科捜研の女 関連記事

  • 木曜ミステリー『科捜研の女』記者会見にて

    沢口靖子、メルヘン須長のモノマネに太鼓判 マリコと土門の急接近も予言?

    エンタメ

     女優の沢口靖子が8日、都内で行われた『科捜研の女』(テレビ朝日系/毎週木曜20時)の記者会見に出席。サプライズゲストとして沢口のモノマネで人気のタレント、メルヘン須長が白衣姿で駆けつけ、沢口演じる主人公・マリコのモノマネを披露。メルヘンと初対面を果たした沢口は「声の高いところが似ていますね」と笑顔で太鼓判。メルヘンは「声紋分析が一致したわ!」と喜びをあふれさせ、会場の爆笑をさらった。@@cutter 本シリーズは、京都府警科学捜査研究所(通称:科捜研)の法医研究員・榊マリコ(沢口)を中心に、ひと癖もふた癖もある研究員たちが、専門技術を武器に事件の真相解明に挑む姿を描く人気のミステリードラマ。1999年の放送開始から今シーズンで20周年を迎え、さらに今年はテレビ朝日の開局60周年にあたることから、2つの節目を記念して、4月18日より来年の3月まで1年間にわたって放送される。会見には内藤剛志、若村麻由美、風間トオルも出席した。  『科捜研の女』のファンも招待されたこの日の会見。メルヘンは「本物の沢口靖子さんがいらっしゃる! これは事件だわ! 夢のようだわ!」と興奮気味で、「『科捜研の女』にありそうなシーン」のネタを披露。キャスト陣も大爆笑で、沢口は「いつもドラマを観ていただいて、ありがとうございます」と感謝していた。  またマリコと内藤演じる捜査一課の刑事・土門薫との関係性にも注目が集まっている本シリーズだが、沢口は「基本的には2人の距離感は変わらないかと思っている」と今後の展開を予想。しかしながら「なにかの事件が起きたときに、急接近するかも」と語ると、内藤は「そうなんですか!? あったほうがいいですね」と沢口の言葉に大喜び。「(マリコと土門は)男女だけれど、恋愛関係ではない。脚本家が作ってくださった関係性だけれど、お客様がそうしてくれたところもあると思う。僕は恋愛がいいんですよ。でもそうじゃないほうがいいというのが、お客様の思い。視聴者の皆さんの望むほうに行くといい。僕としては、事件が起きて急接近のほうがいい」と期待していた。  『テレビ朝日開局60周年記念 木曜ミステリー 科捜研の女』は、テレビ朝日系にて、4月18日より毎週木曜20時放送。

  • 『科捜研の女』第1話場面写真

    檀れいが沢口靖子に馬乗り!? “科捜研vs科警研”美しき女のバトル勃発

    エンタメ

     女優の沢口靖子が主演を務め、4月から1年間の放送がスタートするテレビ朝日開局60周年記念 木曜ミステリー『科捜研の女』(テレビ朝日系/毎週木曜20時)の第1話(4月18日放送)に、女優の檀れいがゲスト出演することが分かった。沢口とは初共演となる檀は、“科捜研”ならぬ“科警研の女”役で、沢口演じる榊マリコと火花を散らし、馬乗りになって首を絞めるシーンも熱演している。@@cutter 『科捜研の女』は、京都府警科学捜査研究所の法医研究員・榊マリコを中心とした、ひと癖もふた癖もある研究員たちが、それぞれの専門技術を武器に事件の真相解明に挑む姿を描く。1999年10月に『season1』がスタート、2019年10月には放送20周年を迎える。さらにテレビ朝日開局60周年の節目も記念し、今シリーズは1年間の放送に挑む。テレビ朝日のプライム帯ドラマで通年放送するのは『暴れん坊将軍』(1998年11月~1999年9月)以来20年ぶり。  第1話で檀が演じるのは、科学警察研究所(科警研)の主任研究員・橘つかさ。科警研は警察庁の所属機関で、各都道府県警察の科捜研では扱いきれない、より高度な鑑定や検査、分析なども手掛ける。  そんな科警研のつかさがマリコたちのもとに現れたのは、京都に潜伏している連続婦女絞殺事件容疑者・荒木田修(ドランクドラゴン・鈴木拓)を追うため。ところが直後、京都市内の置屋で芸妓が殺害される事件が発生。つかさは荒木田の犯行に違いないと主張するが、マリコはそうとは断定できないと指摘する。仕事に厳しくプライドも人一倍高いつかさはマリコを論破し、以降、鑑定をめぐって激しく対立。いら立つつかさがマリコを「未熟」と切って捨てるばかりか、荒木田の手口を実証すべく、つかさがマリコに馬乗りになって首を絞める場面も。  柔らかで優しいイメージの強い檀だが、本作では冷静で高圧的な研究員を熱演。そんな役柄について檀は「つかさは自分の仕事に厳しい目を持ち、妥協をしないプロフェッショナル」と分析し、「信念を持って仕事をしている女性を表現できれば」と、役作りに挑んだことを明かす。さらに、クランクイン初日に初対面・初共演の沢口に馬乗りになり、首を絞めるという難問に挑戦したことを振り返り、「今となっては楽しい初日の思い出ですが、次の日全身筋肉痛でした」というバトル撮影秘話も。  沢口の印象について、檀は「ワンシーン、ワンシーンとても丁寧にお芝居を組み立てられる方で、沢口さんのマリコが何を考え、何を表現したいのかが良く分かり、つかさとして深く演じることが出来ました」と話している。  テレビ朝日開局60周年記念 木曜ミステリー『科捜研の女』は、テレビ朝日系にて4月18日より毎週木曜20時放送。

  • 『科捜研の女 正月スペシャル』で沢口靖子と沢村一樹の初共演実現

    “科捜研”沢口靖子ד刑事ゼロ”沢村一樹、今夜放送正月SPでコラボ実現

    エンタメ

     女優の沢口靖子が主演を務めるドラマ『科捜研の女』(テレビ朝日系)の正月特番『科捜研の女 正月スペシャル』が今夜放送される。同局で1月10日よりスタートするドラマ『刑事ゼロ』(テレビ朝日系/毎週木曜20時)の主人公・時矢刑事(沢村一樹)が緊急参戦する本作では、マリコ(沢口)ら科捜研チームが連続爆破事件に挑む。@@cutter 物語は、カジノ運営を可能にする統合型リゾート(IR)誘致に立候補した京都府で、IRに繋がる道路建設予定地が爆破されるシーンから始まる。被害者は、工事を担当する建設会社の発破技士。マリコたちは京都府庁と爆発物処理班の協力を得て、所有者すらわからない現場に散らばる証拠を集めて分析し、犯人逮捕を目指していく。しかし、犯人はマリコたちの捜査をあざ笑うかのように爆弾を仕掛けていくのだった…。  沢口、そして土門薫役の内藤剛志らおなじみのレギュラー陣に加えて、マリコらに協力する京都府庁の巽省吾役に宅麻伸、京都府警爆発物処理班・黒部隆次役に堀部圭亮、事件現場となった山林の所有者・水野珠美役に宮崎美子がキャスティングされた。そして、被害者の発破技士の弟で、同じく発破技士の一ノ瀬駿役で、ダチョウ倶楽部の上島竜兵がゲスト出演する。  沢口は沢村との初共演を「『京都府警に時矢あり』、『一課の敏腕刑事』という異名を持つ、デキる刑事さんとご一緒できてとてもうれしかったです(笑)。先ほど急接近されるお芝居もあって、少しドキドキしました(笑)。とても頼もしくて、ジージャンの上にスーツを着るという非常におしゃれなスタイルの刑事さんだと思いました」と回想。    一方の沢村は「マリコさんは時矢とは初めてですが、僕はマリコさんのことはテレビで何回も見ているのでとても不思議な感じでした」とコメント。刑事になってからの記憶が全くない役柄については「(記憶喪失がバレないように)戸惑いながら、みんなと話を合わせながら事件を解決していく、ハラハラしながら推理を楽しんでいただけたら面白いと思います。ご期待ください」と話している。  また、今回のスペシャルでは、沢口靖子演じるマリコから重大発表も予定されており、最後まで見逃せない放送となりそうだ。  『科捜研の女 正月スペシャル』は、テレビ朝日系にて今夜1月3日21時放送。

  • ドラマ『科捜研の女スペシャル』場面写真

    今夜放送『科捜研の女』SPに『カメラを止めるな』ヒロインがゲスト出演

    エンタメ

     大ヒット中の映画『カメラを止めるな!』でヒロインを演じる女優の秋山ゆずきが、今夜21時放送のドラマ『科捜研の女スペシャル』(テレビ朝日系)にゲスト出演。女優の沢口靖子が演じる主人公らの捜査をサポートする役どころを演じる。@@cutter 『科捜研の女』は、沢口演じる京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコを中心に、研究員たちが各々の専門技術を武器に、事件の真相解明に挑む姿を描く人気シリーズ。今夜、18日よりスタートするシーズン18に先駆けた2時間のスペシャル版が放送される。  スペシャル版の舞台となるのは、京都の豪華ホテルで行われる謎解きイベント。殺人事件の捜査のため、イベントに潜入するマリコ(沢口)と亜美(山本ひかる)だったが、現実の事件のみならず、イベントで出題されるミステリーまでも解かざるを得ない状況に追い込まれていく…。秋山演じる絵里は、謎解きイベントの責任者としてマリコらの捜査をサポート。重要な役どころで沢口らとどのような“絡み”を見せてくれるのか、注目される。  シリーズ再開について、主役を演じる沢口は「前シリーズの撮影が終わってからレギュラーの皆さんとは約半年ぶりの再会でしたが、白衣に袖を通したら一気に時間が縮まりました。昨日までご一緒していたかのように意気投合しました」と、変わらないチームワークをアピール。秋山については「今回の役の影響もあると思いますが、とても落ち着いていらっしゃいます。監督からの要求にもすんなり対応されていて感心しました」と太鼓判を押す。  そのほか、シーズン2~4まで、マリコの良き相談相手として登場していた内藤剛志扮するプロファイラー武藤要が、約15年ぶりに登場。内藤は現在、京都府警捜査一課の土門警部補も演じており、今回は1人2役に挑戦する。さらに、宅間孝行が娘を何者かに誘拐され、犯人の要求に応える形で謎解きイベントに参加する土居垣光成役として、小堺一機が謎解きイベントを進行する近藤太一役として出演する。  ドラマ『科捜研の女スペシャル』は、テレビ朝日系にて本日14日21時放送。

  • 『遺留捜査』最終回で『科捜研の女』とコラボ

    『遺留捜査』上川隆也×『科捜研の女』沢口靖子コラボ 21年ぶりの共演実現

    エンタメ

     上川隆也が主演を務めるドラマ『遺留捜査』が、ドラマ『科捜研の女』と“奇跡のコラボ”を行うことが分かった。沢口靖子演じる榊マリコが『科捜研の女』を飛び出し、『遺留捜査』の世界に出現する。@@cutter 『遺留捜査』最終回2時間スペシャル(テレビ朝日系/9月13日20時)は、ベンチャー企業の社長が爆発物によって殺害された事件を発端に展開するストーリー。巨額の富を生むバイオサイエンス研究をめぐる殺人なのか、糸村ら“特別捜査対策室”のメンバーが事件を追うが、その“特対室”にマリコがふらりと現れる。マリコが他作品に登場するのは、19年の歴史を誇る『科捜研の女』史上初。上川隆也と沢口靖子は、なんと今回約21年ぶりのドラマ共演を果たす。  このコラボを発案したのは、上川と科捜研研究員・村木繁役の甲本雅裕。上川は「昨年から、村木さんの活動場所として、『科捜研の女』のセットをお借りして撮影していたんです。それならば『科捜研の女』のどなたかとすれ違うようなクロスオーバーが起きてもおかしくないでしょうと、常々、軽口混じりに話していました」と言うが、「まさかマリコさんが来てくださるとは…」と実現に驚愕したと話す。沢口は上川からの熱いオファーに「同じ“京都府警”を舞台にした作品ですから、とても楽しい企画だなと思いました」とノリノリで快諾したことを明かした。  今回のコラボに対し沢口は「糸村さんは“遺留品”、マリコは“物証”と、こだわるものはそれぞれ違いますが、信念を持って行動する一匹狼的なところはとても似ていると思います。糸村さんには“これからも負けないで”とお伝えしたい」と上川演じる糸村にエール。  一方上川は「糸村からすると、おそらくいつ科捜研に行ってもマリコさんは外出されていて、ずっとすれ違ってきた存在だったのではないでしょうか…。今回お会いできて、僕としても糸村としてもひとしおの思いがありました」と念願かなって邂逅した喜びを語り、なんと「次回は糸村が科捜研に行きます」と、“再コラボ”を力強く宣言した。  ドラマ『遺留捜査』最終回2時間スペシャルは、テレビ朝日系にて今夜9月13日20時放送。

  • 『科捜研の女 season18』榊マリコ役の沢口靖子

    沢口靖子『科捜研の女』、現行連ドラ最長18シーズン目突入

    エンタメ

     女優の沢口靖子が主演を務める人気ミステリードラマ『科捜研の女』(テレビ朝日系/毎週木曜20時)の第18シリーズが10月よりスタートする。沢口は「これまでの『科捜研』が積み重ねてきた良さをさらに熟成させていきます」と意気込みを語っている。@@cutter 本作は“最新の科学捜査テクニック”と“豊穣な人間ドラマ”が絡み合う、1999年スタートの人気ミステリードラマ。京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコ(沢口)を主人公に、一癖も二癖もある研究員たちが法医、物理、化学、文書鑑定などの専門技術を武器に、事件の真相解明に挑んでいく。現行の連続ドラマでは最も長く続く長寿シリーズだ。  10月からスタートする最新シリーズでは、第16シリーズから視聴者の間で話題となっている人気企画「衝撃的なマリコのワンカット」が引き続き登場。これまで“お姫様姿の金髪マリコ”や“新選組隊士に扮したマリコ”など、沢口がインパクトあふれる姿を見せてきたが、第18シリーズでもこれまでにないマリコの姿を披露する。  また、近年はますます観光地として国内外から高い注目を集めている京都を舞台にしていることも、本作の魅力の一つ。最新シリーズでは、京都の魅力を伝えるカットも、物語に彩りを添えていく。  「今や“榊マリコ”は私にとって分身、ともに成長してきた存在です」という沢口は「最近は小・中学生の方から“マリコさん、『科捜研』を見ています”というファンレターをいただく機会も増えまして」「中には“科捜研を目指しています”というお手紙もいただくんです(笑)。うれしいですね」と語り、本作が世代を超えて愛されるドラマであることを示した。  ドラマ『科捜研の女 season18』は、テレビ朝日系にて10月より毎週木曜20時放送。

  • 沢口靖子&内藤剛志、『科捜研の女』インタビュー

    沢口靖子&内藤剛志、『科捜研の女』は“友達以上恋人未満”だからこその信頼関係

    エンタメ

     1999年の放送開始以来、最新の科学を取り入れた謎解きと実力派キャストが繰り広げる人間ドラマが視聴者から高い支持を集めているドラマ『科捜研の女』(テレビ朝日)。この度、3月15日の放送を持って通算200話を達成する。この記念すべき快挙を前に、主人公の榊マリコを演じる沢口靖子と、ヒロインと共に事件解決にあたる熱血刑事・土門薫に扮する内藤剛志がその胸中を語ってくれた。@@cutter ドラマ『科捜研の女』は京都府警科学捜査研究所を舞台に、科学で犯罪を解明する法医研究員・榊マリコの活躍を描く。放送開始からヒロインを演じてきた沢口は「手にした台本の“放送通算200話”という文字を見て、思わずこみ上げてくるものがありましたね」と目を細めて一言。一方、SEASON 2からこのドラマに出演している内藤は「僕はたったの191本しか出てないんですけどね(笑)」と冗談めかして語りながらも、「このドラマはシンプルな刑事物ではなく、科学で謎を解いていく。事件に最新の科学で立ち向かうという難しいことをやっちゃん(沢口)は200話やってきた。毎回謎の解き方が違うので、僕には200話というよりも200種類って感じがするんですよね」と主演女優への敬意を隠さない。  2000年代に入り“科学捜査ドラマ”というジャンルが確立されるが、99年スタートの『科捜研の女』はまさにこのジャンルのパイオニアだ。「このドラマに出会った時は、私も“科学捜査”になじみがなかったんです」と沢口。「現場に残された一本の髪の毛や血痕といった微細証拠から犯人を特定していく。科学捜査というものは、本当にすごいんだなと思いました」と振り返る。そんな彼女が大切にしているのは“緻密さと丁寧さ”。「マリコはどんな時でも白衣を着て現場に臨場して遺体と向き合います。そして遺体に残された中から、その人の声を聴く。その精神は大切にしています」とポリシーを語る。そんな彼女の相棒・土門を演じる内藤は「土門は科学を100%信じる刑事でありたい。彼はマリコの言っていることを100%信じて、そこから捜査をスタートさせる、そんな刑事なんです」とヒロインに全幅の信頼を寄せる。@@separator 揺るぎない信頼関係で結ばれた二人に、ドラマの中での印象的なエピソードを聴くと「土門さんとレストランで食事をするシーンがありましたね」と沢口。それを聞いた内藤が「デートの回だね」と笑う。2017年放送のSEASON 16 File.11「おもてなし殺人」の中のワンシーンだ。沢口が「マリコが珍しくオシャレをして、土門さんがそれをからかったりもしましたよね」と語りかけると、内藤は「デートみたいに見えるよね。でも内心“ざまあみろ”と思ってた」と笑って見せる。内藤は「視聴者の皆さんは二人の距離が縮まることを期待しているかもしれないけど、マリコと土門はまったくそんなふうに感じていない。そこが面白いんじゃないかな」と二人の関係を分析する。  ファンの間では“ドモマリ”とも呼ばれる二人。恋愛に発展しないドライな関係は視聴者には新鮮に映っている。沢口が「友達以上恋人未満みたいな。お互いに信頼し、尊敬しあえるのはすごい絆ですよね」と語ると、内藤は頷きながら「男性と女性ってなんでも恋愛に落ち着けようとするじゃないですか。その方がわかりやすいから」と続ける。さらに「実はやっちゃんと僕の間ではマリコと土門は“恋愛じゃないものにしたい”と話しているんです」と打ち明ける。実は恋愛ドラマでの共演歴もある沢口と内藤。しかし内藤は「マリコに恋愛感情を抱かない土門という男がいても面白いじゃないですか。『科捜研の女』でしか見られない男女関係、それをやっちゃんと表現していきたいと思っているんですよね」と作品への思いを語り、インタビューを締めくくった。(取材・文・写真:スズキヒロシ)  『科捜研の女』は、テレビ朝日系にて毎週木曜20時放送。通算200話は、3月15日20時放送。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access