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女子高生の無駄づかい 関連記事

  • 望月歩

    『女子高生の無駄づかい』恋する妄想男子高校生役の望月歩に「変態的な役上手い」の声

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     女優の岡田結実が主演を務めるドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第4話が14日に放送され、バカ(岡田)の仲間であるロボ(中村ゆりか)に思いを寄せる残念な男子高校生・高橋(仮)を演じる望月歩に「変態的な役上手いよなぁ」「高橋くん担当の役者の演技いいなぁ」「イケメン俳優なのに3次元になると高橋の気持ち悪さが強化されててすごい。」などの反響が寄せられている。@@cutter 高橋(仮)は、バス通学の途中で見かけるロボに一目ぼれしている小説家を目指す男子高校生。「もしも彼女と目を合わせることができたら…」「彼女はネモフィラの花のよう」などと妄想を膨らませている。この日もバカとヲタ(恒松祐里)とロボ三人の話を盗み聞き。前日の夕食について聞かれたロボが「徒然草」と答えるのを聞き、「オ、オシャレだ!」「何てミステリアスなんだ!」と大興奮する。その後も「ボクは彼女の実験サンプルになるために生まれてきた」など、妄想が止まらず…。  視聴者からの反響が大きかったのが、望月演じる高橋(仮)の暴走ぶりについて。ある日の帰り道、バス停でバスを待つロボたち三人を、遠くから見つめる高橋(仮)。はじめは「見ているだけでもいい」と思っていたが、「僕はついに決心した」と独り語り、「あ、あの! 突然すいません、少し話がしたくて…」とロボに話しかける。  「うちに用ですか!?」と舞い上がるバカを、空気を読んだヲタが羽交い締めにして連れ帰る。「いる。目の前にロボさんが」「落ち着け自分」と気持ちを整えた高橋(仮)は、ロボの読んでいる本に興味を持って探している、と話しかける。「そんなに探しているなら差し上げるわ」とロボから手渡された本のタイトルは、『友達の家はなぜほんのり臭いのか?』だった…。  SNS上では、「変態的な役上手いよなぁ(←誉めてる)」「高橋くん担当の役者の演技いいなぁ」「イケメン俳優なのに3次元になると高橋の気持ち悪さが強化されててすごい」「高橋くんなぜか嫌いになれないなww」などの書き込みが相次いでいる。 

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』第4話より

    今夜の『女子高生の無駄づかい』小林由依、ちょっかい出した浅川梨奈に“壁ドン”され…

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     タレントで女優の岡田結実が主演を務め、共演に恒松祐里と中村ゆりかを迎えるドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)第4話が、本日2月14日に放送される。第4話では、生徒から羨望の眼差しを集めるリリィ(小林由依)がマジメ(浅川梨奈)に“壁ドン”される展開となる。@@cutter 理想の自分のため、モテるため、恋のため、女子高生たちは今日も自分磨きに余念がない――。  リップクリームという存在に一抹の疑問を抱いたバカ(岡田)は、ごま油を唇に塗り登校。香ばしいにおいを漂わせながら、エクソシストのモノマネに興じていた。  転校して以来、その圧倒的なキラキラ感で生徒たちから羨望の眼差しを受け続けているリリィ(小林)は、さいじょナンバー1のモテ女子・マジメ(浅川)が気になっていた。校舎裏で女子生徒から告白を受けるマジメの姿を目撃したリリィは、からかい半分でマジメにちょっかいを出そうとするも、突如壁ドンされる羽目となり…?  一方、ヲタ(恒松)は、敬愛する低所得Pの正体が、まさかワセダ(町田啓太)だとは露知らず、ボカロ新曲の“歌ってみた”に挑戦。憧れの低所得Pに“思いよ届け!”ばりに熱く新曲を歌い上げるも、それを聞いたワセダは、1ヵ月前の出来事を振り返っていた。そう、晴れた日の午後、コスパが良さそうな美容室で出会った、クセの強い美容師のことを…。  そんなある日、小説家志望の1人の男子高校生・高橋が、バス停で思いを馳せていた。実は密かにロボ(中村)に思いを寄せる彼は、バカ、ヲタと共に行動するロボの姿をひたすら眺めながら、さまざまな想像を膨らませ…。  ドラマ『女子高生の無駄づかい』第3話は、テレビ朝日系にて本日2月14日23時15分放送。

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』キャスト陣(左から)恒松祐里、中村ゆりか、第4話に出演する望月歩、主演の岡田結実

    『女子高生の無駄づかい』、“ロボ”中村ゆりかに恋する残念な男子高生に望月歩

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     女優の岡田結実が主演を務め、共演に恒松祐里と中村ゆりかを迎えるドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第4話(2月14日放送)に、若手俳優の望月歩が出演することが決まった。感情が死滅しているJK・ロボ(中村)にひそかに思いを寄せる残念な男子高校生を演じる。@@cutter 本作は、さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う、個性派ぞろいのJKたちの日常をゆるく、シュールに、そしてリアルに描く。原作はビーノによる学園コメディー漫画。田辺茂範(劇団ロリータ男爵)、矢島弘一(劇団東京マハロ)、角田貴志(劇団ヨーロッパ企画)、山田由梨(劇団贅沢貧乏)、安藤奎(劇団アンパサンド)、玉田真也(劇団玉田企画)といった、ドラマや映画だけではなく、舞台なども手掛ける新進気鋭の脚本家が、毎話交代で脚本を執筆。彼らが描いた世界を、『おっさんずラブ』『民王』の山本大輔、『過保護のカホコ』『同期のサクラ』の日暮謙らが演出し、キャラクターたちを存分にドラマの中で“遊ばせ”る。  望月演じる高橋(仮)は、小説家を目指す残念な男子高校生。通学の途中に見かけるロボに一目惚れをし、なんとかお近づきになろうと、果敢に挑む。しかし、ロボといつもつるんでいるバカ(岡田)、ヲタ(恒松)という奇妙な存在の2人がどうにもこうにも気になり…?  小説家志望だけあって、抜群に妄想力豊かな高橋(仮)は、漏れ聞こえてくるロボたちの会話をもとに大いなる妄想を膨らませ、ロボへの思いを募らせ、大暴走。高橋(仮)の頭の中であふれんばかりの妄想が終始彼の一人語りで展開する様子を、望月がコミカルに怪演する。  望月は「このようなコメディー作品はあまり挑戦したことがなかったのでドキドキして臨んだのですが、撮影現場に、原作のイメージにぴったりな3人(バカ、ヲタ、ロボ)がいたので、安心して高橋(仮)を演じることができました。高橋(仮)はすごく『妄想するキャラクター』なのですが、そういうところは自分に近いかな…というか、男子はすごくわかってくれるんじゃないかと思います(笑)!」と話している。  また、撮影を振り返り、「ロボさんに“実験サンプルにされる”というシーンがあるのですが、僕が水槽みたいなものの中に入れられる時に、他の実験メンバーが『犠牲にさせてすまない…』みたいな顔をしていたのが、演じていて1番面白かったです」と語る。  望月歩が出演するドラマ『女子高生の無駄づかい』第4話は、テレビ朝日系にて2月14日23時15分放送。

  • 欅坂46・小林由依

    『女子高生の無駄づかい』欅坂46小林由依、キラキラ転校生役に「かわいい」「ハマり役」の声

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     タレントで女優の岡田結実が主演を務めるドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第3話が7日に放送され、転校生役で登場したリリィ(欅坂46・小林由依)に「とことん可愛い」「こんな可愛い子が隣にいたら授業どころじゃない」などの反響が寄せられている。@@cutter 本作は、ビーノによる同名漫画が原作。キラキラしているはずの女子高生たちが、男子のいない女子高という独特の空間の中で、青春を浪費していく残念な「ハナクソレベル」の毎日を描くシュールな学園コメディー。    この日もバカ(岡田)は登校するなり「うちの脱ぎたてのパンツってどれくらいの価値があるんだろうか?」と頭を悩ませたり、笑いを我慢し過ぎて窒息したり、トイレからトイレットペーパーを引きずって出て来たり、鼻くそを飛ばしたり…。相変わらずの日常を送っている。    そんな中、バカのクラスに季節外れの転校生がやって来る。教室に入ってくるなり「めっちゃかわいい」「スタイルいい」と騒ぐ生徒たち。バカの仲間・ヲタ(恒松祐里)は「何かキラキラしてんな」、ロボ(中村ゆりか)も「女子力の権化」と口走るほど。彼女の名前はリリィ。オーストラリア人の父と日本人の母を持つというが、自己紹介で「好きなものは女の子です。嫌いなものはオスです」と発言したことで、オタとロボから「匂いますね」「香ばしい香りが」と、秒で「変人」と認定され…。    視聴者からの反響が大きかったのが、小林演じるリリィのかわいさと濃いキャラについて。原作ファンと欅坂46ファンの双方から、リリィへの期待感が高まる中での登場。SNS上では、「リリィちゃん終始可愛すぎて、かわいいかわいいばっかり言いながら見てた…。とことん可愛かった……」「リリィちゃん こんな可愛い子が隣にいたら授業どころじゃない」「リリィちゃんパンチ強いけどハマり役だったね」などの書き込みが相次いでいる。 

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』第3話場面写真

    今夜の『女子高生の無駄づかい』転校生リリィ・小林由依! 抜群のスタイルで注目集めるが…

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     タレントで女優の岡田結実が主演を務め、共演に恒松祐里と中村ゆりかを迎えるドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)第3話が、本日2月7日放送される。第3話では、小悪魔系百合ガールの転校生リリィ(欅坂46・小林由依)が初登場。クラスでは即座に“変人”認定を受けてしまう。@@cutter 本作は、ビーノによる同名漫画が原作。キラキラしているはずの女子高生たちが、男子のいない女子高という独特の空間の中で、青春を浪費していく残念な「ハナクソレベル」の毎日を描くシュールな学園コメディ。  登校して早々、バカ(岡田)はヲタ(恒松)とロボ(中村)に衝撃的な相談を持ちかける。 「うちの脱ぎたてのパンツってどれくらいの価値があるんだろうか…?」と。  朝から騒がしいバカたちを尻目に「今日は何事もなく1日過ごせますように」と祈るワセダ(町田啓太)。そんな願いもむなしく、ヤマイ(福地桃子)がフードのジッパーを髪にからませて暴れたり、ホームルーム中に笑いすぎたバカが窒息しそうになるなど、午前中からワセダの疲労は限界MAXに。  さらには、不登校で出席日数が足りなくなりそうなマジョ(井本彩花)に電話をかけたところ、「学校は人の毒気が渦巻いている」、「瘴気にあてられてしまう」と意味不明なこと言われ、癒しをもとめたワセダは、だらしない体の猫“もっちにゃん”グッズを求め、街を徘徊することに…。  そんな中、バカたちのクラスに転校生がやってくる。彼女の名はリリィ(小林)。オーストリア人の父と日本人の母を持つスタイル抜群のリリィに、クラス中から羨望の眼差しが。しかし「好きなものは女の子。嫌いなものはオスです」という自己紹介に、秒で“変人”認定される。  早速バカの隣の席に座ったリリィは、友好関係を深めようとボディタッチをするが、なぜかバカに触れただけで、突然くしゃみが発動。「オスアレルギー」が出るのは、男に触れた時だけはずなのに…。  新メンバーも加わり、さらなるハナクソレベルの日常が幕を開ける―。  ドラマ『女子高生の無駄づかい』第3話は、テレビ朝日系にて本日2月7日23時15分放送

  • 町田啓太

    『女子高生の無駄づかい』町田啓太“ワセダ”の正体に驚きの声「お前かよw」(ネタバレあり)

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     タレントで女優の岡田結実が主演を務めるドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第2話が1月31日に放送され、町田啓太が演じる教師・ワセダの意外な顔に、ネットでは驚きの声が続出した。(以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)@@cutter 本作は、ビーノによる同名漫画が原作。キラキラしているはずの女子高生たちが、男子のいない女子高という独特の空間の中で、青春を浪費していく残念な「ハナクソレベル」の毎日を描くシュールな学園コメディー。  高校生にも関わらず幼すぎる見た目を気にするロリ(畑芽育)は、自分に「ロリ」というあだ名を付けたバカ(岡田)に「なめんじゃねぇぞ」と必死でオラつくあまり、バカとその友人のヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)に、「なめた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死する」という捨て台詞を投げつける。    「孤独死は嫌だ」「彼氏ほしいよな」と悩むバカとヲタ。「ドキドキないかなぁ」と街に繰り出すが、ヲタは「もうよくない?ドキドキ」と秒で飽きてしまう。そこにヲタが愛する「低所得P」の新曲がアップされ、ヲタは「新曲キター!」「胸ががはちきれそう」と大興奮。「お前のドキドキに付き合ってる暇はない」とさっさと帰宅してしまう…。     視聴者からの反響が大きかったのが、ヲタがハマっている「低所得P」の正体が明かされるシーン。ヲタがバカに「低所得P」の曲を聴かせると、「腐ったパイナップルの音がする」と酷評される。「こんな名曲をバカにするなんて」と自分の部屋で踊り狂うヲタが、「低所得P」にDMを送ると、何とメッセージが返ってくる。「返信キター!」「悶絶悶絶!」と大はしゃぎのヲタ。しかしその正体は、バカたちの担任でJD好きのワセダ(町田)だった…。この衝撃の事実にSNS上では、「お前かよw」「低所得P、先生かよwwww」「えええワセダが低所得Pなの!?www」などの書き込みで盛り上がりを見せた。

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』第2話場面写真

    今夜の『女子高生の無駄づかい』彼氏が欲しい“バカ”岡田結実&“ヲタ”恒松祐里 ドキドキを探しに街へ

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     タレントで女優の岡田結実が主演を務め、共演に恒松祐里と中村ゆりかを迎えるドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)第2話が、本日1月31日放送される。第2話では、彼氏が欲しい主人公の田中聖=バカ(岡田)と、友人の菊池茜=ヲタ(恒松)が、“ドキドキ”を探しに街へ繰り出す。@@cutter 本作は、ビーノによる同名漫画が原作。キラキラしているはずの女子高生たちが、男子のいない女子高という独特の空間の中で、青春を浪費していく残念な「ハナクソレベル」の毎日を描くシュールな学園コメディ。先週放送の第1話には、原作ファンと思しき視聴者から「バカ、ヲタ、ロボの再現度高い」「バカ役の岡田結実ちゃんが、しっかりバカ役だった」といった絶賛が寄せられていた。  高校生にも関わらず幼すぎる見た目を気にするロリ(畑芽育)は、自分に「ロリ」というあだ名を付けたバカ(岡田)にナメられないように必死でオラつくあまり、バカとその友人であるヲタ(恒松)、ロボ(中村)に、「舐めた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死する」と、とんでもない捨て台詞を投げつける。  一方、優等生すぎて面白みがない…と自分に自信のないマジメ(浅川梨奈)は、密かにロボに憧れを抱いている。そんなある日、ロボがバカの背脂のモノマネを見て笑う姿を見て衝撃を受け、「鷺宮さん(ロボ)と親しくなるには田中さん(バカ)の攻略が必須」と、必死にバカの観察に勤しみ始める…。  その頃、JD好きの担任・ワセダ(町田啓太)は、重度の中二病・ヤマイ(福地桃子)の進路希望の内容に驚がくしていた。「文系か、理系か」という問いに対して「ドラゴンに乗って戦いたい!」と息巻くヤマイ。JKの担任のキツさに、ワセダのイライラは募っていき…?  なにはともあれ、老後に孤独死しないためにも“彼氏”は欲しい、と悩むバカとヲタ。しかし「どんな男性がタイプなのか」すらわからず、“ドキドキ”を探すために街へと繰り出すことに。しかし、秒で飽きたところでヲタが愛するボカロP=「低所得P」が新曲をアップされ、突然悶絶し興奮が抑えきれないヲタは、バカたちを残してさっさと帰宅する。そして、憧れの低所得Pに、愛を込めたメッセージを送信するのだが…。この時、ヲタはまだ知らない。低所得Pの正体を―。  ドラマ『女子高生の無駄づかい』第2話は、テレビ朝日系にて本日1月31日23時15分放送

  • 欅坂46・小林由依

    欅坂46・小林由依、金髪姿に反響「ゆいぽんかわいい」「似合ってる」

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     欅坂46の小林由依が、現在放送中のドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)に出演することが30日発表され、小林演じるキャラクターの金髪姿のビジュアルが公開された。これにファンからは「似合ってる」「良き!!」「最強すぎる…」といった声がネット上に相次いだ。@@cutter 本作は、ビーノの同名コミックを岡田結実主演で実写ドラマ化した学園コメディー。さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う、個性派ぞろいのJKたちの日常をゆるく、シュールに、そしてリアルに描いていく。  第3話から、原作でも人気のキャラクターでもある染谷リリィが登場。リリィはさいのたま女子高等学校にやってくる“小悪魔系百合ガール”。オーストリア人の父と日本人の母を持ち、スタイル抜群でモデルのような容姿を誇るリリィは転校早々からクラスメイトの憧れの眼差しを集めることに…。  欅坂46で“ゆいぽん”の愛称で人気の小林。リリィ役に抜てきされた小林の金髪姿のビジュアルが公開されると、ネット上には「金髪似合ってるやん!好き!」「ゆいぽん×金髪 良き!!」「金髪ゆいぽん最強すぎる…」といったファンからの絶賛コメントが殺到した。

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』第3話から登場するリリィ役の小林由依

    欅坂46・小林由依、『女子高生の無駄づかい』出演決定 小悪魔系百合ガールに

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     女優の岡田結実が主演を務め、共演に恒松祐里と中村ゆりかを迎えるドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)に、欅坂46の小林由依が出演することが発表された。原作漫画でも人気の小悪魔系百合ガール・染谷リリィ役で、第3話(2月7日)から登場する。@@cutter 本作は、さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う、個性派ぞろいのJKたちの日常をゆるく、シュールに、そしてリアルに描く。原作はビーノによる学園コメディー漫画。田辺茂範(劇団ロリータ男爵)、矢島弘一(劇団東京マハロ)、角田貴志(劇団ヨーロッパ企画)、山田由梨(劇団贅沢貧乏)、安藤奎(劇団アンパサンド)、玉田真也(劇団玉田企画)といった、ドラマや映画だけではなく、舞台なども手掛ける新進気鋭の脚本家が、毎話交代で脚本を執筆。彼らが描いた世界を、『おっさんずラブ』『民王』の山本大輔、『過保護のカホコ』『同期のサクラ』の日暮謙らが演出し、キャラクターたちを存分にドラマの中で“遊ばせ”る。  小林が演じるリリィは、さいのたま女子高等学校にやってくる、“小悪魔系百合ガール”という衝撃的キャラクターの転入生。  オーストリア人の父と日本人の母を持ち、スタイル抜群でモデルのような容姿。めちゃめちゃかわいくてキラキラしていて、女子力の権化のようなリリィは、転入早々クラスメートたちから憧れのまなざしで見つめられる。そんなリリィだが、好きなものは「女の子」で、さらには男性に触れられるとくしゃみが出てしまう「オスアレルギー」を持っている。  小林は「私が所属している欅坂46も女子だけのグループ。ライブ終わりなどに、ヘトヘトで腰や肩を押さえながら『お互い歳とったなー』なんて言い合っている瞬間は『若さを無駄づかいしてるな(笑)』って思ったりもします(笑)」とした上、「私はあまり目立たないタイプですし、リリィのような子の周りにいるようなタイプだったので、憧れだったキラキラ女子を演じられるのはすごくうれしいです!」と話している。  ドラマ『女子高生の無駄づかい』は、テレビ朝日系にて毎週金曜23時15分放送。

  • ドラマ『女子高生の無駄づかい』に出演する岡田結実

    『女子高生の無駄づかい』岡田結実ら超個性的キャラクター再現度の高さに原作ファンが歓喜

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     タレントで女優の岡田結実が主演を務めるドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第1話が24日に放送された。岡田演じる主人公のバカとその友人のヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)に、原作漫画のファンたちから岡田らが演じる超個性的なキャラクターの再現度の高さに絶賛の声が相次いでいる。@@cutter 本作は、ビーノによる同名漫画が原作。キラキラしているはずの女子高生たちが、男子のいない女子高という独特の空間の中で、青春を浪費していく残念な「ハナクソレベル」の毎日を描くシュールな学園コメディ。  入学早々、「彼氏をくれー!!」と息巻くバカ。しかし教室に入ってすぐに「なんで女しかいねーんだ?」と、受験したのが女子高だったという衝撃的な事実に気づき、悲嘆にくれる。「イケメンの彼氏作るはずだったのに!こうなったら教師に期待するしかないじゃん!」というバカの願いもむなしく、担任のワセダ(町田啓太)は、「まずはじめに君たちに言っておきたいことがある。私は女子大生派だ」と宣言する。  自分がモテないのはヲタとロボとつるんでいるからだと思い込んだバカは、他のクラスメイトと距離を詰めようとするも、「僕は誰ともパーティーは組む気はない」という重度の中二病・ヤマイ(福地桃子)、優等生過ぎるマジメ(浅川梨奈)、無駄にオラつくお子ちゃま・ロリ(畑芽育)、ワラ人形を持ち歩くコミュ障オカルトマニア・マジョ(井本彩花)などの超個性的な面々に「やべぇ奴しかいなかった…」と、ヲタとロボのもとに戻ってくる。  YouTube風「あだ名を〇〇でやってみた」や、「運命的な出会い」の妄想劇場、街角「おもしれー女」コレクション、連続ドラマ内小説「ロボっこ」など、ツッコミどころ満載の演出に原作ファンも歓喜。  特に視聴者からの反響が大きかったのが、バカ・ヲタ・ロボをはじめとする超個性的なキャラクター達の”再現度の高さ”で、SNS上では「バカ、ヲタ、ロボの再現度高いwww」「バカ、ヲタ、ロボは仕上がってるよなぁ・・・。」「バカ役の岡田結実ちゃんが、しっかりバカ役だった。」「中村ゆりかの再現度にえげつない」「ヲタの再現度が一番だと思います。」などの書き込みで盛り上がっている。

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』第1話場面写真

    今夜スタート『女子高生の無駄づかい』岡田結実、入学した女子校に“男子がいない”とがく然

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     タレントで女優の岡田結実が主演を務め、共演に恒松祐里と中村ゆりかを迎えるドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が本日1月24日にスタートする。第1話では、女子高に入学し、“男子がいない”とがく然とする主人公の田中聖=バカ(岡田)と、友人の菊池茜=ヲタ(恒松)、鷺宮しおり=ロボ(中村)の出会いが描かれる。@@cutter ビーノによる同名学園コメディー漫画が原作の本作は、さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う個性派ぞろいのJKたちの日常を、ゆるく、シュールに、そしてリアルに描く。岡田が、主人公の田中望=バカを演じ、その友人役で恒松、中村が出演。そのほか、担任役で町田啓太が、クラスメイト役で福地桃子、浅川梨奈、畑芽育、井本彩華などが共演する。  街に溢れるキラキラな女子高生たち。その中で、ひときわキラキラ感のない、3人の女子高生が歩いている。彼女たちの名は田中望=バカ(岡田)、菊池茜=ヲタ(恒松)、鷺宮しおり=ロボ(中村)。さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う、正真正銘の女子高生=JKである。  入学早々、彼氏が欲しいと息巻くバカ。しかしクラスを見渡し衝撃的事実に気づく。「なんで女しかいねーんだ?」…と。受験したのが“女子高”だったことに今更気づき、悲嘆にくれるバカ。「これじゃ男子との出会い、絶望的じゃん。高校入ったらモテまくってイケメンの彼氏作るはずだったのに! こうなったら担任教師に期待するしかないじゃん!」と考えるが、バカのそんな願いもむなしく、現れた担任の佐渡正敬=ワセダ(町田)は、着任のあいさつでゴリゴリの“女子大生派”だ、と宣言する。  華のJK生活に危機感を抱いたバカは、ほかのクラスメイトと距離を詰めようとするも、重度の中二病・山本美波=ヤマイ(福地)、優等生すぎて面白みゼロの一奏=マジメ(浅川)、無駄にオラつくお子ちゃま・百井咲久=ロリ(畑)、コミュ障オカルトマニア・久条翡翠=マジョ(井本)など、超個性的な面々にげっそり。  かくして始まったJKたちの、ハナクソレベルの日常…。彼氏を渇望するバカに、明るい未来はあるのか?  ドラマ『女子高生の無駄づかい』第1話は、テレビ朝日系にて本日1月24日23時15分放送

  • ドラマ『女子高生の無駄づかい』岡田結実、恒松祐里、中村ゆりかインタビューカット

    “女子が女子でなくなる瞬間” 岡田結実×恒松祐里×中村ゆりかが語る女子校への憧れ

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     タレントで女優の岡田結実が主演を務める青春コメディドラマ『女子高生の無駄づかい』が、本日24日からスタートする。女子高を舞台にして、個性派ぞろいの女子高生たちが、ただただ無駄に日常を浪費する姿を描いた本作。岡田をはじめ、共演の恒松祐里と中村ゆりかによるボケとツッコミの応酬も見どころだが、撮影現場でも仲の良さを見せつけてくれた3人に、舞台裏のエピソードなどを聞いた。@@cutter 本作は、さいのたま女子高等学校(通称・さいじょ)に入学したバカこと田中望(岡田)、ヲタこと菊池茜(恒松)と、ロボこと鷺宮しおり(中村)の3人を中心に、他愛もない学校生活を送る女子高生たちの日常を描いた物語。原作はビーノによるコメディ漫画で、2019年にはテレビアニメ化もされた人気作だ。 @@insert1 ―原作などを読んだ感想と、それぞれどんな役どころですか? 岡田:普段、どの作品も「きっと何かメッセージが込められているはず」と思っているんですが、この作品に限っては「一体何が伝えたいんだ!」と素直に思いました(笑)。でも、意味がないコトこそが大切なんだと気付かされましたね。私が演じるバカは、本当に根っからのバカなんですが、自分に似ているところもあって、演じるほどに愛おしさがにじみ出てきました(笑)。 @@insert2 恒松:原作を読んだとき、「唐揚げが世界の通貨になったらいいのに」といったセリフに思わず笑ってしまって(笑)。この作品のような高校生活に憧れていたので、ドラマながらも世界に入り込めているのはうれしいです。ヲタは趣味の話になるとテンションが上がるものの、普段はほかの2人へひたすら冷静にツッコむ役柄です。コメディ作品への参加は初めてですが、現場では「笑わせることは頭を使うし疲れるんだ」と気付かされました。 中村:私は台本を読みながら、高校時代にあった他愛のない会話やできごとだったり、くだらない日常こそが心をほっこりさせてくれると噛み締めていました。ロボは2人より感情を抑えたキャラで、リアクションも薄いので浮いてしまうかもと不安でしたが、ほかの2人がテンション高めだからこそ、かえって面白みに繋がると気づいて、だんだんと安心できるようになりました。 ―カメラが回っていなくても仲の良さそうな3人ですが、現場の雰囲気はいかがですか? 岡田:たまに役柄を演じているのか分からなくなるほど、楽しいです。正直、根は人見知りなので緊張するかと思っていたんですが、すぐ打ち解けられたのもめちゃめちゃうれしかったです。3人とも真面目で、仕事のスイッチに切り替わるとそれぞれが意見を出し合えるし、同世代として考え方が似ているのもあるのか、しっかりと1つの作品に向き合う空気感を味わっています。 @@insert3 恒松:原作の印象から楽しい現場なんだろうとは想像していたんです。高校を舞台にした作品といえば、「イジメ」や「教室内の派閥」といったテーマが取り上げられがちですが、この作品は「問題を扱っていないコトこそが問題」と思っていたほどで(笑)。実際に撮影が始まってからも楽しいのは変わらずですが、3人それぞれが流されず、主張し合えるのでやりやすいです。 中村:結実ちゃんは人見知りと言っていたのに、初対面から親しみやすくて全然それを感じさせなかったんです。祐里ちゃんは1つ年下なのにしっかりしていて、自然とまとめ役になってくれていました。シーンが進むにつれて互いの友情も芽生えてきた気がして。一方で、それぞれがしっかりと自分の芯を持っているから、かけ合いも自然にできているような気がします。@@separator―それぞれ学生時代は共学だったそうで、女子校への憧れはありましたか? 岡田:女子校は男子の目を気にせず楽しんでいる印象があったから、憧れはありました。私は友だちとの集合写真で「変顔しよう」となったら全力でやるものの、中には、男子がいるので抑えちゃう子もいたんです。それはそれでかわいいけど、女子高ならばなりふりかまわずできるのかなと妄想していました。 恒松:女子高へ通っていた友だちが、心なしか生き生きとしていたようにも見えたのでうらやましかったです。恵方巻をみんな一斉に大きな口を開けて食べた話なんかを聞いて、ノリのよさに憧れていました。 @@insert4 中村:男子がいるとどうしても自分なりの「女の子らしさ」を気にしてしまうんですよね。振り返れば、面白みのない学校生活だったのかなと思って(笑)。女子高なら「乙女の殻」を破れるという憧れもあったので、女子が女子でなくなる瞬間も味わってみたかったのが本音です(笑)。 ―もし現実に同じ高校へ通っていたら、どんな関係性になっていたでしょうか? 中村:想像したことなかったけど、結実ちゃんは教室内でひたすら騒いでる元気なグループにいそう(笑)。私はクラス内のカーストでいえば中の上くらいにいられれば…。 @@insert5 岡田:なかむー様(中村)は向こう側が見えてしまうほど透明感もあるし清楚だから、ただただ遠目に眺めているかも。一目置かれる存在というか、廊下を通り過ぎるたびに「ヤバい、ゆりか様が来る!」みたいな(笑)。 恒松:私は一匹狼タイプなので、2人とは絡まないかもしれない。でも、本音はみんなとしゃべるのが楽しいし、好きなんですけどね。優等生グループに入れれば。実はこう見えても、高校時代は学年トップで表彰されるほどだったので(笑)。 岡田:三者三様というか、そもそもが同じ教室には放り込まれなさそうだよね。まあ、それだけみんなの個性がバラバラだし豊かなので、作品を通してもぜひ、私たちの空気感を味わってもらえればと思います(笑)。(取材・文:カネコシュウヘイ 写真:松林満美)  ドラマ『女子高生の無駄づかい』は、テレビ朝日系にて本日1月24日より毎週金曜23時15分放送。

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』イベント の様子

    岡田結実、“モテなかった”高校時代を告白

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     女優の岡田結実が20日、東京・蒲田女子高等学校で行われた主演ドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/1月24日スタート)のイベントに、共演の恒松祐里、中村ゆりか、福地桃子、浅川梨奈、畑芽育、井本彩花らと共に出席。岡田は、高校時代に経験してみたかったことを明かした。@@cutter 本作は、個性派ぞろいの女子高生=JKたちが、女子高生活をただただ無駄に浪費する日常を描いた、漫画家・ビーノによる学園コメディー漫画の実写化。2019年には同名アニメも放送されている。  女子高生の役どころにちなみ、高校時代に経験したかったことを聞かれた岡田は、学校に男子が少なかったようで「その中でも、男子を獲得できた女の子がいて」と回顧。うらやましかったという岡田は「男にモテないので、私は(笑)『クソー』って思いながら放課後帰ってたんですよ。経験してみたかったな」と当時の心境を明かした。  同作で好きな役どころについて岡田は「中村ゆりかちゃん演じる“ロボ”(あだ名)が好きですね。役者さんって、現場に入って役に入るイメージなんですけど、裏でも表でもずっと“ロボ”というか」と告白。  そんな中村は「私は結実ちゃんが好き」と明かし「インスタをずっと見てたんですけど、髪が長いイメージがすごく強かったので、短くしたらすごいイメージ変わって、役にしか見えなくなっちゃった」と話し、それを聞いた岡田は「うれしい!」と喜び、「恥ずかしくなっちゃいました」と照れていた。  イベントでは高校生と一緒にゲームをする一幕も。女子高生の大歓声が響き渡り、出演者は積極的に学生たちと交流していた。  金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』は、テレビ朝日系にて1月24日より毎週23時15分放送。(※一部の地域を除く)

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』ポスタービジュアル

    岡田結実の変顔炸裂!『女子高生の無駄づかい』ポスタービジュアル解禁

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     女優の岡田結実が主演を務め、共演に恒松祐里と中村ゆりかを迎える1月24日スタートのドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)より、岡田の変顔がさく裂するポスタービジュアルが解禁された。また、主人公・田中望(岡田)を取り巻く“女子高生役”として女優の浅川梨奈と畑芽育の出演が発表された。@@cutter 本作は、さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う、個性派ぞろいのJKたちの日常をゆるく、シュールに、そしてリアルに描く。原作はビーノによる学園コメディー漫画。田辺茂範(劇団ロリータ男爵)、矢島弘一(劇団東京マハロ)、角田貴志(劇団ヨーロッパ企画)、山田由梨(劇団贅沢貧乏)、安藤奎(劇団アンパサンド)、玉田真也(劇団玉田企画)といった、ドラマや映画だけではなく、舞台なども手掛ける新進気鋭の脚本家が、毎話交代で脚本を執筆。彼らが描いた世界を、『おっさんずラブ』『民王』の山本大輔、『過保護のカホコ』『同期のサクラ』の日暮謙らが演出し、キャラクターたちを存分にドラマの中で“遊ばせ”る。  ポスタービジュアルは、“超挑戦的コメディー”をうたう本作にふさわしく斬新かつ挑戦的。主人公である“すがすがしいほどの”「バカ」を演じる岡田を真ん中に、「ヲタ」役の恒松、「ロボ」役の中村、「ワセダ」役の町田啓太といった個性豊かなキャストたちが、それぞれのキャラクターらしいスタイルでそのあだ名とともに登場している。  今回出演が発表された浅川が演じるのは、とても真面目な性格でどんなことも真に受けてしまう「マジメ」こと一奏。ここぞというときに体調を崩してしまうような絶妙な運の悪さを持つ「マジメ」を、浅川がコミカルに演じる。  畑が演じるのは、原作コミックでも大人気キャラクターである、見た目が幼いことを気にしている「ロリ」こと百井咲久。周囲になめられないよう虚勢を張っているが根はいい子という「ロリ」を、現役高校生でもある畑がリアルに演じる。  ほかにも、さいのたま女子高等学校の近くの交番に勤務する警察官役に横山涼、さいのたま女子高等学校の養護教員・シーキョン役に内藤理沙、そしてさいのたま女子高等学校の教頭役に、劇団「ナイロン100℃」で活躍し、『緊急取調室』『僕とシッポと神楽坂』など数々のドラマ・映画に出演しインパクトを残してきた大倉孝二が決定した。  新ドラマ『女子高生の無駄づかい』は、テレビ朝日系にて1月24日より毎週金曜23時15分放送。

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』に出演が決まった福地桃子ビジュアル

    福地桃子、朝ドラ後初ドラマ 『女子高生の無駄づかい』で中二病JKに

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     女優の岡田結実が主演を務める2020年1月24日スタートのドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)に、若手女優の福地桃子が出演することが発表された。重度の中二病を患う女子高生役を演じる。福地のドラマ出演は、2019年度上期のNHK連続テレビ小説『なつぞら』以来となる。@@cutter 本作は、さいのたま女子高等学校(通称さいじょ)に通う個性派ぞろいの女子高生=JKたちが、女子高生活をただただ無駄に浪費する日常を描いた、ビーノによる同名の人気学園コメディー漫画のドラマ化。岡田は主人公の「バカ」こと田中望役を演じるほか、恒松祐里、中村ゆりからが共演する。  福地が演じる「ヤマイ」こと山本美波は、重度の中二病で、いつも頬にばんそうこう、右腕に包帯をしている。群れるのが嫌いと言って距離をとっているが、そんな自分を責めている、実は寂しがり屋だ。  「女子高生の学園ものなのにキラキラとした輝きゼロ、という新鮮味がとてもあり、ある意味そこに一番の楽しみを感じています」と話す福地。「漫画原作のものに携わらせていただくのは今回がはじめてということでまた新たな挑戦になるなという気持ちです。役柄もこれまでの役に比べるとかなりギャップがあるのでそういった意味では、違った一面を感じてもらえる機会になればなと思っています」と意気込む。  役どころについては「とてもトリッキーな役に驚きましたが、有難いなという気持ちです。ヤマイの台詞は普段使わない言葉ばかりだけれど、この台詞を言えるのが待ち遠しいな..と思っている自分がいるほど、異世界にいるようなヤマイの独特な存在感にときめきます。ある時は百葉箱の上、ある時は木の上からと驚く展開ばかりですが、いろんなところから眺める景色が今からとても楽しみです」としている。髪色も原作のイメージに変え、気持ちを引き締めて役に臨む。  金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』は、テレビ朝日系にて2020年1月24日より毎週金曜23時15分放送。

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』に出演が決まった井本彩花ビジュアル

    井本彩花、あだ名“マジョ”のコミュ障女子に 『女子高生の無駄づかい』出演決定

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     女優の岡田結実が主演を務め、2020年1月にスタートする新ドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)に、“国民的美少女”井本彩花が出演することが決定した。学園ドラマ初出演となる井本は、ホラーやオカルトを好む、人見知りなコミュ障女子を演じる。@@cutter 本作は、さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う「バカ」「ヲタ」「ロボ」という特徴的な呼び名の3人の女子高生=JKたちが、女子高生活をただただ無駄に浪費する日常を描いた、ビーノによる同名学園コメディー漫画のドラマ化。今年7月にはテレビアニメ化もされている。岡田が主人公「バカ」を演じるほか、恒松祐里が「ヲタ」を、中村ゆりかが「ロボ」を、そして担任教師役を劇団EXILEの町田啓太が演じる。  2017年の「第15回全日本国民的美少女コンテスト」でグランプリを獲得し、応募総数8万150通の頂点に立った井本。同年12月放送のドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』の第9話メインゲストとして出演して以降、数々のドラマ、バラエティ、CMに出演し注目を集めている。  そんな井本が演じるのは、“マジョ”があだ名の九条翡翠。ホラーやオカルトを好む内気な性格で、人見知りなコミュ障、双子姉妹の姉で、根は優しく、自分のコミュ障を改善し友達を作ろうとする一面もあるという役どころだ。  井本は、「マジョは普通の人が聞いたら『えっ?』ってなるようなことが好きで静かな子。マジョにとってはそれが趣味であり、没頭できる場所なので、その独特な世界観を上手く表現していけたらいいなと思いますし、マジョを演じるのが凄く楽しみです!」と意気込みを語った。  所属事務所の先輩で、『オスカル!はなきんリサーチ』(テレビ朝日系/毎週金曜25時20分)でも共演している主演の岡田は、「演技レッスンを何回か一緒にしましたが、演技のアイディアもたくさんもっていますし、負けず嫌いなところもありつつ、素直に演技をしていたので、今から本当に楽しみです!」と激励のコメントを送った。  新ドラマ『女子高生の無駄づかい』は、テレビ朝日系にて2020年1月より毎週金曜23時15分放送。

  • 金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』ビジュアル

    岡田結実、ばっさりショートカットに 1月スタート『女子高生の無駄づかい』主演

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     女優の岡田結実が主演を務め、共演に恒松祐里と中村ゆりかを迎える新ドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が、2020年1月よりスタートすることが発表された。@@cutter 原作は、さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う「バカ」「ヲタ」「ロボ」という特徴的な呼び名の3人の女子高生=JKたちが、女子高生活をただただ無駄に浪費する日常を描いた、ビーノによる学園コメディー漫画。2019年にすでにテレビアニメ化もされている。    今回の実写版では、田辺茂範(劇団ロリータ男爵)、矢島弘一(劇団東京マハロ)、角田貴志(劇団ヨーロッパ企画)、山田由梨(劇団贅沢貧乏)、安藤奎(劇団アンパサンド)、玉田真也(劇団玉田企画)といった、ドラマや映画だけではなく、舞台なども手掛ける新進気鋭の脚本家が、毎話交代で脚本を執筆。彼らが描いた世界を、『おっさんずラブ』『民王』の山本大輔、『過保護のカホコ』『同期のサクラ』の日暮謙といったヒットメーカーたちが演出し、キャラクターたちを存分にドラマの中で“遊ばせ”る。  岡田が演じるのは、今作の主人公「バカ」こと田中望。あだ名の通り、すがすがしいほどのバカで問題児。何事にも物怖じしないが、空気も読めないキャラクターだ。今作の役作りのため、髪をバッサリ切ってショートカットにした岡田は「『バカ』は憎めないキャラで、かつシンプルに面白い。でも“憎めない”という部分を外してしまうと、ただの嫌われ者になってしまうので、そこはしっかりと押さえつつ、何も考えずに挑みたいと思っています」と抱負を語る。  恒松が扮するのは、「ヲタ」こと菊池茜。アニメや漫画を愛するツッコミ系腐女子で、漫画家を目指して自作の漫画を描いているが、画力・ストーリーは共に壊滅的。今回の役は挑戦だと語る恒松は「これまでここまでの“コメディーの学園モノ”に出演したことがなかったので、お芝居をしていく中で表情や声でもうまく遊べたらいいなと思います。普段はどちらかと言うとボケ派の私が、ツッコミに転じますので、“世界一岡田結実を制御できる女”を目指して頑張ります!」とコメント。  中村が演じるのは、「ロボ」こと鷺宮しおり。頭は良いが感情が死滅しているため、常にポーカーフェイス。中村は「私と『ロボ』は比較的近いかもしれない。さすがに感情が死滅しているところまでは行っていないですけど(笑)。今回のこの役をいただいたときは、よっしゃ!って思いました!」と明かし、主演の岡田について「お芝居の面でも新しいものをいろいろと投げかけてきてくださるので、私も何かしないと!という刺激をいただきました」と語っている。  また今作には、さいのたま女子高等学校1年2組の担任・佐渡正敬役で俳優の町田啓太も出演。就任早々生徒たちの前で「女子大生派」と公言する“全力で残念な人”佐渡を演じる町田は「このお話は、女子高生たちが時間を無駄に費やしているお話ですが、実は僕が演じる『ワセダ』は“大人の時間”を一番無駄に費やしているキャラクターです。『こういう大人になっちゃいけないな』と笑いながら見ていただけたらと思います」とメッセージを寄せている。  新ドラマ『女子高生の無駄づかい』は、テレビ朝日系にて2020年1月より毎週金曜23時15分放送。

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