浦井健治、インド・ミュージカル主演に「『ウルルン』で行っておいてよかった」

浦井健治 舞台『ボンベイドリームス』制作発表会にて

浦井健治 舞台『ボンベイドリームス』制作発表会にて クランクイン!

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 『オペラ座の怪人』『キャッツ』などで著名なミュージカル界の巨匠、アンドルー・ロイド・ウェバーがプロデュースを務めたマサラ・ミュージカル『ボンベイドリームス』日本版の制作発表会が16日都内で行われ、メインキャストがきらびやかな衣装に身をつつんで登壇。主演の浦井健治、ヒロイン役のすみれ、加藤和樹、川久保拓司、朝海ひかると、演出・訳詞の荻田浩一が出席した。

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 本作は映画『スラムドッグ$ミリオネア』でアカデミー賞楽曲賞に輝いたA.R.ラフマーンの楽曲に、アンドリューが惚れ込みプロデュースしたことから誕生。映画スターを夢見るスラム街出身の青年が目の当たりにする光と闇を、古典的なインドの楽曲だけでなく、ポップスやハードロックといった幅広い曲調の音楽で彩る。

 浦井は「『ウルルン滞在記』でインドに行っておいてよかった」と笑いを誘いながら「このメンバーならではの作品にしたい!」と快気炎。ほかのキャストたちも「顔、特にこの鼻で選ばれたのかな」(すみれ)「(顔の濃い自分に)ついに来たなと思いました」(加藤)とそれぞれ話し、女装姿で目を引いた川久保は「昨日、わき毛を剃りました」と告白して会場を沸かせた。

 また、歌手の平井堅がインド人に扮したPVについて話が及ぶと、浦井は「観ました。素晴らしいですね」と素直な感想。するとすみれが「名前が似てるね」と突如発言し、「浦井健治と平井堅…。そうだね」と苦笑いの浦井だったが、ライバルは平井堅?との質問には、「光栄ですけど、対戦は無理かな」とコメントしていた。

 会場ではダンスユニット・梅棒と、登壇したキャストたちで原田薫の振付によるダンスパフォーマンスも行われた。マサラ・ミュージカル『ボンベイドリームス』は、2015年1月31日から2月8日まで東京国際フォーラムにて、2月14日、15日に大阪・梅田芸術劇場メインホールにて上演。

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