インタビュー
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『子鹿のゾンビ』は『ジュラシック・パーク』へのオマージュ! 日本人監督の発掘にも興味
映画
フェーリクス・ザルテンの児童文学をベースに、ディズニーのアニメ映画で世界的に知られる『小鹿のバンビ』。そのイメージを一変させるホラー映画『子鹿のゾンビ』が誕生した。手掛けたのは、『プー あくまのくまさん』(2023)で世界をザワつかせた映画製作会社itnのプロデューサー、スチュアート・オルソン。プーに続き、バンビやピーター・パン、ピノキオを次々ホラー化し、「ツイステッド・チャイルドフッド・ユニバース(TCU)」を構築中だ。さらに全キャラクターが集結する映画まで控えているという。今回、彼に『子鹿のゾンビ』誕生の裏側や、さらに“版権切れ”映画を手掛けるきっかけを聞いた。
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本田真凜が『カラダ探し』最新作で本格的に演技に挑戦! 「エンドロールで自分の名前が流れてきた時は涙を堪えるのに必死でした」
映画
2022年ホラー映画No.1に輝いた『カラダ探し』の最新作『カラダ探し THE LAST NIGHT』が、9月5日に公開。前作から橋本環奈、眞栄田郷敦が続投。さらに今作では、遊園地でバラバラになった“カラダ”をすべて探し出すまで“赤い人”に殺される夜を幾度となく迎える高校生5人を、櫻井海音、安斉星来、鈴木福、本田真凜、吉田剛明が演じる。プロフィギュアスケーター、そして芸能活動でも活躍をみせる本田が、今作で本格的に演技に挑戦。本田が刺激に満ちた初めての映画撮影を振り返り、今後の展望も明かしてくれた。
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羊宮妃那が歩む役者の旅路 変わりゆく声に息づく“好き”の灯火
アニメ・ゲーム
好評放送中のテレビアニメ『その着せ替え人形(ビスク・ドール)は恋をする』Season 2。約3年ぶりにアフレコに臨んだ乾心寿(しんじゅ)役の羊宮妃那は、その収録を通して、自分の声や芝居の変化を実感していた。心寿との再会がもたらした新たな気づきと、役者として胸に刻んだ覚悟。そして、芝居やキャラクターへの「好き」を貫くために大切にしている想いを、じっくり語ってもらった。
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白岩瑠姫、制作陣からの直々オファーで声優初挑戦 積極的なソロ活動も「全てはJO1のためになる」
アニメ・ゲーム
今年デビュー5周年を迎え、ワールドツアーの成功、BEST ALBUMのリリースなど、その勢いはとどまることを知らないグローバルボーイズグループ・JO1。メンバーそれぞれソロ活動にも積極的に取り組む中、白岩瑠姫が、アニメ映画『アズワン/AS ONE』で声優に初挑戦する。自身が手掛けたソロ楽曲「ひまわり」MVを目にした制作陣から直々のオファーを受けて抜擢された白岩に、本作での経験から得たものやデビューから5年が経ったこれまでと現在、そしてこれからについて話を聞いた。
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森田剛、新しい道を歩き始めてまもなく4年「人との関わり方がより深くなっている」
エンタメ
映画、ドラマ、舞台とジャンルを問わずさまざまな作品で、圧倒的存在感と色気を放つ森田剛。この秋は、演出家・小川絵梨子との初タッグとなる舞台 パルコ・プロデュース 2025『ヴォイツェック』で、19世紀を代表する未完の戯曲を現代に蘇らせる。難役に挑む森田に、本作出演にあたっての思いや、コンスタントに挑戦を続ける舞台の魅力などを聞いた。
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timelesz・佐藤勝利、主演舞台の“心配性で臆病”な主人公に共感 メンバーや家族との絆も明かす
エンタメ
今年2月、8人体制となり新たなスタートを切ったtimelesz。グループを牽引する顔ともいうべき佐藤勝利は、ここ数年舞台作品への挑戦に意欲的だ。この秋は、『ブロードウェイ・バウンド』で主演を務める。新たな環境に身を置き、日々進化の止まらない佐藤に、本作に懸ける思いを聞いた。
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アナ・デ・アルマス、火炎放射器アクションはノーCG! 大変すぎて「思わず泣いちゃった」
映画
現在公開中の「ジョン・ウィック」シリーズ最新作『バレリーナ:The World of John Wick』で主演を務めるアナ・デ・アルマス。今月初めに来日し、ジャパンプレミアでのファンとの交流も話題となった彼女にインタビューを実施。「ジョン・ウィック」ワールドに新たな血を注ぐ復讐の女神イヴを演じたアナが、過酷を極めた撮影の裏側やキアヌ・リーブスと再共演を果たした感想、さらにアクションへの思い入れを語ってくれた。【インタビュー第2弾】
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藤崎ゆみあ、俳優志望の原点は父親と過ごした映画館 一人暮らしを経験し家族との関係にも変化
エンタメ
2023年に広島から単身で上京し、同年7月期のドラマ『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』でテレビドラマ初出演を果たした17歳の新星・藤崎ゆみあ(※「崎」の正式表記は「たつさき」)。女優業の原点は父と通った映画館。「女優になるんだろうな」という感覚を持ちながらも、高校生でのデビューは自分でも意外だったそうだ。岡田准一との共演作、Netflix『イクサガミ』の配信を控え、注目度が高まる彼女は、12月には1st写真集の発売も決定している。所属事務所と同名の地・メテオラがあるギリシャで撮影した写真集のエピソードや、藤崎の等身大の素顔を聞いた。
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吉岡里帆&水上恒司が初共演! 「水上くんは原作から飛び出してきたかのよう」「吉岡さんの表情が忘れられない」
映画
吉岡里帆と水上恒司がダブル主演する映画『九龍ジェネリックロマンス』が、8月29日に公開。TVアニメ化もされた眉月じゅんの同名漫画を実写映画化する本作で、吉岡は過去の記憶がない鯨井令子、水上は誰にも明かせない過去をもつ工藤発を演じた。2人の距離が近づくほど謎は深まっていく“九龍”の街を舞台に過去と現在が交錯するミステリーと、2人の切ない恋模様が描かれる映画版。その魅力と初共演となったお互いの印象、そして美しくも妖しい“九龍”を生み出した真夏の台湾ロケの様子を2人が明かしてくれた。
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アナ・デ・アルマス、来日中に日本のお菓子にハマる 「今まで食べた中で一番おいしい」
映画
2014年に第1作目が公開されて以来、新世代のアクション映画として人気を博す「ジョン・ウィック」シリーズ。その世界観がさらに広がる、本日公開の最新作『バレリーナ:The World of John Wick』の主演を務めるアナ・デ・アルマスが来日! 今月7日に開催されたジャパンプレミアでは、駆けつけた多くのファンとレッドカーペットで交流し、サービスの良さや優しさがSNSでも話題となっていた。今回クランクイン!では、イベント前のアナに単独インタビュー。前回は映画『ブレードランナー 2049』で来日し、「あれ以来、ずっと日本に戻りたかった!」と、7年ぶりの日本に胸をときめかせる彼女。今回の来日でハマったという日本のお菓子、ついつい買いすぎてしまったアイテムを教えてくれた。【インタビュー第1弾】
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秋元真夏が明かす、結婚観&理想のパートナー「両親の関係性に憧れています」
エンタメ
秋元真夏が、32歳の誕生日を迎える8月20日、乃木坂46卒業後初となる書籍『淡淡(あわあわ)』を発売する。自然体の写真とともにつづられる初のエッセイには、生い立ちや家族との関係、卒業後の心境の変化など、これまで語られなかった内面が描かれている。「自分の出していない部分をこじ開けるような気持ちで書きました」と語る秋元に、本作に込めた思いを聞いた。
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甲斐翔真、コロナ禍と共に始まった舞台人生 乗り越えた今、より楽しんで舞台に向き合える
エンタメ
『エリザベート』『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』『キンキーブーツ』をはじめとしたさまざまな舞台作品で活躍し、今年「第50回菊田一夫演劇賞」を受賞するなど躍進の続く甲斐翔真。この秋開幕するミュージカル『マタ・ハリ』では、以前から演じてみたかったというアルマン役に挑む。来年迎えるデビュー10周年を前に、さらなる輝きを放つ彼に、本作に込める思いや初舞台から5年の日々について話を聞いた。
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小関裕太、20年超のキャリアを重ねて30歳に 10代で経験した転機と意識の変化とは?
エンタメ
ドラマ『波うららかに、めおと日和』(フジテレビ)で演じた深見龍之介役が大きな話題を集めた小関裕太。人気ドラマに欠かせない存在として映像作品での活躍が続く中、『キングダム』『ロミオ&ジュリエット』など舞台でも確かな演技力で輝きを放つ。『サヨナラソング-帰ってきた鶴-』で鴻上尚史と初タッグを組み、また新たな一面を見せる小関に、本作への思いや、20年を超えるキャリアの中で迎えた転機について話を聞いた。
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TBS田村真子アナ、ビリビリ椅子が「すごく嫌な時期があった」 来年迎える30代は“心のゆとりある生活”を
エンタメ
TBSアナウンサー田村真子の1stフォトエッセイ『陽がのぼるほうへ』(太田出版)が27日に発売される。カルチャー誌「Quick Japan」と公式Webメディア「QJWeb」で毎月掲載していたエッセイのほか、書き下ろし原稿を加えた15篇のエッセイと、60ページ以上の大ボリュームのフォトストーリーパート、親友の近藤千尋との対談インタビューや連載写真のフォトアルバムで構成されている本著は、来年2月に30歳を迎える田村の20代の時間が垣間見えるような内容になっている。そんな田村に今回クランクイン!がインタビューを実施。昨年「好きな女性アナウンサーランキング」第1位を獲得し人気を証明した田村だが、ここまでたどり着く間に「ビリビリ椅子がすごく嫌な時期があった」と本音を明かす。
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『ファンタスティック4』坂本真綾&林勇、お互いの芝居にビックリ! 「こんな声も出せるんだ」
映画
マーベル・コミックス最初のヒーローチームを描いた映画『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』が現在公開中。本作は、マーベル・スタジオの過去シリーズやほかのマーベル作品の予備知識ゼロで楽しめるドラマチック・アクション大作。異なる力と個性を持ち、揺るぎない家族の絆で“最強”を超えた唯一無二のヒーローチーム“ファンタスティック4”が、ひとりの人間として葛藤しながら、地球滅亡の危機に挑む姿を描く。今回は、スー・ストーム/インビジブル・ウーマンとジョニー・ストーム/ヒューマン・トーチの日本版声優を担当する坂本真綾と林勇にインタビュー。本作の推しポイントに加えて、ふたりが“家族の絆”を感じる瞬間についても聞いた。
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スピルバーグ監督の『ジョーズ』がすばらしい理由とは? 『ジュラシック・ワールド』コンビが語る映画作りで大切なこと
映画
いよいよ新章が幕を開けた。8月8日より公開された『ジュラシック・ワールド/復活の大地』。オリジナルの『ジュラシック・パーク』公開から32年の時を経て、再びスピルバーグが再始動させた本作は、シリーズの大ファンと公言するスカーレット・ヨハンソンを主演に迎え、マハーシャラ・アリやジョナサン・ベイリーなど名俳優が脇を固める。手に汗握る展開から、心温まる瞬間まで、シリーズのエッセンスを加えながら本作を映像化したのは『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』や『ザ・クリエイター/創造者』で知られる、監督ギャレス・エドワーズ。そしてシリーズ第1作目と第2作目の脚本を手がけたデヴィッド・コープが本作に復帰した。そんな2人にインタビューを実施。後半では緻密なキャラクター開発や劇中に登場する恐竜について語ってもらった。(※恐竜についてのネタバレがございます。ご了承の上、お読みください。)
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斉藤由貴、今年デビュー40周年 あの頃から変わったこと、変わらないこと
エンタメ
ドラマ、映画とさまざまな作品で唯一無二の存在感を放ち、今年デビュー40周年を迎えた斉藤由貴。近年は音楽活動にも積極的に取り組み、40周年記念コンサートツアーも大好評のうちに幕を下ろした。そんな彼女がこの秋、SixTONESの京本大我が主演を務めるミュージカル『Once』に出演する。「久しぶりの舞台がとても楽しみ」と語る彼女に、作品への思いや初舞台の思い出、そして40年の道のりについて話を聞いた。
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『ジュラシック・パーク』脚本家デヴィッド・コープが書きたいと思った“誰もが知る名作” ギャレス・エドワーズ監督も納得
映画
いよいよ新章が幕を開けた。8月8日より公開された映画『ジュラシック・ワールド/復活の大地』。オリジナルの『ジュラシック・パーク』公開から32年の時を経て、再びスティーヴン・スピルバーグが再始動させた本作は、シリーズの大ファンと公言するスカーレット・ヨハンソンを主演に迎え、マハーシャラ・アリやジョナサン・ベイリーなど名俳優が脇を固める。手に汗握る展開から、心温まる瞬間まで、シリーズのエッセンスを加えながら本作を映像化したのは『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』や『ザ・クリエイター/創造者』で知られる、監督ギャレス・エドワーズ。そしてシリーズ第1作目と第2作目の脚本を手がけたデヴィッド・コープが本作に復帰した。そんな2人にインタビューを行い、本作の創作秘話について聞いた。スピルバーグとの対話から、タイトな制作スケジュールに至るまで、映画人として時に話に花を咲かせた2人。彼らは30年以上愛され続けてきたこのシリーズを、いかに“再生”させたのか。
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藤崎ゆみあ、『最高の教師』でのデビューから2年 さまざまな現場で学びを得て日々進化中
エンタメ
2023年広島から単身で上京し、同年7月期のドラマ『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』(日本テレビ)でテレビドラマ初出演を果たした17歳の新星・藤崎ゆみあ(※「崎」の正式表記は「たつさき」)。8月25日、26日に放送されるNHK 夜ドラ『藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ シーズン3「みどりの守り神」』では、過酷な運命を背負うヒロイン・深見みどりを熱演。さらに8月10日放送のNHK プレミアムドラマ『照子と瑠衣』では、風吹ジュン、夏木マリが紡ぐ物語に新たな彩りを加える。岡田准一との共演作Netflix『イクサガミ』の配信も控える彼女の素顔と、その先に見据える未来について語ってもらった。
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阿部サダヲ×松たか子、共通点は“萌えポイント” 「何を考えているのか分からない人」にビビッ!
エンタメ
幾度となく共演を重ね、その度に唯一無二の化学反応を見せてきた阿部サダヲと松たか子。テレビ朝日系木曜ドラマ『しあわせな結婚』では、運命の出逢いから電撃結婚に至ったあとの2人の関係が描かれる。長年の付き合いだからこその信頼関係と、それでもなお「謎めいている」という俳優としての魅力、さらにはコミカルな芝居の裏側から、互いへのリスペクト、そして共通の“萌えポイント”まで……。話を聞いていると脚本家の大石静が「あまりにも相性がいい」と語っていた2人の奥深い関係性が垣間見えてくる。
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King & Princeが語る“2人体制後の新発見と変わらぬ信念” 広い世界より“目の前のあなた”に「愛とパワーを送り続けたい」
エンタメ
King & Princeによるミッキーマウスの新オフィシャルテーマソング「What We Got 〜奇跡はきみと〜」のミュージックビデオ制作の裏側に密着したスペシャル番組『King & Prince: What We Got 〜奇跡はきみと〜』がディズニープラスで独占配信中。本番組は、ミッキー&フレンズとKing & Princeの夢のコラボレーションの軌跡を収めたスペシャル番組だ。ミュージックビデオ制作の裏側に密着した様子のほか、「What We Got 〜奇跡はきみと〜」のフルバージョンMV(6日にリリースされた初回盤Aにも収録)も収められ、King & Princeの“ミッキーのベストフレンド”としての活動をたっぷりと楽しめる内容になっている。今回クランクイン!がKing & Princeに本コラボレーションについてインタビューを行ったところ、最初に話を聞いた時は「まさか」と半信半疑だったことが明らかに。しかしプロジェクトが進むと、人生でさまざまな選択を迫られる中で「この道を選んできて良かった」と思えた瞬間があったという。
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ミセス大森元貴、『あんぱん』“嵩”北村匠海とは「ネガティブな気持ちの出どころが似てる」
エンタメ
世代を問わず多くの人から圧倒的支持を受け、音楽シーンを席巻し続けるMr. GREEN APPLE。デビュー10周年を記念したライブの興奮冷めやらぬ中、ボーカル・大森元貴が連続テレビ小説『あんぱん』(NHK総合ほか/毎週月曜~土曜8時)でドラマ初出演を飾る。昭和の大作曲家・いずみたくをモデルとしたキャラクターで新たな一面を見せる大森に、朝ドラ『あんぱん』の撮影現場でのエピソードを聞いた。
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菅野美穂も「すばらしい!」と共感 赤楚衛二が未知の世界に飛び込む時に大切にする考え方
映画
映画『近畿地方のある場所について』で、ダブル主演を務めた菅野美穂と赤楚衛二。背筋による発行部数70万部突破の同名小説を白石晃士監督のメガホンで実写化する本作は、“ある場所”の謎を追う【場所ミステリー】。真に迫る演技で観客を釘付けにし、“背筋”も凍るような映画を完成させた2人だが、撮影を振り返る菅野と赤楚は清々しい笑顔いっぱい。ホラー映画の名手である白石晃士監督による現場の特別さや、お互いの素顔に驚いたことなど、たっぷりと語り合ってもらった。
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新田真剣佑、『19番目のカルテ』で好演中のキャラクターとの共通点は「厳格な父親がいる(笑)」
エンタメ
9年ぶりとなる日曜劇場への出演が発表されるとSNSで大反響が巻き起こった俳優の新田真剣佑。好調なスタートを切った日曜劇場『19番目のカルテ』(TBS系/毎週日曜21時)では医師役に初挑戦し新たな一面を見せる。今回クランクイン!では新田にインタビューを実施し、本作で演じる東郷康二郎への思いや、座長を務める松本潤とのエピソードなどを聞いた。
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日向坂46・富田鈴花、卒業前のライブで揺れた感情「卒業を控える切なさも心に響いた」
エンタメ
加入から約8年、日向坂46からの卒業を決断した二期生の富田鈴花。出版される1st写真集『鈴花サーキット』(光文社)では、オーストラリアの地で自然な表情を浮かべた。かたや、グループでの活動が1つ1つ終わりを迎える中では、同期や後輩への熱い思いも。自身の卒業セレモニーもあった4〜6月にかけての“ライブラッシュ”も経た、その胸中とは。
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