インタビュー

  • 『ペンギン・ハイウェイ』で初主演、北香那の“ごっこ遊び”が花開く

    映 画

     ドラマ『バイプレイヤーズ』(テレビ東京系)のジャスミン役で、「この子は誰!?」と注目した人も多いのではないだろうか。女優・北香那が今年の夏、森見登美彦の同名小説をアニメ化した『ペンギン・ハイウェイ』で初声優&主演に挑んだ。

  • 『クリミナル・マインド』マシュー×森久保 初対談(後編)「マシューに会いにアメリカへ」

    海外ドラマ

     FBIの最強プロファイラー・チームが凶悪事件に挑む犯罪捜査サスペンスドラマ『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』。2005年に放送が開始され、全米ではこの秋からなんとシーズン14に突入!超ロングヒットとなっている。クランクイン!では、本作の人気キャラクターのリード役を第1話から演じ続けているマシュー・グレイ・ギュブラーの来日を記念し、リードの吹替えを担当する森久保祥太郎との対談を独占取材!2年振りに再会した“日米リード役”の二人の楽しい対談の様子を前後編でお届けする。

  • 『クリミナル・マインド』マシュー×森久保 初対談(前編)“日米リード役”が意気投合

    海外ドラマ

     FBIの最強プロファイラー・チームが凶悪事件に挑む犯罪捜査サスペンスドラマ『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』。2005年に放送が開始され、全米ではこの秋からなんとシーズン14に突入!超ロングヒットとなっている。クランクイン!では、本作の人気キャラクターのリード役を第1話から演じ続けているマシュー・グレイ・ギュブラーの来日を記念し、リードの吹替えを担当する森久保祥太郎との対談を独占取材!2年振りに再会した“日米リード役”の二人の楽しい対談の様子を前後編でお届けする。

  • 笑福亭鶴瓶『西郷どん』悪役・岩倉具視は「“よー似ているな”って言われる」

    エンタメ

     落語家としてだけではなく、俳優としても数々の映画やドラマに出演し、高い評価を受けている笑福亭鶴瓶。現在放送中の大河ドラマ『西郷どん』では、幕末の混乱期、公家という立場ながら大きく時代に関与した岩倉具視を演じている。撮影前は「500円札になった人」くらいの知識で臨んだというが、いまは「どんどん面白くなってきた」と目を細めた鶴瓶が、岩倉の魅力や、鈴木亮平や瑛太との共演について語った。

  • 阿部寛、8年続いた『新参者』シリーズに感謝「俳優人生の支えだった」

    映 画

     東野圭吾の人気ミステリー小説を実写化した『新参者』シリーズの完結編となる映画『祈りの幕が下りる時』。劇場を涙で濡らしたあの感動作が早くもブルーレイ&DVD化され(発売中)、主人公の刑事・加賀恭一郎役を務め上げた俳優の阿部寛が、改めて本作、そして8年続いたシリーズを振り返った。

  • 『恋のツキ』徳永えり、「濡れ場は必要不可欠」と語る胸中とは

    エンタメ

     女優の徳永えりが、『恋のツキ』で連続ドラマ初主演を務め、これまでの清楚なイメージに相反する大胆な濡れ場を見せている。主演という立ち位置について「こんなにも違うんだなと、すごく勉強になることばかりです」と語る彼女に、地上波作品とは思えないほど挑戦的な芝居に挑んだ背景や、女優としてのスタンスについて話を聞いた。

  • 福山潤、小松未可子ら“DCチーム”集結 クロスオーバーは「お祭り気分が最高潮になる」

    海外ドラマ

     大人気DCドラマ4作品、『THE FLASH/フラッシュ』『ARROW/アロー』『SUPERGIRL/スーパーガール』『レジェンド・オブ・トゥモロー』のクロスオーバー作品『インベージョン!最強ヒーロー外伝』の大ヒットを受け、第2弾『クライシス・オン・アースX 最強ヒーロー外伝』が8月8日にDVDリリース。それぞれの作品で吹替えを務める声優の福山潤、日野聡、小松未可子、江川央生に作品の魅力について話を聞いた。

  • 宮野真守&土田大、現場で築いた熱い“男の絆” お互いに「触発される」

    海外ドラマ

      秘密組織のエージェント=マクガイバーを主人公とした海外ドラマ『MACGYVER/マクガイバー シーズン2』の独占日本初放送が決定。シーズン2では、頭脳プレイやアクションとともに、マクガイバーと相棒ジャックのコンビネーションもパワーアップ。日本語吹替え版声優を続投する宮野真守と土田大を直撃すると、お互いに「全力で向かってくることに触発される!」と語るなど、熱い“男の絆”がエンジンとなっていることを明かした。

  • ゆにばーす・はら、“詐欺メイク”生みの親が狙う『M‐1』優勝の頂

    エンタメ

     “詐欺メイク”で知られる漫才師、ゆにばーす・はらが、8日に初のメイク本『欠点の数ほど美人になれる! ゆにばーすはらの#詐欺メイク』(世界文化社)を出版した。今回ははらに、激盛りメイク誕生のきっかけ、年末に控える『M‐1グランプリ』に懸ける思いなどを聞いた。

  • 黒木華、前妻への嫉妬にも向き合う『西郷どん』の妻は「強い女性」

    エンタメ

     大河ドラマ『西郷どん』で、主人公・西郷吉之助(のちの隆盛)の3人目の妻・岩山糸を演じる女優・黒木華。物語序盤の糸は、吉之助に好意を抱きながらも、他家に嫁いでいったが、現在放送中の「革命編」では紆余曲折を経て、念願の伴侶となる。“男の戦い”がクローズアップされがちな幕末、稀代の革命家と共に時を過ごした女性に黒木はどんな思いを重ねたのだろうか――。

  • 山下大輝&三宅健太、劇場版『ヒロアカ』は「最高です!それに尽きます」

    アニメ・コミック

     「週刊少年ジャンプ」連載の堀越耕平による人気コミックを原作にしたテレビアニメの初の劇場版、『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄(ヒーロー)~』が公開に。総人口の8割が超常能力を持っている世界を舞台に、ヒーローを多く輩出する名門校に入学した少年の成長を描く本作では、アニメ版第2期と第3期の間の<空白の夏>を活写する。主人公・緑谷出久役の山下大輝、オールマイト役の三宅健太がそろって、「最高です! それに尽きます!」と語る劇場版について語る。

  • 村瀬歩&林勇、『ムヒョロジ』バディに自信 ファンの期待に寄り添う

    アニメ・コミック

     「週刊少年ジャンプ」での連載終了から10年の時を経て、TVアニメ化をする人気コミック『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所』。待ちに待ったTVアニメ化ということもあり、キャラクターを演じる声優にも大きな注目が集まった。そんな期待を一身に背負うのが天才魔法律家・六氷透(ムヒョ)を演じる村瀬歩と、泣き虫助手・草野次郎(ロージー)を演じる林勇。役中さながら“いじられキャラ”を発揮する先輩・林とそれを嬉々としてイジりまくる村瀬という息の合った2人に、本作の魅力やアフレコ秘話を聞いた。

  • 「X‐MENこそTVドラマ向き」アメコミ評論家・杉山すぴ豊が『ギフテッド』の魅力を分析

    海外ドラマ

     『X‐MEN』の世界観を踏襲しながら、新たな物語を展開するテレビドラマシリーズ『ギフテッド 新世代X‐MEN誕生』が、いよいよ8月3日よりDVD発売&レンタル開始される。本国アメリカでは一大旋風を巻き起こし、早くもシーズン2の製作が決定。視聴者を熱狂させるその魅力とはいったい何なのか?アメコミ映画に精通する評論家の杉山すぴ豊氏が、豊富な知識と独自の視点で本作を分析した。

  • ヘンリー・カヴィル、トム・クルーズ率いる『M:I』チームは「世界最高峰の映画学校」

    映 画

     映画『ジャスティス・リーグ』などのスーパーマン役でおなじみのヘンリー・カヴィルが、『ミッション:インポッシブル』シリーズの最新作『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』に初参戦。トム・クルーズ扮するイーサン・ハントと対局をなすCIAの敏腕エージェント、ウォーカーをワイルドに熱演し、新境地を拓いた。「毎日が世界最高峰の映画学校に通っているようだった」と同作の撮影を振り返ったヘンリー、躍動するトムの背中から学んだその生きざまとは?

  • 全米記録的ヒット! ブラッド・バード監督が証明したアニメ映画の底力

    映 画

     スーパーパワーを持った超人一家の活躍を描くディズニー/ピクサーのアニメーション映画最新作『インクレディブル・ファミリー』が本日よりいよいよ日本公開される。前作『Mr.インクレディブル』から14年、ジャパンプレミアのために来日したブラッド・バード監督がインタビューに応じ、全米で記録的な大ヒットを続ける本作の見どころや、全編を通してにじみ出る家族への思い、さらにはアニメ映画の地位向上についても言及した。

  • 『M:I』マッカリー監督、トム・クルーズと共に“不遇の時代”を乗り越えた過去を明かす

    映 画

     トム・クルーズが主演を務める『ミッション:インポッシブル』シリーズ最新作『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』で、前作に続きメガホンを取ったクリストファー・マッカリー監督。12年前、映画を作る機会を失くし引退を考えていた彼は、同じくスランプをささやかれていたトムと出会い意気投合、そのときを境に運命が激変したと述懐する。お互いを励まし合いながら“不遇の時代”を乗り越えた二人の間に芽生えた固い絆とは?マッカリー監督本人が思い出をかみしめながら粛々と語った。

  • 武田玲奈&飯豊まりえ、2度目のダブル主演はアドリブの相性も抜群

    エンタメ

     同じ年齢で、共に女優、モデルとして活躍する飯豊まりえと武田玲奈が、初の連ドラダブル主演を務めた青春船舶コメディの続編『マジで航海してます。~Second Season~』で再び共演する。前作では女性航海士を目指す大学生だった真鈴(飯豊)と燕(武田)が、今作では外航船員になり、社会という大海原へ出て奮闘していく姿が描かれる。20代に突入し、女優として確実にステップアップしている飯豊と武田。注目の若手女優としてブレイクする二人に、今の思いを聞いた。

  • 『ゾンビーズ』ヒロイン、メグ・ドネリーは日本が大好き! 夢を叶える秘訣を告白

    エンタメ

     ディズニー・チャンネルが贈る青春ミュージカル『ゾンビーズ』でヒロイン・アディソンを演じたメグ・ドネリー。同作の大ヒットを受けて世界中で人気急上昇中の彼女だが、なんと「日本語を勉強しているの!」という親日家。このほど待望の初来日を果たしたメグを直撃すると、キュートすぎる素顔、そして“今の夢”も明らかになった。

  • 佐野勇斗「カッコいい役は難しい!」 事務所の先輩・山崎賢人を尊敬

    映 画

     ボーカルダンスユニットM!LKのメンバー・佐野勇斗が、俳優としても大躍進中だ。2018年は、5本の映画に出演。南波あつこによる人気少女コミックを実写化する『青夏 きみに恋した30日』では、映画初主演を果たした。演じた吟蔵は外見はもちろん中身もイケメンの男子だが、佐野は「カッコいい役は難しい!」と苦笑い。20歳の素顔とこれからの野望に迫る。

  • 渡辺麻友、脱“アイドルまゆゆ”へ AKB卒業後の複雑な思いを吐露

    エンタメ

     AKB48卒業後、8月4日より放送の『いつかこの雨がやむ日まで』(東海テレビ・フジテレビ系)で初の連続ドラマ主演を果たす渡辺麻友。彼女が演じるのは、ある殺人事件の加害者の妹として、過酷な人生を歩む女性・ひかりだ。劇中、かなりハードなシーンもあり「“アイドルまゆゆ”のイメージとは違うかもしれません」と語る渡辺に、パブリックイメージについて率直な思いを聞いた。

  • 小栗旬、自分なりの“龍馬”にこだわり 大河主演は「いつかやれたら…」

    エンタメ

     大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合/毎週日曜20時)で、坂本龍馬を演じる小栗旬。出演者発表会見では「冒険家のような坂本龍馬を作りたい」と語っていた小栗が、改めて「自分が行ったことのないところを全部見たいという人」と龍馬という人物を分析。さらに、公私ともに親交の深い、鈴木亮平との共演についての思いを語った。

  • 窪田正孝、女性に「おごられたくない」理由は“見栄”と“憧れ”

    エンタメ

     土曜ナイトドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)で座長を務める窪田正孝が今回演じるのは、“ヒモ男”の翔ちゃん。「楽に生きたい」をモットーに、働かないことに全力を尽くす最低の男だが、彼の更生を願う同棲中の恋人・ゆり子(川口春奈)へのまっすぐな愛情が魅力的でもある。そんな翔ちゃんを愛らしいキャラクターに昇華させる窪田に、“お金”“共同生活”“主演”に対する価値観を聞いた。

  • 馬場ふみか、プロデューサーに直談判「もっとお芝居をしたいんです」

    映 画

     グラビアを行うモデル“モグラ女子”の代表格として人気を誇り、最近は女優としての活動も目覚ましい馬場ふみか。人気シリーズ『コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐』に、3rd seasonからフライトナースの雪村双葉役として参加し、『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』にも出演。劇場版では雪村の母親が運び込まれるエピソードが登場するなど、ドラマ面でも重要なパートを担っている。「最初は、自分が愛しているシリーズだからこそ、その世界を壊していけないという気持ちが強くて、不安でした」と明かす馬場に思いを聞いた。

  • 入野自由、『深夜!天才バカボン』は「深夜だからこそが詰まってる」

    アニメ・コミック

     X JAPAN・YOSHIKIの登場(声は声優・三木眞一郎)に始まり、人気声優・野沢雅子と福山潤が“自身の役”で出演し、手塚治虫原作の“ブラックジャック”の登場と第1話の放送から飛ばしに飛ばしまくったTVアニメ『深夜!天才バカボン』。本作について、「キャスティングはよくわからないですが(笑)ゲストがすごい豪華」と語ったのはバカボン役の入野自由。第1話を見る限り、今後も話題に事欠かないだろう『深夜!天才バカボン』の魅力や共演者について入野に話を聞いた。

  • 吉岡秀隆、よくしゃべる金田一耕助役で「僕も頭をかくクセがつきました」

    エンタメ

     吉岡秀隆が名探偵・金田一耕助に初めて挑む話題作『悪魔が来りて笛を吹く』(NHK‐BSプレミアム/7月28日21時)。演出を手がけたのは『探偵はBARにいる』シリーズなどで知られ、吉岡とも2017年の『新春スペシャルドラマ 富士ファミリー』でタッグを組んだことのある吉田照幸だ。現代に蘇る“金田一耕助”、その作品・キャラクターの魅力と、現場での奮闘について2人に語ってもらった。

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