未来を花束にして
女性参政権を主張する名もなき活動家の闘いの日々
【解説/みどころ】
20世紀初頭のロンドンで起きた女性参政権運動にスポットを当てた社会派ドラマ。実話をベースに、女性参政権運動の活動家になった若き女性の苦難の日々を描く。『17歳の肖像』でアカデミー賞主演女優賞候補になったキャリー・マリガンが自身の出産後初となるの母親役に挑戦。ひとりの運動家として、ひとりの母として揺れ動くヒロインを好演。
【ストーリー】
1912年、イギリスのロンドン。24歳のモードは洗濯工場で働く夫と幼い息子と共に忙しい毎日を送っていた。そんなある日、女性参政権運動の活動家である友人に代わって公聴会に出席した彼女は、それをきっかけに女性社会政治同盟の活動に共感を覚える。
- キャスト
- キャリー・マリガン/ ヘレナ・ボナム=カーター/ ブレンダン・グリーソン/ アンヌ=マリー・ダフ/ ベン・ウィショー/ ロモーラ・ガライ/ メリル・ストリープ/ フィンバー・リンチ/ ナタリー・プレス/ サミュエル・ウェスト/ ジェフ・ベル/
- スタッフ
- 監督: サラ・ガヴロン 脚本: アビ・モーガン 製作総指揮: キャメロン・マクラッケン テッサ・ロス ローズ・ガーネット ニック・バウアー ジェームズ・シェイマス テレサ・モネオ
- 原題
- SUFFRAGETTE
- 上映時間・制作年
- 106分/2015年
- 制作国
- 英
- 公式サイト
- http://mirai-hanataba.com/
- 配給
- ロングライド
「未来を花束にして」に関するFAQ
Q.未来を花束にしての公開日は?
A.2017年1月27日(金)公開
Q.未来を花束にしての見どころは?
A.20世紀初頭のロンドンで起きた女性参政権運動にスポットを当てた社会派ドラマ。実話をベースに、女性参政権運動の活動家になった若き女性の苦難の日々を描く。『17歳の肖像』でアカデミー賞主演女優賞候補になったキャリー・マリガンが自身の出産後初となるの母親役に挑戦。ひとりの運動家として、ひとりの母として揺れ動くヒロインを好演。
Q.未来を花束にしてのストーリーは?
A.1912年、イギリスのロンドン。24歳のモードは洗濯工場で働く夫と幼い息子と共に忙しい毎日を送っていた。そんなある日、女性参政権運動の活動家である友人に代わって公聴会に出席した彼女は、それをきっかけに女性社会政治同盟の活動に共感を覚える。
あわせて読みたい
最新ニュース
-
“激ヤセ”話題のパパイヤ鈴木、25年前の結婚式ショット公開「美女と野獣感」「顔のサイズ感よ…」
-
レディー・ガガ&BLACKPINKジスのお気に入りポケモンは? 著名セレブが30周年をお祝い
-
劇場版『僕の心のヤバイやつ』堀江瞬×羊宮妃那が明かす、心に届く繊細な感情表現
-
キンタロー。、「安定よりも変化を求める」性格を原動力に「今年は知的なお笑いを目指す」
-
西島隆弘、AAAを脱退 喉の治療に専念
-
神木隆之介が結婚 ネット祝福も意外な驚き「まだ20代前半だと」「あんなに可愛かった子がもう」
-
10歳年下夫と離婚から2年、金田朋子が雰囲気激変!「朋ちゃんどんどん…」「びっくり」
-
『ばけばけ』“錦織”吉沢亮、失意から一転 まさかの行動にツッコミ「違うそうじゃないw」「ズレ具合が不憫」
-
『マンダロリアン』ペドロ・パスカル、ホアキン・フェニックス降板のゲイロマンス映画に出演
-
神尾楓珠&平手友梨奈、深夜に結婚発表! クールな2ショットに「顔がそっくり」「お似合いすぎて」
-
明日の『ばけばけ』“トキ”高石あかり、松江に残りたい気持ちが高まる
-
『ラムネモンキー』人生に行き詰った51歳を“再起動”! マチルダの名言が心に刺さる
-
『冬のなんかさ、春のなんかね』第5話 “文菜”杉咲花、元カレ・“武”細田佳央太のことを思い出す
-
『ラムネモンキー』第5話 “雄太”反町隆史たち、レンタルビデオ店の元店主と再会 驚きの事実を告げられる
クランクイン!トレンド 最新ニュース ›
おすすめチケット
おすすめフォト
おすすめ動画 ›
最新&おすすめ 配信作品 ›
注目の人物 ›
-
X
-
Instagram
