コラム

  • 10億円超えは当たり前!? 海外ドラマ女優は恐ろしいほど稼いでいた!

    海外ドラマ

     日本とは比べものにならないギャラが飛び交うことから、注目されることの多いハリウッドの金銭事情。ハリウッドでは、テレビドラマに出演するよりも映画に出演した方が“ギャラが高い”というのがもっぱらの評判だったが、ここにきて、その状況が大きく変化してきた。ドラマでも高額なギャラを稼ぎ出している俳優が多くなり、中でも、ドラマは映画に比べて女優のギャラが高額なケースが多いようだ。そこで、今回は1年間で10億円以上を稼いでいるドラマ女優を紹介していこう。

  • 芦田愛菜、鈴木福ら「18歳の成人」1期生を一挙紹介!

    エンタメ

     6月13日に改正民法が成立し、成人年齢が18歳になることが決まった。2022年4月に施行されるため、2004年生まれで現在中学2年生の13歳から14歳が「18歳になった瞬間に成人」となる。奇しくも2004年生まれには、幼いころからテレビ・映画を中心に活躍する子役が多い。今回は「18歳の成人」1期生となる2004年生まれを一挙紹介しよう。

  • 『蘭陵王』『宮廷女官 若曦』『酔麗花』女性たちを虜にするヒットの“共通点”とは?

    海外ドラマ

     『宮廷女官 若曦(ジャクギ)』のリウ・シーシー(劉詩詩)と『四大名捕 ~都に舞う侠の花~』のウィリアム・チャン(陳偉霆)が共演し、大ヒットとなった中国時代劇ドラマ『酔麗花 ~エターナル・ラブ~』。日本でもDVDが発売され、その“胸キュン”ストーリーが話題を呼んでいる。女性から圧倒的支持を集めた『蘭陵王』『宮廷女官 若曦』に通じるヒット要素が盛り込まれ、これまでにない壮大なスケールで“禁断の愛”を描いた本作の魅力をチェックしたい。

  • 実在する幽霊屋敷「ウィンチェスター・ミステリー・ハウス」の歴史と今

    映 画

     今月29日に日本公開される『ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷』は、実在する豪邸を舞台にしたホラー映画。撮影はオーストラリアに作られたセットで行われたが、本物の家は北カリフォルニアのサンノゼにある。映画のストーリーはフィクションながら、ヘレン・ミレンが演じるサラ・ウィンチェスターが、生前、永遠に建築工事を続けたこの奇妙な家には、呪われているという噂が昔からつきまとってきた。

  • 2018年上半期 ドラマを盛り上げた“ホラーな女”たち

    エンタメ

     2018年上半期のドラマは、特に“ホラーな女”が話題となった。『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)で主人公夫婦を引き裂く不倫相手を演じた松本まりか。『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』(フジテレビ系)で、目的のため邪魔者を軽やかに殺していく母を演じた山口紗弥加。そして、かつてない魔性の女っぷりが話題を呼んだ『あなたには帰る家がある』(TBS系)の木村多江だ。

  • ハリウッドでもアラフォー女優の人気が拡大中! 魅力的なドラマ女優たち

    海外ドラマ

     先日、最終回を迎えた『シグナル 長期未解決事件捜査班』の吉瀬美智子や、22日に最終回が放送される『あなたには帰る家がある』の中谷美紀など、日本のテレビドラマは引き続きアラフォー女優が人気を集めている。吉瀬は『シグナル』で長期未解決事件捜査を担当する刑事役、中谷は『あなたには帰る家がある』で浮気される妻役、ほかにも『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』で菜々緒と対立する人事部長を熱演した木村佳乃など、枚挙にいとまがない。様々な経験を経たからこそ醸し出る大人の魅力は、演技に深みをつけ、多くのファンを虜にしてやまない。ハリウッドも同様で、アラフォー女優が出演するドラマが注目を集め続けている。そこで今回は、ハリウッドで人気を博している彼女たちとその作品を紹介したい。

  • 爽やかな笑顔で世界中の女性ファンを虜に! 俳優クリス・パイン主演の隠れた名作

    映 画

     『スター・トレック』の主人公ジェームズ・T・カーク役や『ワンダーウーマン』のスティーブ・トレバー役で知られる、ハリウッドの名俳優クリス・パイン。彼の出演作には隠れた名作も多く、今日(6月20日)からDVDが発売となった実話を基にしたヒューマン・ドラマ『ピープル・ライク・アス』もその1つ。今回は、爽やかな笑顔とそのイケメンっぷりで世界中の女性から注目を集めているクリスの魅力に迫る。

  • 『モンテ・クリスト伯』で発揮 ディーン・フジオカの摩訶不思議な存在感

    エンタメ

     先日最終回を迎えたドラマ『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』(フジテレビ系)は、何とも不思議な作品だった。原作はアレクサンドル・デュマ・ペールの誰もが知る名作小説であり、日本でもこれまで舞台化、アニメ化されている。しかし、ディーン・フジオカ主演で連続ドラマ化の報に、“トンデモ展開のネタドラマ”になりそうな予感がしていた…。

  • <AKB48選抜総選挙>SKE48、5人が選抜入り 名古屋の“地熱”を見せつける

    エンタメ

      「AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙」開票イベントが16日に愛知・ナゴヤドームで行われた。SKE48の松井珠理奈が初の1位、須田亜香里の2位の史上初の“SKE48のワンツーフィニッシュ”が実現。地元・名古屋での開催が追い風となり、“結成10周年”のSKE48が存在感を発揮した。

  • 香取慎吾、『新しい別の窓』に見る“攻めの瞬発力”と“俯瞰の視点”

    エンタメ

     稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾によるAbemaTVのレギュラー番組『7.2 新しい別の窓』、通称“ななにー”第3回が6月4日に放送された。今回、向かい風を受けながら自由に羽ばたく“新しい地図”らしさを最も象徴していたのが、冒頭の約1時間。番組初のゲストなし、ほぼ3人だけでの長時間コーナー、そこには香取慎吾の“攻めの瞬発力”と“俯瞰の視点”が如実に表れていた。

  • 相次ぐ出演作…ニコラス・ケイジが今、忙しい“ワケ”

    映 画

     ニコラス・ケイジが、忙しい。今月、日本では『ダークサイド』(本日公開)と『マッド・ダディ』(6月23日公開)の2本が公開になるが、フィルモグラフィーによると、今年の彼の出演作は、すでに6本。昨年、一昨年はそれぞれ5本で、まさに働き通しである。だが、アメリカの観客は、その事実にほとんど気づいていない。業界人ですら「そんなのあった?」と言うような作品ばかりだからだ。中には、配給がつかず、アメリカでは劇場公開されずに終わったものも多い。

  • 手越、村上、涼真参戦『FIFAワールドカップ』各局中継シフトをチェック

    エンタメ

     いよいよ今夜開幕する、4年に1度の世界最大のスポーツイベント『2018FIFAワールドカップ』ロシア大会。監督交代や親善試合連敗と不安視された日本代表も、12日の強化試合最終戦でパラグアイに勝利し、本大会に期待を繋いだ。そんなサムライブルーの雄姿を全力で届けるべく、テレビ局も万全のシフトで本番を迎える。オンエアの前に、各局渾身の中継シフトをチェックしよう。

  • King&Prince、“vs”から“&”になって上昇気流を掴んだ6人の魅力

    エンタメ

     ジャニーズ事務所がこの春送り出した新星6人組ユニット・King&Prince。5月23日、メンバーの平野紫耀が出演するドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系/毎週火曜22時放送)の主題歌『シンデレラガール』でCDデビューし、1位を獲得したグループだ。表紙を飾った「anan」が、同誌の長い歴史の中で2度しかない重版となるなど、今一番勢いのある彼らを紹介しよう。

  • 志尊淳、胸キュンから怪演まで…この6年の進化と真価

    エンタメ

     放送中の連続テレビ小説『半分、青い。』をはじめ、『女子的生活』(ともにNHK)、『トドメの接吻』(日本テレビ系)など、2018年上半期はLGBTに関わる役が多かった志尊淳。だが、今月15日公開の『劇場版ドルメンX』、今秋の『走れ!T校バスケット部』ではそれらの役とは全く違った表情を見せている。彼がさまざまな作品に引っ張りだこな理由を探る。

  • 二階堂ふみ、『西郷どん』好演の裏に沖縄での原体験と役に没入する姿勢

    エンタメ

     NHK大河ドラマ『西郷どん』(NHK/毎週日曜20時ほか)で、奄美に生きる女性・とぅま(後に愛加那に改名)を好演した二階堂ふみ。彼女について、西郷吉之助役の鈴木亮平は「感性の化け物」さらには「底の見えない人」と評している(NHK『あさイチ』5月25日)。尽きぬ魅力はどこからきているのか。知られざる原点と進化に迫った。

  • イケメンでオシャレ! 監督までこなすマルチ俳優マシュー・グレイ・ギュブラーが熱い

    海外ドラマ

     2016年6月、成田空港につめかけたおよそ150人のファンの黄色い声の先にいたのが大ヒットドラマ『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』Dr.スペンサー・リード役で知られるマシュー・グレイ・ギュブラーだ。FBIの最強プロファイラーが集う“BAU(行動分析課)”のメンバーが凶悪犯罪に挑む同作の新シーズンが始まる度に、日本でもマシューの熱狂的なファンは増え続け、日本の女性から愛されるドラマ俳優の一人となった。今回は、そんな女性ファンの心を掴んで離さない、今最も熱い“マルチ”俳優マシュー・グレイ・ギュブラーの魅力を紹介したい。

  • 『宮廷女官 若曦』のリウ・シーシー、新ドラマで見せた熱いキスシーンに夫が嫉妬?

    海外ドラマ

     韓国ドラマ『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』と同じ原作小説を基に作られた中国ドラマ『宮廷女官 若曦(ジャクギ)』のヒロインを演じ、日本でも人気を集めるリウ・シーシー(劉詩詩)が主演の新作ドラマ『酔麗花~エターナル・ラブ~』がいよいよ日本でDVDリリースされる。シーシーは“中国4大女優”に必ず名前が挙がるトップ女優で、今年4月には夫ニッキー・ウー(呉奇隆)と京都にお忍び旅行する姿がパパラッチされるなど、新婚生活も世間の大きな関心を呼んでいる。本作では、情熱的なラブロマンスを演じたシーシーだが、夫婦は相変わらずラブラブ。今回は彼女たちの仲の良さがうかがえるエピソードを紹介しよう。

  • アンジャッシュ児嶋、役者で重宝される理由 『おっさんずラブ』も出演 

    エンタメ

     『おっさんずラブ』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)で、田中圭演じる主人公・春田創一の幼なじみで、ちず(内田理央)の兄、「居酒屋わんだほう」を営む荒井鉄平を演じているアンジャッシュ・児嶋一哉。笑いあり涙ありの濃厚かつハイテンションな王道ラブストーリーの中で、児嶋の登場シーンは、春田が愚痴をこぼしたり、泣き言を言ったり、相談したりできる癒やしの場所となっている。

  • 中国時代劇“F4”の超絶イケメン!『酔麗花』主演のウィリアム・チャンに注目

    海外ドラマ

     中国で“時代劇F4”と呼ばれ、人気スターランキングで上位常連となっている俳優ウィリアム・チャン(陳偉霆)が、人気女優リウ・シーシー(劉詩詩)の相手役を務めた新作ドラマ『酔麗花~エターナル・ラブ~』。本作の日本上陸で、今、日本でもウィリアム・チャンの注目度が高まっている。そこで、今回は、中国国内のみならず、アジアで人気を集めるウィリアム・チャンの魅力に迫りたい。

  • 『ブラックペアン』二宮和也演じる、渡海先生の“暴言”語録

    エンタメ

     嵐の二宮和也が主演を務めるドラマ『ブラックペアン』(TBS系/毎週日曜21時)。大学病院に渦巻くドス黒い人間関係やリアリティ溢れる手術シーンなど、見どころ満載の本作で、大きな反響を集めているのが、二宮演じる天才的な手術の腕を持つ外科医・渡海征司郎が吐く数々の“暴言”だ。今回は、渡海の“暴言”の中から、特に印象深かったセリフを紹介しよう。

  • 『モンテ・クリスト伯』『やけ弁』 岸井ゆきの、“天性の女優”の魅力

    エンタメ

     『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』(フジテレビ系/毎週木曜22時)が、中盤にかけてじわじわと緩やかに評価を上げてきている。その理由の一つに、高杉真宙、葉山奨之、尾上寛之など、途中から重要ポジションとして登場してきた若手俳優たちの存在感があると思う。若手に演技派をそろえたことで、作品にグンと厚みが加わった印象がある。岸井ゆきのも、その信頼感の一角を担っている一人だ。

  • オスカー俳優&女優がこぞってドラマに出演! 激増するその理由とは?

    海外ドラマ

     日本では、人気の高い俳優&女優は垣根なくドラマにも映画にも出演する。日本人としては、それが当たり前のように感じるが、実はハリウッドでは当たり前ではなかった。ハリウッドでは映画の方がドラマよりも格式が高いとされ、アカデミー賞をとったような高名な俳優がドラマに出演するのは、非常に珍しいことだった。しかし、近年、その傾向が崩れてきている。ハリウッドのスター俳優&女優たちがドラマに積極的に出演するようになったのだ。その理由とはどこにあるのだろうか。

  • “渋イケ”顔のおやじがハリウッドでも大人気! 今、注目の40代俳優とは?

    映 画

     浅野忠信や西島秀俊、大森南朋など、“渋いのにイケメン”な俳優たちが今、注目されている。浅野は、『パンク侍、斬られて候』『累‐かさね‐』など出演映画の公開が控え、西島も『散り椿』『オズランド』と出演映画が目白押しだ。女子レスリングの吉田沙保里と夫婦役で出演している「R-1」のCMでおなじみの大森も、本年度はすでに3本の映画出演が決まっている。この3人の共通点は40代だからこそ出せる大人の色気と落ち着いた雰囲気。そんな“大人の魅力”に人気が集まっているのだ。実は、この40代人気は、ハリウッドにも共通している。そこで、今回は、ハリウッドで今、人気を博している40代俳優を紹介したい。

  • 英ヘンリー王子の結婚式は兄を超える? 豪華すぎるセレブウエディング

    セレブ&ゴシップ

     今年一番の注目を集めているロイヤルウェディングが、5月19日に迫っている。イギリスのヘンリー王子と、海外ドラマ『SUITS/スーツ』の元女優メーガン・マークルの人生の晴れ舞台だ。2017年11月の婚約発表後、二人の婚礼の日取りが決まると、毎日のように新情報が飛び交ってきたが、ヘンリー王子の結婚式の費用は、兄ウィリアム王子とキャサリン妃のそれを上回る可能性があるという。

  • 元子役といえば“お騒がせ”の時代は終了?今の子役出身者が進む道とは

    セレブ&ゴシップ

     子役からキャリアをスタートさせ、大人になっても俳優として活躍しているハリウッドスターは多い。だが、一昔前の子役は、若くして成功した結果、ドラッグとアルコールなどに手を出し、そのままゴシップスタートしてマスコミを賑わすか、正直、消えていく人が大半だった。しかし、最近の子役出身者はちょっと違う。どこがどう違うのだろうか。

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