客役のエキストラがスタンバイし撮影された。人が密集する中に強い照明が当たっているため、かなりの温度となったが、吉高は常に笑顔を絶やさず撮影。合間には、「暑いから大変ですよね、大丈夫ですか?」と、エキストラを気遣う様子も見られた。  新水曜ドラマ『知らなくていいコト』は、日本テレビ系にて2020年1月8日より毎週水曜22時放送。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』発表された追加キャスト陣

    吉高由里子新ドラマ『知らなくていいコト』、柄本佑&重岡大毅ら追加キャスト発表

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     女優の吉高由里子が主演を務める新ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)より、俳優の柄本佑、ジャニーズWESTの重岡大毅ら追加キャストが発表された。柄本は吉高ふんする主人公・ケイトの元カレの動物カメラマンを、重岡はケイトの現在の年下彼氏を演じる。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・ケイトを演じる。  数々のスクープを世間に送り出す週刊誌「週刊イースト」の記者・真壁ケイト(吉高)。ある日、ケイトをシングルマザーとして育て上げた母が急死。彼女が最期の言葉で告げたのは、今まで一度も話したことのなかったケイトの父の名前だった。なんとそれは、誰もが知るハリウッドスターの名前。信じられないながらも、それらしい証拠も登場し、ケイトは、出生の謎と父の秘密という、人生最大の『知らなくていいコト』にぶち当たる…。  発表された追加キャストは主人公を取り巻く共演陣。柄本が演じるのは、ケイトの元カレで動物カメラマン・尾高由一郎役。運命に翻弄されるケイトに深く影響する人物となる。重岡は「週刊イースト」編集部の連載班に所属するケイトの年下彼氏・野中春樹を務め、ケイトの母で映画評論家で字幕翻訳の第一人者の真壁杏南役を秋吉久美子、「週刊イースト」の編集長・岩谷進役を佐々木蔵之介、ドラマ中盤から物語を大きく動かす謎の男を小林薫がそれぞれ演じる。ほかに、編集部員として、山内圭哉、今井隆文、小林きな子、関水渚、和田聰宏、森田甘路、本多力が出演する。  柄本は「大石さんの脚本は初ですが若々しくエネルギッシュです。尾高という役を脚本以上に魅力的になるよう務めます。頑張ります」と語り、重岡は「これまでとは一味違ったキャラクターを頂けました。演じるのが楽しみです。物語の良いアクセントになれるように、撮影に挑んでいきたいと思います」とコメントした。  新水曜ドラマ『知らなくていいコト』は、日本テレビ系にて2020年1月8日より毎週水曜22時放送。

  • 吉高由里子、2020年1月期ドラマ『知らなくていいコト』で主演

    吉高由里子、初の記者役に 大石静オリジナル脚本ドラマで主演

    エンタメ

     女優の吉高由里子が、2020年1月期ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)で主演を務めることがわかった。本作は、大石静氏のオリジナル脚本で、吉高は壮絶な職場で日々スクープを狙う女記者を演じる。@@cutter 『知らなくていいコト』は、週刊誌編集部を舞台に1話完結で、毎回、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。  吉高演じる主人公・真壁ケイトは、自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送っていた。そんなある日、シングルマザーとしてケイトを育て上げた母が急死。しかし、母の残した最期の言葉に、世の真実を暴く立場でありながら、自分の真実に人生を狂わされていく。  本作で初の記者役を演じる吉高は、「これまで取材される側だったのが取材する側に立つので、最近はよくニュースを見るようになったり、ニュースを受け取る側の気持ちを考えたりするようになりました」と変化を告白。  脚本の大石氏は、「政治家のスキャンダルや不倫を次々と暴く週刊イーストの編集部で働く辣腕(らつわん)記者のヒロイン。時にトリッキーにさえ見えるヒロインではありますが、その猪突(ちょとつ)猛進力、絶望からの回復力、想い全開力が、視聴者の皆様の日頃の憂(う)さを、爽快に吹き飛ばしてくれることを願って書いています」とコメントを寄せている。    新水曜ドラマ『知らなくていいコト』は、日本テレビ系にて2020年1月8日より毎週水曜22時放送。

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