生田斗真、広瀬すずに“リアル伊藤先生”ぶりを絶賛され「やめなさい」と大照れ

広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー

広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー クランクイン!

広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー広瀬すず、『先生! 、、、好きになってもいいですか?』インタビュー

 『高校デビュー』『俺物語!!』の原作者でもある河原和音の人気コミックスを、生田斗真と広瀬すずの初共演で映画化した『先生! 、、、好きになってもいいですか?』が公開。『アオハライド』『青空エール』などを手掛けてきた三木孝浩が監督し、先生と生徒の切ない恋物語を誕生させた。

続きを読む »

 「シャレが通じない」と生徒たちから言われているが、実は生徒思いの世界史教師・伊藤(生田)に、ちょっぴり内気な響(広瀬)が恋をし、まっすぐな想いをぶつけてく本作。生田は広瀬と響が重なったと話す。

 「映画に対するまっすぐな想いというか、お芝居に対する素直な気持ちが、響が伊藤先生を思うまっすぐさにリンクしていました。すずちゃんの熱量や声に耳を傾けていれば、自然と伊藤先生になっていけました。感謝しています」と改めて広瀬に伝えると、広瀬も「こちらこそ、ありがとうございました」と応じる。ほほ笑み合うふたりから、いい関係が築けたことが伝わってくる。

 広瀬にとっても生田は伊藤先生そのものだった。「男らしさや大人の男性の余裕みたいなものが、伊藤先生そのものでした。自然と手を差し伸べてくれたり、気にかけてくれたり。そういったことを感じられる瞬間が本当に多くて、伊藤先生の本質を生田さんに感じました」。

 撮影では、雨のシーンでずぶ濡れになった広瀬の横に生田がすっと立ち、「風邪ひくなよ」と、広瀬の頭をポンと撫で、女性スタッフたちが「リアル伊藤先生だ!」と色めきだったこともあったという。

 そんなこともあったかなといった感じの生田に対し、「“風邪ひくなよ、ポン”です」と再現してみせた広瀬に、「やめなさい」と照れる生田。さらに広瀬が、「ナチュラルで。すごいなって。これまでいろんな女性たちをメロメロにしてきたんだろうなって」と続けると、「ふっはっは。やめなさい!」と笑いながら生田がツッコんでいた。

誕生日

もっとみる

PAGE TOP