ランキング 関連記事

  • (左から)山田裕貴、松坂桃李、志尊淳

    松坂桃李、志尊淳、山田裕貴の出演作も! 「好きな平成スーパー戦隊」ランキング

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     「好きな『平成スーパー戦隊』ランキング」において、俳優の松坂桃李が主演した『侍戦隊シンケンジャー』が1位に輝いた。2位には『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』、3位には『百獣戦隊ガオレンジャー』が続いている。@@cutter テレビ朝日系で放送され、40年以上の歴史がある「スーパー戦隊」シリーズ。今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「あなたが好きな【平成・スーパー戦隊】」というテーマのもと、10~50代の男女6753名に対して実施した調査に基づくもの。  子どもも大人も夢中になる『スーパー戦隊』。第1位に輝いた『侍戦隊シンケンジャー』は、2009年から放送されたシリーズ33作目となる作品。「侍」をモチーフにした本作ならではの本格的な殺陣シーンで話題を集めた。さらに、シンケンレッド役の松坂の出演など、40代女性からダントツの支持を集めたという。  第2位の『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』は、昨年2018年から放送されたシリーズ42作目。20代男性、40代男性票では1番人気となっている。第3位の『百獣戦隊ガオレンジャー』は2001年から放送されたシリーズ25作目。俳優の玉山鉄二、現在は「純烈」リーダーとして活躍する酒井一圭、Hey! Say! JUMPの有岡大貴も子役として出演するなど、現在も活躍中の俳優・アイドルが多数出演している。  第4位は、2014年から放送されたシリーズ38作目『烈車戦隊トッキュウジャー』。志尊淳、横浜流星らの出演あってか、30代女性の人気1位を獲得した。第5位は、2011年から放送されたシリーズ35作目『海賊戦隊ゴーカイジャー』。ゴーカイブルー役を演じた山田裕貴も、NHK連続テレビ小説『なつぞら』出演中など、今もなお活躍中だ。  第6位は、2002年から放送された『忍風戦隊ハリケンジャー』、第7位は2004年から放送された『特捜戦隊デカレンジャー』、第8位は、2000年から放送された『未来戦隊タイムレンジャー』、第9位は、1994年から放送された『忍者戦隊カクレンジャー』、第10位は、1999年から放送された『救急戦隊ゴーゴーファイブ』がそれぞれ並んでいる。

  • 佐藤健

    佐藤健の主演作が1位! 「好きな平成仮面ライダー」ランキング

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     平成も残り1ヵ月を切ったが、「あなたが好きな『平成仮面ライダー』ランキング」において、『仮面ライダー電王』が1位に輝いた。2位には『仮面ライダークウガ』、3位には『仮面ライダーアギト』が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「あなたが好きな『平成仮面ライダー』」というテーマのもと、10代~60代の男女8048人に対して実施した調査に基づくもの。  見事1位に選ばれた作品は、佐藤健が主演を務める『仮面ライダー電王』。佐藤が映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』に出演したことでも話題になった本作。豪華な声優陣がイマジン(怪人の総称)を演じたことにより、女性からの支持も圧倒的に多く、関連商品や映像作品も数多く作られている。  第2位はオダギリジョー主演の平成ライダー第1作『仮面ライダークウガ』。約10年の休止期間を経てテレビシリーズが制作された背景もあり、子どもだけでなく特撮好きの大人も魅了した。男性からの支持が最も高かった作品だ。  第3位は、賀集利樹、要潤らがライダーを演じた平成ライダー2作目の『仮面ライダーアギト』。「すでに仮面ライダーである男」であるアギト、「仮面ライダーになろうとする男」G3、「仮面ライダーになってしまった男」ギルス、3人の仮面ライダーの群像劇。G3役の要潤の初々しい熱演も見どころだ。  第4位には平成ライダー第3作目、『仮面ライダー龍騎』。「戦わなければ生き残れない!」という、ライダー同士の戦いを描いた作品。第5位には水嶋ヒロ主演の『仮面ライダーカブト』、第6位はアニメ『新世紀ヱヴァンゲリオン』の監督である庵野秀明も大ファンだという『仮面ライダー555』。  第7位は福士蒼汰主演の『仮面ライダーフォーゼ』、第8位は菅田将暉と桐山漣がダブル主演を務めた『仮面ライダーW』、第9位は竹内涼真主演の『仮面ライダードライブ』、第10位は初変身時の見た目が「2頭身」と衝撃的だった『仮面ライダーエグゼイド』がランクインしている。

  • (左から)広瀬すず、浜辺美波

    広瀬すず、浜辺美波の主演作も! 今春ドラマ期待度ランキングTOP10

    エンタメ

     女優の広瀬すずがヒロインを演じる連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)が、2019年春ドラマ期待度ランキングにおいて見事1位を獲得した。2位には『きのう何食べた?』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)、3位には『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/4月16日より毎週火曜22時)が続いている。@@cutter 今回の結果は、国内最大級の映画とドラマのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が、2019年3月31日までのサービス内データに基づきランキング化したもの。  4月1日より放送中の“朝ドラ”『なつぞら』が堂々1位を獲得。2位にはよしながふみによる人気漫画を実写化し、西島秀俊と内野聖陽がダブル主演を務める『きのう何食べた?』、3位には朱野帰子による小説をもとにした“残業ゼロ生活”を描く吉高由里子主演の『わたし、定時で帰ります。』と、注目度の高い作品がピックアップされている。  続いて4位には、1作目が反響を呼んだ浜辺美波主演作『賭ケグルイ season2』(MBS/毎週日曜25時50分、TBS/毎週火曜25時30分)、5位には高橋一生、斎藤工、滝藤賢一が“あえて結婚しない男子”=AK男子を演じる『東京独身男子』(テレビ朝日系/4月13日より毎週土曜23時15分)、6位には窪田正孝、鈴木伸之など豪華キャストが出演する月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/4月8日より毎週月曜21時)がランクイン。  7位に二階堂ふみ、亀梨和也がダブル主演を務める『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系/4月11日より毎週木曜22時)、8位には松坂桃李が主演を務める『パーフェクトワールド』(カンテレ・フジテレビ系/4月16日より毎週火曜21時)、9位は田中圭と原田知世がダブル主演を務める『あなたの番です』(日本テレビ系/4月14日より毎週日曜22時30分)、10位には山下智久が主演する『インハンド』(TBS系/4月12日より毎週金曜22時)と続いている。

  • (左から)長澤まさみ、浜辺美波

    長澤まさみ、浜辺美波の主演作も! この春観たい「邦画」ランキング

    映画

     20~50代の男女が選ぶ「この春に観たい『邦画』ランキング!」が発表され、第1位に劇場版『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』が輝いた。第2位は『コンフィデンスマンJP』、3位は『キングダム』が選ばれた。@@cutter 今回の結果は「株式会社CMサイト」が2019年3月7日、インターネットリサーチを実施。20~50代の男女8194名の有効回答を集計したもの。  第1位の『紺青の拳』(4月12日公開)は、劇場版『名探偵コナン』シリーズ第23弾となる最新作。劇場版シリーズ初の海外・シンガポールを舞台にコナン君、怪盗キッド、劇場版初登場の京極真が三つ巴のバトルを繰り広げる。第2位の『コンフィデンスマンJP』(5月17日公開)は、痛快エンターテインメントコメディードラマとして放送された、フジテレビ月9ドラマの映画化。主演には長澤まさみ、東出昌大、小日向文世が名を連ねている。第3位の『キングダム』(4月19日公開)は、原作コミックの累計発行部数が3800万部を突破する大人気作品。山﨑賢人、吉沢亮、長澤まさみら豪華俳優陣が、古代中華戦国大河ロマンを紡いでいく。  第4位の『空母いぶき』(5月24日公開)は、累計350万部突破のベストセラーコミックが、西島秀俊、佐々木蔵之介をはじめとした俳優陣によって初の実写映画化を果たした。第5位の『貞子』(5月24日公開)では、ジャパニーズ・ホラーブームおよび、貞子というホラーアイコンを生み出した映画『リング』で監督を務めた中田秀夫が再びメガホンを取る。  第6位は『麻雀放浪記2020』(4月5日公開)、第7位は『チア男子!!』(5月10日公開)、第8位は公開中の『えいがのおそ松さん』、第9位『映画 賭ケグルイ』(5月3日公開)、第10位は『パラレルワールド・ラブストーリー』(5月31日公開)がそれぞれランクインしている。

  • (左から)千鳥ノブ、内村光良、有吉弘行

    1位は千鳥ノブじゃ! 「一緒に飲みたいお笑い芸人」トップ10が決定

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     お笑いコンビ・千鳥のノブが「一緒に飲みたい芸人」の1位に選ばれた。2位には出川哲郎、3位にはサンドウィッチマンの伊達みきお、有吉弘行が続いている。@@cutter 今回の結果は、株式会社リクルートライフスタイルが企画編集するクーポンマガジン『HOT PEPPER』が2019年1月30日~31日まで「飲みたい有名人ランキング 2019」をインターネットリサーチにより実施し、全国20~30代男女の2027人の回答を集計した結果に基づくもの。  数多くの芸人がいる中、見事1位に選ばれたのは「クセが強いんじゃ!」といった独特のツッコミが特徴の千鳥ノブ。2位には『世界の果てまでイッテQ』(日本テレビ系/毎週日曜19時58分)をはじめとするバラエティー番組で体を張った活躍を見せる出川。続く3位にはドーナツは真ん中が空いているのでカロリーゼロ!と言い張る「カロリーゼロ理論」が大きな話題となったサンドウィッチマンの伊達、毒舌芸人の元祖とも言える有吉が同率でランクイン。  続いて、同率5位には博多華丸、博多大吉がコンビそろって登場。7位にはノブの相方・大悟、8位にはウッチャンナンチャンの内村光良、同率9位には志村けん、アンジャッシュ・渡部建と面白く、話上手なイメージのある芸人が続いている。  なお、「一緒に飲みたくない芸人」1位には『水曜日のダウンタウン』(TBS系/毎週水曜22時)での言動や、ツイッターでの書き込みが毎回のように波紋を広げるお笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃん、2位にはコロコロチキチキペッパーズのナダル、3位には江頭2:50といった個性的な面々が出揃っている。

  • (左から)山口智子、松嶋菜々子

    山口智子、松嶋菜々子!「好きな90年代ドラマ」女優ランキング

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     女優の山口智子が、約1万人が選ぶ「好きな90年代ドラマヒロイン」の第1位に輝いた。第2位には松嶋菜々子、第3位には常盤貴子が選ばれている。@@cutter 今回の結果は、「株式会社CMサイト」が2019年2月28日、インターネットリサーチを実施。30~60代の男女を対象に、有効サンプルを集計したもの。  回答者1万978名に「好きな90年代ドラマヒロイン」をきいたところ、『ロングバケーション』(フジテレビ系)の葉山南役、『29歳のクリスマス』(同系)の矢吹典子役などで知られる山口が第1位となった。「全く違う人物を演じ分けることができ、すごい女優さんだと衝撃を受けた」「自然体で、今でも素敵です」「90年代ドラマ最高作品ロンバケの最強ヒロイン」という声が集まった。  第2位は、『GTO』(フジテレビ系)の冬月あずさ役、『救命病棟24時』(同系)シリーズの小島楓役、『魔女の条件』(TBS系)広瀬未知役で知られる松嶋。第3位は、『愛していると言ってくれ』(同系)の水野紘子役、『悪魔のKISS』(フジテレビ系)柘茉莉子役などで知られる常盤がランクインした。  続く第4位は、『踊る大捜査線』(フジテレビ系)シリーズの恩田すみれ役が印象的な深津絵里。第5位は『甘い生活』(日本テレビ系)、『氷の世界』(フジテレビ系)などがある内田有紀、第6位は『ピュア』『バージンロード』(ともにフジテレビ系)などの和久井映見、第7位は石田ゆり子、第8位は中山美穂、第9位は小泉今日子、第10位は『高校教師』の桜井幸子など、90年代のドラマを代表する顔ぶれが名を連ねている。

  • (左から)斎藤工、西島秀俊

    斎藤工、西島秀俊、ディーン・フジオカ…「抱かれたい男」2019が決定!

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     俳優の斎藤工が、女性約2500人が選ぶ「抱かれたい男」ランキングの第1位に輝いた。第2位には西島秀俊、第3位にはディーン・フジオカが選ばれている。@@cutter 今回の結果は、株式会社CMサイトが2019年1月19日、インターネットリサーチを実施。10~40代の女性を対象に、有効サンプルを集計したもの。  回答者2575名に「抱かれたい男」を聞いたところ、ドラマ『昼顔』(フジテレビ系)でセクシーな姿を見せたかと思えば、バラエティー番組でお笑い芸人のギャグを本気でコピーするなど、幅広い一面を見せる斎藤が第1位に輝いた。「大人な感じがありながら子どもっぽい所もあるのが素敵」「カッコいいから。とにかく男の色気が半端ない」「どんどんセクシーになってきているから」といった意見が寄せられている。  第2位の西島には「顔も身体の締まりも申し分ないです」「何年も前からずーっと大好きで、タイプなので」「筋肉があって男性の魅力にあふれる人だから」といった声が。西島の肉体美に魅力を感じる女性が多く見受けられた。  3位は、NHK連続テレビ小説『あさが来た』で大ブレイクを果たした俳優・歌手のディーン・フジオカ。今回の調査では「この方にしか出せない大人の色気があるからです」「清潔感と品の良さを感じます、かっこいいです」「鍛えられた体を近くで見てみたい、というのもあります」という声が集まっている。  続く、第4位の松坂桃李は「桃季くんしかいません。ウブそうで可愛い」「かっこいいし、性格も良さそうだし、言うことないです」、第5位の福山雅治は「男性としての色気があります」「優しそう。いくつになってもかっこいい」「見た目も好きですが、声が特に好きです」といった意見とともにランクインを果たした。  以下、6位にはTOKIOのメンバーで俳優としても活躍する長瀬智也、7位は同率で竹内涼真と山下智久、9位は昨年結婚した玉木宏、10位には鈴木亮平が入っている。

  • (左から)天海祐希、米倉涼子、北川景子

    『家売るオンナの逆襲』北川景子もランクイン! 理想の“ビジネスウーマン”発表

    エンタメ

     女優の天海祐希、米倉涼子、北川景子が、就業女性1200名が選ぶ「働く女性のお手本となる理想のビジネスウーマン」のTOP3に輝いた。@@cutter 今回の結果は、「日本FP協会」が2019年2月15日~2月19日の5日間、インターネット調査を実施し、20代~50代の就業女性1200名の有効回答を集計したもの。  本ランキングでは、全国の就業女性に「働く女性のお手本となる理想のビジネスウーマン」のイメージにあてはまる女性有名人を聞いたところ、ドラマ『女王の教室』や『緊急取調室』などで知られる天海が、235票でダントツの1位に輝いている。  続く2位には『ドクターX ~外科医・大門未知子~』シリーズや『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』の米倉、そして3位には先日最終回を迎えた『家売るオンナの逆襲』の北川がランクインしている。  さらに、4位に『アンフェア』シリーズの篠原涼子、5位に『コウノドリ』『コールドケース』の吉田羊と続き、6位に真矢ミキ、7位に有働由美子、8位に綾瀬はるか、松嶋菜々子、10位に石原さとみ、木下優樹菜が並んだ。

  • (左から)ムロツヨシ、新垣結衣

    新垣結衣、ムロツヨシが1位! 「2人きりでデート飲みしたい有名人」

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     女優の新垣結衣、俳優のムロツヨシが「2人きりでデート飲みしたい有名人ランキング」の1位に選ばれた。男性部門の2位には菅田将暉、女性部門の2位には日本テレビアナウンサーの水卜麻美が続いている。@@cutter 今回の結果は、株式会社リクルートライフスタイルが企画編集するクーポンマガジン『HOT PEPPER』が2019年1月30日と31日の2日間、「飲みたい有名人ランキング 2019」をインターネットリサーチにより実施し、全国20~30代男女の2027人の回答を集計した結果に基づくもの。  「2人キリでデート飲みしたい有名人」の女性部門1位を獲得したのは新垣。昨年末のドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)ではアラサーOLを演じ、仕事終わりに行きつけのクラフトビールバーで披露する飲みっぷりもかわいらしかった。2位には元気で明るいイメージが強いアナウンサー・水卜、3位には数々のバラエティー番組で活躍する小島瑠璃子が続く。4位には同性からの支持も厚いフリーアナウンサーの田中みな実、5位にはドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)で崖っぷち女子を熱演した深田恭子が選ばれる結果となっている。  一方の男性部門1位はドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)で繊細な演技を見せたムロツヨシとなった。2位は、1月クールのドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系)で見せるその壮絶な演技が毎週のように話題になった菅田、同率の3位には松坂桃李、中村倫也がランクインしている。続く同率5位には大泉洋、竹内涼真と、爽やかで優しいイメージのある俳優が名を連ねた。

  • (左から)新垣結衣、北川景子

    新垣結衣、北川景子も!「白衣姿にキュンとしそう」女性有名人ランキング

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     女優の新垣結衣が、男女1000名が選ぶ「『白衣姿をみたらキュンとしそう』と思うお医者さんのイメージにあてはまる有名人」ランキングで1位に輝いた。2位には北川景子、3位には石原さとみが選ばれている。また男性有名人の1位は福山雅治がトップとなっている。@@cutter 今回の結果は、「メディケア生命保険株式会社」が2019年2月15~18日の4日間、インターネットリサーチを実施。直近1年以内に病院・医院・診療所・クリニックを受診したことがある、全国の20歳~59歳男女(男性500名、女性500名、計1000名)の有効サンプルを集計したもの。  回答者1000名に「『白衣姿をみたらキュンとしそう』と思うお医者さんのイメージにあてはまる有名人」をきいたところ、ドラマ『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』(フジテレビ系)シリーズのフライトドクター役で、ブルーのスクラブ姿を披露した新垣が1位。2位は北川、3位はドラマ『アンナチュラル』(TBS系)の法医解剖医役で白衣姿を見せた石原がランクインする形となった。  続く4位は深田恭子、5位は米倉涼子、6位は綾瀬はるか、7位は有村架純、8位は橋本環奈、9位は戸田恵梨香、菜々緒が同率で名を連ねた。  一方、男性有名人の1位は、ドラマの物理学者役での白衣姿が印象深い福山。2位には、ドラマで小児科医を演じていた斎藤工と、フライトドクター役が記憶に新しい山下智久が同率でランクイン。続く4位は西島秀俊、5位は阿部寛、綾野剛、木村拓哉が同率、8位は高橋一生、竹野内豊が同率、10位は竹内涼真が並んでいる。

  • 高校生が選んだ「制服が似合う女性有名人」にランクインした(左から)橋本環奈、永野芽郁、広瀬すず

    永野芽郁が初のトップ! 高校生が選んだ「制服が似合う女性有名人」

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     女優の永野芽郁が、高校生が選ぶ「制服が似合う女性有名人」の1位に輝いた。2位には広瀬すず、3位には橋本環奈が選ばれている。また、男子高校生が選ぶ同ランキングでは広瀬、女子高校生では永野がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「株式会社トンボ」が2019年1月17日~1月21日の期間、インターネット調査を実施、15歳以上の高校生500名の有効回答を集計したもの。  同ランキングでは、全国の高校生に「制服が似合う女性有名人」を聞いたところ、テレビドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)の生徒役や、NHKの連続テレビ小説『半分、青い。』、映画『俺物語!!』(2015)などにも出演した永野が、初の1位に輝いた。2位は、過去2年「制服の似合う女性有名人」でダントツ1位だった広瀬が高校生調査でもランクイン。3位には橋本が続いた。  4位には、人気バラエティ『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系/毎週木曜19時56分)の「ゴチになります!」新メンバーとなった土屋太鳳。さらに、今田美桜、有村架純、浜辺美波、川栄李奈、新垣結衣、杉咲花、小松菜奈といった、幅広いジャンルで活躍する女優たちが名を連ねた。  投票者の性別で集計したところ、男子高校生では広瀬が1位、僅差ながら橋本が2位を獲得。続く3位は永野、4位は有村、5位は浜辺が選ばれた。そして女子高校生では、1位に永野、2位に広瀬、3位に橋本。4位は今田、5位は土屋となった。

  • 高校生が選んだ「制服が似合う男性有名人」にランクインした(左から)菅田将暉、山崎賢人

    菅田将暉、山崎賢人がランクイン! 高校生が選ぶ「制服が似合う男性有名人」

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     俳優の菅田将暉が、高校生が選ぶ「制服が似合う男性有名人」の1位に輝いた。2位には山崎賢人、3位にはKing & Prince平野紫耀、伊藤健太郎が選ばれている。また、男子高校生が選ぶ同ランキングでは菅田、女子高校生では山崎がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「株式会社トンボ」が2019年1月17日~1月21日の期間、インターネット調査を実施、15歳以上の高校生500名の有効回答を集計したもの。  全国の高校生に「制服が似合う男性有名人」を聞いたところ、人気俳優・菅田、山崎が3年連続でTOP3入りを果たした。3位には高校生に人気の映画『ういらぶ。』に出演する平野と伊藤が同率でランクイン。  続く5位は竹内涼真、6位は中川大志、7位は片寄涼太、岡田健史、9位は福士蒼汰、10位は千葉雄大が食い込んだ。本結果では、昨年度1位だった福士が9位となり、学園を舞台にした作品に出演する新たな顔ぶれが続々名を連ねた。  また男女別での集計では、男子高校生の選んだ1位が菅田、2位に竹内、3位に福士。そして女子高校生では、1位に山崎が選ばれ、2位にやはり平野、伊藤が並んだ。

  • (左から)長澤まさみ、新垣結衣

    長澤まさみ&新垣結衣がランクイン!「汗をかく姿が美しそうなタレント」発表

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     女優・長澤まさみが、営業職女性が選ぶ「汗をかく姿が美しそうなタレント」の1位に輝いた。2位には新垣結衣、3位には土屋太鳳&北川景子が並んだ。@@cutter 今回の結果は、カネボウ化粧品が2019年2月12日、13日の期間にインターネットリサーチを実施。全国20歳~30歳の営業職女性500人の有効回答を集計したもの。  「汗」と関連して、「汗をかく姿が美しそうなタレント」を聞いたところ、最も票を集めたのは長澤。「汗をかいても清潔感があって、きれいだから」「明るくて元気でアクティブな感じがするから」「健康的でセクシーなイメージなので汗が似合いそう」という意見が集まり、清潔感、健康的なスポーティなイメージが今回の結果に繋がったようだ。  2位の新垣には、「青と白が似合う爽やかなイメージがある」「素肌が綺麗だから」「ナチュラルで薄化粧でも綺麗だと感じるから」といった、爽やかさや素肌の綺麗さを支持する声が。  さらに、3位の土屋には「体育会系のイメージがあるので」「天真爛漫で汗をかいても美しい感じがするから」など、同数票の北川には「働く女性からの支持が高そうだから」「健康的で、汗をかいても綺麗な印象」といった声が挙がった。また、ランキングでは続いて、5位に菜々緒、6位に上戸彩、本田翼がランクインした。

  • (左から)西島秀俊、ディーン・フジオカ

    西島秀俊が1位! 日本版 『24』でJ・バウアーを演じてほしい俳優ランキング

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     「日本リメイク版『24』ジャック・バウアー役を演じてほしい俳優ランキング」にて、西島秀俊が1位に輝いた。2位はディーン・フジオカ、3位にはV6の岡田准一が続いた。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、2019年1月20日に「『24』のジャック・バウアー役を演じてほしい日本人俳優は?」というテーマのもと、10代~60代の男女10621人に対して実施した調査に基づくもの。  第1位は、演技力の高さ、ワイルドさ、熱っぽさと、ジャックらしい要素を兼ね備えた西島。「シリアスな物語でアクション、色気、時に狂気も演じるならこの人だと思う」「男臭い感じがあるのに清潔感もあり、がむしゃらだけどデキる感じにピッタリだから」「アクションも心理劇もできる俳優だから」といった声が集まった。  続く2位に選ばれたのは、フジテレビ系SPドラマ『レ・ミゼラブルー終わりなき旅路ー』の主演を務めながら、1月には歌手としてニューアルバム『History In The Making』をリリースしたディーン・フジオカ。多方面での活躍に「アクションとかもなんでも多才に出来てカッコイイので」「国際的で役柄に合っていると思う」という意見が届いている。  3位の岡田には「かなりの肉体派なのでイケると思います」といった声や「華麗なるアクションに期待」「アクションが完璧にこなせるから、見ていて安心。主役ができるアイドルだから」と、演技力とアクションシーンの身のこなし、鍛えた肉体に期待を寄せるコメントが相次いだ。  続く第4位は、映画・ドラマ『闇金ウシジマくん』での演技が印象深い山田孝之。「最高の演技派だから」「面白い人だから、ぜひ見てみたい。シリアスもコメディーもいける!」「彼の暑苦しい演技が見たい」と、正義を貫くために手段を問わない、ジャックのネジが外れたような強引さを怪演することに期待が寄せられている。続く第5位は『踊る大捜査線』シリーズや、2018年放送のフジテレビ系ドラマ『SUITS/スーツ』にも出演した織田裕二がランクイン。  以下、6位には竹野内豊、7位にはオダギリジョー、8位にはTOKIOの長瀬智也、9位には鈴木亮平、10位には伊藤英明が続いている。

  • (左から)綾瀬はるか、有村架純

    綾瀬はるか、有村架純がランクイン! 「デュエットしたい有名人」

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     女優の綾瀬はるかが、男性が選ぶ「デュエットの相手をお願いしたい有名人」の1位に輝いた。2位には有村架純、3位には新垣結衣が選ばれている。女性が選ぶ同ランキングでは、俳優の福山雅治がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「英会話のGaba」が2019年1月24日~29日の6日間インターネットリサーチを実施、全国20歳~69歳男女ビジネスパーソン(男性500名、女性500名、計1000名)の有効回答を集計したもの。  回答者500人の男性に「カラオケでデュエットの相手をお願いしたいと思う有名人」を聞いたところ、1位は数々のCMやドラマに出演し、癒し系のイメージが強い綾瀬。2位はこちらもキュートな雰囲気が魅力の有村が続いた。同率3位には新垣と、演歌歌手の石川さゆりとなっており、上位べスト3は笑顔でデュエットに応じてくれそうな女性有名人のほか、実力派演歌歌手もランクインする形となった。  続く5位には同率で、深田恭子、西野カナ、同率7位にはMay.J、宇多田ヒカル、吉永小百合、坂本冬美、石原さとみなど人気歌手や女優が名を連ねている。  一方、回答者500人の女性に同じ質問をしたところ、1位はアーティストとしても活躍する福山となった。2位は星野源、3位は確実に盛り上げてくれそうな“お笑い怪獣”明石家さんまがランクイン。4位には菅田将暉、5位には舘ひろしと歌手活動でも人気の俳優が続いた。6位には竹内涼真と木村拓哉が同票でランクイン。8位がフォークデュオ「くず」としても活動していたお笑い芸人の宮迫博之(雨上がり決死隊)と高橋一生、10位が同票で嵐の大野智、俳優の山崎育三郎、竹野内豊、藤木直人が並んでいる。

  • (左から)神木隆之介、菅田将暉、佐藤健

    菅田将暉、佐藤健、神木隆之介! 「好きな若手俳優ランキング」トップ10

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     「好きな若手俳優ランキング」にて、菅田将暉が1位を獲得した。2位には佐藤健、3位には神木隆之介が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、2019年2月15日現在、20代以下の中で「好きな若手俳優は誰か?」というテーマの元、10代~60代の10936人に対して実施した調査に基づくもの。  見事に1位を獲得したのは、現在放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)での活躍が目覚ましい菅田。カメレオン俳優という二つ名を持つ成熟した演技に「役によって別人に見える、凄いことだと思う!」「俳優になるために生まれてきた逸材!」と高評価が相次いだ。  続いて2位となったのは佐藤健。『仮面ライダー電王』(テレビ朝日系)をはじめ、映画『るろうに剣心』シリーズやNHK連続テレビ小説『半分、青い。』など、数々のヒット作に引っ張りだこの佐藤は「知的な感じが素敵です」といったコメントのほか、「日本人で数少ないアクションのできる俳優」という称賛も受けている。  第3位には、子役時代から国民に愛された神木がランクイン。キャリア約23年の大ベテランである彼は、有村架純と共演している公開中の映画『フォルトゥナの瞳』や、auのCMなど今やメディアで見ない日は無いほどの人気者。「色々な年代の役ができる。声優もできる。かわいらしい」「演技はもちろん、清潔感とインタビュー等での対応が好感を持てる」「子役から変わらず現在も活躍し続けているのは凄い事だと思います」など、好意的な意見が相次いだ。  第4位にはドラマ『下町ロケット』『陸王』(ともにTBS系)などで迫真の演技を見せた竹内涼真。ティーンからの人気が絶大な竹内は、「癒し系でかっこいい」「一番爽やかなのは涼真くん」といったコメントが。第5位には映画『BLEACH』『旅猫レポート』に出演した福士蒼汰。こちらも竹内に続き、爽やかな見た目が評価されており「笑顔がとても素敵な爽やか好青年!清潔感があって、とても好き」と語られている。  続く6位は坂口健太郎、7位に山崎賢人、8位は岡田将生、9位に三浦春馬、10位には新田真剣佑がランクインしている。

  • (左から)石田ゆり子、天海祐希

    石田ゆり子、天海祐希も!「年齢不詳だと思う女性芸能人ランキング」

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     「年齢不詳だと思う女性芸能人ランキング」において、女優の石田ゆり子が1位を獲得した。2位に天海祐希、3位には永作博美が続いている(なお、記事内の年齢は2019年3月3日現在のもの)。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「年齢不詳だと思う女性芸能人は誰か?」というテーマの元、10~60代のユーザーに対して実施した調査に基づくもの。  1位を獲得したのは、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)をはじめさまざまなドラマやCMに出演している石田となった。49歳の石田だが、「アラフォーの私より年上に見えない…」「30代と変わらない若々しさだと思うので」等、多くの女性にとって憧れの女性であることが判明。「いつみてもきれい。年齢を増すごとに若くなっていく。顔がすごく好みで、憧れでもあり、理想の女性でもあります」といった称賛が集まった。  2位は元宝塚歌劇団月組トップスターという経歴を持つ51歳の天海。ドラマ、映画、吹き替え声優などで大活躍している天海には「スタイルも肌も綺麗でアラフィフには全く見えない」「顔の弛みが全くない。10年前と比べても、あまり変わってない」「天海祐希さん、もう50代なの!?」という驚きが多数寄せられた。  続く3位は映画『ソロモンの偽証』『八日目の蝉』に出演し、2019年には『ペット2』の吹き替え出演が決定している永作博美がランクイン。御年48歳の永作は、その童顔から「48に見えない」と評判。「童顔のせいか、この人は本当に変わらない。肌も綺麗で若い」 「実年齢より15歳以上若く見える」 と、こちらも驚がくするファンが相次いだ。  第4位には映画『時をかける少女』(1983)で透明感あふれる演技を見せた原田知世。現在51歳だが「きっと、年を取らない箱かなんかに入っていると思う」と想像する者がいるほど、何年たっても失われない清楚な雰囲気が特徴だ。第5位にはドラマ『SUITS』(フジテレビ系)にて織田裕二との再共演が話題になった鈴木保奈美。約30年前、社会現象となったドラマ『東京ラブストーリー』(同系)のイメージからさほど変わらない美しさを保っている現在52歳の鈴木には「50超えには見えない!」「昔見たトレンディドラマに、そのまま出られそう」 といったコメントが寄せられた。  以下、6位には米倉涼子(43歳)、7位は後藤久美子(44歳)、8位平子理沙(48歳)、9位松雪泰子(46歳)、10位神崎恵(43歳)と続いている。

  • (左から)永野芽郁、今田美桜

    永野芽郁や今田美桜も!『3年A組』生徒役で今後もブレイクしそうな役者発表

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     現在放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の生徒役で、「今後もブレイクしそうな役者」ランキングにて、1位に永野芽郁、2位に川栄李奈、3位に上白石萌歌が輝いた。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』生徒役で、今後もブレイクしそうな役者は?」というテーマのもと、10代~60代の男女9107名に対して実施した調査に基づくもの。  1位に輝いた茅野さくら役の永野は、モデルなどで幅広く活躍し、2018年の朝ドラ『半分、青い。』でも注目を浴びた彼女だが、「今年さらに大活躍しそうな予感」「NHKの朝ドラマの影響はすごいと思うから」「国民に愛される実力ある女優さんだから」といった声とともに、トップに選ばれた。  2位の宇佐美香帆役・川栄は、AKB48卒業後、女優として活躍し「演技力も高く、可愛くておもしろいから」「AKB卒業組で着実に自分のポジショを獲得していて、演技も上手だと思います」「CMにドラマに観ない日がないほど活躍しているから、今後も頑張ってほしい!」と、今やアイドルだったことを忘れるほど、女優として成功を収めている彼女だからこそのコメントが寄せられた。  3位の景山澪奈役・上白石は、「義母と娘のブルースのみゆきちゃん、好演でした」や「演技も歌も上手いので、ドラマだけでなくミュージカルなども幅広く活躍できそう」「姉妹でブレイクしそう」と、ミュージカル『赤毛のアン』で主演を務めた実績、姉・上白石萌音とのダブルブレイクに期待が集まっている。  そのほか、4位は諏訪唯月役・今田美桜が選出され、「顔がとにかく可愛い!オーラが違う」「この子の目力の強さは売れる役者の共通点」「花のち晴れに続いてどんどんドラマに出ている」といった声とともにランクイン。5位は、水越涼音役・福原遥が獲得し、「子供のころからTVや雑誌での活躍を見ていて、ずっとかわいらしいと思うから」「もしもツアーズでガイドの姿が可愛い」「まいんちゃん時代から好きだから」という意見が寄せられている。

  • (左から)新垣結衣、綾瀬はるか、北川景子

    綾瀬はるか、北川景子、新垣結衣がトップ3 「転勤しても不安を感じない理想のパートナー」

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     女優の綾瀬はるかが「この人と一緒ならどこへ転勤しても不安を感じない、理想のパートナー」のイメージの有名人ランキングの1位に輝いた。2位には北川景子、3位には新垣結衣が続いている。@@cutter 今回の結果は、2018年12月25日~2019年1月7日の14日間、転勤を経験した既婚男性ビジネスパーソン500名と、夫の転勤に伴い一緒に引越しをした経験のある既婚女性500名の計1000名を対象に「ビジネスパーソンの転勤事情に関する調査」を実施し、集計したもの(東急住宅リース調べ)。  回答者のうち500人の「転勤経験のある既婚男性」に「この人と一緒ならどこへ転勤しても不安を感じない、理想のパートナー」のイメージの有名人を聞いたところ、ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)にて母親役を演じたことが記憶に新しい、綾瀬が1位を獲得。2位には北川がランクインした。  続いて同率3位には新垣、石原さとみ、5位には吉田羊、6位には米倉涼子と、キャリアウーマンのイメージが強い女優が勢ぞろい。同率7位には天海祐希、北斗晶、友近と、芯のあるパワフルな女性が名を連ねている。そして10位は深田恭子、有村架純、小泉今日子、黒木瞳、石田ゆり子、竹内結子らが選ばれる結果となった。

  • (左から)佐藤健、竹内涼真

    佐藤健に竹内涼真も! 「カッコイイ平成仮面ライダー俳優」ランキング

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     「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」ランキングで、俳優の佐藤健が1位に輝いた。2位にはオダギリジョー、3位には竹内涼真が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」というテーマのもと、10代~30代の男女3523人に大して実施した調査に基づくものだ。  イケメン俳優の登竜門に位置付けられる『仮面ライダー』シリーズ。平成に放送されたシリーズにおいて「1番カッコイイ」の称号を手に入れたのは、『仮面ライダー電王』で野上良太郎/仮面ライダー電王を演じた佐藤健となった。佐藤は2018年もNHK連続テレビ小説『半分、青い。』やドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)、映画『いぬやしき』などに出演し、大活躍だった。  第2位は、2000年に放送された『仮面ライダークウガ』で五代雄介/仮面ライダークウガを演じたオダギリジョー。第3位は『仮面ライダードライブ』で泊進ノ介/仮面ライダードライブを演じた竹内涼真。第4位は『仮面ライダーフォーゼ』で如月弦太朗/仮面ライダーフォーゼを演じた福士蒼汰だった。  続く第5位は、『仮面ライダーカブト』で天道総司/仮面ライダーカブトを演じた水嶋ヒロ。第6位は『仮面ライダーフォーゼ』で朔田流星/仮面ライダーメテオを演じた吉沢亮。第7位は『仮面ライダーW』でフィリップ/仮面ライダーWを演じ、歌手としても活躍中の菅田将暉となった。  第8位は『仮面ライダーキバ』で紅渡/仮面ライダーキバを演じた瀬戸康史。第9位は『仮面ライダー鎧武/ガイム』で呉島光実/仮面ライダー龍玄ほかを演じた高杉真宙。そして第10位には、『仮面ライダービルド』で桐生戦兎/仮面ライダービルドを演じた犬飼貴丈がランクインしている。

  • 北川景子、石原さとみ、菜々緒ら、「マスクをしても美しさが隠せない女性有名人」にランクイン

    北川景子、石原さとみ、菜々緒ら、「マスクをしても美しさが隠せない女性有名人」にランクイン

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     女優の北川景子が、30歳~59歳までの女性を対象にしたアンケート「インフルエンザ予防のマスクをしても、美しさが隠せない女性有名人」にて、1位に輝いた。2位以下には、石原さとみ、菜々緒などが名を連ねている。@@cutter 今回の調査は、養命酒製造株式会社が2018年11月29日~12月3日の5日間、中学生または高校生の子どもがいる全国の30歳~59歳の女性に対して、インターネットリサーチで実施。計1000名の有効回答を集計した結果に基づくもの。  「インフルエンザ予防のマスクをしても、美しさが隠せない女性有名人」の1位は、映画『スマホを落としただけなのに』で主演を務めた北川景子、2位は2018年放送のドラマ『高嶺の花』で月島もも役を演じた石原さとみ、3位はモデルをはじめCMなどマルチに活躍する菜々緒が上位に食い込んだ。  4位にはドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』『獣になれない私たち』の新垣結衣、5位は大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』に出演中の綾瀬はるかと『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』の米倉涼子が同票という結果でランクイン。そのほかにも有村架純、松嶋菜々子、桐谷美玲、橋本環奈が選出されている。

  • (左から)橋本環奈、広瀬すず

    橋本環奈、広瀬すず! 新成人が選ぶ「一緒にドライブに行きたい“2019年新成人”」

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     女優の橋本環奈が「一緒にドライブに行きたい“2019年新成人”」にて、男女アンケート共に1位に輝いた。その他には広瀬すず、齋藤飛鳥などが名を連ねている。@@cutter 今回の結果は、ソニー損害保険株式会社が2018年11月16日~20日の5日間、今年の新成人(1998年4月2日~1999年4月1日生まれ)に対し、新成人のカーライフ意識調査をインターネットリサーチで実施。男性500名、女性500名、計1,000名の有効回答を集計した結果に基づくもの。  回答者男女1000名に聞いたところ、「同じ新成人(同じ学齢:1998年4月2日~1999年4月1日生まれ)で一緒にドライブに行きたい有名人」の1位は、実写映画『銀魂』シリーズやドラマ『今日から俺は!』でコミカルな演技が好評の橋本、2位は紅白の司会が記憶に新しい広瀬、3位には乃木坂46の齋藤飛鳥という結果に。  4位には中川大志、5位には欅坂46の長濱ねる、6位にはNHK連続テレビ小説『わろてんか』で主役を務めた葵わかながランクインした。その他にも永瀬廉、福原遥、池田美優など、親しみやすいイメージのある芸能人が選出されている。

  • 1位に輝いた、懐かしの『宇宙戦艦ヤマト』

    リメイクしてほしい「昭和アニメ」TOP5発表 1位は『宇宙戦艦ヤマト』

    アニメ・コミック

     漫画家の松本零士が監督を務めたアニメ『宇宙戦艦ヤマト』が、「リメイクしてほしい昭和アニメランキング(ロボット・メカ編)」で、ランキング1位に輝いた。@@cutter このランキングは、株式会社CMサイトが2018年10月4日に、10代~60代の男女を対象に実施したインターネットリサーチ結果で得られた1万3237名の有効回答に基づくもの。  第1位は、70年代にテレビアニメが放送され、映画化もされた『宇宙戦艦ヤマト』。異星人国家ガミラス帝国によって人類滅亡の危機に瀕した地球を救うため、イスカンダル星へ旅立つヤマトとその乗組員たちのドラマを描いた本作は、のちのヒットアニメ『機動戦士ガンダム』『超時空要塞マクロス』『新世紀エヴァンゲリオン』の先駆けとった傑作だ。  第2位は、現在もシリーズが続くガンダムシリーズの、1979年放送の初代作品『機動戦士ガンダム』がランクイン。ロボットアクションに加え、主人公の成長や、戦争がモチーフとなったリアリティあふれる心理描写から「リアルロボットもの」と称され、ロボットアニメの先駆けとなった。  そして第3位は、『デビルマン』『キューティーハニー』で知られる永井豪が原作を手がけた『マジンガーZ』。放送当時は日本で最高視聴率30%を記録し、スペインでは70%という驚異的な視聴率を記録したという。  続く第4位は『三国志』『魔法使いサリー』の横山光輝原作の『鉄人28号』。少年探偵・金田正太郎と、彼が操縦する巨大ロボット・鉄人28号の冒険は、主題歌とともに、昭和30年代の子どもたちを熱狂させた。  第5位は平井和正と桑田次郎による同名コミックをアニメ化した『エイトマン』。シリアスな物語に当時最先端だったSF技術を取り入れた作風は、子どもだけでなく、大人からの人気も高かった。

  • 「1ヵ所で展開する映画ベスト10」『おとなのけんか』(2012)

    「1ヵ所で展開する映画ベスト10」 『おとなのけんか』『CUBE』など選出!

    映画

     さまざまな切り口でまとめられる映画ランキング。comingsoon.netが「1ヵ所で展開する映画」という切り口でベスト10を選出したので紹介しよう。往年の法廷映画『十二人の怒れる男』や、究極の密閉空間が舞台となるライアン・レイノルズ主演『[リミット]』など、年末年始の休みにいっき見してみるのもいいかもしれない。@@cutter 1957年から2013年に製作された作品が挙がっている「1ヵ所で展開する映画ベスト10」。選ばれた作品は限られた空間で展開するからこそ、緊張感にあふれていると言える。  シドニー・ルメット監督の名作『十二人の怒れる男』は、未成年による殺人事件の陪審員に選ばれた12人が、密室で有罪か無罪かの議論を展開するさまをスリリングに描く。『[リミット]』では、ライアンが何者かに誘拐され、目を覚ますと地中に埋められた棺桶の中にいるというイラクで働くアメリカ人トラック運転手を演じている。  サスペンスやホラーなどの作品が多い中、ロマン・ポランスキー監督がメガホンを取った『おとなのけんか』は、子供のケンカがきっかけとなり一室で話し合うことになった2組の両親を描く。  comingsoon.net選出、「1ヵ所で展開する映画ベスト10」は以下の通り(順不同)。 『おとなのけんか』(2012) 『十二人の怒れる男』(1957) 『フォーン・ブース』(2002) 『エグザム』(2010) 『ON AIR オンエア 脳・内・感・染』(未) 『[リミット]』(2010) 『CUBE』(1998) 『unknown アンノウン』(2006) 『デビル』(2011) 『オン・ザ・ハイウェイ その夜、86分』(2015)

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