クランクイン!

  • クラインイン!トレンド

インタビュー

  • (左から)和田聰宏、稲葉友

    稲葉友&和田聰宏『ゴールデンカムイ』に新規参戦「お芝居でしか認めてもらえない」

    映画

     原作およびアニメ版の絶大な人気による実写化への懸念を、見事跳ねのけ大成功へと導いた山崎賢人(「崎」は「たつさき」が正式表記)主演の実写版『ゴールデンカムイ』シリーズ。映画第1弾&連続ドラマに続く映画第2弾『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』では、さらに魅力的なキャラクターが加わった。しかし原作ファンの熱さは、プレッシャーにもなる。そこに立ち向かったのは、宇佐美時重役の稲葉友と門倉利運役の和田聰宏。ビジュアル披露に「負けた」と思った(?)という初対面の印象から、“外側も内側も最高だった”という網走監獄セットでの撮影エピソードまでを2人が語った。

    ゴールデンカムイ 網...

    稲葉友

    和田聰宏

    ゴールデンカムイ


  • (左から)土居志央梨、戸塚純貴

    『虎に翼』“よね”土居志央梨&“轟”戸塚純貴、スピンオフドラマで再タッグ! 「ここを描くんだ」と驚き

    エンタメ

     2024年前期の連続テレビ小説『虎に翼』で、伊藤沙莉演じる主人公・猪爪寅子と共に激動の時代を生き、視聴者から熱い支持を集めた山田よねと轟太一。本編では語られなかった二人の法律事務所設立の裏側を描くスピンオフドラマ『山田轟法律事務所』が誕生した。よね役の土居志央梨と轟役の戸塚純貴が、空白の時を埋める物語への思いや、役への深い愛着、そして撮影秘話を語った。

    山田轟法律事務所

    虎に翼

    土居志央梨

    戸塚純貴


  • ドラマ『路地裏ホテル』に出演する櫻坂46三期生(前列左から)中嶋優月、小島凪紗、谷口愛季、的野美青、山下瞳月(後列左から)村山美羽、遠藤理子、石森璃花、村井優、小田倉麗奈、向井純葉

    櫻坂46三期生『路地裏ホテル』 撮影中に“プチげんか”勃発 “滑舌”に苦戦したメンバーも

    エンタメ

     櫻坂46三期生が出演するドラマ『路地裏ホテル』が映像配信サービスLemino(レミノ)で配信中だ。三期生11名全員が出演する青春ファンタジードラマとなっている。今回、三期生メンバーの石森璃花、遠藤理子、小田倉麗奈、小島凪紗、谷口愛季、中嶋優月、的野美青、向井純葉、村井優、村山美羽、山下瞳月に、本作の見どころや撮影中の印象的な出来事を語ってもらった。

    櫻坂46インタビュー

    櫻坂46

    インタビュー

    ドラマ


  • 映画『鬼の花嫁』より

    永瀬廉、映画で初の本格ラブストーリー挑戦 吉川愛と“運命の恋”演じ「二人で頑張れた」

    映画

     シリーズ累計発行部数650万部突破の同名作を実写映画化した『鬼の花嫁』が、3月27日より公開される。人間とあやかしが共存する世界を舞台に、あやかしの頂点に立つ“鬼”の一族の次期当主・鬼龍院玲夜と、運命で選ばれた人間の花嫁・東雲柚子のラブストーリーを、ドラマ『40までにしたい10のこと』や映画『九龍ジェネリックロマンス』の池田千尋監督が丁寧に描く。優れた容姿と能力を持つ玲夜には、「役にぴったり」と話題のKing & Prince・永瀬廉が抜てき。映画で本格的なラブストーリーに初挑戦する。一方、家族に虐げられ絶望の淵にいた柚子を吉川愛が演じ、悲しみの中にいても揺るぎない芯を持つ“令和のニューヒロイン”像を繊細に体現した。溺愛度MAXの“運命の恋”で初共演を果たした2人に、インタビューを実施。初対面の印象から役作りの裏側、互いの魅力まで、たっぷりと語ってもらった。

    鬼の花嫁

    吉川愛

    King & Prince

    永瀬廉


  • (左から)アリアナ・グランデ、ジョン・M・チュウ、シンシア・エリヴォ 映画『ウィキッド 永遠の約束』メイキング写真

    『ウィキッド』監督が泣いて確信 「For Good」の演出をシンプルにした理由

    映画

     互いを思いながらも正反対の道を歩むことになった“悪い魔女”エルファバと“善い魔女”グリンダのまぶしくて切ない物語の結末を描く映画『ウィキッド 永遠の約束』。6日に公開されると、初週末3日間の動員数&興行収入ともに前作を上回る大ヒットスタートを切り、さらに2026年に公開された洋画作品としてもナンバーワンのオープニング成績を残した。今回クランクイン!は、本作の監督を務めたジョン・M・チュウにオンラインインタビューを実施。「いきなり泣ける」と話題の冒頭シーンの演出や、大切な楽曲「For Good」歌唱シーンをシンプルな演出に決めた理由などを聞いた。

    ウィキッド 永遠の約...

    ジョン・M・チュウ

    映画

    インタビュー


  • 小林聡美

    小林聡美が思う家族や友人との心地よい形「距離感を持ちながら味方でいてくれる」

    エンタメ

     昭和の名作ドラマとして今なおテレビ史にその名を残す『岸辺のアルバム』が初めて舞台化される。名女優・八千草薫が演じ、家族を第一に支え続ける日々の中ふとしたことから謎めいた男と関係を深めていく主婦・則子役に挑むのは小林聡美だ。同じく名作ドラマを舞台化した『阿修羅のごとく』でタッグを組んだ、倉持裕(脚色)&木野花(演出)と再びの顔合わせで名作を令和によみがえらせる小林に、本作への思い、家族観などを語ってもらった。

    小林聡美

    舞台

    インタビュー

    ローチケ演劇宣言!


  • (左から)タズ・スカイラー、エミリー・ラッド、ジェイコブ・ロメロ

    実写『ワンピ』巨大セットはすぐ撤去 サンジ&ナミ&ウソップ俳優が明かす“驚きの撮影裏”

    海外ドラマ

     ついに“麦わらの一味”が、常識を超えた海“偉大なる航路(グランドライン)”へ出航した。南アフリカのケープタウンで、2024年7月に撮影が始まり、翌年2月に撮影終了が正式発表されたNetflixシリーズ実写版『ONE PIECE』シーズン2。原作者の尾田栄一郎も撮影現場に足を踏み入れ、直筆のメッセージで「この人達で大正解だった〜〜〜!!!」と実際に会ったキャストたちを絶賛していた。そして今回クランクイン!は、サンジ役のタズ・スカイラー、ナミ役のエミリー・ラッド、ウソップ役のジェイコブ・ロメロの三人にインタビューを実施。南アフリカならではの過酷さも感じたという撮影の裏側を聞いた。

    エミリー・ラッド

    ジェイコブ・ロメロ

    タズ・スカイラー

    ONE PIECE


  • (左から)山崎賢人、柳俊太郎

    山崎賢人&柳俊太郎、重ねた共演で培った信頼関係 「賢人だからこそ遠慮せずに思い切ってできた」

    映画

     野田サトルによる大人気漫画を2024年に実写化した映画『ゴールデンカムイ』は、観客動員数200万人を超える大ヒットを記録。映画の続編として同年放送された『連続ドラマW ゴールデンカムイ -北海道刺青囚人争奪編-』も大きな話題を呼んだ。そして、シリーズ史上最大の闘いが描かれる『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』が3月13日より全国公開。クランクイン!では、主人公・杉元佐一を演じた山崎賢人と、杉元に強い復讐心を燃やす二階堂を演じた柳俊太郎にインタビューを実施。プライベートでも交流があるという二人に、実写『ゴールデンカムイ』への思いや、お互いの印象について語ってもらった。

    ゴールデンカムイ 網...

    山崎賢人

    栁俊太郎

    ゴールデンカムイ


  • 梶原叶渚

    梶原叶渚16歳、芸能デビューから約2年 女優・モデルとして歩む現在地と“等身大の思い” ファンの声が支えに

    エンタメ

     現役高校生ながら女優・モデルとして活躍の幅を広げている梶原叶渚。2024年5月に芸能デビューすると、同年8月には事務所への所属を発表、2025年には「Seventeen」専属モデルに就任。ここ2年で環境が大きく変わり、表現の世界と本格的に向き合うようになった。今回のインタビューで明かしてくれたのは、そうした変化の渦中で感じてきた不安や戸惑い、そして少しずつ芽生えてきた手応え。ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』でGP帯連続ドラマの“初レギュラー出演”という大きな節目を迎えた今、彼女自身が見つめている現在地とは――。その等身大の思いに迫る。

    パンチドランク・ウー...

    梶原叶渚

    テレビ・CM

    ドラマ


  • 佐久間宣行

    佐久間宣行Pが“伸びる若手”に感じ取るニオイ「癖みたいなものがちゃんとある」

    エンタメ

     水曜深夜3時にラジオをつけると、おじさんの豪快な笑い声が響くようになって、今年4月で早8年。テレビプロデューサー・佐久間宣行は、『オールナイトニッポン0(ZERO)』(ニッポン放送/以下『ANN0』)の最年長パーソナリティとして、そのクリエイティブな日常と、過剰ともいえるエンタメ愛を発信し続ける。この度『佐久間宣行のANN0』第4弾となる番組本『50歳ラジオパーソナリティ佐久間の深夜3時のエンタメ過剰摂取‐佐久間宣行のオールナイトニッポン0(Zero)2023‐2025‐』が発売。ラジオパーソナリティとしての佐久間の変化、そしてエンタメへの思いをたっぷり聞いた。

    佐久間宣行

    書籍

    インタビュー


  • 丸山隆平

    丸山隆平「やっぱりグループっていいな」 ソロ俳優業充実の今、改めて感じる思い

    エンタメ

     SUPER EIGHTとしての活動はもちろん、近年は映画、舞台など俳優業にも積極的にチャレンジする丸山隆平。この春、旧知の仲だという山田佳奈が長年の思いを叶えて人気韓国映画を舞台化する『oasis』で主演を務める。「お芝居は痛みや喜び、いろんな感情を共有できる場所」と語る丸山に、作品に込める思いや、俳優業の醍醐味などを聞いた。

    丸山隆平

    SUPER EIGHT(旧関ジ...

    舞台

    インタビュー


  • イ・ビョンホン

    「今は文化革命の時期」イ・ビョンホンが憂う劇場の危機と、それでも信じる映画の力

    映画

     映画『MASTER/マスター』以来9年ぶりの来日を果たした韓国映画界の至宝イ・ビョンホンが、巨匠パク・チャヌクと25年の時を経て放つ『しあわせな選択』が公開を迎える。本作は、再就職のためにライバルとなる3人の候補者を排除しようと企む男・マンスの狂気を描いたサスペンスだ。ブラックユーモアと深遠な寓意が交錯するこの野心作で、ビョンホンはいかにして常軌を逸した精神と向き合い、その魂を削り出したのか――。また昨今の映画を取り巻く環境のなか、自身が感じている思いを語った。(※インタビューの中で、本編の内容に触れています。ご了承の上、お読みください。)

    イ・ビョンホン

    パク・チャヌク

    映画

    インタビュー


  • ブレンダン・フレイザー

    ブレンダン・フレイザーが語る“レンタル家族”の意義とジレンマーーオスカー後初作品で感じた映画が持つ「癒しの力」

    映画

     映画『レンタル・ファミリー』が全国公開中。日本に来て数年、落ちぶれた外国人俳優のフィリップはひょんなことから“レンタルファミリー”の仕事に出会う。そんなフィリップを演じるのは、ダーレン・アロノフスキー監督の『ザ・ホエール』(2022)でアカデミー賞主演男優賞を受賞したことが記憶に新しい、ブレンダン・フレイザー。そんな彼に今回クランクイン!が単独インタビュー。映画のテーマである“孤独”や、演技における“嘘と本当”や曖昧(あいまい)な道徳性、本作で見いだされた12歳のゴーマン シャノン 眞陽との共演について語ってもらった。

    レンタル・ファミリー

    ブレンダン・フレイザ...

    柄本明

    映画


  • 高畑充希

    高畑充希「稼働は10年前の半分に」 芸歴20年でたどり着いた“無理のない働き方”

    映画

     世界中を感動と興奮で包み込み、日本でも累計興行収入35億円突破の大ヒットを記録した映画『ウィキッド ふたりの魔女』の続きを描く『ウィキッド 永遠の約束』が公開を迎えた。シズ大学で出会い、正反対の性格ながらも固い友情を築いたエルファバ(シンシア・エリヴォ)とグリンダ(アリアナ・グランデ)。しかし、動物迫害の黒幕が“偉大なるオズの魔法使い”(ジェフ・ゴールドブラム)とマダム・モリブル(ミシェル・ヨー)だと知ったエルファバは、「誰にも止められない」と大空へ飛び上がり、言葉を奪われた動物たちの自由のために闘うことを決意する。一方、グリンダはオズの国に残り、希望の象徴として名声と人気の恩恵を満喫する日々を送ることに。本作は、別々の道を選んだかつて親友だった二人に待ち受ける運命を、前作を越えるスケールで描く。前作に引き続きエルファバ役の吹替を務めたのは女優・高畑充希。昨年2月にテレビ番組で「ディファイング・グラヴィティ」を披露した際には「聴き入ってしまった」「泣きました」とSNSを中心に絶賛された高畑に今回クランクイン!がインタビューを行い、グリンダ役の吹替を務めた清水美依紗と一緒に収録した「フォー・グッド」などの楽曲の魅力や、20年を超えるキャリアの中で“重力に逆らった瞬間”などを聞いた。

    高畑充希

    ウィキッド 永遠の約...

    映画

    インタビュー


  • 佐久間大介

    Snow Man佐久間大介、ダンスに貫く自己肯定「自分が一番うまいと思って踊っています」

    映画

     ダンス大会での暗殺計画のため、年齢も性格もバラバラの殺し屋たちがダンスチームを結成する――そんな前代未聞の設定で描かれる映画『スペシャルズ』で、Snow Manの佐久間大介が初の映画単独主演を務める。原案・脚本を手がけたのは、これが3度目のタッグとなる内田英治監督だ。映像演技への興味の扉を開いた監督との出会いから、自身のアイデンティティとも言えるダンスとの向き合い方、そして座長として現場で大切にしたことまで。言葉をたどっていくと、そこに浮かび上がるのは、強い自己肯定と、仲間との調和を大切にする在り方だった。

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    映画


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