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  • (左より)川口春奈、福原遥

    川口春奈&福原遥、美人姉妹感あふれる『イノセンス』×『3年A組』コラボ実現

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の番組公式インスタグラムが19日に写真を投稿。ドラマに出演する川口春奈と、同局で放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に出演中の福原遥とのツーショット写真を公開した。@@cutter 「1月期ドラマSPコラボ ‪なんと!!お隣のスタジオで撮影している日曜ドラマ『3年A組』に出演中の福原遥さんと我らがヒロイン川口春奈さんのツーショットが実現 美人姉妹感がハンパないです」といったコメントとともに投稿されたのは、川口と福原のツーショット写真。ドラマの衣装に身を包んだ二人が、にこやかな表情でカメラに目線を投げかけている。‬また『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』の番組公式ツイッターアカウントでは、二人の別バージョンの写真もアップされた。  これらの投稿にファンからはスーツ姿の川口と制服姿の福原に「先生と生徒みたい!可愛すぎです」との声や、「はるはるやん!」「確かに美人姉妹って言われると似てる気がする…」「奇跡のツーショットですね」「俺が大好きな2強や!!」などのコメントが寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/innocence_ntv/    https://twitter.com/3A10_ntv

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』第1話場面写真

    坂口健太郎×川口春奈『イノセンス 冤罪弁護士』、今夜スタート

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)が今夜スタート。第1話では、主人公の若手弁護士がある放火事件の弁護を手がける姿が描かれる。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  保駿堂法律事務所で刑事事件を担当する若手弁護士の黒川拓(坂口)は、凄腕弁護士でありながらかなりの変わり者。訳あって大手事務所をクビになった新米弁護士の和倉楓(川口春奈)は、不本意ながら拓を手伝うことになる。  依頼人・阿蘇恵美子(中島ひろ子)の夫・重雄(吉田栄作)は、自宅に放火をした容疑で逮捕された後、犯行を自白。阿蘇家には借金があり、恵美子が不在の日に事件が起きたことから保険金目当ての犯行とされているが、恵美子は夫の犯行が信じられないと言葉を詰まらせる。拓は火事の際に重雄が慌てて持ち出したという戦隊ヒーローのフィギュアに興味を示す。それは5年前に10歳で亡くなった息子・幸雄の形見の品だった。  早速接見に向かう拓と楓だが、今回の事件はすでに被疑者の重雄が自白済み。弁護方針を尋ねる楓に拓は、警察の調書が犯人像をイメージしやすい“よく出来た調書”だったと言う。さらに拓は、生気無く自白内容を認める重雄に“ある質問”を投げかけることで、警察から虚偽の自白を強要されたことを告白させるのだが…。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第1話は、日本テレビ系にて今夜1月19日22時放送(初回は15分拡大)。

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第2話場面写真

    今夜『3年A組』、菅田将暉の意外な正体が明らかに…

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     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第2話が今夜放送される。第2話では、菅田演じる主人公の教師の意外な“正体”が明かされる。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、そして生徒たちが抱える思い、“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  柊一颯(菅田)が3年A組の生徒たちを人質にとって立てこもってから一夜が明けた。瀬ヶ山署の郡司(椎名桔平)は、柊の身辺を調べ始める。彼が以前勤めていた学校を訪ねた郡司は、柊の意外な“正体”を知ることに…。  3年A組の生徒たちは、ある生徒の自殺の理由についての“正解”を答えられないまま、柊の命令に従うしかなかった。この日も柊は生徒たちに、最後の授業として第二の問題を投げかける。澪奈(上白石萌歌)が自ら命を落とす直前、そのきっかけとなったともいえる“ある動画”がSNS上に投稿されていた。しかし、その動画は一部分を加工した“フェイク映像”だという。そして柊は、この3年A組の生徒の中に“動画の投稿者”が存在すると断言する。  またも「夜8時までに名乗り出なければ、この中の誰かが死ぬ」と言い渡す柊。謎は疑惑を呼び、生徒たちはそれぞれの思いを抱え、動き始める…。  日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第2話は、日本テレビ系にて今夜1月13日22時30分放送。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』主題歌を担当するKing Gnu

    坂口健太郎×川口春奈『イノセンス』主題歌に、King Gnu抜てき

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     1月16日に初メジャーリリースとなるニューアルバム「Sympa」を発表するKing Gnuが、坂口健太郎主演の土曜ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の主題歌「白日」を書き下ろしたことが分かった。King Gnuがドラマ主題歌を手掛けるのは今回が初めてで、メジャーデビュー前に異例の大抜てきとなった。@@cutter King Gnuは、独自の活動を展開する東京藝術大学出身のクリエイター・常田大希を中心に結成された、勢喜遊、新井和輝、井口理が参加する4人組バンド。独自のポップセンスと色気が凝縮された“トーキョー・ニュー・ミクスチャー”と称されるサウンドを武器に、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVALなど大型フェスへも出演している。また、盟友クリエイティブレーベル「PERIMETRON」と制作するMUSIC VIDEOが注目を集め、ワンマンLIVEも毎回即完売する人気ぶり。音楽・映像・アートワーク、ライブ全ての面において、唯一無二の世界観を築きあげている現在最も注目を浴びる音楽界のニューカマーというべき存在だ。  今回の大抜てきを受け、King Gnuは「大なり小なり誰しもが、罪を犯したり犯されたり、傷ついたり傷つけたりして、それでも生きているのでしょう。そんな時、心の襞にそっと寄り添い手を差し伸べてくれる主人公・黒川拓のような存在ほど大切にしたいものです。自分の書く曲もそうでありたいと願っています」とコメントしている。  新土曜ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、身近に潜む“冤罪”の恐怖と、その犠牲となった弱き人々を救う弁護士たちの戦いを描いた物語。一人の若き弁護士が、科学者・ジャーナリスト達の協力を得て、“意外な実証実験”で冤罪事件を解き明かしていく、大人も楽しめるヒューマン・リーガル・エンターテインメント。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 夏菜、『人生が楽しくなる幸せの法則』インタビューフォト

    夏菜、20代最後に挑む連ドラ主演は「プレッシャーしかない」

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     女優の夏菜がOLの制服に身を包み、笑いあり涙ありのラブコメディーに挑戦する。10日スタートのプラチナイト 木曜ドラマF『人生が楽しくなる幸せの法則』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)はお笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイのエッセイを原作に、放送開始前から注目を集めている作品だ。高橋メアリージュン、小林きな子ら女子3人の“心”がどう成長し、“生き方”がどう変わっていくのか、主演を務める夏菜に聞いた。@@cutter 開口一番、「プレッシャーしかないです」と笑う。全国ネットでの連ドラ主演は、2012年度後期のNHK連続テレビ小説『純と愛』以来、実に約6年ぶり。  「全国ネット主演の責任を、あの頃以上に感じています。近年は、自分に寄せても大丈夫な役が多かったんです。昨年の『デイジー・ラック』(NHK)もそうでしたが、楽しんでお芝居しちゃえ、という感じで思い切ってやれた。今回は、そういうふうにはできない役だしプレッシャーも大きいです。でも、朝ドラの頃には演技的な意味で十分な表現ができなかったかもしれませんが、今はもうちょっとうまくできるんじゃないかなって」。  控えめながら自信もちらりとのぞかせる。“自己表現下手くそ女子”彩香(夏菜)、“融通の利かない女子”里琴(高橋)、“開き直り女子”佳恵(小林)の3人が、“ちょうどいいブスの神様”(山崎)と出会うことから始まる物語。役柄的には演じたことのない役だという。  「私自身は彩香とは真逆のタイプなので、どう演じるのが良いか毎日悩みながらやっています。少女時代なんかリカちゃん人形には全く触らず、男子とドッジボールして、ほぼ男子みたいな。長女だったので言いたいこと言って、弟たちから『鬼!』って言われてたぐらいなので」。 @@insert1  そんな夏菜だが、女優デビューは2006年1月期のドラマ『ガチバカ!』(TBS)の生徒役。すでに13年のキャリアがある。  「入る前は、芸能界はもっと華やかな世界だと想像していたんです。でも、実際にやってみると、売れている人ほど地道に頑張っているし努力している。真面目な人だらけだって感じました。自分には何ができるだろうと思ったとき、モデルをやりたかったんですがオーディションに受からず、最初は仕方なくドラマの仕事をしたんだと思います。で、怒られながら分からないままやって、でも演技レッスンが楽しくて、お芝居することがいつの間にか生活の一部になっていたんです」。  そこからキャリアを積み重ねて、気がつけば今年の5月で30歳になる。今回が、20代最後の作品となるわけだ。  「ホントだわ。そういう意味でも、幸せってなんだろうって思うことがここ最近多くて。周りには結婚する人がいっぱいいたり、仕事を頑張っている子たちもいたり、その狭間で『どうする?』って考える時期なんだと思います。今回のドラマは、まさに人生の幸せとは、みたいなことに向き合える作品でもあります。これがクリアできたら、気持ちいい30代を送れるんじゃないかなと思いますね」。 @@insert2  その30代、どういうふうにありたいと思っているのだろうか。  「いつの間にか自分よりも若い子たち、後輩たちが増えてきて、最初は席を譲れなかったんですよ。でも、これからは譲れる大人になりたいですね。心を広くというか、次の世代にどんどん担ってもらって、自分自身も時代の変化に合わせられる柔軟な頭を持っていたい。かっこいい大人になりたいなと思います」。  女優としての覚悟も、改めて強く感じているようだ。  「私たちの年代には、生きづらさを感じている人がいっぱいいると思うんです。これからどうしよう、と不安に思っている人もいるし、会社で辛いなとか、あの人苦手だなとか、そういうふうに思っているときって自分にも原因がある事が多かったりするんですよね。このドラマのOL達は、その原因や変わっていく方法をなかなか見つけられない人たちで、同じような悩みを持つ人たちには特に見ていただけるとうれしいですね。皆さんのバイブルになれるようなドラマにしたいです」。  幸せになるヒントが、いっぱい落ちているドラマになりそうだ。(取材・文・写真:志和浩司)  『人生が楽しくなる幸せの法則』は、読売テレビ・日本テレビ系にて1月10日より毎週木曜23時59分放送。

  • 北川景子主演『家売るオンナの逆襲』スタート

    北川景子『家売るオンナの逆襲』今夜スタート ライバル・松田翔太が出現

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が今夜スタート。第1話では、北川演じるヒロイン・三軒家万智の前に、ライバル・留守堂謙治(松田翔太)が登場する。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  天才的不動産屋・三軒家万智(北川)と、その夫にして課長の屋代(仲村トオル)は、古巣・テーコー不動産からの熱烈ラブコールに応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々家爆売りモード全開の万智は自称“三軒家チルドレン”こと庭野(工藤阿須加)が担当していた客に目をつける。夫の定年退職を機に住み替えを希望しているものの、わがままな専業主婦の妻・えり子(岡江久美子)は何かと物件にケチをつけて決めない様子。万智と庭野はえり子から本当は熟年離婚をしたいと打ち明けられる。  一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店し、担当した足立(千葉雄大)に『世間から自分を守る家』を探して欲しいと話す。その夜、足立は趣味のフェンシングクラブで謎に満ちた美しい男・留守堂謙治(松田)に出会い…。  翌日、万智は離婚を希望していたはずのえり子をとある物件に案内する。さらに万智は、あることがきっかけで担当を降ろされた足立に代わり、にくまるの家も売ると宣言。そんな中、万智の前に最強の家売るオトコ・留守堂が立ちはだかろうとしていた。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第1話は、日本テレビ系にて今夜1月9日22時放送(初回10分拡大)。

  • 『嵐にしやがれ元日SP』で嵐と星野源が共演

    嵐&星野源『嵐にしやがれ元日SP』で共演 松本潤との仲良しエピソードも

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     嵐が司会を務める、今夜放送のバラエティ番組『嵐にしやがれ元日SP』(日本テレビ系/1月1日21時)に、星野源がゲストとして出演。人生を変えるきっかけになった記念品や、松本潤との意外なエピソードを披露する。@@cutter 豪華芸能人と嵐が新年一発目の“ガチな戦い”を繰り広げる、毎年恒例の元日放送の同スペシャル番組。今回「記念館ゲスト」として登場する星野は、人生を変えたきっかけとなった「記念品」を紹介する。また、幼い頃一人遊びをするのが好きだったという星野があみだした秘密の遊びや、子どものころの夢、両親との思い出、松本との仲良しエピソードなどについても語っている。  そして、星野が歌と演劇に目覚めたきっかけとなった「記念品」に、なぜかハリセンボン・近藤春菜が御礼をしたり、星野も「これはすごい…」と驚く記念品が登場するなど、星野の意外な素顔が垣間見える。  ほかに、デスマッチに参戦する米倉涼子や、原辰徳監督、有働由美子、松岡昌宏(TOKIO)など、お正月にふさわしい豪華ゲストが出演する。  『嵐にしやがれ元日SP』は、日本テレビ系にて今夜1月1日21時放送。

  • 綾瀬はるか、『笑点』お正月特番で大喜利の司会に挑戦

    綾瀬はるか『笑点』で大喜利司会に初挑戦 春風亭昇太も驚くその腕前は…

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     女優の綾瀬はるかが今日放送の『お正月だよ!笑点大喜利祭り』(日本テレビ系/1月1日16時)に出演し、大喜利の司会に初挑戦する。収録を終えた綾瀬は「みなさんにとっても笑顔の絶えない1年となりますように願っています」と語っている。@@cutter 『お正月だよ!笑点大喜利祭り』は、毎年元日に放送されている恒例の番組。3年連続の出演となる綾瀬が、今年は大喜利の司会に初挑戦。笑点メンバーのさまざまな回答に対して、座布団をあげたり取ったりも担当。レギュラーの春風亭昇太をアシスタントに従え、新年の干支「猪」の被り物も身にまとう。大喜利では、綾瀬の天然っぷりが随所に飛び出し、メンバー全員が転げまわるシーンも。  綾瀬は「今回も師匠のみなさんに温かく迎えて頂いて、楽しい収録ができたと思います」と語ると、続けて「視聴者のみなさんにたくさん笑って頂きたいです!」とコメント。春風亭昇太も「天然であんなにメンバーが突っ込んでこない司会者はいないんじゃないかと思います。みんな嬉しそうにニヤニヤしていて、司会が違うとこれだけ違うのかと」と振り返った。  綾瀬の他にも、振袖大喜利のコーナーには、近藤春菜(ハリセンボン)、滝沢カレン、壇蜜、久本雅美、村上佳菜子、山崎莉里那(子役)が出演。スター大喜利のコーナーには、石原良純、三遊亭小遊三(アランドロン?)、天童よしみ、友近、みやぞんが登場する。さらに東西対抗大喜利ではTOKIOの城島茂が出演する。  『お正月だよ!笑点大喜利祭り』は、日本テレビ系にて本日1月1日16時放送。

  • 西野七瀬、『おしゃれイズム1時間SP』ゲスト 乃木坂46囲み取材に登場

    西野七瀬、卒業前にメンバーとクリスマスを堪能「ロケを忘れて楽しんだ」

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     アイドルグループの乃木坂46が7日、都内にて開催された『おしゃれイズム1時間SP』(日本テレビ系/12月23日23時)番組収録後の囲み取材に出席。年内いっぱいで同グループを卒業する西野七瀬が、「ロケを忘れて、メンバーと初めてクリスマスっぽいことを楽しめた」と笑顔で語った。@@cutter この日の収録には、西野のほかに白石麻衣、齋藤飛鳥、生田絵梨花、梅澤美波、与田祐希、星野みなみ、堀未央奈、秋元真夏、松村沙友理、衛藤美彩、大園桃子、伊藤理々杏、佐藤楓、新内眞衣、井上小百合、高山一実、斉藤優里、山下美月の選抜メンバー19名が勢ぞろい。『おしゃれイズム』史上最多人数の出演となった。  同番組では、クリスマス・スペシャルということで、3チームに分かれて横浜・みなとみらいや赤レンガ倉庫でショッピングや食べ歩きを楽しんだり、江ノ島でプレゼント作りに挑戦したり、ロマンチックなイルミネーションもたっぷり堪能。さらに、千葉県でもみの木をゲットしたメンバーは、乃木坂46オリジナルのクリスマスツリーを制作し、完成作品をスタジオで披露した(集合写真・後ろのツリー)。  クリスマスの雰囲気をたっぷり楽しんだメンバーは、収録後、それぞれがロケの思い出を語ったが、中でも、年内いっぱいで同グループを卒業する西野は、「ロケをしていることを忘れて、純粋に(赤レンガ倉庫の)クリスマス・マーケットを楽しんじゃいました」と満面の笑顔。「今までクリスマスの思い出がほとんどないまま生きてきたので(笑)、ようやくみんなとクリスマスっぽいことができて、本当に楽しかった」と胸の内を明かすと、同行していた高山が、「一緒に歩いているときに、なーちゃん(西野)が自然に腕に絡みついてきて胸がキュンとした」と思い出をかみしめた。  白石は、「前回は1人で出させていただいたのですが、今回はクリスマス・スペシャルということで、大人数のメンバーで出演することができたので、すごくうれしかったし、楽しい会になったので、ぜひたくさんの方に観ていただきたいです」と真摯にアピール。生田は、「乃木坂のメンバーは、結構、ボケてる人が多くて(笑)、それをすかさず司会の上田(晋也)さんが拾ってくれて、それを投げ返してくれたので、収録中、ずっと笑っていました」と収録を心から楽しんだ様子だった。  『おしゃれイズム1時間SP』は、日本テレビ系にて12月23日23時放送。

  • 『生田家の朝』制作発表会見にて

    福山雅治、日テレの朝ドラ『生田家の朝』主題歌は「ママ目線の曲」

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     ミュージシャンで俳優の福山雅治が、2日に都内で開催されたドラマ『生田家の朝』(日本テレビ)の制作発表会見にバカリズム、ユースケ・サンタマリア、尾野真千子らと共に出席。同ドラマの企画プロデュース・主題歌を務める福山は「ママ目線の曲にした」と、尾野が演じるキャラクターを軸に主題歌を手掛けたことを振り返った。@@cutter 脚本をバカリズムが手掛ける本作は、生田浩介(ユースケ)と妻の早苗(尾野)が、2人の子どもたちである美菜(関谷瑠紀)、悟(鳥越壮真)と織りなす日常を描くドラマ。会見には関谷と鳥越も出席した。  当日は、福山が歌う主題歌『いってらっしゃい』が流れるダイジェスト映像も披露された。初期の段階で、食べ物を扱うドラマというアイディアがあったという福山は「朝のドラマ、バカリさんのご実家がお弁当屋さん、食べ物が出てくるドラマになるといいねみたいなところから始まったんです」と回想。  続けて「同じように朝がやってきて、同じように繰り返されていくことが、実はとても大切。それこそが幸せで、それこそが平和なことっていうことが、実はこの脚本のメッセージなのかな、この番組をやるテーマなのかな、この朝ドラの目指す方向なのかなというところから、最終的に楽曲の歌詞を書いていったんですよ」とコメント。そして「当たり前を繰り返す。それを下支えしているのは、誰なんだ? となったときに、それはこの『生田家の朝』のママじゃないかとなって、ママ目線の曲にしたんです」と、尾野が演じる早苗を軸に楽曲を手掛けたことを明かした。  福山から「無視したわけじゃない(笑)」とフォローが入ったパパ役のユースケは、同曲について尾野が大喜びしていたことを暴露。ユースケから「本気で喜んじゃって。私を題材にしてくれたって。真千子がテーマじゃなくて、役どころだから(笑)」と尾野がいじられると、福山は「でも、真千子は早苗として生きているから、早苗であり真千子なの。で、日本の朝を支えているのは、ママなんじゃないかっていうメッセージを、この楽曲に込めさせていただきました」とニッコリ。これを聞いた尾野は「やりましたねえ」とご満悦だった。  ドラマ『生田家の朝』は、日本テレビ系にて12月10日より月曜~金曜7時50分ごろ『ZIP!』内で放送(全13回)。

  • ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』に出演する(左から)川口春奈、坂口健太郎、藤木直人

    坂口健太郎、新ドラマで冤罪に挑む弁護士役 共演に川口春奈&藤木直人

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     俳優の坂口健太郎が、2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)で主演を務めることが発表された。川口春奈と藤木直人を共演に迎え、冤罪事件に挑む弁護士を演じる坂口は「身近に潜む『冤罪』、誰にでも起こりうる出来事を扱っていますので、是非、拓と一緒に物語を体験していただけたら嬉しいです」と語っている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口、拓に力を貸す科学者・秋保恭一郎役を藤木が演じる。  坂口演じる拓は、冤罪弁護に積極的に立ち向かい、勝利した実績を持つ弁護士。現場で起きた事象を実験で再現し事件の解明に挑んでいく。そんな拓を演じる坂口は、本作について「初めてお話しをいただいた時は、少し難しい作品になるのかと思ったのですが、台本を読み、字で追うだけでイメージがスッと入ってくるぐらい、わかりやすく面白い作品です」とコメント。役作りについては「法廷を見学に行ったりしながら雰囲気を味わい役作りに臨んでいます」と明かすと「僕が演じる拓は、ビシッとしたイメージ通りの弁護士ではなく、少し風変わりな弁護士で、視聴者の皆さんにもどこか共感できる部分があると思います」と語った。  新米弁護士・楓を演じる川口は、初となる弁護士役について「このようなシリアス題材を扱った作品に参加する機会もあまり多くはないので最初は不安もあったのですが、台本がとても面白く、今は自分の新たな一面を出せる、見せられるチャンスなので楽しみにしています」と話す。 拓の学生時代の先輩で科学者である恭一郎を演じる藤木は「自分も理工学部を出ている理系の人間なので、そこには少なからずの共通意識をもって参加できるかと思っています」と意気込みを語っている。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は日本テレビ系にて2019年1月より放送。

  • 『節約ロック』主演の上田竜也(手前)と重岡大毅(奥)

    KAT‐TUN上田竜也、新主演ドラマ『節約ロック』で後輩・重岡大毅と共演

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     KAT‐TUNの上田竜也が、2019年1月よりスタートするドラマ『節約ロック』(日本テレビ/毎週月曜24時59分)で主演を務めることが分かった。本作でジャニーズWESTの重岡大毅と共演する上田は「あまり後輩と一緒にドラマのお仕事をする機会がないので、共演する重岡との関係も撮影が進むにつれ、どう変化をしてくのか、そういった部分も楽しみにしています」と語っている。@@cutter 本作は、大久保ヒロミの同名コミックを実写化したコメディドラマ。30歳にして貯金ゼロ、ロックを愛する独身サラリーマン・松本タカオ(上田)は、浪費癖のせいで3年間付き合った恋人・マキコに捨てられてしまう。マキコを取り戻すため、さまざまな節約に挑戦し、最初は「ロックじゃない」と抵抗を覚えていた節約の楽しみに目覚める。しかし、マキコのもとには節約マニアの爽やかイケメン・稲葉コウタ(重岡)が現れ…。  コメディ作品初挑戦となる上田は、演じるキャラクターについて「自分とはかけ離れている部分が多いのですが」としつつ、「共演者の皆さんとの台本の読み合わせ中に笑ってしまったり、楽しい空気を感じながら演じていくことが今はすごく楽しみです」とコメント。さらに「演技をする上ではすごく悩む部分も多いのですが、上手く役にはまった時、全く今までと違う上田竜也を見せられると思うので、そこを楽しんで頂けたらいいなと思います」と語っている。  さらに主人公のライバルを演じる重岡は「タカオと僕の演じる稲葉のライバル関係はドラマが進むにつれ変化していくので、上田くんのお芝居にしっかり合わせられるように頑張っていきたいなと思ってます」とし、「深夜にお腹を抱えて笑って頂けるような稲葉を目指して頑張ります」と意気込んでいる。  ドラマ『節約ロック』は、日本テレビにて2019年1月21日より毎週月曜24時59分放送。

  • ドラマ『ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐』記者会見に出席した(左から)中島健人(Sexy Zone)と遠藤憲一

    中島健人、遠藤憲一が披露したSexy Zoneの踊りに「合ってない(笑)」

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     Sexy Zoneの中島健人、遠藤憲一らが8日、都内で開催された土曜ドラマ『ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐』第1話先行披露試写会および記者会見に出席した。遠藤は中島にダンスを指導してもらっていることを明かし、中島は遠藤について「6人目のSexy」と語った。@@cutter 本作は、「週刊ヤングジャンプ」(集英社刊)で連載中の福田秀による漫画『ドロ刑』を実写化。窃盗犯を捜査する警視庁捜査三課の新米刑事・斑目勉(中島)が、遠藤扮する伝説の大泥棒・煙鴉(けむりがらす)と禁断のコンビを組み、さまざまな難事件に挑みながら成長していく姿を描く。イベントには石橋杏奈、中村倫也、板尾創路、稲森いずみも出席した。  本作で初めて刑事役に挑む中島について、遠藤は「頭の回転が速くて、知識も豊富」とコメント。「今一番付き合ってレッスンしてくれているのが、振り付け」と言い、Sexy Zoneが歌う本作の主題歌『カラクリだらけのテンダネス』のダンスを教えてもらっていることを報告。ところが実演すると、中島に「みじんも合ってないです(笑)」とダメ出しされた遠藤。その場でレッスンを受けて見事な振り付けを見せ、中島は「6人目のSexy」などと白い歯を見せていた。  刑事ドラマであることにちなみ、中島に関する“タレコミ”を聞かれた遠藤は、中島がよく口にする「Sexy」に言及し「初めはよくわかんなくて、一緒にバラエティやったとこから急に『Sexy』とかやりだしているから。面白い芸風だねって話してた」と回想。中島は「芸風じゃない(笑)。一発ギャグじゃない! 技!」と照れ笑いを見せた。  物語に絡めて、盗みたいものを聞かれた中島は「1話分のセリフすべてを、一瞬で盗みたい」と回答。「取り調べのシーンとか、10時間撮影にかかったりしていて。ずーっとしゃべりっぱなしなんですね。とてもセリフが多いので、やりがいを感じるんですけど、それが一瞬で盗めたらいいなと思っています」と続けていた。  新土曜ドラマ『ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐』は、日本テレビ系にて10月13日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • ウエンツ瑛士(写真は2013年当時)

    ウエンツ瑛士と小栗旬の本音トークにSNSも感動「グッときた」

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     タレントで俳優のウエンツ瑛士が、25日に放送された『火曜サプライズ』(日本テレビ系/毎週火曜19時)の2時間SPに出演し、小栗旬と本音トークを展開。男同士の熱い話にSNS上では感動の声が広がっている。@@cutter 英ロンドン留学前のラストロケということで、ウエンツが日ごろから交流のある小栗と特別にサシ飲みすることに。最初は4年ぶりの再発でこの日のウエンツを苦しめていた“いぼ痔”の話などで盛り上がっていたが、次第にカメラを忘れてプライベートモードに。  ウエンツは、舞台留学を決断した時期は1年から1年半前だったと語り、さらにその思いを知ってか知らずか、小栗から以前、「せっかくそういう顔してるのに、なんで(海外に)挑戦しないの?」と言われたことを回顧。それが胸に響いたと話した。  対して小栗はウエンツに、「ウエンツ瑛士はキャラクターとして強くなってるから、映画やドラマに出てきても『ウエンツ出てきた』って思っちゃう瞬間がある」と、親しい間柄だからこそ言える本音を吐露。さらに「俺も小栗旬としてのパーソナルがどんどん強くなってる」とし、「その結果、俺は『何やっても小栗旬だ』って言われる人になっていってる」と自身を冷静に分析していた。    さらに彼はウエンツの留学について「なんで良い時期にそんなことするの? ウエンツ、お前、安泰じゃん…みたいな話でしょ?」とわざと追及すると、ウエンツも「芝居上手いね」と苦笑いしながら、「もちろん、そういう意見もあるけど、今がピークと思ってないから」。すると小栗も「俺もそう思ってる」と共感し、「どのツラ下げて35のおっさんが言ってんだって思われるかもしれないけど…俺、もっとチャンスあると思ってる」と、自分の未来を信じていた。     SNS上ではウエンツの挑戦に対し、「人生一度きり。 自分のしたいことしなきゃ。ウエンツさん頑張れ~」「夢に向き合う大切さを再認識できました」といったエールとともに、小栗の話に感動する者も。「彼の『まだチャンスあるとおもってる』って言葉にグッときた。 俺にも、まだまだチャンスあるかな!!」「小栗旬めっちゃいい事言うやん! 泣ける 」など、男同士の本気の語らいに感動する意見も多く寄せられていた。

  • 『今日から俺は!!』新たに発表された敵役メインゲスト11人

    笑い封印!? 城田優、中村倫也ら『今日から俺は!!』敵役11人一挙発表

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     俳優の賀来賢人が主演を務め、福田雄一監督が演出と脚本を担当する10月スタートのドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)から、総勢11名の敵役メインゲストとして、城田優、中村倫也、須賀健太らが出演することが分かった。アドリブで知られる福田組にもかかわらず、笑いを封印された役柄と現場について、城田らがコメントを寄せている。@@cutter 本作は1988年~1997年に週刊少年サンデーなどで約10年間連載され、累計発行部数4000万部を超えた西森博之の大ヒットコミックを原作にした痛快爆笑学園ドラマ。“やられたらどんな手を使ってもやり返す!”が信条の我儘で卑怯で悪知恵の働く金髪パーマ・三橋貴志(賀来)が、相棒のツンツン頭・伊藤(伊藤健太郎)と共に最強ツッパリコンビとして大暴れする姿をコミカルに描いていく。  このたび発表されたのは、物語の核となる敵役を演じる11名のメインゲスト。福田監督作品の常連ともいえる城田優、中村倫也、戸塚純貴、勝矢、坂田聡に加え、舞台を中心に活躍の幅を広げる若手俳優の平埜生成や池田純矢、さらに福田組初参加となる須賀健太、阿部亮平、渋谷謙人、波岡一喜といった実力派がキャスティングされている。  城田は今回の出演について「福田組で初めて一切笑いをとらない役どころを演じさせて頂きました。とにかく最怖のラスボスを作り上げることに徹しました。また、お茶の間に嫌われることでしょう(笑)」とコメント。  中村は「今回は、洗練されたファッションに身を包み、三橋と伊藤をひたすらイラつかせるシティ派の不良という役」と自身の役柄を紹介し、「ふざけてなんぼの福田組で、まさかのボケ禁止令発動。台本からはみ出すことばかり要求されてきたのに!普通に演じることが、この組ではむず痒くて落ち着かない!なんか嫌だあ!そんな気持ちを押し殺し、頑張ってチャラついた男を演じました。あ、久しぶりにアクションも頑張りました」と撮影を振り返っている。  須賀は「ついに念願の福田組に参加!こんな嬉しい事はないっ!!」と喜びをあらわにしつつ「しかし蓋を開ければアドリブゼロ!っていうより僕、笑いゼロ!ですがそれ以上にトリッキーで刺激的な役を頂きました…ぜひお楽しみに」と期待をあおっている。  ドラマ『今日から俺は!!』は、日本テレビ系にて10月14日より毎週日曜22時30分放送。

  • 『ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐』役衣装の中島健人(左)&遠藤憲一(右)

    中島健人『ドロ刑』、追加キャストに稲森いずみ&石橋杏奈&中村倫也

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     Sexy Zoneの中島健人が主演を務め、10月にスタートする日本テレビ系の新土曜ドラマ『ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐』より追加キャストが発表され、稲森いずみ、石橋杏奈、中村倫也らが出演していることが明らかになった。稲森は「ユニークで魅力的なキャラクター揃いの13係、どんな化学反応が起きるか楽しみです」と期待を込めている。@@cutter 集英社の「週刊ヤングジャンプ」で連載中の、福田秀による漫画『ドロ刑』を実写化する本作。窃盗犯を捜査する警視庁捜査三課を舞台に、新米刑事・斑目勉(中島)が、伝説の大泥棒・煙鴉(遠藤憲一)と禁断のコンビを組み、さまざまな難事件に挑みながら成長していく姿を描く。  斑目が配属される警視庁捜査三課第13係の天真爛漫な係長・鯨岡千里役は稲森。13係のメンバーで元音楽隊のポジティブ女子・小平美希役は石橋。捜査一課出身の元エリート刑事・皇子山隆俊役は中村。元スリ捜査専門のベテラン刑事・左門陽作役は板尾創路が務める。  そのほか、変幻自在で変装が得意な女性刑事・宝塚瑤子役で江口のりこ、捜査三課の持つ犯罪記録がすべて頭に入っている手口捜査のスペシャリスト・細面隆一役で野間口徹、警視庁科学捜査研究所研究員・霞沙織役で田中道子、斑目&煙鴉の溜り場となるBarの店長・宵町時雄役で生島翔、単独行動が好きな肉体派刑事・勝手田利治役で丸山智己も出演する。  石橋は憧れていたという刑事役に、「現場でのみなさんとの掛け合いを楽しみながら丁寧に表現していきたいです」とコメント。中村は「煙鴉と対峙した時、一体彼がどんな表情をするのか、僕自身、今から楽しみでなりません。是非ご期待ください」と話している。  新土曜ドラマ『ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐』は、日本テレビ系にて10月13日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • 『ルパン三世 PART5』第24話場面写真

    『ルパン三世5』最終話、戦場と化したオリグ島にルパンが姿を現す

    アニメ・コミック

     今夜放送される『ルパン三世 PART5』より、第24話「ルパン三世は永遠に」の場面写真とあらすじが到着。前回、アミは生き別れの父親と再会。逮捕されたルパンと五ェ門はICPOへと護送されるが、その途中、次元が現れ行く手を阻む。@@cutter 『ルパン三世 PART5』は、イタリアが舞台となった前シリーズの放送から2年後が描かれる新シリーズ。神出鬼没、奇想天外、大胆不敵の大泥棒ルパン三世とその仲間たちがインターネットやモバイル端末などのデジタルガジェットを駆使して活躍する姿が描かれる。  今夜放送の最終回では、ルパン三世がネット上から完全に姿を消してしまう。行方がつかめないルパンによってヒトログに書き込まれ続ける機密情報で、世界中は大混乱。業を煮やした各国は、ヒトログを停止させるために、シェイクハンズ社への武力行使を決行。戦場と化したオリグ島に、ついにルパンが姿を現す。果たして、ルパンのヒトログ攻略・最大の秘策とは。  場面写真は、拳銃を構えるアミの傍らで笑顔を見せるルパン三世の姿を捉えたもの、さらにドレス姿の峰不二子の姿も収められている。ルパン三世と仲間たちの戦いにどんな終止符が打たれるのか目が離せない。  アニメ『ルパン三世 PART5』第24話は、18日25時34分より日本テレビ「AnichU」ほかにて放送。

  • (左から)田中圭、黒木華、菊地凛子

    『獣になれない私たち』ガッキーの恋人役に田中圭、黒木華&菊地凛子出演

    エンタメ

     女優の新垣結衣、俳優の松田龍平がダブル主演する10月期新ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)に、田中圭、黒木華、菊地凛子らが出演することが明らかになった。新垣演じるヒロインの恋人に扮する田中は「花井という男を楽しみながら生きていきたいと思います」とコメントしている。@@cutter 本作は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子が、新垣と再びタッグを組んで贈る、今どきの男女のラブストーリー。「常に笑顔」で「仕事は完璧」、誰からも好かれ愛されている30歳の深海晶(新垣)と、「世渡り上手」で「人当たりがよく」女にモテるエリート会計士・根元恒星(松田)が、仕事終わりのクラフトビールバーで偶然出会い、本音でぶつかる中で傷つきながらも、自分らしく踏み出していく姿を描く。  田中が演じるのは、晶の恋人で大手デベロッパー勤務の優しい保身的な男・花井京谷。黒木は晶のストレスの原因となる「謎の女」長門朱里を演じ、菊地は恒星と最近まで付き合っていたブランドデザイナーで野性味ある情熱的な女・橘呉羽に扮する。  田中は「以前からご一緒したかった主演のお二人、他の方々との共演が楽しみで心踊っています。野木さんのオリジナルシナリオも楽しみですし、初めてご一緒する監督スタッフ、皆で現場を作れたらいいなと、とにかくワクワクしています。素敵な現場になって、それがテレビの前の皆様にも伝わればいいなぁと思います」とコメント。  「素晴らしく面白い方々とご一緒出来ること、大変嬉しく思います」と話す黒木は、「久々のドラマで緊張もありますが、野木さんの脚本を自分自身でも楽しみつつ出来ればと思います」と意気込みを見せる。菊地は「8年振りの野木さんの作品、そして11年振りの新垣さんと松田さんとの共演」と明かし、「楽しみしかありません。素敵な時間を過ごし、素敵な時間を皆様にお届けできたらなと思います」とメッセージを寄せた。  そのほか、田中美佐子、松尾貴史、山内圭哉、犬飼貴丈、伊藤沙莉、近藤公園、一ノ瀬ワタルなどバラエティ豊かな俳優陣が物語を彩る。  ドラマ『獣になれない私たち』は、日本テレビ系にて10月10日より毎週水曜22時放送(初回10分拡大放送)。

  • (左から)櫻井翔、上田晋也、舘ひろし

    櫻井翔が「ラグビーW杯」スペシャルサポーター 注目する選手を告白

    エンタメ

     嵐の櫻井翔が、日本テレビ系で放送される「ラグビーワールドカップ2019日本大会」のスペシャルサポーターに就任した。小学生時代、2年間のラグビー経験がある櫻井は、「ラグビーの魅力を皆さんにお伝えできるよう、一ラグビーファンとして頑張りたいと思います」と意欲を語っている。@@cutter 1987年から4年に1度行われている「ラグビーワールドカップ」は、サッカーワールドカップ、夏季オリンピックと並ぶ「世界3大スポーツイベント」とも称されるビックイベント。2015年のイングランド大会では、247万枚以上チケットが売れ、世界中で推定40億人以上がテレビで観戦したとされる。2019年は開催国を日本に移し、全国12都市で日本を含む全20チームが、優勝を目指して戦う。  櫻井は小学5~6年生の2年間、「スクラムハーフ」のポジションをやっていたという。「今でもラグビーは好きで、トップリーグや学生の試合は観に行ったりしています」とラグビー好きを公言。注目している日本の選手としては、「スクラムハーフながらハードにタックルもする田中史朗選手です。体格の全く違う海外の大きい選手にも動じず、タックルしていく姿は、見ていて惚れ惚れします」と語っている。  そのほか、スペシャルMCに就任したくりぃむしちゅー・上田晋也は「ワールドカップならではの世界一流のハイレベルな試合を日本で体感出来ると思うと、嬉しく思います」とコメント。応援団長の俳優・舘ひろしは「日本で開催されるラグビーワールドカップは一生のうちに二度と見られないかもしれない貴重な大会です。最近では日本チームの調子がとても上がっているので、大会でも相当上にいけるのではないかと信じています」と期待し、「とにかくラグビーが大好きなので、精一杯、応援団長として頑張ります」と誓っている。  「ラグビーワールドカップ2019日本大会」は、2019年9月20日~11月2日まで開催。日本テレビ系で中継される。

  • 『ルパン三世 PART5』第23話場面写真

    『ルパン三世5』第23話、ルパンと五ェ門はICPOへと護送されるが…

    アニメ・コミック

     今夜放送される『ルパン三世 PART5』より、第23話「その時、古くからの相棒が言った」の場面写真とあらすじが到着した。前回、シェイクハンズ社に乗り込んだルパン一味とアミ。だが、五ェ門は葛藤の末、ルパンを瀕死に追い込んでしまった。そして、アミの父親がエンゾであることが判明したが…。@@cutter 『ルパン三世 PART5』は、イタリアが舞台となった前シリーズの放送から2年後が描かれる新シリーズ。神出鬼没、奇想天外、大胆不敵の大泥棒ルパン三世とその仲間たちがインターネットやモバイル端末などのデジタルガジェットを駆使して活躍する姿が描かれる。  今夜放送の第23話では、生き別れの父親と再会したアミが「パパ! ルパンを助けて!」と助けを乞う。しかし、エンゾは既に、ヒトログで世界を救うという妄執にとりつかれていた。一方、逮捕劇から半月が経ち、ルパンと五ェ門はついにICPOへと護送される。その途中、護送車の行く手を塞ぐように一台のクラシックカーが止まっていた。車にもたれかかり煙草を燻らす男の正体は…。  場面写真は、周りを囲まれ、倒れるルパンに寄り添う五ェ門を捉えた一枚。さらに、ルパン、五ェ門を失った中、一人戦いに身を投じようとする次元の姿も描かれている。ヒトログによって大きく変わろうとする世界にどう立ち向かうのかに注目だ。  アニメ『ルパン三世 PART5』第23話は、11日25時59分より日本テレビ「AnichU」ほかにて放送。

  • (左から)間宮祥太朗、麻生久美子

    間宮祥太朗、麻生久美子に「宇宙で一番好き」と絶叫 麻生の夫の反応は

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     俳優の間宮祥太朗が10日、『しゃべくり007』(日本テレビ系/毎週月曜22時)にゲスト出演し、女優の麻生久美子への愛を語った。@@cutter 間宮は「質問攻めにされたい」という希望をもって出演。これまでのキャリアや、現在出演中のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時)の舞台裏について、しゃべくりメンバーとトークを繰り広げてた。  「好きな女性芸能人」を問われると、間宮は「1位は圧倒的なんです!」と麻生の大ファンであることを明かした。出演した舞台のスタイリストが麻生の夫、伊賀大介氏だったこともあり、観劇に来た本人に対面することがあったそう。  その際に間宮はテンパって「宇宙で一番好きです!」と“告白”。ところが、その光景に伊賀氏は「あ、そうね」とそっけない様子だったようで、間宮は「伊賀さんの余裕な感じにイラッときて」と明かし、スタジオの笑いを誘っていた。

  • 『過保護のカホコ2018~ラブ&ドリーム~』囲み取材に登場した(左から)竹内涼真と高畑充希

    高畑充希「キャーキャー言われてる」 竹内涼真の女子人気を称える

    エンタメ

     女優の高畑充希と俳優の竹内涼真が、8日に都内で開催されたSPドラマ『過保護のカホコ2018~ラブ&ドリーム~』(日本テレビ系/9月19日21時)の囲み取材会に出席。2017年7月期の連ドラの続編になるが、高畑は「ドラマの打ち上げとかでもう一回やりたいねって話していたので、うれしい」と笑顔を見せ、竹内も「期待に答えたい」と力強い意気込みを明かした。@@cutter 『過保護のカホコ』は史上最強の箱入り娘・カホコ(高畑)とそれを見守る美大生・ハジメ(竹内)の恋と成長を描いたホームドラマ。今作では、前作の最終回で結婚した2人の新婚生活を通して、過保護からの脱却を目標に、仕事に家事にと奮闘するカホコの姿が描かれる。  カホコを演じる高畑は、「1年は長くて結構忘れてて。最初は探り探りでやってました」と明かし、「私自身、テンションが低いので、カホコのテンションの高さを思い出すのが大変だった」としみじみ。前作でハジメの演じ方を悩んでいたという竹内は、「ハジメは喜怒哀楽が激しいので、現場ですり合わせてやってます。でも去年やってるから、前回の難しさはないです」と語る。  この1年、キャリアを重ねてきたお互いの印象を聞かれると、高畑は「キャーキャー言われてますよね? 女の子たちに夢を与えていて素晴らしい」と竹内に賛辞を贈る。竹内もハジメ役の反響は実感しているそうで、「ハジメくんを好きって言うファンの方は多いし、今でも言われます。ハジメくんの髪型が好きですと言われたので、今回、一生懸命近づけました」と照れ笑いを見せた。  前作の恋人役から今回は夫婦役へ。だが、カホコとハジメの関係性はあまり変わらないようで、高畑は「結婚してもずっとドタバタしてる。けど指輪をしているので、それをずっと触っちゃいます」と打ち明けると、竹内も「指輪をつけると強くなった気がして。堂々とできる気持ちがある」と心境を明かす。  さらに、作品かけてついつい過保護になってしまう存在を聞かれると、竹内は妹と告白。「僕のいうことを聞くんで、頼まれるといろいろしてあげたくなる。お金がないと言われると、ご飯をおごってあげたりしてます」と明かすと、高畑は「めっちゃ利用されてる!」とツッコんでいた。  SPドラマ『過保護のカホコ2018~ラブ&ドリーム~』は日本テレビ系にて9月19日21時放送。

  • (左から)高畑充希、竹内涼真

    高畑充希が竹内涼真を倒す!? 『カホコ』ドラクエ風インスタに反響

    エンタメ

     女優の高畑充希が4日、ドラマ『過保護のカホコ』で共演する俳優・竹内涼真との写真3枚を自身のインスタグラムに投稿。懐かしいRPGゲームのバトル画面のように加工されたサービス精神旺盛な投稿に「ドラクエバージョン楽しいです」「センス良すぎっしょ」といった反響が寄せられている。@@cutter 2017年7月期に放送された『過保護のカホコ』で、高畑は史上最強の箱入り娘・根本加穂子を演じ、竹内はアルバイトで生計を立てる美大生・麦野初を演じていた。結婚した2人の続編となる『過保護のカホコ2018~ラブ&ドリーム~』の放送が今月19日に迫り、撮影も佳境のようだ。  高畑は「ドーントクエスト」という文字列をゲームコントローラーの絵文字で囲い、「相変わらずのカホコスタッフさま。画像加工技術&発想クオリティ…。。すぎょい」として3枚の写真を投稿。画面には白い丸枠に囲われた黒地に白いドット文字で「たたかう」「じゅもん」などの選択肢や、それぞれのレベル、HP、MPの数字の表示など、RPGでおなじみの窓が配置されている。  スワイプすると「はぐれはじめ が あらわれた」「カホコは はじめに さつたばビンタの じゅもんを となえた」「カホコは はぐれはじめを たおした」とバトルが展開し、高畑と竹内はそのとおりのポーズを取っている。  これに対しファンは「カホコきたー」「懐かしいノリ笑」「ウケた」「きゃー!最高このツーショット」と大喜び。「カホコレベル高いー!」「何ダメージですか」「札束ビンタ1回でも受けてみたい」と、画像加工に乗っかったコメントも数多く見られた。 引用:https://www.instagram.com/mitsuki_takahata/

  • 『ルパン三世 PART5』第22話場面写真 

    『ルパン三世5』第22話、五ェ門はルパンに関するある情報に心を揺らす

    アニメ・コミック

     今夜放送される『ルパン三世 PART5』より、第22話「答えよ斬鉄剣」の場面写真とあらすじが到着した。前回はヒトログによって泥棒稼業の窮地に立たされたルパン一味。さらには不二子が捕まってしまい…。今回はそんな中、一人日本へ帰った五ェ門が、ルパンに関する“ある情報”に心を揺らす。@@cutter 『ルパン三世 PART5』は、イタリアが舞台となった前シリーズの放送から2年後が描かれる新シリーズ。神出鬼没、奇想天外、大胆不敵の大泥棒ルパン三世とその仲間たちがインターネットやモバイル端末などのデジタルガジェットを駆使して活躍する姿が描かれる。  今夜放送の第22話では、シェイクハンズ社の本社がある、オリグ島に捕えられた不二子を助けるため、ルパンたちは島へと乗り込む。メンバーにはアミの姿も。アミのサーバー攻撃で、混乱に陥るシェイクハンズ社。そのおかげで、目的地の摩天楼へと辿り着くことが出来たルパンたちは、作戦を開始する。しかし五ェ門だけは、ヒトログが導き出したルパンに関するある情報に、心が揺れていた。  場面写真では、何かを企むシェイクハンズ社の面々、さらにルパンに関する映像に戸惑いを見せる五ェ門の姿が確認できる。アミの姿も描かれ、ピンチに陥ったルパンたちの快進撃に期待だ。  アニメ『ルパン三世 PART5』第22話は、4日25時34分より日本テレビ「AnichU」ほかにて放送。

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