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  • 「シッチェス映画祭2019」予告ナレはレジェンド・大塚芳忠! 渋ボイスで全6作紹介

    映画

     10月11日より開催される、ホラーやサスペンス映画の特集上映企画「シッチェス映画祭ファンタスティック・セレクション2019」の予告編が完成。第6回目となる今年は、声優やナレーターとして長年第一線で活躍を続けるレジェンド・大塚芳忠がナレーションを担当し、渋いバリトンボイスで上映作品を迫力たっぷりに紹介する。

  • 人類がついに立ち上がる!『スカイライン』続編、10月公開

    映画

     映画『スカイライン‐征服‐』の続編『スカイライン‐奪還‐』が、10月13日より全国公開されることが決定。謎の生命体の姿などを収めたポスタービジュアルが解禁となった。

  • ロシア宇宙計画の偉業を映画化!驚愕のスペースミッション『サリュート7』公開決定

    映画

     ロシアの歴史に残る宇宙計画の偉業を映画化した『サリュート7』が、2018年1月23日より日本公開されることが決定し、ロシア映画の最高峰チームによる本作の予告編とポスタービジュアルが解禁となった。予告映像では、宇宙を舞台にした壮絶なミッションへ向かう2人の宇宙飛行士の姿が壮大なスケールで映し出されている。

  • 泉里香、地球外生命体は「存在していると思うので早く会いたい」

    映画

     モデルの泉里香が9日、都内で開催された映画『メッセージ』公開直前トークイベントに登場した。映画のイベントに初めて登場した泉は、「映画を観るのは好きなのですが、こういう場所は初めてなので緊張しています」と声を震わせつつも笑顔でコメント。本作については、「主人公が女性で語学研究家。私も大学で英米文学を専攻していて、英語学をテーマに卒論を書いたので共感できました」と明かした。

  • 『メッセージ』飛行体に親近感!? “ハッピーターン・ばかうけ・柿の種”に見える日本人

    映画

     5月19日に日本公開を迎えるSF映画『メッセージ』。「ばかうけにみえてしかたない」「巨大な柿の種出て来る映画」「宙に浮くハッピーターン」などの声がネットに上がっているなか、劇中に登場する球体型飛行体が、実在の惑星からデザインの着想を得て、実物のセットで作り上げられたものであることが明らかになった。

  • 『ラビリンス/魔王の迷宮』スピンオフ、『ドント・ブリーズ』監督がメガホンか

    映画

     2016年にデヴィッド・ボウイ主演のSFファンタジー映画『ラビリンス/魔王の迷宮』(86)が再映画化されると報じられたが、2016年の話題のサスペンスホラー『ドント・プリーズ』を監督したフェデ・アルバレスがメガホンを取るという。

  • 『マジンガーZ』映画化決定! 45年ぶりに復活 イメージグラフィックも公開

    ゲーム・アニメ

     1970年代にテレビ放送され、最高視聴率は30%を超えるなど、一世を風靡した大ヒット巨大ロボットアニメ『マジンガーZ』の映画化が発表された。併せて、その鮮烈で印象深いイメージグラフィックも公開となった。

  • カイル・マクラクラン主演『砂の惑星』、再映画化&テレビドラマ化の動き

    映画

     フランク・ハーバートのSF小説『デューン』をベースに、1984年にデヴィッド・リンチ監督、カイル・マクラクラン主演で映画化されたカルト的人気の『砂の惑星』。新たに再映画化やテレビシリーズ化を進める動きがあるという。

  • 『シックス・センス』ハーレイ・J・オスメント、新SFドラマに出演

    海外ドラマ

     映画『シックス・センス』でブレイクし、一時休業後2013年頃より再び俳優活動を始めたハーレイ・ジョエル・オスメントが、SF小説『The Book of Strange New Things(原題)』をベースにした新ドラマに出演するとDeadlineが伝えた。

  • H・G・ウェルズ原作『宇宙戦争』、テレビドラマ企画が浮上

    海外ドラマ

     イギリスの作家H・G・ウェルズの代表作の1つで2005年にはスティーヴン・スピルバーグ監督、トム・クルーズ主演で映画化された『宇宙戦争』のテレビドラマ企画が、MTVで進んでいるという。The Hollywood Reporterが伝えた。

  • 戸田恵梨香、ショートドラマ挑戦で“150分丸覚え”

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     女優の戸田恵梨香が自身のインスタグラムにて、13日の25時35分から放送開始となる主演ドラマ『タイムパトロールのOL』で共演している西田麻耶、玄理との3ショットを披露。ファンからは「めっちゃおもしろそう!」等、多くの声が寄せられている。

  • 仮想空間が現実に!? 新感覚SFスリラー『VR ミッション:25』予告編解禁

    映画

     映画 『VR ミッション:25』(11月19日公開)の予告編映像が解禁された。バーチャル・リアリティ・ゲームの体験者たちが巻き込まれた世界、そこはVR(仮想現実)なのか、それとも現実の出来事なのか。混乱の中、スリリングかつ骨太なアクションに加え、逃げ場のない閉鎖空間で追い詰められていくサスペンスフルな映像が展開される。

  • アレックス・ロウに注目!イケメン英国人俳優にクロエ・モレッツもうっとり!

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     クロエ・モレッツ主演のディザスタームービー『フィフス・ウェイブ』(4月23日公開)。本作で、クロエ演じる主人公キャシーの絶体絶命なピンチを救う“謎のイケメン”エヴァンを演じたのが、新人英国俳優アレックス・ロウだ。共演を通し、クロエも「彼のおかげでリアリティーが生まれたわ」と絶賛を寄せている。

  • 『NCIS』シヴァ役女優、新SFドラマでTVシリーズ復帰か

    海外ドラマ

     米CBS局で13シーズン続く全米視聴率ナンバー1ドラマ『NCIS ネイビー犯罪捜査班』のシヴァ役で知られる女優コート・デ・パブロが、米ケーブルテレビ局SyFyで製作される新ドラマ『Prototype(原題)』に出演すべく契約交渉に入っているとDeadlineが伝えた。

  • 新作『スター・ウォーズ』秘密保持のため警備費に4億8000万円

    映画

     撮影開始となった『スター・ウォーズ』最新作“エピソード8”の秘密漏れを防ぐため、ディズニーは300万ポンド(約4億8000万円)を費やして600人の警備員と多数のドローンを配置した。このドローンは、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のように公開までその秘密を守るため、侵入してくるカメラの発見を目的として用意されたという。

  • 『攻殻機動隊』悪役・笑い男は『ファニーゲーム』のマイケル・ピット

    映画

     2017年3月31日全米公開を目指し、今年初旬から撮影が始まると伝えられている日本の士郎正宗原作の人気SFコミック『攻殻機動隊』ハリウッド実写版。映画『LUCY/ルーシー』(14)の人気女優スカーレット・ヨハンソンが公安9課の草薙素子に相当する主人公を演じるが、敵対する笑い男に相当する悪役に映画『ヴィレッジ』(04)や『ファニーゲーム U.S.A. 』(07)の俳優マイケル・ピットが決まったという。The Hollywood Reporterなどが伝えた。

  • 『アバター』続編、公開延期か 全米公開予定が白紙に

    映画

     衛星パンドラの先住民ナヴィと、そこの資源を狙う人間の準備計画「アバター計画」に参加した元兵士の交流や民族間の抗争を革新的な3D映像で描き、映画史を塗り替える世界的ヒットとなったジェームズ・キャメロン監督のSF巨編『アバター』。3部作になると言われている続編の第1弾が2017年12月に全米公開される予定だったが、米20世紀フォックスが2017年全米公開の取り止めを22日(現地時間)に発表したという。

  • 『スター・ウォーズ』最新作、『アバター』を抜いて北米歴代興行収入1位に

    映画

     J・J・エイブラムスがメガホンを取ったシリーズ最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が数々の興収記録を塗り替えているが、現地時間6日に北米歴代興行収入で2009年から首位についていた『アバター』を抜きトップに躍り出たという。米ディズニーから正式に発表があったとDeadlineなどの海外メディアが伝えた。

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