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  • (左から)新垣結衣、綾瀬はるか、北川景子

    綾瀬はるか、北川景子、新垣結衣がトップ3 「転勤しても不安を感じない理想のパートナー」

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     女優の綾瀬はるかが「この人と一緒ならどこへ転勤しても不安を感じない、理想のパートナー」のイメージの有名人ランキングの1位に輝いた。2位には北川景子、3位には新垣結衣が続いている。@@cutter 今回の結果は、2018年12月25日~2019年1月7日の14日間、転勤を経験した既婚男性ビジネスパーソン500名と、夫の転勤に伴い一緒に引越しをした経験のある既婚女性500名の計1000名を対象に「ビジネスパーソンの転勤事情に関する調査」を実施し、集計したもの(東急住宅リース調べ)。  回答者のうち500人の「転勤経験のある既婚男性」に「この人と一緒ならどこへ転勤しても不安を感じない、理想のパートナー」のイメージの有名人を聞いたところ、ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)にて母親役を演じたことが記憶に新しい、綾瀬が1位を獲得。2位には北川がランクインした。  続いて同率3位には新垣、石原さとみ、5位には吉田羊、6位には米倉涼子と、キャリアウーマンのイメージが強い女優が勢ぞろい。同率7位には天海祐希、北斗晶、友近と、芯のあるパワフルな女性が名を連ねている。そして10位は深田恭子、有村架純、小泉今日子、黒木瞳、石田ゆり子、竹内結子らが選ばれる結果となった。

  • (左から)佐藤健、竹内涼真

    佐藤健に竹内涼真も! 「カッコイイ平成仮面ライダー俳優」ランキング

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     「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」ランキングで、俳優の佐藤健が1位に輝いた。2位にはオダギリジョー、3位には竹内涼真が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」というテーマのもと、10代~30代の男女3523人に大して実施した調査に基づくものだ。  イケメン俳優の登竜門に位置付けられる『仮面ライダー』シリーズ。平成に放送されたシリーズにおいて「1番カッコイイ」の称号を手に入れたのは、『仮面ライダー電王』で野上良太郎/仮面ライダー電王を演じた佐藤健となった。佐藤は2018年もNHK連続テレビ小説『半分、青い。』やドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)、映画『いぬやしき』などに出演し、大活躍だった。  第2位は、2000年に放送された『仮面ライダークウガ』で五代雄介/仮面ライダークウガを演じたオダギリジョー。第3位は『仮面ライダードライブ』で泊進ノ介/仮面ライダードライブを演じた竹内涼真。第4位は『仮面ライダーフォーゼ』で如月弦太朗/仮面ライダーフォーゼを演じた福士蒼汰だった。  続く第5位は、『仮面ライダーカブト』で天道総司/仮面ライダーカブトを演じた水嶋ヒロ。第6位は『仮面ライダーフォーゼ』で朔田流星/仮面ライダーメテオを演じた吉沢亮。第7位は『仮面ライダーW』でフィリップ/仮面ライダーWを演じ、歌手としても活躍中の菅田将暉となった。  第8位は『仮面ライダーキバ』で紅渡/仮面ライダーキバを演じた瀬戸康史。第9位は『仮面ライダー鎧武/ガイム』で呉島光実/仮面ライダー龍玄ほかを演じた高杉真宙。そして第10位には、『仮面ライダービルド』で桐生戦兎/仮面ライダービルドを演じた犬飼貴丈がランクインしている。

  • 北川景子、石原さとみ、菜々緒ら、「マスクをしても美しさが隠せない女性有名人」にランクイン

    北川景子、石原さとみ、菜々緒ら、「マスクをしても美しさが隠せない女性有名人」にランクイン

    エンタメ

     女優の北川景子が、30歳~59歳までの女性を対象にしたアンケート「インフルエンザ予防のマスクをしても、美しさが隠せない女性有名人」にて、1位に輝いた。2位以下には、石原さとみ、菜々緒などが名を連ねている。@@cutter 今回の調査は、養命酒製造株式会社が2018年11月29日~12月3日の5日間、中学生または高校生の子どもがいる全国の30歳~59歳の女性に対して、インターネットリサーチで実施。計1000名の有効回答を集計した結果に基づくもの。  「インフルエンザ予防のマスクをしても、美しさが隠せない女性有名人」の1位は、映画『スマホを落としただけなのに』で主演を務めた北川景子、2位は2018年放送のドラマ『高嶺の花』で月島もも役を演じた石原さとみ、3位はモデルをはじめCMなどマルチに活躍する菜々緒が上位に食い込んだ。  4位にはドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』『獣になれない私たち』の新垣結衣、5位は大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』に出演中の綾瀬はるかと『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』の米倉涼子が同票という結果でランクイン。そのほかにも有村架純、松嶋菜々子、桐谷美玲、橋本環奈が選出されている。

  • (左から)橋本環奈、広瀬すず

    橋本環奈、広瀬すず! 新成人が選ぶ「一緒にドライブに行きたい“2019年新成人”」

    エンタメ

     女優の橋本環奈が「一緒にドライブに行きたい“2019年新成人”」にて、男女アンケート共に1位に輝いた。その他には広瀬すず、齋藤飛鳥などが名を連ねている。@@cutter 今回の結果は、ソニー損害保険株式会社が2018年11月16日~20日の5日間、今年の新成人(1998年4月2日~1999年4月1日生まれ)に対し、新成人のカーライフ意識調査をインターネットリサーチで実施。男性500名、女性500名、計1,000名の有効回答を集計した結果に基づくもの。  回答者男女1000名に聞いたところ、「同じ新成人(同じ学齢:1998年4月2日~1999年4月1日生まれ)で一緒にドライブに行きたい有名人」の1位は、実写映画『銀魂』シリーズやドラマ『今日から俺は!』でコミカルな演技が好評の橋本、2位は紅白の司会が記憶に新しい広瀬、3位には乃木坂46の齋藤飛鳥という結果に。  4位には中川大志、5位には欅坂46の長濱ねる、6位にはNHK連続テレビ小説『わろてんか』で主役を務めた葵わかながランクインした。その他にも永瀬廉、福原遥、池田美優など、親しみやすいイメージのある芸能人が選出されている。

  • 1位に輝いた、懐かしの『宇宙戦艦ヤマト』

    リメイクしてほしい「昭和アニメ」TOP5発表 1位は『宇宙戦艦ヤマト』

    アニメ・コミック

     漫画家の松本零士が監督を務めたアニメ『宇宙戦艦ヤマト』が、「リメイクしてほしい昭和アニメランキング(ロボット・メカ編)」で、ランキング1位に輝いた。@@cutter このランキングは、株式会社CMサイトが2018年10月4日に、10代~60代の男女を対象に実施したインターネットリサーチ結果で得られた1万3237名の有効回答に基づくもの。  第1位は、70年代にテレビアニメが放送され、映画化もされた『宇宙戦艦ヤマト』。異星人国家ガミラス帝国によって人類滅亡の危機に瀕した地球を救うため、イスカンダル星へ旅立つヤマトとその乗組員たちのドラマを描いた本作は、のちのヒットアニメ『機動戦士ガンダム』『超時空要塞マクロス』『新世紀エヴァンゲリオン』の先駆けとった傑作だ。  第2位は、現在もシリーズが続くガンダムシリーズの、1979年放送の初代作品『機動戦士ガンダム』がランクイン。ロボットアクションに加え、主人公の成長や、戦争がモチーフとなったリアリティあふれる心理描写から「リアルロボットもの」と称され、ロボットアニメの先駆けとなった。  そして第3位は、『デビルマン』『キューティーハニー』で知られる永井豪が原作を手がけた『マジンガーZ』。放送当時は日本で最高視聴率30%を記録し、スペインでは70%という驚異的な視聴率を記録したという。  続く第4位は『三国志』『魔法使いサリー』の横山光輝原作の『鉄人28号』。少年探偵・金田正太郎と、彼が操縦する巨大ロボット・鉄人28号の冒険は、主題歌とともに、昭和30年代の子どもたちを熱狂させた。  第5位は平井和正と桑田次郎による同名コミックをアニメ化した『エイトマン』。シリアスな物語に当時最先端だったSF技術を取り入れた作風は、子どもだけでなく、大人からの人気も高かった。

  • 「1ヵ所で展開する映画ベスト10」『おとなのけんか』(2012)

    「1ヵ所で展開する映画ベスト10」 『おとなのけんか』『CUBE』など選出!

    映画

     さまざまな切り口でまとめられる映画ランキング。comingsoon.netが「1ヵ所で展開する映画」という切り口でベスト10を選出したので紹介しよう。往年の法廷映画『十二人の怒れる男』や、究極の密閉空間が舞台となるライアン・レイノルズ主演『[リミット]』など、年末年始の休みにいっき見してみるのもいいかもしれない。@@cutter 1957年から2013年に製作された作品が挙がっている「1ヵ所で展開する映画ベスト10」。選ばれた作品は限られた空間で展開するからこそ、緊張感にあふれていると言える。  シドニー・ルメット監督の名作『十二人の怒れる男』は、未成年による殺人事件の陪審員に選ばれた12人が、密室で有罪か無罪かの議論を展開するさまをスリリングに描く。『[リミット]』では、ライアンが何者かに誘拐され、目を覚ますと地中に埋められた棺桶の中にいるというイラクで働くアメリカ人トラック運転手を演じている。  サスペンスやホラーなどの作品が多い中、ロマン・ポランスキー監督がメガホンを取った『おとなのけんか』は、子供のケンカがきっかけとなり一室で話し合うことになった2組の両親を描く。  comingsoon.net選出、「1ヵ所で展開する映画ベスト10」は以下の通り(順不同)。 『おとなのけんか』(2012) 『十二人の怒れる男』(1957) 『フォーン・ブース』(2002) 『エグザム』(2010) 『ON AIR オンエア 脳・内・感・染』(未) 『[リミット]』(2010) 『CUBE』(1998) 『unknown アンノウン』(2006) 『デビル』(2011) 『オン・ザ・ハイウェイ その夜、86分』(2015)

  •  IMDb発表、「2018年の映画トップ10」1位『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

    「最も人気の映画2018」 1位『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

    映画

     世界最大級の映画データベースサイトIMDbが、2018年に最もアクセス数の多かった人気映画トップ10を発表。マーベル・ヒーローが集結する人気『アベンジャーズ』シリーズ第3弾『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』が、1位に輝いた。@@cutter 同ランキングは月間ユニークユーザー数2億5000万人以上を誇るIMDbが、毎週更新されるIMDbProの映画メーター・チャートをベースに集計している。2018年にアメリカ国内で公開された映画が対象になる。  1位の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は現地時間4月28日に全米公開され、世界興行収入約20億4800万ドル(約2299億840万円)を記録。驚きの展開で観客をあっと驚かせ、2019年4月に全米公開予定の第4弾へと続いている。  2位は北米興行収入では『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』を抜き、2018年のトップに就いている同じマーベル映画『ブラックパンサー』。同作は2018年にGoogleで最も検索された映画だ。  トップ10入りしているのは、2018年の北米興行収入の上位に入る作品ばかり。10位には日本でも大ヒットした英ロックバンド、クイーンの伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』がランクインした。10作品中、8作品がアクション大作で、中でもマーベル映画が4作入った。  IMDb発表、「2018年の映画トップ10」は以下の通り。 1位 『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』 2位 『ブラックパンサー』 3位 『デッドプール2』 4位 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』 5位 『MEG ザ・モンスター』 6位 『ヴェノム』 7位 『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』 8位 『レディ・プレイヤー1』 9位 『インクレディブル・ファミリー』 10位 『ボヘミアン・ラプソディ』

  • IMDb発表「2018年のトップスター10」1位は『ジュマンジ』女優カレン・ギラン

    2018年「トップスター10」発表、1位は『ジュマンジ』女優カレン・ギラン

    映画

     月間ユニークユーザー数が2億5000万人を超えるという映画データベースサイトIMDbが、毎年恒例の年間ランキングを発表。2018年に最もページビューの多かったトップスターの頂点に立ったのは、映画『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』の女優カレン・ギランとのことだ。@@cutter 同ランキングは週間スターメーター・チャートのページビュー数に基づいて算出されているという。チャートで一貫してランキング入りしているスターとなっており、男女混合だが、2018年は10人中8人が女優だった。  1位のカレンはマーベル映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のネビュラ役としても知られている。2018年は『アベンジャーズ』シリーズ最新作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』にも出演した。2019年も『ジュマンジ』続編や、『アベンジャーズ』シリーズ第4弾の公開が控えている。  女優がトップ3を占める中、4位に輝いたのは俳優のトム・ハーディ。スパイダーマンの宿敵であるマーベル・コミックスのキャラクター、ヴェノムを主人公にした映画『ヴェノム』で、ファンを魅了した。  IMDb発表、「2018年のトップスター10」は以下の通り。 1位 カレン・ギラン 2位 ブライス・ダラス・ハワード 3位 アリシア・ヴィキャンデル 4位 トム・ハーディ 5位 レベッカ・ファーガソン 6位 リリー・ジェームズ 7位 ジェシカ・バーデン 8位 ハナ・ジョン=カーメン 9位 ジョシュ・ブローリン 10位 テッサ・トンプソン

  • IMDb発表、「2018年の最も人気の高いドラマTOP10」1位『ウォーキング・デッド』

    2018年「最も人気の高いドラマ」発表 1位は『ウォーキング・デッド』

    海外ドラマ

     映画データベースサイトIMDbが毎年恒例の年間ランキングを発表。2018年に最も人気の高かったドラマTOP10をまとめた結果、今年シーズン9に突入した『ウォーキング・デッド』が1位に輝いた。@@cutter 月間ユニークユーザー数が2億5000万人を超えるというIMDb。ランキングは週間スターメーター・チャートのページビュー数に基づいて算出されているという。  根強い人気を誇る1位の『ウォーキング・デッド』は今シーズン、怒涛の展開を迎えた。主人公のリック・グライムズを演じる俳優のアンドリュー・リンカーンが降板し、シーズンの前半でリックがいなくなってしまったのだ。その後、別の路線でリックのその後を描くスピンオフ的なテレビ映画の企画があることが判明し、新たな話題を振りまいた。  5位にランクインした『グレイズ・アナトミー』は、2018年にシーズン15を迎えた。  トップ10入りしたドラマの中で唯一の新番組は、6位にランクインした『ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス』。米作家シャーリー・ジャクソンの小説『丘の屋敷』をベースに、母親の死をきっかけに異変が起きていた屋敷を後にした家族が、過去の亡霊に悩まされながら新たな謎に包まれる様を描く。  IMDb発表、「2018年の最も人気の高いドラマTOP10」は以下の通り。 1位 『ウォーキング・デッド』 2位 『ブラック・ミラー』 3位 『ウエストワールド』 4位 『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』 5位 『グレイズ・アナトミー』 6位 『ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス』 7位 『アメリカン・ホラー・ストーリー』 8位 『ヴァイキング ~海の覇者たち~』 9位 『13の理由』 10位 『シェイムレス』

  • Forbes発表、2018年「世界で最も稼ぐミュージシャン」第1位:U2

    U2の推定年収は130億円超! 2018年「世界で最も稼ぐミュージシャン」1位に

    セレブ&ゴシップ

     経済誌Forbesが毎年恒例の男女混合ミュージシャン所得番付「世界で最も稼ぐミュージシャン」を発表。名盤『ヨシュア・トゥリー』のリリース30周年を記念して、2017年に「ヨシュア・ツリー・ツアー」を行ったU2が、推定年収1億1800万ドル(約133億900万円)で1位に輝いた。@@cutter 2017年6月1日から2018年6月1日までが対象期間の同ランキング。エージェントやマネージャー、弁護士費用などの経費が差し引かれていない、税引き前の推定所得となる。  U2は北米とヨーロッパで行ったヨシュア・ツリー・ツアーで昨年、3億1600万ドル(約356億4480万円)を売り上げ、270万人を動員したという。今回の対象期間に含まれているのは、北米公演の後半1ヵ月とヨーロッパ公演。同グループはまた、同期間中に14枚目となるアルバム『ソングス・オブ・エクスペリエンス』を発表している。  今年度のTOP3はアイルランド・イギリス勢が占めることとなり、コールドプレイが推定年収1億1550万ドル(約130億2840万円)で2位にランクイン。2016年3月~2017年11月まで続いた「ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ・ツアー」が含まれる。3位は推定年収1億1000万ドル(約124億800万円)でエド・シーラン。エドは弱冠27歳にして、ソロとしては最も稼ぐアーティストになった。  Forbes発表、「世界で最も稼ぐミュージシャン」トップ10は以下の通り。 1位 U2/1億1800万ドル(約133億900万円) 2位 コールドプレイ/1億1550万ドル(約130億2840万円) 3位 エド・シーラン/1億1000万ドル(約124億800万円) 4位 ブルーノ・マーズ/1億ドル(約112億8000万円) 5位 ケイティ・ペリー/8300万ドル(約93億6240万円) 6位 テイラー・スウィフト/8000万ドル(約90億2480万円) 7位 ジェイ・Z/7650万ドル(約86億2920万円) 8位 ガンズ・アンド・ローゼズ/7100万ドル(約80億880万円) 9位 ロジャー・ウォーターズ/6800万ドル(約76億7100万円) 10位 ディディ/6400万ドル(約72億1980万円)

  • Googleの検索ランキングで3年連続トップを走るメーガン・マークル

    ヘンリー王子と結婚したメーガン・マークル、2018年「Googleで最も検索された人」1位に

    セレブ&ゴシップ

     米Googleが「検索で振り返る2018年」と称して、カテゴリー別に2018年に最も検索された言葉のランキングを発表。ワールドワイドで「最も検索された人」では、2018年5月に英ヘンリー王子と結婚して女優を引退したメーガン・マークルが1位になった。@@cutter 2016年にヘンリー王子との交際が発覚し、女優カテゴリーのトップになったメーガン妃。男女混合となった2017年の俳優カテゴリーでも首位となった。女優を引退しているため、今回は俳優カテゴリーではないものの、より範囲が広がる「人」カテゴリーで3度目のトップを飾った。2018年10月に第1子ご懐妊、2019年春に出産予定であることが明らかになったメーガン妃が、2019年に再び同ランキングの上位に食い込む可能性は高い。  2位には歌手のデミ・ロヴァートがランクイン。デミは7月にハリウッドヒルズの自宅で意識不明の状態で発見され、病院へ緊急搬送されて大きなニュースになった。その後、原因が薬物の過剰摂取だったことが伝えられ、リハビリ施設への入所などがゴシップニュースで大きく取り上げられた。  リアリティースターからユーチューバー、政治家などもランクインする同ランキング。8位には歌手のジャスティン・ビーバーと2018年夏に復活愛を遂げ、瞬く間に婚約、結婚へと突き進んだモデルのヘイリー・ボールドウィンがランクインしている。  米Googleで2018年に最も検索された人トップ10は以下の通り(ワールドワイド)。 1位 メーガン・マークル 2位 デミ・ロヴァート 3位 シルヴェスター・スタローン 4位 ローガン・ポール 5位 クロエ・カーダシアン 6位 ジャイル・ボルソナーロ 7位 ブレット・カバノー 8位 ヘイリー・ボールドウィン 9位 ストーミー・ダニエルズ 10位 カーディ・B

  • AFI選出「2018年の映画トップ10」に選出された『ブラックパンサー』

    2018年の米映画トップ10、『ブラックパンサー』や『女王陛下のお気に入り』

    映画

     映画協会のアメリカ・フィルム・インスティテュート(AFI)が、毎年恒例の映画トップ10を発表。2018年の名作として、マーベル作品の『ブラックパンサー』や、ヨルゴス・ランティモス監督の『女王陛下のお気に入り』などが選出された。@@cutter 批評家や学者、映画関係者などで構成される審査団が、その年の文化的そして芸術的に優れた映画作品として厳選する10作品。今年もスーパーヒーロー映画から音楽映画、SFホラー…と、幅広いジャンルから選ばれている。  今年の10本のうち、2本は俳優として活躍するジョン・クランシンスキーとブラッドリー・クーパーが監督した作品だ。ジョンがメガホンを取った『クワイエット・プレイス』は、音を立ててはいけない恐怖の中でサバイバルを強いられる家族を描くSFホラー。ブラッドはレディー・ガガを主演に迎え、往年のヒット映画『スター誕生』をリメイクした。  アルフォンソ・キャアロン監督の話題作『ROMANTIC/ローマ』は、外国語映画になるため、特別賞として称えられている。  受賞作品は現地時間2019年1月4日に開催される授賞式で表彰される予定。  アメリカ・フィルム・インスティテュート(AFI)発表、2018年の映画トップ10に選出された作品は以下の通り。 『ブラック・クランズマン』 『ブラックパンサー』 『Eighth Grade(原題)』 『ビール・ストリートの恋人たち』 『女王陛下のお気に入り』 『First Reformed(原題)』 『グリーンブック』 『メリー・ポピンズ リターンズ』 『クワイエット・プレイス』 『アリー/スター誕生』

  • フォーブス誌「世界で最も稼ぐモデル2018」1位:ケンダル・ジェンナー

    「世界で最も稼ぐモデル2018」、ケンダル・ジェンナーが2年連続で1位

    セレブ&ゴシップ

     経済誌Forbesが毎年恒例のスーパーモデル所得番付「世界で最も稼ぐモデル」2018年版を発表。昨年、ジゼル・ブンチェンから1位を奪取したケンダル・ジェンナーが、2018年も推定年収2250万ドル(約25億6000万円)で首位に就いた。@@cutter 2年連続1位となったケンダルは、2位のカーリー・クロスよりも950万ドル(約10億7570万円)多く、弱冠23歳ながらトップモデルの貫禄を見せつけた。ファッションショーでモデルを務める他、エスティーローダーやアディダス、カルバン・クラインなどの広告塔を務めている。  2位のカーリーの推定年収は自身のキャリア最高となる1300万ドル(約14億7170万円)。SNSで存在感を見せつけて個人ブランドを構築したことで、スワロフスキーやアディダス、エスティーローダーといった広告主を引き寄せ、有利な契約を確保したという。  ケンダルと共に若手モデルとして人気を集めるハディッド家の姉妹は、姉のジジが推定年収950万ドル(約10億7570万円)で7位に、妹のベラが推定年収850万ドル(約9億6250万円)で8位にランクインしている。  同ランキングは2017年6月1日から2018年6月1日までが対象期間となり、エージェントやマネージャー、弁護士費用などの経費が差し引かれていない、税引き前の推定所得となる。  米Forbes誌発表、「世界で最も稼ぐモデル」トップ10は以下の通り。 1位 ケンダル・ジェンナー/2250万ドル(約25億4720万円) 2位 カーリー・クロス/1300万ドル(約14億7170万円) 3位 クリッシー・テイゲン/1150万ドル(約13億220万円) 3位 ロージー・ハンティントン=ホワイトリー/1150万ドル(約13億220万円) 5位 カーラ・デルヴィーニュ/1000万ドル(約11億3240万円) 5位 ジゼル・ブンチェン/1000万ドル(約11億3240万円) 7位 ジジ・ハディッド/950万ドル(約10億7570万円) 8位 ベラ・ハディッド/850万ドル(約9億6250万円) 8位 ジョアン・スモールズ/850万ドル(約9億6250万円) 10位 ドウツェン・クロース/800万ドル(約9億590万円)

  • 2018年「世界で最も美しい顔100人」TOP30<フォト集>

    2018年「世界で最も美しい顔100人」TOP30<フォト集>

    セレブ&ゴシップ

  • 「2018年世界で最も美しい顔」で日本人最高の31位にランクインした小松菜奈

    「2018年世界で最も美しい顔」、小松菜奈ら日本人5人がランクイン!

    セレブ&ゴシップ

     映画情報サイトTC Candlerが毎年恒例の「世界で最も美しい顔100人」を発表した。2018年は、昨年初ランクインだった女優の小松菜奈が日本人最高の31位となったほか、ランクイン常連の石原さとみ、韓国発の多国籍音楽グループ「TWICE」のサナこと湊崎紗夏や、女優・篠崎愛もランクインを果たした。@@cutter 1990年から続く「世界で最も美しい顔100人」。毎年、一般からの推薦を参考に、TC Candlerが候補者を絞り、最終決定し年末に発表する。今年は小松菜奈が31位で日本人最高位となった。石原が43位、湊崎が46位、NIKI丹羽が75位、篠崎が84位と続いている。  今年初めてノミネートされた女優の今田美桜、HKT48(現在はアイドルユニット「IZ*ONE」参加のために活動を休止中)の宮脇咲良は惜しくも100位圏外だった。  なお今年の1位に輝いたのは現在17歳、フランス出身のモデル、ティラーヌ・ブロンドーで、昨年2位だった。昨年1位の女優リザ・ソベラーノは4位となっている。  TC Candler発表、2018年「世界で最も美しい顔100人」トップ10は以下の通り。 1位 ティラーヌ・ブロンドー(フランス/モデル) 2位 ツウィ(台湾/「TWICE」歌手) 3位 ヤエル・シルビア(イスラエル/モデル) 4位 リザ・ソベラーノ(フィリピン・アメリカ/女優) 5位 オードリアナ・ミシェル(アメリカ/モデル) 6位 ナナ(韓国/「AFTERSCHOOL」歌手) 7位 ハンデ・アーチェン(トルコ/女優・モデル) 8位 オクティブリア・マクシモーバ(ロシア/モデル) 9位 リサ(タイ/歌手・モデル) 10位 バニータ・サンド(オーストラリア・インド/女優)

  • 赤西仁(写真は2016年)

    「世界で最もハンサムな顔100人」決定! 赤西仁、6年連続ランクインならず

    セレブ&ゴシップ

     映画情報サイトTC Candlerが「世界で最も美しい顔100人」の男性版「世界で最もハンサムな顔100人」を発表した。日本人唯一のランクインとなったのは、52位の寺田拓哉。1位はアメリカの俳優で、主演映画『アクアマン』が世界的大ヒット中のジェイソン・モモア。歌手・赤西仁の6年連続ランクインはならなかった。@@cutter 2013年に始まった「世界で最もハンサムな顔100人」。日本人唯一のランクインとなった寺田は、韓国のボーカルダンスグループ「CROSS GENE」を今月10日に脱退したばかり。映画、ドラマ、舞台にも出演する26歳だ。昨年の同ランキングにも日本人最高位の42位でランクインしていた。  ジェイソンは昨年2位から1ランクアップでの1位となった。赤西は、2013年の男性版ランキング開始当初から顔を見せる常連だった。今年もノミネートが発表されると、6年連続のランクインに注目が集まっていた。  TC Candler発表、2018年「世界で最もハンサムな顔100人」トップ10は以下の通り 1位 ジェイソン・モモア(アメリカ/俳優) 2位 ジョングク(韓国/「防弾少年団」歌手) 3位 イドリス・エルバ(イギリス/俳優) 4位 フェリックス・シェルベリ(スウェーデン/ユーチューバー) 5位 V(韓国/「防弾少年団」歌手) 6位 ショーン・メンデス(カナダ/歌手) 7位 マーロン・テシェイラ(ブラジル/モデル) 8位 マリアーノ・ディ・ヴァイオ(イタリア/モデル) 9位 ジェンセン・アクレス(アメリカ/俳優) 10位 アーミー・ハマー(アメリカ/俳優)

  • (左から)キム・カーダシアン、セレーナ・ゴメス、アリアナ・グランデ

    「インスタグラムのフォロワーが世界で最も多いセレブ」トップ5

    セレブ&ゴシップ

     日本でもアメリカでも、セレブがインスタグラムのアカウントを持つことはすでに常識。フォロワー数が人気のバロメーターになっていると言っても過言ではない。それでは、全世界で最も多くのフォロワーを抱えるセレブは誰だろうか? 今年のトップ5をご紹介しよう。なお、フォロワー数はすべて2018年12月27日現在のもの。@@cutter■ 5位:キム・カーダシアン 1億2300万人 @@insert1  5位は、ケーブルテレビ局E!のリアリティ番組『キーピング・アップ・ウィズ・カーダシアンズ』の主役的存在キム・カーダシアン。12月27日現在フォロワー数は約1億2300万人。豊満なボディを見せる写真を多く掲載し、毎日フォロワー数を増やし続けているキムは、視聴者が限定されているリアリティ番組よりインスタで人気がアップした感がある。  毎日自身がプロデュースするメイクアップブランドや番組の宣伝をしたり、夫であるラッパーのカニエ・ウエストと子どもたち、カーダシアン家の家族を登場させたりするなどし、フォロワーを飽きさせない工夫をしている。たまに自分の半裸、さらにはほぼ全裸の写真を掲載して話題になるのも、フォロワーを増やすテクニックだ。 ■ 4位:ドウェイン・ジョンソン 1億2600万人 @@insert2  4位には俳優でプロレスラーのザ・ロックことドウェイン・ジョンソンが入った。12月27日現在は約1億2600万人のフォロワーを持つ。俳優としては『ワイルド・スピード(Fast & Furious)』シリーズで一躍有名になったドウェインは、ディズニー映画『モアナと伝説の海』(2016)でその人気が子ども世代や外国にも広がった。  インスタでは映画やテレビの宣伝を欠かさず行うほか、ムキムキボディをキープするためのウェイトトレーニングの動画や写真、かわいい子どもたちの写真など、バラエティに富んだ投稿でフォロワー数を増やしている。ハリウッドの主役級アクションスターの座を不動とした彼は、今後『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』(2017)続編や、ハワイ王国を築いたカメハメハ王を描いた『The King(原題)』など主演映画が多く予定されている。 ■ 3位:アリアナ・グランデ 1億4000万人 @@insert3  3位は、2018年多くのヒット曲に恵まれ、人気が急上昇したシンガーのアリアナ・グランデ。現在のフォロワー数は約1億4000万人。  元婚約者ピート・デヴィッドソンとの交際と別れ、元恋人マック・ミラーの死など私生活では波乱の1年だったアリアナだが、元カレたちについて歌った『サンキュー、ネクスト』が、YouTubeで公開24時間で再生回数約5500万回、発売11日でSpotifyのストリーミング1億回など数々の新記録を樹立。ビルボード誌の「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」に選ばれ、インスタグラムのフォロワー数も恐るべき勢いで増加しているため、来年はフォロワー数1位になる可能性がある。   ■ 2位:セレーナ・ゴメス 1億4400万人 @@insert4  2位は今まで不動の1位の座から転落したセレーナ・ゴメス。フォロワー数は約1億4400万人。2018年もチェーンスモーカーズとの『パラダイス』やゼインとの『ユー・アンド・アイ』、DJスネークやカーディ・Bとの『タキ・タキ』、そして『バック・トゥ・ユー』などの曲が大ヒットして相変わらずの大人気だ。  しかし今年はジャスティン・ビーバーとの別れ、そしてその後ジャスティンがモデルのヘイリー・ボールドウィンと結婚して精神バランスを乱したのか、療養生活に入りソーシャルメディアを含む芸能活動を一時休止中。現在はフォロワー数にほとんど変化がないため、来年の復帰が待たれる。   1位:クリスティアーノ・ロナウド 1億4900万人 @@insert5  1位はサッカーのポルトガル代表で、今年スペインの名門レアル・マドリードからイタリアの強豪ユベントスに移籍したことでも話題となったクリスティアーノ・ロナウド。フォロワー数は約1億4900万人を誇る。ロナウドはサッカー選手のため、ほかのセレブとはフォロワーの特徴が異なり、老若男女、全世界のサッカーファンの憧れの的だ。  今年は性的暴行疑惑をかけられるなど波乱もあったがファンの支持は根強く、セレーナを抜いてフォロワー数1位に輝いた。今後、事件の経緯に注目が集まっている。  なお、フォロワー数6位はキムの妹でビリオネアにあと少しで届くカイリー・ジェンナーで約1億2200万人、7位はR&B界の女王ビヨンセで約1億2100万人、8位はポップスターのテイラー・スウィフトで約1億1400万人、9位はサッカーブラジル代表のネイマールで約1億800万人、10位はジャスティン・ビーバーで1億300万人となっている。

  • 米Forbes誌発表、2018年版「アメリカの最も裕福なセレブ」1位:ジョージ・ルーカス

    「アメリカの最も裕福なセレブ」はジョージ・ルーカス カイリー・ジェンナーも上位

    セレブ&ゴシップ

     経済誌Forbesが毎年恒例のアメリカの有名人長者番付「アメリカの最も裕福なセレブ」ランキングを発表。1位に輝いたのは、推定資産54億ドル(約6057億7200万円)の映画監督ジョージ・ルーカスだ。@@cutter 映画『スター・ウォーズ』シリーズや『インディ・ジョーンズ』シリーズなどで知られるルーカス監督。その資産の大半は、2012年に自身の製作会社ルーカスフィルムを41億ドル(約4602億6600万円)で売却したことで得ているという。   ルーカス監督の盟友スティーヴン・スピルバーグ監督は、2位に就いている。推定資産は約37億ドル(約4153億6200万円)。同ランキングの最初の女性となるのは、推定資産28億ドル(約3143億2800万円)で3位にランクインした司会者・プロデューサーのオプラ・ウィンフリーだ。  今回、初ランクインしたのは、5位のカイリー・ジェンナー。カーダシアン・ジェンナー家の一員としてリアリティースター街道を歩いていたが、弱冠21歳にして自身のコスメブランド「Kylie Cosmetics」を大成功に収めた。推定資産は9億ドル(約1010億3400万円)に上る。  同ランキングは今年の米国人長者番付「フォーブス400」や「億万長者」リスト、「アメリカで最も成功した女性」などの算出資産をベースにしているとのこと。裕福であることで有名になったのではなく、有名になったことで裕福になった米国市民が対象だという。  米Forbes誌発表、「アメリカの最も裕福なセレブ」トップ10は以下の通り。 1位 ジョージ・ルーカス/54億ドル(約6057億7200万円) 2位 スティーヴン・スピルバーグ/37億ドル(約4153億6200万円) 3位 オプラ・ウィンフリー/28億ドル(約3143億2800万円) 4位 マイケル・ジョーダン/17億ドル(約1908億4200万円) 5位 カイリー・ジェンナー/9億ドル(約1010億3400万円) 5位 ジェイ・Z/9億ドル(約1010億3400万円) 7位 デヴィッド・カッパーフィールド/8億7500万ドル(約982億2700万円) 8位 ショーン・コムズ(ディディ)/8億2500万ドル(約982億2700万円) 9位 タイガー・ウッズ/8億ドル(約898億800万円) 9位 ジェイムズ・パタースン/8億ドル(約898億800万円)

  • (左から)綾瀬はるか、新垣結衣

    新垣結衣、綾瀬はるか、北川景子「一日警察署長になってほしい女性芸能人」

    エンタメ

     女優の新垣結衣が「一日警察署長をやってほしい芸能人」の1位に輝いた。2位には綾瀬はるかが続いている。@@cutter 今回の結果はソニー損害保険株式会社が2018年10月19日~22日の4日間、自家用車を所有し、月に1回以上車を運転する18歳~59歳の男女に対し、「全国カーライフ実態調査」をインターネットリサーチで実施し、1,000名の有効回答を得たもの。  回答者1,000人に「交通安全運動のPRのために一日警察署長をやってほしいと思う芸能人」を聞いた所、主演ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)が大きな話題となった新垣結衣が1位、2位には綾瀬はるかがランクイン。  続いて3位には北川景子、同率4位には橋本環奈、石原さとみ、有村架純。7位には吉岡里穂、同率8位には広瀬すず、天海祐希、土屋太鳳と、爽やかなイメージを持つ女優の名が連なっている。

  • (左から)綾瀬はるか、新垣結衣

    綾瀬はるか1位、新垣結衣が2位 「かかりつけ薬剤師になってほしい」芸能人

    エンタメ

     女優の綾瀬はるかが、「かかりつけの薬剤師になってほしい芸能人」の1位に輝いた。2位には新垣結衣、石原さとみが続いている。@@cutter 今回の結果は2018年9月5日・6日の2日間、日本薬剤師会が全国の20歳~79歳の男女を対象に「健康サポートと薬剤師に関する意識調査」を実施し、1,000名の回答を集計した結果に基づくもの。  回答者1,000人にかかりつけ薬剤師になってほしいと思う芸能人を聞いたところ女性芸能人では、ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)にてまじめなキャラクターが印象的な義母を演じた綾瀬が1位を獲得。綾瀬は男女総合でも1位を獲得。2位にはドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)でヒロインを演じた新垣。同率で石原がランクインしたのは、今年冬に放送された『アンナチュラル』(TBS系)で法医解剖医を演じた影響もあるのだろうか。  4位には深田恭子、5位は北川景子。6位の米倉涼子は、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)シリーズでの天才外科医役を演じている。7位には有村架純と続き、8位は同率で吉永小百合、吉田羊、石田ゆり子、壇蜜、天海祐希と人気女優の名が連なった。  また、男性芸能人部門では佐藤健、林修、嵐の櫻井翔が同率1位を獲得。続いて4位にタモリ、福山雅治が並んだ個性あふれる結果となっている。

  • 新垣結衣

    新垣結衣が2年連続1位! “理想の彼女”のイメージに合う芸能人

    エンタメ

     20代男性が選ぶ“理想の彼女”のイメージに合う芸能人のランキングで、新垣結衣が2年連続でダントツ1位に輝いた。@@cutter 今回のランキングでは、ジュエリー・アクセサリーの企画・製造・販売を行う株式会社ザ・キッスが全国の20歳~29歳の未婚男女を対象に「いまどき20代の恋愛・カップルに関する調査2018」を実施。1000名の有効サンプルを集計した結果。  男性500名に“理想の彼女”のイメージに合う女性芸能人を聞いたところ、1位は新垣結衣、2位は有村架純、3位は広瀬すず、4位は本田翼、5位は綾瀬はるかという結果に。  また、女性500名に理想の彼女として“自分もこうなりたい”と思う女性芸能人を聞いたところ、1位は新垣結衣、2位は石原さとみ、3位は有村架純となり、6位には中条あやみ、8位には新木優子、10位には桐谷美玲がランクインした。  他方で、女性に“理想の彼氏”のイメージに合う男性芸能人を聞いたところ、1位は田中圭、2位は同率で竹内涼真・吉沢亮、4位は松坂桃李、5位は山崎賢人となっている。

  • (左から)永野芽郁、田中圭

    永野芽郁と田中圭が1位! 今年ぐんぐん成長した“出世魚女優・俳優”

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     女優の永野芽郁と俳優の田中圭が「今年一番の出世魚女優・俳優」ランキングで1位に輝いた。2位には竹内涼真、新垣結衣らが名を連ねている。@@cutter 今回の結果は、マルハニチロ株式会社が2018年10月25日~10月27日の3日間で、全国の15歳~59歳の男女に対し、「今年の食生活に関する調査」をインターネットリサーチを実施。その中でも「魚」に紐づけ、「ぐんぐんと成長し、飛躍を遂げる『出世魚』のイメージに合う芸能人は誰か」という質問に対し1000名の回答を集計した結果に基づくもの。  回答者1000名に聞いたところ、「今年一番の出世魚女優」の1位は、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』でヒロイン鈴愛を演じ、一躍その名を轟かした永野となった。2位は新垣、3位は浜辺美波、4位は吉岡里穂、5位には波留がランクインしている。  また、「今年一番の出世魚俳優」の1位は『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)での熱演が話題となった田中だった。2位は竹内、3位は菅田将暉という結果に。また、4位に高橋一生、5位には吉沢亮と、ドラマ、映画ともに活躍を見せる俳優がランクインする結果となっている。

  • 「30歳未満で最も稼いだセレブ2018」1位:カイリー・ジェンナー

    「30歳未満で最も稼いだセレブ」2018、カイリー・ジェンナーが1位

    セレブ&ゴシップ

     経済誌Forbesが毎年恒例の「30歳未満で最も稼いだセレブ」を発表。2018年は7月に発表された「世界で最も稼いだセレブ」3位にランクインしたカイリー・ジェンナーが、推定年収1億6650万ドル(約188億7900万円)で1位に輝いた。@@cutter 同ランキングは2017年6月1日から2018年6月1日の期間に、30歳未満だった俳優や歌手、スポーツ選手などが対象。経費・税抜き前の概算収入に基づいている。  現在21歳のカイリーは姉のキム・カーダシアンらと共に、リアリティースターとして名を上げたが、約2年前に立ち上げたコスメブランド「Kylie Cosmetics」が大ヒット。自分で財を築いたアメリカ史上最年少の億万長者になる見込みだ。トップ10入りした女性は、推定年収8000万ドル(約90億6800万円)で4位にランクインした歌手のテイラー・スウィフトと2人だけだ。  2位はテイラーの友人、27歳の歌手エド・シーラン。推定年収は1億1000万ドル(約124億6800万円)。収入の大半が各所のアリーナで行われたワールドツアーだが、楽曲のストリーミングも大きいという。  職業的にはリアリティースター/実業家1人、ミュージシャン4人、アスリート5人という結果になった。  Forbes発表、「30歳未満で最も稼いだセレブ」トップ10は以下の通り。 1位 カイリー・ジェンナー(21)/1億6650万ドル(約188億7900万円) 2位 エド・シーラン(27)/1億1000万ドル(約124億6800万円) 3位 ネイマール(26)/9000万ドル(約102億400万円) 4位 テイラー・スウィフト(28)/8000万ドル(約90億6800万円) 5位 ザ・ウィークエンド(28)/5700万ドル(約64億6200万円) 6位 ジェームズ・ハーデン(29)/4640万ドル(約52億6000万円) 7位 アンドリュー・タガート(ザ・チェインスモーカーズ)(28)/4550万ドル(約51億5800万円) 8位 カネロ・アルバレス(28)/4450万ドル(約50億4500万円) 9位 デレック・カー(27)/4210万ドル(約47億7300万円) 10位 ジョーダン・スピース(25)/4120万ドル(約46億7100万円)

  • 「世界で最も稼ぐ女性ミュージシャン2018」1位のケイティ・ペリー

    「世界で最も稼ぐ女性ミュージシャン2018」、ケイティ・ペリーが1位

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     経済誌Forbesが毎年恒例のミュージシャン所得番付「世界で最も稼ぐ女性ミュージシャン」を発表。2018年は、昨年9位だったケイティ・ペリーが推定年収8300万ドル(約93億6900万円)で首位に躍り出た。@@cutter 2015年にも1位になったケイティ。今回の対象期間中、最新アルバム『ウィットネス』を引っ提げた「ウィットネス:ザ・ツアー」で世界を回り、80回の公演をこなして一晩に100万ドル(約1億1280万円)以上の収入を上げていたという。また米ABC局でリブートされた音楽オーディション番組『アメリカン・アイドル』に審査員として参加。推定出演料は200万ドル(約1億1280万円)とのことだ。  2位は僅差でテイラー・スウィフト。推定年収はケイティより300万ドル低い8000万ドル(約90億2880万円)。一時期SNSから遠ざかっていたが、最新アルバム『リプテーション』を発表し、最初の一週間で200万枚を売り上げたという。今回は「レプテーション・スタジアム・ツアー」の収入がほぼ対象期間外だったのにも関わらず、2位にランクインしたという。  昨年1位のビヨンセは今回、推定年収6000万ドル(約67億7280万円)で3位。ビヨンセも夫ジェイ・Zとの「オン・ザ・ランII・ツアー」の収入は、今回の対象期間外だったという。  同ランキングは2017年6月1日から2018年6月1日までの税引き前の推定所得が対象となり、エージェントやマネージャー、弁護士費用は差し引かれていない。Forbes発表、「世界で最も稼ぐ女性ミュージシャン」トップ10は以下の通り。 1位 ケイティ・ペリー/8300万ドル(約93億6900万円) 2位 テイラー・スウィフト/8000万ドル(約90億2880万円) 3位 ビヨンセ/6000万ドル(約67億7280万円) 4位 ピンク/5200万ドル(約58億6970万円) 5位 レディー・ガガ/5000万ドル(約56億4400万円) 6位 ジェニファー・ロペス/4700万ドル(約53億0530万円) 7位 リアーナ/3750万ドル(約42億3300万円) 8位 ヘレナ・フィッシャー/3200万ドル(約36億1210万円) 9位 セリーヌ・ディオン/3100万ドル(約34億9920万円) 10位 ブリトニー・スピアーズ/3000万ドル(約33億8640円)

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