クランクイン!

  • クラインイン!トレンド

【動画】今月の注目作品 話題作の予告編&ティザー動画をチェック!(YouTubeに移動します) 

  • [ADVERTISEMENT]

  • [ADVERTISEMENT]

新着作品 “今”話題の最新映画・ドラマを紹介!

「ナイト・マネジャー」シーズン2

「ナイト・マネジャー」シーズン2

元英国諜報員でホテルのナイト・マネジャー(夜間支配人)のジョナサン・パインの活躍を描いた、トム・ヒドルストン主演のスパイサスペンス。本作では、シーズン1から8年後、偽名を名乗り、MI6監視部門で静かに働いていたパインが、あることがきっかけでコロンビアの実業家テディ・ドス・サントスと激しく対峙し、陰謀に巻き込まれていくさまが描かれていく。

トム・ヒドルストン

Prime Video(プライムビデオ)
シリウスの反証

シリウスの反証

本作は、社会派ミステリー作品を数多く手掛ける人気作家・ 大門剛明の同名小説が原作。25年前に岐阜県郡上八幡で起きた一家惨殺事件の犯人とされた死刑囚を救うため、難攻不落の再審請求に挑む弁護士たちの戦いを描く。 冤罪被害者の救済活動に取り組む団体「チーム・ゼロ」に所属し、一家惨殺事件の犯人とされた死刑囚を救うため難攻不落の再審請求に挑む弁護士・藤嶋翔太を演じるのは、本作がWOWOWオリジナルドラマ初主演となる中島裕翔。冤罪救済支援団体「チーム・ゼロ」のリーダー・東山佐奈役に仁村紗和。藤嶋とは高校以来の親友で「チーム・ゼロ」のムードメーカーでもある弁護士・安野草介役に金子大地。そして25年前の事件で死刑を求刑し、現在は岐阜地検のトップに君臨する検事正・稗田一成役を緒形直人が演じる。監督は、映画『Winny』やドラマ『透明なわたしたち』など、社会問題を鋭い視点で描く作風で注目を集める気鋭・松本優作。近年、再審無罪判決が相次いでおり、まさに法改正の議論が佳境を迎えている“再審制度”。今、日本の司法制度が抱えている課題に斬り込む。 冤罪被害者の救済に取り組む団体「チーム・ゼロ」に所属する弁護士・藤嶋翔太(中島裕翔)のもとに、一通の手紙が届く。「信じてくれ、俺はやってない」。それは、25年前、岐阜県郡上八幡で起きた一家惨殺事件の犯人として死刑判決を受けた宮原(五頭岳夫)からのものだった。宮原に自分の父を重ね、嫌悪と葛藤を抱く藤嶋だったが、事件について調べ始めるなかで、検察の主張と矛盾する不自然な事実を見出していく。しかし、そんな藤嶋たちの前に指紋鑑定の壁が立ちはだかり、岐阜地検のトップである検事正・稗田一成(緒形直人)も動き出す。宮原の死刑執行が刻一刻と近づくなか、藤嶋は、チーム・ゼロの若きリーダーである東山佐奈(仁村紗和)、親友の安野草介(金子大地)たちとともに難攻不落の再審請求に挑むが…。

中島裕翔/仁村紗和/金子大地/渡辺いっけい/益岡徹/緒形直人

WOWOW(ワウワウ)
連続ドラマW‐30「ストロボ・エッジ  Season2」

連続ドラマW‐30「ストロボ・エッジ  Season2」

2007年より『別冊マーガレット』で連載され、今なお絶大な人気を誇る咲坂伊緒の“青春三部作”のひとつであり、『アオハライド』『思い、思われ、ふり、ふられ』の原点とも言える大人気作品を、Season1&2の2部作で完全実写化。主人公の木下仁菜子と一ノ瀬蓮を軸に、それぞれが片想いを胸に秘めながら揺れ動く高校生たちの青春群像劇を、極上の映像美で描き出す。 Season1から引き続き、主演を務めるのは福本莉子と高橋恭平。共演には山下幸輝、小坂菜緒、中沢元紀、中川翼、井上想良、井上音生、小栗有以、田鍋梨々花、吉柳咲良が集結。そして、伊野尾慧、千葉雄大をはじめとして長谷川京子、中村俊介、野間口徹、小籔千豊といった実力派キャストも続投する。 原作の名場⾯はもちろん、全10巻にわたる物語の魅⼒を余すことなく丁寧に描き出し、完全実写化した本作。大好評を得たWOWOW連続ドラマ『アオハライド』シリーズの制作陣がおくる“最高峰の本格青春ラブストーリー”、ついに完結。 ⾼校⽣の⽊下仁菜⼦(福本莉⼦)は、ある⽇、帰りの電⾞で同級⽣の⼀ノ瀬蓮(⾼橋恭平)と出会い、彼の秘めた優しさに惹かれ、⽇に⽇に蓮への想いが積もっていく。意を決して蓮に想いを伝えた仁菜⼦だったが、“彼⼥がいる”と断わられてしまう。そんな仁菜⼦に興味を持ち、急接近してきた同級⽣の安堂拓海(⼭下幸輝)。⼾惑う仁菜⼦だが、蓮への想いを消すことができない。季節は春になり、仁菜子と蓮、安堂は同じクラスになる。そんな3人の前に、蓮と安堂の中学時代の後輩・杉本真央(吉柳咲良)が現われる。2年前、蓮と安堂、そして真央の間で起きた“ある事件”が明らかになり、仁菜⼦と蓮、安堂の関係は⼤きく揺れ動いていく——。

福本莉子/高橋恭平/山下幸輝/小坂菜緒/中沢元紀/中川翼/井上想良/井上音生/小栗有以/田鍋梨々花/吉柳咲良/⻑⾕川京⼦/中村俊介/野間⼝徹/⼩籔千豊/伊野尾慧/千葉雄⼤

WOWOW(ワウワウ)
「ザ・ピット/ピッツバーグ救急医療室」シーズン2

「ザ・ピット/ピッツバーグ救急医療室」シーズン2

救命救急センターを舞台に、命の最前線で戦う医師たちを描く本作。シーズン1の出来事から10か月後を舞台に、大規模な銃乱射事件というトラウマを背負った登場人物たちが、時間をかけていかに心の傷と向き合い、乗り越えていくかを描く。独立記念日の週末、再び多発する緊急事態に直面し、救急外来のスタッフたちが極度の緊迫感の中で奮闘する姿をリアルに描写する。

ノア・ワイリー/パトリック・ボール/キャサリン・ラ・ナサ/スプリヤ・ガネーシュ/フィオナ・ドゥーリフ/テイラー・クランストン/イサ・ブリオネス/ジェラン・ハウウェル/シャバナ・アゼース/セピデ・モアフィ

U-NEXT(ユーネクスト)
令和に官能小説作ってます

令和に官能小説作ってます

官能小説界のトップをひた走る実在する出版社・フランス書院で実際に起こった話をベースにした『令和に官能小説作ってます』(著:さとうユーキ、原案:フランス書院編集部) を原案に、ちょっと淫らで、たっぷり笑える、異色のお仕事ドラマが2026年に誕生! 官能小説編集部をまとめ、穏やかで仕事に熱い編集長・玉川丈治役に徳井義実。マンガ編集者を夢見るも官能小説編集部に配属された新人編集者・大泉ましろ役に桃月なしこ。ともに地上波連続ドラマ初主演でW主演を務める。 出版社で働くことを夢見て「フランス出版」に転職することを決意した大泉ましろ(桃月なしこ)。配属されたのは、まさかの「官能小説編集部」。恐る恐る扉を開けてみると、編集長の玉川丈治(徳井義実)ら編集部のメンバーが「隣人」を題材にした新刊のタイトルについて激論を交わしていた。異様な光景にましろは愕然とする。会議で飛び交う卑猥なワード…、淫らなイラストへの探求…、デジタルエロがあふれる時代に、あえて「活字」でエロを発信する意義とは何なのか…? 戸惑うましろだが、一癖も二癖もある上司や作家たちと関わる中で、官能小説編集者のやりがいを見出し、エロの世界のプロフェッショナルへと成長していく──。

徳井義実(チュートリアル)/桃月なしこ/高畑遊/九十九黄助/内藤秀一郎/西野遼/早織/八木奈々/遠藤久美子/星田英利/遼河はるひ

DMM TV(ディーエムエム ティーヴィー)
センプラ  相方が親友で時どき恋人

センプラ 相方が親友で時どき恋人

本作はDMMグループのデジタルコミック出版社「CLLENN」発行の「センプラ 相方が親友で時どき恋人」(原作:河飯じろう)をショートドラマ化。友達であり、相方であり、そして恋人でもある複雑な関係の2人の感情を繊細に描き、BLコミックファンからも熱い支持を得ている人気作だ。 お笑いコンビ・センチュリープラント(センプラ)の佑太郎は、一年前からプライベートでまったく口をきいてくれなくなった相方・武井との関係に悩んでいた。そんな中、番組の企画でコンビ愛を確かめるための解散ドッキリを仕掛けることに。カメラが仕掛けてある楽屋で佑太郎が解散を切り出すと、突然泣き始める武井。ドッキリ後に佑太郎が問いただすと、武井は突然「俺はお前の事好きなんだ」と告白。自分の気持ちを抑えるため、佑太郎のことが嫌いな自分を演じようともがいていたのだった。恋心を知られた以上、解散するしかないと訴える武井を佑太郎は寝室に導き、「この部屋でだけ俺らは恋人同士ってことにしよう」と提案をする。 陽キャイケメン芸人の長崎佑太郎を演じるのは、ABEMA『今日好きになりました。』(2021年)への出演で話題となり、SNSフォロワーが急増した期待の若手俳優、石川悠人。「いつか武井の熱が冷めるまで」そう思いながら気持ちに答えるも、武井の言葉に一喜一憂し、時には嫉妬もしてしまう表情豊かな佑太郎は思わず応援したくなるキャラクターに仕上がっている。そしてそんな佑太郎の相方、武井周作を演じるのは、容姿端麗なルックスでモデル、俳優として活躍する元之介。陰キャでポーカーフェイス、「じゃない方芸人」と呼ばれるも、佑太郎への一途な思いとお笑いへの熱意は誰にも負けない、熱い一面を持つ男を演じている。そんな2人が組むお笑いコンビ、センプラを支える芸人仲間役に松原康太郎、森下紫温など、多方面で活躍する新進気鋭の俳優たちが脇を固める。 この部屋でだけ、手を繋いでも、キスしてもいい。でも一歩出たら、2人は友達だし相方。佑太郎の過去の出来事による炎上とコンビ解散危機、賞レースへの挑戦などあらゆる出来事を乗り越えたお笑いコンビの秘密の関係が行き着く先とは…?

石川悠人/元之介/松原康太郎/森下紫温 ほか

DMM TV(ディーエムエム ティーヴィー)
  • [ADVERTISEMENT]

  • [ADVERTISEMENT]

九月と七月の姉妹

九月と七月の姉妹

2024年、カンヌ国際映画祭でのプレミア上映以降も各国映画祭で賞賛を集める本作は、フランス人俳優として世界的に活躍するアリアン・ラベドがメガホンをとった長編デビュー作。史上最年少のマン・ブッカー賞候補となった作家デイジー・ジョンソンによる「九月と七月の姉妹」(原題:Sisters)に着想を得て制作された。10ヶ月違いで生まれた一心同体の姉妹・セプテンバーとジュライ。一体どこからどこまでが自分なのか ——互いの境目がわからないほど絡み合った姉妹の絆は、やがて醒めることのない悪夢へと姿を変える。

ミア・サリア/パスカル・カン/ラキー・タクラー

U-NEXT(ユーネクスト)
二度目の裁判

二度目の裁判

『知ってるワイフ』『医師ヨハン』チソン×『マイネーム:偽りと復讐』パク・ヒスンの演技派キャストで贈る過去に戻って正義を貫く、“タイムリープ人生逆転ドラマ”! 巨大法律事務所の犬となり不正に加担した裁判官イ・ハニョンは、無念の死を遂げた末、10年前に回帰する。再び与えられた時間の中で過去の過ちを正し、新たな選択で巨悪を打ち砕き正義を実現していく、痛快逆転ストーリー。

チソン/パク・ヒスン ほか

Disney+(ディズニープラス)
「ストレンジャー・シングス 未知の世界 5」フィナーレ

「ストレンジャー・シングス 未知の世界 5」フィナーレ

本作は、1980年代の小さな町ホーキンスに突然出現した<裏側の世界>という“異世界の脅威”に、オタク気質な少年少女とその家族や仲間が力を合わせて立ち向かう、ミステリー・アドベンチャー&青春物語。先日、最終章のVOL1が配信されると、わずか5日間で視聴回数5960万回を記録し、Netflixの英語作品史上最高の初週視聴数を達成するなど世界中で熱狂を巻き起こしている。 舞台は平和で小さな町ホーキンス。ある日、別次元の恐ろしい<裏側の世界>の扉が開き、町じゅうで超常現象が頻発し、ついには邪悪な怪物が襲来する。そんな中、映画やゲームが大好きなちょっと冴えない仲良し4人組マイク(フィン・ヴォルフハルト)、ウィル(ノア・シュナップ)、ルーカス(ケイレブ・マクラフリン)、ダスティン(ゲイテン・マタラッツォ)は、超常パワーをもつ謎の少女イレブン(ミリー・ボビー・ブラウン)と出会い、友情と勇気を武器に脅威へ立ち向かっていく。シーズンを重ねる中で恋や成長を経験しながら、大人たちとも力を合わせて危機を乗り越えてきた少年少女たちの前に、シリーズ最終章にして“最強の敵”ヴェクナが<裏側の世界>から襲来する―。

ウィノナ・ライダー/デヴィッド・ハーバー/ミリー・ボビー・ブラウン/フィン・ヴォルフハルト/ゲイテン・マタラッツォ/ケイレブ・マクラフリン/ノア・シュナップ/セイディー・シンク/ナタリア・ダイアー/チャーリー・ヒートン/ジョー・キーリー/マヤ・ホーク/プリア・ファーガソン/ブレット・ゲルマン/ジェイミー・キャンベル・バウアー/カーラ・ブオノ/エイミーベス・マクナルティ/ネル・フィッシャー/ジェイク・コネリー/アレックス・ブロー/リンダ・ハミルトン

Netflix(ネットフリックス)
池井戸潤スペシャル「かばん屋の相続」

池井戸潤スペシャル「かばん屋の相続」

民放地上波や劇場映画でも多くの作品が映像化され、まさに国民的作家といっても過言ではない池井戸潤。「空飛ぶタイヤ」「下町ロケット」「株価暴落」「アキラとあきら」「鉄の骨」「シャイロックの子供たち」など、連続ドラマWの歴史を幾度となく彩り、その都度、新たな感動を呼んできた(※すべてWOWOWオンデマンドにて全話配信中)。そんな池井戸作品がWOWOWに帰ってくる――。 1998年に「果つる底なき」で江戸川乱歩賞を受賞してデビュー後、四半世紀以上も「半沢直樹」シリーズ、「空飛ぶタイヤ」「民王」「下町ロケット」「ルーズヴェルト・ゲーム」と、幅広いジャンルのエンタメ作品に挑戦してきた池井戸潤。本作は、その作品世界をどんどん拡大していくさなかの2005年から2008年にかけて発表された6つの短編からの4篇(※「かばん屋の相続」文春文庫刊)をドラマ化した。この4篇とも、主人公はいずれも働く男たちであり、この社会で懸命に生きる人々すべてが抱える“苦悩と葛藤”、“ささやかな希望”がリアルに描かれる。視聴者は主人公たちの姿に自分を重ね、共感して、自分もまたこの社会で生きている一員であることを再認識するに違いない。そして最終的には「どんな小さな一歩でも、それは確かに未来につながっている」という、普遍的で温かな希望を感じられることだろう。また、第1話「十年目のクリスマス」は「シャイロックの子供たち」の前年、第3話「セールストーク」は「空飛ぶタイヤ」とほぼ同時期に書かれたものなど、これらの短編は池井戸潤の歴史の要所要所に書かれたもので、この作品を通して池井戸潤の作品世界の広がりのプロセスをより深く理解することもできる。そして池井戸作品の魅力は、苦境に追い込まれた人たちが決してあきらめず、力を合わせ一発逆転していく爽快なエンタメ感だが、この4篇は下町を舞台に、金融機関で働く男たちが織りなす濃厚な人間ドラマが展開されて、いつもとまた一味違った池井戸潤の世界を味わえるのも魅力の一つ。ただ、そこには池井戸潤作品でしか味わえない、あのハラハラするサスペンスもまた繰り広げられる。 主演を務めるのは町田啓太、菅生新樹、伊藤淳史、藤原丈一郎の4名。共演は、銀行からの融資を見送られた上に、ある出来事により会社が倒産した神室電機の社長・神室彦一役に上川隆也、資金繰りにあえぐ土屋鉄商の女性社長・土屋年子役に黒木瞳、銀行から融資の見送りを告げられる印刷会社の社長・小島守男役に石黒賢、松田かばんの常連客であり、サンタクロースに扮して永島にチラシを配っていた謎の男役に石丸幹二。その他にも、柳ゆり菜、半田周平、甲本雅裕、入江甚儀、池端杏慈、平山浩行、泉澤祐希、皆川猿時、正名僕蔵、武田航平、中尾明慶、青柳翔、岡本玲、芹澤興人など個性溢れるキャストが集結した。 本作は1話完結のオムニバスドラマ。東京第一銀行に勤める永島慎司(町田啓太)が、会社が倒産し路頭に迷ったはずなのに、なぜか羽振りが良さそうな神室電機の社長・神室彦一(上川隆也)を見かけたことから真相を調べようとする「十年目のクリスマス」、新人の行員・山田一(菅生新樹)が、初めて担当となった資金繰りに苦戦する土屋鉄商の女性社長・土屋年子(黒木瞳)を支えようと奔走する「芥のごとく」、京浜銀行から融資の見送りを告げられた印刷会社の社長・小島守男(石黒賢)が独力で5千万円もの融資を取り付けたことに疑念を抱いた融資課長・北村由紀彦(伊藤淳史)が、その資金繰りの真相を調べる「セールストーク」、松田かばんの社長・松田義文が急死し、遺言状には会社を支えてきた次男の均(中尾明慶)ではなく、家業を嫌い行員となった長男の亮(青柳翔)に会社の全株を譲ると書かれていたことで、亮と対峙することになる湊信用金庫の職員・小倉太郎(藤原丈一郎)の奮闘を描く「かばん屋の相続」の全4話。

町田啓太/菅生新樹/伊藤淳史/藤原丈一郎/柳ゆり菜/半田周平/甲本雅裕/入江甚儀/池端杏慈/平山浩行/泉澤祐希/皆川猿時/正名僕蔵/武田航平/中尾明慶/青柳翔/岡本玲/芹澤興人/上川隆也/黒木瞳/石黒賢/石丸幹二

WOWOW(ワウワウ)
「ストレンジャー・シングス 未知の世界 5」VOL2

「ストレンジャー・シングス 未知の世界 5」VOL2

ホーキンスの町は封鎖され、エルは再び姿を消す。いたるところに危険が潜むなか、仲間たちは友情と勇気で団結する! VOL 1(第1〜4話)は11月27日(木)配信、VOL 2(第5〜7話)は12月26日(金)配信、フィナーレ(第8話)は2026年1月1日(木)10時より配信!

ウィノナ・ライダー/デヴィッド・ハーバー/ミリー・ボビー・ブラウン/フィン・ヴォルフハルト/ゲイテン・マタラッツォ/ケイレブ・マクラフリン/ノア・シュナップ/セイディー・シンク/ナタリア・ダイアー/チャーリー・ヒートン/ジョー・キーリー/マヤ・ホーク/プリア・ファーガソン/ブレット・ゲルマン/ジェイミー・キャンベル・バウアー/カーラ・ブオノ/エイミーベス・マクナルティ/ネル・フィッシャー/ジェイク・コネリー/アレックス・ブロー/リンダ・ハミルトン

Netflix(ネットフリックス)
メイド・イン・コリア

メイド・イン・コリア

ヒョンビン『愛の不時着』後、初のドラマ主演。チョン・ウソン(『私の頭の中の消しゴム』)と火花を散らす豪華競演、リリー・フランキーら日本の名優も集結! 韓国&日本を舞台に、裏社会を操るエリート諜報員VS正義を追求する検事の心理戦と裏切りが加速する予測不能な追跡劇を映画級のスケールで描くノンストップ・チェイス・エンタテイメント。舞台は激動の1970年代の韓国と日本。裏社会を牛耳る男・ギテは富と権力に溺れ、闇の取引を巧みに操るエリート諜報員として暗躍していた。そんなギテの前に立ちはだかるのは不正を嗅ぎつけると犯人を執念深く追いつめる正義感に燃える検事ゴニョン。相反する二人の追跡劇の行方の結末とは?

ヒョンビン/チョン・ウソン/リリー・フランキー

Disney+(ディズニープラス)
  • [ADVERTISEMENT]

  • [ADVERTISEMENT]

動画配信サービス(VOD)ニュース クランクイン!の最新記事をチェック

  • [ADVERTISEMENT]

  • [ADVERTISEMENT]

動画配信サービス 一覧

Disney+(ディズニープラス)

(C)2023 Disney and its related entities

トップへ戻る