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奥様は、取り扱い注意 関連記事

  • (左から)映画『奥様は、取り扱い注意』に出演する綾瀬はるか、西島秀俊

    綾瀬はるか×西島秀俊『奥様は、取り扱い注意』映画化 連ドラ最終回のその後を描く

    映画

     女優の綾瀬はるかが連ドラ初の主婦役を務め、俳優の西島秀俊が夫役を演じたドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ)が映画化されることが発表された。2017年12月に放送された最終回で展開され、大きな話題を集めた“史上最強の夫婦喧嘩”のその後を描く。@@cutter 本作は、『SP 警視庁警備部警護課第四係』や『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』などで知られる金城一紀が原案を務め、2017年10月期に放送されたドラマの劇場版。連続ドラマでは、元スゴ腕の特殊工作員で、現在はセレブな専業主婦の伊佐山菜美(綾瀬)が、正体を隠しながら主婦たちが抱えるさまざまなトラブルを解決していく姿を描いた。西島は、公安のエリートでありながらそのことを隠し、菜美と結婚した夫・伊佐山勇輝を演じ、2人のアクションシーンは話題を呼び、平均視聴率12.7%、最高視聴率14.5%を記録した。  ドラマ版の最終回では、勇輝が帰宅した菜美に拳銃を突きつける衝撃のシーンで終了し、SNS上では混乱する視聴者が続出。続きを待ち望む声も多く見受けられ、その後の展開に期待が高まっていた。伊佐山夫婦の関係がどうなってしまったのか、ファン待望の、“史上最強の夫婦喧嘩”のその後がスクリーンで描かれる。  見どころの一つである綾瀬と西島の超絶アクションもさらにスケールアップ。強大な敵に立ち向かう、キレの鋭いアクションシーンは必見だ。劇場版ではポルトガルロケも敢行されるほか、新キャストも加わる予定。  綾瀬は「ドラマでは『続きがどうなるんだろう』と気になっていたので、映画化されると聞いてとても嬉しかったです!」と喜びを語る。「西島さんとは約2年ぶりの再会でしたが、そんなに変わっていなかったです」と笑いつつ、「夫婦の絆や形にも注目して頂きたいですし、アクションも見ごたえのある作品になっていると思いますので、楽しみにしていてください!」とアピール。  西島は「映画撮影初日が勢いのあるアクションシーンだったので、約2年ぶりの現場でしたが、スムーズに役に入れたと思います」と撮影を振り返り、「映画では国の問題を解決するストーリーでスケールが大きくなっていますし、屈強な敵を菜美がバタバタと倒していく爽快感も楽しみにして頂ければと思います」と見どころを語っている。  映画『奥様は、取り扱い注意』は、2020年6月全国公開。

  • <10月期ドラマ総括>『ドクターX』『陸王』など“爽快感”と“感動”を味わえる作品がヒット

    <17年10月期ドラマ総括>『監獄のお姫さま』『陸王』TBSドラマが好評! 『ドクターX』は安定の人気

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     2017年冬クール(10~12月)は、「爽快感」と「感動」をキーワードにしたドラマに人気が集まった。そんな中、昨年に続き、2年連続で民放ドラマ視聴率ぶっちぎりのトップを獲得した『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日)は、最高視聴率25.3%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)を記録。10月2日からスタートしたNHK連続テレビ小説『わろてんか』を超える数字を叩き出すという快挙を見せた。@@cutter もはや、『ドクターX』を超える視聴率を獲得するドラマはないのだろうか。米倉涼子演じる、外科医・大門未知子が大病院との確執をものともせず、治療困難な患者をバシバシ手術して完治させていく本作。初回から20.9%という高視聴率を記録すると、以降も20%超えを連発するという安定した人気を見せつけた。今クールでは、未知子が後腹膜肉腫を患い、余命3ヵ月であることが判明。未知子の言動にスカッとする「爽快感」のある本作だが、未知子自身の病い発覚というエピソードを入れたことで、思わず涙してしまうシーンもあり、感動作としても楽しめた。  「爽快感」が味わえるドラマとしては、綾瀬はるかが主演した『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ)も挙げられる。綾瀬演じる、元特殊工作員の妻・菜美が街で起きる数々の事件を解決していく物語で、毎話、綾瀬が悪者を叩きのめすアクションシーンが話題となった。物語後半では、菜美の夫役を務めた西島秀俊の裏の顔が徐々に明らかになっていき、ネットでは「西島秀俊の正体」について推理合戦が活発に。最終回では、そんな西島と綾瀬の大乱闘が繰り広げられ、そのアクションシーンの激しさは大きな話題となった。  爽快な作品としてもう1作、『監獄のお姫さま』(TBS)もある。このドラマは、女子刑務所を舞台に、罪を犯した5人の女たちと、罪を憎む1人の女刑務官が復讐をたくらむ犯罪エンターテインメント。小泉今日子が主演、脚本を宮藤官九郎が務めた。クドカンワールドが炸裂した本作は、小ネタも満載で、仕掛けだらけのドラマ。ストーリー自体は、復讐劇ともいえる内容のため、爽快な物語とはいえないかもしれない。しかし、クドカンの仕掛けを楽しめる視聴者にとっては、1時間ずっと笑いっぱなし。下手なコメディよりも爆笑できる、傑作ドラマだった。@@separator 『ドクターX』に続く、20.5%という高視聴率を叩き出した『陸王』(TBS)は、池井戸潤の同名小説を原作に、老舗足袋メーカー「こはぜ屋」4代目社長・宮沢紘一が経営不振に陥った会社を存続させるため、足袋製造のノウハウを活かしたランニングシューズ「陸王」を開発する物語。役所広司、山崎賢人、竹内涼真ら、キャストたちの熱演と、男たちがもがき苦しみながら前に進んでいく姿を描いた物語に、毎話感動する視聴者が続出。良作として、多くの人の胸に刻まれたドラマだった。  「感動作」といえば、『コウノドリ』(TBS)も忘れてはいけない。綾野剛、星野源、吉田羊、松岡茉優、坂口健太郎、大森南朋と豪華キャストがそろい踏み、産婦人科を舞台にした医療ドラマだ。2015年10月期にファーストシーズンを放送し、今回はそのセカンドシーズンとなる。このドラマの魅力は、医療現場のリアルさにある。決して、ハッピーなだけでは終わらないエピソードも多く、夫婦、そして親子のあり方、赤ちゃんを産むということ、妊娠するということを深く考えさせられる。毎週放送終了後、SNSには「1時間ずっと泣き続けていた」「涙が止まらない」という声が多数あふれていた。  このほか、高橋一生の脱ぎシーンも話題となった『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ)、井上真央が2年ぶりにドラマ主演を務めた『明日の約束』(カンテレ・フジテレビ)など話題作も多数放送。柴咲コウが大河初主演を果たした『おんな城主 直虎』(NHK)は、平均視聴率12.8%で大団円を迎えた。(文:嶋田真己)

  •   『奥様は、取り扱い注意』に出演する綾瀬はるかと西島秀俊

    綾瀬はるか『奥様は、取り扱い注意』衝撃のラスト その後を予測する声相次ぐ

    エンタメ

     綾瀬はるかと西島秀俊が出演するドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の最終回が6日に放送。ついに、西島の真の姿が明らかになり、綾瀬との夫婦関係が変化していく様子が描かれた。さらに、西島が綾瀬に向かって銃を構えた後、銃声だけが響いて本作が終わったことから、SNSでは「えっ!あんな終わり方あり?」「ラストで鳥肌たった」と驚きの声が上がっている。@@cutter 愛する旦那・勇輝(西島)の本当の姿を小雪(西尾まり)から知らされた菜美(綾瀬)。ついに史上最大の夫婦喧嘩が勃発したものの、お互いへの愛を再確認した二人は、一時休戦する。任務のために菜美に近づいたが、本気で菜美を愛してしまった勇輝は、ドイツで“普通の主婦”として暮らすことを提案するが、菜美は受け入れられない。そんな中、優里(広末涼子)は横溝(玉山鉄二)との対決を決意。しかし、横溝は自分に服従している主婦たちへの見せしめに、優里に暴力をふるい、優里は入院してしまう。勇輝は事件を黙殺するよう忠告するが、菜美は親友の幸せを守るために、横溝への復讐を決意するのだった…。  勇輝の正体が明かされ、菜美と愛し合いながらも意見は対立し、ついに横溝との戦いも描かれた最終回。怒涛の展開と驚きのラストシーンに、ネットでは「あれでしょ、あの銃声のあとに西島さんが『…たった今、君は死んだ』って言って二人で違う名前で生きていくんでしょ(願望)」「伊佐山菜美を殺して新しい人として生きることを選んだのか…??」と“その後”の展開を予想するコメントが相次いだ。  また、今話では綾瀬のキレキレのアクションシーンも印象的だったことから、「最終回よかった! 綾瀬はるかのアクションシーンキレっキレだった。西島さんダンディーで素敵だった」「アクションそーとーかっこよかった!」と絶賛する声も多数集まった。

  • 『奥様は、取り扱い注意』最終話で、綾瀬はるかと西島秀俊のアクションシーンがついに実現

    今夜最終話!『奥様は、取り扱い注意』 綾瀬vs西島アクションシーンついに実現

    エンタメ

     綾瀬はるか主演のドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が今夜最終話を迎え、夫婦役を演じている綾瀬と西島秀俊がついに対決する激しいアクションシーンが放送されることがわかった。@@cutter 最終話では、菜美(綾瀬)が愛する夫・勇輝(西島)の本当の姿を小雪(西尾まり)から知らされ、史上最大の“夫婦喧嘩”が勃発。自分のすべてを尽くした死闘の中で、お互いへの愛を再確認した菜美と勇輝は、一時“休戦”することに。  そんな中、菜美の主婦友で横溝(玉山鉄二)の策略で過ちを犯した優里(広末涼子)は、久々に夫・啓輔(石黒賢)の思いやりに触れ、横溝との対決を決意。しかし、逆に暴力を受け、重傷を負い入院してしまう。優里からすべてを告白された菜美は、事件の真相を明らかにするために動き出す。  菜美と勇輝が激突するシーンは、2人が夫婦として暮らす伊佐山家のリビングを舞台に展開。シリーズ屈指の難易度となるアクションが、2分間ほど続く見応えのある仕上がりとなっている。  西島は「息が合わないとダメなアクション。『夫婦が互いを信頼し合って戦っている感じにしてほしい』とアクションチームから言われていた」と語り、撮影の合間に綾瀬と入念な稽古を重ねたことを明かす。  アクション監督の栗田政明氏も「お二人にしかできないアクション。ただ戦うのではなく、その中で夫婦としてお互いへの感情を表現してもらった。技を受けた時の肘の角度など、繊細な部分にまでこだわってアクションして下さったので、リズミカルで綺麗なシーンが撮影できた」と太鼓判を押す。  夫婦激突のシーンは、互いに秘密を隠してきた菜美と勇輝が本音をぶつける、ドラマとしても重要なシーン。西島は「これまでもアクションはやってきたんですけど、今回のアクションは面白い。シリアスなんですけど、笑えるパートもいっぱいあって、今までやったことのないアクションです」と笑顔で見どころを語った。  『奥様は、取り扱い注意』最終話は、日本テレビ系にて12月6日22時より放送。

  •   『奥様は、取り扱い注意』に出演する綾瀬はるかと西島秀俊

    『奥様は、取り扱い注意』西島秀俊の正体に「何者?」「展開が読めない」と大反響

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     綾瀬はるか主演のドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第9話が29日に放送された。西島秀俊演じる夫・勇輝に裏の顔があることが徐々に明らかになっていたが、今回その正体は明かされず。最終回に向けて加速するストーリーに、SNSでは「やー、展開の読めないドラマだな」「旦那様っていったい…。正体は???来週いよいよわかるのか?何やかんや、ややこしいながらも、面白くなって来た」と大きな反響が集まった。@@cutter 第9話では、菜美(綾瀬)と優里(広末涼子)、京子(本田翼)の夫婦関係がついに大きく動く。菜美の住む街で、一人の主婦が自ら命を絶った。実はその主婦は、横溝(玉山鉄二)に弱みを握られ、主婦売春を続ける日々に耐えられなくなっての自殺だった。菜美は不吉な予感を抱くが、その正体を掴むことはできないでいた。そんな中、勇輝(西島)は海外赴任が決まったから、付いてきてほしいと菜美に告げる。突然の海外赴任の話に、彼への疑惑を深めた菜美は、小雪(西尾まり)に調査を依頼。一方、啓輔(石黒賢)との結婚生活に限界を感じた優里は、安西(小関裕太)に安らぎを求め、渉(中尾明慶)の不倫を疑う京子は渉を尾行し、同僚の女性とホテルに入っていく現場を目撃してしまう。  ドラマ序盤からの伏線が少しずつ回収され、菜美と勇輝の探り合いが激しさを増してきた今回。ネットでは、「綾瀬はるかちゃん版の桃太郎侍みたいな勧善懲悪ドラマかと思わせといて、裏があり過ぎてオモシロイ。西島さん期待通り」「今まで西島綾瀬夫婦のシーンは『可愛い夫婦やな』という印象だったのが、『なにこの夫婦怖い』ってなってるのすごすぎる。今までの話、この夫婦はどこまでが本当でどこまで嘘だったのか疑い始めると止まらない」「最初はアクションハートフルコメディとして見ていたドラマが段々サスペンスヒューマンクライムドラマになっていってめっちゃ面白い」と絶賛の声が相次いだ。  また、最終回となる次週の予告では、菜美と勇輝が「全部演技だったのね」「これまでの自分の人生を思い返してみろ。何よりもスリルを優先してきたはずだ」などと言い合う姿も映し出され、「予告がこんなに気になる終わり方とは!気になりすぎてウズウズするぅー。1週間がながーい!」「来週最終回かぁ。早いなあ!!どうなるんだろめっちゃ気になる」と大きな期待が寄せられた。

  • 『奥様は、取り扱い注意』に出演する西島秀俊

    『奥様は、取り扱い注意』西島秀俊の裏の顔が明らかに!「やっぱり」の声多数

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     綾瀬はるか主演のドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第8話が22日に放送された。西島秀俊が演じる、主人公・菜美(綾瀬)の夫が、空き巣のふりをしたプロの殺し屋と対等に闘えることが判明し、その正体が徐々に明らかになってきたことから、「西島さんの本性がとうとうでてきて面白いーー!」「最初からこの旦那はなんかあると思ってた」という声が多数集まり、大きな反響を呼んでいる。@@cutter 今回は、菜美の近所で空き巣事件が発生し、菜美が事件解決に乗り出す。ある日、菜美と優里(広末涼子)、京子(本田翼)は、近所に住む妙子が主催するホームパーティーに出席することになった。妙子の夫は、1年前に収賄疑惑で世間を騒がせた大物政治家で、イメージ回復のために、時折パーティが開かれるのだという。渋々、パーティーに参加した3人だが、雰囲気を楽しむことができず、早々に帰宅することに…。数日後、菜美の家の近所で立て続けに空き巣事件が発生。菜美の家にも空き巣が入り、偶然居合わせた勇輝(西島)が犯人に襲われ、怪我をしてしまう。妙子のパーティーに出席していた家ばかり狙われていることに気づいた菜美は、夫を傷つけた“真犯人”への復讐を決意するのだった。  第1話から、西島の正体についてSNSでは推理合戦が行われていたが、今話では、ドラマのラストに西島の「彼女は気付き始めている」というナレーションが入ったことから、「やっと西島さんの裏の顔が見えてきたーーー!!!続きが気になり過ぎる!」「視聴者は第1話から、あなたが只者ではないことくらい気づいてました!」「お前がただ優しいだけの凡庸な旦那でないことぐらいこっちは初回からお見通しなんだよ!もっと早く見せろよ本当の西島秀俊を!何のための西島秀俊だ!早く味わわせてくれ嘘の匂いを…」「西島秀俊はやっぱりいつもの西島秀俊だった」「やっぱりーーーーー!!って皆の声が聞こえるようだわ(笑)」など大きな話題となった。  また、恒例となっている綾瀬のアクションシーンにも絶賛の声が集まった。今話ではナイフを持った殺し屋を相手に激しい殴り合いを繰り広げ、「今日のアクションは秀逸だった! 感動です」「綾瀬はるかさんのアクションシーン、キレてましたなー」「綾瀬はるかさんの身のこなしがシャープで見惚れる」「今回は敵がザコじゃなかったから、綾瀬はるかちゃんのアクションが堪能できた!回を増すごとにどんどん面白くなっていくな」といったコメントが寄せられている。

  • 『奥様は、取り扱い注意』に出演している西島秀俊

    『奥様は、取り扱い注意』西島秀俊の怪しい行動が話題に 正体は「スパイ!?」

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     綾瀬はるかが主演するドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が15日に放送され、西島秀俊が演じる、菜美(綾瀬)の夫・勇輝の怪しい行動に、ネットでは「だから西島のダンナはあんな優しさの塊だったんだ スパイ? あなたはスパイなの?」「旦那様は同業者!? 怪しいとは思ってたんだけどさ」「公安キャラの西島秀俊が、普通のサラリーマンはなずがない!」と、早くも正体を予想する人が続出している。@@cutter 今回は、菜美の元に、人探しの依頼が舞い込む。ある日、菜美と優里(広末涼子)、京子(本田翼)は、主婦仲間の友恵(霧島れいか)から、大学時代の恋人を探して欲しいと頼まれる。友恵は、余命半年を宣告されており、死ぬ前に「妻」ではなく「女」としての自分を取り戻したいというのだ。そんな友恵の思いに共感した優里と京子に背中を押され、菜美はかつての仕事仲間・小雪(西尾まり)に調査を依頼することに…。そんな中、京子の夫・渉(中尾明慶)が浮気をしている可能性が浮上する。話し合うのは怖いけれど、このままの状況も耐えられないと悩む京子だったが、結局は、見て見ぬフリをしてしまう。一方、優里は、罪悪感にさいなまれながらも、ママ友に誘われた合コンに向かうのだが…。  友恵の昔の恋人探しと並行して、今話では玉山鉄二が演じる怪しい男の狙いが少しずつ明らかになり、菜美の夫の嘘が描かれ、不穏な空気が漂う展開に…。これを受けてSNSでは、「旦那さん何者なんだろうー。玉鉄とか西島さんとかキャスティングからしてなんかもうドキドキしちゃう!」「西島秀俊のスパイ感『ようやく』濃くでてきてストーリーに厚さでてきた」「西島さんが気になる…来週が待ち遠しい」といったコメントが相次いだ。  さらに、「うわー、なんか来週からどんなどんでん返しが待っているかと思うと楽しみになって来たー」「西島さんははるかちゃんの敵か?それとも味方か?あーーー!おもしろくてホント毎週楽しみ~」「どんどん気になる」と、次週以降の展開に期待を寄せる声も多数寄せられている。

  • 西島秀俊、理想的な夫役に反響

    西島秀俊、『奥様は、取り扱い注意』での理想的な夫に「こういう人と出会いたい」

    エンタメ

     綾瀬はるか主演のドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第6話が8日に放送。毎話、綾瀬の格闘シーンが注目を集める本作だが、今話ではアクションを封印。しかし恒例となっている綾瀬と夫役の西島秀俊のイチャイチャシーンは健在で、SNSでは「西島さんいいねぇ。いつも最後にほっこりさせてくれる」「西島さんにやられた…。今夜はあの胸の中で眠りたい…」といったコメントが溢れ、胸キュンする視聴者が続出している。@@cutter 今回は、菜美(綾瀬)が住む街で殺人事件が発生する。菜美と優里(広末涼子)は、京子(本田翼)に付き合って、フラワーアレンジメント教室に通い始めた。ある日、教室で知り合った冴月(酒井美紀)から町の広報誌の取材を申し込まれた菜美は、約束の時間に冴月の家へ向かう。すると冴月の家の前には、冴月の友達・靖子(芦名星)と千尋(原田佳奈)がいて、冴月の帰宅が遅れるから家で待っているよう伝えられる。そこで、言われるままに冴月の家に足を踏み入れると、リビングには冴月の夫・達郎の死体があった。第一発見者となった菜美は容疑者として疑われ…。  殺人事件を無事に解決したものの、動機を知った菜美が悲しみに暮れる姿を見て、優しい言葉をかける西島の姿に、ネットでは「西島秀俊の様な旦那が欲しい」「西島さんかっこよすぎる!こういう人と出会いたいw」「はじめっから西島秀俊さんにやられっぱなしのドラマだった。理想的すぎる旦那さん…!!!」など、その完璧な夫ぶりを絶賛する声が相次いだ。  また予告では、主婦友のために菜美が人探しをしたり、京子から浮気調査を頼まれ、「絶対に嫌」と断る菜美の姿、優里が合コンに参加する姿が映ったが、優里の合コン相手として小関裕太が出演していたことから、「来週裕太出るよね?! 小関裕太でしたよね?!」「裕太映った瞬間に、どっから出たのって自分でも思うくらい高音ボイスで短く発狂しましたよ(笑)」「なんか予告に見覚えあるイケメンいるなぁと思ったら小関裕太くんじゃないですか!!」と大反響が寄せられている。

  • 綾瀬はるか、輝く笑顔のエプロン姿に「こんな奥さん、いいなー」と絶賛 ※『奥様は、取り扱い注意』インスタグラム

    綾瀬はるか、満面の笑みにエプロン姿「こんな奥さん、いいーなー」ファンもメロメロ

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     放送中のドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが7日に更新され、同作の主演・綾瀬はるかのエプロン姿を公開。ファンからは「こんな奥さん、いいーなー」などのコメントが寄せられている。@@cutter ドラマ『奥様は、取り扱い注意』は、『SP 警視庁警備部警護課第四係』や『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』などで知られる金城一紀が原案・脚本を務める笑いあり、アクションありのエンターテインメントドラマ。人もうらやむちょっとセレブな専業主婦・伊佐山菜美(綾瀬)が“平凡すぎる”生活に物足りなくなった末に、主婦たちの手助けをしながら成長していく姿を描く。キャストには、西島秀俊、本田翼、広末涼子も名を連ねている。  インスタグラムには、暖かな日差しが注ぐ中、エプロン姿で笑顔を見せる綾瀬の姿を収めた写真が投稿されている。写真を見たファンからは、「こんな奥さん、いいーなー」「はるかちゃんの笑顔に癒されます」「エプロンが本当に似合ってて、弾ける笑顔も素敵です」「エプロンよくお似合いで、爽やかで素敵です!」などのコメントが多く寄せられ、綾瀬の笑顔、エプロン姿にメロメロなファンの声で溢れている。 引用:https://www.instagram.com/okusama_ntv/

  • 綾瀬はるか主演ドラマ『奥様は、取り扱い注意』第5話、謎の男・玉山鉄二登場に胸騒ぎ

    綾瀬はるか『奥様は、取り扱い注意』謎の男・玉山鉄二登場に胸騒ぎ「どうなるの?」

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     綾瀬はるか主演のドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第5話が1日に放送され、ラストに出てきた謎の男たちと、次週の波乱の展開を感じさせる予告に、「どうなるの?」「衝撃的な展開になりそう」と反響の声が寄せられている。@@cutter 菜美(綾瀬はるか)、優里(広末涼子)、京子(本田翼)の3人は、カルチャースクールで一緒に太極拳を習い始める。しかし言い出しっぺの優里の様子がおかしいことに気付き、菜美と京子は心配していた。そんな中、それぞれの夫への不満が爆発し、優里の言葉を機に3人は一緒に家出をしてしまう。  突然の失踪に、解せない気持ちを持ちながらも反省を促し合う、勇輝(西島秀俊)ら夫3人。そんな中、啓輔(石黒賢)は優里との知られざる結婚秘話を打ち明け始める。一方、家出を満喫する3人は、とあるクラブで酒とダンスを楽しんでいたが、京子が泥酔したのをきっかけに、下心のある男たちに狙われることに…。  今回のストーリーでも鋭いアクションを見せた綾瀬のバトルシーンには、放送終了後にSNSで「ひょー!出た!今夜もキレのいいアクション」「今日のはるかちゃんのアクションもキレキレすぎて、まばたきを忘れるくらい見入ってしまった」「踊るキュートなはるかちゃんに癒やされ、ますますレベルの上がるはるかちゃんのアクションに惚れた第5話も最高でした」「今日の綾瀬はるかもかっこいいー」と絶賛の声が続出。  一方、この日のラストでは、優里を危険な道に誘う一人のママ友、そしてその陰に立つ一人の男(玉山鉄二)が登場、さらに次回予告では、菜美らの住む町で初の殺人事件発生と大きな波乱が巻き起こることに。  この展開には「いよいよドラマも折り返し!これからますます面白くなって、衝撃的な展開になりそうで期待大のドラマ」「これからしんどい展開になるのか…ハピエン希望…もう闇落ちは見たくないよ」「どうなるの?主婦の悩み解決ものじゃなかったの?来週も楽しみ!」とその胸騒ぎを楽しむ声も寄せられている。

  • 綾瀬はるか『奥様は、取り扱い注意』のキレキレアクションシーンに絶賛の嵐!

    綾瀬はるか『奥様は、取り扱い注意』のキレキレアクションシーンに絶賛の嵐!

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     綾瀬はるか主演のドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第4話が25日に放送、誘拐事件に立ち向かうという展開で見せた綾瀬演じる主人公・菜美のアクションやスタイルに絶賛の声が集まっている。@@cutter 近所の主婦友・美佐子(星野真里)が開く「読書会」に参加することになった菜美と優里(広末涼子)、京子(本田翼)は、美佐子の可愛らしい息子・悠斗との幸せそうな生活に魅せられる。その数日後、悠斗が誘拐されるという大事件が。慌てふためく美佐子に対し、警察に電話をしようとしない美佐子の夫・光雄(古屋隆太)や、悠斗の家庭教師・真純(佐野ひなこ)の不穏な挙動に違和感を覚えた菜美は、事件解決に立ち上がる…。  放送終了後、SNSでは、「(菜美が劇中で着ている)赤いニットすごい似合う」「またハマってしまったなぁ、綾瀬はるかさんのアクション」「惚れてまうやろー!って何回叫んだか分からん!」「変装が可愛すぎてツボ。でもアクションはキレキレでカッコよすぎ」と綾瀬のスタイルやアクションを絶賛する声が続出。  また、定番となった番組ラストの、菜美とその夫・勇輝(西島秀俊)のイチャイチャシーンが今回も話題に。リビングのソファーで朗読する勇輝に、そっと寄り添い笑顔で寝込んでしまう菜美の姿に「いやぁ、もうこの八重の桜の兄妹コンビほんと大好き」「西島さんの旦那っぷりがツボすぎて、キュー」「目の保養に最高」と、ファンはすっかり魅せられたようだ。  『奥様は、取り扱い注意』は、日本テレビ系にて毎週水曜22時放送。

  • 綾瀬はるか、“細すぎるウエスト”に反響 ※『奥様は、取り扱い注意』インスタグラム

    綾瀬はるか、“細すぎるウエスト”に反響「やっぱりナイスバディ!」

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     ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムアカウントが23日更新され、主演を務める綾瀬はるかのスタイリッシュなウエストが強調された画像が投稿された。そのスタイルの良さにファンからは「ほっそーい」「そんな身体になりたいです」と驚きの声が寄せられている。@@cutter 『奥様は、取り扱い注意』は、直木賞作家・金城一紀が原案・脚本を手掛けた笑いあり、アクションありのエンターテインメントドラマ。わけありの過去を持つ主婦・伊佐山菜美(綾瀬)が、平凡な生活の中で、主婦たちの手助けに奮闘する姿を描く。  この日の投稿では、撮影現場に金城から差し入れられたというケータリングを手に、嬉しそうな表情を見せる綾瀬の姿を公開。少し前のめりになったポーズの綾瀬は、すっかり引き締まった細いウエストを披露している。  この写真には「可愛すぎる!! 大好きです」「こんなお嫁さんがいたら、すぐにお家に帰る」「仕事終わりにこんな素敵な綾瀬さん見れて疲れとびます」と絶賛の声が多く寄せられる一方で、「ほっそーい」「細すぎーるー」「細っ! 薄っ! そんな身体になりたいです」「ウエストほそっ!」「はるかさん細い!! めっちゃ可愛い!」とそのウエストに驚きと羨望の声が多く寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/okusama_ntv/

  • 綾瀬はるか主演『奥様は、取り扱い注意』、青木さやかの怪演に「今日の主役」と大反響

    綾瀬はるか主演『奥様は、取り扱い注意』、青木さやかの怪演に「今日の主役」と大反響

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     綾瀬はるかが主演する『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第3話が18日に放送され、ママ友をイジメまくるボスママ役を青木さやかが迫力満点に演じた。SNSでは「今日の主役は間違いなく青木さやかだ(笑) いつの間にこんなに完成されたボスキャラになってんの!」「青木さやかさん 『怖かった』この一語」「クソババアっぷりが素晴らしかった」という声が多数寄せられた。@@cutter これまで、夫からのDV、過去を知る男からの嫌がらせと、主婦の悩みを解決してきた菜美(綾瀬)が、今回は女同士のバトルに巻き込まれる。  ある日、カツアゲ現場に通りかかった菜美は、いつものように事件をコッソリと解決するが、居合わせた主婦・理沙(小野ゆり子)にその様子を動画で撮影されてしまう。菜美がただ者ではないことを確信した理沙は、動画を手に菜美の前に現れ、幼稚園のママ友で、元女子プロレスラーのボスママ・貴子(青木)に立ち向かうため、ケンカの作法を教わりたいと頼み込む。こうして、菜美は理沙のトレーニングを始めることになり、理沙は少しずつ体と心の強さと柔軟性を手に入れていく。優里(広末涼子)と京子(本田翼)もトレーニングに参加し、賑やかさを増したことで、いつしか貴子の取り巻きたちも“レッスン”に加わり始めたが…。  放送終了後、SNSには「心にグッとくる名言が散りばめられていて、明日からの活力になる素晴らしいドラマだな」「なるほどなって色々考えさせられる。今週も素敵な内容だし綾瀬はるかさんがかっこよかった」と、ストーリーを絶賛する声が集まった。  また、本作では、事件が解決した後、菜美とその夫・勇輝(西島秀俊)のイチャイチャシーンが定番となっており、第3話では、料理をする綾瀬の後ろから西島が近づき、綾瀬の体を撫でながら「引き締まった」と語りかけるシーンが放送された。これを受けて、「西島秀俊に腰触られたすぎる。後ろからハグされたすぎる」「西島秀俊さん、かっこ良すぎる。すき、 すきです。何であんなにかっこいいの?」「西島さんに後ろからハグされるとか死んでしまう」というコメントが寄せられ、前回に引き続きキュン死する視聴者が続出した。

  • 綾瀬はるか、『トリチュー』小野ゆり子とスマイル2ショット

    綾瀬はるか、『トリチュー』小野ゆり子とスマイル2ショット「2人とも可愛いぃぃ!」

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     ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムアカウントが17日に更新され、主演の綾瀬はるかと、本日18日に放送の第3話にゲスト出演する小野ゆり子のツーショットが披露された。@@cutter 『奥様は、取り扱い注意』は、『SP 警視庁警備部警護課第四係』などの脚本を手掛けた金城一紀が原案・脚本を務めるコメディドラマ。夫に本当の過去を言えない専業主婦・伊佐山菜美(綾瀬)が、平凡な毎日の中で、主婦たちの手助けに奮闘する姿を描く。  第3回にゲストとして登場する小野は、ママ友の間でイジメに悩むなか、菜美の一面を知り助けを求める主婦・理沙役を務める。またこの回は、さらなるゲストに、元女子プロレスラーでイジメのボスママ・貴子として青木さやかが出演する。  2人が笑顔で仲睦まじい姿を見せるこの日の写真には「めっちゃ可愛いです!」「2人とも可愛いぃぃ!毎週楽しみにしてます!撮影頑張ってくださいね」「楽しみです!早く見たい」と2人を絶賛しながら、放送を期待する声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/okusama_ntv/

  • 綾瀬はるか、『奥様は、取り扱い注意』で西島秀俊と見せるイチャイチャに胸キュン!!

    綾瀬はるか、『奥様は、取り扱い注意』で西島秀俊と見せるイチャイチャに胸キュン!!

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時放送)の第2話が11日に放送。元特殊工作員という経歴を持つ専業主婦の菜美(綾瀬)とその夫の勇輝(西島秀俊)が見せるイチャイチャシーンに、「今日も綾瀬はるか・西島秀俊夫妻に癒された」「綾瀬はるかと西島秀俊の夫婦役、最高!!!」とSNSでは絶賛の声が多数寄せられている。@@cutter 本作は、専業主婦の菜美が、主婦たちが抱えるさまざまなトラブルを解決していくエンタメドラマ。第2話では、元AV女優という過去を持つ主婦の悩みを解決する。  夫との関係がイマイチうまくいかない菜美は、同じ悩みを持つ主婦仲間の優里(広末涼子)や京子(本田翼)と一緒に、女子力を磨くために「着付け教室」に通い始める。菜美は、色香漂う受講生・夏希(高岡早紀)から女性らしい所作を教わり、夫の勇輝の前で披露するも、アッサリと撃沈。一方、夏希の前には、彼女の過去を知る男が現れる。数日後、夏希が元有名AV女優だった過去が何者かによって町中に暴露された。事実を知った菜美たちは、夏希に事情を聞き、彼女を救おうとするが…。  第1話に続き、菜美がトラブルを解決していくストーリーと平行して、菜美と夫の関係も描いた第2話。元AV女優が過去を知る男につきまとわれ、脅迫されるという重いトラブルが展開していく中で、綾瀬と西島夫婦のやりとりは、ホッと息をつけるシーンとなっている。SNSでも、「綾瀬はるかと西島秀俊の夫婦のやり取りが可愛くてずっと見てられる」「西島秀俊と綾瀬はるか夫婦役ってあぁ息ができないレベルの癒しじゃない?!!!」と二人の絡みを喜ぶコメントが相次いだ。  また、第2話では、西島が綾瀬の頭をポンポンするシーンや、着物を着た綾瀬の帯を西島が解くシーンも登場したことからネットは騒然。「にっにっにっにっ西島さんが…西島秀俊さんが…着物きた綾瀬はるかを、あ~れ~したあとそのまま抱きかかえてキスしてるうううううう!!!」「西島秀俊さんがかっこよすぎて好きすぎて椅子から落ちた」「あと何回西島秀俊にときめいて綾瀬はるかを羨めばいいかなあ~~~~!!!」「これは…綾瀬はるかと西島秀俊のイチャつきを楽しむためのドラマか…最高だ…」と、胸キュンする視聴者が続出した。

  • 綾瀬はるか、“見てるぞ”ポーズを勘違い? ※『奥様は、取り扱い注意』インスタグラム

    綾瀬はるか、“見てるぞ”ポーズを勘違い?「悪いやつもキュンとしちゃう」と反響

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     先週からスタートした連続ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムにて5日、主演・綾瀬はるかのオフショットが公開された。4日放送の第1話でみられた“見てるぞポーズ”を綾瀬が勘違いしていたことが明かされ、ファンからは「めっちゃ可愛すぎます」「レアポーズ」「別の意味で倒れちゃう(笑)」などの反響が相次いでいる。@@cutter ドラマ『奥様は、取り扱い注意』は、直木賞作家の金城一紀が原案・脚本を担当した、一生懸命生きるすべての女性へ愛と勇気のエールをおくる、笑いあり、アクションありのエンターテインメントドラマ。元特殊工作員というワケありの過去を持つ菜美(綾瀬)は、セレブ合コンで一目惚れしたIT企業経営者の勇輝(西島秀俊)と穏やかな新婚生活を送っていたが、ふつうの家庭生活に物足りなさを感じる中で“ママ友”の問題を解決しようと乗り出す。  5日の投稿では、片手で横向きのピースサインを浮かべ、笑顔をみせる綾瀬のオフショットを公開。第1話放送では、新しくママ友となった・水上知花(倉科カナ)を夫からのDV被害から救うべく菜美たちが奮闘。終盤でその夫・喬史を倒し「どこにいても見張ってるから」と菜美が人差し指と中指を広げ、自分の目元に当てたあと、その指を喬史に向け、けん制したシーンがあった。  しかし、ハッシュタグによれば「見てるぞポーズは」「こんな感じだと思っていたらしい」と綾瀬が“勘違い”していたことが発覚。横向きピースショットには「これだと悪いやつもキュンとしちゃうでしょ」と綴られ、同日の別の投稿では、綾瀬、本田翼(佐藤京子役)、広末涼子(大原優里役)の3人による、本物の“見てるぞポーズ”の写真もアップされていた。  この投稿に対して、コメント欄では「めっちゃかわいすぎるわ」「別の意味で倒れちゃう(笑)」「ホント、キュンてしてしまう!」「同性なのにキュンとしました」「キャッツアイ! みたい」など、絶賛する声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/okusama_ntv/

  • 綾瀬はるか、『奥様は、取り扱い注意』のアクションに「惚れちゃう!」と絶賛の声 

    綾瀬はるか、『奥様は、取り扱い注意』のアクションに「惚れちゃう!」と絶賛の声

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     綾瀬はるかがセレブ妻役で主演するドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第1話が4日に放送。ドラマの冒頭から、綾瀬が激しいアクションを見せたことから「かっこよすぎ」「強すぎ!」と絶賛する声が多数寄せられている。@@cutter 本作は、直木賞作家の金城一紀が原案・脚本を担当した、笑いあり、アクションありのエンターテインメントドラマ。元特殊工作員という、ワケありの過去を持つ菜美(綾瀬)は、合コンで一目惚れしたIT企業経営者の勇輝(西島秀俊)と穏やかな新婚生活を送っているが、普通の家庭生活に物足りなさを感じていた。  ある日、菜美は隣人の主婦・優里(広末涼子)と京子(本田翼)に誘われて、料理教室に通うことに。料理の味付けから、夫をその気にさせるムードの作り方など、今まで縁のなかった“主婦の知恵”を二人からアドバイスを受ける中で、菜美は生まれて初めて、女友達との友情を育んでいく。そんな中、菜美は、同じ料理教室に通う知花(倉科カナ)が夫からDVを受けていることを直感し、優里と京子に相談する。他愛もない会話を交わし、知花と親しくなった3人は、知花から夫の喬史(近藤公園)に支配され続けている生活について告白され、問題を解決しようと乗り出すが…。  勧善懲悪でスカッとするストーリーや、豪華なキャスト陣も話題となった本作だが、綾瀬のアクションシーンも見どころの一つ。第1話では捕らえられた綾瀬が、襲いかかる敵をなぎ倒しながら逃亡し、川に飛び込むというアクションを見せ、「綾瀬はるかさんがどちゃくそ強くてカッコよくて惚れた」「綾瀬はるかちゃんのアクションが鮮やかすぎて惚れたので来週も見ます」とネットでも話題となった。  また、本作で綾瀬の夫役を演じる西島が、同じく金城が脚本を担当したドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』で公安機動捜査隊特捜班という役柄を務めたことから、本作でも、裏の顔があるのではないかと先読みする声も。「夫の西島さんも実は…なんだろうなぁ。夫婦揃って別の顔がある予感」「これあれだな…西島秀俊もスパイかなんかだ」「西島秀俊も綾瀬はるかと同じスパイだろう。絶対同じスパイで、いつか綾瀬はるかを殺そうと機会をうかがってるみたいな」と、SNSでは早くも今後の展開を予想するコメントが多数寄せられ、盛り上がりを見せている。

  • 倉科カナの“エプロン主婦姿”に反響「可愛い」「寄り道せずに帰る」 ※『奥様は、取り扱い注意』インスタグラム

    倉科カナの“エプロン主婦姿”に反響「可愛い」「寄り道せずに帰る」

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     綾瀬はるかが主演を務め、本日10月4日からスタートする新・水曜ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜10時)の公式インスタグラムが3日、第1回放送にゲスト出演する倉科カナのエプロン姿を公開した。@@cutter ドラマ『奥様は、取り扱い注意』は、『SP 警視庁警備部警護課第四係』や『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』の脚本を手掛けた金城一紀が原案・脚本を務めるコメディ。ちょっとセレブな専業主婦・伊佐山菜美(綾瀬)が、平凡な毎日に物足りなさを感じるなか、主婦たちの手助けに奮闘しながら成長していく姿を描く。  第1回にゲストとして登場する倉科は、夫からのDVに悩む主婦・水上知花役を務める。この日の写真では、その倉科がエプロン姿で、透明な皿を拭く笑顔たっぷりの姿が披露されている。  この倉科の姿には「可愛い」「寄り道せずに帰る」と絶賛の反響とともに「楽しみにしてます」と放送開始を心待ちにする声が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/okusama_ntv/

  • 昨年度民放ドラマ平均視聴率1位『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(第5シリーズ制作会見の模様)

    2017秋ドラマは豪華キャスト共演と人気作続編に注目!

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     いよいよ秋ドラマの放送がスタートする。日本テレビは干物女ブームを巻き起こした綾瀬はるかと久々のタッグを組み、テレビ朝日は人気シリーズ『相棒』『科捜研の女』『ドクターX~外科医・大門未知子~』で勝負、TBSは『下町ロケット』の池井戸潤の原作が再びの日曜劇場枠へ。そして、フジテレビは月9に篠原涼子、テレビ東京は笑いに定評のある金曜8時枠に沢村一樹を投入。各局が相当力を入れる秋ドラマの傾向を探った。@@cutter まず、今シーズンの各局のラインナップを見て気づくのが、脇を固めるのも主役級のキャストがズラリと、出演者が豪華なことだ。例えば、月9の『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』では、主演の篠原涼子を取り巻くのが、高橋一生、石田ゆり子、前田敦子。TBSの火曜ドラマ『監獄のお姫さま』は小泉今日子を主役に、満島ひかり、菅野美穂、伊勢谷友介。綾瀬はるか主演の日本テレビ系ドラマ『奥様は、取り扱い注意』は、西島秀俊、広末涼子、本田翼。TBS日曜劇場・池井戸潤原作ドラマ『陸王』でベテラン俳優役所広司と組むのは若者に絶大な人気の山崎賢人・竹内涼真の2人、とそうそうたる顔ぶれだ。  ほかにも、綾野剛、松岡茉優、星野源、坂口健太郎の『コウノドリ』(TBS系)、井上真央、仲間由紀恵、及川光博の『明日の約束』(カンテレ・フジテレビ系)、櫻井翔、蒼井優、多部未華子、瀬戸康史の『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)、浅野忠信と神木隆之介の『刑事ゆがみ』(フジテレビ系)に至っては、各話のゲスト出演者も豪華なのだ。  豪華なキャストが集まれば絶対に面白い、と断言はできないが、多彩なキャストから幅広い層にアピールできるのは間違いない。視聴率に影響していると言われるのが、リアルタイム視聴の傾向が強いM3・F3の男女50歳以上。しかし、SNSを利用した宣伝効果でタイムシフト視聴の傾向が強い若年層をひきつけ、結果視聴率アップにつながった例もある。各世代で人気の俳優・タレントを揃えてキャスティングするため、豪華な顔ぶれが揃う傾向にある。@@separator また、今期は人気シリーズの続編も多くラインナップされている。なかでも、特筆すべきは米倉涼子の代表作『ドクターX』第5シリーズ。今回は第1シリーズから脚本を手掛けてきた中園ミホが担当をしていないが、第1期の田中圭と段田安則が復帰し、陣内孝則、草刈正雄、永山絢斗、野村周平、大地真央ら新キャスト追加で新シリーズに挑む。  一方、2年ぶりとなるヒューマン医療ドラマ『コウノドリ』(TBS系)では、主演の綾野はもちろん、松岡、星野、坂口がこの間に活躍の幅を広げ、知名度を上げた。物語でもそれぞれのキャラクターが2年分の成長を加味して進んでいく。この夏に好調だった『コード・ブルー』のようになれるか、注目したいところだ。  さて、2016年度年間ドラマ視聴率ランキングトップ10(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を見てみると、『ドクターX』(第4シリーズ)、『相棒season15』、『逃げるは恥だが役に立つ』、『校閲ガール・河野悦子』、『科捜研の女16』と半分を秋ドラマが占めていることがわかる。秋は各局が力を入れているのに加え、秋は寒くなってきたから家でテレビ、という気候的にもプラス要因もあり、ヒットの条件が揃っている。昨年、ブームを巻き起こした“逃げ恥”のようなドラマが現れるのを期待したい。(文:安保有希子)

  • 西島秀俊、綾瀬はるか主演の新ドラマ『奥様は、取り扱い注意』出演

    西島秀俊、綾瀬はるかに“一目惚れ”される夫役に 『奥様は、取り扱い注意』出演

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     10月スタートの綾瀬はるか主演による新・水曜ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)に西島秀俊が出演することが分かった。綾瀬から“一目惚れ”される夫という役について、西島は「綾瀬さんとは久しぶりの共演で、初めての夫婦役です。奮闘する女性たちの間にどんなドラマが紡がれていくのが楽しみです」とコメントを寄せている。@@cutter ドラマ『奥様は、取り扱い注意』は、『SP 警視庁警備部警護課第四係』や『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』などで知られる金城一紀が原案・脚本を務めるホームコメディ。人もうらやむちょっとセレブな専業主婦・伊佐山菜美(綾瀬)が“平凡すぎる”生活に物足りなくなった末に、主婦たちの手助けをしながら成長していく姿を描く。  西島演じる伊佐山勇輝は、ヒロイン・菜美が人生初めての合コンで一目惚れして出会ってから3ヵ月で結婚することになる運命の男性。友人と共同でIT企業を経営しているセレブで、少し天然な菜美の行動も笑顔で許す優しい旦那という役柄になっている。  本作について「金城さんが綾瀬さんを主演に迎え、女性たちの物語を描くと聞いた時、いったいどんな作品 が生まれるのだろうかと期待で胸が高鳴りました」と述べる西島。「素晴らしい才能と才能が出会う、その現場に立ち会えることをとても嬉しく思います」と出演への喜びを語っている。  また、綾瀬や西島のほか、広末涼子、本田翼が菜美の“主婦友”役として出演することも決定している。  新・水曜ドラマ『奥様は、取り扱い注意』は、日本テレビ系にて10月4日より放送。初回は10分拡大。

  • 広末涼子&本田翼、10月期ドラマ『奥様は、取り扱い注意』出演決定

    広末涼子&本田翼、綾瀬はるかと“主婦友”に! 『奥様は、取り扱い注意』出演決定

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     10月スタートの綾瀬はるか主演による新・水曜ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)に広末涼子と本田翼の出演が決定した。両キャストからのコメントも到着し、本作への出演にあたり広末は「女性に共感してもらえて、観てくださった皆さんに爽快感を味わ ってもらえる作品にできるよう、私も頑張りたいと思います」と撮影への意気込みを示す。@@cutter ドラマ『奥様は、取り扱い注意』は、『SP 警視庁警備部警護課第四係』や『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』などで知られる金城一紀が原案・脚本を務めるホームコメディ。人もうらやむちょっとセレブな専業主婦・伊佐山菜美(綾瀬)が“平凡すぎる”生活に物足りなくなった末に、主婦たちの手助けをしながら成長していく姿を描く。  菜美の主婦友の一人で、知識豊富でグイグイ菜美たちを引っ張る大原優里役の広末は「笑いあり、涙あり、アクションありのホームドラマを金城さんが書く! そして綾瀬はるかちゃん主演!! 絶対おもしろい素敵な作品になるに違いないと、私も期待度100%です」と作品へ太鼓判を押す。  また、おっとりしているが好奇心旺盛な主婦友の一人・佐藤京子を演じる本田は「主婦役は初めてなので楽しみと不安が入り混じってますが、綾瀬さん、広末さんにしっかりついていきチーム感をだせたらと思います」と語り、「リアルで身近な問題が題材で共感できる部分も多いと思うので是非観ていただけたらと思います」と視聴者へのメッセージを伝えている。  新・水曜ドラマ『奥様は、取り扱い注意』は、日本テレビ系にて10月より放送。

  • 綾瀬はるか、新ドラマ『奥様は、取り扱い注意』で連ドラ初の主婦役!

    綾瀬はるか、連ドラ初の主婦役に! 金城一紀のオリジナル脚本で10月スタート

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     主演に綾瀬はるか、原案・脚本に『SP 警視庁警備部警護課第四係』『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』などで知られる金城一紀を迎えた日本テレビ系の新ドラマ『奥様は、取り扱い注意』の放送が決定した。ドラマのスタートを控える中、綾瀬、金城からのコメントも到着。連ドラでは初の主婦役に挑む綾瀬は、自身の役どころについて「『キュートで明るい』と『強くてカッコイイ』をあわせ持つ」と語っている。@@cutter 本作は、人もうらやむちょっとセレブな専業主婦・伊佐山菜美(綾瀬)を中心に、笑いあり、アクションありで描かれるホームドラマ。合コンでゲットした旦那と結婚したものの、だんだんと“平凡すぎる”生活に物足りなくなっていった菜美。そんな中、料理教室で出会った主婦が夫からDVを受けていることを直感した菜美は、悩んだ末に「わたしがなんとかしてあげる」と決意を固め…。  連続ドラマでは初となる主婦役の綾瀬は、“キュートで明るい”と“強くてカッコイイ”主婦であり、さまざまなトラブルを解決していく菜美の役柄について「日本のドラマではあまり見たことがない役どころ」とコメント。作品については、「クスッと笑えるところもあるし、悪いヤツをやっつけるアクションで、スカッとするところもあったり、色んな見どころが詰まった作品」と印象を語る。  また、刑事ドラマを得意とするイメージを持つ原案・脚本の金城は「女性が主人公のドラマを初めて書きます」と明かし、「圧倒的な才能を持つ綾瀬はるかさんが一緒なので安心です」と全幅の信頼を寄せている。  新ドラマ『奥様は、取り扱い注意』は、日本テレビ系列で10月より毎週水曜日放送。

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